キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

今日から4月。 新年度。
多くの人が新しい世界に入って行きますね。

今日は孫の は〇ちゃんに会う。
8月2日で2歳。

竜田川沿いの桜も満開。
それも紹介。
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          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

印は、けいはんな自然公園。   ※ けいはんなの意味は、京阪奈でしょうか。

s-18年4月1日 (1)

平群(へぐり)駅から、高の原駅に。  乗り換え含めて1時間かからない。  
400円。   電車に乗るのも好き。

s-18年4月1日 (3) 

高の原駅は奈良県に。  けいはんな記念公園は京都府に。

駅のそばに県境。  イオンモール高の原は、県境の上に。

s-18年4月1日 (2)

9時前に着いた。   下を鉄道が通っている。

s-18年4月1日 (5)

イオン。  京都府にある部分が広い。 事務所もそっち。
それで、イオン高の原の住所は、京都府木津川市。 

  ※ 奈良県側は奈良市に。
    いろんな税金は、広さに合わせて分配。

    もし火事になったら、どっちの市が動くのか。
    救急車は。
    館内での落し物は、どっちの警察に届ける?

    なかなかやっかい。
    建物の中に、県境の線がある。

    県境マニアという人がいて、ここがその人達のメッカのよう。(Wikipedia)

見える部分は奈良市に。

s-18年4月1日 (6)

遠くから見ても、佐藤忠良の像と分かる。「夏」。
多くの像は少しは服を着てるけど、珍しく裸。   モデルは、お弟子さん。

s-18年4月1日 (7)

10時の待ち合わせだった。
1時間ほど、イオンの中のモンベルでぶらぶら。

息子家族がやって来てきた。
5か月ぶりでしょうか。  会うのは。

は〇ちゃんは、私を忘れていた。
警戒してお父さんの陰に隠れた。

4人で、けいはんな公園に。 車で。  桜が満開。  家族連れが多い。

s-18年4月1日 (8) 

風が吹いた時、少しだけ散る。  満開の状態。

s-18年4月1日 (9)

は〇ちゃんはあっちにったりして。 用事なく歩いている。
この頃は、すっかり私になついている。

s-18年4月1日 (10) 

こっちの桜の下で、おやつを食べて。
桜の季節に入って、晴ればかり。   初夏の暖かさ。

s-18年4月1日 (11)

前回会った去年の秋は、やっと歩いていた。 今は走りだす。

s-18年4月1日 (12)

アピタと云う大きな店に入って、みんなで食事。
は〇ちゃんは、離乳食は飽きて、買ったおにぎりが気に入った。

その後ここで遊ぶ。
そして自宅に戻ってしばらく遊ぶ。  外の散歩も。

今度会うのは秋。  憶えていてくれるか。

s-18年4月1日 (13)

平群駅に戻って来た。 赤〇を歩いて、道の駅に。

s-18年4月1日 (4)

平群駅。  乗ってきた電車が行った。   近鉄生駒(いこま)線。

s-18年4月1日 (14)

反対側への電車も行った。

s-18年4月1日 (15)

生駒駅。

s-18年4月1日 (16)

役行者は修験道の開祖。 この地で修行したことがあるよう。

s-18年4月1日 (17)

細い道を歩いて。  旅に出た頃、一度歩いている。

s-18年4月1日 (18)

右を見たら、行ってみたくなった。

s-18年4月1日 (19)

狭い土地にお寺。

s-18年4月1日 (20)

竜田川に出た。  下の百人一首の歌が有名ですね。

  ちはやふる 神代も聞かず竜田川 からくれなゐに水くくるとは  (在原業平)

   解釈は
     
     くくるは、絞り染めのこと。  からくれないは、唐紅(韓紅)で、鮮やかな濃い紅の色 。
     紅葉が、川を、絞り染めのように、紅くした、ということですね。
     その美しさは、神の時代から聞いたことがないと。

s-18年4月1日 (21)

歌の舞台はもっと向こう。 大和川に出た、そっちでないかと。(Wikipedia)

s-18年4月1日 (22)

路側帯がほとんどないので、歩くの危険。
細い道に戻って、ここに出てきた。  上では向こうの桜を見ていた。

s-18年4月1日 (23)

道の駅 へぐり。

s-18年4月1日 (24)

地場産物が売っている。  イチゴが多い。

s-18年4月1日 (25)

は〇ちゃんは元気に育っている。
いっぱいの愛情に包まれて。  そのことが何より。

自分は、明日から新しい旅に入る感じ。

【道の駅】 へぐり

【明日の予定】   吉野に行かなかったら、橿原市の重伝建地区に。 どうしましょう。 
          吉野は今が盛りと咲いている。

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今日は、この春の京都最後の日。
嵐山の桜を見てないので、渡月橋周辺を歩く。

午後2時過ぎ、奈良方面に下る。(京都を通らないで)
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渡月橋一帯が、一番人が多い。

s-18年3月31日 (1)

JR嵯峨嵐山駅の前。   団体さんは打ち合わせ。   案内者は日本人。

s-18年3月31日 (4)

天竜寺。   嵐山の中心の寺。   広い広い敷地。  昔はもっと。

s-18年3月31日 (5)

ソメイヨシノが真っ白に。

s-18年3月31日 (6)

赤いマンサクですね。   ベニバナトキワマンサクか。

s-18年3月31日 (7)

赤いのを最初に見たのは、妙心寺の退蔵院。  ここの枝垂桜も有名

山に咲くマンサクは黄色。 もっと早い時期に。

s-18年3月31日 (8)    s-18年3月31日 (3)

葉の緑と白が美しい。   オオシマザクラでしょうか。

s-18年3月31日 (9)    s-18年3月31日 (10)

有料で庭の見学ができる。  

s-18年3月31日 (11)

桂川に向かう途中、宝厳院(ほうごんいん)の前を通った。
五百羅漢像。    夜通ると不気味。

s-18年3月31日 (13)    s-18年3月31日 (12)

まだ散り始めていない。  満開。

s-18年3月31日 (14)

船で遊ぶ。   

s-18年3月31日 (15)

奥にずっと道が。  小倉山に道は続く。

s-18年3月31日 (16)

渡月橋に向かう。

s-18年3月31日 (17)

吉兆嵐山本店。 昔騒がれたことが。

s-18年3月31日 (18)

川の向こうの山は、嵐山。
桜はみんな、同じ時期に、ピッタリと咲く。

s-18年3月31日 (19)

渡月橋を渡って。 法輪寺の多宝塔が見える。  展望台の手すりも。

s-18年3月31日 (20)    s-18年3月31日 (21)

秋に、法輪寺から撮った。

s-18年3月31日 (2)

自然の森だからいろんな木が。
桜以外は、新緑が芽吹き始めている。

s-18年3月31日 (22)

ここは川に囲まれた、中ノ島。

s-18年3月31日 (23)

桂川は分岐して、こっちにも。  船の乗り場。

s-18年3月31日 (24)

少し高い所に、宗像(むなかた)神社。  左の方に、モンキーパークの入り口。

s-18年3月31日 (25)

下を見て。

s-18年3月31日 (26)

まるい山が小倉山。  右遠くに、愛宕(あたご)山。

   ※ 清滝までバスで行って登る人が多い。
     嵯峨嵐山から歩く人も。

       愛宕山に登る。  月輪寺を経由して。  梅雨の季節、滅多にない天気に、多くの人が。~京都市~ 他 (2015/6/10)

s-18年3月31日 (27)

嵐電嵐山駅近く。  この後、嵐電で河原町に。

s-18年3月31日 (28)

嵐山や東山は、桜に関係なくいつも人が多いですね。
今日も暑い一日。

季節は初夏に向かっている。

  ※ 余談  今年の立夏は5月5日。
        夏も近づく八十八夜は、5月2日。       

【道の駅】  大和路へぐり。

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【明日の予定】    孫の は〇ちゃんと遊ぶ。  高の原駅に道の駅から電車で。

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いつも停泊は、亀岡市。
それで今日は、亀岡市の桜を紹介。

北方面の山沿いで、一帯は古い歴史を持っている。
出雲大神宮や寺がいっぱい。

今がちょうど満開。  散ってない。
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隣は南丹(なんたん)市。

s-18年3月30日 (1)

印は出雲大神宮。  左上に池。  最初はそこに。  七谷川は右下。

s-18年3月30日 (2)

適当な道を走り回って、ここに。

s-18年3月30日 (31)

池があって、ここも桜の名所。

s-18年3月30日 (3)

お弁当を食べてる人が多い。  
母と娘の感じの人がいて、七谷川はすごかったよと言った。

s-18年3月30日 (4)

時々水鳥が音を立てる。  今日も快晴。

s-18年3月30日 (5)

5分ほど走って、出雲大神宮に。  山全体が神域。

s-18年3月30日 (6)

この道を来た。  古代からある道のよう。

s-18年3月30日 (7)

出雲大神宮。  何度も来ている。 

s-18年3月30日 (8)    s-18年3月30日 (9)

池がある。

s-18年3月30日 (10)

重要文化財。

s-18年3月30日 (11)

ずっと昔、狛犬は小さかった。  子供が動かせるくらいの。

s-18年3月30日 (12)

子供が狛犬の向きを変えた。  知ったかぶりの坊さんがいた。 仁和寺から来た。
徒然草にその話が。

s-18年3月30日 (18)    s-18年3月30日 (19)

親子3人がいた。
母親が小学生くらいの男の子にこう言った。

あんた坊主だったころ、頭はあの山みたいだったよ、って。
新緑はまだの木は、背丈がきれいにそろっている。

s-18年3月30日 (17)

真っ白なソメイヨシノ。

s-18年3月30日 (13)

真名井のいずみ。  とにかく古い歴史があるので、本当の可能性がある。

s-18年3月30日 (14)    s-18年3月30日 (15)

秋になると紅葉がいい。

s-18年3月30日 (16)

七谷川に行ったら駐車料金が1000円だった。
離れた所の公園の駐車場に。

そこから10分ほど歩く。   あやとりの像。

s-18年3月30日 (20)    s-18年3月30日 (21)

集落の中の道を通って、広い道に出た。 着いた。

s-18年3月30日 (22)

ここの桜が亀岡市で一番。  満開だけど、駐車料金がかかるから人は少ない。

s-18年3月30日 (23)

太い幹から、枝が出る。  そこに花。 おもしろい。

s-18年3月30日 (24)

川沿いに何百㍍も続く。

s-18年3月30日 (25)

川面には、まったく花びらは無い。  満開。

s-18年3月30日 (26)

散る前に、受粉は完了するんでしょうね。
花が多すぎて、虫が受粉を手伝うのは大変。  風の力でしょうか。

s-18年3月30日 (27)

この後、七福神巡りの道をあるいて、愛宕(あたご)神社に。

   丹波七福神めぐり。  なつかしい、田舎の道を歩きながら。~亀岡市~ 他 (2015/6/4)

s-18年3月30日 (29)

ここも古くからある。
  ※ 亀岡の市街地から、京都の愛宕神社まで道がある。   明智光秀が歩いた道。  自分も歩いた。

s-18年3月30日 (28)

この道を下って戻る。

s-18年3月30日 (30)

京都の桜は、少し高い高尾や大原に移動している。
満開の桜は、場所を変えればしばらくは楽しめますね。

【その他】

今年になって、靴下屋で靴下を買った。
その時、店の人が下の靴下があるから、試してみたらと言った。

だまされたつもりで、1つ買った。
今日、初めてはいた。  5本指で滑り止め。

靴の中で足がぴたってとまる。
とっても歩きやすい。 

明日京都に出るので、何足か買ってくる。
登山用でも、こんなのあればいい。 モンベルにはない。

これをはけば、どこまでも歩きたくなる。

072130020.jpg 

【停泊場所】    亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】   京都に。  最後の用事が終わります。  嵐山に行ってきますか。
            夜に亀山市を出て、奈良市に近い道の駅に。

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早く咲いた所は散り始め。
高瀬川の水面には、花びらがいっぱい。
花筏(はないかだ)。

夜の円山公園他の写真を、27日の晩に撮っていました。
それを紹介しますね。
    (昨日、FC2に障害があって載せていなかったので)
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          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

〇の中辺りを歩く。

s-18年3月29日 (1)

地下鉄市役所前駅を出たら、地下で音楽。  
TAKISUN(タキスン)というグループ。

南米のクスコから来ましたと言っていた。
アンデスの歌ですね。

s-18年3月29日 (16)

日本各地で演奏しているよう。



四条通を東に。   高瀬川沿いの桜。

s-18年3月29日 (17)

ソメイヨシノ。 花は押し合い圧し合い団子のように。

s-18年3月29日 (18)

散り始めた。  少し前に咲き始めたばかりなのに。   花筏(はないかだ)。
ネットには下の句が。

  「花筏 帯成すほどに 高瀬川」

まだ帯ではない。

s-18年3月29日 (19)

この後は、しだれ柳が私の季節と。

s-18年3月29日 (20)

幕末、この一帯は、龍馬たちが闊歩していた場所。
新選組と、しのぎを削って。

  ※ 土方歳三が手柄をたてる池田屋事件の池田屋は、ここから遠くない。

みんな惜しむかのように眺めている。

s-18年3月29日 (21)    s-18年3月29日 (22)

京都を出たら旭川に着くまで、大きな町には入らない。
春から夏にかけて必要なものは、いつも、京都で準備。

その用事を済ませるために、京都に出ている。
あと1度、京都に出て来たらお終い。

数日後に、京都を離れる予定。

鴨川の桜も咲いた。
気温は25度を越えた。

s-18年3月29日 (23)

のんびり過ごす。  それも観光。

s-18年3月29日 (24)    s-18年3月29日 (25)

こんなのが売っていた。 桜の葉の塩漬け。  お茶や料理に。

s-18年3月29日 (26)

桜が咲いて花の都に。 桜前線は北上中。

s-18年3月29日 (27)

ピンクと白が入り乱れて。

s-18年3月29日 (28)

ベニシダレだけど、色が濃くなっても濁りがない。

  s-18年3月29日 (29)    s-18年3月29日 (30)

いい天気が続いている。
どうしたのでしょう。

【夜の円山公園他】

夜の東山です。  (27日の晩に撮影)

八坂神社。

s-18年3月29日 (2)

円山公園。  宴会は昼間から。

s-18年3月29日 (3)

大きなベニシダレザクラ。

s-18年3月29日 (4)

薄暗くなったら、あっという間に日が沈んだ。

s-18年3月29日 (5)

ねねの道。

s-18年3月29日 (6)

真っ直ぐ行くと石塀小路。 高台院のとなり。

s-18年3月29日 (7)

二年坂。

s-18年3月29日 (8)

八坂の塔。  人は多くない。

s-18年3月29日 (9)

八坂神社、南楼門。

s-18年3月29日 (10)

祇園。

s-18年3月29日 (11)

人はみんな、食べるのを楽しんでいる。

s-18年3月29日 (12)

河原町。

s-18年3月29日 (13)

先斗町を歩いた。  ドリス・デイ(Doris Day)ですね。  このレコードはデイ・バイ・デイ。
自分はケ・セラ・セラが好き。  今日の歌に。

s-18年3月29日 (14)

day by day - Doris Day



高瀬川沿い。

s-18年3月29日 (15)

京都は今、観光客が一気に増えている。
次の土日がピークでしょうか。

【今後の旅のコース】  4月の初めに紀伊半島に。 西部の山の中。
            鳥羽から渥美半島にフェリーで。
            その後、静岡。 東京にも。
            5月の中過ぎに信州。

【今日の歌】  ドリス・デイのケ・セラ・セラ(Que sera sera)

 

【明日の予定】    亀岡市周辺を走ってみます。
             いい風景を撮ってきます。

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行ったことがない所が見つかったら行くことに。
それで、大谷御廟(ごびょう)。

御廟はお墓ですね。
大谷ってあるから、浄土真宗大谷派。

つまり、東本願寺の親鸞の墓。
と云うことでしょうか。
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東山に。 

s-18年3月27日 (1)

東山の中心部にありますね。

s-18年3月27日 (2)

新京極を通って。

s-18年3月27日 (3)

龍馬、近江屋屋上から世界を遠望す、って書いてある。
近江屋は、襲われて命を落とした場所ですね。

ここから、左に直線で200㍍程。  高島屋の少し北。

s-18年3月27日 (4)

祇園の花見小路。

s-18年3月27日 (5)

八坂神社。   狂ったように天気が良くなった。

s-18年3月27日 (6)

円山公園は花見。 ほぼ満開。 

s-18年3月27日 (7)

高台寺に行く途中、山に向かう。

s-18年3月27日 (8)

親鸞の墓は、宗派ごとにある。

s-18年3月27日 (9)

山の麓に。   登って右に。

s-18年3月27日 (10)    s-18年3月27日 (11)

大きなお店。  真宗大谷派の人の他に、観光客も。

s-18年3月27日 (12)

句があった。  寺関係の人の句は、教えっぽい中身。

s-18年3月27日 (13)    s-18年3月27日 (14)

何って書いてあるのか。  あむあみ・・・ですね。

s-18年3月27日 (15)

本堂。

s-18年3月27日 (16)

石段を登って、ここがお墓(御廟)。  右の中に。

s-18年3月27日 (17)

中は見えない。   ここで手を合わす。

親鸞は、「なみあみだぶつ」と唱えれば、誰でも救われる・極楽に行ける、と説いた。
分かりやすいから、信者が増える。 

     ※ 余談  新ジャガではなく。 最近店に新ジャガ。 今年のジャガイモ。
           新ジャガの味噌汁は新ジャガだけの味。

s-18年3月27日 (18)

戻っている。  右に太鼓やぐら。

s-18年3月27日 (19)

昔は太鼓で時を知らせた。

   ※ 函館五稜郭にある奉行所の上の太鼓櫓
     土方歳三は、最後は五稜郭を拠点に戦った。
     仲間を助けるため、今の赤レンガ倉庫の方に向かう途中狙撃された。  馬から落ちて・・。 こんな人

s-18年3月27日 (20)

大谷祖廟の北隣に、長楽寺。
安徳天皇の母の建礼門院は、ここで出家した。

そして、寂光院で平家を弔いながら生きる。
資料展が4月からある。

もし4月に京都にいたら、行ってみましょう。

s-18年3月27日 (21)

いろいろある。

s-18年3月27日 (22)

天気がいいし満開だから、浮かれたくなる。

s-18年3月27日 (23)

円山公園に下る。

s-18年3月27日 (24)

龍馬と中岡慎太郎。

s-18年3月27日 (25)

1週間後には散りますね。
今日はまだ散る心配をしなくていい。

満開少し前が一番いい。

s-18年3月27日 (26)

京都の街を見ている。

「平和な国になって、今年も咲いたな~」って言ってるか。

  ※「私利私欲で動いているやつがいるな。 時代が変わっても同じか」っても。
  ※ 今国会で騒いでいる件、国か時代が違ったら、逮捕の場合も。 田中角栄のように。
    必死にマスコミ操作。 裏操作。

s-18年3月27日 (27)

枝垂桜の中には、濃い色もありますね。 濁りがなく濃いかな。   先日の紫と比べて。

s-18年3月27日 (28)

桜の花の下で今年もまた。 

  ※ みんなポーズ。  ピースではない。

s-18年3月27日 (29)

尺八。  犬の背中に刀。  暑くて参った。

s-18年3月27日 (30)

演奏してCDを売っている。



シダレベニザクラの大木。

s-18年3月27日 (31)

食べ始めたら、花のことは忘れる。

s-18年3月27日 (32)

京都は今、花の都に。
1週間は楽しめるでしょうか。

大原や高尾は、間もなくです。

※ 実は夜の写真も撮りました。 29日の記事に追加として、かな。

【今日の歌】     おぼろ月夜 ドイツ・ヴェルニゲローデ合唱団withペーターハーバーマン

                  ※ 桜の次は、この歌の世界が。



【停泊場所】    亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】     京都に。

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                         (2008年4月~2010年9月までの
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         meisigazoupppm.jpg

 ※ プロフィール・・・。 ⇒  ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

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お知らせ

   今、28日の10時前。
   ブログに写真が載せられない状態です。
   FC2に障害が起きています。

   夕方までには障害が解消すると思います。
   朝から暑いです。
   25度を越えそう。

   どこかに行って来ます。


「そうだ、京都に行こう」に、下のがあった。
待賢門院桜。   たいけんもんいん桜。

紫とある。 
これを見て、行ってみようとなった。

s-18年3月25日の2 (33)cccc

    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

花園駅の近く。

s-18年3月25日の2 (1)

印の左上は丘になっていて、双ヶ岡(ならびがおか)の森。
徒然草の吉田兼好が暮らした場所。

右上には妙心寺。
   迷うほど広い妙心寺。  退蔵院の桜と瓢鮎図。 法堂の八方にらみの龍。 国宝の鐘。~京都市~  他  (2013/4/1)

北に少し行って仁和寺。
   仁和寺、遅咲きで背の低い御室桜が、満開。  白い雲のように咲き誇って。  国宝の金堂。~京都市~ 他 (2015/4/9)

上に御室の住所が。  オムロンの発祥地ですね。

s-18年3月25日の2 (2)

花園駅のプラットホーム。  向こうに行くと、嵯峨嵐山、そして亀山市へと。

s-18年3月25日の2 (31)

上の写真の右方句。   森は、双ヶ丘。   下の記事に。

   日本最古の紫宸殿が残る、仁和寺 ~京都市~   海が死んでもいいョって鳴いている(森田童子)  他  (2012/6/7)

目の前の寺が、法金綱院(ほうこんごういん)。
右端に、待賢門院桜が見えている。

s-18年3月25日の2 (30)

開花と。

s-18年3月25日の2 (4)

桜が出迎え。

s-18年3月25日の2 (5)

この寺の開基は、待賢門院。  ※ Wikipediaでは、待賢門院が再興と。

待賢門院は、鳥羽天皇の中宮。
崇徳天皇や後白河天皇の母。

  ※ 2人の争いが保元の乱。 崇徳天皇は負けて、讃岐に流される。

     西行法師の道を歩いて、崇徳天皇白峯の陵へ。  81番札所、白峯寺。~坂出市~  他  (2012/12/26)

上の方に、待賢門院の墓が。  

s-18年3月25日の2 (28)

清原夏野の山荘があった。  上の記事に、彼が出て来る。

s-18年3月25日の2 (29)

下が、待賢門院。 肖像画はこの寺に。(Wikipedia)   右が本尊。  大きい。   重要文化財。(京都観光ナビから)

s-18年3月25日の2 (34)   s-18年3月25日の2 (32)

ここを入って受付。  500円。  右に行って池のある庭。

s-18年3月25日の2 (6)

ベニシダレザクラ。

s-18年3月25日の2 (7)

あれが待賢門院桜。   この木の親の代から、待賢門院桜と。

s-18年3月25日の2 (8)

左にお堂。

s-18年3月25日の2 (9)

ベニシダレザクラ。

s-18年3月25日の2 (15)

受け付けの人は、自信を持って紫とは言えないと。
紫とは、パンフレットにも書いてない。

他が、そう云っている。

s-18年3月25日の2 (11)

ただ、この枝垂桜は、色が濃い感じ。   どうでしょう。  後でまた。

s-18年3月25日の2 (12)

ボケですね。

s-18年3月25日の2 (10)

コブシ。   山で咲くと、白が目立ちます。

s-18年3月25日の2 (13)

この後、お堂を見る。   本尊も。

s-18年3月25日の2 (14)

落ちた椿を、ここに飾ったみたい。

s-18年3月25日の2 (16)

小さな五輪の塔など。  大きな花のコブシ。

s-18年3月25日の2 (17)    s-18年3月25日の2 (18)

滝があった。 青女の滝(せいじょのたき)。
これを含めた庭は、国の特別名勝に。  ※ 全国に36しかないから、価値は大きい。 半分は京都に。

s-18年3月25日の2 (19)

歌があった。  百人一首。  作者は、待賢門院堀河。

  ※ 待賢門院の名前は、これで聞いたことがあったのかな。
    彼女は、待賢門院に仕えた人。

 「長からむ 心も知らず黒髪の  乱てけさは 物をこそおもへ」

  ※ 北海道は下の句かるた。
    下の句の出だしは、小学生だって知っている。

    乱てけさは、の部分。

s-18年3月25日の2 (21)

解釈は下に。   黒髪の乱れは、特殊な表現とある。  最初は、和泉式部。

  ※ 待賢門院堀河が和泉式部の歌を知っていたのは、当たり前のことですね。
    式部の歌が堀河に、派生したと言っていいのかな。

    最後は、与謝野晶子に。

DSCF5179.jpg    18年3月25日の2 (20)hhhhh 

※ 黒髪の乱れの歌を5つ紹介。 古い順に。  堀河も入れて。

 和泉式部 ・・・・・・・「黒髪の みだれもしらず うちふせば まづかきやりし 人ぞ恋しき」

 待賢門院堀河・・・・「長からむ 心も知らず 黒髪の 乱れてけさは 物をこそ思へ」

 藤原定家・・・・・・・・「かきやりし その黒髪の すぢごとに うち臥すほどは 面影ぞたつ」

 藤原定家・・・・・・・・「うば玉の 闇のうつつに かきやれど なれてかひなき 床の黒髪」

 与謝野晶子・・・・・・「くろ髪の 千すぢの髪の みだれ髪 おもひ乱れ かつおもひ乱るる」

池を挟んで、待賢門院桜。   右の人、男の人かなと。

s-18年3月25日の2 (22)    s-18年3月25日の2 (23)

こうです。

s-18年3月25日の2 (26)

どうでしょう。  紫っぽいでしょうか。

s-18年3月25日の2 (24)

自分は、はっきりした紫ではないけど、普通の濃いピンクでもないと。

s-18年3月25日の2 (25)

下は普通の、ベニシダレ。 平安神宮です。
比べてみたら、待賢門院桜は、ほんの少し紫っぽいと言っていいでしょうか。

   平安神宮の紅枝垂桜は、満開に。  平安の都を艶やかに彩って・・。~京都市~ 他 (2015/4/7)

s-18年3月25日の2 (3)

レンギョウですね。

s-18年3月25日の2 (27)

小さな寺に秘めた歴史がありました。

  ※ そうそう、西行が出家したのは、待賢門院への恋が実らなかったからのよう。
    彼女から見たら、西行は退屈な男に見えたのか。   ずっと年下。

    年を重ねて西行は、後の世に残る歌をつくる。

       「願わくは 花の下にて 春死なむ その如月の 望月のころ」

待賢門院は肖像画から、不思議な魅力を持った美しい女性と想像します。
今日見た桜は、妖艶さを感じさせる色でもありました。

【停泊場所】    亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】    桜でなくてもいいかなと。

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         meisigazoupppm.jpg

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御所の桜が、満開の情報。
梅もまだ見られる。 そしてハナモモも。

京都はすっかり花の季節になって、暖かい。
半袖の人も、ちらほら。

いい季節になって来た。

今日は大きなおまけがあった。
御所の中の見学。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
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駅から歩くには遠い。  何度かは歩いたことが。

s-18年3月25日 (1)

電車で行くのが便利。   丸太町駅で降りた。

 ※ 京都御所は、正式には地図にある真ん中の部分。   
   でも、ふつう地図の全部を御所と呼ぶ。

s-18年3月25日 (2)    s-18年3月25日 (3)

枝垂桜が咲いている。  北の方に、まとまってたくさん咲いている。

s-18年3月25日 (5)

気が遠くなるほど広い。  左に梅林。

s-18年3月25日 (6)

ハナモモ。

s-18年3月25日 (7)

華やか。

s-18年3月25日 (8)

うらやましい。

s-18年3月25日 (9)

この中が、正式な御所。  入ったことない。 申し込みがいるから。 ところがこの後・・・。

s-18年3月25日 (10)

木島又兵衛がこの辺りで、鉄砲の弾を受けた。
助からないと思って、自分の刀で喉を突いて、仲間に介錯してもらった。

鉄砲を撃ったのは薩摩藩士。  西郷さんに大きく評価される。 (薩長連合はこの後)

この一帯は禁門の変(蛤御門の変)最大の激戦地。
上の写真の左の方に、蛤御門。

柱に鉄砲玉の跡。 へこんだ穴が。

s-18年3月25日 (11)

御所の入り口。  土日祝日は開放されていた。  無料。

s-18年3月25日 (12)

中はこう。

kyoutogosyo108ppp.jpg

地図の左下の小さな建物。   それでもこう。

s-18年3月25日 (13)

中心の建物は、紫宸殿(ししんでん)。   そこへの門が見えた。 御所の一番南。

s-18年3月25日 (14)

南の入り口が、建礼門。  ※ ここから礼をして入るから、建礼門か。

  ※ 安徳天皇の母の建礼門院は、ここから名前をとったのか。  初めて知る。

s-18年3月25日 (15)    s-18年3月25日 (16)

御所の中には、さらに塀で囲まれた部分が。  内裏(だいり)   お内裏様の内裏だ。

s-18年3月25日 (17)

御所の中心の建物。 大事なことはここで行われた。(行われる)

  ※ 余談  この建物は、1640年過ぎに建てられた。

        江戸時代の初めにも建てられた。  それは数年して新しくなる。
        この時の古いのは今、仁和寺にある。 金堂として。 国宝。  

      仁和寺、遅咲きで背の低い御室桜が、満開。  白い雲のように咲き誇って。  国宝の金堂。~京都市~ 他 (2015/4/9)

s-18年3月25日 (21)

説明。

s-18年3月25日 (18)    s-18年3月25日 (19)    s-18年3月25日 (20)

正面に天皇が住んだ場所。 御常御殿(おつねごてん)。  この後少し行って左に。

s-18年3月25日 (22)

正面に、清涼殿。

s-18年3月25日 (23)

こうです。   左に紫宸殿。   天皇がここで暮らした時代があると。

s-18年3月25日 (24)    s-18年3月25日 (25)

出てきて、左手前は小御所、向こうは御学問所。  その間は、蹴鞠をする場所。

s-18年3月25日 (26)

広い庭園。

s-18年3月25日 (27)

水はどこからでしょう。  場所的には、鴨川の上流の賀茂川か。

s-18年3月25日 (28)

蹴鞠をする場所。

s-18年3月25日 (29)

御常御殿の右横に来た。

s-18年3月25日 (30)    s-18年3月25日 (32)

奥の方に入り口。

s-18年3月25日 (33)    s-18年3月25日 (31)

向こうから来た。  御三間。  御常御殿にくっ付いている。

  ※ 女の子はたくさん歩いて疲れた。 何が面白いかは分からない。
    お母さんは励ましている。

    桜の所でお弁当食べようねとか。
    決して、厳しい言葉は使わない。

    女の子は、この後歩いた。

    別の場所では、父親が小さな子に罵声を浴びせていた。
    ちゃんと歩かないからって。

    父親の威厳を示しているのか、大きな勘違いをしているように見えた。

s-18年3月25日 (34)ooo 

御所の中から出た。   近衛邸の跡。  枝垂れ桜が満開。

s-18年3月25日 (35)

枝垂桜なんだけど、ここでは糸桜と標示。
ここの枝垂桜は、花が小さな感じがする。

s-18年3月25日 (37)

満開。

s-18年3月25日 (38)

クロマツだけど、木のパワーがもらえそう。 

s-18年3月25日 (39)

この木が中心。

s-18年3月25日 (40)

人がいます。

s-18年3月25日 (41)

  ※ 余談  この人は普通のカメラだけど、スマホで撮ってる人が多い。
        スマホのカメラの性能が上がっている。

        小さなデジカメならスマホと大して変わらない。  だから売れない。

        今日初めて、新しいレンズで撮影。
        カメラの設定がいつもと違っていた。 後で気づく。
        
        今日の写真は、色合いが物足りない。
        ちゃんと撮った時、そうしましたと書きますね。        

s-18年3月25日 (42)

京都の桜も、一気に満開に向かうでしょうね。
月末の土日は完璧。

桜前線は、すこしずつ北上。
根室に着くの五月の下旬でしょうか。(その根室に自分は16年間)

【停泊場所】    亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】    法金綱院。  紫っぽい桜があるというので。 (写真は撮ってあります)

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                         (2008年4月~2010年9月までの
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         meisigazoupppm.jpg

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桜の咲き始めた東山を散策。
昨日の続き。(写真は、昨日撮影)

二年坂からスタート。
天気は、日に日に暖かくなる予報。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

四条通の突き当りに、八坂神社。  その裏に円山公園。

s-18年3月23日の2 (1)

〇の中を。

s-18年3月23日の2 (2)

昨日の最後の写真。   二年坂。  20度はある。

s-18年3月23日の2 (4)

左を見たら、こんな店。   このように雰囲気をつくる。 センスが問われますね。

s-18年3月23日の2 (5)

右から、緩い坂をのぼり始めた。
この店は、竹久夢二と関わりがある。

大正6年、竹久夢二は数ヶ月ここで過ごした。
恋人の彦乃という人を待った。  結婚は、父に反対されていた。

そのあと、二人は、京都で幸せに暮らす。
でも、それもつかの間で、彦野は結核を患い、25歳で亡くなる。

彦乃は、夢二の生涯で、最も愛した女性。    

s-18年3月23日の2 (6)

店には夢二のポストカードなどが。  右は、彦乃。 結核は恐ろしい。

   夢二生家・少年山荘(夢二郷土美術館 分館)  宵待草 ~瀬戸内市~  他  (2011/12/8)

s-18年3月23日の2 (7)    s-18年3月23日の2 (3)

三年坂(三寧坂)に。  

s-18年3月23日の2 (8)

あるお店の中庭に。   窓ガラスに映っている。

s-18年3月23日の2 (9)

花、華、花。 

s-18年3月23日の2 (10)

小さな傘を持って。

s-18年3月23日の2 (11)    s-18年3月23日の2 (12)

三年坂の代表的な風景。   枝垂れ桜が。

s-18年3月23日の2 (13)

左にあるお店の窓に。

s-18年3月23日の2 (14)

上から下を。

4人の女性は日本人ですね。 どうして分かるか。 むずかしい。
ただ、中国人には、気の強そうな面が垣間見える。

中には、口論したら手の出る人もいる。
この4人には、その雰囲気がない。 

※ でも、左から2番目の人が中国人っぽいか。
  分からなくなってきた。

※ 中国から日本が好きだからやって来る。
  悪くは言えないですね。

  そのうち、日本の悪口を言うのは、政治家だけになったり。

s-18年3月23日の2 (16)

上の写真の家に、下のが。
龍馬がいた頃、この家はもう少し下の方にあったよう。(京都市のある資料から)

毎日、危険と背中合わせの日々。 1863年前後か。

s-18年3月23日の2 (17)    s-18年3月23日の2 (18)

清水道に出た。  ここで戻る。

s-18年3月23日の2 (15)

試食した。

s-18年3月23日の2 (20)    s-18年3月23日の2 (19)

有料で体験できる。 窓の外から。

s-18年3月23日の2 (21)    s-18年3月23日の2 (22)

二年坂に行かないで、八坂の塔に。

s-18年3月23日の2 (23)

変わったのが。

s-18年3月23日の2 (24)    s-18年3月23日の2 (25)

金剛寺。   初めて入ったかな。

s-18年3月23日の2 (26)

女性ばかり。  通常は八坂庚申(こうしん)堂と呼ばれる。

さるぼぼだらけ。

s-18年3月23日の2 (27)    s-18年3月23日の2 (28)

下ったら、東大路通のバス通りに。  少し行って右に行く。

s-18年3月23日の2 (29)

初め、左にいる人が撮った。 了解いただいて、私も。 こっち見て笑顔。
アメリカ人は、表情が豊かなので心が見えやすい。 関わるの好き。

s-18年3月23日の2 (30)

何食べているのかな。

s-18年3月23日の2 (31)

右を見たら、石塀小路。  曲がったりしながら行けば、ねねの道に。

s-18年3月23日の2 (32)

八坂神社の南楼門に。

s-18年3月23日の2 (33)

西楼門に出た。  正面の門の感じ。  祇園の前。
正面のサングラスの人とコンタクトを取って、パチリ。

なんでみんな集まっているのか。 団体か。 歩き疲れたか。

     ※ アメリカ人は、見栄や張ったりは表情にない。 自分は自分って感じ。
    そこが、日本人や中国人と違う。 いいと思う所。 

s-18年3月23日の2 (34)

北に歩いて、知恩院の入り口。   正面に山門。   日本最大。

s-18年3月23日の2 (35)

少し歩けば、古門。  これを行けば、裏口のようなところから知恩院に入れる。

s-18年3月23日の2 (38)

上の写真は、橋の上から。 これも。   白川の上流。  琵琶湖の水。

1㌔程上流に、琵琶湖疎水。 平安神宮の正面に出る。

s-18年3月23日の2 (36)    s-18年3月23日の2 (37)

振り返って、この風景。   この後、地下鉄の東山駅に。

s-18年3月23日の2 (39)

桜の咲き始めた東山を歩きました。
明日明後日は、人で人で歩くのは大変かも。

暖かくなって、うれしいです。

【今日の歌】     宵待草(英語バージョン)~スザンヌ・ハード

                1 待てど暮らせど 来ぬひとを
                  宵待草の やるせなさ
                     (間奏)
                  今宵は月も 出ぬそうな

                2 暮れて河原に 星一つ
                  宵待草の 花の露
                     (間奏)
                  更けては風も 泣くそうな

   ※ 下のような英訳がある。  似てるけど、曲のとは違うみたい。  英訳:山岸勝榮
       (困りました。 高松のMさんいそがしいでしょうか。 以前 ウエディングを訳していただいた)

        1  I waited and waited, just like an evening primrose
           For the one I secretly loved  And so miserable was my day
                    (間奏)
           This dark evening even the moon seemed not to rise

        2  I saw only one star high above the riverbed after it got dark
           And the evening primrose was full of dew
                   (間奏)
           As it got late, the wind seemed to whistle too



【停泊場所】    亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】   京都に。   御所が満開。  
            花園駅の近くに、法金剛(ほうこんごう)院。  
            そこに「待賢門院桜」という紫の桜。   たいけんもんいん桜。

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今日は、東山へ桜の下見に行ってくる。
新しい発見も必ず。

風の無い所は気温が上がり、20度を越えた。
明日はさらに上がる。 (リュックにミニ温度計をぶら下げている)

京都は春爛漫に入った。
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河原町から向かった。

s-18年3月23日 (1)

〇の中を。

18年3月23日 (2) 

四条大橋を渡って左に曲がった。  そうしたら、ここに。
昔ここに、北座があった。  演芸場。

今は、四条通を挟んで南側に、南座。

お店は、井筒八ツ橋祇園本店。
この店は「夕子」を売っていることで知られる。

 ※ 夕子の夕は、水上勉の五番町夕霧桜の夕。

    五番町夕霧楼の舞台を、歩く。  本能寺の変ゆかりの、妙覚寺。  雁(がん)の寺の瑞春院、他。~京都市~ 他 (2014/11/10)

s-18年3月23日 (3)    s-18年3月23日 (4)

祇園白川。  吉井勇のかにかくに碑。

  「かにかくに 祇園はこひし 寝るときも 枕の」したを 水のながるる」

s-18年3月23日 (5)    s-18年3月23日 (6)

この通りが祇園の発祥。 

s-18年3月23日 (7)

上の写真の左。  向こうから来た。   巽(たつみ)橋。  下に白川が。 

s-18年3月23日 (8)

以前は祇園の演芸場でやっていたが、耐震工事が終わるまで、春秋座で。  
        ※ 京都芸術大にある。  ここから7㌔程北。 下鴨神社に近い。

動画は最後に紹介。

s-18年3月23日 (9)

こんな見るのも好き。  カエルがぴょんと跳ねて。

s-18年3月23日 (10)    s-18年3月23日 (11)

八坂神社の門前町が祇園。

s-18年3月23日 (12)

南楼門。

s-18年3月23日 (13)

東側から。  左に南楼門。  中央、舞殿。  右に拝殿。

s-18年3月23日 (14)

円山公園。   しだれ桜の下で。

s-18年3月23日 (15)

もう始まっている。  昼間のビールは2倍美味しい。

s-18年3月23日 (16)

円山公園のベニシダレザクラ。

s-18年3月23日 (17)

ここではみんなのんびり。

s-18年3月23日 (18)

柳も芽を吹いて。

s-18年3月23日 (19)

ここを行けば、長楽寺。  行ったことない。
壇ノ浦に沈んだ安徳天皇の母が、建礼門院。

この寺で出家したと、調べて分かった。  近々行って来ますね。

s-18年3月23日 (20)

大谷御廟。   墓地だと思って行ってない。  人は行く。
調べてみたら、親鸞の墓がある。  ここも行かなければ。

s-18年3月23日 (21)

大雲院の塔。 どこから見てもちゃんと見えない。

  ※ 以前の記事から

      大雲院祇園閣。 他の建物と違うので、目立つ。
      この寺はいつも閉まってる。 全体の姿は見たことない。 特別公開があるよう。

      設計は、伊東忠太。  
      この人の建物は見たことが。 山形県高畑町にある亀岡文殊堂

      平安神宮もこの人。  重要文化財の建物を含めて、多数設計。

s-18年3月23日 (22)

芭蕉を偲んでこの建物。   芭蕉は京都に来ている。
嵯峨野そして清滝に行っている。

s-18年3月23日 (23)

さくらが塀からご挨拶。

s-18年3月23日 (24)

ねねの道に入った。

s-18年3月23日 (25)

左にねねの暮らした圓徳院。  右にその庭。  ここか真ん中。

s-18年3月23日 (26)

可愛い秀吉とねね。  ねねは高台寺で秀吉を弔う。 建物は家康が建てた。

s-18年3月23日 (27)    s-18年3月23日 (28)

客を楽しませることも、仕事。

s-18年3月23日 (29)

一年坂(一寧坂)に。

s-18年3月23日 (30)

トトロの店。  (ここから入って向こうに出たら、二年坂)
女の子はこの後、足を上げてポーズを取ったんだよと、お父さんに説明。

s-18年3月23日 (31)

中は、トトロでいっぱい。

s-18年3月23日 (32)    s-18年3月23日 (33)

二年坂(二寧坂)に。 気温は20度を越えた。  
上着はいらない。   子供は半袖。

s-18年3月23日 (34)

続きは明日です。

今 京都は、桜咲く京都に・・・。

【動画紹介】   2017 都をどり in 春秋座



【停泊場所】   亀岡市運動公園駐車場。

【明日の予定】     今日の続く。(写真は撮ってあります。 交通費節約のため)

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急に思い立って京都タワーに。
旅に出る前に、一度登っているだけ。

考えてみれば、準備は万全でなかった。
望遠のカメラはない。
天気は、霧雨っぽい。

それでも、たくさん見えました。
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          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

駅前に。

s-18年3月22日 (2)    s-18年3月22日 (1)

2日前に撮った写真。  あの上に行く。  膨らんだところ。

s-18年3月19日 (19)

まず、入場券を買って、タワービルの11階に上がる。  770円。
右は、エレベーター内の絵。

s-18年3月22日 (3)    s-18年3月22日 (4)

11階から専用のエレベーターで。
展望室はこのように。

s-18年3月22日 (5)

1周できる。

s-18年3月22日 (6)    s-18年3月22日 (7)

高さ131㍍。   嵐山方面。  中央右に愛宕山。

   愛宕太郎坊を見に、愛宕山へ。  嵯峨野、清滝、愛宕山、水尾の道を歩く。~京都市~ 他 (2014/11/19)

右遠くに仁和寺。

   仁和寺 旧御室御所御殿の見学。  白書院・黒書院。  渡り廊下。  襖絵。  庭園。~京都市~ 他 (2015/4/10)  

写真中央上に、西本願寺。

s-18年3月22日 (8)

西本願寺。  世界遺産。

   浄土真宗本願寺派の本山、西本願寺~末寺数・信者数、日本最大~  Rain(Jose Feliciano)  他  (2012/6/2)

s-18年3月22日 (9)

愛宕山の手前。  嵐山。  天竜寺がある。  人でいっぱい。

   天龍寺の紅葉。  曹源池庭園は、紅葉の庭。~京都、嵐山~  他  (2013/11/18)

s-18年3月22日 (10)

北方面。  東本願寺の右に、烏丸(からすま)通。  この下に地下鉄。
右向こうの森は、御所。

s-18年3月22日 (11)

京都御所。(京都御苑)   桜が咲き始めた。

   京都御所は、しだれ桜が満開。 他も開花が始まる。 桃の花は華やか。~京都~  他  (2013/3/28) 

 s-18年3月22日 (12)

東本願寺。  世界最大の木造建築。(広さでだったかな)  人が小さい。

   東本願寺は京都駅から直ぐの所に。 御影堂は巨大な木造建築。 尾神岳殉難。~京都市~ 他 (2017/3/26)

s-18年3月22日 (13)

南禅寺方面。 大文字もあっち。  霞んでいる。

s-18年3月22日 (14)

上写真の右部分。  正面奥に知恩院。   千姫の墓が。

   知恩院で千姫に。  ねねの道、二年坂、三年坂へ。  桜咲いて、春爛漫。~京都市~ 他 (2015/4/2)


右の方に、三年坂とか。  八坂の塔が見える。

   京都・東山・花灯路。 ねねの道。 石塀小路。 狐の嫁入り。 2年坂。 八坂の塔。~京都市~ 他 (2017/3/9) 

八坂の塔の向こうの霊山寺墓地に、龍馬たちが眠る。

   ※ 古い方のブログなので、再度行かなければと。

s-18年3月22日 (15)

このように。

s-18年3月22日 (23)

ずっと手前に、渉成園。 東本願寺の庭。
桜が咲いている。  修善寺寒桜。

   渉成園の修善寺寒桜は、今が満開。 ボケの花。 これから咲く梅の花も。~京都市~ 他 (2017/3/25)

s-18年3月22日 (16)    s-18年3月22日 (17)

東方向。 三十三間堂や智積院。 博物館も。  左奥に清水寺。  

   智山派の総本山、智積院。  長谷川等伯の障壁画(国宝)。 名勝庭園。  中興の祖は覚鑁(かくばん)。~京都市~ 他 (2015/11/19)
  
s-18年3月22日 (18)

さらに右。  東福寺方面。

s-18年3月22日 (19)

東福寺。  東福寺駅から近い。 

   ケルティック・ウーマン が、You Raise Me Up を歌った、東福寺 ~京都市~  Amazing Grace   他  (2012/5/11)

s-18年3月22日 (21)

奈良方面。

s-18年3月22日 (20)

大阪方面。   天気がいい日は、大阪城が見えるという。

s-18年3月22日 (22)

戻りは下の階から。  このように。

s-18年3月22日 (24)    s-18年3月22日 (25)

京都駅。  上には天空の散歩道の様なのが。

s-18年3月22日 (26)

正面入り口。

s-18年3月22日 (27)

天気のいい見晴らしのきく日に、カメラをちゃんと準備して、再度行ってもいいですね。

やっと寒さから脱出、明日から。
京都に桜咲く来週は、初夏の温かさに。

【今日の歌】    You Raise Me Up - ケルティック・ウーマン  東福寺です。



【停泊場所】    亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】     東山方面に。  

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あの暖かだった日は、どこに行ったのでしょう。
九州の真冬と同じ。

でも、明日から気温は上がっていく。
3日後には、予報では初夏に。

京都で早咲きの桜を見たければ、車折(くるまざき)神社。
今年はどうでしょう。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

嵐山に近く。

s-18年3月21日 (1)

嵐電の駅がそばに。

s-18年3月21日 (2)

JR亀岡駅から嵯峨嵐山駅に。
外国からの子供は、冬の格好。
s-18年3月21日 (5)    s-18年3月21日 (6)

こんなポスター。  2つとも天竜寺の塔頭(たっちゅう)。   弘源寺は行ったことあるかな?

   夜の嵐山。  宝厳院、「獅子吼(ししく)の庭」のライトアップ。~京都市~  他  (2012/11/20)  

s-18年3月21日 (7)

上の2つは、右の方に。   車折神社は、左に。  地図は下が北。
寒いから電車で。

s-18年3月21日 (8)

嵐電(らんでん)嵯峨駅から乗る。   2つ並んで。

s-18年3月21日 (9)

車折神社駅に。

s-18年3月21日 (10)

裏参道から入る。   雨はほぼ止んだ。

s-18年3月21日 (27)

咲いてる。 冬桜なのかな。  桜の名前の標示は無い。

s-18年3月21日 (11)

この神社のメインの桜。   渓仙(けいせん)桜。  
早咲きの枝垂桜だけど、何という種類かは分からない。

種類は分かってないかも。 ようするに、渓仙桜と呼んでる。

s-18年3月21日 (12)    s-18年3月21日 (13)

京都御所の糸桜とは違う。  花が大きい。

s-18年3月21日 (14)

梅に比べて、おしべめしべが目立ち過ぎない。

s-18年3月21日 (15)

境内に、芸能神社。  ※ 車折神社の本殿は今回はパス。

s-18年3月21日 (26)

芸能人がやって来る。   名前が所狭しと。   今日の歌は、中川翔子に。

s-18年3月21日 (25)
 
近くの鳥居の横に、河津桜。  今満開。

s-18年3月21日 (17)

桜は、梅より花がびっしりになる。  ※ ソメイヨシノは特に。
河津桜1本の原木からスタート。  伊豆の河津町。

s-18年3月21日 (16)

ただの歌碑かと思って撮ったら、筆塚だった。

 「言の葉を 千とせの後に 伝へゆく 筆のいさをは つきしともおもふ」

    ※ 「いさを」は勲や功ですね。 功績とか立派さとかの意味でしょうか。
       筆に感謝。


s-18年3月21日 (18)

上は誰の歌かというと、富岡鉄斎。  文人であり、ここの神社の宮司でもあった。
下の絵を描いている。(Wikipeda)

右の絵は、アイヌを描いた。  彼は、松浦武四郎と共に北海道に行っている。
クマが見える。(国のHPから)

   ※ 彼の絵は、圓光寺で見ている。
       圓光寺の紅葉。 部屋に静かに佇んで見る。 開基は家康。 水琴窟。 苔の中にわらべ地蔵。~京都市~ 他 (2017/11/14)

s-18年3月21日 (3)    s-18年3月21日 (4)

表参道の入り口に来た。
寒緋桜。  カンヒザクラ。   早咲きの桜として、よく見ますね。  色が濃い。 鐘のように下がって。

s-18年3月21日 (22)

冷たい雨に打たれて。  もう少しの辛抱。

s-18年3月21日 (21)

右の桜は枝垂れてない。 種類は分からない。  この神社には、遅咲きまで15種類。

s-18年3月21日 (23)

祭神は清原っていう人。

  ※ 清原の苗字の人の先祖は、この時代(平安の末期)までさかのぼるでしょうね。
    東北の平泉の藤原氏も、元は清原氏。

  ※ 高倉天皇は後白河天皇の子供。 妻は清盛の娘の徳子(建礼門院)
    壇ノ浦に沈んだ安徳天皇の父。

    建礼門院は海から助け出される。
    大原の寂光院で、平氏を生涯弔って生活。

       寂光院  夜の東山    他  (2009/11/28)   再度行かなければと。

s-18年3月21日 (20)

※ 余談  昔ある人の牛車の轅(ながえ)が、神社の前で折れた。
      そんな話があって、車折神社。   

      ながえは、前に出ている2本の長い棒。  牛はその間に。

帰りも電車。  終点まで。   嵯峨駅。

s-18年3月21日 (28)

渡月橋方向。  人が少なめ。

s-18年3月21日 (29)

天竜寺の中。

s-18年3月21日 (30)

嵯峨野方面。 野宮神社など。  見どころいっぱい。

s-18年3月21日 (31)

たくさんは歩けないので、車折神社でした。

桜前線の足音が、京都にも聞こえてきました。
ソメイヨシノの開花宣言は、明日でしょうか。

【今日の歌】   中川 翔子 『空色デイズ』   ※ 青い空がいい。



【停泊場所】    亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】     京都に。    雨は降らないよう。

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明日は春分の日。
やっと冬が遠くなる。

と思ったら、今日の最高気温は5℃。
冷たい雨が降って、寒の戻り。  花冷え。

外は歩けないので、洗濯などを。
南丹市までひとっ走り。

京都の桜は、22日が開花宣言の予定。
その日から天気は戻る。 

週末は、それなりに楽しめそう。
月末の土日が、今年の京都の桜のメイン。

今日は、今まで撮った、京都の早咲きの桜を紹介。
どれも今咲いているはず。

明日、どれかを見て来ます。     
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渉成園は東本願寺の庭園。 少し離れて。  この1本だけが早い。

   渉成園の修善寺寒桜は、今が満開。 ボケの花。 これから咲く梅の花も。~京都市~ 他 (2017/3/25)

20170326101344ecc_20180321071437fd2.jpg 

京都の早咲きの桜と云えば、ここ。  車折(くるまざき)神社。

   車折神社の早咲きの桜。  芸能神社。  嵐山は人でいっぱい、桜はこれからなのに。  晩に寅さんが。~京都~ 他 (2016/3/26)

20160327100612e0f_201803210714371ae.jpg

珍しい桜。   知ってる人は知ってる、そんな場所。

   長徳寺のオカメザクラはほぼ満開。 創り出したの英国のイングラム。 カンヒザクラも満開。~京都市~ 他 (2016/3/22)

2017032307431577f_20180321071416b1d.jpg

上より少し遅く咲く。  見事なしだれ桜。  小さな花。
   
   京都の桜は、御所の近衛邸跡の糸桜から満開に。  桃の花も咲いて。~京都~ 他 (2016/3/25)

20160326065142c1c_2018032107142634c.jpg

京都から離れて、大阪への途中。  京都近くでカワヅザクラが見たければここ。
今満開。

   淀水路の河津桜は今が見頃。 約200本、桜の名所に。 淀城跡公園。~京都市~ 他 (2917/3/14)

20170315075725d61_20180321071435fe8.jpg

ソメイヨシノが咲いて、開花宣言。
その前にも後にも、いろんな桜が。

桜が終われば、初夏に向かう。

【今日の歌】    選抜高校野球大会歌「今ありて」       間もなく始まりますね。



【停泊場所】    亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】    京都に。  まず、ヨドバシカメラ。  雨の状態を見て、どこに行くか。

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昨年の秋以来の京都。
街に出て、用事を済ませてラーメンを食べたら、暗くなっていた。

用事の中心はカメラのレンズ。
カメラ関係の買い物は、2年ぶり。

今日は見学しなかったので、思い出のラーメン店を紹介。
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印は、たかばし本店。   京都ではここでしか食べない。
昔のようにしょっちゅう食べない。 

この春の京都では、今日一度きり。
駅から近い。

s-18年3月19日 (2)    s-18年3月19日 (1)

ヨドバシカメラで。   23mmの単焦点レンズと、レンズフード。
レンズが軽いので、これなら首から下げられる。

山にも持って行ける。(少しは重いけど)
そんな目的で、買ってみた。 (カメラは以前からの)

s-18年3月19日 (13)    s-18年3月19日 (16)

※ 普段は軽いパナソニックのLX-100を使っている。
  設定を工夫して撮ってるけど、難しい。 写真は、少し物足りない。

  昨年秋まで使っていた小さなX-70は壊れた。
  後継機が出るのを待ったが、出る雰囲気が無い。
  それで今回レンズを。

※ 今日、LX-100のレンズ自動開閉キャップを落とした。
  昨晩外してまた取りつけた。 余計なことをした。

  ヨドバシカメラに予約。 21日に店に。

駅裏のイオンに。
モンベルで、下のを。

近々、孫の は〇ちゃんに会う。 おみやげ。 他にもあるけど。
は〇ちゃんに会ったら、京都から離れる。
 
女の子らしいピンクのは、赤ちゃんっぽいのしかなかった。
サイズは、80。   夏が来たら2歳。

右は、Tシャツだと思って買ったら、こんなのだった。
開かなかった。

一番右は、山に行くときのズボン。
新製品で、今まで出た中で、一番膝の上げやすいズボン。

試しに。  ※ 店で探すのではなく、オンラインの店で調べてあった。

s-18年3月19日 (14)    s-18年3月19日 (15)    k_1105521_lk-br.jpg

天気のいい日、サングラスをかけている。
35%のが、心地いい。 風景が落ち着いた色に見える。

それで山用のを。 (持っていたのは、使っていないフレームに入れたもの)
店はイオンの眼鏡市場。

昨年、70㌫のを買っている。
その時お世話になった人に、今回も。 同じフレーム。 (アドバイスをしてくれる。 それが勉強に)
1週間かかる。

ここが、たかばし本店。
雨だけど、外にも。(食べ終わって出たとき撮影)

s-18年3月19日 (18)    s-18年3月19日 (17)

思い出の店を紹介。  どこも、もう一度行ってみたい店。

  ※ ラーメンほど健康に良くない食べ物は無い。
    たま~にしか食べなくなった。

下は、旭川の蜂屋。   ここが一番好き。  ※ もっと好きだった札幌の富公は今は無い。

   29㌔の直線道路。  蜂屋のラーメン。  佐藤忠良の像と、北の旅人。~旭川市、他~  他  (2014/6/25)

s-18年3月19日 (8)    s-18年3月19日 (6)

四国須崎市のなべ焼きラーメン。  
この店があるから、旅のコースを考える時、影響される。 困った店。

   須崎市を散策。 道の駅から須崎駅まで。 大善寺。 龍馬首切り地蔵(?) 砲台跡。 土佐新荘駅。~須崎市~ 他 (2018/2/20)

s-18年3月19日 (4)

新潟県北部の山の中に。   小国町。   札幌ラーメン。

   小国町を流れる荒川の上流部に。 古田歌舞伎 。 大宮子易両神社 。 百名山 大朝日岳への登山道。~小国町~ 西山ラーメン (2017/5/23)

s-18年3月19日 (12)

鹿児島県出水市。  自分は、チャンポンを食べる。

   黒之瀬戸でAくんと魚釣り。 海で釣れるキンギョ(?) フグ、アラカブも。 ~阿久根市~ ネギ山盛ラーメン。 西郷どん面白そう、理由。 (2018/1/7)

s-18年3月19日 (3)

札幌味噌ラーメン発祥の店。  三平。

   札幌を少しだけ散歩  札幌味噌ラーメンの元祖「味の三平」  富公の面影   他  (2010/9/18)

s-18年3月19日 (5)

信州須坂市にも、一流の店が。   東風さんと何回も食べた。

   須坂市歴史的建物園、元板倉家、他。  ホームラン亭のラーメン。~須坂市~ 他 (2015/6/21)

s-18年3月19日 (7)

飛騨高山。 ここが落ち着いた味。

   飛騨高山の上三之町を歩く。 赤い中橋。 山岡鉄舟が書を学んだ家。 桔梗屋のラーメン。~高山市~ 他 (2017/10/27)

s-18年3月19日 (9)

毎年、四国の高松市の塩江温泉に行く。 親鳥の肉がいっぱい入っている。
ただの食堂なのに、不思議な魅力の味。

   相栗峠を越えて塩江温泉に。 途中の風景。 香川県に入る。 太刀野の中央構造線。~美馬市~ (2017/2/20)

s-18年3月19日 (10)

鹿児島市ののぼる屋。   今はやってないのかな。

   2代目がつくる、のぼる屋のラーメン  桜島  錦江湾は金鉱湾(?)~鹿児島市~  巡恋歌  他  (2012/3/5)

s-18年3月19日 (11)

京都タワーは、京都駅前のシンボル。   闇に浮かぶ。

s-18年3月19日 (19)

いつも電車で亀岡市に。   
亀岡駅。  駅にセブンイレブンが急に増えた。

かめまるが可愛い。  明智光秀は嫌われることが多いのに。
光秀の城は、この町に。

s-18年3月19日 (20)    s-18年3月19日 (21)

今日明日、京都は雨。
21日から、京都を歩きます。

寒くなって、桜の開花は一休み。

【停泊場所】   亀岡市運動公園駐車場。

【明日の予定】  晴れないので電気が無い。
         南丹市の方を走って来る。  温泉もある。  洗濯をする。

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京都や亀岡から西に行こうとしたら、すっと行ける道がない。
姫路市を通ると、多くの信号。
   (高速は使わない)

ところが、今日は違った。
信号が少なく、走りやすい道が見つかった。

走った道は、県道。
だから、今まで自分で見つけることが出来なかった。

カーナビが案内してくれた。
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印に行きたい。

s-17年11月20日 (1)

右半分は国道。  左半分は、県道。
高速と重なっているため、地図を見ても見えない。

 17年11月20日 (2)

佐用町。  さようちょう。
北でも西でも、少し行ったら岡山県。

s-17年11月20日 (3)

昼前に亀岡市を出た。 昨日は孫のHちゃんに会って、気分は爽やか。
兵庫県に入って、篠山(ささやま)の里山を走っている。

こんな道を走るのが好き。  細かく見学してない地域。

s-17年11月20日 (22)

途中から県道23。   この道を、ナビは案内してくれた。
今回、この道を知ったのが大収穫。

今後、何回も走ることになる。
姫路に近づいたら、この道に入って来る。

宍粟(しそう)市の向こうが佐用町。

s-17年11月20日 (23)

宍粟市。 昨年、近くまで来ている。   道の江駅があるけど、狭い。

s-17年11月20日 (24)

ここで左に。 真っ直ぐ行ったら、鳥取市。 走ったことのない道。 いつか。

s-17年11月20日 (25)

最後の道は少し狭いけど、8㌔程。  1.5車線。  困らない。

s-17年11月20日 (26)

道の駅、宿場町ひらふく。  着いたのは4時。  薄暗い。
ここの町並みは、重伝建地区。  明日見学することに。

s-17年11月20日 (4)

少しだけ紹介。   隣に寺。  向こうから来た。

s-17年11月20日 (5)

右から来て、こっちに。  真っ直ぐ行った岡山県は、昨年見学。   最後に紹介。

s-17年11月20日 (6)

少し向こうに、古い家並み。

s-17年11月20日 (7)

反対側。   7年前か、夕方あわただしく見学したことが。 
宮本武蔵は、この地で最初の真剣試合。 決闘の地の碑がある。  16才。 定説になっている。

s-17年11月20日 (8)

少しだけ見てみる。   正覚寺。  しょうがくじ。   普通の寺でしょうか。
鐘楼門ですね。

s-17年11月20日 (9)

お城のような作り。

s-17年11月20日 (10)

真言宗のお寺。   本堂。

s-17年11月20日 (11)

イチョウは紅葉が早い。  落ちた葉をまるく集めて見せる所がありますね。

s-17年11月20日 (12)

この子は、なむちゃん。 (南無阿弥陀仏のなむか)  カラスと犬。 日本昔話の世界。

s-17年11月20日 (13)

知恩院とある。  真言宗の総本山ですね。  これは、はっきり歌うようです。 踊る人も。

s-17年11月20日 (14)

車はここに。

s-17年11月20日 (15)

左に行けば、平福駅。   智頭(ちづ)急行というのがある。   私鉄。  北に行って岡山県に入る。

s-17年11月20日 (16)

江戸時代の初めまで、利神(りかん)城があった。 すぐ後ろの山にかな。
城があった時、ここは平福藩。

当時、姫路藩の初代藩主は池田輝政。  その身内の者が、平福藩の藩主に。
跡継ぎ等の関係で、藩はなくなる。 赤穂藩が治めることに。

  ※ この地方は播磨(はりま)。 池田輝政の力は、広く播磨に。

s-17年11月20日 (17)

地図があった。

s-17年11月20日 (18)

明日はここを歩く。  昔、鳥取に向かう街道の宿場で、一番大きかった。

s-17年11月20日 (19)

他に見所ないか探しています。  

s-17年11月20日 (20)

正面に平福駅。  家並に雰囲気がありますね。
夕方になると、急に気温が下がる。   日本海側では、雪が降り始めた。

s-17年11月20日 (21)

明日からカメラは、ちゃんとしたのを使うことに。
重いのを我慢して。

天気もよさそう。 新しい発見が大事に。

【記事の紹介】

   武蔵はどこで生まれたのか。 武蔵の里を歩く。 武蔵生家跡。 武蔵の墓。 資料館。~美作市~ 他 (2016/10/14)
   稲葉街道の大原宿を歩く。 本陣と脇本陣。 白壁の通り。 町家建築が並ぶ。~美作市~ 他 (2016/10/13)

   武蔵が修業したと伝わる道仙寺。 護摩堂。 吉井川の源流の1つ。 リュバンベールの鐘。~美作市~ 他 (2016/10/11) 
   岡山県の最高峰、後山に登る。 頂上から見える風景と家並み。 今も修験の山。~美作市~ 他 (2016/10/10)

【今日の歌】     津軽海峡冬景色/石川さゆり玉置浩二



【道の駅】     宿場町ひらふく

【明日の予定】    平福を歩く。

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京都にいるのは、今日が最後。
息子夫婦の所に行って、Hちゃんに会って来る。

Hちゃんの成長を、ブログに少しだけでも載せて行こうかなと。
今日はなついてくれるでしょうか。

電車で、高の原駅に向かった。
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京都から奈良へは、まずJR奈良線で行ける。
もう1つは、私鉄の近鉄京都線。

下の赤丸が、近鉄京都線の高の原駅。

s-17年11月19日 (1)

10時45分にここで待ち合わせの予定だった。
1時間ほど早く着いた。

s-17年11月19日 (2)

隣にイオンモール。

s-17年11月19日 (3)

反対側。  下に線路。

s-17年11月19日 (4)    s-17年11月19日 (5)

高の原と云う地名はない。 古い昔のこの一帯の呼び名。

息子夫婦の家は地図の左上にある。  京都府木津市。
高の原駅は、奈良県の奈良市に。

イオンは、両方にある。  上の方が少し広い。
それで、住所は木津市。    ※ もしかして、事務所が木津市側にあるからか。

ttt3334_20171120062948094.jpg

自分は、イオンでぶらぶらしていた。  モンベルに入ったり。
息子に電話した。  30分前だけど、イオンにいると。

そうしたら、息子夫婦とHちゃんも来ていた。  直ぐ近くいた。
Hちゃんと奥様。   昨年秋以来。

Hちゃんは、1年3ヶ月と少し。 歩ける。 大きくなった。

s-17年11月19日 (6)

2人に、このベストをプレゼント。 モンベル。 同じ生地。
11時になって、食事。  Hちゃんはいっぱい食べる。  食いしん坊。

食事の後、おやつ。  気の向かない物は食べない。 今日は、サツマイモの練ったの。
目の前に、白い箱。

少し開けてあげると、自分で閉める。  得意そうに変わった表情を。(鼻の下をのばして目をパッチリ)
上手って云うと、喜ぶ。

s-17年11月19日 (7)

自分はHちゃんに、以前から友達だったような顔をした。 話しかけた。
Hちゃんめんこいな~とか。

Hちゃんはこの人誰だろうと思ったけど、少しだまされた感じですぐに友達。
ほめて欲しいって、私の顔を見るようになったら、もう大丈夫。

   ※ 自分にはちょっぴりだけど得意技が。 
     それは野生の鹿やサルやキツネとお友達になること。(そうしないと写真が撮れない)

     Hちゃんは人間だから、ずっと楽。 

1人でどこにでも行きたがる。 Hちゃんの髪の毛、細い。  親と違う。 私と一緒。
やっと縛れるようになったと、奥さまが。

こんな小さいのに、視線がはっきりしている。
何見てるんでしょう。 何考えているのか。

s-17年11月19日 (8)    s-17年11月19日 (9)

お家に戻って、家でも遊んだ。
カメラを触らせたら壊されると、息子が言った。

私は、背中の方に隠した。
Hちゃん意地悪されたと思ったのか、大きな声で泣きだした。

小さな子だって、心は敏感。
ごめんごめんと謝って。

Hちゃんに何って呼んでもらったらいいかな。
おじいちゃんにすると、困ったことに、他の人もみんなおじいちゃんと呼びだす。

この次会う、来年の春までに考えておく。
ネットで名案がないか調べてみる。

マンションの中庭を歩いた。

高の原駅で別れる時、手を振ってバイバイしてくれた。
めんこいもんです。  親バカ、ちがう、じじバカ。

s-17年11月19日 (10)

※ 八戸の「山き」のママさんから、雪が降ったとメールが。
  東北も冬になるのか。 
  Hちゃんに会いに行くと返事したら、Hちゃんによろしくと返って来た。

京都見学の拠点は、いつも、亀岡市。
紹介してないので、今日はそれ。

亀岡駅を出る。  京都亀岡間は410円。

s-17年11月19日 (11)

駅は2階に。   駅前の風景。  左直ぐに、亀山城跡。

s-17年11月19日 (12)

駅の右の方に行く。   100円バス。   乗れば、道の駅ガレリアかめおかに行く。   よく乗った。

s-17年11月19日 (13)

明智は、光秀のこと。
本能寺の変の時、前日の夕方、亀山城を出発した。

右写真は小路。  安売りの乗車券が。   大阪まで片道800円ほど。

s-17年11月19日 (14)    s-17年11月19日 (15)

駅全体。  曲線は、兜(かぶと)のイメージか。 かめまるの兜。

s-17年11月19日 (16)

駅の右にずっと行く。   亀岡郵便局。   局留めの郵便物はここで受け取る。

s-17年11月19日 (17)

人情屋台。  東風さんが来た時、ここで飲んだことが。
            (息子さんが南丹市の学校に行っていた時、3人で)

s-17年11月19日 (18)

左にデパート。   歩きなのを忘れて、いっぱい買ったことが。

s-17年11月19日 (19)

真っ直ぐ行く。

s-17年11月19日 (20)

さっきのバス。  反対側。   光秀は本能寺の変、説明はいいですね。
春日局は、亀山城で生まれたという説が。  それで。 (2番目の説)

  ※ 3代将軍家光が将軍になる時、動いた人ですね。
    家光の母の江(ごう)との確執がどうだったのか、正確に分からない。

    江を差し置いて動いた印象があるので、好きになれないでしょうか。
    大奥を作った人でもありますね。

藤堂高虎は、江戸時代に入って亀山城の整備をした。 彼は城づくりの名人。

  ※ 天守が昔のまま残っている城は全国で12城。 現存天守の城と呼ばれますね。
    その中に、宇和島城。 彼がつくった城。

      現存天守の宇和島城 ~宇和島市~   他  (2011/1/29)

s-17年11月19日 (21)

楽々荘。

s-17年11月19日 (22)

政治家田中源太郎という人の家だった。 今は旅館。
彼は、今のトロッコ列車の線路を作った人。

それがのちに、国鉄の山陰本線になる。
世の中のために動いた。 しかし、自分の懐を肥やすことも忘れなかった。
庶民の恨みを買うことも。

s-17年11月19日 (23)

駅から8分ほどでここに。   何となく空き地。  河川敷かな。
車の向こうに、銭湯。

s-17年11月19日 (24)

車でここに来る。  運動公園駐車場。  車で7分ほど。
道の駅は、ずっと車を置くと、いやがられる。

ここは問題ない。   向かいにセブンイレブン。  それも便利。

s-17年11月19日 (25)

広く、バスの停留所。 トイレも。  コンビニがあることで、一帯が明るい。   野球場。

s-17年11月19日 (26)    s-17年11月19日 (27)

大原も貴船も行けなかった。
毎年来るから、またの機会ですね。

今年は、西に向かうのが遅れました。
少し急ぎ足で。

Hちゃんに再び会うのは、来年の春。
桜の花の下を、みんなで散歩したい。

【今日の歌】    倍賞千恵子=遠くへ行きたい=       

              ※ 下の動画について、分かる範囲で。

                  女の子は、デビュー当時の堀北真希。 九州が舞台。 
                  スタートは博多でしょうか。

                  南下して、久留米から大分へ。 
                  久大(きゅうだい)本線の田主丸(たぬしまる)駅。
                  そして、沿線の菜の花。                  

                  大分から宮崎に下った。 鉄橋は、高千穂鉄橋。

                   (川が出て来るけど、分からない)
              
                  鹿児島の手前の隼人駅から、肥薩線で北上。(列車は、キハ40 8038 今も現役)
                  真幸(まさき)駅に寄る。(ハートマークの入場券は、真幸駅のもの) 

                     真幸駅は、スイッチバックの秘境駅。  山あいに幸福の鐘、鳴り響く。~えびの市~ 他 (2015/1/21)   

                   余談 Hちゃんの名前について。
                      もしいい名前がなかったら、幸(さき)ちゃんを提案しようと思っていた。

                      幸は元々は、さきと読む字だった。
                      蛍の光で、幸(さき)くとばかり歌(うと)うなり、と。                     
                     
                      そんな最中、奥様がHちゃんの名前を言ってきた。
                      それを聞いて、他を考えるのをやめた。 敵(かな)わない。          

                  熊本からフェリーで島原に。 島原鉄道に乗る。
                  長崎に行って、戻って大村線に。
                  ハウステンボスを通って、最後は佐世保でしょうか。

                     佐世保の夜景 ~佐世保市~  ブルー・ライト・ヨコハマ、奇跡のペニシリン  他  (2012/2/2)  



  ※ 山頭火の旅も、放浪の旅だった。
    1ヶ所に住み続けることが出来ない。

    ただただ歩く。 最後は、死に場所を求めて歩いた。
    つぶれるまで酒を飲んで。

    熊本で、もう死ぬって電車の前で仁王立ち。
    ギリギリ停まった。

    カルチモンをいっぱい飲んだ。
    苦しくてもがいているうちに吐いてしまった。
    また、死ねなかった。

    そんな山頭火だけど、句の魅力は誰もが知っていた。
    放っておけないから、みんな助けた。

    京都に来たら、電車に乗ることが多い。
    ずっと、山頭火の生き様を書いた本を読んでいた。

    1ヶ所にずっとは居れない。
    そこは、自分と同じ。

    明日から、知らない町を探す。
    そして、そこを歩く。

【停泊場所】     亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】     西に行く。

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今日は大阪に行って来ました。
心斎橋にある、フジフイルムのサービスセンターに。

戻ったら夕方で、見学は出来ませんでした。
明後日京都を離れ、西に向かいます。
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          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

X-T1は修理が完了。  3年程は使えるでしょうか。

X-70は、修理費が大きかったので修理はやめました。
X-80のうわさが出ています。 来年2月頃発売の。
それを検討します。

X-70は小さなカメラでしたが、X-T!とほとんど同じ写真でした。

※ パナソニックのLX-100を最近使っています。
  設定をいろいろ変えて、X-70の写真に近づかないか試しています。

  どうもうまくいきません。 
  ズームがあってぶれ防止もある便利なカメラなんですが。

※ 先日の夜の京都の写真は、X-E1のカメラです。
  これに、F-1.4のレンズを付けて撮影。  これは画質に問題なしです。

【今後の旅のコース】

まず兵庫県の西の端の佐用町を目指します。
道の駅があります。  行くのは6年ぶり。

その後、山口県の瀬戸内の島に。
行ってない島が2つ。

そして、門司に。  タカリンさんが待っている。

門司を出たら、柳川で宙太さんと酒を飲むのかな。

大事なところは、諫早市。
一緒にたくさんの山に登ったKさんが、この夏、なくなった。
仏前に手を合わせてきます。

        ※ 自分のプロフィールの写真はKさんが撮った。 雲仙岳の登山口の駐車場で。

そして最後は、いつもの長島町に。
社長さんたちみんないる。 子供たちも。


【その他 ②】  今日のネットのニュースに、圓光寺のわらべ地蔵。

ennkouzi88789.jpg    vvvvbbbnnn.jpg

少し前に、自分が撮った写真。

   圓光寺の紅葉。 部屋に静かに佇んで見る。 開基は家康。 水琴窟。 苔の中にわらべ地蔵。~京都市~ 他 (2017/11/14)

17年11月14日 (24)ppp


【その他 ①】  今晩グランプリシリーズのフランス杯がありました。
         日本からは三原舞衣が出て。 4位。

優勝は、ロシアのギザトワ。  このシーズンからシニア。

メドベージェワやザギトワが出てきて、真央ちゃんやキム・ヨナの時代から、一気にレベルアップ。

ザギトワは、ジャンプは全て後半。   彼女も、グランプリファイナル出場が決まった。
メドベージェワとザギトワ、どっちが勝つでしょう。

B.ESP(HD). Alina ZAGITOVA Алина Загитова FS - 2017 Internationaux de France



【今日の歌】    可愛い女   藤 圭子

藤圭子は美人だなって、この動画が一番よくわかります。

   ※ 彼女は旭川市出身。   神居(かむい)中学校。
     自分は旭川の高校だけど、クラスに神居中出身の者がいて、藤圭子の話をよくしていた。

     裕福ではなかった。
     そうだったとしても、彼女は暗く生きていたのではなかったよう。



みだれ髪     1小節ごとに、表情や歌い方が変わる。  
        彼女が歌う魅力は、美空ひばりを越えてると思う人が多いでしょうね。

        彼女の母親は、盲目の旅芸人。
        その血が流れているのが分かりますね。

        ライブで歌う魅力が大きい。



無法松の一生

   ※ 藤圭子がこの歌をここまで上手に歌わなかったら、彼女は死なずに済んだと云われる。
     村田英雄は面白くなかった。 自分よりはるかに上手に歌われて。
     いじめっぽいことをする。  藤圭子は芸能界で居心地が悪くなる。



【停泊場所】    亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】    木津川市へ。   息子の子供に会いに。  Hちゃん。  女の子。
           お母さんとのペアの服をプレゼント。
           冬用のフリースのベスト。 モンベル。

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美山のかやぶき集落の紅葉はどうなんだろう。
嵐山の有料のパークウェイは走ったことがない。

南丹市を北まで行って、京都市の北部を通って南下。
走ってくることにした。
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細く危険な道はいっぱい。 地図中央を横に走る国道477はその代表。

s-17年11月17日 (1)

京都府全体。   海がある。  南丹市は真ん中に。   京都府を二分。

admi26.jpg

南丹市は4つの町が合併。  南丹市日吉町とか、以前の町名を使っている。

同じ市なのに、美山町の川は日本海に流れる。 由良川。
その他は、桂川に。 最後は淀川。

s-17年11月17日 (20)

日吉町に入って来た。

s-17年11月17日 (21)

左に行く。   右に行けば京都市の北部に。 走ったことない。 いつか勝負って行ってみたい。

s-17年11月17日 (22)

峠のトンネルを抜けて、南丹市美山町。

s-17年11月17日 (23)

支所のある所は少し離れている。  右に行けば京都。   左に行って戻って来る。

s-17年11月17日 (24)

ここがかやぶきの里。  

s-17年11月17日 (2)

京都からドライブがてらやって来る。  人気スポット。

s-17年11月17日 (3)

田んぼの中に家はなく、集まっている。

s-17年11月17日 (4)

なつかしい日本の風景。

s-17年11月17日 (5)

紅葉に包まれている感じではないので、歩かない。    花の季節が一番でしょうか。
      かやぶきの里 北村は、花が咲き始めていた。  里山の風景。  すっかり観光地に。~南丹市~ 他 (2015/4/18) 

s-17年11月17日 (6)

国道162。   京都に向かう。   みんなこの道を京都からやって来る。
昔はどこも、茅葺。

s-17年11月17日 (25)

京都市に入って、京都市の最北にある京北(けいほく)地区。   ここは道の駅、ウッディー京北。
家並を今年の春に歩いた。

s-17年11月17日 (7)

高尾に向かっている。  紅葉です。

s-17年11月17日 (26)    s-17年11月17日 (27)

車で来たらここに駐車場。  紅の時期は有料。

s-17年11月17日 (28)

近くに高山寺。   神護寺  高山寺  京都御所 ~京都市~  他  (2011/11/20)

s-17年11月17日 (29)

嵐山・高尾パークウェイに入った。  有料道路。   1200円ほど。
いい紅葉。   暗くなってきた。

s-17年11月17日 (30)    s-17年11月17日 (31)

展望台。

s-17年11月17日 (8)    s-17年11月17日 (9)

京都の街に灯りが点き始めた。   下の池は、菖蒲谷池。   しょうぶだにいけ。

s-17年11月17日 (10)    s-17年11月17日 (11)

別の展望台。

s-17年11月17日 (12)

愛宕山。  頂上は右。   正面の稜線に登山道。
s-17年11月17日 (13)

下の道を上がってきた。

s-17年11月17日 (14)

別の展望台。  保津川。  灯りはトロッコ列車の線路。

s-17年11月17日 (15)    s-17年11月17日 (16)

左方面。  トロッコ列車の鉄橋が見える。

s-17年11月17日 (17)

トンネルを出たら、すぐまたトンネル。

s-17年11月17日 (18)

京都の市街地は渋滞して大変。 1時間ほどかかって通り抜けた。
前のトラックは、保津川下りの船を運んでいる。   亀岡市まで。

s-17年11月17日 (19)

パークウェイは桜の季節にもう一度ですね。
この秋の京都見学は一区切り。

明日は大阪、明後日は木津川町に。  木津川では、孫のHちゃんに。

【今日の歌】    Latin Lovers - La Camisa Negra [CLIP OFFICIEL]      先日紹介。   別のグループで。




【記事の紹介】   南丹市美山町から、国道162で京都へ。 京北、北山を通って。  京北の周山の家並み。~京都市~ 他 (2017/3/20)

【停泊場所】   亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】   大坂へ。   カメラを取りに。  月曜日に京都を離れます。

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京都に行って誰もが見学する寺は、清水寺でしょうか。
一番人気。

今回は、そこへ茶碗坂から行ってみました。
正面に三重塔を見ながら。
     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

八坂神社の方から、二年坂・三年坂を通って行く人も多い。

s-17年11月16日 (1)

下に茶碗坂。   松原通が清水道。  土日は大変な混みよう。

s-17年11月16日 (2)

左は清水道に。   右、茶碗坂。  三重塔が見えている。

s-17年11月16日 (3)

茶碗など焼き物の店が。

s-17年11月16日 (4)

塔に向かって進む。

s-17年11月16日 (5)

建物が、闇夜に紅く浮かぶ。

s-17年11月16日 (6)

舞台があるのが本堂。  修復中。

5d3e9030.jpg 

仁王門を上がってきた。   下で、400円。

s-17年11月16日 (7)

三重塔。     建物のほとんどは重要文化財。   本堂は国宝。   室町から江戸時代にかけての建物。
右の建物で、胎内めぐりが出来る。   地下の暗闇のトンネルを歩く。

s-17年11月16日 (8)    s-17年11月16日 (9)

京都の街が見える。   あの中に、多くの人がうごめいて。

s-17年11月16日 (10)

塔の隣から、本堂方向。

s-17年11月16日 (11)

本堂の手前。   ※ 灯篭をちゃんと撮ると、暗い写真になる。  それをパソコンで明るく。
           そうすると、灯篭の模様がはっきり。 今回適当。

s-17年11月16日 (12)

遠くに子安塔。   昼間は行ける。 ライトアップされると、緑でも何でも美しい。

s-17年11月16日 (13)    s-17年11月16日 (14)

ここは舞台でないので石垣。   紅葉は始まっている。

説明に、本堂は家光が寄進したとある。
音羽の滝があるので、清水寺に。

s-17年11月16日 (15)    s-17年11月16日 (16)

本堂。  奥に本尊。  本尊の写真は、寺のHPから。

s-17年11月16日 (17)    pray_ph_01.jpg

工事の柱の向こうに、奥の院。  あっちにも舞台がある。 長い工事がやっと終わった。
この後向こうに。

s-17年11月16日 (18)

下を見たら、音羽の滝。  3筋の滝が見える。

s-17年11月16日 (19)

本堂を出たら、お寺のお店。 お守りなど。

s-17年11月16日 (20)

音羽の滝への近道。  人が下るのを待った。

s-17年11月16日 (21)

阿弥陀堂。  手前左奥に、百体地蔵尊。

s-17年11月16日 (22)    s-17年11月16日 (23)

阿弥陀様かな。 みんな紅葉の方を見るから、こっちを見ないと思っているかな。

s-17年11月16日 (24)

奥の院。 舞台がある。   舞台は前の方が低い。   ゆるい傾斜。

s-17年11月16日 (25)

京都の街です。   京都タワー。   あの辺が駅だなって分かるからいい。 

s-17年11月16日 (26)

下を見た。   後で、左上から通る。  いい感じです。

s-17年11月16日 (28)    s-17年11月16日 (27)

奥の院を斜め後ろから。

s-17年11月16日 (30)

右に、奥の院の舞台。  工事中の本堂の屋根の形が見えますね。  左の方に、三角のが。 破風(はふ)というか。

s-17年11月16日 (31)

こんな道を奥に行く。   右の景色を見ながら。

s-17年11月16日 (29)

このように。

s-17年11月16日 (32)

ここでも、三重塔の姿が生きる。

s-17年11月16日 (34)    s-17年11月16日 (33)

下に下りてきた。   右は音羽の滝。

s-17年11月16日 (35)    s-17年11月16日 (36)

夜は、不思議な世界。

s-17年11月16日 (37)

池があってこのように。

s-17年11月16日 (38)    s-17年11月16日 (39)

清水道を戻る。  

s-17年11月16日 (41)

途中右に曲がって、三年坂。   ずっと行って右に曲がると、二年坂。

s-17年11月16日 (42)

二年坂。  この後、三年坂に戻る。

DSCF1152ppp.jpg 

八坂の塔へ行く。

s-17年11月16日 (43)

この後、電車で亀岡に戻る。

清水寺はいろんな写真が撮れる。
1年に一度は来ていいかなって感じます。

【今日の歌】    安倍なつみ「光へ」



【停泊場所】    亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】  カメラが直ったら、京都を離れます。 そろそろ連絡が来るかなと。
         来週前半に出られたらいいです。

         京都に出るのかな。

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この秋、大覚寺は見たけれど、嵐山そのものには行ってない。
それで今日、触りの感じで。

嵐山全体の紅葉は、色づき始め。
場所によっては、いい状態に。

小倉山の展望台から、保津川を眺めてみた。
     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

印まで行ってきた。  嵯峨嵐山駅から。

s-17年11月15日 (1)

地図の真ん中辺りが、一番の賑わい。

s-17年11月15日 (2)

駅から向かう。

s-17年11月15日 (3)

適当なところから左に入ってみた。 
人だけ通れる踏切。   棒が短い。

s-17年11月15日 (4)

嵐電(らんでん)の嵐山駅が目の前だった。  
乗ったら、四条の街中少し手前まで行ける。 途中で分岐して、北野天満宮の近くにも。

s-17年11月15日 (5)

向こうから出てきた。 3000円ほどで、着物が借りられる。
中国の人達は、これを利用している。

s-17年11月15日 (8)

上の写真の道に背中を向けて、大井神社。

大堰(おおい)川の守り神とある。

   ※ 保津川とか大堰川とか桂川とかあるが、同じ川ですね。
     地図では、また正式には、桂川が川全体の名前。

     地元では、渡月橋の下が桂川。
     保津峡の間が、保津川。
     亀岡市の町の中やその上流は、大堰川。

ここに、この神社があると云うことは、広く大堰川と呼ばれた時代があったんですね。    

s-17年11月15日 (7)    s-17年11月15日 (6)

渡月橋への道。   嵐山のメイン通り。  正面の家の2階にフクロウ。

s-17年11月15日 (9)

時々、首を回す。  観光客は動いたって叫ぶ。 

s-17年11月15日 (10)

嵐山も人は多い。 でも東山には全くかなわない。
東山は、八坂神社周辺、清水寺・三年坂一帯、平安神宮・南禅寺ど、数ヶ所に多くの人が。

渡月橋。  渡った山の上に、法輪寺。   向こうからこっちが見下ろせる。
   嵐山を歩く。(渡月橋→法輪寺→亀山公園→鳥居本→化野念仏寺→清涼寺)~京都市~  他  (2012/11/24)

s-17年11月15日 (11)

川沿いの道を行く。

s-17年11月15日 (12)    s-17年11月15日 (13)

シラサギ。  シラサギと云う名の鳥はいないよう。  コサギとかオオサギとか・・。
右のは小さい。

s-17年11月15日 (14)

右を覗いたら、奥の左に、宝厳院(ほうごにん)。   ライトアップで知られる。
    夜の嵐山。  宝厳院、「獅子吼(ししく)の庭」のライトアップ。~京都市~  他  (2012/11/20)

s-17年11月15日 (15)    s-17年11月15日 (16)

戻って、保津川沿い。   9割は中国人。   京都観光は中国人で持っている。

s-17年11月15日 (17)

川の向こうにも人。  大きな見所はないはず。   新しく出来たのか。

s-17年11月15日 (18)

お店がある。   船が寄って買う。

s-17年11月15日 (19)

紅葉はこうなので、満足。

s-17年11月15日 (20)

風情のあるお店。

s-17年11月15日 (21)

道は続く。 もう少し行ってお終い。
あっちこっちから小倉山に上がって行ける。

s-17年11月15日 (22)

紅葉と船。

s-17年11月15日 (23)

静かな風景。

s-17年11月15日 (24)

手前の船が、物を売りに来た。   以前、自分も買ったことがある。  ビール。

s-17年11月15日 (25)

川から離れて、上に行く。

s-17年11月15日 (26)

展望台に出た。

s-17年11月15日 (27)

嵐山で、ここが一番の絶景。  歩く道は、下まである。   以前行ったことが。

s-17年11月15日 (28)

お店が見える。   宿か。    船で来れるのかな。

s-17年11月15日 (29)

山の上に寺のようなのが見えるが、以前は、通行止めで一般の人は行けなかった。

s-17年11月15日 (30)

一番左の船。   これは、保津川下りの船。 亀岡市を出発して。

s-17年11月15日 (31)

奥に別の展望台。   こっちは木が邪魔している。

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中国の女の子たち。  枯葉をまき上げてジャンプ。 何回もしていた。   足は浮いている。  少し重そう(?)

s-17年11月15日 (34)

小倉山なので、百人一緒の歌碑が。  先日行った大覚寺の名古曽の滝の。

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戻っている。

s-17年11月15日 (37)

こっちは和泉式部。   式部や小町の歌は、百人一種の中でも優秀。

  ※ 昔の人は恋の歌ばかり。 他に考えることはなかったのか。

s-17年11月15日 (38)    s-17年11月15日 (39)

ここを下れば川に。

s-17年11月15日 (40)

和服を着て。  心に中は、どのように変わるでしょう。

s-17年11月15日 (41)

今週の週末は十分いいでしょうね。 来週末が、最後の見頃。

s-17年11月15日 (42)

嵐山の魅力は、人混みから離れないと、何が何だかわからない。
南の鈴虫寺まで歩くのもいい。

北の鳥居本の家並みも魅力。
どっちも人は少ない。

【今日の歌】    ラストワルツ     画面をクリックしたら、YouTubeに。   静かな曲です。

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【停泊場所】    亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】  行ったことのない、ライトアップを探しています。

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                         (2008年4月~2010年9月までの
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部屋の中から庭を見た写真がいい。(ネットにいっぱい)
それが圓光寺の紅葉の特徴。

金福寺を見学の後、向かった。
この一帯は広く、洛北と云われる京都の北方面。

歩いていたら、時々畑。
京都の市街地の外れ。 比叡山の麓。
   (今日の写真は、昨日の金福寺の後に撮りました)
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          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

京都駅からは遠い。

s-17年11月14日 (1)

地図を持ってないと、行けない。   一乗寺下がり松が目印。

s-17年11月14日 (2)    s-17年11月14日 (3)

山裾だから、境内は斜面。

家康のこと。  この場所の前は、相国寺の中にあったこと。(御所の北で、金閣寺は相国寺の建物。離れているけど)
丸山応挙。  印刷。

s-17年11月14日 (4)    s-17年11月14日 (5)

正門。   入って受付。   500円。

s-17年11月14日 (6)

全体はこのように配置。 (寺のHPから)

enkouji_map172.jpg 

枯山水の庭。  紅葉の庭には、もう1つの門をくぐって。

s-17年11月14日 (7)    s-17年11月14日 (8)

この建物は上の写真の右に。  瑞雲閣。

s-17年11月14日 (9)

前に庭が広がっている。   ここは遠いのに、多くの人が。

s-17年11月14日 (10)

瑞雲閣の中に展示室。

s-17年11月14日 (11)
丸山応挙の作品。  彼は亀岡の人。 修行の寺は、停泊してる場所から近い。  幽霊の絵が得意。 20131226070211297_20171115100610296.jpg    

s-17年11月14日 (13)    s-17年11月14日 (12)

何がどういいかは、難しい。

s-17年11月14日 (14)

木の活字。  ハンコですね。  5万個あるという。  重要文化財。

s-17年11月14日 (15)

これがあると一々書かなくていい。    版画のようにあっという間に。

s-17年11月14日 (16)    s-17年11月14日 (17)

計画的に歩いていない。  左に広く庭。  向こうに行くと山の上。

s-17年11月14日 (18)

戻って、枯山水全体を。   奔龍庭(ほんりゅうてい)

s-17年11月14日 (19)

ここから庭に入ります。  この塀は、そこでお終い。
万両の赤い実でしょうか。

右写真は、後を見たら本堂の襖絵。

s-17年11月14日 (20)    s-17年11月14日 (21)

本堂の中から、庭を見る。

s-17年11月14日 (22)

紅葉でなくても美しい。  苔の庭。

s-17年11月14日 (23)

わらべ地蔵。  時々見ます。   大原の三千院のが知られています。 いくつもある。

     ※ 三千院も、広間から庭を眺めます。
          大原の里を歩いて、三千院へ。  往生極楽院、わらべ地蔵、他。  途中、建礼門院の墓に。~京都市~ 他 (2014/11/8)

頭の上に葉っぱ。  手は届かない。  棒か何か使って置いたのか。

s-17年11月14日 (24)

瑞雲閣の人達。

s-17年11月14日 (25)

本堂に来た。  富岡鉄斎筆の屏風絵。  ※ 名前が山岡鉄舟に似ている。

s-17年11月14日 (26)    s-17年11月14日 (27)

隣の部屋で見る。

s-17年11月14日 (28)

寺の人か誰かが、写真撮る人がいるので空けてあげましょうと。
それでこのように。

坐って撮った方が良かったかな。

s-17年11月14日 (29)

額縁の中に、庭。  ※ 余談   北海道の山を撮る時、額縁の中に入れようという考えは浮かばない。

s-17年11月14日 (30)

上の庭の名前は、十牛之庭(じゅうぎゅうのにわ)。
   ※ 十牛図というのがあって、それを元につくられたそう。 詳しくは?

nhkkkiuiii.jpg 

本堂前に、水琴窟(すいきんくつ)。  竹の筒が2本。

s-17年11月14日 (31)

このように耳を当てて。    一滴の水音が、「パキ~ン」って大きく聞こえる。
不思議な世界。

s-17年11月14日 (32)

本堂の隣に、座禅堂。   ビシッと、背中を打たれてみたい。

s-17年11月14日 (33)

山の上に。   右の墓地に、村山たかの墓はある。(昨日紹介)

s-17年11月14日 (34)

家康の墓。  爪か何か小さなものが入っている。 それで墓。

s-P7200128.jpg

洛北の家並み。

s-17年11月14日 (35)

池に紅葉が。   昨日とは違って、今日は暖かい。   上着は持って歩いている。

s-17年11月14日 (36)

落ちてもまだ、紅葉としての命はある。 
竹ぼうきで掃かれたら、捨てられる。  燃やされる。 ごみ。

s-17年11月14日 (37)

圓光寺は、紅葉そして庭の美しい寺でした。

いつまでも坐って観てる人がいる。
そんな人は、本当の美しさを感じているのでしょうね。

【その他】

さあ次は曼殊院だ、って向かった。
下の風景を見たとき、来たことあると思った。  ずっと前。  調べたら8年前。

s-17年11月14日 (38)

特別な人はここから入る。

s-17年11月14日 (39)

一般の人はここから。

s-17年11月14日 (40)

この道を行って、駅に。

s-17年11月14日 (41)

小さな見所は時々。

s-17年11月14日 (42)

一乗寺駅で電車に。

【記事の紹介】  曼珠院 詩仙堂 ~比叡山麓に静かに佇む寺~   他 (2009/11/29) 

【今日の歌】    Hailee Steinfeld - Love Myself



【停泊場所】     亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】     嵐山の方か

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京都の今年の紅葉は、始まった状態。
今日は、比叡山の裾に向かった。

まず、金福寺(こんぷくじ)。
その後、圓光寺(えんこうじ)。  ※ 圓光寺は明日紹介。

どちらも初めて寺。
紅葉の美しさでも知られた寺と分かって。
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京都駅から遠い。  電車でなら、まず出町柳駅に。  乗り換え。   叡山電鉄に。

s-17年11月13日 (1)    s-17年11月13日 (2)

一乗寺駅で降りる。

s-17年11月13日 (3)

曼殊院道(まんじゅいんどう)を歩き、一乗寺下り松から、下に。

s-17年11月13日 (4)

叡山電鉄に乗る。  貴船もみじ灯篭と右下に。  この電車は貴鞍馬行き。

     貴船もみじ灯篭。 和泉式部恋の道。  牛若丸 修行の地、鞍馬寺。~京都市~  他  (2012/11/21)

右写真は、一乗寺駅で降りた所。

s-17年11月13日 (10)     s-17年11月13日 (11)

曼殊院道。   この道は昔、近江に行ける道だった。  ※ 今は途中、山道のよう。

s-17年11月13日 (12)

一乗寺下り松。   昔ここで、宮本武蔵と吉岡一門の決闘があった。 説明は擦れて読めない。

     武蔵はどこで生まれたのか。 武蔵の里を歩く。 武蔵生家跡。 武蔵の墓。 資料館。~美作市~ 他 (2016/10/14)    

s-17年11月13日 (13)    s-17年11月13日 (14)

右に曲がってこの道に。

途中左に西本願寺の北山別院。
親鸞上人御旧跡とある。  親鸞はここに1年ほどいたよう。

s-17年11月13日 (15)    s-17年11月13日 (16)

10分ほど歩いたでしょうか。   着きました。  

s-17年11月13日 (17)

山門を入って。   400円。
説明には、松尾芭蕉・与謝蕪村などのことが。

  ※ 芭蕉の句が載っている。 ここでつくったのか調べてみた。
    この句は、芭蕉が奥の細道の旅を終えて、伊勢に向かう途中で詠んだ歌だった。

s-17年11月13日 (20)    s-17年11月13日 (21)

山門をくぐってすぐ左に、弁天堂。  村山たか創建と。
彼女は、安政の大獄で井伊直弼を助けた人。 スパイとして。

この弾圧で、松井松陰など多くの人間が殺された。
日本の夜明けを夢見ていた人たちが。

  ※ 井伊直弼は、今年の大河の井伊家の末裔。
    これがあるから、幕末の井伊家は好きになれない。

安政の大獄で、直弼は殺される。  後で、もう一度。 

        お多賀さんと親しまれる、多賀大社。 風格ある本殿。 村山たか。 糸切餅。~多賀町~ 他 (2017/3/31)

s-17年11月13日 (18)    s-17年11月13日 (19)

本堂前の庭。  まず右から上に行く。  芭蕉堂の屋根が見えている。

s-17年11月13日 (22)

紅葉はこれから本格的に。  

s-17年11月13日 (23)

芭蕉堂。   人が多くて、中は撮れなかった。 みんな休憩。

この寺を復興した鉄舟和尚に、芭蕉は会いに来ていた。
後に、与謝蕪村が、古くなった芭蕉庵を今のに。

s-17年11月13日 (27)    s-17年11月13日 (24)

芭蕉庵の横に、芭蕉の碑。

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上に行く道があって、そこに青木月斗(げっと)の墓。   彼は、蕪村の門下生。
門下生の墓は、他にもあった。   この人の句には、何度か出会っている。

s-17年11月13日 (28)

見晴らしがいい。 遠く中央左に、愛宕山。  何度も行った。

s-17年11月13日 (31)

地図があった。  大雑把だけど、このように寺や神社が。  近くに大文字山。

    京都市動物園。  大文字山の火床(ひどこ)へ。  八坂神社から清水寺へ。  今日は3人で。~京都市~ 他 (2016/3/30)

s-17年11月13日 (29)

そして与謝蕪村の墓。 彼は、俳人であり画家だった。  この寺で句会を。
国宝の絵も。

s-17年11月13日 (34)    s-17年11月13日 (36)

これが国宝の絵。   中国の故事を絵にしたよう。

s-17年11月13日 (5)  s-17年11月13日 (30)

蕪村に関わる、文人たちの墓。

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本堂にもどる。  上からこのように。

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資料が展示してあった。   基本は、複製。  本物も。

s-17年11月13日 (37)

村山たか関係。

s-17年11月13日 (38)

彼女は捕まった。 さらし者に。  女と云うことで命は助けられる。 金福寺に来る。
代わりに、彼女の息子は殺される。

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彼は井伊直弼の部下。 どれだけの人間を殺したか。  安政の大獄の後、殺される。  

s-17年11月13日 (40)

蕪村の芭蕉の絵は有名。  
国宝を描ける人が描くから、並の絵ではない。   そう云うことかな。

s-17年11月13日 (41)

奥の細道の旅、出発。  曽良と一緒に。  1689年の3月27日。  江戸の千住を。
多くの人に、見送られて。

  絵の右隣に「行く春や 鳥啼なき魚の 目は泪」とある。

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蕪村は芭蕉に会ってない。  何を元に、この表情になるのでしょう。

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金福寺は、芭蕉と蕪村、そして村山たかに関わりある寺でした。
そんなことがあったので、紅葉は始まりでしたが、十分楽しめました。

市街地の奥座敷にあるような寺。
それを文人は、好んだでしょうね。

【その他】  四条大橋を歩ていたら、下で撮影。   おすぎとピーコ。
      
s-17年11月13日 (8)

 札には右のことが。     お天気カメラに謝りたい。  繁華街を歩きたい。

P7200004mnmkoo.jpg 

【今日の歌】    水鏡    鈴木一平         札幌出身。   まだ歌ってるようです。



【停泊場所】   亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】     圓光寺の紹介。   写真は撮ってあります。

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枯葉だって、ライトアップすれば美しい。
清水寺の紅葉は、毎年そんなに良くない。

それでも、多くの人が見に行く。
清水道が身動きできない程に。

鍬山神社は、昼間見たら、真っ赤に染まっている。
そのライトアップだから本物。

 ※ 余談   京都に出た。 寒い。
        それなりの格好だったけど、歩いたら風邪を引きそう。

        そうしていたら電話。 メガネが出来たとか、他からは何だとか。
        用事を終わらせたら3時だった。

        それで、鍬山神社に。

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駅からそんなには遠くない。 歩いたら時間かかるけど。

s-17年11月12日 (1)

少し前、昼間見てきている。

s-17年11月12日 (2)    s-17年11月12日 (3)

駐車場が混んだら困るので、明るいうちに来て、車の中にいた。
 
肉眼では暗いけど、空の青さがまだ写る。 ISO6400。

s-17年11月12日 (4)

300円払ってここに。
神様が保津峡を切り開いて、水を流した。  伝説。

使った鍬をここに集めた。  車は、20台ほど。  人は10人。  ?。

s-17年11月12日 (5)

寺務所。   ここで何かやってるのか。

s-17年11月12日 (6)

鍬山宮。  荘厳な造り。

s-17年11月12日 (7) 

ここの神社の祭りが、亀岡祭。  亀岡市の中心の神社。

s-17年11月12日 (8)

隣に八幡宮。  同じ建物。

s-17年11月12日 (9)

夜は暗くなって、不思議な世界。

   ※ 夜歩くのは楽しい。 別世界。  懐中電灯で普通は照らして歩くのが好き。
     雨の日傘をさして歩くのも、なかなか。   傘の下だけ自分の世界。

s-17年11月12日 (10)

紅葉の写真は難しい。   どう撮っても、美しいから油断する。

こう撮ってみたけど、どうってことないような気も。
枝だけ撮るなら、よっぽど美しく撮らないと退屈な写真。

s-17年11月12日 (11)

どんな撮り方をすればいいのか。
建物は紅葉を引き立てる。  紅葉は、建物を美しく見せる。

そんな撮り方かな。

s-17年11月12日 (12)

京都の寺のライトアップは、いろんな見せ方をしている。
そんなのを撮ればいいから楽。  

例えば、天竜寺の塔頭の宝厳院は、こんな工夫。   
多少紅葉が良くなくても大丈夫なように、そうするのか。

八幡宮。

s-17年11月12日 (13)

枝だけより、他に何かを入れた方がいい。
美しさにごまかされないで、構図を考えて。

これは、さっきの枝だけよりは退屈しない。

s-17年11月12日 (14)

こう撮ってみた。  暗闇に浮かべてはみたけど。

s-17年11月12日 (15)

三脚は禁止。  夜の写真は、撮りにくい。
スマホのカメラは優秀になって来てるけど、まだ夜は難しいでしょうね。

手持ちで夜を撮影できるレンズは、どこのメーカーも、10万以上はします。
カメラは、感度を上げても写真がざらつかないのがいい。

s-17年11月12日 (16)

八幡宮。

そうだ、鍬山宮の神様は、大国主命(おおくにぬしのみこと)。 
八幡宮の神様は応神天皇。

実際にいた可能性のある天皇は、この天皇からと云われている。
その前の天皇は神話の世界。

応神天皇の子供が天武天皇になりますね。
西暦400年頃の話。

s-17年11月12日 (17)

隣に池がって、そこに来た。
水面(みなも)に映る紅葉は、特別な美しさ。

写真で取ると、肉眼で見た時より美しい。
紅葉しない緑が、紅葉を引きたてている。

この写真では、緑があった方が美しいですね。

s-17年11月12日 (18) s-17年11月12日 (19)   

複雑なライトアップはしていない。
清水寺は、空まで照らしている

s-17年11月12日 (20)

紅葉が闇夜に浮かぶ。

s-17年11月12日 (21)

これなんかいい感じかなと思うでしょうか。

s-17年11月12日 (24)

木の枝が邪魔かな。 撮ってる時は美しく見えるから油断する。

s-17年11月12日 (25)

幽霊と紅葉。 そんなイベントを、どこかですればいいのに。
キャーキャー言いながらみんな楽しむ。

s-17年11月12日 (26)

境内社と云われる神社がいっぱい。
ここには、愛宕神社や熊野神社などが。

わざわざそこに行かなくてもいい。
お賽銭の箱が、いっぱい置ける。

  ※ 余談 境内社の中で、ここの神社と関係あるのは、摂社。
       熊野神社とか関係なかったら、末社。

s-17年11月12日 (27)

口の中に玉。  擬宝珠ですね。 何で口の中にとなる。  たまたま口の中のよう。  外でもいい。
今日は明るくてうるさくて、眠れない。

s-17年11月12日 (28)

こっちは口を閉じている。  2つ合わせて、阿吽(あうん)でしたね。

s-17年11月12日 (29)

普通の光で紅くなっている。  真っ赤。  真っ紅ではダメかな。
紅葉に自信がない所は、赤い光のライトアップ。

s-17年11月12日 (30)

明日は朝から動くので、いつもより少ない写真でした。
どこかで、もう一度見たいですね。

貴船の和泉式部恋の道なんかは、また行ってみたい。
でも、基本は行ってない所かな。


【今日の歌】    北景色/とんぼちゃん

                ※ 1972年に結成。1982年に解散。   2人とも秋田県の人。
                   数年前、コンサートがあって、行ってきたという人がいた。
                      (2010年に復活ライブがあったよう)



心はぐれた日から/とんぼちゃん    



【停泊場所】     亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】     圓光寺   一帯を歩く。   
               明後日は雨だから、2日分の写真を撮ってくる。              

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大覚寺を見学するのは初めて。
以前、境内にある大沢池を歩いただけ。

皇室との関係が強い寺。
普通の寺と、何かが違うのでしょうか。

楽しみは、紅葉と嵯峨菊。
     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
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嵯峨嵐山駅から歩く。  

s-17年11月11日 (1)

嵯峨嵐山の嵯峨は、嵯峨天皇の嵯峨。   嵯峨天皇の離宮が大覚寺。
存在の大きな寺。

s-17年11月11日 (2)  

適当な道を歩いた。  ここに出た。 
門跡とある。  住職が皇室関係の時、こう呼ぶよう。

s-17年11月11日 (6)

着いた。  右に行けば名古曽の滝。  百人一首に歌がありますね。

s-17年11月11日 (7)

池が大きい。   滝は右上。  滝は、今は滝の跡。


s-17年11月11日 (3)

真言宗大覚寺派の本山。

s-17年11月11日 (8)

嵯峨菊がある。 立派な入り口は、式台(大玄関)と呼ばれる。 普通の人は入れない。

s-17年11月11日 (9)    s-17年11月11日 (10)

受付を済ませて、敷台に。 拝観料は500円。  観光客が記念撮影。

嵯峨菊は背が高いのが分かりますね。  2㍍程。

s-17年11月11日 (11)    s-17年11月11日 (13)

上の説明に御所から移築されたと。 華道のこと、狩野永徳のことなど。

この籠は後宇多天皇が使ったとある。
大覚寺ではこの人を大切に扱っている。

寺が廃れた時代があって、それを再興したのがこの天皇。

s-17年11月11日 (56)

後宇多天皇は、右の系図の右の方に。  

天皇を誰にするかでもめた時代。 後醍醐天皇の時、南朝と北朝に分かれる。
この時代は複雑。 ちょっと調べたくらいでは、整理されて頭に入らない。

s-17年11月11日 (12)    s-17年11月11日 (5)

寝殿の前に来た。   寺なのに寝殿。  寝殿は御所にあるもの。
嵯峨菊は、どこにでもこのように。

s-17年11月11日 (14)

御所から移築していた。   江戸時代。   重要文化財。
東福門院が使用していたとある。 彼女は、後水野尾天皇に嫁いで中宮に。

  ※ 東福門院は、幕府から皇室に送り込まれた。
    皇室の力を弱める狙いがあったよう。

    そんなことだから、彼女は宮中での居心地はよくなかった。
    宮尾登美子が「東福門院の涙」と云う題で小説を書いている。(途中まで読んだ状態)

    彼女は、仏にすがった。 念持仏を持っていた。 聖観音像。
    その像は今、東山の光雲寺にある。

    聖観音像と向き合い、日々を暮らした。
    これほど美しく、優しい表情の像を自分は見たことない。(特別に撮影の許可をいただく)
   
s-17年11月11日 (15)

この寝殿で東福門院は暮らし、聖観音像もこの寝殿にあった。

  ※ 東福門院は秀忠に嫁いだ江(ごう)の娘ですね。  5女だったかな。
    江は信長の妹お市の娘ですね。  浅井三姉妹の一番下。

    彼女の血は、今の天皇にも流れている。    

説明の最後にある白川の砂は、昨日行った白川の砂ですね。

    光雲寺 聖観音像は、やはり美しかった。  哲学の道、永観堂の紅葉、他。~京都市~ 他 (2014/11/25)
   南禅寺塔頭、光雲寺の庭。  江(ごう)の5女、東福門院和子(まさこ)の菩提寺。~京都市~ 他 (2014/11/20)

s-17年11月11日 (16)

渡り廊下を歩いて次に。   建物が多い。  右は、途中で見た部屋。

s-17年11月11日 (17)    s-17年11月11日 (18)

京都のの寺の庭は、どこも完璧。

s-17年11月11日 (19)

嵯峨嵐山駅から少し離れているせいか、外人は少ない。

御影堂を通って。

s-17年11月11日 (20)    s-17年11月11日 (21)

御霊殿。   この建物も、他から。

s-17年11月11日 (22)

中はこのように。  中央に、後水尾天皇の像。

s-17年11月11日 (23)   

天井はこのように。  龍は奥でちゃんと見えない。  右下に少し。

s-17年11月11日 (25)    s-17年11月11日 (24)

隣に、五大堂。   大覚寺の本堂。  仏像があるけど新しい。

  ※ 重要文化財や国宝は、霊宝館(宝物館)にある。
    木造の建物は、火事の危険があるからですね。

s-17年11月11日 (34)    s-17年11月11日 (27)

五大堂の前に嵯峨菊が展示。

s-17年11月11日 (30)

糸のような花びら。  門外不出。  ※ 嵯峨嵐山駅の隣に小さな庭があって、そこで見られる。(特別にかな)

s-17年11月11日 (31)    s-17年11月11日 (32)

花の数まで決まっている。

s-17年11月11日 (28)    s-17年11月11日 (29)

背が高い方が、建物から見下ろしたとき、見栄えがいいよう。

s-17年11月11日 (33)

五大堂の隣に、大沢池の観月台。

説明に、芭蕉の句と百人一首の歌。  どっちも有名。

s-17年11月11日 (35)    s-17年11月11日 (37)

広い池。   ため池だったかな。

s-17年11月11日 (36)

右写真の奥に、名古曽の滝跡。

    大沢池・名古曽(なこそ)の滝跡から、広沢池へ ~京都市~   モーツァルト、ピアノソナタ第11番 K.331 第1楽章  (2012/6/6)

s-17年11月11日 (38)    s-17年11月11日 (39)

六角堂はコンクリートで。 心経殿と呼ばれる。
小さな宝物館。  天皇の直筆の文書など。  薬師如来像も。

開扉は60年に一度。  公開する意味でしょうか。  管理のために開けるのは当然ですね。
奥にこの後行く、霊明殿。

s-17年11月11日 (40)    s-17年11月11日 (41)

ちょっとした中庭がこう。 紅葉でなくても満足。

s-17年11月11日 (42)

右の建物は、宮御殿。  この後、説明が。   これも移築。
右写真の右に、霊明殿。  椿と紅葉。

s-17年11月11日 (44)    s-17年11月11日 (45)

霊明殿。  これも移築。  建てたのは、斎藤実(まこと)。 彼は二二六事件で倒れた総理大臣。

  ※ 斎藤実については下の記事に少しだけ。
      自立の道を選んだ小さな村、東成瀬村。 神社の屋根を必死に支える力士像。 斎藤実が遺した田子内橋。~東成瀬村~ 他 (2017/6/16)

s-17年11月11日 (46)    s-17年11月11日 (43)

堂内の写真は斜めからが多い。  正面に行って撮影禁止を見る前に撮ってしまう。  見ると・・・。
アップでは撮らないように。 わるく書かないように。

  ※ 撮影禁止にしないと、写真を悪用されたりしたときに、寺側は戦いにくい。
    大覚寺での撮影禁止は、数ヶ所。  少ない。 どれが禁止だったか忘れた。

s-17年11月11日 (47)

向こうから来ていた。

s-17年11月11日 (48)

正寝殿。  後宇多院が院政を行った部屋を再現したもの。 古い。 重要文化財。

s-17年11月11日 (50)

何をしてるのでしょう。

s-17年11月11日 (51)    s-17年11月11日 (49)

隣の部屋。  この建物は、客殿として使っているよう。

s-17年11月11日 (53)

狩野派の絵。   別なのもあった。  狩野派は、信長・秀吉・徳川家の心をとらえた。

s-17年11月11日 (54)    s-17年11月11日 (52)

こんな菊も。 商店街でも見る。

s-17年11月11日 (55)

外に出てから。

s-17年11月11日 (57)

華道嵯峨御流という流派。

s-17年11月11日 (58)    s-17年11月11日 (59)

こんな道を通って。  途中で左に曲がって駅に。   真っ直ぐ行ったら、清凉寺に。

s-17年11月11日 (60)

久しぶりに見所の多い寺を見学。
紅葉のことを忘れそうになって。

嵯峨菊が良かったですね。 品がある。
東福門院が暮らした建物に出会ったのも収穫。


【今日の歌】   Misaki IWASA - Saba kaidô     鯖街道  岩佐美咲

            大覚寺から出たとき、和服の女性とすれ違った。 落ち着いた灰色っぽい和服。
            プロが着付けをした感じ。 ヘアスタイルも決まっていた。 目が合った。
            一瞬、岩佐美咲かと思った。 お忍びで。 後ろ姿の写真を撮ればよかった。

 彼女は京都を歌っている。 鯖街道。  
           ※ 鯖街道は小浜と京都を結ぶ道。 ※ 昨日買った鯖のへしこも、小浜産。
 語尾が、キュンとなる歌い方。  ポップス演歌の感じ。



歌詞の中に、根来(ねごり)坂と小入(おにゅう)谷が。
場所は、下の地図。

鯖街道はいくつかあって、歌の鯖街道は最短ルートの様街道。
下の地図は、そのルートの一番大変な所。

17年11月2日 (2)ppp

5年前に歩いた根来坂。   クマがいる山の中。

 無題kkloppp

   鯖街道、根来~針畑越えルートを歩く ~小浜市~   夏が来る( 大黒摩季)  他  (2012/5/27)
   京の食文化を担った、鯖街道。  京極高次(お初)の小浜城跡。~小浜市~ 他 (2014/11/2)

自分は、根来峠(ねごりとうげ)の2㌔手前で引き返した。 時間が足りなかった。
右は、最短ルートの全体。

歌詞でも言ってるけど、18里。 約72㌔。
夏は、この距離を1日で魚を小浜から京都に運んだ。

明るいうちに、根来峠を越えたと思われる。
朝野9時に小浜を出たとして、京都に着いたのは、早朝でしょうか。

塩漬けで運ぶから、着いた時には、ちょうどいい塩加減。

20120528024356f8a_2017111202345483d.jpg    20120528024144790_20171112023502de3.jpg

岩佐美咲「鞆の浦慕情」   この曲で岩佐美咲を知った。



    鞆の浦の港町めぐり ~龍馬がやって来ていた。 福山市~  他  (2011/12/15)

【停泊場所】      亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】   明日は天気がいい。  歩き回りたい。  行ったことのない圓光寺かな。

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錦市場に、へしこを探しに行った。
へしこは、鯖のぬか漬け。
しょっぱいけど、とにかく美味しい。

このへしこを待ってる人がいる。
旭川の姉の旦那。
毎年、1ヶ月ほど、ただ酒・ただ飯でお世話になる。

それを2匹送った。

終って、近くを見学。
祇園から東山へ。
目標は、新しい物の発見。
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歩いたのは赤〇の中。

s-17年11月10日 (1)

赤〇を歩く。  黄色〇は戻り。

s-17年11月10日 (2)

まず、重伝建地区の祇園白川。  道の右に白川。   道は南白川通。
北の方に北白川があるので、南白川。

s-17年11月10日 (3)

上の道の、1本左の道。  新橋通り。

この通りが、祇園発祥の地。
そんなことで、この一帯は、祇園白川。

s-17年11月10日 (4)

古い町並みが残っている。  同じ京都でも、ここは時がゆっくり。

s-17年11月10日 (5)

こんなポスターがあった。  吉例は、めでたく毎年すること。
八代目 中村芝翫(なかむら しかん)は、橋之助って言ってた人。

テレビによく出て来る。
妻は、三田寛子でしたね。

一度でいいから、見てみたい。

s-17年11月10日 (6)

どんな人が、ここのお店に行くのでしょう。   一見さんお断りなんてあるのか。

s-17年11月10日 (7) s-17年11月10日 (8)  

右の道を向こうから来た。  左の道は、さっき紹介した南白川通。  
真ん中に、辰巳(たつみ)大明神。

s-17年11月10日 (9)

南白川通。   人気の道。  吉井勇の碑がある。 彼はここが大好きだった。

s-17年11月10日 (10)

左を見たら、巽(たつみ)橋。  神社と漢字が違う。

s-17年11月10日 (11)

橋の上から上流。  白川。  石ころが白っぽいのでこの名前。   
直ぐ上に新橋。   それでさっきの道が、新橋通。

s-17年11月10日 (12)

新橋。  アオサギかな。  人になれてるので逃げない。

s-17年11月10日 (13)

新橋通を真っ直ぐ行ってみる。   どこに出るのか。

s-17年11月10日 (14)

知恩院道に出た。   先日この道を行った。  大きな山門があって。  右に行く。

s-17年11月10日 (15)

八坂神社が夕陽に輝いていた。 いつも入るから、入らない。

s-17年11月10日 (16)

少し行って、上に上がった。   八坂神社の南楼門前に出た。

s-17年11月10日 (17)

上に行く。   東大谷参道。  古い参道は、右隣に。(今は歩けない)
大谷祖廟への道。  大谷祖廟は親鸞聖人の墓。

s-17年11月10日 (18)

長楽館本館。
 ※ 明治時代の実業家・村井吉兵衛が国内外の賓客をもてなすために建てた迎賓館。(Wikipedia)

煉瓦造りは長持ちしますね。
設計は、ジェームズ・マクドナルド・ガーディナー。   アメリカの人。

s-17年11月10日 (19)

いつも通る道に出た。  左に円山公園。  右に行けば、ねねの道。

s-17年11月10日 (20)

上の道に出て、直ぐ左を見たら、正面に大谷祖廟。   行ったことない、そういえば。  この次に。

s-17年11月10日 (21)

こんなのがあった。   初めて気づいた。

s-17年11月10日 (22)

この近くに祇園女御が住んでいたという。
祇園女御って知らない。   初めて。

清盛の母親の可能性があるんですね。 平家物語では、この人が母親。
歴史的には、この人でなければ、この人の妹。

清盛の父は、平忠盛。  白河天皇の可能性も。   初めて知ったことです。

s-17年11月10日 (23)    s-17年11月10日 (24)

お堂だから中はこのように。

s-17年11月10日 (25)    s-17年11月10日 (26)

祇園女御が、文献では下のように。

s-17年11月10日 (27)

ねねの道の少し手前に、祇園閣。  ここは寺。 
信長の子の信忠を弔っている。  本能寺で討死。

ここは、日常的には拝観できない。  建物全体を見たことない。
設計は伊藤忠太。  この人は以前紹介したことが。  

平安神宮・明治神宮など多くの建物を。  東北の亀岡文殊堂も。(彼は米沢出身)

s-17年11月10日 (28)    s-17年11月10日 (29)

ここからねねの道。   人が多くなる。  左に高台寺。

s-17年11月10日 (30)

伊東甲子太郎(いとうかしたろう)達は、ここに集まっていた。
新選組は、鉄の掟。  

特に土方歳三は、意見の合わない者は平気で殺した。
伊東も、そうなった。   殺された場所は、二条城に近い。

土方歳三は戊辰戦争で、戦う時はいつも最前線。
仲間に厳しかったけど、彼の人気は大きいですね。

s-17年11月10日 (31)    s-17年11月10日 (32)

石塀小路。  今回は行かない。

s-17年11月10日 (33)

正面の山に、龍馬の墓。(2010年)  一緒に死んだ、中岡慎太郎と隣同士で。

s-17年11月10日 (34)

下る道。   屋根の向こうに、八坂の塔

s-17年11月10日 (35)

この道を下って、東大路通に出た。

s-17年11月10日 (36)

いくつか、収穫がありました。
京都はどこを歩いても、必ず見所がありますね。


【今日の歌】    つまさき坂 永井龍雲      

                  ※ 画像の坂は、長崎のオランダ坂でしょうか。
                     この人の歌で、他に気にいったのは見つからない。



【停泊場所】    亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】    大覚寺かな。   嵯峨菊と紅葉。  雨が降ったら変更。

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南丹市から亀岡市に戻るけど、途中2ヶ所に寄ることに。
昨日の鍬山神社みたいだったらいいけど、難しいか。

どっちも紅葉の名所であり、歴史のある寺と神社。
楽しみ。
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印が西光寺。   右に見える国道477は大変な道。  行けない。  通れる道を調べなければ。

s-17年11月9日 (1)

赤〇は出雲大神宮。

17年11月9日 (2) 

車は、県道沿いに停めて。

s-17年11月9日 (3)

この道を入っていく。

s-17年11月9日 (4)

右に上がる。

高倉天皇と関わりがあった。   壇ノ浦に沈んだ安徳天皇の父。
文覚(もんがく)上人は、ここで出家した。 坊さんになった。

  ※ この人は、武士でもあり、伊豆に流されていた頼朝に、いろいろとアドバイスした人。
    頼朝を動かしている。 天下を取れって。   

s-17年11月9日 (5)

小さな楼門。

s-17年11月9日 (6)

少し始まっている状態ですね。
ここのモミジは、神護寺から持ってきた。

  ※ 文覚上人は神護寺の再興に務めている。  その関係で。
    神護寺は紅葉の名所。

      神護寺  高山寺  京都御所 ~京都市~  他  (2011/11/20)

s-17年11月9日 (7)

にしのひかり、とある。   西光寺だからか。
最後の「みすらん」って、どんな意味でしょう。   西日があたっている??

s-17年11月9日 (8)

ここは空海の真言宗。   あと10日ほどで真っ赤に。   無料では申し訳ないほどの美しさに。(3年前)

s-17年11月9日 (9)     s-17年11月9日 (10)

不動明王。   向こうに大師像。

s-17年11月9日 (11)

この寺は彫刻の美しさで知られる。

s-17年11月9日 (12)

火事になったらみんなお終い。   

s-17年11月9日 (13)

6代目、中井権次(ごんじ)の作品。 弟子たちとチームでつくった。

   ※ 本堂の中は、このように。(3年前)  (5代目、6代目でつくったのか。 江戸時代後期)
   ※ 下絵が他で発見されて、中井権治の作品と確定。 それまで分からなかった。

s-17年11月9日 (14)    s-17年11月9日 (15)

これから。

s-17年11月9日 (16)

住職さんがいて、15分ほど話した。   住職さんに電話が入って、自分は戻る

s-17年11月9日 (17)

前回もあそこに停めた。

s-17年11月9日 (18)

15分ほど走って、出雲大神宮。  ずっと昔、出雲神社と云えばここだった。

s-17年11月9日 (19)

紅葉の状態は、気温もあるけど、木の種類も関係あるんですね。

  ※ すっかり疲れて枯れそうな木は、紅葉が早い。(さっきの住職さんが教えてくれた)

s-17年11月9日 (20)

この木はいい。   他は?

s-17年11月9日 (21)    17年11月9日 (28)ppp 

舞殿。   能を舞う。   狛犬が見える。
鎌倉時代、この狛犬はもっと小さかった。

子どもがいたずらして、向きを変えた。
仁和寺からえらい坊さんが信者を連れてやって来た。

向きが変わった狛犬に感心する。
その素晴らしさを適当に説明する。 知ったかぶって。

滑稽さを書いたのが鴨長明。 徒然草に。

s-17年11月9日 (22)

本殿の方に行ってみる。   上から見る。   イチョウは気が早い。

s-17年11月9日 (23)

少しいい。   山全体が神様。

s-17年11月9日 (24)

岩も神様。

s-17年11月9日 (25)

本殿の赤が、紅葉の手助け。   いい光景。

s-17年11月9日 (26)    s-17年11月9日 (27)

遥か昔、丹(あか)い湖が広がっていた。  ここは南丹波。

s-17年11月9日 (29)

十分ではなかったですが、2ヶ所紹介しました。
いい状態になったら、再度行ってもいいですね。

【今日の一句】  「 今年も 紅くなれるだけ 紅くなってみるか 」   葉っぱたちの気持ち。

         「いつも一人で ちぎれ雲 」   自分の旅。

【今日の歌】  戦争の悲しみを歌った歌を2曲紹介。

 Diễm Xưa (雨に消えたあなた)  ベトナム戦争の悲しみを。

               カーン・リーという人が最初に歌う。 彼女の夫は殺される。  目の前で。



霧雨が 古い塔を濡らしている
君の長い手 とても澄んだ瞳
秋の葉を打つ雨音を耳にしながら
小さな靴はすり減っていく
沈んだ瞳に 長い道のりが煙る

雨は 小さな木の葉に降り続く
夕暮れはいつも 雨が通り過ぎるのを待つ
君の足跡には 枯葉が静かに降り積もる
苦しむ君を想い 不意に心が痛む

雨は今日も降るのに 君はなぜ戻らないのか
心が痛む時 いつも君を想っている
痛みと想いはなぜいつも一緒なのか
早く戻って来ておくれ

雨は 波乱の人生に降り続く
墓標が痛みを知らないと なぜ君にわかるのか
雨よ この広い大地に降っておくれ
これからも僕が 彷徨い続けられるように

小石のように寄り添える日が
いつかきっと来る

Diem Xua - Trinh Cong Son    作曲は、チン・コン・ソン。



砂の祈り  我那覇美奈    これは、イラクとか中東戦争の時ですね。

   ※ 今、世界で一番不安な国は、日本かも知れない。
     北朝鮮が攻められて、自分の国が消滅すると分かったら、何するか分からない。

     核のボタンをみんな押したら、日本は火の海。
     平和への道筋はあるのでしょうか。

この世の全てが等しく平和に、と歌っている。
   


【停泊場所】    亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】   京都に出ます。  

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                         (2008年4月~2010年9月までの
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 ※ プロフィール・・・。 ⇒  ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

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紅葉情報は、京都府のを見ている。
今日現在、見頃の場所は8ヶ所。

その中に、鍬山(くわやま)神社はある。
そこは亀岡市で、自分の停泊場所から4㌔程。

向かったけど、途中の紅葉は、少し始まった程度。
ところが着いてみたら、神社の所だけ真っ赤っ赤。

不思議な事。

保津峡は神様がつくったという。
どうも自然がつくったのを、神様の手柄にしたようだ。
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亀岡市から京都駅までは歩ける。 1日いっぱいかかるけど。
明智光秀が本能寺まで歩いたので、1度だけ自分も真似した。

嵐山までなら、普通に歩ける。
途中の保津峡駅から愛宕山への登山は、楽しい道。

s-17年11月8日 (1)

国道沿いの街中に、古い神社や寺はない。
桂川(保津川)が氾濫したから。

s-17年11月8日 (2)

ここです。  駐車場はある。

s-17年11月8日 (3)

着いたら、突然にこう。  多少濁った赤かなとは思うけど。  雨に煙っている。

s-17年11月8日 (4)    s-17年11月8日 (5)

受付があって300円。  ここの色はいいですね。

s-17年11月8日 (6)

古い神社。   平安中期の書物に出て来る。

s-17年11月8日 (7)

黄色が混ざってる。  少し行って右に。

s-17年11月8日 (8)    s-17年11月8日 (9)

最後に燃えて、秋を終える。

s-17年11月8日 (10)

10日(金)からライトアップだという。   それも見てみたい。

s-17年11月8日 (11)

亀岡市一帯は、南丹波。   南たんば。  遥か昔、丹波は湖。   丹(あか)い波がたっていた。

s-17年11月8日 (12)

丹波の水を京都の方に流したい。   山があって流れない。
山を神様が切り開いた。

多くの人々を使って、鍬で切り開いた。
水が流れて、使わなくなった鍬はここに供養した。

それで鍬山神社。

s-17年11月8日 (13)

鳥居。  いい雰囲気。  奥に舞殿が見える。

s-17年11月8日 (14)

女の子が家族で写真。   七五三のお参り。

s-17年11月8日 (15)

舞殿。

s-17年11月8日 (16)

寺務所。

s-17年11月8日 (17)

ここで能を舞う。   舞を神様に奉納。

s-17年11月8日 (18)

鍬山宮拝殿。   後に本殿。 
正面屋根は破風(はふ)。  曲線なので唐破風。  前からの風を、破る様に左右に。

立派な大きな神社。   亀岡祭はここの神社のお祭り。

s-17年11月8日 (19)

右隣に同じ規模の神社。 こっちは八幡宮。   鍬山神社と対等。  同じ造り。
唐破風の後に、三角の小さな屋根。  千鳥破風。

複雑なデザインの社殿ですね。  美しい。

s-17年11月8日 (20)

湖の水を流して今の亀岡市を作ったから、敬われる。

鍬山宮の左。

s-17年11月8日 (21)

神様が水を流したというのは、お話(神話)であって、実際はこう。

丹波の湖の水は、蛇行しながらゆったりと京都に流れていた。
そうしていたら、今の保津峡辺りの地盤の隆起が始まった。

川は、隆起のスピードに負けないで、地盤を削った。
それが続き、谷はどんどん深くなった。

保津峡の完成。

神様を人々から崇(あが)めてもらうために、神様が切り開いたことにした。

鍬山宮と八幡宮の間。

s-17年11月8日 (22)

成り立ち。  両方とも、江戸時代の建物ですね。

s-17年11月8日 (24)    s-17年11月8日 (23)

鍬山宮の中。

s-17年11月8日 (25)

八幡宮を正面から。

s-llklllDSCF7060.jpg 

隣に池。

s-17年11月8日 (26)

枝を池に写すかのように、水面に差し出す。

s-17年11月8日 (27)    s-17年11月8日 (28)

神社の後から。   少し高い。   遊歩道。

s-17年11月8日 (29)

戻ってきました。

s-17年11月8日 (30)

ライトアップも300円だという。   普通より安い。
再度来なければなりませんね。  

京都の紅葉は始まっていると分かりました。

【一句】  久しぶりです。   忘れてた。

     「 そこここに 落ちた葉たちが 掃かないで 」

【今日の歌】    The Wedding    Julie Rogers     ジュリー・ロジャースは現在74才。  



歌詞の日本語訳はなかったので、以前、高松のMさんに作っていただきました。
                 (Mさんは高松市の高校の英語の先生。 女性。 歌詞は女性の心を考えて訳詩)

   You by my side, that’s how I see us
   I close my eyes, and I can see us
   We're on our way to say I do
   My secret dreams have all come true

   私のかたわらにはあなた この目に見えるのはそんな私たち 
   目を閉じていても浮かんでくる 私たちは誓いの言葉を交わそうと 
   祭壇に向かうところ 心に秘めてきた 
   私の夢がかなうの ・・・

   I see the church, I see the people
   Your folks and mine happy and smiling
   And I can hear sweet voices singing, Ave Maria

   目に浮かぶわ。教会、集う人々、
   あなたと私の親族の幸せな微笑みに包まれ、
   甘い歌声が響くの。アベ・マリア

   Oh my love, my love this can really be
   That someday you'll walk down the aisle with me
   Let it be, make it be that I'm the one for you
   I'll be yours, all yours, now and forever

   私の恋人よ、その日が本当にやってきますように。
   いつの日か、あなたは私と共にバージンロードを歩む。
   私があなたにとって、運命の人となりますように。ぜひそうなりますように。
   私はあなたのもの。あなただけのもの。今も、そして永遠に。

   I see us now, your hand in my hand
   This is the hour, this is the moment
   And I can hear sweet voices singing, Ave Maria
   Ave Maria, Ave Maria, Ave Maria

   目に浮かぶわ。私たちが手に手を取っている、
   その時、その瞬間が。
   そして甘い歌声が響くの。アベ・マリア。
   ・・・ ・・・ ・・・

下の動画が自分は好き。



【道の駅】    京都新光悦村

【明日の予定】    亀山市のいくつかの神社を。  紅葉を探しに。

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知恩院が見頃の情報。
本当かなと思ったけど、行ってみることに。

円山公園の紅葉も気になる。
八坂神社も。

自分の小さな用事も、いくつか。
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印は知恩院。
東山は、知恩院から清水寺までが、1つの見所多い所。

南禅寺や哲学の道は、ずっと北に。

s-17年11月7日 (1)

地下鉄で、近くまで行ける。 バスでなく地下鉄が便利。

s-17年11月7日 (2)

祇園を通っていたら、2階建てバス。 天気がいいからか、屋根がない。

s-17年11月7日 (3)

八坂神社。   明治の前は祇園社。   それで門前が祇園になって今に。

s-17年11月7日 (4)

いつもと違って、こっちから。   右に行ったら、円山公園。
左に行く。

s-17年11月7日 (5)

ここから行くのが、正式の道。 初めて。  山門が見えている。

s-17年11月7日 (7)

ライトアップが始まっている。  お客さんに来てもらいたいから、見頃にしたのか。

  ※ 見頃と申告できる期間を決めたらいいと思う。 2週間とか。
    そうしないと、見頃でないのに見頃にするところが出そう。

下は一度行ってるので、最後に紹介。

s-17年11月7日 (6)

巨大な山門が見えた。  修学旅行生が写真。

s-17年11月7日 (8)

この辺りは、見頃のずっと前。   始まってはいますね。

s-17年11月7日 (9)

巨大山門は、日本一の大きさ。
京都における江戸幕府の菩提寺だった。   だからこんなに大きい。

s-17年11月7日 (10)

山の中腹の墓地の真ん中に、千姫の墓。  江の娘。

  ※ 夏の陣で大阪城から助け出された。
    豊臣方にすれば、千姫を差し出せば秀頼と淀殿の命は助けてもらえると思った。

  ※ 助かったのは、千姫の他に、信繁(幸村)の娘である阿梅(おうめ)がいましたね。
    その弟も。

この門に来ると、人は小さくなる。

s-17年11月7日 (11)

御影堂の大修理。 何年も前から。 あと2年程か。

s-17年11月7日 (12)

外人さんが着物来て。  撮った写真を見て楽しんでいる。  このきれいな人誰って言ってるかも。

s-17年11月7日 (13)

男坂。   赤い着物の人、裾をまくって上がっている。

s-17年11月7日 (14)

この時期、山門が公開される。   上は広い部屋。   最後に紹介。

s-17年11月7日 (15)    s-17年11月7日 (16)

振り返って。   生徒さんたちは、写真のためにずいぶんと時間を使っていた。

s-17年11月7日 (17)

紅葉があったので撮った。   多宝塔。   新しい建物かな。

s-17年11月7日 (18)

千姫の墓はずっと上に。

s-17年11月7日 (19)

鉄骨で足場を組んで作業。

s-17年11月7日 (20)

ここはいつもはきれいだけど、まだ。

s-17年11月7日 (21)

礎石の下。

s-17年11月7日 (22)

クレーンを一人で操作して、一人でトラックから荷物を降ろしていた。

s-17年11月7日 (23)

紅葉が良くないので、行かない。  また別の機会に。  いい時に。  上に千姫の墓。

s-17年11月7日 (24)

女坂を下る。  左が庭園になっていて有料。  ライトアップ。

s-17年11月7日 (25)

山門の見学は、ここから入る。

s-17年11月7日 (26)

知恩院はまだ見頃ではなかった。
それなのに、どうして見頃の情報を出すのでしょう。  ※ 昨日現在、京都の見頃は4ヶ所。

円山公園に来ました。

s-17年11月7日 (27)

八坂神社に向かう。   変な楽器。   ハンドパン。  歴史は新しいよう。
指先で、ぽんぽこたたいている。

s-17年11月7日 (28)

上の人の動画は、ネット上にない。  別の人のを紹介。
意外にはっきりした音。

Spacedrum by Yuki Koshimoto



八坂神社境内。  御神水。   ごじんすい。
アメリカ人かな。   彼女たちはこんなのに関心を持つ。

ただの遊びの観光で来てる感じではない。
そこは、中国人と全く違う。

s-17年11月7日 (29)

摂社末社。  紅葉はこれから。

s-17年11月7日 (30)

南楼門。

s-17年11月7日 (31)

着物にサングラス。

s-17年11月7日 (32)

拝殿。

s-17年11月7日 (33)

紅葉の時期になったら、また週末は人で埋まる。

s-17年11月7日 (34)

祇園。 

s-17年11月7日 (35)

どんな行事があるのか、調べなければ。 下の寺は最後に紹介。
京の都は、昔から賑わっていた。

s-17年11月7日 (36)    s-17年11月7日 (37)

鴨川の鴨。   いい風景だ。
この子は少し前もこうやって見ていた。

写真を撮ろうとしたらお母さんの方に行った。
ところが、また見に来た。

声を掛けているとすれば、なんて言ってるでしょう。

 「こっちにおいで、あそぼう」かな。 1羽向かった。

s-17年11月7日 (38)

京都の紅葉は、愛宕山とか高山寺から始まるのか。
大原も早いですね。

愛宕山がいいと分かったら、登ってみましょうか。

【記事の紹介】    

   知恩院のライトアップ。  三年坂→二年坂→石塀小路→ねねの道→知恩院。~京都市~  他  (2012/11/26)
   知恩院 千姫の墓 ~京都東山~   他  (2011/6/14)

   松原通りにある松原橋は、昔は五条橋だった。~京都市~   一瞬の夏(西島三重子)  他  (2012/5/17)

【今日の歌】     Ricky Martin - Livin' La Vida Loca     

                       リッキー・マーティンはプエルトリコ出身。  慈善事業に関心が強い。



【停泊場所】   亀岡市運動公園駐車場    

【明日の予定】   洗濯兼ねて、南丹市に行ってこようかなと。  天気が悪いから走って電気を。
           紅葉見頃の神社がある。  本当かなって思うけど。 

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今日は、河原町で買い物。
3つ。 気に入ったのが見つかるでしょうか。

連休最後。 どこも人でいっぱい。

地下鉄では、三条京阪駅で降りたかった。
爆弾予告で、駅は封鎖。

市役所前で降りて、適当に歩いた。
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歩いたのは、下の地図の中心辺り。  京都一の繁華街。  

s-17年11月5日 (1)

亀岡駅から行って二条駅で降りた。
地下鉄に乗った。

緊急放送。  下の内容。
日本も危険になって来たのか。
s-17年11月5日 (2)
地上に出てきた。   向こうは、東山。

s-17年11月5日 (3)

京都市役所。

s-17年11月5日 (4)

反対側に行こうとしたらこれ。

s-17年11月5日 (5)

山本覚馬。   新島襄の妻の八重の兄。  ここに住んでいた。
新島襄が同志社を創建するから、下の資料は同志社なんですね。

池田屋事件での吉田稔麿(よしだ としまろ)が、ここで死んだとある。
彼は新選組に襲われて、池田屋から脱出しここまで逃げてきた。

取り囲まれて、自刃ですね。
池田屋は、真っ直ぐ200㍍行って左に100㍍  1~2分でここまで来れる。

s-17年11月5日 (6)

見学の時間はないから、何かないかな~って探す。
「こんなとこ走っていいのか」って言いたくなるけど、大丈夫なんですね。   ナンバーがある。

s-17年11月5日 (7)

三条通りは、ここからアーケード。

s-17年11月5日 (8)

三条商店街。

s-17年11月5日 (9)

大政奉還150周年。  10月だったかな。   
龍馬が死んだのは、その少し後。

世の中が変わり始めたのは、見届けた。

s-17年11月5日 (10)

途中で寺町通に。  小さな坂。   坂道は珍しい。

s-17年11月5日 (11)

誓願寺。  新京極は、1872年から。   龍馬とお龍だろうか。

s-17年11月5日 (12)

仏様に挨拶。

s-17年11月5日 (13)

ここは、和泉式部の寺ですね。

   祇園放生会。  魚など、生きるものに感謝して。  和泉式部忌法要、奉納謡曲 誓願寺。~京都市~ 他 (2015/6/7)

※ 彼女は、娘の小式部内侍(こしきぶのないし)を亡くしてから悩む。  仏門に入る。 仏にすがる。

s-17年11月5日 (14)

寺の前はちょっとした広場。

s-17年11月5日 (15)

義経と弁慶。

s-17年11月5日 (16)

こんな通り。

s-17年11月5日 (17)

のれんって店。   フクロウの暖簾がないかなって入った。
店の奥に行こうとした。 見覚えのある人がいた。  自分だった。   鏡。

ここは、雑貨屋さん。

s-17年11月5日 (18)

モンベルで、ネットで見つけていたズボンを買った。 冬用。
少しあたたかい帽子も。   去年、頭から風邪を引いたので。

出て来たらこう。

s-17年11月5日 (19)

この後、高島屋に。   気に入ったシャツを見つけた。 Ⅰ年以上見つけられないでいた。

大丸に向かっている。  神社。

s-17年11月5日 (20)

説明はないけど、随身様か。

s-17年11月5日 (21)

隣に小さな神社。  書いてないけど、八坂神社の末社。

s-17年11月5日 (22)    s-17年11月5日 (23)

大丸では、バッグでお世話になってる店に挨拶。 磨いてくれる。 サービスで。
 ※ この春小さなバッグの色を、付け直した。(1ヶ月かかったので、須坂の東風さんの所に送ってもらった)

これは、どこだったかな。

s-17年11月5日 (24)

調べたら、有名な人だった。

s-17年11月5日 (25)

駅裏のイオンに。   ここでもモンベルに。  他にも。

   ※ 昨年夏に、息子に娘が生まれた。 Hちゃん。
     Hちゃんと奥様に、おそろいの服をプレゼントする。
     フリースのベスト。  色とかの確認。    

用事が終わって。
   
s-17年11月5日 (26)

亀岡駅に戻った。   出たら、路上ライブ。

s-17年11月5日 (27)

歌っていた。

s-17年11月5日 (28)

説明にある歌。   ぱんち☆ゆたか 『まっすぐに』 MUSIC VIDEO -2017.4.19 RELEASE-

   ※ 自分はどう生きたとかどう生きたいとか、そう云う内容の歌を聴くことは、自分はない。
     生きる姿には大きく影響されるけど。  表現が直接的でなければ、いいかなって。
     そんな関係で、相田みつおは嫌い。  

人は人だから、文句はない。



【今日の歌】    風さわぐ原地の中に       森田童子



【停泊場所】    亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】    大阪市ににあるフジフイルムのサービスステーション。
             Xー70の修理。  カメラとレンズ、全ての点検。

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                         (2008年4月~2010年9月までの
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今日の用事は、京都駅周辺。
ここと決めて見学はしてないので、あちこち紹介。

京都の髙い所の紅葉は、1週間ほどで始まるでしょうか。
平地は2週間。

気の早い木は、どこでも赤く染まっています。
     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

京都駅の屋上から、東と西の本願寺が、目の前に。
左下の〇は、東寺。    いちばん背の高い五重塔。   右の赤〇は、たかばし本店。

s-17年11月4日 (1)

用事の中心はここ。  カメラをどう直すかを、フジフイルムの人に相談。

s-17年11月4日 (3)

何となくお茶を飲みに来ていたり。

s-17年11月4日 (4)

イベント。  ヨーヨー。  何だかのチャンピオンって言っていた。

s-17年11月4日 (2)

動画が撮れてなかった。   最後の方少しだけ。  目にも止まらぬ・・・・。



ラーメン食べに行った。  人気の店が2軒並んでる。   どっちも20人以上外に。  あきらめ。

サルのことを書いている。
ここに書いてないけど、漁師に撃たれそうになった時、お守りに手を合わせお経を唱えた。

猟師はお守りが欲しいと殺さなかった。

s-17年11月4日 (5) s-17年11月4日 (6)

ポルタの地下街。    中央部分の屋根がなかった。   初めて。  京都タワーだ。

s-17年11月4日 (8)

この場所で、人々の心は空とつながる。  空とつながっている空間。  
心だけでも、空に飛んでいけたらいい。

月への夜汽車に乗るのもいい。

あの日に戻れる汽車があれば、みなさん乗りますか。
どんなあの日?

s-17年11月4日 (31)    s-17年11月4日 (7) p

反対から見た。   どうしてここに、南北に広い空間があるのか。

京都の中心を南北に走る道は、烏丸(からすま)通。
その道は、京都駅で分断されている。

ここ地下街のポルタでも分断。(上は駅前広場。バス停など)
それで、こうつくった。

京都駅も、そうと分かる構造に。

s-17年11月4日 (24)

京都のお土産。   無添加の漬物は、さがせばあります。  普通のお店に。  漬物とねり物は、添加物の宝庫。

s-17年11月4日 (9)    s-17年11月4日 (10)

京都駅の上に上がってきた。   外と中の境目がはっきりしない。   京都駅の大きな特徴。
空間は、空とつながっている。

s-17年11月4日 (11)

屋上への階段。

s-17年11月4日 (12)

葉っぴいテラス。    鳥が鳴いている。   探した。

s-17年11月4日 (13)

ここにいた。  坊主が鳴いていた。  間違い。   ボーズのスピーカーから・・。

s-17年11月4日 (17)

京都タワー。   頭を駅の上に出し 四方の山を見まわして 雷様を遠く聞く・・♪。

s-17年11月4日 (15)

外を見ている。

s-17年11月4日 (14)

南西方向。  東寺の五重塔が見える。   ビルが出来る前は、一番高かった。   どこからでも見えた。
平安京時代の名残の建物。   後ほど。

   東寺のライトアップ。 闇夜に浮かんだ、不二桜と五重塔。~京都市~  他  (2013/4/2) 

s-17年11月4日 (16)

北方面。  左に、西本願寺。   世界遺産。  歌人九条武子の実家(?)
左遠くに、愛宕山の山裾。   右奥の山の向こうに、鞍馬や貴船。

   浄土真宗本願寺派の本山、西本願寺~末寺数・信者数、日本最大~  Rain(Jose Feliciano)  他  (2012/6/2)

s-17年11月4日 (18)

目の前に東本願寺。   右向こうに、河原町・祇園・東山の寺々・三年坂など。 京都観光の中心地。
   東本願寺は京都駅から直ぐの所に。 御影堂は巨大な木造建築。 尾神岳殉難。~京都市~ 他 (2017/3/26)

s-17年11月4日 (19)

駅ビルのお店は。 伊勢丹。

s-17年11月4日 (20)

こんなの。  落ちてくる噴水。 

s-17年11月4日 (21)    s-17年11月4日 (22)    s-17年11月4日 (23)

京都駅正面から。

s-17年11月4日 (25)

羅城(らじょう)門の模型。   昔の平安京の、正面入り口。
復元の願いはあるけど、叶わない。   

あった場所に建てたとして、そこまでの交通の便が悪い。

s-17年11月4日 (26)

さっき見た東寺の五重塔は、黄色〇。
羅城門は赤〇。   紫〇には、西寺の五重塔があった。   羅城門の西と東に。

   東寺通を歩く。  東寺。  大きな五重塔。  食堂。  御影堂。  西寺跡。~京都市~ 他 (2015/6/17)
   
御所に当たる場所は上の方に。  今の御所は、その右手前に。
京都の街は、昔から碁盤の目。

s-17年11月4日 (27)pp 

ワインの試食をした。 目的は、まとめて売ること。  自分の目的は、ただ飲むだけ。 ただで飲むだけ。

s-17年11月4日 (28)    s-17年11月4日 (29)    s-17年11月4日 (30)

京都は、連休なので人でいっぱい。  何も食べないで戻った。
列車がトンネルから出ると、一瞬、保津川(桂川)が見える。  船は見えない。


s-17年11月4日 (32)    s-17年11月4日 (33)

京都駅と、周辺の紹介でした。
天気が続きます。  うれしい限り。

三連休天気が良く、喜んでる人がいますね。

【今日の歌】     森昌子 信濃路梓川       

              ※ 梓川、いい名前です。  四万十川もいいな。  北海道に、ヤリキレナイ川。



【停泊場所】    亀岡市 運動公園駐車場

【明日の予定】    河原町へ

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京都北部の山の中の道は、極端に細い。
山に入るのをあきらめて南下。

大原で寂光院(じゃっこういん)を考えていたが、紅葉の時に再度来ることに。
その時、紅葉の寂光院を撮る。

少しだけ大原の山里を散歩して、亀岡まで走った。
京都市内の、北大路(きたおおじ)通り、西大路通を抜けて。
     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
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印が大原。   縦の道は鯖街道。   小浜と京都の錦小路を結ぶ。

s-17年11月3日 (1)

大原の大きな見所は、三千院と寂光院。

壇ノ浦で海に沈んだ幼き天皇は安徳天皇。
天皇の母の建礼門院は、助けられて寂光院で平家の菩提を弔った。

s-17年11月3日 (2)

里の駅大原の第2駐車場。   離れてるのでいつも混んでない。
ここに置かせてもらって見学。  買い物もして。

s-17年11月3日 (4)

反対側。   向こうの谷を下ると、京都の市街地。

s-17年11月3日 (5)

里の駅大原。   地場産のものが売っている。   周辺でみんなのんびり。

s-17年11月3日 (6)    s-17年11月3日 (7)

右に、高野川の上流。   いつも通るこの道。

s-17年11月3日 (8)

水がきれいだ。 排水は流れ込んでいませんね。   反射しない所は、石ころが見える。  不思議。

s-17年11月3日 (9)    s-17年11月3日 (10)

桜井の径の桜井は、何だったかな?

  ※ 道でなく径(みち)とありますね。
    径は車道のイメージではなく、人が通る雰囲気。

    ここの道は、他の道より三千院の方に行くのに近い。
    真っ直ぐ向かっている感じ。

    径は、円の直径の径。 真っ直ぐって云う意味があるんですね。(調べてみました)

    道より径の方が、歩きたくなります。

桜の木が並んでる。  桜いっぱいの径。 桜いの径(?)

s-17年11月3日 (11)

家は、髙い所に多い。   向こうに国道367。   鯖街道。

s-17年11月3日 (12)

左の森の向こうの谷に入ると、寂光院。
建礼門院は、どんな事情で、この地を選んだのでしょう。

  ※ 京都の雑踏・喧騒を嫌う人はいますね。
    水尾に暮らした、清和天皇のように。

s-17年11月3日 (13)

上の写真の左。

s-17年11月3日 (14)

時が遅く感じると言いたくなる。

  ※ 朝の5時ころから外を歩き回っていたら、1日は長いですね。
    自分の1日は短い。  あっという間に終わる。

    こんな調子なら、人生もあっという間。
    ブログをその日に書き終える。  ポイントはそこかな。

s-17年11月3日 (15)

三千院は向こうに。   大きな寺。

s-17年11月3日 (16)

子どもが川遊び。  今日は暖かい。   天気が戻った。

s-17年11月3日 (17)

山の近くの道に。  向こうに行って寂光院。  太い道は途中でお終い。

s-17年11月3日 (18)

向こうに戻る。   江文(えぶみ)峠を越えたら、鞍馬や貴船の方に。
行っても駐車場が厳しいから、いつも電車。

   貴船もみじ灯篭。 和泉式部恋の道。  牛若丸 修行の地、鞍馬寺。~京都市~  他  (2012/11/21)

s-17年11月3日 (19)

静かな静かな里山です。

s-17年11月3日 (20)

誰かが世話をしている。   さしてあるのは、キシミかな。

s-17年11月3日 (21)

灯篭。

s-17年11月3日 (22)

里の駅に。

s-17年11月3日 (23)

夕方になると京都市内は混むので、出発。   印と赤〇を通って。

真っ直ぐ下ったら、八坂神社前の東大路通りに。
夕方走ると、にっちもさっちもいかなくなる。

s-17年11月3日 (3)

北部を横断する北大路通。  左に行ったら、下鴨神社。
   国宝・重要文化財の社殿が立ち並ぶ、下鴨神社。 鴨長明に関わりのある、河合神社。~京都市~ 他 (2017/3/23)

s-17年11月3日 (24)

右に大徳寺。   大徳寺 ~利休の像の山門他 上京区~  他  (2011/6/28)

s-DSCF7005.jpg

曲がって、西大路通に。  右に金閣寺。   人気があるからこの人。 
       夕陽に輝(ひか)る金閣寺 ~京都市北区~   他  (2010/11/23)
 
バス停に長い列。   この一帯は、電車から遠い。
この道を真っ直ぐ下ると、JRの円町駅に着く。

s-17年11月3日 (25)

左に桜で知られる、平野神社。
   桜、また夜桜の平野神社。  拝殿は、東福門院の寄贈。  北野天満宮。~京都市~ 新しいレンズで。 (2015/3/28)

s-17年11月3日 (26)

国道9に出た。 

   ※ 青森から新潟まで7。 そこから京都まで8。 京都から下関まで9。
     九州に入って、宮崎通って鹿児島までが10。  ずっとつながっている。  日本縦断。

s-17年11月3日 (27)

京都には、紅葉の時期までいます。 途中京都以外にも。

自分は京都に来ると落ち着く感じがします。


【今日の歌】   Melody - El Baile del Gorila

                 Melody Ruiz (メロディ・ルイス)は、スペイン生まれ。   現在27歳。
                 南米を中心に活躍。  CDを1000万枚以上売っている。



【停泊場所】    亀岡市運動公園駐車場

【明日の予定】     京都に出ます。  カメラの修理などの用事も。   紅葉はまだ早い。

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                         (2008年4月~2010年9月までの
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今後の旅のコース。 諫早市を目指して。 カメラの修理は終わる。~亀岡市~ ザギトワの滑り、他。 (2017/11/18)
2017年11月18日 (土)
南丹市と京都市北部をひとっ走り。 嵐山・高尾パークウェイ。 南丹市は京都府の真ん中に。~南丹市・京都市~ 他 (2017/11/17)
2017年11月17日 (金)
清水寺のライトアップはスケールが大きい。 紅葉の向こうに京都の灯り。 平成の大改修。~京都市~ 他 (2017/11/16)
2017年11月16日 (木)
嵐山の紅葉始まる。 多くの人が舟遊び。 小倉山から保津川の流れを下に見る。~京都市~ 他 (2017/11/15) 
2017年11月15日 (水)
圓光寺の紅葉。 部屋に静かに佇んで見る。 開基は家康。 水琴窟。 苔の中にわらべ地蔵。~京都市~ 他 (2017/11/14)
2017年11月14日 (火)
金福寺は一乗寺下がり松の近くに。 紅葉始まる。 与謝蕪村建立の芭蕉庵。 村山たか。~京都市~ 他 (2017/11/13)
2017年11月12日 (日)
鍬山神社、紅葉のライトアップ。 枯葉を照らしているのでないから美しい。 幻想的。~亀岡市~ 他 (2017/11/12)
2017年11月12日 (日)
大覚寺は、嵯峨天皇の離宮を寺に。 嵯峨菊が境内を飾って。 皇室の建物を移築。~京都市~ 他 (2017/11/11)
2017年11月11日 (土)
祇園から東山へ、通ったことのない道を。 新橋通。 東大谷参道。 清盛の母は祇園女御(?)~京都市~ 他 (2017/11/10)
2017年11月09日 (木)
彫刻の美しい西光寺の紅葉は、少し早かった。 いつもの出雲大神宮に寄って。~南丹市・亀岡市~ 他 (2017/11/9)
2017年11月08日 (水)
鍬山神社の紅葉は、今が見頃とばかりに紅く染まって。 たくさんの鍬で保津峡を削った。~亀岡市~ 他 (2017/11/8)
2017年11月08日 (水)
京都の紅葉は、見頃まであと少し。 知恩院・八坂神社を歩いてみる。 暖かい天気。~京都市~ 他 (2017/11/7)
2017年11月06日 (月)
河原町を歩く。 冬に向けての準備。 路上ライブなどに出会って。~京都市~ 明日大坂に。 (2017/11/5)
2017年11月05日 (日)
京都駅屋上からのの風景。 空つなぎの庭。 羅城門の模型。~京都市~ 他 (2017/11/4)
2017年11月04日 (土)
京都大原の山里を散歩。 里の駅大原。 京都見学の拠点亀岡市に入る。~京都市~ 他 (2017/11/3)
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by AlphaWolfy

akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、7回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
よろしく。


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