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キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

もうこの時期、妙高山には登れない。
上は白い。 行ったら、戻ってこられない。

今日は、麓を歩いた。 妙高高原。
見どころは、滝に池。 滝に行け、でもいいけど。

妙高市には、美味しい味噌ラーメンがあった。
教えてくれたのは、東風さん。
昨日今日と2度食べたので、美味しさは、間違いない。
全国レベルの味。 さすが新潟。
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妙高山の麓に、苗名(なえな)滝。 
穏やかな名前。  少しの、強がりもない。



無料の駐車場が、用意されている。
滝まで、15分。

13年10月19日 (1)

吊り橋を渡って、砂防ダムの上に行く。

13年10月19日 (2)

砂防ダムの上から見ると、このように。 お店がある。

13年10月19日 (3)

川は、関川。  妙高山と黒姫山の間を流れる。

13年10月19日 (4)

渓谷の遊歩道を歩くのも、大きな魅力。

13年10月19日 (5)

遠くに滝が見えて、そこに、小林一茶の句。

13年10月19日 (6)

「瀧けぶり 側で見てさへ 花の雲」

   どういう意味でしょう。
   瀧けぶりは、滝のしぶきが舞っている様子。
   花の雲は、満開の桜が、雲のように咲いている様子。 オリジナルの表現でない。
      ※ 芭蕉の句に、こんなの。
            「花の雲 鐘は上野か 浅草か」
   側で見てさへ(え)、が分からない。
   一茶がここに来たのは、4月。 桜は実際に咲いている。

   そばで見られたら・・・、という気持ちがあるのか。   

13年10月19日 (7)

橋の向こうに、滝が見えた。  右は、橋の上から。

13年10月19日 (8)   13年10月19日 (9)

滝はここから見る。  
大した雨は降ってないのに、この水量。
水量が多いので、音も大きい。  苗名滝の特徴。

三脚を立てて撮る人が多い。 いつまでも動かない人も。 じゃまだな~って感じる。
人の少ない日に、来ればいい。

13年10月19日 (10)

橋の上からも、よく見える。

13年10月19日 (11)

もっと近くで見たいけど、正式な道はない。 

13年10月19日 (12)

自己責任で、どこまでも行く人はいる。 
〇に人が見える。  道があるのかなと、思った。 後で行く。

13年10月19日 (13)



高さ55㍍。   昔は、地震滝。  地震は、なゐ(い)。   なゐが、なえ、に。 
この滝の上にも、滝があると。 
道は壊れていても、道はあるということですね。

13年10月19日 (14)

橋を渡って戻ったところに、川の左岸沿いに、細い道があった。
この道が、上流の滝への道のよう。

途中で川に下りたら、○の中の人がいた。  そこから撮影。
少し近いけど、まだ遠い。

13年10月19日 (29)

岩は、柱状節理と分かる。  川が削って、岩をまるくしたのだろうか。

13年10月19日 (30)

滝見台は、あのように。

13年10月19日 (16)

戻る時、小さな女の子と、すれ違った。  かわいいメガネが、似合っていた。
朴(ほう)ノ木の葉を、両手にいっぱい持っていた。

どう育てたら、こんな子に育つんだろうと思う子に、たまに出会います。

13年10月19日 (17)

砂防ダム。  このように、全部埋まってしまったら、どんな役割を果たしているのでしょう。
向こう隅に、魚道が見える。

13年10月19日 (18)

戻って、数㌔離れた、いもり池に向かった。



右に、ビジターセンター。 その裏に、いもり池。  正面に、妙高山。

13年10月19日 (19)

全国に、ビジターセンターはある。  そこの自然の紹介。  どこも、無料。
学芸員が配置されているのか、展示や説明が、勉強になる。 そして、面白い。

  ※ ビジターセンターの展示方法には、専門の人が関わっているよう。
    どこも、レベルが高く、普通の有料の博物館より、質が高い。 
    そんなことで、昨日のナウマンゾウより、退屈しないとなってしまう。

13年10月19日 (31)

碓氷峠で見た、アサギマダラ。  もう一度、見てみたい。

13年10月19日 (20)

いい花ばかり。 マツムシソウも、きれいな花。

13年10月19日 (21)

イモリ。 手や足や尻尾を切り落としても、完全に再生するそう。  こんな風に。   珍しい生き物。 

13年10月19日 (22)

楽しそうに、演奏している。

13年10月19日 (23)

この曲の演奏かな。



いもり池。 

13年10月19日 (24)

正面に、妙高山。  スキー場が見える。

13年10月19日 (25)

黒姫山かな。

13年10月19日 (26)

周遊道路を歩いて、戻った。  紅葉の時期になると、もっといい。

妙高高原は、魅力大きな高原でした。


【その他】 久しぶりに、ラーメンのことを、書きます。 少し、しつこい部分も。

    10㌔ほど走って、食堂ニューミサに。   地図にも載っている。



東風さんが、ニンニクの効いた味噌ラーメンが美味しいと、教えてくれた。

昨日も食べていた。 
北海道の味噌ラーメンに似ている。
でも、ここまでのは、めったにない。

昨日、食べた後、店の人と話した。
この味を考えた店の主人は、北海道の人。
どこかで、美味しい味に出会っていたのか。
聞かなかったけど、もしそれが富公だったら、すごいこと。

これからどこに行くのと聞かれて、駐車場を探すと言ったら、店の駐車場に停めていいと言われた。
申し訳ないので、少し走った。  パーキングがあったので、そこに停泊した。
数㌔走ってなかったら、戻ろうと思っていた。 
ありがたい、一言だった。

今日の昼間、滝に向かう時、そばを通った。
広い駐車場には、30台ほど車が停まっていた。
店は、大繁盛。  店内は広い。  バスの客にも、対応できる。

どんな味か。

味噌は、癖のない、白っぽい味噌。
野菜は、モヤシと玉ねぎ。
チャーシューはなく、ひき肉。 これは、北海道でもある。
メンマは、ごま油の味はしない。 私は好き。

麺は、札幌ラーメンより少し細めの、少加水麺。 透明感のない麺。
スープの味を、吸いやすい。 量は、普通より多い。

野菜は、少し柔めに炒めている。

スープに大きな特徴。
元々のスープに、野菜を炒めた時の味がプラス。
そこに、ニンニクの強い味。 
全くの生ではなく、炒めたのか、少しニンニクの甘さが出ている。

上に書いたのが合わさって、全体の味。

今度来る時は、妙高山に登る時。
本当に美味しいか、今日も、再度やって来た。
お店の人が、私を覚えていて、上の酢漬けのようなのは、サービス。

右は、昨日食べたの。  値段は、750円。 おにぎりとのセットで、850円。
この量は、私の1日分の量。 明日の夕方まで、果物食べたりして、過ごせそう。

13年10月19日 (27)   13年10月19日 (28)

久しぶりに、美味しい味噌ラーメン。

今まで、富公に近づけると感じた味には、出会わなかった。 
 
    ※ 富公は、昔、札幌にあった、伝説の店。
      過去も現在も、富公の足元に近づいた店はない。
      札幌市民の評判は、抜群だった。
      時間に関わらず、並ばないで食べることは、出来なかった。
      それは、必ず。 
      私は、7回ほど食べたが、全て、30分近く待った。

最後に、富公との違いを書きますね。
いつの日か、味が落ちたとか、もっと美味しくとか、考える時が来たら、参考に。

○ ニンニクの味は、もっと香ばしく出来るかもしれない。
  方法は、強火で一気に炒める。

○ スープに、少し油が浮いていた。
  この油が、乳化していたら、スープはもっと美味しくなる。
  さらっとして、口にべたつかないものに。
  火が出るほどの高温で、野菜を一気に炒め、そこにスープを流し込む。
  ジュッと音がした瞬間、油は乳化する。
  ただ、全体的には、乳化している味。
  それがなければ、この味は無理。
  
○ 麺が多いのではという声が大きくなったら、少し減らす。
  お腹いっぱいになる前に、食べ終わるようにする。
  また来たいという気持ちが、その方が、強くなる。

○ もしチャーシューを載せるのなら、脂身の少ないのを2枚。

○ 野菜の量は、今が限界。 多すぎると、ラーメンが、水っぽくなる。

○ 野菜を強火で短い時間で炒めて、今より、少しだけ歯ごたえがあるように。

こんな所でしょうか。

  ※ お店には、名刺を置いて来ました。
    書くと伝えたので、読んでいただけると思います。
    
今でも、十分すぎるほど、美味しい。
味が落ちないようにするのは、大変なこと。

進化させるのは、なお、大変。

いつかまた、食べに行きますね。

          幻のラーメン 「富公」 の思い出。  (2008年10月5日)
  

【関連ブログ】  妙高山の向こうの、小谷村(おたりむら)には、雨飾山があります。
         ステッキを忘れてきた山。
          雨の似合う、雨飾山に登る ~小谷村~  他  (2011/7/11)

【今日の歌】   稲刈りが終わって、村祭りが行われているでしょうか。  終わったところが多いかな。



  ※ 天気がいい日は、トンボが群れで飛ぶ。
    あんなに大きな目をして、まぶしくないのかな。
    サングラスをすればいいのにと、思う。
    それに気づいたトンボはいるのかですが、いましたよ。

llllppp       503ggggg

【明日の予定】   上越高田の町を。

 ※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。   
                                                         (2008年4月~2010年9月までの記事)

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野尻湖を見たい。 
魅力は何のか、どこから見たら、美しいのか。
散策コースはあるのか。

でも、情報誌にも、町のHPにもない。
そこには、何が載っているかというと、観光施設の案内。

それでも、行ってみることにした。
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長野県の最北部にやってきた。



中には琵琶島があって、宇賀神社が。

13年10月18日 (21)

宇賀神社。 
  ※ 後で知るが、島には、宇佐美定満の経塚がある。 鎧の一部の具足が埋まっているという。
    彼は、謙信に仕えた戦国武将。
    大河ドラマで、山本勘助が、彼につかまってしまった。
    でも、助けてもらえた。
    演じたのは、緒方拳。  よかった。  彼の遺作になった。    

13年10月18日 (1)

右の方。  湖岸には、釣りやボートなどの、レジャー施設が多い。

13年10月18日 (2)

反対側に、妙高山。  
高妻山に登った時、次の日行こうとしたが、雪渓が残っていて危険と分かり、行かなかった。
山の麓が、妙高高原。  明日行く。

13年10月18日 (3)

ナウマンゾウ博物館。 
一般の人たちで発掘したことで、野尻湖の発掘は知られている。

ここだけの見学は500円。  一茶記念館と一緒なら、800円。 これにした。

13年10月18日 (19)

今日は、ナウマンゾウについて、少し勉強することに。
せっかく入ったから。

野尻湖で発掘された、実物大の、復元したナウマンゾウ。
オオツノシカも。

マンモスと違って、動物園のゾウに似ている。 大きさも。

13年10月18日 (12)

骨などの展示。 
ここの博物館には、不思議なことが。  それは、レプリカかどうかを、表示していない。

見える骨が、レプリカっぽいので、事務所に聞いてみた。
説明に来た人が、本物だという。 変だなと思った。
事務所に戻って、確認して、再度やって来た。  レプリカだった。

13年10月18日 (4)

博物館は、どんな考えを持って、上のことを表示しないのか。
本物を見るのと、レプリカを見るのとは、全く違うのに。

  ※ 画家の絵を見るのと同じですね。 レプリカを見ても、感動は全く違う。
    そう言えば、今、モスクワのプーシキン美術館展が、日本でやっていますね。
    ルノワールの、ジャンヌ・サマリーの肖像(1877年)が来ている。
    初めて見る絵です。 ピンクの絵。 テレビで見ました。

    picture-zoom-renoir_201310191138349ab.jpg

1頭分がまとまっては出ないで、バラバラで、出て来るんですね。

13年10月18日 (5)

このように発掘。  1962年から、始まった。 
発掘を希望する人は、講習を受けてから、参加する。
この発掘方法が、野尻湖の特徴。

13年10月18日 (6)

ガラスケースの中。 これは、本物。  ナウマンゾウの臼歯。
最初に発見されたものに、湯たんぽと名前が付いた。 そのくらい大きい。

13年10月18日 (7)

ナウマンゾウは、こうやって、人に襲われる。 
人だって生きていかなければならない。

石や骨で作った刃物で、解体出来るんですね。

13年10月18日 (8)   13年10月18日 (9)

他から来た展示物も。

13年10月18日 (10)

インドゾウ、アフリカゾウ、ナウマンゾウは、似ている。
先祖は一緒。

縄文時代の始まる、ずっと前に、絶滅している。

もし、ナウマンゾウが日本で生きていたら、ニホンゾウになる。  ニホンゾウだぞうって。
マンモスのように毛は無くても、寒い冬は、大丈夫なのか。

13年10月18日 (11)

こっちの方にも、展示。

13年10月18日 (13)

最初に見つかった、臼歯。

13年10月18日 (14)

発掘は、このように進んで行った。

13年10月18日 (15)

※ 多くの人で掘ったら、いっぱい出て来る。
  これも出た、あれも出たって、集まる。

  でも、それらの物が、ここから出た証拠は、どこにあるんだろう。
  はっきりしない。
  他から持って来て、見つかった、と言うことも出来る。

  実際に、そういうことが起きた。
  対策を考えた。 こうした。

  見つかった時点て、掘り出さない。
  その状況を記録し、写真にもとって、多くの人の目で確認し、それから掘り出す。
  埋めたものでないことも、確認して。

  この手順を経て、やっと、ここで掘り出されたと、はっきりする。

掘り出す途中は、このように。

13年10月18日 (17)

縄文文化の少し前ですね。  
気の遠くなる年月を、命をつないできたけど、人間が現れてお終い。
そういう動物はいっぱい。

13年10月18日 (16)

1日でいいから、この時代に行ってみたい。
生きる一番の喜びは、何なのか。  子供たちの日々の楽しみは?  聞いてみたい。

発掘する人は、もし、そんなのが少しでも分かれば、展示してほしい。
でも、そのことに関心がなければ、発見することは出来ない。

 ※ 昔、骨と一緒に、たくさんの花の花粉が出て来た。
   埋葬の時、花を添えたことが、それから分かる。
   その時代に生きた人たちの「心」が、見えて来る。

 ※ 下手な小さな土器が、上手なのと一緒に出て来た。
   このことから、親の真似をして、土器を作っている子供の姿が、見えて来る。

13年10月18日 (18)

この後、市街地にある、一茶記念館に。

13年10月18日 (22)

立派な記念館。

13年10月18日 (23)

ロビー。   写真は、ここまで。

13年10月18日 (27)

資料館では、彼がどんな一生を送ったかが、分かり易く展示してあった。
アニメもあった。

無かったものは、彼の作品の魅力の、くわしい解説。
そこが知れたら、一番うれしかったが。

スズメなど、力の弱い者への 愛情を表した句が多いのが、彼の句の特徴の一部かなと。
代表作を載せますね。

   雪とけて村いっぱいの子どもかな

   大根(だいこ)引き大根で道を教へけり

   めでたさも中位(ちゆうくらゐ)なりおらが春

   やせ蛙(がへる)まけるな一茶これにあり

   雀の子そこのけそこのけお馬が通る

   蟻(あり)の道(みち)雲の峰よりつづきけん

   やれ打つな蝿(はへ)が手をすり足をする

   名月をとってくれろと泣く子かな

一茶記念館は、一茶の墓の近くに建てた。  
裏に墓があった。  建物の後ろに。

13年10月18日 (24)

俳諧寺  一茶翁墓

13年10月18日 (25)   13年10月18日 (26)

入口から出て来た。 左に俳句。

13年10月18日 (28)

ネコの句ばかり。

13年10月18日 (29)

私は、芭蕉や山頭火が好き。  洗練された句が好き。

小林一茶については、魅力は、ちゃんと分からない。
書いてあること以上の、深いことが、自分には読み取れない。
分かる時が来るかも知れないけど。

一茶の生涯については、情報を公開しすぎかな。
書いた一茶に、責任はあるんだが。
あ~あって、思う部分も。

今後は、余程のことがない限り、博物館や資料館だけの見学の1日は、つくらない。

【今日の歌】   僕の胸でおやすみ



【停泊場所】  妙高市に入った、国道沿いのパーキング。

【明日の予定】  妙高高原を歩く。   滝と池。

 ※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。   
                                                         (2008年4月~2010年9月までの記事)

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akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、11回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
よろしく。


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