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キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

枯葉だって、ライトアップすれば美しい。
清水寺の紅葉は、毎年そんなに良くない。

それでも、多くの人が見に行く。
清水道が身動きできない程に。

鍬山神社は、昼間見たら、真っ赤に染まっている。
そのライトアップだから本物。

 ※ 余談   京都に出た。 寒い。
        それなりの格好だったけど、歩いたら風邪を引きそう。

        そうしていたら電話。 メガネが出来たとか、他からは何だとか。
        用事を終わらせたら3時だった。

        それで、鍬山神社に。

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          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

駅からそんなには遠くない。 歩いたら時間かかるけど。

s-17年11月12日 (1)

少し前、昼間見てきている。

s-17年11月12日 (2)    s-17年11月12日 (3)

駐車場が混んだら困るので、明るいうちに来て、車の中にいた。
 
肉眼では暗いけど、空の青さがまだ写る。 ISO6400。

s-17年11月12日 (4)

300円払ってここに。
神様が保津峡を切り開いて、水を流した。  伝説。

使った鍬をここに集めた。  車は、20台ほど。  人は10人。  ?。

s-17年11月12日 (5)

寺務所。   ここで何かやってるのか。

s-17年11月12日 (6)

鍬山宮。  荘厳な造り。

s-17年11月12日 (7) 

ここの神社の祭りが、亀岡祭。  亀岡市の中心の神社。

s-17年11月12日 (8)

隣に八幡宮。  同じ建物。

s-17年11月12日 (9)

夜は暗くなって、不思議な世界。

   ※ 夜歩くのは楽しい。 別世界。  懐中電灯で普通は照らして歩くのが好き。
     雨の日傘をさして歩くのも、なかなか。   傘の下だけ自分の世界。

s-17年11月12日 (10)

紅葉の写真は難しい。   どう撮っても、美しいから油断する。

こう撮ってみたけど、どうってことないような気も。
枝だけ撮るなら、よっぽど美しく撮らないと退屈な写真。

s-17年11月12日 (11)

どんな撮り方をすればいいのか。
建物は紅葉を引き立てる。  紅葉は、建物を美しく見せる。

そんな撮り方かな。

s-17年11月12日 (12)

京都の寺のライトアップは、いろんな見せ方をしている。
そんなのを撮ればいいから楽。  

例えば、天竜寺の塔頭の宝厳院は、こんな工夫。   
多少紅葉が良くなくても大丈夫なように、そうするのか。

八幡宮。

s-17年11月12日 (13)

枝だけより、他に何かを入れた方がいい。
美しさにごまかされないで、構図を考えて。

これは、さっきの枝だけよりは退屈しない。

s-17年11月12日 (14)

こう撮ってみた。  暗闇に浮かべてはみたけど。

s-17年11月12日 (15)

三脚は禁止。  夜の写真は、撮りにくい。
スマホのカメラは優秀になって来てるけど、まだ夜は難しいでしょうね。

手持ちで夜を撮影できるレンズは、どこのメーカーも、10万以上はします。
カメラは、感度を上げても写真がざらつかないのがいい。

s-17年11月12日 (16)

八幡宮。

そうだ、鍬山宮の神様は、大国主命(おおくにぬしのみこと)。 
八幡宮の神様は応神天皇。

実際にいた可能性のある天皇は、この天皇からと云われている。
その前の天皇は神話の世界。

応神天皇の子供が天武天皇になりますね。
西暦400年頃の話。

s-17年11月12日 (17)

隣に池がって、そこに来た。
水面(みなも)に映る紅葉は、特別な美しさ。

写真で取ると、肉眼で見た時より美しい。
紅葉しない緑が、紅葉を引きたてている。

この写真では、緑があった方が美しいですね。

s-17年11月12日 (18) s-17年11月12日 (19)   

複雑なライトアップはしていない。
清水寺は、空まで照らしている

s-17年11月12日 (20)

紅葉が闇夜に浮かぶ。

s-17年11月12日 (21)

これなんかいい感じかなと思うでしょうか。

s-17年11月12日 (24)

木の枝が邪魔かな。 撮ってる時は美しく見えるから油断する。

s-17年11月12日 (25)

幽霊と紅葉。 そんなイベントを、どこかですればいいのに。
キャーキャー言いながらみんな楽しむ。

s-17年11月12日 (26)

境内社と云われる神社がいっぱい。
ここには、愛宕神社や熊野神社などが。

わざわざそこに行かなくてもいい。
お賽銭の箱が、いっぱい置ける。

  ※ 余談 境内社の中で、ここの神社と関係あるのは、摂社。
       熊野神社とか関係なかったら、末社。

s-17年11月12日 (27)

口の中に玉。  擬宝珠ですね。 何で口の中にとなる。  たまたま口の中のよう。  外でもいい。
今日は明るくてうるさくて、眠れない。

s-17年11月12日 (28)

こっちは口を閉じている。  2つ合わせて、阿吽(あうん)でしたね。

s-17年11月12日 (29)

普通の光で紅くなっている。  真っ赤。  真っ紅ではダメかな。
紅葉に自信がない所は、赤い光のライトアップ。

s-17年11月12日 (30)

明日は朝から動くので、いつもより少ない写真でした。
どこかで、もう一度見たいですね。

貴船の和泉式部恋の道なんかは、また行ってみたい。
でも、基本は行ってない所かな。


【今日の歌】    北景色/とんぼちゃん

                ※ 1972年に結成。1982年に解散。   2人とも秋田県の人。
                   数年前、コンサートがあって、行ってきたという人がいた。
                      (2010年に復活ライブがあったよう)



心はぐれた日から/とんぼちゃん    



【停泊場所】     亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】     圓光寺   一帯を歩く。   
               明後日は雨だから、2日分の写真を撮ってくる。              

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大覚寺を見学するのは初めて。
以前、境内にある大沢池を歩いただけ。

皇室との関係が強い寺。
普通の寺と、何かが違うのでしょうか。

楽しみは、紅葉と嵯峨菊。
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嵯峨嵐山駅から歩く。  

s-17年11月11日 (1)

嵯峨嵐山の嵯峨は、嵯峨天皇の嵯峨。   嵯峨天皇の離宮が大覚寺。
存在の大きな寺。

s-17年11月11日 (2)  

適当な道を歩いた。  ここに出た。 
門跡とある。  住職が皇室関係の時、こう呼ぶよう。

s-17年11月11日 (6)

着いた。  右に行けば名古曽の滝。  百人一首に歌がありますね。

s-17年11月11日 (7)

池が大きい。   滝は右上。  滝は、今は滝の跡。


s-17年11月11日 (3)

真言宗大覚寺派の本山。

s-17年11月11日 (8)

嵯峨菊がある。 立派な入り口は、式台(大玄関)と呼ばれる。 普通の人は入れない。

s-17年11月11日 (9)    s-17年11月11日 (10)

受付を済ませて、敷台に。 拝観料は500円。  観光客が記念撮影。

嵯峨菊は背が高いのが分かりますね。  2㍍程。

s-17年11月11日 (11)    s-17年11月11日 (13)

上の説明に御所から移築されたと。 華道のこと、狩野永徳のことなど。

この籠は後宇多天皇が使ったとある。
大覚寺ではこの人を大切に扱っている。

寺が廃れた時代があって、それを再興したのがこの天皇。

s-17年11月11日 (56)

後宇多天皇は、右の系図の右の方に。  

天皇を誰にするかでもめた時代。 後醍醐天皇の時、南朝と北朝に分かれる。
この時代は複雑。 ちょっと調べたくらいでは、整理されて頭に入らない。

s-17年11月11日 (12)    s-17年11月11日 (5)

寝殿の前に来た。   寺なのに寝殿。  寝殿は御所にあるもの。
嵯峨菊は、どこにでもこのように。

s-17年11月11日 (14)

御所から移築していた。   江戸時代。   重要文化財。
東福門院が使用していたとある。 彼女は、後水野尾天皇に嫁いで中宮に。

  ※ 東福門院は、幕府から皇室に送り込まれた。
    皇室の力を弱める狙いがあったよう。

    そんなことだから、彼女は宮中での居心地はよくなかった。
    宮尾登美子が「東福門院の涙」と云う題で小説を書いている。(途中まで読んだ状態)

    彼女は、仏にすがった。 念持仏を持っていた。 聖観音像。
    その像は今、東山の光雲寺にある。

    聖観音像と向き合い、日々を暮らした。
    これほど美しく、優しい表情の像を自分は見たことない。(特別に撮影の許可をいただく)
   
s-17年11月11日 (15)

この寝殿で東福門院は暮らし、聖観音像もこの寝殿にあった。

  ※ 東福門院は秀忠に嫁いだ江(ごう)の娘ですね。  5女だったかな。
    江は信長の妹お市の娘ですね。  浅井三姉妹の一番下。

    彼女の血は、今の天皇にも流れている。    

説明の最後にある白川の砂は、昨日行った白川の砂ですね。

    光雲寺 聖観音像は、やはり美しかった。  哲学の道、永観堂の紅葉、他。~京都市~ 他 (2014/11/25)
   南禅寺塔頭、光雲寺の庭。  江(ごう)の5女、東福門院和子(まさこ)の菩提寺。~京都市~ 他 (2014/11/20)

s-17年11月11日 (16)

渡り廊下を歩いて次に。   建物が多い。  右は、途中で見た部屋。

s-17年11月11日 (17)    s-17年11月11日 (18)

京都のの寺の庭は、どこも完璧。

s-17年11月11日 (19)

嵯峨嵐山駅から少し離れているせいか、外人は少ない。

御影堂を通って。

s-17年11月11日 (20)    s-17年11月11日 (21)

御霊殿。   この建物も、他から。

s-17年11月11日 (22)

中はこのように。  中央に、後水尾天皇の像。

s-17年11月11日 (23)   

天井はこのように。  龍は奥でちゃんと見えない。  右下に少し。

s-17年11月11日 (25)    s-17年11月11日 (24)

隣に、五大堂。   大覚寺の本堂。  仏像があるけど新しい。

  ※ 重要文化財や国宝は、霊宝館(宝物館)にある。
    木造の建物は、火事の危険があるからですね。

s-17年11月11日 (34)    s-17年11月11日 (27)

五大堂の前に嵯峨菊が展示。

s-17年11月11日 (30)

糸のような花びら。  門外不出。  ※ 嵯峨嵐山駅の隣に小さな庭があって、そこで見られる。(特別にかな)

s-17年11月11日 (31)    s-17年11月11日 (32)

花の数まで決まっている。

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背が高い方が、建物から見下ろしたとき、見栄えがいいよう。

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五大堂の隣に、大沢池の観月台。

説明に、芭蕉の句と百人一首の歌。  どっちも有名。

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広い池。   ため池だったかな。

s-17年11月11日 (36)

右写真の奥に、名古曽の滝跡。

    大沢池・名古曽(なこそ)の滝跡から、広沢池へ ~京都市~   モーツァルト、ピアノソナタ第11番 K.331 第1楽章  (2012/6/6)

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六角堂はコンクリートで。 心経殿と呼ばれる。
小さな宝物館。  天皇の直筆の文書など。  薬師如来像も。

開扉は60年に一度。  公開する意味でしょうか。  管理のために開けるのは当然ですね。
奥にこの後行く、霊明殿。

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ちょっとした中庭がこう。 紅葉でなくても満足。

s-17年11月11日 (42)

右の建物は、宮御殿。  この後、説明が。   これも移築。
右写真の右に、霊明殿。  椿と紅葉。

s-17年11月11日 (44)    s-17年11月11日 (45)

霊明殿。  これも移築。  建てたのは、斎藤実(まこと)。 彼は二二六事件で倒れた総理大臣。

  ※ 斎藤実については下の記事に少しだけ。
      自立の道を選んだ小さな村、東成瀬村。 神社の屋根を必死に支える力士像。 斎藤実が遺した田子内橋。~東成瀬村~ 他 (2017/6/16)

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堂内の写真は斜めからが多い。  正面に行って撮影禁止を見る前に撮ってしまう。  見ると・・・。
アップでは撮らないように。 わるく書かないように。

  ※ 撮影禁止にしないと、写真を悪用されたりしたときに、寺側は戦いにくい。
    大覚寺での撮影禁止は、数ヶ所。  少ない。 どれが禁止だったか忘れた。

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向こうから来ていた。

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正寝殿。  後宇多院が院政を行った部屋を再現したもの。 古い。 重要文化財。

s-17年11月11日 (50)

何をしてるのでしょう。

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隣の部屋。  この建物は、客殿として使っているよう。

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狩野派の絵。   別なのもあった。  狩野派は、信長・秀吉・徳川家の心をとらえた。

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こんな菊も。 商店街でも見る。

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外に出てから。

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華道嵯峨御流という流派。

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こんな道を通って。  途中で左に曲がって駅に。   真っ直ぐ行ったら、清凉寺に。

s-17年11月11日 (60)

久しぶりに見所の多い寺を見学。
紅葉のことを忘れそうになって。

嵯峨菊が良かったですね。 品がある。
東福門院が暮らした建物に出会ったのも収穫。


【今日の歌】   Misaki IWASA - Saba kaidô     鯖街道  岩佐美咲

            大覚寺から出たとき、和服の女性とすれ違った。 落ち着いた灰色っぽい和服。
            プロが着付けをした感じ。 ヘアスタイルも決まっていた。 目が合った。
            一瞬、岩佐美咲かと思った。 お忍びで。 後ろ姿の写真を撮ればよかった。

 彼女は京都を歌っている。 鯖街道。  
           ※ 鯖街道は小浜と京都を結ぶ道。 ※ 昨日買った鯖のへしこも、小浜産。
 語尾が、キュンとなる歌い方。  ポップス演歌の感じ。



歌詞の中に、根来(ねごり)坂と小入(おにゅう)谷が。
場所は、下の地図。

鯖街道はいくつかあって、歌の鯖街道は最短ルートの様街道。
下の地図は、そのルートの一番大変な所。

17年11月2日 (2)ppp

5年前に歩いた根来坂。   クマがいる山の中。

 無題kkloppp

   鯖街道、根来~針畑越えルートを歩く ~小浜市~   夏が来る( 大黒摩季)  他  (2012/5/27)
   京の食文化を担った、鯖街道。  京極高次(お初)の小浜城跡。~小浜市~ 他 (2014/11/2)

自分は、根来峠(ねごりとうげ)の2㌔手前で引き返した。 時間が足りなかった。
右は、最短ルートの全体。

歌詞でも言ってるけど、18里。 約72㌔。
夏は、この距離を1日で魚を小浜から京都に運んだ。

明るいうちに、根来峠を越えたと思われる。
朝野9時に小浜を出たとして、京都に着いたのは、早朝でしょうか。

塩漬けで運ぶから、着いた時には、ちょうどいい塩加減。

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岩佐美咲「鞆の浦慕情」   この曲で岩佐美咲を知った。



    鞆の浦の港町めぐり ~龍馬がやって来ていた。 福山市~  他  (2011/12/15)

【停泊場所】      亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】   明日は天気がいい。  歩き回りたい。  行ったことのない圓光寺かな。

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                         (2008年4月~2010年9月までの
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akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、11回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
よろしく。


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