キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

国道を走らないで南下する。
見学場所は、ナビで探しながら。

途中、海岸への案内があった。
その道は、エヌサカ線。

初めて通る道。
そこには、驚きの風景があった。

北海道の新たな風景。
     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
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印の辺りにエヌサカ線。  今日は、赤〇から赤〇まで走った。

s-17年8月30日 (1)    s-17年8月30日 (2)

最初に、猿払村の中心街を見る。   裏道を南下。  キモマ沼があった。

s-17年8月30日 (3)

この道が、エヌサカ線。   一帯はエヌサカ原生花園。

s-17年8月30日 (4)

道の駅さるふつ公園を出発。   ここの沖で昔遭難事故があった。
      道の駅「さるふつ公園」  700名以上が亡くなった、インディギルカ号遭難事故 ~猿払村~  他  (2012/9/5)

s-17年8月30日 (10)    s-17年8月30日 (11)

少し北上して内陸に。  左に。

s-17年8月30日 (31)

北海道の最北部。  山はない。

s-17年8月30日 (32)

猿払村の役場は猿払にない。  鬼士別にある。 中心街の感じ。   鬼士別駅の案内。
鉄道は無いはず。 バスの駅だった。

s-17年8月30日 (33)    s-17年8月30日 (34)

滅多に車に会わない裏道を走った。  キモマ沼。
アイヌ語辞典では、キムン・オマ・トー(山にある沼)の訛り、とある。

タテヤママリモが見つかっている。 阿寒のマリモとは違うよう。  詳しくは、上の方で紹介した記事に。

s-17年8月30日 (12)

遠くに低い山が見える。  酪農地帯。

s-17年8月30日 (13)

ここは湿原でしたね。  暗渠(あんきょ)というので、土の中の水を出す。  そうして畑に。
広大過ぎる牧草地で一家族が生活する利益なら、もう湿原はそのままでいいような。

s-17年8月30日 (14)

猿払地区に。 猿払川。

s-17年8月30日 (35)

河口は向こう。  イトウが棲む。  道東のイトウとは違う感じがする。 柔らかそうな体。

pppkoiuyytt.jpg 

s-17年8月30日 (15)

上流。  泥炭の水。 

s-17年8月30日 (16)    s-17年8月30日 (17)

国道に出た。   エヌサカ線の案内を見て、左に入る。  間もなく。

s-17年8月30日 (36)

こんな道だ。  真っ直ぐ。  真っ平。   水平線と地平線が、一直線。

s-17年8月30日 (37)

牧草地だったり、笹やぶだったり。

s-17年8月30日 (38)

6月頃は、いっぱいの花。   エゾカンゾウとか。  これはクルマユリかな。   葉は落ちた。

s-17年8月30日 (24)    s-17年8月30日 (8)

木はやっと育っている。   背が低くたって、何十年も。   潮風で右になびいた。

s-17年8月30日 (39)

ナデシコが何とか咲いている。

s-17年8月30日 (18)    s-17年8月30日 (19)

ハマナスの赤い実。  花はまだある。  長い間楽しませてくれる。  
どこかでジャムを見つけたら、買いましょうか。

s-17年8月30日 (20)    s-17年8月30日 (21)

バイクの人が行く。  自転車が来る。  ツーリング客には知られた道のよう。

s-17年8月30日 (22)

向こうは海。   赤の中にキツネ。  こっちを見てる。

s-17年8月30日 (23)ppp 

別のカメラを急いで用意。  残念、動き出した。

s-17年8月30日 (5)

こっちを見た。  良かった。  子ぎつねだ。  小学校4年くらいか。
いい毛並み。 これなら冬を越せる。  先日見たおねだりギツネはこうだった

s-17年8月30日 (6)

エサを探す。

s-17年8月30日 (7)

このバイク、万歳している。   この風景に、大感動か。

s-17年8月30日 (40)

通り過ぎる時、ジャンプ。   浮いてる。

s-17年8月30日 (41)    s-17年8月30日 (42)

少しの荷物でどこまでも。
見える山の左端は、神威岬。   同じ名前の岬は、積丹半島にもある。

           北見神威岬を、興浜北線が走っていた。  北緯45度線。  千畳岩。~枝幸町~  他  (2012/9/10)
           神威岬の海は、積丹ブルー。  暗闇の念仏トンネルを、通ってみた。~積丹町~ 他 (2013/7/31)

s-17年8月30日 (43)

堆肥。

s-17年8月30日 (25)

こんな風景が10㌔以上続いた。

s-17年8月30日 (26)

浜頓別町に入って、牧場。

s-17年8月30日 (27)

自然の中でのんびりと。

s-17年8月30日 (9)

イタドリ。  フキやイタドリは、春になったら一気に成長する。
それで疲れた。  一足先に、紅葉。 黄葉。

s-17年8月30日 (28)

国道に出たら、すぐに浜頓別の市街地。  クッチャロ湖がある。

s-17年8月30日 (44)

キャンプ場。

s-17年8月30日 (45)

寒くなったら北から白鳥がやってくる。   鳴いたらうるさい。

bbbbbvbbbbb.jpg

s-17年8月30日 (29)

テレビが映った。  ここに停泊と決めた。
  ※ 自分は勘違いしていた。  サッカーの試合が今日だと。  実際は明日。

s-17年8月30日 (30)

北海道の新しい魅力に出会いました。
この風景は、道北でなければ無理ですね。

山が無いと、空は大きく高い。
これほど平らで広い風景は、日本にはないですね。

【停泊場所】     クッチャロ湖キャンプ場の駐車場。    200円。  ごみが捨てられる。

【明日の予定】     浜頓別方面に。

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最北の漁港と聞けば、行かなければ。
宗谷岬の隣に。

名前は、宗谷港。
地元の人たちは、大岬(おおみさき)港と呼ぶようだ。

今日は、海岸沿いに猿払村まで南下する。
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印は、宗谷港。

s-17年8月29日 (1)    s-17年8月29日 (2)

てっぺんドームがある。

s-17年8月29日 (3)

宗谷岬を出た。  少し行って左に。  家々は立派。  ホタテはもうかると分かる。

s-17年8月29日 (21)

宗谷港の北の端。    正面にてっぺんドーム。

s-17年8月29日 (22)

本家は稚内にある、北防波堤ドーム。     最北だから、てっぺんか。

s-17年8月29日 (4)

上がってきた。   煙突のようなのが見える。   波が大きくなると、水が噴き出す。

s-17年8月29日 (5)    s-17年8月29日 (6)

反対側。   宗谷岬。

s-17年8月29日 (7)

宗谷港。  今日、船は出たようだが、沖は荒れてて戻ったようだ。

s-17年8月29日 (8)

先まで行ってみる。 見晴らしはいいけど、観光客は来ない。

  ※ 観光客は、〇〇へ行ってきたよと言って、いいな~って云われない所には行かない。

s-17年8月29日 (9)

正面に樺太。 天気が良ければ見える。
戦争が終わって人々は、逃げるように帰って来た。 沈められた船も。

海の色は、これから少しずつ重くなっていく。
冬になると、鉛色。

s-17年8月29日 (10)

カラフトに、気楽に行けるなら行ってみたい。   行き方は調べたことが無い。

s-17年8月29日 (11)

向こうに行けるかと思ったら、行けない。  波よけ。   右写真、下に行ける。

s-17年8月29日 (12)    s-17年8月29日 (13)

天気の良くない日の作業が楽。 海が荒れたら、船は出ないけど。

  ※ 稚内の北防波堤は、船から下りた人が通った。

今日は、港に動きはなかった。

s-17年8月29日 (14)    s-17年8月29日 (15)

南に行く。

s-17年8月29日 (24)

右を見ても、どこまでもこの高さ。  南下すれば、北見山地が少しずつ高くなる。
高速道路を走ってるみたい。  信号は無い。

s-17年8月29日 (25)    s-17年8月29日 (26)

外人さんが歩いている。  宗谷岬まで、あと3時間ほどか。  いろんな旅の形。
こういうことする中国人には、会ったことない。   彼らは観光で来る。

アメリカ人などは、旅に来て何かを学ぼうとしている。
英語が出来たら話しかけたい雰囲気。

s-17年8月29日 (27)

東浦地区。   稚内市は、ここまで。

s-17年8月29日 (28)

左手前に引き返して、東浦港。

s-17年8月29日 (29)

釣り人発見。

s-17年8月29日 (30)

稚内の市街地から来た人。  近道があって、1時間かからない。

大きいのはコマイ。 小さいのはチカ。
コマイの塩汁は美味しい。  ジャガイモとニンジンを入れて。  干したのもいい。

チカはフライ。 干してもいい。  棒に何匹もさして。

s-17年8月29日 (16)

船がある。  ホタテの船。  海の底のホタテを、ひっかくようにして獲る。   
稚貝を海で育てて。  海の畑で。

s-17年8月29日 (17)    s-17年8月29日 (18)

こっちもだ。  今日は休み。   トラックは、海水を汲みに来た。   ホタテを生かすためか。

s-17年8月29日 (19)    s-17年8月29日 (31)

瓦の屋根は無い。 門や塀もない。 昔はカギはかけないで生活。  
北の地で、みんな仲間。  ここも、都から遠い朔北(さくほく)の地だった。

s-17年8月29日 (32)

左に水が見える。  川。  橋はずっと向こう。
川は海に出ようとすると、波が砂を押し寄せて、邪魔をする。

川は仕方ないから、さまよう。  海岸線に沼が出来ることも。

s-17年8月29日 (33)

猿払(さるふつ)村に入っている。

s-17年8月29日 (34)

知来別橋とある。   知来(チライ)は魚のイトウのこと。   幻の魚。
少し南に、猿払川。 イトウがいる。

   ※ イトウが遡上するころ、福寿草は咲く。 それで、福寿草はチライアパッポ。

この一帯に昔はいたので、知来と付いた。   ※ 今もいるかも。

s-17年8月29日 (35)

重たい空の下を走る。  竿が見えた。

s-17年8月29日 (36)

サケはやって来始めた。 店では売っている。
場所取りを兼ねて、釣り始めた。  この人たちは、1ヶ月以上ここから動かない。  テントを張って。

そのうち、オホーツクの海岸線は、竿でいっぱいになる。

  ※ サケ釣りが見たければ、網走の向こうの止別川河口がベスト。
        止別川に、今年もサケの群れがやって来た。~小清水町~ 卯原内のサンゴソウ (2015/9/8)
    
s-17年8月29日 (37)

気温が一気に下がった。
北海道は、一足先に秋に向かっている。

秋のオホーツクは、豊かな海。  豊饒(ほうじょう)の海ですね。

【今日の歌】    歌ってよ夕陽の歌を 森山良子      今、ちょうどこの歌の季節です。  夏をおりて、秋に登る。



【道の駅】   さるふつ公園

【明日の予定】    浜頓別まで。

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ミズダコは、陸上では自分の姿になれない。
ぺたって、平らになる。

今日は、どこかの北の港町の見学。
何に出会えるか、それが楽しみ。
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日本最北の地に来ている。

s-17年8月28日 (1)     s-17年8月28日 (2)

見学は、富磯漁港だけに。  家並みは離れていた。

s-17年8月28日 (3)

稚内から向かった。  網走は遠い。

s-17年8月28日 (40)

宗谷岬は、左の方に出ている。  車は少ない。   快適な道。

s-17年8月28日 (41)

富磯(とみいそ)地区に来た。  港がありそう。

s-17年8月28日 (42)

家並を過ぎて、富磯漁港。  港の中。  今、船が一隻入って来た。  今日はここの見学。

s-17年8月28日 (4)

灯台。 稚内市の市街地やノシャップ岬は、灯台のずっと向こう。

s-17年8月28日 (5)

家並は向こう。  通って来た。  港とどうして離れているのか。  港は新しいのか。

s-17年8月28日 (6)

何だこれは。  後で、漁師さんに教えてもらった。
右の写真のは四角いけど、この感じで使う。

ホタテの稚貝をつくる。

s-17年8月28日 (7)    s-17年8月28日 (39)

育った稚貝は、この大きさ。  店で売ってもいる。

399659a8618ac3bf4ce716771441549382111243_08_2_3_2.jpg 

稚貝は海にまく。   今年の稚貝はこの場所って決めて。   ローテーション。
そして、数年後そこの場所のホタテを獲る。

網には必ず浮が付いている。

s-17年8月28日 (8)

やっていいのは釣りだけ。

  ※ もし釣りもダメとなったら、海は誰の物、という議論になりますね。

s-17年8月28日 (9)

この船は、タコ漁。  今の船には、最新の機器が。  魚群探知機は当たり前。

過去に、いつどこで何がどれだけ獲れたかは、情報として整理し持てる。

s-17年8月28日 (10)

横付けしてる船が戻って来た船。 何を獲ったのか。

s-17年8月28日 (11)

ミズダコだ。  自分は、このタコが好き。 軽く茹でて冷凍。 薄く切って食べる。
大きな足は、1本何千円かする。

すっかりこの姿。 水みたい??。

重さを測っている。  これで、約160㌔。

s-17年8月28日 (12)

カゴごとは持てないので、いったんこのように。
1匹づつトラックに。

s-17年8月28日 (13)

ミズダコは、海の中ではちゃんとした姿。  威厳がある。
カニでも貝でも、バリバリ食べる。

ミズダコは、世界最大のタコ。 巨大なのに絡まれたら大変。
頭がよさそうな目。  実際にいい。

800px-Enteroctopus_dolfeini.jpg 

まるいのは浮のようです。  ツボではないよう。

s-17年8月28日 (14)

獲り方はこのように。
海の底にいっぱい沈める。   タコは狭い所が好き。  


s-17年8月28日 (45)

新しい船がやって来た。   大漁っぽい。

s-17年8月28日 (15)    s-17年8月28日 (16)

このタコは、商社が直接買い付けている。 市場は通さない。

タコが飛ぶ。

s-17年8月28日 (17)

大きいと分かる。  この船は、このカゴに3杯。 約500㌔の収獲。

s-17年8月28日 (18)

お父さん大漁だね、と声かけたら、ニコッとした。
漁場は、3マイル沖。  約5㌔。

タコは魚探には映らないのかいと聞いた。
映ったら言うことない、と言った。  海の深さだけは分かると。

漁場を決めるのは、自分の勘だと言った。
今日は朝の4時に出た。  今は昼過ぎ。

水揚げした船は、みんな向こうに行く。

s-17年8月28日 (19)

 ※ 話しかける時は、余計なことを言わないで、相手の心を動かす言葉で切り出す。
   今回は、「父さん大漁だね」。  昔から友達の雰囲気で。

   商社の関係の人と話すときは、普通でいい。 失礼ないように。

港を散歩。   何の船かな。   前の部分に特徴。 これがホタテの船か。  分からない。

s-17年8月28日 (20)

一番奥から。

s-17年8月28日 (21)

タコ漁の終わった船。 今日はどうだった、とか話している。 みんな仲間。

s-17年8月28日 (22)

何だこれは。  ・・・?

s-17年8月28日 (23)

魚探もナビも、みんなメーカーはHURUNO(フルノ)。  以前紹介している。

s-17年8月28日 (24)

また来た。  灯台の横に。

s-17年8月28日 (25)

若い人が手伝う。  

s-17年8月28日 (26)

大きいのが次々に。

s-17年8月28日 (27)

あっという間に、カゴいっぱい。

s-17年8月28日 (28)

結局、カゴ3杯とまだあった。   大漁。  この船が一番多かった。

s-17年8月28日 (29)

自分は車に戻る。   また入って来た。

s-17年8月28日 (30)

いいものを見学出来た。    集落の方は歩かなかった。
宗谷岬に向かう。

s-17年8月28日 (43)

着いた。  観光地。

s-17年8月28日 (44)

みんな記念写真。

s-17年8月28日 (31)

間宮林蔵。  丘の上にも、見どころいっぱい。  自分は行かない。

s-17年8月28日 (32)    s-17年8月28日 (33)

お店もある。

s-17年8月28日 (34)

宗谷岬の歌の歌碑。

s-17年8月28日 (35)

宗谷岬 / 作詞:吉田弘 作曲:船村徹  唄:千葉紘子



お店でこれを買った。  500円。

s-17年8月28日 (36)

昨日買ったタラも焼いた。       タラを食べたら美味しい。
これだけ食べると変だから、お酒も。

s-17年8月28日 (37)    s-17年8月28日 (38)

今日は、ミズダコ漁の港の様子を見学しました。
初めて見るものでした。

今日の海は穏やか。
厳しい季節が、これからやって来ますね。

【記事の紹介】

   宗谷岬の丘に立つ、祈りの塔。  北防波堤ドームに、平和祈念の灯。~あの日から、29年。 稚内市~  他  (2012/9/1)
   日本最北端の駅、稚内駅  稚内港北防波堤ドーム ~稚内市~  他  (2012/8/30)

   最北の離島礼文島を、スコトン岬まで自転車で。  花の浮島、礼文島 ~礼文町~  他  (2012/9/3)
   ニーナさんが歌う 「百万本のバラ」と、「大好きなあなた」 ~稚内市 ロシア料理店 ペチカにて~  他  (2012/8/29)  

【停泊場所】     宗谷岬駐車場

【明日の予定】    日本最北の漁港 宗谷港を見学

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「あんないい温泉行ってないのかい」って、姉夫婦が私に言う。
そんなことで、行くしかなくなった。

今日は、中川の道の駅から向かった。
途中、なつかしい国府に寄って。

車が少ないから、道北を走るのは楽しい。
青い空の下を走る、そんな気分。
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印が豊富(とよとみ)温泉。

s-17年8月27日 (1)    s-17年8月27日 (2)

公衆浴場とホテルが数軒の小さな温泉街。

s-17年8月27日 (3)

朝までいた、道の駅なかがわ。

s-17年8月27日 (4)

さあ出発。   右に行くと、中川市街。  ぽんぴら温泉も。

s-17年8月27日 (25)    s-17年8月27日 (5)

中川から数㌔走ったら、中川町国府。  小学校4年まで5年間いた。
後に体育館。   自分が出て数年後に建った。   古い校舎は無い。

目の前にグランド。  グランドに大きな木が、2~3本あった。   右はオニユリか。

s-17年8月27日 (6)    s-17年8月27日 (8)

国府の奥の方。  右にまる山。   スキーをした。  直滑降しか知らないから、派手に転ぶ。

s-17年8月27日 (7)

中川方面。  正面にペンケ山。 毎日見た山。

s-17年8月27日 (9)

稚内方面。 自分の家は向こうに1.5㌔行って、右に1㌔。
北見の瑠辺蘂から、貧乏しに来たみたい。   この後美瑛に。

でも、一番楽しかったのはここでの5年間。
近所に家が無いから、友達は自然。  湿地があって、一面のエゾカンゾウ(ニッコウキスゲ)。

いつか天気のいい日の朝、家があった所から学校まで歩いてみる。
その時に、なつかしい思い出をいっぱい紹介。

s-17年8月27日 (10)

北に向かう。  北見山地も低くなって、山は丘のようになっていく。  クマはいる。

s-17年8月27日 (26)

大河天塩川を渡る。

s-17年8月27日 (27)

左にトナカイ観光牧場。

s-17年8月27日 (28)

着きました。   ここに来るまで信号は数ヶ所。

s-17年8月27日 (29)

町営の「ふれあいセンター」  日帰り入浴施設。  こんなのがあるといいですね。   高くないし。

s-17年8月27日 (11)

温泉に入る前に、歩き回る。  右に、子牛がいる。
かまってくれる人がいなくなったら、ここで一休み。

s-17年8月27日 (12)    s-17年8月27日 (23)

お洒落な建物が続く。  客は全国から。   アトピーに効くという評判で。

  ※ アトピーにはいろいろな原因が。
    ただ、ここの湯には殺菌作用があるので、効く場合が。

   ※ 余談  アトピーはどうして治すのが難しいのか。
        それは治せない医者が、治せるような顔をするから。
        本当に治せる医者は、とっても少ない。 

s-17年8月27日 (13)

向こうに行って稚内。

s-17年8月27日 (14)

反対側の温泉街への入り口。

s-17年8月27日 (16)    s-17年8月27日 (17)

コスモスが、まもなく私たちの季節よ、と言っている。   北海道には、左のようなのは少ない。

s-17年8月27日 (18)    s-17年8月27日 (19)

裏道を来たら何もなかった。  この道を来ればよかった。

s-17年8月27日 (20)

ふれあいセンターに戻って来た。

s-17年8月27日 (21)

石油を掘っていたら出た温泉。  褒めちぎっている。

s-17年8月27日 (22)

この後入った。 
建物に入ったとたん、ジンギスカンの匂い。 ぷんぷんと。

浴室に入ったら、今度は石油に似た匂い。 濁っている。  成分が濃いと分かる。 (下は、じゃらんからお借り)

s-17年8月27日 (24)

とにかく、体にはいいんだろうなという温泉。
自然に出ていたら、怪我した動物たちが寄ってくる、そんな温泉。

この後、稚内に向かった。
突然市街地が現れるから、驚いた。

【道の駅】   わっかない

【明日の予定】      宗谷岬の向こうに。

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車検の代金を支払いに、お世話になってるOさんの工場に行った。
終って、テレビの話になった。

いろいろあって、車の26インチのテレビで地デジが見られるようにしよう、となった。
アンテナは貸してもらって。

終ったのは3時半。
それから、北に向かった。
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印は天塩中川の道の駅。  旭川から走る。

s-17年8月26日 (2)    s-17年8月26日 (1)

天塩中川。  初めてラーメンを食べた町。
小さい時5年間だけ、赤〇に住んでいた。

17年8月26日 (3)ccccc 

遠いけど、みんなひとっ走り。
稚内(わっかない)まで235㌔。 でも、信号は23個くらいでないかな。

s-17年8月26日 (4)

急に土砂降りだ。  危険だから、このあとパーキングで一休み。

s-17年8月26日 (5)

塩狩峠。  ここの手前は、石狩川の流域。   過ぎたら天塩川の・・。

s-17年8月26日 (6)

峠を下っている。 右の林の右に、鉄道。
昔、この坂を機関車が暴走し始めた。

1人の男が、身を投げて機関車を止めた。
それを書いたのが、三浦綾子の「塩狩峠」

       塩狩峠。 昔、自分が下敷きになって、暴走した客車を停めた男がいた。~和寒町~  他  (2012/9/12) 

s-17年8月26日 (7)

士別市も名寄市も過ぎて、美深町に。

s-17年8月26日 (8)

道の駅びふか。  奥の方にも駐車場。  温泉もある。  
何日もいる人がいる。  自分とは違うのんびり旅。

s-17年8月26日 (9)

音威子府(おといねっぷ)に向かっている。
広く続いていた平地が、ここでお終い。

天塩川は、中央左の細い谷を抜けていく。 
鉄道は、川と山の隙間を通る。

s-17年8月26日 (10)

音威子府村の市街地。   音威子府ソバで知られる。   殻も練り込むのかな。
麺は黒くて少しぷよぷよ。  自分は苦手。

s-17年8月26日 (11)

昔はどっちにも鉄道があった。  今は左にだけ。  宗谷本線。  分岐なので町が出来た。

s-17年8月26日 (12)

中川町に向かう。 右の木は河川敷の木。  その右は天塩川。

s-17年8月26日 (13)

過ぎたけど、少し手前で右に行くと、昔ビッキさんがいたアトリエ。
    
    エコミュージアムおさしまセンター BIKKY アトリエ3モア  北海道命名の地 ~音威子府~  他  (2012/9/9)

s-17年8月26日 (14)

さらに行くと、右に下って北海道命名の地。  松浦武四郎が来ている。   上の記事で紹介。

s-17年8月26日 (15)

暗くなって、道の駅なかがわ。  右の橋を渡ると、中川の市街地。  コンビニがあるので行く。

s-17年8月26日 (16)

信号で右に行くと、天塩中川駅。  昔は映画館だってあった。   正月に見た。

s-17年8月26日 (17)

少し行って右に、コンビニ。
多分、右の建物が昔は「にこにこ食堂」。  新しくなってるけど。

初めてラーメンを食べた。
チリチリの細い麺。  かん水の匂い。 スープは透明。 表面に浮かぶ油も、チリチリ。

今でも、どこかの町を歩いていて、食堂の前を通って似た匂いがしたら、あれだって思い出す。
少しだけ似たラーメンになら出会うことが。 

※ もし自分がラーメン屋をやるとして、作ってみたい味は、富公かにこにこ食堂。

              幻のラーメン 「富公」 の思い出 (2008年10月5日)

s-17年8月26日 (18)

帰りに駅を見て。   5年間で十数回でしょうか。 ここに来たのは。

s-17年8月26日 (19)

お借りしたアンテナは、これ。  旭川ではきれいに入った。
今は、田舎にいるので、小さなテレビのワンセグも、何も入らない。  BSは、北日本に設定していない。

せっかくお世話になったから、テレビの環境も整えてみます。
終ったら紹介しますね。  1週間後旭川に戻って、Oさんの世話になりそう。

DSCF5226nnmnmjkk.jpg

北の旅人になって、有名でない小さな町や漁村の風景を撮る。
今回はそんな旅を目指します。

【道の駅】    なかがわ

【明日の予定】     豊富温泉かその手前の町か。

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                                                         (2008年4月~2010年9月までの
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旭川に変わった建物がある。
似たのを見たのは、函館だけ。 (札幌にもあるよう)

今日は車検のシールをもらって運転席のガラスに貼る。
明日から再び、どこかに行く。  放浪の旅。
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自衛隊の駐屯地が近くに。

s-17年8月25日 (1)    s-17年8月25日 (2)

井上靖記念館が隣に。

s-17年8月25日 (3)

白いこんな建物。  中はまだなのか、公開はまだ。
実は、公開してるかなという期待があって、来てみた。 

  ※ それまで近くのホームセンターの駐車場にいた。 車のことをやっていた。
    車の工場が遠くない所でも。

s-17年8月25日 (5)

正式名は、中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館。  元々は、旧旭川偕行社という建物。  ※ かいこうしゃ

京都やどこかに、こんな建物は無い。 雰囲気は洋風。
特徴は、テラスがある。

あれ、どこかで見たことある、と思う人がいたら驚きです。
もし見てるとすれば、西部劇です。

鉄砲で撃たれた人が、テラスから下に落ちる。

アメリカがイギリスの植民地だった時代、洋風の建物を建てた。
コロニアル風洋館と呼ばれる。  シンプルで機能性が高い。(Wikipedia)

それを真似たのがこの建物。  

s-17年8月25日 (6)

作品は、今はここで見られない。  それで、旭川駅の美術館で見られる。  無料。  少しだけだけど。

s-17年8月25日 (7)

平成29年秋とある。  今日の旭川には、秋風が吹き始めている。 間もなくなのか。

s-17年8月25日 (8)

中はこのように。 北海道のHPに小さな写真が。

1062b.jpg 

中原悌二郎の代表作は、若きカフカス人。(Wikipediaから) これはここにはない。

Young_Caucasian_by_Teijiro_Nakahara,_1919,_bronze_-_National_Museum_of_Modern_Art,_Tokyo_-_DSC06595 

近くに自衛隊がある。  昔は、旧陸軍第7師団。 社交場として建築された。
国の重要文化財に。

s-17年8月25日 (9)

似た建物は、函館の元町公園に。 旧函館区公会堂。  こっちは直線的。(8年ほど前に撮った)

s-17年8月25日 (4)

隣に六角堂がある。 こっちも修復中。

s-17年8月25日 (10)

こんな建物。(Wikipedia)   自分も撮ってるけど、記事が見つからない。

450px-六角堂(旭川市彫刻美術館前) 

井上靖記念館。  入ったことがあるけど、記事が見つからない。 

s-17年8月25日 (11)

風林火山を書いた人、としか知らない。

s-17年8月25日 (12)

中がうっすらと見える。

s-17年8月25日 (13)

反対から見る。

s-17年8月25日 (14)

秋の空です。

s-17年8月25日 (15)

テラスで何をするのでしょう。

s-17年8月25日 (16)

向かい側は公園。

s-17年8月25日 (17)

説明があった。

s-17年8月25日 (18)

木造ですね。

s-17年8月25日 (19)    s-17年8月25日 (20)

旧旭川偕行社は、旭川市の宝ですね。
北海道には、古いものは少ない。

明日からは秋風に吹かれて、北に行ってみましょうか。

【停泊場所】    姉の家の前

【明日の予定】     北に向かいます。    
              豊富温泉に入ってみる。  変わった泉質のよう。
              北の小さな港町を歩く。 漁港の様子も。

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                                                         (2008年4月~2010年9月までの
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数年前、トムラウシで大きな遭難事故があった。     ※ 正確にはトムラウシ山。   弔う死は間違い。

その山へは、旭岳や十勝岳からの縦走、
または美瑛とは反対の東大雪の方から。

美瑛側から、縦走でない登山道があるという。
登山口のある山奥に行ったことが無い。

今日(24日)はそこに。

23日の晩は、比布で遊んだ。
楽しい1日だ。  9人集まった。
     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

印にゲートがあって、行けたのはそこまで。

s-17年8月23・24日 (2)    s-17年8月23・24日 (1)

トムラウシが見える。

s-17年8月23・24日 (3)

行けたのは、上の方まで。   林道は左曲がる。   登山口はまだまだ行った所に。

s-17年8月23・24日 (4)

登山道は、下の左の方につながる。  

s-17年8月23・24日 (5)

旭岳に向かう道。   メインの道の隣。

s-17年8月23・24日 (16)

ここはメインの道。  ここで曲がる。   
車検の代車の軽で走っている。   運転が楽しい。   ゴーカートみたい。

s-17年8月23・24日 (17)

右は美瑛市街に。   左に行く。

s-17年8月23・24日 (18)

俵真布(たわらまっぷ)と呼ばれる地域。  ここも美瑛町。

s-17年8月23・24日 (19)

左奥に行く。  その先は、右に。

s-17年8月23・24日 (20)

左奥に来た。   左に行けば、旭岳への道に。  姉の車で来たことあるそう。
真っ直ぐ行く。  初めての道。

s-17年8月23・24日 (21)

キャベツの収穫かな。

s-17年8月23・24日 (22)

林道に入っている。   道いっぱいの熊が出て来たら、どうしましょう。

s-17年8月23・24日 (23)

ベベツ川の上流。  旭川から美瑛に行くとき、この川を渡る。

s-17年8月23・24日 (24)

まだ畑がある。   豆か。  山は、雲の中。  トムラウシはどのように見えるのでしょう。

s-17年8月23・24日 (25)

大根。    

s-17年8月23・24日 (26)

ソバ。

s-17年8月23・24日 (27)

不安な林道になって来た。   絶対に脱輪は出来ない。

s-17年8月23・24日 (28)

右に行く。

s-17年8月23・24日 (29)

少し走ったら、ゲートが見えた。

s-17年8月23・24日 (30)

こうです。   昔は行けたはず。

s-17年8月23・24日 (31)

ここから歩くなら、トムラウシは大変。

s-17年8月23・24日 (32)

道が豪雨で崩れたんですね。  それまでは、鍵の番号を聞いて、入って行けた。

s-17年8月23・24日 (33)

こんな道。   1人でずっと行くのは不安。  白金温泉につながっている。

s-17年8月23・24日 (34)

戻る。   この車。  センターラインを踏んだら、ピーって鳴る。   いろんな工夫がある。

s-17年8月23・24日 (35)

トリカブト。 誰に飲ませましょうとか考えたらダメ。

s-17年8月23・24日 (36)

山から出てきた。   ロールを積む作業。

s-17年8月23・24日 (37)

これで、美瑛町で知らない道は無くなった。
山が見えなくて、残念。

ゲートのある状態では、登山道は消えていきますね。
元々、登山者は少ない道だったのか。
グーグルの地図に載っていないということは。

【比布関係の写真】 毎年やってる、同窓会のようなもの。 遊び仲間。   準備は旭川のMさんが。 

写真を少しだけ。 稚内、北見、札幌などからやってくる。  

s-17年8月23・24日 (6)    s-17年8月23・24日 (7)    s-17年8月23・24日 (8)

みんな麻雀と酒が好き。 酒を飲めない者もいる。  いつまでも、目がランラン。
料理は時間差で出て来る。  北見から来たのは、今年も手品。

s-17年8月23・24日 (9)    ooo.jpg    s-17年8月23・24日 (11)

部屋は和室。   朝飯前に始まった。  夜は、別室でやる。  自動の雀卓で。

s-17年8月23・24日 (12)    s-17年8月23・24日 (13)    s-17年8月23・24日 (14)

こんなホテル。 それぞれみんな帰る。

s-17年8月23・24日 (15)

また来年。  また会えたら、1年はそれでよし。

【記事の紹介】   大雪山系遭難~登山者の足取り~  他 (2009/07/19)  

【24日の停泊場所】    姉の家の前

【明日の予定】     夕方、車検の関係で工場に。  その前にどこか。

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                                                         (2008年4月~2010年9月までの
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以前、座席の上に本棚があったりして、車検を取るのに不便だった。
それがきっかけで、改装がスタート。

ところが、1ヶ所よくすると、他が気になった。
そうして、あっちやったりこっちやったり。

そうこうしているうちに、9月の20日過ぎにお客さんがくることに。
改装は、全体になってしまった。

今日は、その一部を。

1日雨だったので、見学はしていない。
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後の部分が、こうなった。  後と、右と、天井は、新しい壁紙。
本棚が変更。

  ※ 後の部分は、小上がり風を目指している。
    セミダブルの敷布団を敷く。  今日、ニトリで注文。  固めで厚くない。  ふわふわしない。

    自分は、寝袋を広げたのが掛け布団。
    お客さんは、寝袋で寝る。  セミダブルだから、2人は十分。  寝袋はダウンなので、たためば大きくない。

s-17年8月22日 (1)

右後ろに、本棚はあった。  
この部分の空間を狭くするのは、やめた。   右壁には、棚はつくらない。

s-17年8月22日 (2)

ここなら問題ない。  このように。

s-17年8月22日 (3)

前の部分も変更。   こうなった。   分かりにくい。

s-17年8月22日 (4)

小さなフクロウの下に、柱があった。 取った。  金具で支えた。

  ※ 見えるフクロウの暖簾は、変更。 前から見たら、白っぽくなっていた。
    トトロのデザインのを手に入れている。  まだ付けてない。

s-17年8月22日 (5)

パソコンの前から。  顔の置物の左に、柱があった。  向こうがスッキリ見えるようになった。
向こうに座った人も、視界が広くなる。

s-17年8月22日 (6)

何かをやっていると、あれもって、思いつく。
今後何か、新たのがあるかも知れない。

楽しく快適に旅ができる。
そんな車を目指しています。

  ※ 諫早の人が退院したら、この車で旅をする。

【停泊場所】     姉の家の前

【明日の予定】    2日間、車検。  パソコンは積んだまま。    代車を借りる。   24日どこかに行ってくる。
             比布で昔の仲間の集まり。 毎年。

             次の記事は、24日の晩になります。

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二ホンザリガニ。  今は滅多に見ない。
  ※ 昔は、つくだ煮にして食べるほどいたのに。

姉が、白金温泉の滝の下にいるという。
行ってみる。

もし見ることが出来れば、旅に出て初めて。
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今日も美瑛。

s-17年8月21日 (1)    s-17年8月21日 (2)

正面に十勝岳。  帽子のように雲。

s-17年8月21日 (25)

右に行けば拓進館。   前田真三の写真

s-17年8月21日 (26)

美瑛富士。

s-17年8月21日 (27)

場所はここ。  滝の名前は不動の滝。   バス停もある。

  ※ 余談  こんな話は不気味。

        美瑛駅からの最終バスに若い女性が乗った。  バスは、白金温泉行。 
        真夜中、人家が無くなったら、誰もが白金温泉まで行く。

        ところが、その女性は不動の滝で下りた。
        近くに、家は無い。
        月に一度、そんなことがあった。

        ある日、またその人は乗った。
        不動の滝のバス停は、間もなく。

        でも、ブザーが鳴らない。
        不思議に思って運転手さんは、鏡で後ろを見た。

        いない。 バスを止めて、座席を見に行った。
        座席は濡れていた。 

        そこには、ザリガニが1匹いた。

s-17年8月21日 (3)    s-17年8月21日 (4)

少し歩いたら着く。

s-17年8月21日 (6)

滝の水は、ガタガタの岩の上を、しぶきを上げて落ちてくる。

s-17年8月21日 (7)    s-17年8月21日 (8)

姉の話では、ザリガニはここにいる。

写ってないけど、水がある。   流れが速い。  見つけるのは無理。

s-17年8月21日 (9)

下の写真のどの部分だったかな、川の中に直系1㍍位、まるく石で囲んだ。
〇の中の流れが弱くなるまで、積んだ。

そうして石をはがした。

s-17年8月21日 (10)

これがいた。4㌢くらいか。  やっと捕まえた。  かわいい。

s-17年8月21日 (11)

アメリカザリガニのように赤くない。   ウチダザリガニのように、黄色っぽくない。

s-17年8月21日 (12)

春、メスは尻尾の裏側に卵をもつ。   生れたら、そのときから、ザリガニの形。

s-17年8月21日 (13)

清流にしかいない。  アポイ岳の川にもいるとあった。   探すの忘れた。

s-17年8月21日 (14)

水の中では、後にヒュッヒュッって下がる。

s-17年8月21日 (15)

別の場所で2匹目。   大きい。   6㌢ほど。  大きくても、この程度か。

s-17年8月21日 (16)

2匹になった。  これで十分。

s-17年8月21日 (17)

日本では、東北の北と北海道だけ。 とっても少ない。

s-17年8月21日 (18)

指を挟まれたけど、心地いい痛さ。   

怒っているのかな。

s-17年8月21日 (19)

やっと見られた。  ある県では、国の天然記念物。

s-17年8月21日 (20)

下がろうとしている。

s-17年8月21日 (21)

川の中に、この女性。   見せてってやってきた。

s-17年8月21日 (22)

中央部分に放した。  肉眼では見えたけど、写真では・・・。

s-17年8月21日 (23)

子供さんがいる。  この子の前で、放そうねって放した。

  ※ 目の前は、どこも深さ10㌢ほど。 
    親は子供に、落ちないようにという注意ばかり。

    靴濡れてもいいから、入ってごらん、と云えばいいのに。

s-17年8月21日 (24)

2匹見られて満足。 十分。

帰りは、東川のモンベルに寄って帰った。
正面に旭岳。

s-17年8月21日 (28)

今日は珍しい動物を紹介することが出来ました。
流れの緩い所なら、子どもでも捕まえることができます。

面白い遊びです。

【停泊場所】      姉の家の前

【明日の予定】      天気が良くない。    車の変更部分の紹介になるかも。

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美瑛には毎年行く。
今回は、最近行ってない北西の丘に。

美瑛の丘は、毎年植える物が変わるので、風景が同じでない。
だから、飽きない。

美瑛富良野方面は、北海道で観光客が一番多いのでは。
今日は日曜日。 昼間青い池を見るのは無理。

 ※ お昼に旭川の蜂屋のラーメンを食べるのは、大変なこと。
   行ったら入れなかった。
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旭川と富良野の間に美瑛。

s-17年8月20日 (1)    s-17年8月20日 (2)

上の赤〇は北西の丘。   下は、三愛の丘。   オレンジは、ぜるぶの丘。  道の駅は美瑛駅のとなり。

17年8月20日 (3) 

国道沿いにぜるぶの丘。   正面遠くに、旭岳。

s-17年8月20日 (5)

花と山と芝生、それがここの魅力。

s-17年8月20日 (6)

花壇の設計図があれば、作業は誰でも出来る。

  ※ 上野ファームなどの花壇は、素人が作業するのは無理。 

花に埋もれている気分。

s-17年8月20日 (7)    s-17年8月20日 (8)

北西の丘の展望台に来た。
正面に美瑛の市街地。  遠くの雲の中に、十勝連峰。  主峰は十勝岳。

s-17年8月20日 (10)

美瑛の街。   自分はここの空気を12年間吸った。   多感な頃に。

  ※ ただ自分が、花が好きになったり自然に親しむようになったのは、美瑛の前の中川町時代。
    小学校4年までの5年間。

s-17年8月20日 (11)

※ 小学校6年の頃、上の写真の目の前のどこかに、高さ100㍍のデッカ局が出来た。
  みんなで歩いて見に来た。  

  たまたまお腹が空いた。 畑のニンジンを食べた。  あまくて美味しかった。
  子どもの頃、よその畑の物を食べて、叱られた記憶がない。

  川で泳いだ時は、芋を焼いて食べたのは、しょっちゅう。
  いい時代。  スイカだけは盗まなかった。   スイカ泥棒と呼ばれるから。

旭岳方面。

s-17年8月20日 (12)

富良野方面。  雲が無ければ、芦別岳が見える。

s-17年8月20日 (13)

上の右。  自分は、向こうからこっちに来た。

s-17年8月20日 (14)

お店。 花畑や丘は、どこも無料。  利益は、お店から。
日本語は、たまにしか聞こえない。

s-17年8月20日 (15)

上の右。  もう終わったけど、ラベンダーが写真中央にありましたね。

s-17年8月20日 (16)

三愛の丘に向かった。  見えてきた。  森の所。

s-17年8月20日 (4)

土が確かに光っていた。  小さなガラスのかけらが入ってる感じで。  写真は、うまくいかなかった。

s-17年8月20日 (17)    s-17年8月20日 (18)

ジャガイモ畑。  みんな枯れたら、掘る。

s-17年8月20日 (19)

美瑛の丘の一帯は、分水嶺。   美瑛川と富良野川の。
お互いの支流が、入り乱れている。

川が小さいので、深い谷でない。  丘がいっぱい。

s-17年8月20日 (20)

別の場所から。    このような風景は、どこにでもある。   だから、自転車で走る人がいる。

s-17年8月20日 (21)

生活の風景。

s-17年8月20日 (22)

家は丘の下にある。  水の関係でしょうか。

s-17年8月20日 (23)

美瑛駅に戻って来た。  右に行って、道の駅。   今日はそこに。

s-17年8月20日 (9)

美瑛の風景を見ると、落ち着きます。

十勝連峰が屏風のようにある。
これが無いと物足りない。

【道の駅】     美瑛 丘のくら

【明日の予定】     日本ザリガニを探す。    ある滝にいるようだ。


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2017年08月31日 (木)
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by AlphaWolfy

akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、7回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
よろしく。


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