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キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

伊東氏は、知略に長けた島津氏に、戦ではどうしても勝てなかった。
飫肥(おび)から追われることに。

しかし後に、伊藤氏は秀吉の配下となる。
そこで活躍し、秀吉の命で再び飫肥に戻る。

関ヶ原では東軍に付き、江戸時代に入って飫肥藩の藩主に。
明治に入るまで続いた。
歴代の伊東氏は、巧みに生き続けた。

藩政時代、飫肥は城下町として整備され、今に残る。
飫肥城跡と町並みは、九州最初の重伝建地区に。
多くの観光客がやってくる。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

日向(ひゅうが)の南部に。

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小さな城下町。

ttt2223_2018012022543217e.jpg    s-18年1月20日 (3)

観光案内所があり周辺にはお店。 左には、無料の広い駐車場。
観光客を親切に迎えている。

s-18年1月20日 (4)

左が北。  今日の見学は城跡を中心に、左下を。

s-18年1月20日 (6)

大手門通り。   正面に飫肥城大手門。   美しい石垣が続く。

途中、左に豫章館(よしょうかん。 明治に入っての伊東家の屋敷)
右に、小村記念館。(小村寿太郎の・・)

s-18年1月20日 (5)ppp

大手門。 復元ではない。

 ※ 絵図や設計図は残っていないため、他の城のを参考に造った。
   もし絵図等が発見されるときが来たら、造り直したらいいですね。

掘は水のない空堀。 昔からのよう。

s-18年1月20日 (9)    s-18年1月20日 (10)

飫肥城跡の魅力は、石垣が残っていること。   明治に入って、城は壊された。

門を入ったこの広い場所は、升形(ますがた)。
敵が門を突破して、ここに来たら、白い塀の穴から鉄砲で総攻撃。

s-18年1月20日 (11)

上写真に見える石段。 上がって左に。

s-18年1月20日 (12)

中央から出てきた。

s-18年1月20日 (13)

さらにここを登る。
右の石垣、上の方の色が薄い。 破壊された部分を元に戻した。

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   ※ 余談。  上の写真に小さな女の子。
          私が通る過ぎていくまで、じっと私を見ていた。
          何か言いたそうに。

          思い出したことが。
          自分は、北海道の北見市の留辺蘂(るべしべ)町で生まれた。

          この夏、歩いてみようと思っている。
          なぜかって?

          変な話だが、幼い頃の自分に会いたいから。
          上の女の子のような幼い男の子が、街角からひゅっと出て来るかも知れない。

          そして、おじさんどこに行くのって、話しかけてきたら・・・。
          そんなのを夢見て、瑠辺蘂の町を歩いてみます。

          4歳のころには、1人で町中を放浪していた。
          地図が描けるほど、記憶はいっぱい。

上がってきた。  正面に行って左に上がれば、旧本丸跡。(天守は元々ない)
向こうに行く道の右には、小学校。 そこは新本丸跡。

この後、まず左に行く。 藩主が暮らした御殿跡が。

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石段を上がった所に、松尾の丸と呼ばれる御殿があった。 

s-18年1月20日 (17)    s-18年1月20日 (18)

松尾の丸。  この建物も、復元ではない。
他のを参考に造った。

  ※ 復元は、絵図や設計図を元に、木造で造った時だけ、そう呼ぶことが出来る。(文科省の決まりで)

s-18年1月20日 (19)ppp

建物の内部は、一般的な武家屋敷はこうなんだと思って見るしかない。
船がある。

s-18年1月20日 (20)

川御座船(かわござぶね)。  川で使うからこの名前。   

参勤交代で、淀川を。 瀬戸内海を行くときは、海御座船か。
これは復元と考えていいから、見る価値ありますね。  小さいけど。

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藩主はこの部屋で、謁見(えっけん)か。  後には、小さな部屋が。  普通は物置。
緊急の時、万が一に備えて、刀を持った家臣が待機する場合も。

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続き間。

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初代藩主は、伊東祐兵(すけたけ)。
   
その妻は、松寿院(しょうじゅいん)。
   ※ これは戒名で、元々の名は虎。  直虎もそうだが、女性に虎の名はあるんですね。

彼女の活躍が書いてある。 藩主をそして伊東家を支えたと。

ただ、松寿院の情報は、ネット上にはない。 
下のを元にした、個人的な記事だけ。

今後の研究で、歴史上の人物として一般的に評価されたら、面白いですね。

右は、宿敵 島津義弘のことが。
義弘を初めとする島津家に比べたら、伊東家の当主の統率力は弱かった。
御家騒動の不安がある感じ。

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伊東祐兵(すけたけ)が秀吉に仕え、飫肥の戻るまでが。

右の上の方に、松寿院は江戸で秀忠の側室の江(ごう)に謁見したとある。 (浅井三姉妹の一番下)
活躍があったことを伺わせますね。

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下で湯を沸かして、蒸気のお風呂。

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石段を下って戻る。

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珍しい桜が。

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日南寒桜一号。  間もなく咲く。

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旧本丸跡に。
戦国時代は島津氏が。  後に明治まで、伊東氏の居城。

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上がった所に、門があったのかな。 礎石を確認すればよかった。

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旧本丸跡。 今は、飫肥杉を植えている。  中国からの人々。
上にいる間、ずっと記念写真で盛り上がる。

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歴史資料館。  ここなど、7ヶ所見学できる入館券が610円。

s-18年1月20日 (40)

中は、撮影禁止。  前回来た時、どこかから見つけた写真。

飫肥の絵地図など、たくさんの資料が。 
しかし、建物の設計図とかはない。

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大手門から出た。

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最初に少し紹介した、豫章館(よしょうかん。 明治に入っての伊東家の屋敷)

s-18年1月20日 (8)

逆光でうまく撮れない。 見所は庭。

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伊東家のつながりや誇りは、昭和に入っても続く。

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建物には入れない。  左奥に庭。

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この様な建物。

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奥に、茶室。  如意輪観音の石仏。 ゆったりした雰囲気が好き。 立てひざに肘(ひじ)。

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ここは、大手門通りをはさんで、小村記念館。
小村寿太郎は、飫肥出身。

s-18年1月20日 (7)m    s-18年1月20日 (50)

小村寿太郎は明治政府に入り、外交で活躍。
土地は広く、伊東家の屋敷があった。

s-18年1月20日 (51)

中は撮影禁止。  許可をもらって1枚だけ。

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下の写真が大きくあった。  ※ 写真は前回の記事から。 ネットで見つけたものかな。

左の真ん中にいる人が、彼。  小柄な人だった。

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飫肥城跡の建物は復元ではなかった。
でも、石垣の魅力が大きいので、見応え十分。

伊東家は苦難の道を歩むが、最後は飫肥藩を手に入れる。
したたかさか執念か、何かがありましたね。

【記事の紹介】  今回、油津には寄りませんでした。  下の記事が、それなりに詳しいので。

         堀川運河によって飫肥(おび)杉で栄えた、油津 ~日南市~  マディソン郡の恋・マディソン郡の橋  他  (2012/3/20)

【今日の歌】    CAN YOU CELEBRATE?     作詞・作曲・編曲: 小室哲哉

                                                        ※ 小室哲哉は社会に一石を投じているような。  文春は、巨悪から逃げている。

                 ※ 彼女は普通に生きることの大事さに魅力に、気付いたのかな。
                   普通に生きている私たちは、芸能人に憧れる必要はないんですね。

                   社会の中で、輝く生き方をしている人は、いっぱいいる。
                   野に咲く、ナデシコの花のように。

                   そのことに、多くの人が気付く時代が、まもなく来ますよ。



【停泊場所】    飫肥城駐車場。    道の駅のように使えます。

【明日の予定】     城下町を歩きます。   

 ※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。
                         (2008年4月~2010年9月までの
.記事)

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 ※ プロフィール・・・。 ⇒  ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

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九州の大隅半島とその近くに、自然の美しい岬が2つ。
佐多岬と都井岬。

どちらも、そこへの道の途中で入場料を取っていた。
観光面で失敗。

ホテルなどは皆廃墟に。
しかし、佐多岬は元に戻して、施設を新しくしてこの春オープン。

都井岬は、昔のまま。
岬の魅力は大きいのに、観光客は今も少しだけ。

今回、最後と思って写真の撮り直し。

岬の近くの海のそばに、御崎神社があった。
ソテツの自生地だった。
そして、断崖の途中にも神社が。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

日向灘(ひゅうがなだ)の最南端に。  ※ 大隅半島に、入れる場合も。

s-18年1月19日 (1)

岬の上の方に、道の駅なんごう。
少し走れば着くと思っていた。

途中、崖崩れで通行止め。
遠回りして行った。

s-18年1月19日 (2)

岬への道は県道。
途中、野生馬を放牧してる牧場。

その中を通るということで、料金を徴収。
400円。  おかしな話。

下の方に、御崎神社が。

s-18年1月19日 (3)

小さな半島に入った。  都井岬は正面に。

s-18年1月19日 (44)

馬の放牧地に。 中央に人と馬。  料金は、ずっと手前で。

s-18年1月19日 (45)

このように。

s-18年1月19日 (46)

いくつものホテルは、全て廃墟。 小さな国民宿舎がやってる雰囲気。

s-18年1月19日 (47)

都井岬灯台が白く見えた。

s-18年1月19日 (48)

車は、働いている人の車。  観光客はいなかった。 この後、数人来る。

s-18年1月19日 (4)

美しい。  

s-18年1月19日 (5)

お土産屋さんは数軒。 やってるのは1軒。 手前には、壊れた建物が。

s-18年1月19日 (6)

都井岬は、上に上がれる。  200円。  見学できる灯台は、どこもこの値段かな。  資料館もあって。

受け付けの人と話した。
ここまで無料で来られたら、多くの人が来ますねと。

  ※ 佐多岬と都井岬は、私物化された時代があった。
    佐多岬はやめて、都井岬はここへ来る途中は今も。

s-18年1月19日 (7)    s-18年1月19日 (8)

いい姿。  最近、テレビ局が何度も来たという。

s-18年1月19日 (9)

展望台から。

s-18年1月19日 (10)

駐車場方向。 左向こうから来た。

s-18年1月19日 (11)

日向灘は遠く霞んで。

この風景ですから、都井岬の自然の持つ風景の魅力は大きい。
全国のベスト10に入るでしょうね。 

   ※ 北海道の神威岬、佐多岬などとともに。

s-18年1月19日 (12)    s-18年1月19日 (13)

沖を船が行く。  うすく。

s-18年1月19日 (14)    s-18年1月19日 (15)

北側。 宮之浦漁港。  あそこを通って行く予定だった。

  ※ 迂回路を通れば行けるけど、道が細いのであきらめ。

周りは断崖絶壁。  いい風景。 風光明美。

s-18年1月19日 (16)    s-18年1月19日 (17)

灯台の中にも、少しの展示。

昭和4年に出来た。
標高は255㍍。 4番目に高い所にある灯台と説明に。  ※ 正確には5番目でしょうか。ghhhhhhhh.jpg

s-18年1月19日 (18)    s-18年1月19日 (20)

上の上がれる灯台は、大きな魅力。  15ヶ所。

s-18年1月19日 (19)

こうですね。 どこも大きな魅力。  塩屋埼灯台もある。   最後に、いくつか紹介。

s-18年1月19日 (43)

資料館の中。  明治時代、ブラントンが多くの灯台を。

s-18年1月19日 (21)    s-18年1月19日 (22)

子供の絵があった。  こんな絵が好き。
佐田岬灯台ですね。
     日本一細い半島、佐田岬半島 ~伊方町~  明日、九州へ  他  (2011/3/7)

s-18年1月19日 (23)    s-18年1月19日 (24)

この後、移動。  途中から海に下る道に。  下に、御崎神社。    天皇陛下が来ている。
ソテツの自生地の、北限。

s-18年1月19日 (25)    s-18年1月19日 (26)

どこにあるんだろう。  見えない。

s-18年1月19日 (27)

あった。  小さい。 かわいい。

s-18年1月19日 (28)

小さくても、歴史は長い。   ソテツは、国の天然記念物と。

s-18年1月19日 (29)    s-18年1月19日 (30)

釣り人がいた。 自分には行けない場所。

s-18年1月19日 (31)    s-18年1月19日 (32)

左の方から下りてきた。  岩の右下部分に、神社。   説明にはなかった。  行けるんだろうか。

s-18年1月19日 (33)   s-18年1月19日 (34)

戻っていたら、赤い実。   何でしょう。

s-18年1月19日 (35)

ソテツの実だった。  冬にこのように。
古い歌に、こんな一節が。

 「赤いソテツの実も熟れる頃・・・」

自分は、ソテツが赤いのかと思っていた。  赤いのは実だった。

s-18年1月19日 (36)    s-18年1月19日 (37)

入り口があった。  進入禁止と無いから行ってみる。
ソテツをかいくぐりながら進んだ。

s-18年1月19日 (38)

最後に石段を登ったら、ここに。

s-18年1月19日 (39)

見えた。  行けない。  柵。

s-18年1月19日 (40)

岩が落ちて来そう。  無理しない。  何神社でしょう。  昔はここだったのか。

s-18年1月19日 (41)

下って戻る。

s-18年1月19日 (42)

都井岬灯台は、いい所でした。
四方が見渡せた。 半島の風景と日向灘。

いつの日か、多くの人がやって来れるようになるといいです。
今後の、佐多岬のように。

もったいない。

【今日の歌】  みだれ髪    藤圭子      大好きな歌です。

              ※ 舞台は塩屋岬。   塩屋埼灯台がある。
          「みだれ髪」の舞台、塩屋岬。  塩屋埼灯台の上からの風景。  三崎公園のいわきマリンタワー。~いわき市~ 他 (2016/5/21) 



【記事の紹介】    上の他に、3つ紹介。

   角島大橋は、その美しさで山口県屈指の観光地に。 角島灯台はブラントン設計の石造り。~下関市~ 他 (2016/12/5)
   御前崎にある灯台は、御前埼灯台だった。~御前崎市~  他  (2011/11/13)

   房総半島最南端、野島崎。  最も古い洋式灯台、野島埼灯台。  灯台最上部からの眺め。~南房総市~ 他 (2015/7/3)

【道の駅】    なんごう    ここの紹介は下に。

   トロピカルドームで、亜熱帯の花を。  茶碗山の散策 ~日南市~  高田渡・山之口貘「生活の柄」  他  (2012/3/19)

【明日の予定】    特別なければ飫肥でしょうか。

 ※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。
                         (2008年4月~2010年9月までの
.記事)

         meisigazoupppm.jpg

 ※ プロフィール・・・。 ⇒  ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

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akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、11回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
よろしく。


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