キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

伝承館で、清水(せいけん)寺を今のうちに見ておいたらいいよ、と言われた。
本当は見応えのある寺だけど、傷んでいると想像がつく。

檀家が減って、経営が大変な寺はいっぱい。
住職のいない所も多い。

島の平野に見える所は扇状地。
その最奥にあった。
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右写真の左部分が、扇状地。 川がつくったなだらかな斜面の平地。

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島の道は、家がある所はどこもいい。

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この後、重要文化財でもおかしくない建物が続く。
ただ、素人が修理した跡があったりすると、重要文化財にはならない。
仏像などもそうなんですね。

仁王門。  近くい大きなイチョウの木がある。 最後に。

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仁王像。  木をつないでいる。 分かりやすい。 

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昔のままの石段。  3組ほどの見学者に出会った。

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山門。  緻密な木彫りが見える。  今建てたら、すごい金額ですね。 
遥か昔の、地域の力でしょうか。

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本堂が見えた。  大きい。  舞台が少し。

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本堂は1730年建立。  江戸時代ですね。  保存状態がいいとあるけど、不安。
実は、最近宝物が発見された。  二十八部衆像。  Wikipedia に下のように。 

  ※ 福島県には3躰の平安時代作の二十八部衆像が存在する。
    これに対し清水寺は26躰の二十八部衆像及び風神が残っている。

    これほどの数の平安時代作の二十八部衆像が1つの寺に集約された例はなく、
    さらに清水寺の二十八部衆像が一番古いということになるという。

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上について。  発見されたというけど、どこからでしょう。 屋根裏か。
なぜ作ったかですが、京都の清水寺にもあるからですね。  清水の寺宝。  下のが清水寺(きとみずでら)のそれ。

きっと似た物。  文化財としての価値が、いずれはっきりしますね。  楽しみ。

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左から上がる。  石塔の日付は、天保。  江戸時代。  なんでも、当たり前のように古い。

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舞台は、懸崖(けんがい)造りと呼ばれますね。
なぜ清水寺を見習ったのでしょう。

ここは、真言宗の豊山派。(本山は奈良の長谷寺)
清水寺は、北法相宗(きたほっそうしゅう)。  

実は長谷寺にも舞台がある。  こんがらがってきた。

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本堂の中。   厳しい状態。

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右に舞台。

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反対側。  左写真に、びんづる像。  

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びんづる像。  みんなになでられる。  棚の中に、小さな仏像。  疲れて一休み。

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日常的に管理する人はいない。  きびしい。

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救世殿(ぐぜでん)とある。 ここの本堂の呼び名。
救世観音の救世ですね。 救世観音は単に観音とも。

この寺の本尊は千手観音。
観音様だから、救世殿でもいいことになるのですね。

ただ、本堂を救世殿と呼んでるのは、ここだけ。

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何あるか見えなかったけど、中を撮ってみました。 
本尊の千手観音は、右写真中央の厨子の中でしょうか。

心配な状態。

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本堂に向かって右に、大師堂。  真言宗だから、弘法大師のお堂は必要ですね。
見事な彫物。  新築の時は輝く美しさだった。

額のようなのが落ちていた。   四国の甲山寺(こうやまじ)。  どうしてあるのかな。
   第74番札所、甲山寺。  黒衣大師の御開帳。  毘沙門天を祀る岩窟。~善通寺市~ 他 (2015/3/19)

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地蔵堂。

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下に降りて、庫裏(くり)の方に入ってきた。   
扉の裏に、見事な鏝絵(こてえ)。 左官が鏝(こて)でつくった。

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右は、大講堂。

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下の他にも、建物はある。  いつの日か、廃寺の不安を感じたでしょうか。

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歴史を感じる、杉並木と石段。

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すぐ近くに、イチョウの大木。  右は、長谷寺に向かう途中の風景。

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清水寺は、今は今の状態ですが、絢爛豪華な美しさの時代がありましたね。
多くの人々を救って、大きな役割を果たしてきた。

復活してくれることを願います。

【道の駅】  芸能とトキの里

【明日の予定】  17日は、ドンデン山に行って新潟に渡ります。

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                                                         (2008年4月~2010年9月までの
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順徳天皇の歌に、こんなのが。
    「 束の間も 身も放たじと  契りしに、 波の底にも さや思うらむ 」

このことは、伝説館で知った。(教えていただいた)
歌われた場所は、竜神岩の近く。

今日はその岩が見える、姫崎に。
岬には、世界百選に選ばれている、姫埼灯台がある。
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右地図に、神社も見える。
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岬の近くに、小さな駐車場。  駐車場の近くに、八大龍王社。  左に入っていく。

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順徳天皇は、与七郎老人の船に乗っていた。
竜王岩の近くで刀を海に落とした。 竜が拾ってくれた。  そして下の歌が。

   「 束の間も 身も放たじと  契りしに、 波の底にも さや思うらむ 」

何かを落としたかも知れないけど、そのことで伝説が生まれた。
竜王岩の話。  

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小さな神社。   道祖神。

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戻る時、墓に気付いた。  立派だ。
名前を見たら、輿七郎とある。  興は与の旧字体で、興七郎は与七郎のこと。

さっきの話の中にあった人の名前。 その人の墓なのか。

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戻ってきて岬に。
佐渡島は、真ん中辺りは広い平野。

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3分ほど歩いたら、灯台が見えた。

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いつも見るのと違う。  中間が細くて、鉄筋。

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下に昔、灯台を管理する人の住宅があった。  今は資料館。 姫埼灯台館。  今日は閉まっている。

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上にこのように。   世界灯台百選と説明に。  日本にはこのほかに4つだけ。
自分が行ってるのは、犬吠埼だけ。
     犬吠埼は、あることで、騒然。  ポートタワーから、利根川の河口を見下ろす。~銚子市~ 他 (2015/7/7) 

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六角形が珍しいでしょうか。  また、鉄筋も。  らせん階段を登りますね.
そばには行けない。

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竜王岩が見えた。  岩の島だった。  ここはキャンプ場にもなっている。
歌は実際に残っているから、何かは落としたんでしょうね。

上に書いた歌では、刀でなくてもいい。

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遠くに新潟からのフェリーがやってきた。

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戻るとき別の所から、もっと良く見えた。 
途中で女性の人に会った。 フキ。  いつも見てるのと違う。

親戚の人が、キャンピングカーが欲しいと言っていたそう。
でも、病気で叶わなかったと言った。

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赤い橋があったので寄った。   島に神社があって公園に。

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人が事故でなくなってかわいそうに思って、お地蔵さま。 ずっと昔のことだけど。

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港が栄えた時代があった。  津神(つかみ)橋。  向こうは、津神島。

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漁港。

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石割松のよう。

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石碑が。   函館と読める。
調べてみたら、この人は佐渡の人だった。  函館に行って資産を成した。 故郷を思ってこう。

3つの祭神は、住吉神社の祭神と同じ。

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海から見つかった錨(いかり)。 緊急に、錨を切る事があるんですね。

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こうです。

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個人の家に、道に向かって石碑。  佐渡村開拓団とある。  北海道にかなと思った。 調べてみた。
そうしたら、戦時中満州に佐渡から移住して、佐渡村をつくったんですね。

戦争が終わって、ソ連が攻めてきた。  多くの人が亡くなった。
満州からも樺太からも、引揚は命がけだった。

  ※ 北方領土から引き揚げた人たちは、真夜中に小船で脱出した。(根室にいたときに聞いた話)

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順徳天皇は、今の時代になっても、佐渡の人達に大事にされている。

16日の最初の見学でした。 
この後、3ヶ所。  明日は、フェリーに乗るので、いそがしい。

この後は、清水(せいすい)寺に。

【道の駅】  芸能とトキの里

【明日の予定】    ドンデン山に。  4時10分のフェリーに。

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今まで島の南半分を動いていた。
せっかく来たから、今日は北半分を走ってみる。

夕鶴の里を見て、北端の弾埼(はじきさき)灯台に。
時計回りで走る。
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100㌔程走るでしょうか。
途中で佐渡金山を見た。 それは、前の記事に。

s-17年5月15日 (1)    s-17年5月15日 (3)ppp

復元した佐渡奉行所。

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古い家が。  博物館のよう。

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島の南程、家が多くない。

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安寿とある。  安寿と厨子王の母は、佐渡に連れて来られた。 
安寿は死ぬが、厨子王は仇討を果たして、最後は佐渡に来て母に会う。

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小さな集落は続く。

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途中で赤い橋が見えたので寄った。   姫津地区。

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コンクリートでつくった石橋の感じ。

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港の外。  灯台の下で釣り。

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橋の上から。  姫津漁港。   こっちでも釣り。   そう云えば最近してない。

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釣り人のための柵か。  子供も安心。

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集落が続くと、道はいい。  日本海の荒波。

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印の場所に来た。   北片辺(きたかたべ)。  夕鶴の里。
伝説館で「行ってみたら」って云われていた。

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こんな建物。  民話の館。

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碑がある。  木下順二の夕鶴の元になる、鶴女房か。
佐渡には、キジ女房の話もある。 こっちの方が古いよう。 伝説館で聞いた。(語り部さんから)

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これをつくる時、木下順二が来ている。

s-17年5月15日 (15)

木下順二は、佐渡に来て鶴女房を聞いた。  そのことが下にある。
彼は、柳田国男の書などで鶴女房の話は知っていた。

それが佐渡に行けば詳しく分かると考えた。
そして、鶴女房の話を夕鶴として、文学作品のレベルに高めた。

鶴女房の話は全国にある。
あるところで、自分の所が「夕鶴のふる里」と名乗っている。

でも、本当のふる里は、佐渡でいいと思う。
Wikipediaに下の内容がある。  それが証拠。

s-17年5月15日 (27)     s-17年5月15日 (4)

資料館かと期待したが、分からない。 閉まっていた。
公民館として利用しているよう。

伝説館の近くに、夕鶴の里記念館が、ドカンと作れていれば本当は良かった。
取り組みが、出遅れた感じでしょうか。

s-17年5月15日 (16)

走る。   高千(たかち)小学校。  写真の右に中学校。

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この後、峠越え。  白っぽい所にトンネル。

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トンネルの手前から。  向こうを走ってきた。

s-17年5月15日 (17) 

峠を下る。  逆方向に走って下に。
峠を走っていたら、ウツギの花を見た。 何度も。

歌にある、「卯の花の匂う垣根に・・」に出てくる花ですね。  夏は来ぬ。 夏が来た。

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北に行くほど集落は減る。  道は細くなる。  困るほどではない。

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海に近い田んぼは、どこも棚田。

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ここは、二ツ亀。  島が2つくっ付いた感じ。  そばにホテルが。  最北まであと少し。

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遠くに、大野亀。 近くを通ったけど、逆光で撮れなかった。

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弾埼(はじきざき)灯台。   映画の舞台。   映画の碑は、全国にある。

s-17年5月15日 (23)

歌が流れた。

s-17年5月15日 (25)

こんな歌。



説明が。  ここの後は、御前埼灯台に転勤したとある。
         御前崎にある灯台は、御前埼灯台だった。~御前崎市~  他  (2011/11/13)

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両津の方に向かう。

s-17年5月15日 (39)

向こうの方にドンデン山がある。   どの山かは分からない。
17日の4時頃、フェリーで新潟に。

その前に、行ってくる。  NHKの花の百名山に。

s-17年5月15日 (26)

この記事は、15日に行った記事。
16日は、4か所まわりました。

記事が4つです。 写真の整理は終わっているので、順次アップします。
ボタンの花が美しかった。

【今日の一句】 「 卯の花咲いて 山の季節は 間もなく 」

【道の駅】   芸能とトキの里

【16日の予定】    長谷寺のボタンなど、4か所。

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akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、7回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
よろしく。


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