キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

楽しいお酒だった。
久しぶりに、二日酔い。
    ※    ※    ※    ※

Mさんのお家は、教育大から南に歩いて、5分程の所にあった。
奥様と3人で、近くの居酒屋に出かけた。

教育大の築山が見えた。
その側には、昔 食堂があった。
ラーメンもうどんも25円。 懐かしい思い出。

河村カ子ト アイヌ記念館の近くも通った。

アイヌ記念館には、昨年行った。
「アイヌ神謡集」を書いた、知里幸恵を調べるため。

※ 下の地図で、知里幸恵の家は、北門中の所にあった。
  そこから、旭川高等女学校に通う。 今の旭川西高等学校。
  旭川美術館の所にあった。
  私も3年間、通った。 母校。 卒業して少しして、地図のピンクの所に移った。

  知里幸恵は、女学校であまりいい思いはしなかった。 アイヌということで。
  だからか、西校の歴史の中では、紹介されない。

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話がそれたが、居酒屋では、たくさん御馳走になった。
店には、Mさんのボトルがあって、それは、黒霧島だった。

2人は、若い頃、天塩中川の高校に勤めていた。
私が、5歳から小学校4年までいたところ。

結婚式は、その町の温泉だった。
私は、根室から行った。

居酒屋から戻って、Mさん宅でも飲んだ。
2人は、たくさん旅をしている。
旅の話をしたら、止まらない。

夜中遅くまで飲んだ。
久しぶりの二日酔いになるまで。


【今日の歌】
Mさんから、吉田拓郎の新しいアルバムのコピーをいただいた。
次の日、羅臼に着くまで、ずっと聴くことになる。
その中から1曲。 この風。 いいですよ。



【停泊場所】  Mさん宅の駐車場

【明日の予定】  羅臼に行く。

【関連ブログ】  アイヌ記念館  知里幸恵が遺した「アイヌ神謡集」~旭川市~  他  (2011/9/5)

※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。   
                                                    (2008年4月~2010年9月までの記事)

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自転車で、旭川の中心街に出かけました。
高校時代に毎日歩いた買い物公園には、昔の面影が残っています。

※ お知らせ
  12,13日は、一時的に、放浪の旅のⅡが見られないかもしれません。
  11日は、Ⅰが見られない時がありました。

  12,13日は、放浪の旅Ⅱの保存作業をしています。
  パソコンを動かしながら、2日はかかりそうとのことです。
  長野の東風さんが、やってくれています。

  Ⅰの保存は11日に行い、丸1日かかっています。
  写真の容量が大きいために、時間がかかります。

  今回の保存は、ブログ丸ごとの保存で、今までの保存とは違います。
  今までのは、文だけでしょうか。

  万が一のことですが、ブログが消える不安は、いつも持っていました。
  昨日Ⅰの保存が完了したと、東風さんから連絡がありました。
  ほっとしています。

  保存のためのソフトがネット上にあって、それをダウンロードして使っています。
  
  保存作業が、ブログに影響を与えているようです。
  ブログを書く作業も、時々できない状況も生まれています。

  とにかく、保存が完了したら、一安心です。
  私にとって、大きなことです。


今日は、五条の支店で、蜂屋のラーメンを食べました。
こっちの方が、作るのが、少し上手。

そこから、買物公園を駅に向かって歩きました。

佐藤忠良の像があった。 若い女シリーズでしょうか。

12年7月11日 (1)

12年7月11日 (2)

このように、服を着ている像も多いかな。

12年7月11日 (3)

犬が聴いています。

12年7月11日 (4)

旭川美術館で、現在、佐藤忠良展が行われています。
※ 仙台に、忠良さんの記念館があって、そこでいつでも作品を見ることが出来ます。
  一昨年行ってきました。

再び、若い女。

12年7月11日 (5)

12年7月11日 (6)

私は、佐藤忠良さんの像が好きです。

12年7月11日 (7)

買物公園は、昔は、車が通っていました。
大学時代、丸井でアルバイトをしていた時、買物公園を、相撲で優勝した北の富士のパレードがあった。
店員さんはみんな外に出て、少しの時間見た。
真っ赤な鬼のような顔をした北の富士が、オープンカーに乗っていた。

旭川駅が見えてきた。

12年7月11日 (8)

駅舎は完成したが、駅前の施設は、まだ。

12年7月11日 (9)

駅の後ろには、忠別川が流れている。
駅の左に、橋がある。 新しい橋。

橋の名前は、氷点橋。 三浦綾子の代表作が、氷点。

12年7月11日 (10)

忠別川の上流。 この川は、天人峡から流れてくる。
今日は雲があって、大雪の山々は見えない。

12年7月11日 (11)

道を真っ直ぐ行くと、突き当たりに、三浦綾子記念文学館がある。

12年7月11日 (12)

【今日の歌】
藤圭子は、旭川の人。
神居中学校を卒業している。 高校時代に、その中学校から来た人が、言っていた。
旭川から、札幌への出口が、神居町。
現在61歳。



若い時の藤圭子です。 美しい。 宇多田ヒカルに似てる所がある。
画像が縦に長い。 全体が細く映っている。 



【思い出のブログ】   神居古丹 九条武子歌碑 ~旭川市~  おばあちゃんの四国巡礼  他  (2011/8/15)

【停泊場所】  姉夫婦の家の前

【明日の予定】
羅臼に向かう予定だったが、旭川のMさんから電話が来た。 遊びにおいでって。
Mさんは、大学時代の仲間が集まる会の準備をしてくれてる人。
私が最初に登った山は、旭岳。
ゼミの合宿で、旭岳温泉に行った。 大学1年の時。
Mさんが旭岳に登ろうって誘ってくれた。
ロープウェーが無い時代。 下から、長靴をはいて、2人で登った。 

そんなことで、羅臼に向かうのは、13日になった。

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Tさん家族と、おばあちゃんに見送られて、札幌を出発。
「これを持ってって」と渡された袋には、お米や、おにぎりや、果物がいっぱい。
今回もまた、お世話になってしまった。

旭川に、裏道を通って向かった。
国道12号線より、1本、日本海側。
新十津川町を通る。

1889年、奈良県の十津川村で大水害が起きた。
168人が死亡。
暮らせる土地が無くなって、約2500人が、北海道へ移住した。
故郷を忘れられないから、新十津川村と名付けた。

その村が、今は、新十津川町となっている。
石狩平野の北部の空知平野にあり、豊かな穀倉地帯。

国道275を向こうから来た。 新十津川町に入った。

12年7月10日 (1)

広い田んぼが広がっている。

12年7月10日 (2)

さらにいくと、市街地に入る。

12年7月10日 (3)

市街地まで、数百㍍。 看板の所で右に曲がった、滝川市に出る。

12年7月10日 (4)

※ 関連ブログ  十津川村の谷瀬の吊り橋は、1954年に作られていた。~十津川村~  いつも何度でも(木村 弓)  他  (2012/6/13)

滝川市に入った。 ジンギスカンの町。 国道12号線。  

12年7月10日 (5)

上の写真の場所から向こうへ、10㌔程、道が直線。
上の写真の少し前まで、日本一長い直線道路。 29.2㌔㍍。 美唄から滝川の間。

12年7月10日 (7)

直線道路は飽きるから、裏道を走ることが多い。

旭川について、うっかり蜂屋に行くのを忘れることはない。
久しぶりの味。  麻薬的な味。

12年7月10日 (6)

夕方、姉夫婦とジョギング。
お風呂に入って、ビールを飲みながら、御馳走。
ワラビやフキや魚。 久しぶりに食べる物ばかり。

姉が、明日は洗濯日和だと云う。
それで、明日もいることになった。

羅臼に向かうのは、12日。 
斜里、ウトロ、羅臼峠を通って、一気に行く。

明日はどこかを見れるでしょか。
見るなら花なんだけど。

時間があったら、どこかに行ってきますね。

【今日の歌】
玉置浩二は、旭川の出身です。

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【停泊場所】   姉の家の前  旭川市神楽丘

【明日の予定】  もう一日、旭川に。

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今日も、Tさん宅でのんびりしました。
2年生の上のMくんは、夏風邪でお休み。
高かった熱も、夕方には下がりました。

下のMちゃんは女の子。 歩くのが上手になった。
ダイコンの味噌汁のダイコンを、手で取ってたべた。 汁も自分で飲む。
「おいしいね」って、声をかけたら、にこっと笑う。
Mちゃんは、あばあちゃんが大好き。
奥さまは、お仕事。


羅臼へは、夕張を通って、日勝(にっしょう)峠を越えていこうと考え始めていた。
この峠は、通っていない。

そうしたら、旭川の姉から、メールが来た。
カレーと鯖の味噌煮を作って待っていると。

北周りルートで行くことに、自動的に決まってしまった。
実は、距離が40㌔程近くなる。 いつも通る道だけど、いいかなとなった。
蜂屋のラーメンと云う、大きなおまけもある。

明日の朝、札幌を出発する。


先日、中島みゆきの北の旅人を紹介した。
中島みゆきが歌っているのは無い。
パソコンの演奏のや、初音ミクのはある。

ちゃんとした楽譜は、ネット上にはない。
YouTubeの画像に、小さく載っているだけ。

晩に、Tさんに楽譜を再現してもらった。
そして、ピアノで、即興で演奏してもらった。
いい曲だと、改めて感じさせられた。

※ 楽譜にコード(和音)もつけた。
  そういう時、私は素人でも、そこ変でないか、って口を出す。
  左手はこうでないかって、たどたどしく弾いたりする。 
  後で、Tさんが深く考えていたことを知る。

どういう形かで、YouTubeに載せたいと私は言った。

即興で演奏したのより、ちゃんと編曲して、パソコンで作った方がいいのが出来ると言った。
それをお願いした。
秋に南下するまでには、出来上がる。

楽しみが、一つ生まれた。

楽譜は、こうです。

DSCF9639kkppppk.jpg

先日紹介したのも、再度載せますね。



【思い出のブログ】  石狩浜~石狩市~  車の中のスピーカーと、YouTubeのダウンロード  他  (2011/9/26)

【停泊場所】  Tさん宅の隣の空き地。

【明日の予定】  旭川の姉夫婦の家に。 その前に、蜂屋でラーメン。

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伊達から札幌に向かった。
カーナビは、苫小牧経由でなく、中山峠・定山渓経由を示した。

夕方、札幌の中心街に入った。
時計台が見える。
少し行って、左折した。 その後、10㌔程真っ直ぐ北に走った。

DSCF9636mmppp.jpg

薄暗くなった頃、茨戸(ばらと)にある、Tさんのお家に着いた。
近くにおばあちゃんの家があって、家の前で、焼き肉の準備をしていた。

肉の他にも、エビやニシン・ホッケもあり、食べたいと思っていたもののほとんどがあった。
北海道だなっていうものばかり。
Tさん家族4人と、おばあちゃん、そして私、6人で2時間ほど楽しくおしゃべり。

家に戻って、Tさんと遅くまで、お話し。 ※ Tさんは、今日と明日、仕事はお休み。

車に戻ったら、東風さんから電話。
羅臼に行こうと思っていることを伝える。
これからの旅の仕方について、いろいろとアドバイスをいただく。

旅を続けるとしたら、今までより、ゆとりのある旅になりそう。

ブログの丸ごと保存について、試してみようとなった。
とりあえず、東風さんが、取り組んでくれることに。
やり方がはっきりしたら、それを教えてもらうことに。

ブログが何らかのトラブルで消えてしまう不安は、いつもある。


【その他】 1ヶ月ほど、羅臼で過します。

① 羅臼には、無料の温泉「熊の湯」と、道の駅がある。
② 海釣りと川釣りの両方ができる。
  釣った魚を料理して食べる。
  カレイは、刺身でも焼いても、何しても美味しい。
③ 釣りを楽しむこと、休むこと、旅の準備、などをするのでしょうか。
④ 北方領土が目の前に見えます。 羅臼は、最果ての地の雰囲気。
⑤ 羅臼のホッケ、花咲ガニが食べられます。
⑥ ほんの少しのお金で、生活が出来ます。 
  きっと、1ヶ月で使うお金は、3万くらいでしょう。

羅臼までが遠い。 400㌔以上ある。
旭川を通って行くか、阿寒を通るか、どちらか。

阿寒を通るとラワンブキが見られる。 旭川を通ると、蜂屋のラーメン。 どっちも魅力。

8月の22日に、旭川の近くの比布で、昔の仲間の集まりがある。
だから、8月の20日頃まで、羅臼。

羅臼でのんびりするけど、自然と関わって、感性を磨く訓練もしてみたい。
ぼ~っと、見つめるのではなく。

羅臼は、ここです。



【今日の歌】 
歌の中で言ってる、朔北(さくほく)という言葉は、中央から遠く離れた北方の地、と云う意味です。
日本の朔北の地と言えば、オホーツク沿岸、になるでしょうね。
文明の足音が遠くに聞こえる時代が、続いた。
下の歌の舞台が、羅臼です。



【思い出のブログ】  羅臼国後展望塔からの風景  知床讃歌  オホーツク老人の像~羅臼町~  他  (2011/9/9)

【停泊場所】  いつものように、Tさん宅の隣の空き地。

【明日の予定】  もう1日、Tさん宅。

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見学はしていないので、内容は、日記です。

伊達のKさんは、旅の1日目にお世話になった人。

雄武町の沢木小学校で、3年間いっしょでした。

「あの山に登ってみたいね」って言ったら。
「そうだね」以外は、言わない人。
そんなやり取りで、実際に、登山道の無い山に、堅雪(かたゆき)の時に登った。

日曜日、子供たちと一緒に、川で魚をすくったりして遊ぶのが好きな人。
そんな時は、私も行く。
たくさんのヤマベをつかまえたことがある。

数年後お見合いすることになった。 服装は、私が選んだ。
その時の人が、今の奥さま。 今は、子供3人。

夜は一緒に、遅くまで私の車で酒を飲んだ。
※ 次の日の朝、自宅に招かれ、食事を御馳走になる。
  2番目と3番目のお子さんに、初めて会う。
  3番目の子は、寝ていた。
  2番目の子とは、すぐにお友達に。
  こういうのは、私は上手。 
  昔から友達だったような顔をして話しかけるのが、コツ。 ふわっとした感じで。
  1番上の子とは、たまにしか会わないけど、元々お友達。


【その他①】
道の駅の近くのスーパーで買い物をした。
久しぶりに、生ラムを買った。 ※ ラムは子羊の肉。 ジンギスカンの仲間。
ジンギスカンは、北海道に来ると、どこにでも売ってる。 大好き。

他に食べたい物は、ホッケの開き。 大根おろしを添えて。
これは、北海道の物でなければ、美味しくない。 羅臼のが一番。

【その他②】
先日のブログに書いた、南三陸の三浦さんの奥様から、電話をいただいた。
賃貸物件が決まらなかったので、秋にはまた、南下するのかなと思って。
そうなりそうと、伝える。
南下することになったら、南三陸を通って、防災庁舎の前で、お会いすることに。

【今日の歌】
先日、旭川の姉夫婦が、下の写真を送って来ました。 メールで。

P2012_0629_144028.jpg

雄武町の日の出岬です。 上に書いた、沢木小学校の直ぐ近くです。
   ※ メールは、日の出岬から送られてきました。
「北の岬」の舞台。 それで、久しぶりに、北の岬を。
※ 明日の晩は、メロディを担当した、札幌のTさんの家に行きます。 呼ばれています。



写真バージョンです。 写真は、一昨年に撮影。



【思い出のブログ】
山登りで一番疲れたのは、利尻岳。
下山の時、フェリーに間に合わすため、途中から走った。
疲れきったら、食事が出来ないことを知った。

  利尻岳は厳しい山だった ~日本海に浮かぶ最北の百名山~   他  (2010/8/19)

【道の駅】  だて歴史の杜

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【明日の予定】  札幌のTさんの所に。

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賃貸物件が、希望の値段にならないと分かった時、私は少しホッとした。
もしなっていたら、借りると決めていたが、不安はあった。
温泉付き別荘と云う夢を、2日ほど見た。

結局、賃貸物件については、話しがまとまりませんでした。

キャンピングカーで生活するのが、今の私には、一番の安上がり。
そのこともあって、決断は出来なかった。

これから、どうすればいいのかな。
のんびりしたいと云う気持ちもあるし、元のような旅がしたいという気持ちもある。

むずかしい。 何を楽しみに旅をすればいいのか、それがはっきりしない。
見つけることは、できるか。

しばらくの間は、車での旅と云うより、車での生活になりそう。

夏は、どこで過そうか。
羅臼かな。 無料の熊の湯もあるし。

秋までに、安くて気に入った賃貸物件が見つからなければ、再度南下するしかない。
その時のために、気持ちの立て直しが大事になる。

旅をしたくて始めた旅なんだから、苦しい旅になったら、大変。

7日に伊達のKさん、9日には札幌のTさんに会います。
いろんなことを話そうと思う。

旅をしないとすれば、何をすればいいのか。
気持ちの立て直しの他には、次の旅への準備かなと思う。
新たな見所の発見というか。

ブログの整理もある。
山のブログを集めるとか。 町並み、城、洞窟、なども。

のんびりしたい気持ちもあるので、賃貸物件は、探し続けようと思う。

生きると云うのは、むずかしい。
私の居場所は、どこなんだろう。

誰もいない山奥の道を一人で歩いてる時、ここが自分の居場所かなって、思うことがある。

私は楽観的だから、きっと、何とかするでしょう。

そう言えば、今日、こんなことがあった。
車の中で昼寝していたら、何人かの人が、車の側を通り過ぎた。
その時、一人の人が、このブログ読んだことある、と叫んだ。(窓の貼り紙を見て)

嬉しい一言かな。

もしかしたら、私のブログは、私にとっての財産かもしれない。
そんなことを少しだけ、考えました。

温泉付き別荘は、夢に終わりました。

【思い出のブログ】
一番美しいと思った花は、アポイ岳で見ました。
   カンラン岩のアポイ岳は、高山植物の宝庫だった ~様似町~   他  (2010/8/8)

【今日の歌】
ショスタコービッチのセカンドワルツです。



【道の駅】  みたら室蘭

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昨日のブログに書いた賃貸物件を、今日の午後見せていただきました。
場所は、白老町竹原。 
登別温泉やクッタラ湖まで、10㌔ちょっと、という場所です。

12年7月5日 (3)

業者の方と、オーナー(持ち主)の方が、迎えてくれました。
2人の方は親子で、温かく迎えてくれました。
また、丁寧に説明していただき、温泉にまで入れさせてもらいました。

間取りは、下の図で、左の部屋は6畳に見えますが、実際は8畳で正方形です。
湯船の大きさは、一坪の半分でした。 大人3人が入っても、狭くない大きさでした。
かけ流しで、常時お湯が、あふれ出ていました。

12年7月5日 (1)

一人で生活するには十分な広さです。
家の北側が玄関で、そこに駐車場。 私の車と、もう1台停めることが出来ます。
南側に、家と同じくらい広い土地があります。
砕石が敷いてあり、眺めていて、つかれない風景でした。
 ※ 直ぐ近くに広い道があり、その道は駐車可能。

もし借りると決まれば、冷蔵庫や洗濯機や電子レンジなど、全て使わせていただけます。

温泉に入りましたが、お風呂とは全く違う感じです。
いいものです。 一人では広すぎる大きさ。 シャワーもあります。

建物は、築15年。 外も中も、とても綺麗でした。

一つだけ問題がありました。
気にしていた温泉の湯の温度ですが、今は十分に温かいのですが、冬になると35度くらいに下がるそうです。
それで、ボイラーで温めることになります。
※ 敷地の隅っこに、温泉ポンプ室があって、ボイラーはそこにあります。

この出費がプラスされることが分かりました。

最終的に、私が支払い可能な予算を伝えました。
それは、表記されていた賃料より、1万円安いものです。
その額を、検討していただくことになりました。

明日、結論が出ます。
もしまとまらなければ、この夏動きながら、別のを探すことになります。

※ 浜を歩いてみました。 海まで、歩いて5分です。
  ただ、砂浜ではなく、テトラポットが並んでいるので、釣りはむずかしいです。
  車で少し走れば、釣りやすい場所はありました。


数日前のブログに、「あることをした」と書きました。
後日書くと言ってあったのですが、書ける状態になったので、書きます。

昨年の4月13日のブログは、「最後まで防災無線で叫び続けた人は、2人いた」でした。
今年の3月に、NHKが「全音声が見つかる」というニュースを出しました。

内容は、下のものです。

12年7月5日 (2)

防災無線で呼び掛けた総数は、62回。
遠藤未希さんが、44回。 三浦毅さんが、18回。

「最後まで防災無線で叫び続けた人は、2人いた」ということが証明されました。
このニュースがネット紹介された時、私のブログも紹介されました。
私のブログのアクセス数は、2つのブログの総数で、1000位なのですが、その日は、約5万になりました。

その日以来、上のブログは、ネットで見つけやすい位置にあり、多くの人に読まれるようになりました。
※ 「南三陸 防災無線」で検索した時、YouTube以外では、一番上に。

また、震災関係のブログの記事は、国会図書館が収集して永久に保存することになりました。

そんなことがあり、記事の内容に問題が無いか、確認する必要が出てきました。

要するに、記事の情報は、三浦毅さんの奥様から頂いたのですが、奥さまがどう思っているかの確認が必要になりました。

連絡の取りようがなく、困っていました。
三浦さんの奥さまが、南三陸町の歌津に住んでいることは、知っていました。
それで、今回、北上する時、南三陸を通ることにしました。

手紙を、歌津の郵便局からなら、届くと考えたからです。
行ってみると、歌津の郵便局は流されて、仮設の郵便局はありませんでした。
南三陸の郵便局に行って、お願いしました。
届けてくれることになりました。
封筒の中身は、手紙と、ブログを印刷したものでした。

三浦さんの奥様からの電話が、今日の朝、フェリーに乗っている時にありました。
奥さまは、私のブログを、ネットで読んでいました。
ブログの内容にに問題は無いと、話してくれました。
私は、ほっとしました。
1ヶ所、間違いがありました。 結婚記念日と書いた所は、旦那様の誕生日でした。 
これを直したものが、今後ずっと残って行きます。

下のは、直した、最終的なものです。
  最後まで防災無線で叫び続けた人は、2人いた。 ~南三陸町~   他   (2011/4/13)

奥さまは、1年後も、そして今も、防災庁舎に通い続けています。
ネットに、そのニュースがありますので、紹介します。
ニュースの写真は、すごい写真ですよ。 全てを表現しているように感じます。
  (河北新報社 2012年03月11日 日曜日)

   宮城県南三陸町の三浦ひろみさん(52)は、この1年、東日本大震災で行方不明になった町職員の夫毅さん=不明当時(51)=
   の帰りを祈り続けてきた。
   夫が津波で流された町防災対策庁舎に、雪の日も風の日も足を運んだ。
   あの日から時間は止まったままだが、供養のため4月に葬儀を出す。
   「心から笑える日なんて来るのかな」。

   心の整理はつかず、防災庁舎を見上げる日が続く。
   「ふぶいてっから、きょうは冷たいよね。お父さん、温まってね」
   雪が降りしきる2日夜も、ひろみさんは防災庁舎に車を走らせた。
   暗闇の中、車のヘッドライトで祭壇を照らす。
   赤い鉄骨が浮かぶ。
   好物の日本酒をそっと供えて「帰ってきてよ、早く」。

   hubukinohi6547.jpg

   祈りを重ねて、また3月が巡ってきた。
   昨年3月11日。
   町危機管理課職員の毅さんは防災庁舎2階の放送室で、最後まで町民に避難を呼び掛けた。
   ひろみさんは手掛かりを求め、庁舎周辺を毎日歩き回った。
   ヘルメットをかぶり、鉄骨がぶら下がる2階にも上った。
   「ねぇ、返事してよ」。泣きながら大声で叫び続けた。

   3カ月後の6月11日。
   「毎日待ってるから」。
   夫の携帯電話を鳴らし、留守番電話に吹き込んだ。
   誕生日には携帯メールを送った。
   「会いたいよ」。
   結婚記念日の秋。
   挙式した町内のホテルに泊まり、思い出に浸った。
   窓の外に人なつっこいウミネコ。
   「お父さんなの?」
   季節感はなく、大みそかも正月も自宅で泣いて過ごした。

   年が明け、行方不明の町職員の葬儀を営む家族が増えた。
   「本当は2年でも3年でも、一生でも待ちたい。でもお父さんは、天国でみんなと一緒に居たいのかもしれないな」
   区切りではない。
   供養なんだ。
   自分に言い聞かせ、葬儀を4月にすることを決めた。
   死亡届を出す。
   死を認めてしまうことに胸が張り裂ける。
   夫がいない暮らし。
   何を食べてもおいしいと思えない。
   おしゃれも、化粧もしたくない。
   「私が悲しむ姿をお父さんが望まないとしても、どうやって元気になればいいのだろう。
   前へ進むって、なに」
   まだ1年。悲しみは癒えない。         

奥様とは、どんな考え方をすればいいだろうね、とか、そんなことを話しました。
記事を書いた目的についても。


明日、賃貸物件については決まります。
寅さんのように、放浪の旅を続けるしかないのか・・・。


【今日の歌】



【道の駅】  みたら室蘭

※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。   
                                                    (2008年4月~2010年9月までの記事)

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気仙沼から、下北半島の突端にある大間まで走った。
440㌔。 

陸前高田です。

陸前高田は他と違って、津波の後、街の中心街に瓦礫は無かった。
津波の力が大きすぎて、瓦礫を山の方に押し寄せた。 海に持ってったのもあった。

12年7月4日 (1)

この辺りには瓦礫は無かったが、集められて、山になっていた。
当面家を建てる予定の無い所に、瓦礫は集められているようだ。

12年7月4日 (2)

宮古市。 宮古市の中心街は、湾の最奥でなく、途中にある。
それで、津波の勢いが弱い部分があり、1階だけ壊れて2階は残ったと云う家がある。
直して住んでいる所もあった。

どこもそうだけど、瓦礫を取り去った後に、今年は草が生えた。 去年との違い。

12年7月4日 (3)

暗くなって、大間に着いた。  
津軽海峡を渡るのは、旅に出て、8回目。 この次、本州に渡って来るのは、いつだろう。
※ 明日の朝、7時10分、大間発。 8時50分、函館着。

12年7月4日 (4)

明日は、室蘭と苫小牧の間にある、白老町に行く。

数日前から、賃貸の物件を探していた。
旭川と苫小牧を中心に。

旭川には姉夫婦と母親がいる。
苫小牧は、少し離れてるけど、伊達にKさん、札幌にTさん、浦河には山の先輩Tさんがいる。

でも、アパートの一室では暮らせないと感じて、どうしようか困っていた。

そんな時、白老に、小さな別荘の感じの建物があった。
海まで歩いて5分。 住宅街の外れ。
かけ流しの温泉が付いている。
キッチンでも温泉の湯は使える。 また、床暖房にも利用している。
浜では魚が釣れるし、秋になったら、サケも釣れる。

ここなら何とか生活できるかなと感じて、明日の午後1時に、見せてもらうことになった。
電話で、持ち主の方と、少し話した。
源泉の温度は46度あると云う。 これは、大丈夫のよう。
写真で見たら、湯船の大きさは、家庭のより大きいようだ。 大人が3人は入れそう。
かけ流しだから、何時でも入れる。

明日行って、大きな問題が無ければ、決めるかもしれない。
賃貸の料金の交渉も、してみようと思う。

もしそこに決まったら、名前はどうするか。 考えてある。
「アッカムイ温泉 モモンガの湯」

遊びに来た人は、誰でもが入れるようにする。
ブログを読んだよって云う人だって、もちろんいい。

入浴料は、旅の情報を一つ、とかがいいかな。 いや、もっといいのがありそう。

夢は広がる。

そこを拠点に、たまに、北海道の中をキャンピングカーで走る。

そんなことで、住む所をどうするかが、動きだしました。

ほんとうに生きていけるのか、不安いっぱいなのが、本音なんだけど。


【思い出のブログ】  また、元の旅に・・。  ~亡くなられた方のご冥福を祈り、また、被災者に笑顔が戻ることを願って~  他  (2011/5/7)

【今日の歌】  北の旅人(中島みゆき)
    ※ むずかしい詞ですよ。  ※ 私は、道が見えなくなってきた。

     冬の国から吹く風に追われて  人は旅人果てしない日々
     道は見えるかこの夜の向こうに 道は届くか人の心に
     吹雪の中から夜明けが見える  氷の底から芽を吹く音がする
     人は旅人遠い明日の彼方に   守る月日の眼差しを見る

     冬の流れが私の足をつかむ   行方へ失くして凍える野辺に
     歌が聞こえる誰か僕を呼んでいる 道の標を教えて歌う
     吹雪の中から夜明けが見える  氷の底から芽を吹く音がする
     人は旅人遠い明日の彼方に   守る月日の眼差しを見る



【停泊場所】   大間のフェリーターミナル駐車場

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南三陸に向かう途中、温泉に入りました。
少し落ち着いた感じがします。

今日は、どうすれば生きていけるか、旅を続けることができるかなって、考えました。
何もしないで、どこかのアパートでずっと暮らすのには、大きな不安があります。
半分住んで、半分旅、そんなのもあるかな。

自分のことを書くのは、今日までにして
明日からは、見たことや、何かを、少しだけですが書くようにします。


南三陸町を見ました。
被災した場所は、片づけこそしても、家が建ち並ぶことはありません。
だから、復興が進んでいると、見た目には、大きくは感じませんでした。
役場や警察や郵便局は、高台の狭い所に、寄り添うようにありました。

今日あることをしたのですが、数日後には書けると思います。

いろいろコメントやメールをいただき、感謝です。


【思い出のブログ】  今日は、2つ。
震災前の、南三陸町歌津の様子です。
    2億年前のは虫類「うたつ魚竜」   他  (2009/10/06
昨年です。
    ボランティは、歌津中で。  本吉町・南三陸町・女川町・石巻市の、動画を撮った地域  他  (2011/4/17)

【今日の歌】  いそしぎ(西島三重子)



【その他】  ときどきコメントをいただく、何処吹く風 さんが、晩に焼き肉を御馳走してくれました。
       三陸は広いのに、私の車を探してくれたようです。
       元気をいただきました。

【道の駅】  大谷海岸

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山を見たら、さあどこまでも登るぞって、いつも思えた。
どうしてそう思えたのかが、分からない。

1日に20㌔位歩いても、平気だった。
3年間と3ヶ月、毎日ブログに、6時間ほど使った。
この気力は、どこから生まれたのだろう。

今思うと、不思議。

今後、どんなことが起きたら、どんな考え方をしたら、以前のような気持ちになれるんだろう。
今は、まったく分からない。

1ヶ所に住んで、生きて行けるんだろうか。
それも不安。
考えを整理して、何とかしなければならない。


今日は、車で走ってる時が、気持ちは一番楽だった。


これからは、たまにでいいので、何してるかなって、ブログを読んでいただければ、うれしいです。


しばらくの間、思い出のブログを、1日1つ紹介しようと思います。

【思い出のブログ】  放浪の旅、スタート!  他  (4月1日)  ※ 2009年4月1日

【今日の歌】



【道の駅】  天童温泉

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  • 日記
2012年07月13日 (金)
旭川のMさん夫婦と、楽しいお酒。 元気をいただいた。~旭川市~  他  (2012/7/12)
2012年07月12日 (木)
佐藤忠良の像を見ながら、買物公園を散歩 ~旭川市~  ブログの保存  他  (2012/7/11)
2012年07月11日 (水)
新十津川町を通って、旭川の姉の所に。~旭川市~  ワインレッドの心(玉置浩二 × 石川鷹彦)  他  (2012/7/10)
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長野市の近くから、天童市まで走る。   (2012/7/1)
by AlphaWolfy

akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、7回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
よろしく。


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