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キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

何のために作ったのか分からない、不思議なトンネルがあった。
名前は、トンカラリン。 行ってみたくなる名前。

 「 日本の金栗、ただいまゴールイン。 タイム、54年と8ヶ月6日5時間32分20秒3。
  これをもって第5回ストックホルムオリンピック大会の全日程を終了します」
金栗は、今いる、和水町(なごみまち)の人だった。
    ※    ※    ※    ※

トンカラリンの場所は、道の駅から500㍍程。 車道からの入り口に、説明があった。

松本清張も来ている。 
排水路でないかと言われた時代が続いたが、今は否定されて、何だか分からない。
それを勝手に考えるのも、面白いか。

12年2月12日 (2)   12年2月12日 (1)

穴が見えた。 一目、排水溝。

12年2月12日 (3)

何とか通れるかな、という広さ。 トンネルが全てこれなら、何も面白くない。

12年2月12日 (4)

トンカラリンは、観光地。 整備されている。
新しい穴。

12年2月12日 (6)

通り抜けれるとある。 古墳との関係も。

12年2月12日 (5)   12年2月12日 (7)

石の階段が、7段。 面白くなってきた。

12年2月12日 (8)

※ 階段の部分は、天井が高い。 屈んで歩ける。 それを過ぎたら、高さ70センチ。
  70㌢の高さは、人間が4つ足でなら、進める高さ。
  4つ足で下ったり登ったりするのは大変。 
  だから、傾斜のある所は、天井を高くして、階段にした。

  もし、秘密の通路なら、上の考えで石段を作ったことになる。

石段の奥。 高さ、70㌢。 天井の石は、1枚岩でない。 行くのは不安。
右の写真は、中から外を。

12年2月12日 (9)   12年2月12日 (10)

トンネルのどこかでに、石を投げ入れた。 トンカラリンと、音がした。
それで、トンカラリンと命名。 名前を付けた人の顔が見たくなる。 素晴らしい。
もし、トンカラリンでなかったら、ここに来る人は半分に減る。

残ってない所もあって、次に行く。
小さな谷で、大量の水が流れるような場所でもない。

12年2月12日 (11)

見えてきた。

12年2月12日 (12)

自然の地形を利用して、天井をふさいだ。 歩きやすい。 出口が、少しだけ見える。

12年2月12日 (13)

出口が見えると、不安はない。 お相撲さんでなければ、通れる。
 ※ もし排水溝なら、わざわざ天井をふさぐ必要はない。 

12年2月12日 (14)

ここに、出てきた。

12年2月12日 (15)

もし秘密の通路だったら、この辺りは、どうだったんだろう。
正面に、入り口が見えた。

12年2月12日 (16)

天井が高い。 はるか昔に、水が流れて、こんな地形が出来たのか。

12年2月12日 (17)

私は、懐中電灯を持っていなかった。 途中から真っ暗。 10㍍ほど進んでみたが、出口は見えない。
戻った。

出口は小さかった。 ここまで、30㍍くらいはあるだろうか。
右の写真は、中。 突き当たりの右に、トンネルは続く。 これを通るのは、大変。

12年2月12日 (18)   12年2月12日 (19)

案内はないので、お終いのよう。 最初の地図でも、神社までだった。

12年2月12日 (20)

写真中央の、黒っぽい所から、出てきた。

12年2月12日 (21)

何かのトンネルの一部が残っていた。 そういうことなんだが、何なんだろう。

① もし古墳の中への道なら、壊れて、いつかは見つかる。 だから違う。
② 松本清張は、卑弥呼に関わる「鬼道」と考えた。 鬼道は、魏志倭人伝に書いてある。
                           ※ 鬼道が何だかは、諸説ある。
  でも、ここ数年で、邪馬台国は九州でなく奈良の方となっている。
   ※ ある遺跡の発掘によって。
   ※ 吉野ヶ里遺跡で聞いた説明も、九州ではないと思う、になっていた。(3年前)
③ 秘密の道が、いいように思う。
  日常的には使わない、逃げ道のようなもの。 だから、やっと通れるだけでいい。
   ※ 本能寺にあった、秘密の通路に似たもの。
     信長は、その道を逃げた。 ところが、途中でふさがれていた。 ふさいだのは、秀吉。
     上のような話がある。 これに詳しいのが、秋に京都で会った、寅さん。
     寅さんは今、紀伊半島の南にいる。 温泉三昧。
   ※ 家康は上のことを、知っていた。 家康は、光秀だけでなく秀吉も恐ろしかった。
     だから、岡崎まで戻るのが、家康の人生で一番のピンチと言われるまでになった。(この部分は、推測)

こんな道を戻る。 

12年2月12日 (22)   12年2月12日 (23)

道路の下に、湧水があった。

12年2月12日 (25)

こんこんと、湧き出ていた。

12年2月12日 (24)

近くに、こんな横穴が、いくつかあった。

12年2月12日 (26)

道の駅に、戻った。 ここには、温泉もある。 300円。 普通の温泉よりずっと温まる。

12年2月12日 (27)

江田船山古墳を見に行く。 昨日見たのは、別のだった。 ※ 昨日のブログは、直した。

12年2月12日 (41)

江田船山古墳。 前方後円墳。 前は、右。

12年2月12日 (33)

宗教のというか、神というか、昔からあった。
人心を掌握するのに、これがあると便利。

王と言われた権力者は、配下の者に、神のお告げだと言えば、みんな従う。
自分の考えにしたら、信じてもらえるか不安。

宗教は、権力者にとって都合のいい部分があるので、大事にされたのか。
神社も寺も。 刃向うと焼かれた。

12年2月12日 (28)   12年2月12日 (29)

前の方から、「後円」の方を見る。  中の石棺を見ることが出来る。

12年2月12日 (31)

この地方一帯では、一番古く、一番大きい古墳。 5~6世紀のもの。
盗掘されていなかったよう。
 Wikipediaには、下のように。 

 日本最古の本格的記録文書である、75文字の銀象嵌(ぎんぞうがん)銘をもつ大刀が出土したことで著名である。
 ※ 75文字はこう。
     台(治)天下獲□□□鹵大王世、奉事典曹人名无□(利ヵ)弖、八月中、用大鉄釜 并四尺廷刀、
     八十練、□(九ヵ)十振、三寸上好□(利ヵ)刀、服此刀者、長寿、子孫洋々、得□恩也、
     不失其所統、作刀者名伊太□(和)、書者張安也

   赤い部分は、獲加多支鹵大王 で、ワカタケル大王 と読むそう。 雄略天皇のことと考えられている。

 ※ 上の剣の名前は、銀象嵌銘大刀(ぎんぞうがんめいたち)。 写真①  写真② (写真にある上の刀)

石棺。 自由に見学が出来る。   

12年2月12日 (30)

昨日間違った古墳が見える。

12年2月12日 (32)

下に降りたら、吊り橋があった。 歩く部分にワイヤーが入っている。

12年2月12日 (34)

大きな川は、菊池川。 海まで遠くないので、大河。

12年2月12日 (35)

縄文の森。

12年2月12日 (37)

貝塚が展示してあった。

12年2月12日 (36)

戻る途中にも橋。

12年2月12日 (38)

最初の吊り橋。

12年2月12日 (39)

木造の橋に見えるが、太い柱の中は、鉄かな。

12年2月12日 (40)

トンカラリンの細い部分のどこかに、秘密の横穴があるかもしれない。
横穴の奥には、宝の山。
そうだったら、面白い。

今の私達の常識では、想像できない物を作ってるかもしれない。


【その他】
1912年、スウェーデンのストックホルムで、オリンピックがあった。
金栗四三(かなくり しそう)が、マラソンに出場。  ※ 日本初のオリンピック選手。

レース途中で日射病で意識を失って倒れた。 近くの農家で介抱される。
その農家で目を覚ましたのは、既に競技も終わった翌日の朝でだった。
レース中断と本部には伝わらなかった。 そのまま日本に帰った。

そして、こうなった。 (Wikipedia)
  1967年(昭和42年)3月、スウェーデンのオリンピック委員会から、ストックホルムオリンピック開催55周年を記念する式典に招待される。
  ストックホルムオリンピックでは棄権の意思がオリンピック委員会に伝わっておらず、「競技中に失踪し行方不明」として扱われていた。
  記念式典の開催に当たって当時の記録を調べていたオリンピック委員会がこれに気付き、金栗を記念式典でゴールさせることにしたのである。
  招待を受けた金栗はストックホルムへ赴き、競技場をゆっくりと走って、場内に用意されたゴールテープを切った
  この時、「日本の金栗、ただいまゴールイン。タイム、54年と8ヶ月6日5時間32分20秒3、これをもって第5回ストックホルムオリンピック大会の全日程を終了します」とアナウンスされた[3]。
  54年8か月6日5時間32分20秒3という記録は世界一遅いマラソン記録であり、今後もこの記録が破られる事は無いだろうと言われている[4]。
  金栗はゴール後のスピーチで「長い道のりでした。この間に孫が5人できました」とコメントした[3]。

スウェーデンのオリンピック委員会の、粋な計らいだった。
金栗四三は、和水町の人なので、紹介しました。


【今日の歌】
晩のネットのニュースに、うれしいのがあった。 我那覇和樹のこと。 サッカー選手。 元日本代表。
ドーピングの疑いで苦労した。 一人で戦って、疑いを晴らした。 それに関わっての話し。

彼の妹は、我那覇美奈。 「砂の祈り」を歌っている。
最後の方で、「いつの日か この世の全てが 等しく平和であるように」と歌っている。
2人には、同じ血が流れていると、感じる。  沖縄の人。



こんなニュースです。 時間のある時にぜひ。

12年2月12日 (42)

12年2月12日 (43)  12年2月12日 (44)

12年2月12日 (45)  12年2月12日 (46)

【道の駅】   きくすい

【明日の予定】  田原坂

※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。   
                                                    (2008年4月~2010年9月までの記事)

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今いる道の駅は「きくすい」。 和水町(なごみまち)にある。 小さな町。
すぐ目の前に古墳公園があった。
その中に、肥後民家村。 一番よかったのは、樹木の説明。
    ※    ※    ※    ※

町と三加町が合併して、和水町。
道の駅は、きくすい。 合併する間に出来たのか。


ここには、「古墳公園」「古代の森」「肥後民家村」がある。 それも同じ場所。 どういうことだ。
こうだった。
古代の森の中に、古墳公園がある。 古墳公園の中に、肥後民家村があった。
道の駅は、古代の森の中。 古墳公園は、となりに。

命名者の組織が違うから、こうなるのかな。

道の駅は、左下。 古墳公園の地図。

12年2月11日 (1)

下に、道の駅。 遠くに、役場など。  左の陰に、道の駅の建物や温泉。

12年2月11日 (2)

虚空蔵塚古墳。  ※ メインの古墳は、見忘れた。

※ 古墳が作られたのは、奈良時代より前。 だから、発掘されたものの多くは、国宝になる。
※ 小さな古墳は、かんたんに盗掘される。

12年2月11日 (4)

肥後民家村。 古い民家を集めた。 面白い物がないかなと、期待して歩く。

12年2月11日 (3)

昔は有料だったようだが、今は無料。
※ 有料なら、一度来てお終い。 無料なら、散歩で来たり、花を見に来たり。

12年2月11日 (5)

今日の楽しみは、これ。 いいものに、出会った。 分からないことは、後で調べる。

12年2月11日 (6)

 ※ 富有柿(ふゆうがき)~甘くて大きな柿。 岐阜県で生まれた。
 ※ 次郎柿~この柿も甘柿。 富有柿より水分が少ない。 だから固い。 愛知県・静岡県が産地。
 ※ 元山~がんざん、と読む。 これも甘柿のよう。
 ※ 小春柿~富有柿に似ている。 少しほっそり。 なつかしい味だそう。
 ※ とんご柿~これも甘柿。 とんがった柿、から、この名前。

こんどは、ツバキ。

12年2月11日 (7)

 ※ やぶ椿~椿の原種。
 ※ 肥後椿~熊本藩の細川家で育てていた椿。
 ※ 仰向きに椿の下を通りけり~作者は、池内たけし という人。 高浜虚子の兄。 
 ※ 最後の歌の作者は、?。  落椿の道は、赤い。

大きな民家があった。 間取り。  冬の寒さを、どうしのぐのだろう。

12年2月11日 (8)

一度解体して、この場所で復元。

12年2月11日 (9)

歴史民俗資料館の中。 
古い刀の「文様」が見られたようだが、気付かなかった。 明日、再度。

12年2月11日 (11)

縄文時代の絵。 犬がいる。 魚を突いて獲ってる。 イモを掘ってるのか。 家の中から、煙。
子供の姿が見えない。 子供は、何を楽しみに生きていたのか。

縄文時代は、子供の時に亡くなってしまうことが多かった。 それで、平均寿命は15歳前後。
もし15歳まで生きられたら、30歳くらいまで生きたよう。(15歳の平均余命が約15年)

12年2月11日 (10)

ガラス工房に飾ってあった。 外から撮影。

12年2月11日 (12)

石屋根の家。 対馬で見られるそう。 強い風でも屋根が飛ばない。 食料を保存した。

12年2月11日 (13)

椿の垣根。

12年2月11日 (14)

どれも、古い民家。

12年2月11日 (15)

エノキ。 普通使っているエゴマは、別の物。 

12年2月11日 (16)

春の七草の語源。

12年2月11日 (17)

 ※ 乏しきを言わず若菜の色愛(め)でよ ~ 作者は、文挟 夫佐恵(ふばさみ-ふさえ)という俳人。
 ※ わが摘みし芹の香めでて七日粥 ~ 作者は、斎藤道子という人。 詳しくは分からない。

七草粥は、今年も食べてない。

水車小屋の木の歯車。 何年使えるのでしょう。

12年2月11日 (18)

クヌギ。 語源がいっぱい。 こんなに多いと、どれが本当なのか、見当つかない。

12年2月11日 (19)

奥に見える家に入る。

12年2月11日 (20)

いいことが書いてあった。 私は、かあさんの歌を思い出した。 となりに囲炉裏があったので。

12年2月11日 (21)

※ 最後に、幸甚(こうじん)という言葉がある。 初めて見る。 こんな意味だった。
  こう‐じん【幸甚】(多く手紙文で用いて)この上もない幸せ。大変ありがたいこと。

囲炉裏に、テーブルが置いてあった。

12年2月11日 (22)

桜の木は、切った所から腐る。 墨か何かを塗るんだったかな。

12年2月11日 (23)

柿です。 語源は、葉も実も「あくなる」からとあるが、本当かな。

12年2月11日 (24)

※ 柿くえば鐘が・・・の句がある。
  瀬戸内のどこかで、柿でなく牡蠣(かき)を食った。 柿でなかったので、鐘は鳴らなかった。
  それで、下のを作ってみた。 ※ いっしょに、湯葉どうふを食べていた。
   「 かきくえば わたしも食べてねと ゆばとうふ」

小さな民家。

12年2月11日 (25)

土間の土は固い。 たたいて固くするので、たたき と呼ばれる。

12年2月11日 (26)

囲炉裏が、部屋の真ん中でない。 みんなで囲めない。 腰掛けても温まれるからか。

12年2月11日 (27)

温かい一日。 上着を1枚脱いだ。

12年2月11日 (28)

小さな古墳を発掘したら、中はこうだった。

12年2月11日 (30)

通せんぼ。

12年2月11日 (29)

最初に見た、江田船山古墳。

12年2月11日 (31)

古墳公園の入り口に、石人。

12年2月11日 (32)

昔の物かどうかは、書いてない。

12年2月11日 (33)

古い物を見ても、いつも楽しい訳ではない。
今日は、木の勉強が出来たのが良かった。
天気のいい日は、歩いているだけでも、じゅうぶん。 花があれば、言うことなし。


【今日の歌】
かあさんの歌。 作詞・作曲は、窪田聡(くぼた さとし) という人。 昭和31年に発表。
若いころ、親から大学に行くお金をもらったのに、行かずにいた。 
文学で生きたいという夢を、持ってはいたが。
親から小包が届いて、親を思って作った歌。 
両親に後ろめたさがあった。 親は彼を責めなかった。 彼の心が動いた。

母さんの歌の原曲は、ロシア民謡『荷揚げ人夫の歌』、とする説がある。
このことは、どこにでも書いてある。
でも、「荷揚げ人夫の歌」が、どんな曲なのか調べても分からない。  

窪田聡という方は、現在もお元気のよう。 
 ※ 岡山県の牛窓町(現・瀬戸内市)に住んでいる。 昨年の夏に行った時、知った。         

倍賞千恵子も美空ひばりも、暖かく歌っている。 渾身のちから(気持ち)で、歌っている。

※ 歌詞の中に「アカギレ」という言葉が出てくる。 手や足の皮膚が荒れて、割れること
   今の時代には、簡単にならないそう。 栄養状態がいいから。






【道の駅】  きくすい

【明日の予定】   近くに「トンカラリン」がある。 トンネルのようなんだが、不思議な物。

※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。   
                                                    (2008年4月~2010年9月までの記事)

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akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、十数回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
明日は、どこの空の下にいるのかな。


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