キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

大間へのフェリーは10月1日。
こうしたのは、10月から安くなるから。

今日と明日、函館の見学。
まず、夜の赤レンガ倉庫群を。

どのようなライトアップでしょう。
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函館は昔、北海道への入り口だった。  玄関。
今はのそれは、千歳空港でしょうか。

s-17年9月29日 (1)

函館湾の中に小さな湾。  その奥に、今日の場所。

s-17年9月29日 (2)

停泊場所は赤〇。   路上駐車。 
    ※ ロープウエーの麓に駐車場。  それが使えないか調べなければ。

2㌔ほど歩く。 片道。  ちょうどいい運動でも。

s-17年9月29日 (3)

函館駅。   始めてきたのは高校生の時。 旭川駅から列車で京都駅まで。 気が遠くなるほど・・・。

s-17年9月29日 (4)

昨日見た中空土偶のレプリカがあると思っていたが無かった。 勘違いか。

s-17年9月29日 (5)

早くから開けた港。  ペリーも来た。  
戊辰戦争の最後は、函館戦争。  

土方歳三たち幕府軍は負けて、江戸幕府の残り火は消えた。

s-17年9月29日 (6)

地図があった。

s-17年9月29日 (39)    s-17年9月29日 (40)

函館山が見えて、間もなく倉庫群。   明日はあの山。 登山道がある。

s-17年9月29日 (7)

人は多くない。  ただお店の中にはいる。

s-17年9月29日 (8)

小路に入った。

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足湯。    食事の店がいっぱい。  海の幸が中心。    うに・いくら・ほたて・・・。

s-17年9月29日 (10)

正面にあるのは、明治館か。    中はお店。

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左に明治館。

s-17年9月29日 (12)

店の中。   全体に、小樽の店に似ている。

s-17年9月29日 (13)

暗くなってきた。   半月が左の方にあった。  函館山からは100万ドルの夜景が見えている。(以前撮影)

s-17年9月29日 (14)

すぐ向こうは海。   ここからボートが出る。  以前乗った。

s-17年9月29日 (15)

ここから金森赤レンガ倉庫。  ただ、この辺り広く一帯を、金森赤レンガ倉庫群と。

s-17年9月29日 (16)

道は海にぶつかる。  

s-17年9月29日 (17)

外から中を。  自分はオルゴールを見た。  音の出る部分だけを1つ買った。  アメイジンググレイス。

s-17年9月29日 (18)

橋の上から。   左が金森倉庫群。   ここからの風景が好き。

s-17年9月29日 (19)

ウィンドウに。 中央右上に、土方歳三の名前。  彼の最期の地はここから2㌔ない。

   土方歳三最期の地 ~函館市~  他  (2011/7/29)
   五稜郭 ~蝦夷地に共和国を夢見た、土方歳三。  函館市~  写真の比較  函館に1週間  (2011/7/28)

s-17年9月29日 (20)

右の海のそばにお店。   少し前、遊覧船が出て行った。

s-17年9月29日 (21)

倉庫群の中。

s-17年9月29日 (22)    s-17年9月29日 (23)

明治時代はこの雰囲気。

s-17年9月29日 (24)

この辺りが、倉庫群の端っこ。  さらに行くと、こことは別の魅力。  昼間見学の場所。

今晩は寒い。  この服装でなければ歩けない。

s-17年9月29日 (25)

戻る。

s-17年9月29日 (26)

この像はいつも見に来る。   妖精。   作者は、宇多花織(かおる)。  造形作家。

s-17年9月29日 (27)    s-17年9月29日 (28)

まだやってる店があった。   8時までかな。

s-17年9月29日 (29)

煉瓦(れんが)はこのように。

s-17年9月29日 (30)

フランス積ですね。  おしゃれな感じ。

s-17年9月29日 (31)

他にイギリス積みがあるけど、違いは簡単。

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昔は船で運ぶもの、運ばれたものが入っていたのでしょうか。

s-17年9月29日 (32)

服装でも何でも、色の組み合わせは難しい。 簡単には学べない深い世界。

下はここのお店の人が、組み合わせたんですね。

s-17年9月29日 (33)

来た道を戻ってる。

s-17年9月29日 (34)

みんなホテルに戻る。

s-17年9月29日 (35)

昔の様子。  

s-17年9月29日 (36)

函館駅。   新幹線は、離れた所を通る。   函館市は残念。

s-17年9月29日 (37)

駅前は、この風景。

s-17年9月29日 (38)

夜の函館を紹介しました。
明治の匂いのする、函館だけの風景がありましたね。

今日は見てないけど、他に、教会が立ち並ぶ風景も函館の特徴でしょうか。

【停泊場所】     港の近くの路上

【明日の予定】     函館山に歩いて登ってみようかなと。

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北海道は歴史が浅い。
古い建物や文化財は少ない。

そんなことで、国宝はたったの1つ。  中空土偶。
今日はそれを見学した。   本物を。

恵山の露天風呂は潮が満ちていた。
入れないので、普通の温泉で我慢。
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印は、函館市縄文文化交流センター。  国宝の土偶はそこに。

s-17年9月28日 (1)

半島の先っぽは恵山岬。

s-17年9月28日 (2)

岬の近くに露天風呂。   水無海浜温泉。

s-17年9月28日 (3)

鹿部間欠泉公園から向かった。

s-17年9月28日 (45)

走っている時、国宝の土偶はどこにあるか知らなかった。
遺跡の案内を見て、国宝のことを思い出した。

s-17年9月28日 (46)

大船遺跡。  ここかなと来てみた。

s-17年9月28日 (6)

竪穴式住居の跡。

s-17年9月28日 (7)

資料館がある。

s-17年9月28日 (8)

土器など、膨大な遺物が発掘された。

s-17年9月28日 (9)

管理人さんに国宝の土偶のことを聞いた。
数㌔先の隣にあるという。

ここの見学は雑になって、気持ちは次に。

s-17年9月28日 (10)

土の中の様子。   何百年も同じ場所で暮らすと、何でも出て来る。

s-17年9月28日 (11)

今日は全部、縄文時代のこと。
土器が使われるようになって、縄文時代。

  ※ 縄文時代の前は土器はない。  石器だけ。  それで石器時代。
    縄文時代の後は稲作が。 弥生時代。 朝鮮半島から人がやって来る。

どのくらい人がいたのか調べてみた。
下はサイト名は分からない。  ネットにあったもの。   専門的な内容。

縄文時代には、人は多くても20数万人。
最初は2万人。  絶滅の心配がある数。  知らなかった。

明治に入って、人口爆発。

  ※ 第2次世界大戦で、310万人の日本人が亡くなった。
    この数は、鎌倉時代の人口の約半分。

    日本の歴史上、最大の犯罪人は、戦争を進めたその時代の政治家ですね。

s-17年9月28日 (4)

縄文人はどこから来てどこに行ったのか。
それが知りたいが、どうも単純ではない。

最近は、頭蓋骨の形がどうだとかではなく、染色体を調べてはっきりさせようとしている。
縄文人の染色体の主流は、下のだという。  現代人の30~40㌫はこれ。(資料はWikipedia)

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東北から北海道にかけて、縄文遺跡がいっぱい。  右のようなのは外に積んであった。

s-17年9月28日 (12)        s-17年9月28日 (13)

少しだけ見学。

s-17年9月28日 (14)    s-17年9月28日 (15)

冬を乗り切る知恵は持っていたんですね。

s-17年9月28日 (16)

数㌔走ってここに。   函館市縄文文化交流センター。 300円。  道の駅でも。

s-17年9月28日 (17)

時代は、下のように流れる。

s-17年9月28日 (19)

地元の高校生が書いた。   書いたというより描いた。

s-17年9月28日 (18)

石器や土器が展示。

s-17年9月28日 (21)

多くの入館者。

s-17年9月28日 (22)

集落はこんなイメージ。  火が大事になりますね。

s-17年9月28日 (20)

これで煮て食べる。   冬には温かい食べ物。  よく割れないもんだ。

s-17年9月28日 (24)

学校がないから毎日夏休み。
そういう事ではあるけど、子どもの役割は何でしょう。

風呂に入る習慣はあるのか。  歯磨き・・・。
平均寿命は、40才いかないでしょうね。

今の時代とどっちが幸せかは分かりません。
働いて働いて疲れ切る雰囲気ではない。

s-17年9月28日 (25)

動物を殺して残酷だという発想はありませんね。 全て生きていくために。

s-17年9月28日 (26)

肉や魚の保存は、乾燥させるなり、当然分かっていますね。

s-17年9月28日 (27)

同じ場所に100年捨て続ければ、そこは貝塚。
山の中より、貝のいっぱいある砂浜が近いといいですね。 住む場所は。

s-17年9月28日 (28)

黒曜石でつくる。   刃物や矢じり。  
自分は子どもの頃、こんなのをいくつも畑で拾った。

s-17年9月28日 (29)

ヒスイで出来たもの。 糸魚川方面から全国にですね。   交易があった。

s-17年9月28日 (30)

交易で、生活の知恵も交流。  

s-17年9月28日 (23)

最後に国宝の土偶。   
中が空っぽなので、中空土偶。 函館と合併する前は、ここは南茅部町。

茅空(かっくう)と。   国宝中空土偶「茅空」と。

s-17年9月28日 (31)

薄暗い所に展示。  本物。

s-17年9月28日 (32)

表現に芸術的な高さが無かったら、国宝にはなりませんでしたね。

s-17年9月28日 (33)

特徴的な顔。  悲しみも感じ取れる。

s-17年9月28日 (34)

少しだけ上を向いている意味は何でしょう。

土偶だから墓に埋葬。 永遠の未来を見つめているのか。

s-17年9月28日 (35)    s-17年9月28日 (36)

これが畑から出てきたなんて、奇跡。

s-17年9月28日 (37)

元々は、手はあったのでしょうか。

s-17年9月28日 (38)

最後に。 死者への悲しみか。  こんな表情の物は、初めて見る。

s-17年9月28日 (39)

右端の人が発見。  

s-17年9月28日 (40)

恵山に向かう。  

あの覆道では、巨大な岩が落ちたらつぶれる。
もっと屋根を斜めにして、岩は転がって海に落ちるようにすればいい。

s-17年9月28日 (47)

小さな集落が続く。 昔は椴法華(とどほっけ)村。

s-17年9月28日 (48)

お目当ての露天風呂に着いた。

s-17年9月28日 (41)

ここ。  潮が満ちている。   入れない。   波が荒い。

s-17年9月28日 (43)

下の写真のように。   入れる時間表は、9月のはなかった。  10月から。

s-17年9月28日 (42)

以前来た時、夜に入れた。  混浴。  こうやって遊んだ。
この人は、この後こっちを向く。   昆布で隠して。 時々、隠しきれない。

その写真は、本人たちに2人に渡した。 この写真は許可をいただいてブログに。
    恵山岬 水無海浜温泉(無料混浴露天風呂)~函館市~   他  (2010/9/21)

人はけっこう大らかになれますね。

s-17年9月28日 (5)

近くにホテル恵風。   1階に日帰り温泉施設「とどぽっくる」がある。  
露天風呂に入れなかったのでここに。

   ※ 「とどぽっくる」の「とど」は、昔ここは椴法華(とどほっけ)村だったから。
     「ぽっくる」は、コロポックル(フキの下の人)から。

      ただの名前。  ゆるキャラではなく。 

s-17年9月28日 (44)

しばらく走って道の駅に。  近くから恵山の山を。

s-17年9月28日 (49)

以前の写真。  活火山の山。  地獄の雰囲気。

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登山道を歩いても花はない
    恵山は、地獄の中に聳え立っていた。  水無海浜温泉は、混浴露天風呂。~函館市~ 他 (2013/7/19)

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今日は国宝を見たのが収獲でした。
何千年も土の中だったのに、焼き物は強いですね。

急に寒くなりました。 ストーブを使っています。
夏の名残はありません。

【道の駅】    恵山

【明日の予定】     函館に

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本州へのフェリーは、10月1日の朝。
今日は移動。  明日は恵山。 次の2日間は函館。

何度も走った道を、今日は走る。
途中を紹介しながら。
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印の上の方に、伊達市。   そこから出発。  昨晩はKさんとお酒を飲んだ。

s-17年9月27日 (1)

目的地は、下の印。   駒ヶ岳、大沼が見える。

s-17年9月27日 (2)

昼過ぎ、伊達市の道の駅を出発。   ここは有珠(うす)地区。
左の森に、有珠善光寺がある。  江戸幕府が指定した、江戸三官寺の1つ。(他は様似と厚岸に)

s-17年9月27日 (13)

以前撮った写真。 
木彫りの像を彫った円空は、江戸時代北海道に来た。

最終目的地は、ここ有珠善光寺だった。 
浄土宗の寺。   本山は京都の知恩院。 数年前先代が亡くなった。 知恩院のトップが来た。

円空の仏像があるけど、まだ見てない。
   有珠善光寺は、円空の蝦夷地の旅、最終目的地だった。~伊達市~  広島原爆の日  他  (2011/8/6)

s-17年9月27日 (10)

洞爺湖(とうやこ)町。  右に少し走れば、洞爺湖が見える。

s-17年9月27日 (14)

豊浦町。  ボクシングの内藤大助の実家は、直ぐ近くに。   この後、山越え。

s-17年9月27日 (15)

礼文華(れぶんげ)トンネル。

s-17年9月27日 (16)

トンネルを出て礼文華橋。

s-17年9月27日 (17)

橋の上から。   車載カメラを左に振って撮った。  ミラーの下の谷底に、小幌(こぼろ)駅。
時々テレビで紹介される。   秘境駅ナンバーワン。   

歩いても車でも行けない。 船か列車で。 

s-17年9月27日 (18)

礼文華橋・小幌駅が見えますね。  トンネルとトンネルの間の80㍍に駅。
駅から海岸に下る道がある。 クマの出そうな道。  

下ったら岩屋観音。   洞窟の中に。   上で紹介した有珠善光寺の奥の院。
円空は、この洞窟で仏像を彫った。

s-17年9月27日 (3)

数年前、豊浦駅から向かった。

s-17年9月27日 (8)

ここは、岩屋観音。
    室蘭本線の秘境駅、小幌駅 ~全国秘境駅ランキング、NO.1。 豊浦町~  他  (2011/8/4) 

s-17年9月27日 (9)

ずっと海沿いを走った。 森町に入って、正面に駒ヶ岳。 
富士山のような山だったが、噴火で大きく上が吹っ飛んだ。

s-17年9月27日 (19)

数年前の写真。
頂上へはいけない。  ここが登山の終点。  火山活動が活発。

s-17年9月27日 (6)

噴火で吹き飛んだ土砂が川を堰き止めた。   大沼が出来た。
   大沼は 睡蓮浮かぶ 北の松島。  ヌマエビ ~七飯町~  他  (2011/8/2) 

s-17年9月27日 (4)

オオウメガサソウがあった。   珍しい花。
    北海道駒ヶ岳に登る。  山が崩れて、馬(駒)の形になった。~森町・七飯町~ 他 (2013/7/22)

s-17年9月27日 (11)

森町の道の駅を過ぎる。   ここには何度も停泊。

s-17年9月27日 (20)

左に行く。   真っ直ぐ行くと、函館への近道。

s-17年9月27日 (21)

駒ヶ岳が違って見える。

昨年、大和くんという男の子は、あの左斜面の中腹の山道を歩いた。  置き去りにされて。

s-17年9月27日 (22)

少し行って右に入ると、1㌔半ほどで、彼がたどり着いた建物に。

s-17年9月27日 (23)

印が置き去りにされた場所。  5㌔ほど歩いて紫〇の場所に。  最後は赤〇に。  普通にクマがいる。

20160719195406970_20170928110544dbe.jpg 

こんな道を紫の〇まで。

s-17年9月27日 (7)

紫〇で道は分岐。  交差点のように。
下への道だけが、こう見える。

彼はきっとこの道を下った。 家が見えるから。
他の道を行っていたら、さらに分岐があったりして、迷う。 そうしているうちに、真っ暗。

水だけで命をつないだ。
   大和くんの歩いた道を、約6.5㌔地点まで歩いてみた。 分岐では海が見える道を下ったはず。~鹿部町~ 他 (2016/7/19)   

s-17年9月27日 (12)

鹿部町の市街地に入った。 コンビニが3軒ある。 一人前の町の感じ。  

s-17年9月27日 (24)

道の駅に着いた。  公衆浴場、亀乃湯。  5時までだった。  

s-17年9月27日 (25)

小さな道の駅。   左に間欠泉の施設。

s-17年9月27日 (28)

間欠泉。  時々お湯を噴き上げる。
    
s-17年9月27日 (27)

このように。  以前撮った写真。
    10分間隔で湯が噴き出す、しかべ間歇泉。  大沼公園。~鹿部町他~ 他 (2013/7/20)  

s-17年9月27日 (5)

市街地方面。   駒ヶ岳が見える。

s-17年9月27日 (29)

太平洋の波は、いつも大きい。

s-17年9月27日 (26)

数日間、あんなに天気が良かったのに、崩れてきた。
しばらく続きそう。

本州に渡って検討しているのは、八甲田山の紅葉です。
10月に入って、どこで晴れの日があるか、そこが問題。

どこを見ても、秋の風景になってきましたね。

【道の駅】   しかべ間欠泉公園

【明日の予定】     恵山に。

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今日は伊達市まで行く。
苫小牧を通らないで、山の中の道で。

信号が少ないから気楽。
何かあったら寄り道して。

道の駅で少し見学してから。

※ 余談  今日は国道をずっと走る予定だった。
      走っていて、途中で曲がったつもりはないのに、いつの間にか山の中。
      細い道。
       
      キツネにだまされた感じ。
      どうしてそうなったか、まったく分からない。
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洞爺湖(とうやこ)の横を通って。

s-17年9月26日 (1)

後半、どこを走ってるか分からなくなった。

 s-17年9月26日 (2)

千歳の道の駅は、サーモンパーク。   公園になっている。   水族館も。

s-17年9月26日 (5)

振り返って、道の駅の建物。   コンビニもある。

s-17年9月26日 (6)

保育所か幼稚園の子たちが散歩。   お弁当。

s-17年9月26日 (7)

千歳川。    サケの季節。

s-17年9月26日 (11)

インディアン水車。   これでサケを捕獲。
ただ今日はサケは少なく、見ている間には、獲れなかった。

s-17年9月26日 (8)

※ 下は、以前撮影。  このように見える。

s-17年9月26日 (3)

下を見たら、30㌢ほどの小さな魚。   ウグイか。

s-17年9月26日 (9)

この写真に、数匹のサケがいる。   見えにくいけど。

s-17年9月26日 (10)

これは、以前撮影。   分かりやすい。

s-17年9月26日 (4)

千歳には航空自衛隊の基地がある。  間もなく、着陸。   飛んできた。

s-17年9月26日 (12)

プロペラ機。  C-130という昔からある輸送機のよう。

s-17年9月26日 (13)    s-17年9月26日 (14)

しばらく走って、ここは伊達市大滝区。  伊達市の飛地。   中心街のある所より広い。
そこにある道の駅。

道の駅の向こうに、お店。   キノコ王国。
こっちに人はいない。    みんな向こうにいる。

右写真は、ログハウス。  下の写真の左に。

s-17年9月26日 (15)    s-17年9月26日 (16)

山の中に賑やかな店。

s-17年9月26日 (17)

キノコ汁1杯100円が売り。

s-17年9月26日 (18)

何が何だかわからない程、メニューがびっしり。

s-17年9月26日 (19)

キノコ汁の大盛。  200円ほど。  キノコは、秋の味。  

s-17年9月26日 (20)

いろんなキノコ。    人が集まるのは、安いからか。

s-17年9月26日 (21)

階段に熊の足跡。

  ※ コンクリートが固まる前に、クマが本当に歩いたら面白い。
    小豆島で、人の足跡がある階段を見た。   固いと思って、歩いた人がいる。

s-17年9月26日 (22)

果物を少しばかり、伊達のKさんの子供たちにお土産。   最近、ここのような安いブドウが少ない。

s-17年9月26日 (23)

山道を走る。   気分爽快。   快適。   信号無し。
左に行ったら、三階滝。

大きな滝。   合併して伊達市になる前は、大滝村。

        徳舜瞥山、山の上は霧から雨に変わった。  三階滝 ~伊達市~   他  (2010/9/20)

s-17年9月26日 (24)

小さな集落を通って。

s-17年9月26日 (25)

ここらの川は太平洋に流れる。

s-17年9月26日 (26)

時々温泉。

s-17年9月26日 (27)

こんな道を快調に走っていた。

s-17年9月26日 (28)

いつの間にかこう。
カーナビがこの道を案内したのか、近道として。

自分が間違ったのでこの道を案内したのか。 
分からない。

s-17年9月26日 (29)

カーナビ通り走っていたら、この道に出た。   国道ではない。
正面に昭和新山。

s-17年9月26日 (30)

無時に伊達市の道の駅に。

s-17年9月26日 (31)

Kさん宅に少しお邪魔して、晩は自分の車でKさんと宴会。(今日はKさん休み。開校記念日)
料理は、Kさんの奥様が作ってくれた。

  ※ 以前SDカードが読めなくなったのを書いたことが。
    旭川のOさんが、復活してくれた。

    そのついでに、写ってた写真をDVDのアルバムにしてくれた。
    アルバムにはKさん家族が映っている。

    Kさん家族は大喜び。 Oさんに感謝って。

ずいぶん飲んだ。  
しばらくは酒はお休み。 何日続くか。 
「山き」に行くまで休めたら立派。奇跡。

【道の駅】     伊達

【明日の予定】    南に

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摩周湖、然別湖、阿寒湖、そして小さめのオンネトー。
この4つは、北海道で特に美しい。

今日は然別湖。 しかりべつこ。
2人を迎えての旅の最終日。

昨晩からの雨は止んだ。
今日もいい天気に。

山に入る3日間は、全部晴れ。
恵まれ過ぎ。  運のいいお2人さんです。

然別湖の後は、千歳空港にまっしぐら。
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然別湖は大きくはないけど、広い地図に登場。 
右端の道の駅「しほろ温泉」からスタート。

s-17年9月24日 (1)

広い平野から突然山を登って行く。

s-17年9月24日 (2)

川がせき止められて湖に。

s-17年9月24日 (3)

下ってるのか平らなのか、分かりにくい時が。

s-17年9月24日 (24)

紅葉が始まりかけたところ。

s-17年9月24日 (25)

無料の駐車場があって、近くで見物。   ここが然別湖。

s-17年9月24日 (4)

散策できる。

s-17年9月24日 (5)

冬は、氷上露天風呂で知られる。

s-17年9月24日 (22)

遊歩道がある。

s-17年9月24日 (6)

魚を見つけた。  この湖には、オショロコマが。
ここのは、ここだけのオショロコマ。  羅臼で釣ったのは、別の。

s-17年9月24日 (7)

ホテルが2軒ある。  湖畔にいい感じで。
遊覧船も。

千歳に余裕を持って着きたい。 日曜日なので渋滞の不安。
船に乗るのは、我慢。

s-17年9月24日 (8)

向こうの紅葉がなかなか。  水面の色も魅力。 きっと深い。

s-17年9月24日 (9)

周囲は13.8km、最大深度は108m。

ボートで遊ぶ人。  

s-17年9月24日 (10)

小さな入り江。  乳白色のグリーン。

s-17年9月24日 (11)

奥の方。 右の湖岸に道がある。  
いつか行ってみますからね。  小さな湖がある。   秘湖。   ずっと気になっている。

s-17年9月24日 (12)

Kさんは、自分からこのように歩き出す。
だから、どこに行っても歩く順番は、決まっている。

Kさん、Nさん、私の順に。

s-17年9月24日 (13)

入り江の奥。 手前のNさんは、水に手を入れた。 水温は低い。

s-17年9月24日 (14)

昨日の銀泉台よりは標高が低い。 紅葉は間もなく真っ盛りに。

s-17年9月24日 (15)

彼女たちは、魚を見つけた。

s-17年9月24日 (16)

オショロコマかどうか確認できないけど、いっぱいいる。
分かるでしょうか。

柳の葉のように、細長い。  慣れて来たら、次から次と。

s-17年9月24日 (17)

これが、オショロコマ。
川がせき止めらえて、海に出られなくなった。

オショロコマはどうしたか。
この湖を海と思うようになった。

ここから川を上って産卵。
遥か昔から、命をつないできた。

下にミヤベイワナとあるのは、オショロコマの亜種。 ちょっと違うだけ。

s-17年9月24日 (23)

左のKさんは何かを見つけた。

s-17年9月24日 (18)

赤い実。   名前は分からない。   はじけたように開いて。

s-17年9月24日 (19)

いつかまた来れたら、その時はのんびりと。
帰りの飛行機は、5時半発。

余裕を持って着きたいので、高速に入る十勝清水に向かった。
途中に、扇ヶ原展望台。

s-17年9月24日 (20)

十勝平野が一望に見えた。  遠くには薄く、日高山脈。
この後、あの山の向こうに行く。

s-17年9月24日 (21)

日高越えの道東道は、快適な樹海ロード。  渋滞の雰囲気はない。  
紅葉はこれから。

日高山脈の奥は深い。   延々と家はない。  長いトンネルが何ヶ所も。
  ※ 助手席に座るのは、交代で。

s-17年9月24日 (26)

日高山脈を越えた。  トマム。   スキー場とホテルが見える。

s-17年9月24日 (27)

途中パーキングで休憩して、無事に高速を出る。  ここから。

s-17年9月24日 (28)

千歳空港に着いたら、すごい車。   駐車場には全く入れない。
千歳の市街地に行って、食事。

再度千歳空港に。  空港ターミナルで2人は降りる。  
そこでお別れ。  またどこかでねって。

2人は、21日の晩に旭川空港に着いた。
その次の日から、突然に晴れだした。 

黒岳登山の紅葉も、銀泉台での紅葉も、完璧。
今年の紅葉前線のスタートを見た。

その美しさは、全国に放送された。

  ※ 2人の仕事は、別々の専門職。
    そのためか心に余裕があって、さわやかな印象。
    
    自分はいつも1人旅だけど、4日間は楽しい日々になりました。
    紅葉見学も晩のお酒も、みんな。

東北か信州か、または京都で再会出来たらいいですね。
お2人さんに感謝です。


【Kさんの写真とコメント】

どこへ行っても真っ赤に綺麗に足元を彩るのは、オトギリソウかな?
と思っていたら、名残の花がありました。

s-6オトギリソウ紅葉と名残花

まさに天然色の饗宴。 然別湖とツリバナ。
まゆみとそっくりだけど、5つに割れていると吊花らしい。

真っ赤な実も葉の紅葉も引き寄せられる美しさ。

s-7然別湖のツリバナの実と紅葉

【Nさんの写真とコメント】

ひっそりと然別湖が出迎えてくれました。

s-20170924然別湖1

然別湖の穏やかな顔です。  これから日々寒くなって来るのかしら。

s-2017092491R95ʌCE2mm

【道の駅】   サーモンパーク千歳

【明日の予定】    2日間の記事の整理。    23日と24日の記事は、25日に書いた。
             今日(24日)の晩から25日の朝方まで、千歳のTさん方でマージャン。
             比布に集まった昔の仲間4人で。

             25日の晩は、札幌のTさんに会う。 千歳の道の駅で。
             26日の晩は、伊達のKさんと。

            本州に渡るのは、10月1日に決めました。
            その日の朝、大間に。   予約済み。

            10月1日からフェリーが安くなります。
            9月の末は、恵山・函館の見学でしょうか。  

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今日も朝からの青空。
誰にか分からないけど、申し訳ない程の天気が続く。

昨日の黒岳、今日の銀泉台の紅葉の美しさは、全国ニュースになっている。
今年の紅葉前線の南下がスタートしましたよって。

今日はシャトルバスに乗って源泉台へ。 
ミニ登山で紅葉見学。   ナキウサギの声を聞いて。
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大雪ダムの近くから、シャトルバスは出ている。  このように

s-17年9月23日 (1)    s-17年9月23日 (2)

赤〇の斜面が、一面の紅葉。   黄色〇に雪渓。 花畑。

17年9月23日 (3)ppp 

層雲峡を出発。  銀河の滝に寄って。   石狩川の上流。

s-17年9月23日 (4)    s-17年9月23日 (5)

シャトルバスの駐車場まで20分ほど。  バスに乗って、延々と山を上る。   決まった場所ですれ違う。

s-17年9月23日 (6)

銀泉台に着いた。  この風景で彼女たちは感動。

s-17年9月23日 (7)

シラカバ並木を歩いた奥に、登山口。   さわやかな空気をいっぱい吸って。

s-17年9月23日 (8)

10分ほど登ると、このように見えて来る。 この近くまでは手ぶらでも来れる。

s-17年9月23日 (9)

こうです。   今が盛り。  こんな風景が日本にあるなんて、って思ってしまう。
彼女たちの感動の大きさは、私の2倍。

s-17年9月23日 (10)

大きな谷を左から来たのか。

s-17年9月23日 (11)

紅葉と幹の白さ。   素敵な道をトレッキング気分。

s-17年9月23日 (12)    s-17年9月23日 (13)

小さな斜面の紅葉。 岩場があると、ナキウサギの可能性が。

s-17年9月23日 (14)

第一花園に着いた。  ここからの風景を見たら、一応満足でしょうか。  ここで戻る人も。

s-17年9月23日 (15)

たまに、チッチと聞こえる。   姿は見えない。

s-17年9月23日 (16)

白く遠くに駐車場が。

s-17年9月23日 (17)

手前に赤い紅葉を入れてみた。

s-17年9月23日 (18)

先に行く。   赤岳の頂上に行く人も。

s-17年9月23日 (19)

少し歩いたら振り返る。   風景は変わる。

s-17年9月23日 (20)

見える風景は大きくなっていく。   緑は赤や黄色を引きたてて。

s-17年9月23日 (21)

報道のヘリは今日もやって来た。

s-17年9月23日 (22)

ハイマツなどの低い樹林帯を抜ける。

s-17年9月23日 (23)

雪渓が見えた。  標高が高いので、紅葉のピークは過ぎたのか。

s-17年9月23日 (24)

第2花園。   ここで思わぬことが。  一面花だった。

s-17年9月23日 (25)

雪渓が少し前に消えて、春そして夏を駆け足で迎える。

s-17年9月23日 (26)

リンドウ。

s-17年9月23日 (27)

黄色の花も。    キジムシロか。(確認します。 Kさんが知っている)

s-17年9月23日 (28)

2人は、雪渓に。   ロープはないから、行って大丈夫。
直ぐに戻って来ない。  子どもに帰って、しばらく遊んでいた。  岩に座ったりも。

雪渓のすぐ横は、今が春。   初雪前に、この雪渓は消えそうにない。

s-17年9月23日 (29)

戻る。  樹林帯を抜けてこう。

s-17年9月23日 (30)

この風景は、2人の一番のお気に入り。  後を行くのは、Nさん。

s-17年9月23日 (31)

今日は似た風景を何度も撮りたくなる。  

s-17年9月23日 (32)

様々な言葉で、感動を口にする。

s-17年9月23日 (33)

鳴き声が聞こえたので、10分ほど待った。    ナキウサギは見られなかった。
岩の上にひょいと出て来る。 そして岩の隙間に隠れる。

  ※ 6年前来た時は、このように。  その①  その②  その③

s-17年9月23日 (34)

最後にもう一度。   この風景をまた見られたらいいねって。

s-17年9月23日 (35)

紅葉に彩られた、この道を下る。

s-17年9月23日 (36)

何か動物が出て来ないかな~って。 後のNさんは探している。  前のKさんは植物に関心。

s-17年9月23日 (37)

銀泉台で、振り返ってもう一度山を見た。

s-17年9月23日 (38)

シャトルバスに乗る。  出発少し前に乗って、3人座れた。 ついていたねって。  ※ その後の人は立って。 

s-17年9月23日 (39)    s-17年9月23日 (40)

湖畔の駐車場は広い。   何百台も。   

こんな自然を歩くのでも十分満足。   そんな話をしたりして。

s-17年9月23日 (41)

この後、紅葉に染まった三国峠越え。 そこも感動の風景。
頂上は、ガスで何も見えなかった。

シラカバの並木道を通って、十勝に入った。
十勝三股地区。

その後、タウシュベツ川橋梁を展望台から見る。  右写真の左の方に人。

s-tausyu (1)  s-tausyu (2)

糠平湖畔でひがし大雪自然館に。   ビジターセンターの感じ。 洗練された博物館(?)

  ※ 余談  サンショウウオが水槽にいた。  
        でも、まったく動かない。 手前にいて、こっち見ている。

        Nさんが手の指をパッと開いて、ちょっぴり驚かした。 
        ピクリともしない。  2匹。

        私は、プラスチックだねと言った。 よ~く見て、そう見えた。
        Nさんは、それでも生きていると言う。
        そうこうしていたら、サンショウウオは急に動き出した。s-DSCF6878mmkkmkkk.jpg
        私は、負けましたの感じ。  まいりました。

        どうして生きていると感じたのでしょう。

道の駅には、珍しいモール温泉。mo-ru5677.jpg

今日も、感動の一日になりました。  天気に感謝。


【Kさんの写真とコメント】

テンちゃん、チングルマ紅葉に埋もれる。   夏はチングルマの壁となるのでしょう。
また花の季節に来て、銀泉台から第一、第二、第三お花畑を見て、赤岳山頂に立ちたいな。

s-3てんちゃん紅葉チングルマ花園

ナキウサギを探すテンちゃん。 確かに「チッチっ!」という鳴き声が聞こえた。

s-4ナキウサギを探すてんちゃん 

テンちゃん、走る山小屋初乗車。   乗り心地抜群。

s-5てんちゃんキャンピングカーに乗る    s-5てんちゃんキャンピングカーに乗るmm

【Nさんの写真とコメント】

銀仙台出発の朝、ホテル大雪の部屋から層雲峡を望みました。  今日もいい一日になりそうです。

20170923ホテル大雪ppppp

赤と黄色、幾重にも重なる山の端と、息をのむ一瞬。

s-IMG_0936.jpg

【道の駅】    しほろ温泉

【明日の予定】   然別湖   高速で千歳に。


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今日は、東京の方から来た2人のお客さんと一緒。
日程は決まっているから、ずっと前から天気を心配。

黒岳で紅葉を見る。

ところが、秋に何度もない驚きの1日に。
半袖で登る人がいるほど。

遠くのどの山をも、雲は邪魔しないで見せてくれた。
彼女たち2人は、ナキウサギを見る大きなおまけも。
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層雲峡に。

s-17年9月22日 (1)    s-17年9月22日 (2)

ロープウエーとリフトに乗るから、苦労は少ない。

s-17年9月22日 (3)

ロープウエーに乗る。  前を行くのはNさん。   後はKさん。(早池峰山でお会い)

s-17年9月22日 (5)

上の駅から少し歩く。  正面に黒岳。   いい風景です。

s-17年9月22日 (6)

寒さを心配したけど、上着はいらない。  中国からの観光客ばかり。  リフトに。

s-17年9月22日 (7)

上に着いて、建物の手前から登っていく。   ここは7合目。

s-17年9月22日 (8)

ジグザグの急登が続く。   のんびりで、頂上まで1時間半。

s-17年9月22日 (9)

時々、見晴らしがよくなる。 その時々、感動の声をあげて。
中央遠くに、阿寒の山々。

s-17年9月22日 (10)

この様に見えている。 調べてみた。
左から、雄阿寒岳、フップシ岳、雌阿寒岳、阿寒富士。

こう見えるのは、年に数度ということも分かりました。

     雌阿寒岳頂上は巨大噴火口の縁に。 元祖メアカンキンバイ・メアカンフスマ。 阿寒湖とオンネトーが。~足寄町~ 他 (2017/8/2)
  阿寒湖遊覧船に乗る。 チュウルイ島でマリモを見る。 雌阿寒岳と雄阿寒岳が。 木彫りを買った。~釧路市~ 他 (2017/8/1)

s-17年9月22日 (11)

下が見えた。  遠くにロープウェイの頂上駅。 手前に真っ直ぐリフト。
柱状節理の断崖。  深い峡谷。

正面上に平山。  右の方にとんがって頂上。
   平山は高山植物の宝庫だった。 ウスユキトウヒレン。 タカネシオガマ他。 大雪山が一望に。 快晴。~遠軽町~ 他 (2017/7/26)

s-17年9月22日 (12)

頂上に近づくと、紅葉はこのように。   驚く風景が広がる。

s-17年9月22日 (13)

何かがいた。   テンちゃんです。   Kさんのマスコット。  可愛いぬいぐるみ。

s-17年9月22日 (14)

8合目を過ぎて。

s-17年9月22日 (15)

正面に岩が林立。   彼女たちはスマホで撮影。

s-17年9月22日 (16)    s-17年9月22日 (17)

草紅葉。 Kさんは名前が分かっている。 (後ほど追記)

s-17年9月22日 (18)

下の方に赤く染まった所が。

s-17年9月22日 (19)

このように。  何の木でしょう。

s-17年9月22日 (20)

頂上まであと少し。 

s-17年9月22日 (21)

振り返って、こうです。   絶景。

s-17年9月22日 (22)

着きました。   黒岳山頂。

s-17年9月22日 (23)

景色を見ながら、軽く食事。  遠くに赤岳。  明日はあの近くだねと。
テンちゃんはいつも顔だけ出している。

s-17年9月22日 (24)

時間に余裕があるから、反対側に行ってみる。

s-17年9月22日 (25)

間もなく初雪。 最後に燃えるように染まって。

s-17年9月22日 (26)

上川町の市街地方面。

s-17年9月22日 (27)

ギザギザの山は、上川岳だったかな。  雲は平らに。  
今日は、雲はあっても全部山の上。

s-17年9月22日 (28)

どこまでも行きたくなる道。

s-17年9月22日 (29)

大きなリュックの人達がやって来た。 縦走してここまで。
先頭の人は、見たことあった。  百名山のDVDで、羅臼岳を紹介。 山岳ガイドさん。

そのことを確認する内容で、少しだけお話し。

s-17年9月22日 (30)

大きなリュックは、上に高くなる。 

s-17年9月22日 (31)

水のボトルを下げて。 ※ 酒と云うことはないですね。

s-17年9月22日 (32)

シマリスを見た。   尻尾を立てて走って行った。  その姿をNさんは可愛いと言った。
どの山か、遠くに北鎮岳。   黒岳石室が見える。

   層雲峡から黒岳、そして北鎮岳に。  紅葉は今が盛り。 今年の初雪に出会う。~上川町~ 他 (2015/9/15) (写真だけ)

s-17年9月22日 (33)

まだ雪が残っている。   消えないうちに、また降って来る。
広く大雪山の山々。   カムイミンタラ。   神々の遊ぶ庭。

s-17年9月22日 (34)

黒岳石室。

s-17年9月22日 (35)

戻ります。   この写真を撮った後、カメラが壊れた。  写らない。

s-17年9月22日 (36)

※ 下の3枚は、Kさんがメールで送ってくれたもの。

雪渓で遊ぶ人。

登山道近くでナキウサギの撮影をしている人がいた。
自分たちも出て来ないか見ていた。

その時、すぐ近くでチッチッって鳴いた。
鳴いた方をみんな見た。

ナキウサギを一瞬見られたのは、彼女たち2人だけ。
撮影してた人と私は、見られなかった。  運のいい2人。 カメラマンは1時間とか狙っていたのに。

右写真は、NさんがKさんを撮影。

s-17年9月22日 (37)    s-17年9月22日 (38)

KさんがNさんと私を撮影。

s-17年9月22日 (4)

※ 彼女たちが撮った写真を、5枚づつ載せる予定。 コメント付きで。
  明日の晩になりそう。  今日は疲れて早く寝たみたい。

無事に下山。
彼女たちのパック旅行の今日には、ホテル大雪が付いている。

Nさんがホテルと連絡を取って、私の夕食と温泉を手配してくれた。
それは、2人から私へのプレゼント。

s-tuika (2)    s-tuika (3)

食べきれない程。
彼女たちは、富良野ワインを。  今日の天気と山と紅葉に乾杯。 感謝って。

明日明後日の日程なども相談。
美瑛富良野方面をやめて、人の少ない、上士幌方面に。  最後の日の午前は、然別湖。

s-tuika (1)

楽しく感動の1日でした。

こんな天気に恵まれ、運のいいお二人さんだなって。


【Kさんの写真とコメント】

黒岳のオブジェと黄葉 自然を超える美しいものなどこの世にないと思う。

s-$H2_MU.jpg 

カムイミンタラ(神々(ヒグマ)の遊ぶ庭)、どこまでも歩いて行きたくなる。
黒岳石室は、大事なトイレポイント、自転車こぎつき!

s-2黒岳山頂からはカムイミンタラどこまでも

【Nさんの写真とコメント】

招き岩にまぬかれて来ました。  岩たちがひそひそ話をしてこちらを伺っています。

s-20170922黒岳1

チングルマの赤い絨毯と可愛い綿毛、ようこそ別世界へ。

s-20170922黒岳2チングルマ

【停泊場所】      ホテル大雪の前。

【明日の予定】     銀泉台に。   
              その後三国峠、幌加温泉、タウシュベツ橋梁、道の駅しほろ温泉でモール温泉。

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東京から2人のお客さんがやって来る。
        (正確には、東京と横浜)
旭川空港に着いて、そこからバス。
晩に食事。

今日から4日間一緒の旅。
明日は黒岳、明後日は銀泉台。

今年の紅葉の最前線を見に行く。
明日の天気は快晴の予報。

運のいいお二人さん。
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s-17年9月21日 (1)    s-17年9月21日 (2)

飛行機は19時25分に着く。
でも、30分ほど遅れた。

ここは旭川駅。

s-17年9月21日 (5)

駅の中でぶらぶらして待った。

s-17年9月21日 (6)

吉永小百合のこんなを見ると、行きたくなる。    金沢ですね。

s-17年9月21日 (7)      s-17年9月21日 (8)

バスは、午後8時40分に着いた。

s-17年9月21日 (9)

早池峰山でお会いしたKさん。  

s-17年9月21日 (10)

Kさんのお友達のNさん。 バスは混んでいたから、きっと疲れた。

s-17年9月21日 (11)

ホテルに向かう。   直ぐ近く。

s-17年9月21日 (12)

コートホテル。

s-17年9月21日 (13)

居酒屋「ユーカラ」に行く。  平和通り買物公園。
明るいから星は見えないだけ。 今夜は、満天の星。

s-17年9月21日 (14)

猫に挨拶。

s-17年9月21日 (15)

ここがユーカラ。   お世話になってる、Mさんのお勧め。   郷土料理。
予約してある。  9時で。

s-17年9月21日 (16)

この他にもいっぱい食べたけど、いつものように写真は忘れた。
ビールのグラスを持った瞬間から、カメラはおやすみ。      下の写真は、食べログからお借り。

無時に着いて乾杯。

s-17年9月21日 (3)     s-17年9月21日 (4)

ジャガバター。  こんなにいっぱい食べきれないほど。
塩辛がいもに合う。

s-17年9月21日 (19)

11時まで、隙間なくおしゃべり。  細かな日程なども相談。
ホテルに戻ります。

s-17年9月21日 (17)

おやすみなさい。   自分はタクシーで姉の家に。

s-17年9月21日 (18)

黒岳の紅葉は悪くないという情報がある。
天気もいいし、楽しみ。

明日は、7時半に旭川を出る予定。
旅の始まり。

【停泊場所】    姉の家の前

【明日の予定】     層雲峡から黒岳に。

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午前中、何でも売ってる大型店の駐車場で南下の準備。
午後1時過ぎ、さあ大型機械での稲刈りを見るぞと、動物園の方に向かった。

ところが、雨が降って来た。
機械はみんな動かなくなった。

動物園の裏の山奥に行くことに。
そこは、旭川市の最奥地で、21世紀の森がある。
自然と親しむ場所。

仕方ないから、そこに向かった。
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旭川の東部分に。

s-17年9月20日 (1)    s-17年9月20日 (2)

ペーパン川上流。
この川は、他の川と合流して、市街地の旭橋付近で石狩川に。

s-17年9月20日 (3)

出発したら直ぐに降りだした。

s-17年9月20日 (4)

稲は刈り始めた時期で、この一帯はまだ。  晴れてたら今日刈りたい。
明日から晴れるから、あせらないかな。

s-17年9月20日 (5)

左に行くと当麻の道の駅に出る。   帰りはそっちに。

s-17年9月20日 (6)

屯田(とんでん)米ののぼり。

  ※ ということは、この一帯は屯田兵が開拓したのか。
    屯田兵で有名な永山が近いので、そうであっても不思議でない。

    北の守りと開拓のためにあったのが、屯田兵。
    上川地方には、明治の中頃に入っている。  第7師団。

    具体的な戦いへの参加は、西南戦争、日新戦争、日露戦争。
    第7師団の日露戦争での死者は、3000人以上。
    大量戦死者の戦争の幕開け。     

s-17年9月20日 (7)

時々店も学校もある。  ペーパン川が広い平地をつくった。

s-17年9月20日 (8)

谷が狭くなってきた。   あと5㌔。

s-17年9月20日 (9)

ペーパンダム。   水はまったくない。   からっから。
釣りはダメって、何ヶ所も標示。  これなら、何を釣るんでしょう。

s-17年9月20日 (15)

全部流しているのでしょうか。   田んぼはもう水はいらないのに。

s-17年9月20日 (16)

水があったらこのように。   ※ ダムのサイトからお借り。
自分は左から撮影。

s-17年9月20日 (14)

紅葉は、ゆるやかに始まっている。

s-17年9月20日 (10)

車のキャンプ場があったので行ってみた。
ローラースケート。   遊びではなさそう。

s-17年9月20日 (11)

戻って、21世紀の森に。   着きました。

s-17年9月20日 (12)

何する所かって、ここはキャンプして遊ぶところですね。
夏休み子どもたちは、虫捕りに来てもいい。

s-17年9月20日 (17)

バンガロー。  ドッグラン。

s-17年9月20日 (18)

キャンピングカーも来ていた。   情報誌に載ってるんですね。

s-17年9月20日 (19)

雨が降ってるので、のんびり写真は撮れない。

s-17年9月20日 (20)

この自然なら、クワガタもいそう。   夜ライトに来る。  今は時期は過ぎたか。

s-17年9月20日 (21)

戻っている途中、古い家があった。

s-17年9月20日 (22)

こんな標示があるから、見学できる。   養蚕民家。

s-17年9月20日 (23)

雨は強くなってきた。  雷が近くなってきて、危険。  
飛び出して、1枚だけ撮影。

北海道での養蚕農家は他では見たことない。
詳しい情報は分からないけど、福島県からここに養蚕を伝えたよう。

珍しい茅葺。  上に煙り抜き。

s-17年9月20日 (24)

当麻町への峠越え。  30分以上土砂降りが続く。

s-17年9月20日 (13)

今日ははっきりした見学場所がなかったので、少しだけの案内でした。

大雪山の黒岳の紅葉は、頂上から駆け下っている状態。
紅葉前線は、南にゆっくり下り始めますね。

【今日の歌】   安室奈美恵があと1年でやめる。  魅力は歌だけでなく。  京都で暮らすそう。



【停泊場所】    姉の家の前

【明日の予定】    南下の準備を完了させる。  22日に旭川を出る。
             東京からお客さんが2名やってくる。  晩に。
             
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昼頃、夕方までには車は直ると分かる。
代車で、当麻(とうま)鍾乳洞を見ることに。

初めてではないけど、今持ってるレンズでは初めて撮るのかなと。
土砂降りの中向かった。

鍾乳洞の鍾乳石が好きなら、ここを見たら十分満足できる。
小さいけど、大きな魅力の鍾乳洞。
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動物園から遠くない。
s-19年9月19日 (1)    s-19年9月19日 (2)

当麻町の山の中。

s-19年9月19日 (3)

観光施設として整備されている。

s-19年9月19日 (4)    s-19年9月19日 (5)

大きな谷から、こっちの小さな谷に入った所に。

s-19年9月19日 (6)

説明が。   発見は戦後。

s-19年9月19日 (7)    s-19年9月19日 (8)

鍾乳石が無くても鍾乳洞と云うところが多い。 ただの洞窟でも。
ここは恥ずかしくない。

s-19年9月19日 (9)

石柱があってこん虫。  まぎらわしい。

s-19年9月19日 (10)

1㌢100年とかいろいろ。  でも、その根拠は読んだことない。

s-19年9月19日 (11)

子どもたちが書いた洞内地図。  たのしい。  お土産の店も。   秋の匂い。

s-19年9月19日 (12)    s-19年9月19日 (13)

ここから入る。  500円。

s-19年9月19日 (14)

一歩足を入れたらこの世界。 これも大きな特徴。   左下から戻る。

s-19年9月19日 (15)

岩が白っぽく美しい。   小さな鍾乳石が山ほど。

s-19年9月19日 (16)

全体に濡れて光っているが、それが撮れていない。
ライトアップが悪いのではと、人のせいにしたりして。

s-19年9月19日 (17)    s-19年9月19日 (18)

おびただしい鍾乳石。  天井が低い所も。

s-19年9月19日 (19)

最初に発見した人の感動の顔が見たい。 驚きでしたでしょうね。

s-19年9月19日 (20)

こんな風に濡れている。 つるつるしている。

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中央右に、うすいカーテンのようなのが。

s-19年9月19日 (23)

天照大神が岩戸の向こうに隠れた。  色々名前が。

s-19年9月19日 (24)

次の部屋次の部屋と移動。

s-19年9月19日 (25)

繊細な鍾乳石が多いのも、ここの特徴。

s-19年9月19日 (26)

写りが良くなってきた。 美しさが増して。

s-19年9月19日 (27)

岩の面の濡れ具合が大きいのか。 光の当て方に関係あるのか。 基本は濁りの少ない白。

s-19年9月19日 (28)

触ろうと思ったら触れる。 折られていない。   コウモリは出て来ない。

s-19年9月19日 (29)

ここからますますよくなる。

s-19年9月19日 (30)

驚き。  大きな感動。

s-19年9月19日 (31)

当麻鍾乳洞は、鍾乳石の美しさでは、日本のベスト7には入りそう。

s-19年9月19日 (32)

美しい岩肌。   別世界。

s-19年9月19日 (33)

どう表現したらいい。   地底の神秘にしましょう。

s-19年9月19日 (34)

水の中の石灰質がくっ付いてこうなる。

  ※ 温泉の湯船にも似たのが付いている。 10年くらいで着く。
    鍾乳石の成長の速さは、差が大きいのではと、自分は予想。 個人差の感じで。

    成分による差。 流れ落ちる水の量での差。  そんなもん差(?) 

s-19年9月19日 (35)

修行の地と考えて、あちこちに名前を。

s-19年9月19日 (36)

奥の院まで来た。

s-19年9月19日 (37)

地底にもぐる。

s-19年9月19日 (38)

 蛟龍(コウリュウ)窟。   龍神がすむよう。

s-19年9月19日 (39)

最後は登って外に。

s-19年9月19日 (40)

当麻鍾乳洞は、小さくても見ごたえのある鍾乳洞。
入ってからしばらく、少し物足りない写真。(自分の責任)

後半は、まあまあだったでしょうか。
久しぶりでしたが、美しさに満足です。

【記事の紹介】

   無数の鍾乳石が連なる、飛騨大鍾乳洞。 全長、800㍍。 標高900㍍。~高山市~ 他 (2013/5/21)

【停泊場所】   姉の家の前

【明日の予定】     稲刈りが始まったのでそれを。   特に、大型機械を使っている所に。

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  • 2017年09月
2017年09月30日 (土)
函館 夜の金森赤レンガ倉庫群。 ライトアップされ、海沿いに立ち並ぶ。  はこだて明治館他。~函館市~ 他 (2017/9/29)
2017年09月29日 (金)
中空土偶「茅空(かっくう)」は、北海道で唯1つの国宝。 本物を見学。 水無海浜温泉は海の中に。~函館市~ 他 (2017/9/28)
2017年09月28日 (木)
伊達市から一気に鹿部町まで南下。 太平洋・駒ヶ岳を眺めながら走る。 間欠泉公園に。~鹿部町他~ 他 (2017/9/27)
2017年09月27日 (水)
今年も千歳川にサケが。 千歳から山の中を通って伊達に。 キノコ王国でキノコ汁。~千歳市・伊達市他~ 他 (2017/9/26) 
2017年09月25日 (月)
山奥に静かに佇む、然別湖。 道東道で日高山脈を越え千歳に。 2人を迎えての4日間の旅、天気に恵まれる。~鹿追町他~ 他 (2017/9/24)
2017年09月24日 (日)
銀泉台の紅葉 今が見頃。 錦に染まった赤岳の斜面。 雪渓の近くに 花 咲き乱れて。~上川町~ タウシュベツ川橋梁 他 (2017/9/23)
2017年09月23日 (土)
今年の紅葉前線は、黒岳から動き始めた。 滅多にないほどの天候に恵まれて。 遠くに雌阿寒岳。~上川町~ 他 (2017/9/22)
2017年09月22日 (金)
東京から2人は無事に到着。 炉端「ユーカラ」でお酒。 明日から黒岳と銀泉台。~旭川市~ 他 (2017/9/21)
2017年09月21日 (木)
ペーパン川上流の21世紀の森に。 旭川市最奥の人の住む地。 ペーパンダムに水が無い。~旭川市~ 他 (2016/9/20)
2017年09月20日 (水)
当麻鍾乳洞。 北に小さくても鍾乳石の美しい鍾乳洞あり。 明日から秋の青空が。~当麻町~ 他 (2017/9/19)
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by AlphaWolfy

akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、7回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
よろしく。


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