キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

信州須坂で一息ついて、さあどっちに行きましょう。
今日は、そんな一日。

夕方、近くの野沢温泉に。
温泉街を少しだけ散歩。

東風さんが帽子を忘れたので、6時半頃取りに来る。
 (送るよって言ったんだけど)

夜には、今後のコースが決まった。
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信濃平駅近くの道の駅にいる。 野沢温泉まで10㌔程。

  ※ 下の方に、馬曲(まぐせ)温泉。  そこもいい。
       昭和の花嫁ちょうちん行列 (馬曲温泉開湯30周年記念)~木島平村~  阿弥陀堂  他  (2012/10/27)   

s-18年5月21日 (2)    s-18年5月21日 (1)

野沢温泉街の入り口。

横落(よこち)の湯。  ※ 少し離れた所に、空き地のような横落駐車場がある。  無料。

s-18年5月21日 (4)

共同湯。  無料。  お賽銭を少し入れる。   100円とか。

  ※ 戻って来て最後に入った。   右写真は、トリップアドバイザーからお借り。

  ※ お湯は、上の方は46度くらい。   底の近くは、44度くらい。
    湯船の湯で体を洗う。  大量の源泉が出てるので、平気。

    頭を洗ってお湯をかけたら、やけどしそう。 最初は水でうすめた。
    こんな温泉も好き。   一人占め出来たら一番。

s-18年5月21日 (23)    s-18年5月21日 (3)

温泉街。  印刷した地図は持ってない。

s-18年5月21日 (5)

適当に歩く。   昭和を思わせる温泉街。

s-18年5月21日 (6)

中央の像は、野沢温泉の道祖神か。  何度も見た。

左の道を行く。

s-18年5月21日 (7)    s-18年5月21日 (8)

朧月夜の作詞は、高野辰之。   ※ 関連記事は、最後に。

s-18年5月21日 (9)

奥に共同湯。  ふるさとの湯。  感じいいので、この次は。

右に碑がある。

s-18年5月21日 (11)

朧月夜の歌碑。  高野の別荘がここにあった。

s-18年5月21日 (12)    s-18年5月21日 (10)

坂を上がっていくとここに。   麻釜(おがま)。

s-18年5月21日 (13)    s-18年5月21日 (14)

熱湯。   危険なので、観光客は入れない。

ワラビやウドを茹でていた。   落ちたら大変だ。

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地場産のお店が続く。

s-18年5月21日 (17)

歌碑が雑然と並んでいた。

多くの文人が来ていた。   温泉に来ることは、今より贅沢なことだったのか。

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ここも共同浴場。   大湯。

s-18年5月21日 (20)

朝市はここでするのかな。  温泉まんじゅうや野沢菜の入ったおやき。

s-18年5月21日 (21)

戻ってきて、この温泉に。

s-18年5月21日 (22)

温泉には15分ほど。

6時半頃、道の駅に戻ったら東風さんが着いていた。
帽子を渡して、5分ほど話して、東風さんは戻った。

水尾と云うお酒が美味しいというので、道の駅の下のお店で買った。
信州最後の夜は、いい気分に。

【記事の紹介】  朧月夜が生まれた町 無料掛け流し温泉 他 (2009/06/21)

【今日の歌】   朧月夜



【道の駅】     花の駅千曲川

【今後のコース】   新潟県に入って、群馬県に南下。
             尾瀬の西側の山の中に入る。  そこも尾瀬。

             片品村の鳩待峠から歩く。
             その後は、日光の戦場ヶ原も。

             宇都宮の西方面に。
             東北の山を花を見ながら北上。

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昨日は高甫小学校の登山。
晩は、外で焼肉なんかして、きもだめしも。

今日は、川で遊んだりいろいろする。
子供たちは6人。 (小学5年生4人。 中学2年生2人)

Mさんの田んぼを見に行く。
楽しみ。
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須坂市は長野市の隣。   ずっと西に北アルプス。  この地方の風景の大きな特徴。

s-18年5月20日 (2)    s-18年5月20日 (1)

印で停泊。   昨晩はキャンピングカー3台で。

緑〇辺りに、田んぼ。  紫〇で川遊び。   オレンジ〇で、クラフトフェア。

s-18年5月20日 (3)

朝から遊びだした。  橋の下で達磨さん転んだも。  私も少しだけ。

子供たちは、朝食は済んでいる。

s-18年5月20日 (4)

ここの川には、魚がいない。    上に鉱山があったので。
それで、魚のいる川に行きたい。

  ※ ふだん、子供たちだけで川には行けない。 増水の時もあるから。

s-18年5月20日 (5)

一休み。  昨晩も、車はこの並び。  右のが出来る子が何人かいる。

昨日は寒かったけど、今日は暖かい。  戻った。

s-18年5月20日 (6)    s-18年5月20日 (7)

東風さんの車にみんな乗って、Mさんの田んぼに。
この2面と、左の方にもある。  Mさんのお家は農家ではない。  

趣味の感じだけど、本格的。   奥様は別の場所でアスパラ。

s-18年5月20日 (8)

奥様が運転して、植えだした。  慣れてる雰囲気で。

s-18年5月20日 (9)    s-18年5月20日 (10)

少し曲がったよって声が。   ほんの少し。  



借りてる機械ではない。  昔は手で植えてたから、みんな腰が曲がった。

   ※ お米をいただいたことがある。 雑穀米とか混ぜないで、お米だけで食べた。 
     白いご飯と味噌汁と鮭の切り身。  いちばんの贅沢。

s-18年5月20日 (11)    s-18年5月20日 (12)

川にやって来た。   水は冷たいけど直ぐに慣れる。

s-18年5月20日 (13)

魚は見えない。  もう少し温かくなってからか。

カニさんが可愛い。  大きなヤゴは、間もなくトンボに。
小さいのも、ヤゴみたい。

s-18年5月20日 (14)

流れている所では見つけにくい。   石をはぐったりして。

s-18年5月20日 (15)

網があればよかった。   目の小さな虫捕り網でいいから。

s-18年5月20日 (16)

来年は、魚を見つける。
貝のようなのも、仲間入り。

s-18年5月20日 (17)

遊んでくれてありがとう。  川に戻す。

s-18年5月20日 (18)

ここを登るのが大変。

s-18年5月20日 (19)

橋の上から。   〇の中で遊んでいました。

s-18年5月20日 (20)

Mさんの田んぼに向かう。   少し手前で、車を停めてくれた。
市街地は、長野市。

完璧な、北アルプス。  あの山のどこかに、人はいる。
右端のガタガタの山は、戸隠連峰。

s-18年5月20日 (21)

まだ終わっていない。

s-18年5月20日 (22)

お昼の準備。   みんな集まって。   焼肉、うどん、ラーメンなど。 アスパラも。 美味しい。
東風さんは車を置いて、自転車で来た。   その心は、?

自分でするのが面白いって。

s-18年5月20日 (23)    s-18年5月20日 (24)

花の首飾り。   若草の・・・。

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また出かけるぞ。  すっかり暑くなった。

s-18年5月20日 (27)

お店がいっぱい。  自分で作ったものを売っている。

s-18年5月20日 (28)

古い家に入った。  昔、寺子屋だった。
授業の開始。  1人は、下を見学かな。   

   ※ 背中は、不撓魂(ふとうこん)。  撓は、不撓不屈の撓。
     初めて知った。 Mさんの奥様が、スマホで調べた。

s-18年5月20日 (29)

戻ったら、車に入れない。  まだ、田植えをしている。
5年生のAちゃんが、ここから。   ソフトボールをしてるので、力がある。

s-18年5月20日 (30)    s-18年5月20日 (31)

子供たちの靴。

少しして、田植えは終わってみんな集まった。
迎えに来た人も。

若草の髪飾りで、娘時代に戻って。

s-18年5月20日 (32)    s-18年5月20日 (33)

昨日の晩集まった人が、みんないる。

s-18年5月20日 (34) 

いっぱい遊びました。
子供も大人も、楽しく過ごした2日間でした。

会うたびに、子供たちは大きくなります。

また、遊びましょう。
今度は、秋に。

【今日の歌】     若草の髪かざり



【停泊場所】     須坂市動物園近くの駐車場

【明日の予定】    野沢温泉

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昨日から15度以上気温が下がった。
雨は降らない予報なので、予定通りの登山。

5年生のに、参加。
晩に遊ぶ子が4人いる。

4人の保護者も。
東風さんと私だけが、一般参加。
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明徳山(みょうとくさん)はいつも目の前に見える。

s-18年5月19日 (2)    s-18年5月19日 (1)

赤〇が高甫(たかほ)小学校。

s-18年5月19日 (3)

受け付けは終わった。   一般参加は、東風さんと私の2名。

7時半から出発の会。  子供たちが進める。 校長先生の話、準備運動も。

s-18年5月19日 (4)

8時前に出発。  班ごとに。  北信濃くだもの街道。   山の上は雲の中。

s-18年5月19日 (5)

左に行けば、いつもの温泉。

s-18年5月19日 (6)

登山口までが遠い。   ブドウとリンゴの畑。   まだ実は小さい。

s-18年5月19日 (7)    s-18年5月19日 (8)

森に入る。   ずっと林道。

s-18年5月19日 (9)

振り返れば、須坂の町並み。  右遠くに森。   臥竜公園。  

s-18年5月19日 (10)

昨日の暑いよりはいいかなと。

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登山口までは、学校から5㌔程か。

s-18年5月19日 (12)    s-18年5月19日 (13)

寒さで、エゾハルゼミは参った。  

登山道は直登。 夜の雨で濡れている。

s-18年5月19日 (14)    s-18年5月19日 (15)

子供たちにとっても、厳しい道。
神社の奥社で少し休んで。    休憩はこまめに。

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一人で来るには不安な道。

s-18年5月19日 (18)

尾根に出た。  ここからは楽。 この道で6年生に合流。

チゴユリが寒さにふるえている。

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明徳山の頂上かな。

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お弁当は別の広い場所で。

s-18年5月19日 (22)

気温は10度を切ってる。   温かい格好で食事。   それでも、動かないと寒い。

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30分ほどで下山開始。   ちゃんとした登山道。

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昔、ここからパラグラーダーが飛んだ。  いい風景だ。

記念写真。  

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下山。  Mさんがワラビを採った。  奥様のリュックに。

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延々と林道を歩く。  みんな足が痛くなった。

s-18年5月19日 (31)

ここで、終わりの会。  

s-18年5月19日 (32)

地域ごとに分かれて。

s-18年5月19日 (33)

東風さんの車が学校においてある。

その後、買い物など。  夕方河川敷に集まる。
大人6人。   子供、6人。

食べ物はいっぱい。   

s-18年5月19日 (35)    s-18年5月19日 (34)

暗くなって、きもだめし。  ちゃんと写真を撮っていない。
こんなお面を置いたりして。

s-18年5月19日 (36)

肝試しのコースは、20㍍程。  真っ暗。  横には草が生えて。
一番奥に、鐘が置いてある。

途中に、下のようなのがあちこちに。
小さな懐中電灯の明かりで見える。

奥の方に行ったら、お化けの音楽がなっている。

最初は3人や4人で行く。
次は、1人で行ける人は1人。

鐘を鳴らせたら、みんなで拍手。

s-18年5月19日 (41)    s-18年5月19日 (38)

来年はさらに、これを発展させる。
誰かが、泣くくらいに。

s-18年5月19日 (39)    s-18年5月19日 (40)

その後、うどんやラーメンを食べたり。
麺の会社を経営しているお父さんも来ている。

s-18年5月19日 (37)

遅くなって、Mさんの車で子供たちは遊ぶ。
東風さんの車で、大人は飲んだ。

寒かったけど、子供たちとの登山は楽しい。
いいものです。

晩はまた、今年も楽しみました。

【今日の曲】    お化けの効果音。



【停泊場所】     動物園近くの河川敷。

【明日の予定】    Mさんの田んぼに。   田植え。

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5月だというのに暑い一日。
30度くらいでしょうか。

松川渓谷に行ってみる。
高原への途中だから、涼しいかも。

遊歩道を歩いて、花を探す。
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松川渓谷のそばに山田温泉。

s-18年5月18日 (2)    s-18年5月18日 (1)

赤〇を歩く。

s-18年5月18日 (3)vvv 

遊歩道入り口。  

s-18年5月18日 (4)

上の写真の左に橋。   向こうから戻って来る。

s-18年5月18日 (7)

山奥にずっと行くと、志賀高原。

s-18年5月18日 (5)    s-18年5月18日 (6)

舞の道って名前が。

s-18年5月18日 (8)

与謝野晶子の歌。  鳳凰が山は南アルプスに。  似てるって言ってるのかな。

s-18年5月18日 (9)

怪しい足跡がある。   向こうからこっちに。

s-18年5月18日 (10)    s-18年5月18日 (11)

崖があっても、柵はある。   ツツジの花。  他の花がない。   仕方ないからフキノトウ。

s-18年5月18日 (12)    s-18年5月18日 (13)

山田温泉。

s-18年5月18日 (14)

崖の高い所に。

s-18年5月18日 (15)

以前来た時、ヒトリシズカなんかがあった。   今日は、ミツバはいい。

s-18年5月18日 (16)    s-18年5月18日 (17)

細いけど、出てきたばかりのはポキッて折れる。
タケノコ汁は美味しい。

s-18年5月18日 (18)

ところどころに、鐘。  クマは普通にいる。   

人が行った。  クマかと思ったよって。

s-18年5月18日 (19)    s-18年5月18日 (20)

ここから下りる。 看板がおかしい。

s-18年5月18日 (21)

かじられてる。  こういうのは珍しくない。   クマがかじった。
「出没注意」が面白くなくてかじったのではなく。

実は、クマは塗料に敏感。   ある成分に。
板をかみ砕く、歯の力。

  ※ 昔、北海道でクマが人を襲った。
    近くにいた人は、骨をかみ砕く音を聞いた。

  ※ イノシシにかじられたって、指なんかは取れてしまう。
    そんな人に、この春出会った。

s-18年5月18日 (22)

真ん中の木は、雪のある時に切られたのかな。  そこから枝がいっぱい。

  ※ 東北では、「あがりこ」って呼んでる。
           獅子ヶ鼻湿原 ~鳥海マリモ・奇形ブナ~   他  (2009/09/24)

s-18年5月18日 (23)

花はない。   吊橋。

s-18年5月18日 (24)    s-18年5月18日 (25)

車道に出た。  温泉街の見学。

DSCF9741pppp.jpg 

ここは、寂れた雰囲気はない。

s-18年5月18日 (26)

薬師堂。   江戸末期の建物。

s-18年5月18日 (27)    s-18年5月18日 (28)

下は虹梁(こうりょう)と呼ばれる部分。  彫物が複雑。   立体的。
説明には、籠彫りとあった。

   ※ 新潟県に入ると彫物は複雑に。 影響を受けてるのでしょうか。

s-18年5月18日 (29)    s-18年5月18日 (30)

延命ザクラ。   如意輪観音。   今日はじっとしてても暑いなって。

s-18年5月18日 (32)    s-18年5月18日 (31)

観光案内所。   足湯も。  女性の方々が、足湯に入ってラーメン。

  ※ 東風さんにどこのラーメンだろうと、晩に聞いた。
    峯本っていうそば屋さんのラーメンだよ、と。
    東風さんと一緒に、食べたことがあった。 IMG_4479.jpg (東風さんの記事から)

s-18年5月18日 (36)

仕方ないから、鉢植えを見る。   クロユリがあった。  見るのは30年ぶり。  厳しい臭い。

s-18年5月18日 (33)    s-18年5月18日 (34)

信州は自然が豊か。   冬を乗り切って、みんな一息ついている。

s-18年5月18日 (35)

オダマキは、どこでも見られるように。

s-18年5月18日 (37)    s-18年5月18日 (38)

水車が回っている。

s-18年5月18日 (39)

ベニサラサドウダンですね。   山の上では、もっと遅い時期に。

s-18年5月18日 (40)

ここは、日帰り入浴は出来ない。  300円で別の所が。

s-18年5月18日 (41)

※ 若い人の給料を上げないと、温泉街はこれから大変。
  生活にゆとりが出たら、温泉に行くぞ~ってなる。

s-18年5月18日 (42)

お客さんを見送った。 車が見えなくなるまで手を振って、最後にお礼のお辞儀。
山田温泉の心でしょうか。

s-18年5月18日 (43)

戻ってきました。

s-18年5月18日 (44)

山に、花はなかった。
明日は急に涼しく。 今日の気温の半分。

山に行くのが楽しみ。

【停泊場所】   須坂市動物園隣の駐車場。

【明日の予定】    高甫小学校の全校登山に参加。
             いつも集まる子供たちや、お父さんお母さんも参加。  東風さんも。
             明徳山に。

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奥裾花自然園。   ※ おくすそばな自然園。
戸隠山の裏側に。

そこは、鬼無里(きなさ)の山奥の奥でも。
どんなとこか、それだけで行ってみたくなる。

ミズバショウが魅力と、東風さんから聞いた。
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          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

こんな山の中。  クマでも何でもいそう。

s-18年5月17日 (2)    s-18年5月17日 (1)

オレンジの〇まで車で。  そこから赤〇までシャトルバス。

s-18年5月17日 (3)

駐車場。  手前で、入園料410円。

s-18年5月17日 (4)

山が見えている。

s-18年5月17日 (5)

シャトルバス。  200円。  歩いてもいい。

s-18年5月17日 (6)

バスの終点に地図。   やはりクマ。

  ※ 東風さんが、戸隠でクマが出たよって教えてくれた。 調べたらこう。

  ※  15日の午後、奥社への参道にクマが出た。 最後の石段の手前辺りか。
                 (14日に千歳のTさん夫婦と戸隠の奥社に行っていた)
    自分はその頃、鏡池の北を歩いていた。 クマとの距離、1㌔。
    途中で、不動尊に行くのをやめた。
    もし行ってたら、クマにもっと近づいた。IP180516TAN000197000.jpg  (信濃毎日新聞から)  

s-18年5月17日 (7)    s-18年5月17日 (8)

800㍍歩く。  こんな道なら、どこまで歩いてもいい。

s-18年5月17日 (9)

山が見えた。

s-18年5月17日 (10)

戸隠連峰の南半分は、戸隠西岳連峰と云うんですね。  高い所が西岳。

s-18年5月17日 (11)    s-18年5月17日 (12)

雨だれの滝を見つけて、遊びで撮った。 

下を見たら、何かの卵。  カエルではない。
サンショウウオっぽいけど、この時は分からない。

s-18年5月17日 (13)    s-18年5月17日 (14)

奥裾花自然園の入り口に。

s-18年5月17日 (15)

全部歩く予定。  ※ 最後雨が降って来て、右端には行かないことに。

s-18年5月17日 (16)

クマ対策はしている。 

s-18年5月17日 (17)

まず、ひょうたん池。   
自然の池は、久しぶり。   ずっと、ため池ばかりを見てきた。(気が狂いそう・・?)

モリアオガエルは、6月か。  少し早い。  こんな卵。  こんなカエル。 かわいい。
          朱色の三重の塔、名草神社  モリアオガエルの卵 ~養父市~  他  (2011/6/24)  

オタマジャクシは、ポチャンと水に落ちる。

s-18年5月17日 (18)    s-18年5月17日 (19)

少し歩いて今池湿原。   一面のミズバショウ。   規模が大きい。

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イワカガミですね。 いい花だ。  この周辺だけに。

s-18年5月17日 (22)

雨は落ちて来ない。  でも降りそう。

s-18年5月17日 (23)

木の穴があった。  フクロウが顔を出してくれたら完璧。

s-18年5月17日 (24)    s-18年5月17日 (49)

また山が見えた。   残雪が。

s-18年5月17日 (25)

オオカメノキ。 アジサイの花のよう。

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今池湿原の下に来た。

s-18年5月17日 (28)

川が流れて。

s-18年5月17日 (29)

自然の中に人がいるのもいい。  
乾燥してる所のは小さい。  ミズバショウは水が好き。  水場所(?)

s-18年5月17日 (30)    s-18年5月17日 (31)

湿原にぽこんと島。

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少し歩いて、こうみ平湿原。  ちょっと前に、ベンチに座って弁当を食べた。

s-18年5月17日 (34)

子供のころ、ミズバショウを見て感動したことはない。
ギョウジャニンニクを探しに行ったら、しょっちゅうあった。

s-18年5月17日 (35)

分岐に来た。  左に行けば、吉池。  行くしかない。  よしいけ、だから。

s-18年5月17日 (36)    s-18年5月17日 (37)

鉄のパイプがぶら下がっていた。 鉄の棒でたたいた。   クマ除け。
クマの糞やクマの足跡は、一度も見ていない。

  ※ クマの足跡は、直ぐに分かる。 爪で落ち葉をひっくり返すのが特徴。

ブナ林の中は空気がいい。

s-18年5月17日 (38)

着いた。

s-18年5月17日 (39)

クロサンショウウオのことが。

s-18年5月17日 (40)    s-18年5月17日 (41)

卵があった。  さっき見たのと、同じだ。

s-18年5月17日 (42)

右は、Wikipediaから。
そう云えば、クロサンショウウオの卵は、一度見ている

   沼ッ原湿原の春。  ハルリンドウ。  クロサンショウウオとアズマヒキガエルの卵。~那須塩原市~ 他 (2016/5/12)
サンショウウオは子供のころは、魚みたい。 オタマジャクシのように頭が大きくない。ggghhjkkklll.jpg

雨が降ってきた。

s-18年5月17日 (43)    s-18年5月17日 (50)

左への道はある。  雨が降ってなかったら行っていた。 
自分は雨が降っても、天を恨まないことにしている。  

こう考えた。  クマに遭(あ)わせないために、天は雨を落としている。
それに感謝して、右への道を戻った。

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雨が降っていたのは、あの時だけ。 

s-18年5月17日 (46)

バスが待っている。

s-18年5月17日 (47)

駐車場に、クマさん。  ヒグマとは違うけど、気は短いよう。  ヒグマは大きい
  熊をついに、撮りました。  ウトロから、知床五湖に向かう途中、3回遭遇。~斜里町~  女子バレー、銅メダル。 (2012/8/11)

  ※ 後に、寄ってておくらえ。  意味は。

    寄っていっておくれ、かな。
    寄って、お食らえ、かな。 (寄って食べたら・・)  こっちかな。

s-18年5月17日 (48)

奥深い自然の中を歩く。
それだけでも、十分な楽しさでした。

ミズバショウの他にも、いろいろ出会えて。
満足。

【今日の歌】   池上線  西島三重子    ※ 3日間彼女の歌でした。 



【停泊場所】     須坂市動物園の隣の駐車場。

【明日の予定】   天気が不安定。   須坂周辺のどこかに。

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                         (2008年4月~2010年9月までの
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自分は、9年前の4月に旅に出た。
まず目指した地は、鬼無里(きなさ)。

その地を何で知ったかって?
西島三重子の、「鬼無里の道」。

鬼女紅葉(もみじ)伝説がある。
  ※ 後の時代に鬼女にしただけかも知れない。

久しぶりに歩いてみた。
  ※ 東京(ひがしきょう)と西京(にしきょう)の全体を歩くのは初めて。

    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

長野市から白馬村への途中。

s-18年5月16日 (2)    s-18年5月16日 (1)

印に、賀茂神社。   鬼無里は昔は鬼無里村。   中心街は、もっと右に。

s-18年5月16日 (3)

歩くのは左の方。  

s-18年5月16日 (4)

下と同じ地図を、旅の駅でいただいた。

ルートのとおり歩く。   左まわりで。

s-18年5月16日 (5)m    s-18年5月16日 (5)

地区の公民館に車を置いて。    さあ出発。

上がってきた。

s-18年5月16日 (6)    s-18年5月16日 (7)

上の写真の右。  西京。

s-18年5月16日 (8)

   ※ 誰もが知ってる東京(とうきょう)の名前は、江戸時代の末期に生まれた。
     ここの東京(ひがしきょう)は、紅葉(もみじ)という女性がつけた。
     平安時代のこと。

   ※ 紅葉ってどんな人か。 まったくの伝説の架空の人ではない。
     下は、以前の記事から。

        937年、会津で呉葉(くれは)という女の子が生まれた。
        ところが、両親が魔王に祈って生まれたため、本当は、鬼の化身だった。(伝説では、そうなった)
        美しく賢かった。 京の都に上った。 名前は、紅葉(もみじ)と変えた。
        琴を教えていたが、源経基の目にとまった。 
        局となり、経基の子を宿した。 ※ 局(つぼね)~女中だけど位が高い。

        御台所(正妻)は病にかかっていたが、それは、紅葉の呪いと云われ、そうなってしまった。
        戸隠にとばされた。 その後、ひと山越えた、鬼無里に住む。

        京の都を、鬼無里につくった。
        でも、京に戻りたいとのことで、軍資金を集めるため、悪さをした。(伝説で、そうなった)

        その噂は、京に伝わった。 
        平維茂が、紅葉討伐にやってきた。 最後は、首をはねられた。

        紅葉(呉葉)33歳の晩秋、10月25日だった。

    ※ 上の文の平維茂(たいらのこれもち)については、下に。

        武士の落書きがある、平等寺薬師堂。 将軍杉。 狐の嫁入り屋敷。~阿賀町~ 他 (2016/9/14)

京都の地名がいっぱい。  ここは、東京(ひがしきょう)の中心。  賀茂神社があって。

s-18年5月16日 (10)    s-18年5月16日 (9)

上の写真の左。

s-18年5月16日 (12)

さらに左。  紅葉が住んだとされる大内裏(だいだいり)跡は、向こうの川沿いに。

  ※ 明日はここのずっと奥に行く。  戸隠山の裏側まで。

s-18年5月16日 (11)

賀茂神社に。

s-18年5月16日 (13)

神社前からこっちに来た。    集落をひとまわり。

般若(はんにゃ)の面が見える。  鬼女か。  反対側に、貴女(?)。
これは、鏝絵(こてえ)ですね。

s-18年5月16日 (15)    s-18年5月16日 (14)    s-18年5月16日 (18)

こんな道を。   神社の横に、小さな庭。  いい雰囲気。

s-18年5月16日 (16)    s-18年5月16日 (17)

戻って、賀茂神社。    ※ 京都でも賀茂神社は、東の方に。

※ 左後ろに、ご神木のスギ。  右に、枯れかかった ねずこ。

s-18年5月16日 (20)

子供の狛犬がいる。  かわいい。 お母さん、うれしそう。

奈良時代の前、天武天皇が新しい都の地を探していた。
家臣が、ここに調査に来ていたと。

紅葉はそのことを知ってて、この地に来たのかなと。
何かがあって、京を追われる形で。(伝説に近い場合も)

s-18年5月16日 (22)    s-18年5月16日 (19)

神楽殿。

s-18年5月16日 (21)

向こうに行く。

  ※ 昔は、二十三夜待ちなど、信仰に絡んだ夜の集まり。
    これは楽しみでもあった。 好きな人と一緒の行き帰り。

  ※ 夜、月を見ながら歩くの好き。 
    京都の大原で、いい夜だって上を見ていて、下に落ちて骨折。(ドジ) 東風さんに世話になる。

s-18年5月16日 (24)    s-18年5月16日 (23)

神楽殿の横から。  
思い出した、さっき紹介した「ねずこ」だけど、木曽でねづこ下駄を見た

   妻籠宿から馬籠峠への道には、木曽路の面影が残っていた。~南木曽町~  他  (2012/11/16)

s-18年5月16日 (26)

三条の方に来た。

s-18年5月16日 (25)    s-18年5月16日 (27)

向こうから上がってきた。

s-18年5月16日 (28)    s-18年5月16日 (29)

梯子の上で石垣の修理。   少しお話し。

  ※ 冬はマイナス10度とかに。 雪が降って。
    石垣の間が凍って傷む。  コンクリートを詰めている。

    ここから北アルプスは、ほんの少しだけ。
    それが残念と云う。 小川村なら見えるのに、って。

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下って五条。

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向こうの橋まで行く。  今年初めて見る、ルピナス。  ノボリフジ(昇藤)とも。

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鬼女伝説は、他の地にも。
でも、鬼無里の紅葉伝説は違う。

紅葉は、京の文化を、この地に伝えた。
       ※ 紅葉がいなくなって、水無瀬が鬼無里に。

s-18年5月16日 (35)

これを見て、行くことに。  タニウツギが咲く。  咲いてる所も。 

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西京の町並みの中を。   左から来た。   民宿があったり。

右の写真。   蔵の屋根が浮いている。  こんなのが多い。   屋根の熱が蔵の中に入らない。

   酒田の山居倉庫は、二重屋根の米蔵倉庫。  米どころ庄内のシンボル的存在。  ケヤキ並木。~酒田市~ 他 (2015/10/11)

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春日神社。

s-18年5月16日 (41)

真ん中は。 鹿嶋大神の下の字が読めない。

    鹿島神宮は、古事記の時代から。  東国三社の1つ。  不思議な要石。  神水。~鹿嶋市~ 他 (2015/7/22)その2 

左は三日月不動尊。 不動尊の額に三日月の像。 見たことはない。

  ※ 伊達政宗の兜には三日月(弦月)。(仙台城にて) 三日月不動尊と関係あるのか。

右写真を来ていた。  戻って。

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車はあそこに。

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山奥に入って、木曽義仲の文殊堂。  土倉文殊堂。   
右上に朝日神社。   義仲を祀っている。

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木曽義仲は、1183年の春に、ここを通っている。   木曽から北陸に向かった。
5月の今頃、倶利伽羅峠の戦い。

   源平合戦の地、倶利伽羅峠を歩く。  この戦いで、平氏の滅亡は始まる。~小矢部市~ 他 (2015/4/30)
   木曽町日義は、木曽義仲が育ち、旗揚げした地だった。 また、巴御前の生地でも。~木曽町~  他  (2012/11/12)

義経と義仲がいなかったら、頼朝は天下を取れていない。
2人とも、頼朝につぶされる。

   ※ 頼朝は、2人がいては、自分がトップには立てないと思った。
     大河ドラマの、大久保利通に似ている。 どっちも好きになれない。

亀岡文殊堂は大きい。

   日本三文殊と云われる、亀岡文殊。  直江兼続が歌会を開催。  古鐘があったが今は無い。~高畠町~ 他 (2016/6/10)

s-18年5月16日 (46)

中の様子。   木曽義仲か。   古い絵馬。

s-18年5月16日 (48)    DSCF9545ppppp.jpg

混題句集とある。 題は自由と云うことか。

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奥裾花(おくすそばな)峡谷。  下はダム湖。

s-18年5月16日 (51)

今日は、紅葉の伝説の地を歩いてみました。
何があって伝説が生まれたか知りたいですね。

半袖でも暑い。  そんな一日でした。

【今までの記事】

   鬼無里の紅葉伝説  青鬼集落 ~長野市・白馬村~  明日、黒部ダムへ  他  (2010/10/30)
   紅葉(鬼女)伝説 鬼無里  他  (2009/06/20)   

【今日の歌】   鬼無里の道      西島三重子



【停泊場所】      奥裾花ダムの駐車場

【明日の予定】    奥裾花自然園。    山奥に。  東風さんお勧め。   ミズバショウ他。 

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昨日奥社に行ったとき、リュックを背負って歩いている人がいっぱいいた。
うらやましかった。

今日は、自分もそうする。
森の中の池巡り。

新しい花がきっと見つかる。
途中、思わぬ発見。 (明日まで内緒のことが)
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鏡池が、知られている。
晩に、大望峠を通って鬼無里(きなさ)に。

     ※ 鬼無里…鬼がいなくなった里って、今は。

s-18年5月15日 (2)    s-18年5月15日 (1)

戸隠神社中社の駐車場に、昨日から。  裏からの門が見える。

s-18年5月15日 (4)

赤〇を歩く。   3時間ほどで戻って来る。

s-18年5月15日 (3)

7分ほど歩いて、小鳥ヶ池。    戸隠連峰が屏風のように。

s-18年5月15日 (5)

※ 実はこの池はため池だった。
  この後見る2つも、同じ。  がっかり。
  前回の2つも、ため池。  5回続く。
  どこかで本物を見ないと、頭がおかしく・・・・。

小さな山を越える。  前方に何かが。

s-18年5月15日 (6)

石がある。  硯石(すずりいし)。

s-18年5月15日 (7)

向こうの山は、荒倉山。

鬼女紅葉は、中央からの兵と戦った。 最後負ける。
おまんは、家来。

逃げて来て、岩の水で自分を見た。  自分の形相にびっくり。
その後、さっきの中社にあった寺で修行。  出家。

     ※ 今は神社だけど、昔は寺。

s-18年5月15日 (9)    s-18年5月15日 (8)

  ※ 自分も恐る恐る、岩の水で自分を見た。  ギャ~・・・・。

あの山の中に、紅葉が隠れた岩屋がある。
数年前、探しに行った。

見つけられない。 近くにあったと、後で知る。
そこまでの道が細い。  麓から5㌔歩いてでもいいから、再び行ってみたい。

右下に鬼無里の集落。  ※ 紅葉がいなくなって、集落は鬼無里(きなさ)の名前に。
鬼無里は伝説の里。

  ※ そこに行くので、昨日から西島三重子の歌でした。 
    彼女の歌に、鬼無里の道がある。  明日紹介。

s-18年5月15日 (10)

キノコは、花のように好かれない。
美しく真っ赤にしてみたら、不気味と云われて。

s-18年5月15日 (11)    s-18年5月15日 (12)

若い木なのに、倒れている。 中が腐っていた。  アリに食べられたか。

s-18年5月15日 (13)    s-18年5月15日 (14)

今年初めて、エゾハルゼミの声を聴いた。    陽だまりの中を歩く。

s-18年5月15日 (15)

鏡池に着いた。  ここまで1時間ほど。

s-18年5月15日 (16)

現在地に。

s-18年5月15日 (17)

赤〇が、戸隠山の頂上。  危険だから、行かないと決めている。

  ※ 昔は修験の山。  明治になって、寺は今の戸隠神社に。
  ※ 余談だけど、善光寺は寺のまま。 公家と関わりが強かったからですね。

s-18年5月15日 (18)

ウグイスが鳴く。  
ホ~ホケキョ、のキョがはっきりしない。 へたくそ、70点って言ってやった。

若いウグイスが鳴いた。 慣れてない。 まあいい、90点。
そうしたら、さっきのウグイスが文句言って来た。

いっつも、若い子には甘いんだから。
いいの、未来あるんだからって、私。

左に行ったら不動尊。  磨崖仏もある。
片道1時間。 弁当持ってきていない。  あきらめ。   クマもいるし。

ハルリンドウ。

s-18年5月15日 (20)    s-18年5月15日 (19)

ミズバショウの群落があちこちに。 いっぱい。

  ※ そんな時、東風さんから電話。  鬼無里に、水芭蕉の見られる所があるよって。
    そこは人気があるらしい。 
    
    自分は飽きるほど、今見ている。  返事に気持ちが、ちゃんと入ってないような。

s-18年5月15日 (21)

稲荷神社か。   やっぱりクマ。

  ※ 準備は万全。 人が多いから、不安は小さい。

s-18年5月15日 (22)    s-18年5月15日 (23)

小鳥の観察の人。    水芭蕉とリュウキンカ。

s-18年5月15日 (25)    s-18年5月15日 (24)

クマの調査。  どんな方法かな。 撮影するのか。   右は、カタバミだったかな。

s-18年5月15日 (26)    s-18年5月15日 (27)

みどりが池に。   絵を描いてる人がいた。

s-18年5月15日 (30)

自然を紹介する、「もりのまなびや」の庭に、シラネアオイ。 
咲いてるの初めて見た。

 ※ シラネは、日光白根山のシラネ。
     日光白根山に登る。 頂上直下で、強風のため引き返す。  ヒカリゴケ。~片品村~  他  (2013/10/9)

右はトガクシショウマ。 初めて。    レンゲショウマなら見たことが

s-18年5月15日 (29)    s-18年5月15日 (28)

もりのまなびやを少しだけ見学。   トラツグミ。  初めて見る。  

悲しそうに、しかも、不気味に鳴く。  自分の動画は、鳴き声が小さいので、別のを。



鵺(ぬえ)の鳴き声は、この鳥の声だった。

   竹屋町通を歩く。 幽霊絵馬の革堂(こうどう)。 鵺(ぬえ)退治伝説の、鵺大明神。~京都市~ 他 (2013/6/25)

s-18年5月15日 (31)

車道を渡って、この道に。

s-18年5月15日 (33)

稚児の塔。  大人の事情を察して。  本当にあったのかな。

s-18年5月15日 (34)

昔は女人禁制でここまで。

  ※ 右  え(ゑ)ちごみち。
    左  お(於)くの(能)ゐん

s-18年5月15日 (35)    s-18年5月15日 (36)

ミズバショウを見ていたら、春かなって。
エゾハルゼミを聴いたら、初夏かなって。

山の下は、季節が混ざっていました。

【その他】  鬼無里に向かった。  大望峠を越えて。

s-18年5月15日 (37)

この谷が伝説の谷。 自分は、谷を下って右に。  

紅葉はそこで暮らしていた。  詳しくは明日に。

s-18年5月15日 (38)

あっちの山の中で、最後紅葉は負ける。

 ※ 紅葉伝説は、昔何かが確かにあった。  そう感じさせてくれる伝説。

s-18年5月15日 (39)

【停泊場所】    紅葉(もみじ)が住んでいたとされる、内裏(だいり)屋敷跡の駐車場。

【明日の予定】    鬼無里の西京(にしきょう)や東京(ひがしきょう)を歩く。   賀茂神社も。

【今日の歌】    朝顔  (西島三重子・小柳ルミ子)

                ※ 西島三重子の歌い方は繊細ですね。 飾らないでさらっと。
                  自分はそこが好き。

                  この曲では、特に「あなたゆえに・・」からの歌い方が心に響いてくる。
                  ぜひ耳を澄まして・・・。

                  画面に出て来る、この曲が入っているCDは、車でよく聴きます。



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今日は善光寺と戸隠。
信州に来たら落とせない観光地。

千歳から来たTさんご夫妻と一緒に。
戸隠蕎麦も楽しみ。

昨日の雨はすっかり上がった。
澄み切った空気の中を歩く。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
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赤〇に善光寺。  紫〇は、戸隠神社中社(ちゅうしゃ)。
印は、奥社。 戸隠山のすぐ下に。

大きな魅力は、参道の巨大な杉並木。

s-18年5月14日 (2)    s-18年5月14日 (1)

向こうに仁王門。  あそこから入って来る。 ※ 駐車場から来たら、自分たちは反対側から。

ここは、仲見世(なかみせ)。  お店がいっぱい。

s-18年5月14日 (5)

山門に向かう途中、小さな橋。  頼朝のことが。

s-18年5月14日 (6)    s-18年5月14日 (7)

全部見るには、半日。  本堂にお参りして、後は少しだけ。

s-18年5月14日 (4)

大きな山門。   重要文化財。

s-18年5月14日 (8)    s-18年5月14日 (13)

善光寺は、無宗派の寺院。
無宗派とは、どの宗派の人が来てもいいですよ、という意味。

一応、真言宗と天台宗が寺の管理に関わっている。
こっちは、天台宗関係の大勧進。

ちょっとだけ見て。  右は、オオガハスの池。

s-18年5月14日 (9)    s-18年5月14日 (10)

別の所に、お地蔵さま。
江戸時代、明歴の大火があった。  振袖火事とも。

火をつけたのは八百屋のお七。 好きな男に会いたいがために。
悲しくも必死の表情のお七。 火あぶりの刑に。

彼女を弔ってこの像。

s-18年5月14日 (11)    s-18年5月14日 (12)    s-18年5月14日 (3)

善光寺本堂。  国宝。

s-18年5月14日 (14)

中に入って撮影は出来ない。    有料で地下の戒壇巡りがある。

   国宝善光寺でお戒壇めぐり ~一生に一度お参りすれば極楽往生 長野市~   他  (2010/10/28)  

s-18年5月14日 (15)    s-18年5月14日 (17)

本堂から山門を。

s-18年5月14日 (16)

ここは、経蔵。   Tさんは興味があったのか、管理人に質問していた。

s-18年5月14日 (20)    DSCF9051.jpg

変わったものがあった。   むじな灯篭。
化け方が下手だった。

  ※ むじなは、タヌキと混同される。 (アナグマのことでも)
    今の千葉県から来ている。 

    タヌキやムジナの話は、千葉県に多いのかな。
       童謡「証城寺の狸ばやし」。  詞は、證誠寺に伝わる「狸囃子伝説」から、生まれた。~木更津市~ 他 (2915/7/15)     

s-18年5月14日 (18)    s-18年5月14日 (19)

牛に引かれて善光寺参り、ということわざが。

   布引観音は、「牛に引かれて善光寺参り」伝説、発祥の地。~小諸市~ 他 (2013/5/29)

Tさんご夫妻は、あっちこっちで記念撮影。 ここでも。

誰かが花を。  牛は嬉しそうだ。

s-18年5月14日 (21)

駐車場のお店で、おやきをかった。 中は野沢菜。  信州のおやきは、蒸している。

   ※ 自分の車は、高さ制限でTさんとは別の駐車場に。

s-18年5月14日 (22)

この後、戸隠に向かった。  戸隠神社中社。

s-18年5月14日 (24)

ここの神様は、天照大神が岩戸に隠れたとき、出てもらうための神楽をつくったとある。
その神楽は、いろんなところで演じられる。

   御嶽流神楽大会  原尻の滝  岡城址  内山観音 ~豊後大野市 他~  荒城の月とハンガリー舞曲  (2012/4/1)

s-18年5月14日 (23)    s-18年5月14日 (25)

※ あっち向いてホイをしたら、すぐ勝った。

s-18年5月14日 (26)

Tさんは、神木からパワーをもらっている。

s-18年5月14日 (27)

お蕎麦屋さんが多い。   右の店に。

s-18年5月14日 (29)

名前を書いて少し待ったら、入れた。

s-18年5月14日 (28)    s-18年5月14日 (30)

すりおろしたワサビをこう。  通の食べ方だそう。  自分は天ぷらそば。 
山菜と野菜の天ぷらも美味しかった。

s-18年5月14日 (31)     s-18年5月14日 (32)

駐車場に戻る。  いい青空だ。  雲まで美しい。
Tさんが、四国の形だと言った。  小豆島もあるな、と私。

s-18年5月14日 (33)

奥社に向かった。  車は、参道入り口の駐車場。

奥社まで2㌔ほ歩く。  この道が楽しい。  杉並木は圧巻。   戸隠連峰のふもとに。

s-18年5月14日 (35)    s-18年5月14日 (34)

小鳥のさえずりを聴きながら歩く。

s-18年5月14日 (38)

リュウキンカとミズバショウ。   右は、カタクリの花。 今年初めて。

s-18年5月14日 (36)    s-18年5月14日 (37)

1㌔ほど歩いて随身門。  この奥が杉並木。

s-18年5月14日 (39)    s-18年5月14日 (40)

人が小さい。 この道を偉そうに歩いても、かっこうつかない。

木は並んでいる。 人が植えたと分かる。 江戸時代の初めに。  
家康の時代から、400年の月日が流れた。

s-18年5月14日 (42)

吉永小百合が、この穴の中に入って写真。(JR東海の宣伝)

s-18年5月14日 (43)    s-18年5月14日 (41)

最後に石段。  

  ※ 右写真は、飯縄大明神。 お参りしている女性。 
    しばらく動かない。 大事なお願いか。

s-18年5月14日 (44)    s-18年5月14日 (45)

着きました。  戸隠神社奥社。 苦労してたどり着くと、嬉しさが大きい。

s-18年5月14日 (47)

戸隠山は直ぐ上に。   直線で1㌔程。  危険な登山道。 2時間以上かかる。

s-18年5月14日 (48)

登山道入り口は、上の写真の左奥に。

  ※ ずっと奥に、高妻山。 行ってきたことが。 12時間ほど歩いた。 
    今までの山で一番大変だった。 

      高妻山は遠かった。 そして、危険でもあった。 ~戸隠連峰の最高峰~  他  (2011/7/13)

s-18年5月14日 (46)    s-18年5月14日 (55)

奥社の隣にこれ。 九頭竜(くずりゅう)社。

s-18年5月14日 (49)

戸隠神社奥社。  ここでお参り。 岩の奥に、入り込んでいる。   天照大神が隠れた岩戸の様に。

s-18年5月14日 (50)    s-18年5月14日 (51)

帰りの足取りは軽く。  Tさんの奥様は、ずっと先を歩いていた。

s-18年5月14日 (52)

戻って来て、一休み。 
ソフトクリームを奥様から。 味は木いちご。 そばもあるけど。

  ※ 余談  左に男の人3人。  仲間。 会話なし。 
        右の方に、たくさんの70代の女性。 
        おしゃべりが止まるのは、ソフトをかじる時だけ。

        普通、いちばんに賑やかなのは、50代の女性のグループ。 楽しみ方が上手。 

s-18年5月14日 (54)    s-18年5月14日 (53)

3人で楽しい旅。  にぎやかに。
天気に恵まれて、楽しい一日になりました。

Tさんご夫妻は、明日野麦峠に行って北上。 
18日に、青森から函館に。

いい旅を。

   野麦峠で、みねが見た飛騨の風景は、昔のままに・・・。  飛騨の匠の、古川の町並み。   他  (2010/6/19)
   「あゝ野麦峠」の主人公、政井みねの故郷を歩く ~飛騨市河合町角川~   他  (2010/6/18)

【停泊場所】     中社の駐車場

【明日の予定】    戸隠の池巡り。

【今日の歌】    うぬぼれワルツ  木の実ナナ       

                  ※ 作曲は西島三重子。  今日から3日間は、彼女作曲の曲を。  
                     理由は?   きっとあそこに行くと分かる人は、すごい。  明後日に。



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千歳のTさん夫妻が、8日に北海道を出た。
埼玉のお兄さんの所に寄ったりして、今日信州に入る。

晩に小布施(おぶせ)の道の駅で合流。
明日、一緒に善光寺と戸隠。

一日強い雨で、自分はどこも見学していない。
上田から小布施までを、以前の記事で紹介。

Tさんは、昼過ぎまで草津温泉の見学。
下の写真は、湯畑。

草津よいとこ、一度はおいでと云われる。

   名湯草津温泉は、湯けむりの中に。  湯畑は、草津のシンボル。~草津町~  他  (2013/10/28)

s-18年5月13日 (3)

    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
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印は、道の駅オアシスおぶせ。  夕方、そこに。

s-18年5月13日 (1)

白根山の近くは、今通れない。
Tさんは、オレンジ〇の道を迂回して。

自分は、紫の〇で。  菅平(すがだいら)で一緒の道に。   
東風さんのいる須坂市を通って。

s-18年5月13日 (2)

上田市を出て北に向かう。   菅平高原に。

ここは真田氏発祥の地。  大きくなって、今の中心街に上田城を。

   信州上田は、真田3代の里。  上田城跡。  柳町の家並み。  信玄の重臣、板垣信方の墓。~上田市~ 他 (2015/6/24)

s-18年5月13日 (11)    s-18年5月13日 (12)

上の写真を右に入ると、下に。   古い城跡もある。
信玄の時代、信繁(幸村)の父幸隆がこの地を拠点に、戦国の世に羽ばたく。

   真田氏本城は、上田城が築かれるまで真田の拠点だった。 真田氏歴史館。~上田市~ 他 (2016/9/21)

s-18年5月13日 (4)

少し走って、右手の山の中に、長谷寺(ちょうこくじ)。  真田氏の菩提(ぼだい)寺が。

s-18年5月13日 (13)

幸隆は、信玄の時代、真田の領地を一度奪われたことがある。
山本勘助の力を借り、取り戻す。

   長谷寺にある真田幸隆夫妻と昌幸の墓にお参り。 真田氏本城跡の近くに。~上田城~ 他 (2016/9/22)

s-18年5月13日 (10)

菅平高原に入ってきた。

s-18年5月13日 (14)

途中唐沢の滝を見る予定だったが、雨で中止。
実は、気付いたら通り過ぎていた。

高原の上に来た。

s-18年5月13日 (15)

標高1257㍍。

s-18年5月13日 (16)

菅平の中心街。   右に。

  ※ この後、コインランドリーを発見。 1時間ほどかけて洗濯。

s-18年5月13日 (17)

草津からの道と、合流している。 Tさんは、自分の少し後にここを通る。

上田はそれなりの標高。  下った所の須坂は低い。
下りは、一気に山を下りる。  何度も曲がって。

s-18年5月13日 (18)

こんな道。  エンジンブレーキを使って。

s-18年5月13日 (19)

下りてきた。   須坂は遠くない。

s-18年5月13日 (20)

米子大瀑布は、別の谷を山に入る。  奥深く。

s-18年5月13日 (21)

東風さんが連れて行ってくれた。

   ※ 真田丸の大河で、冒頭いつも出てきた。 巨大な滝が2つ。

   米子(よなこ)大瀑布。  不動滝と権現滝。  ヒカリゴケを発見。~須坂市~  他  (2013/7/7)

s-18年5月13日 (8)

須坂市に入ってきた。 少し行って、左に臥竜公園。
動物園もあって、そこの駐車場にいつも停泊。

s-18年5月13日 (22)

公園は桜の名所でも。

   臥竜公園のソメイヨシノが満開。 竜ヶ池の周りを中心に。 紅枝垂れも。 さくらの名所百選。~須坂市~ 他 (2017/4/20)

s-18年5月13日 (5)

街中に入ってきた。 珍しい六角堂。  太鼓堂だったかな。

s-18年5月13日 (23)

右に豪商の館(やかた)。

s-18年5月13日 (24)

東風さんと一緒に見学。

   須坂の街を歩く。  豪商の館、田中本家。  キャンピングカー、3台で・・。~須坂市~ 他 (2013/7/6)

s-18年5月13日 (9)

須坂は蔵の町。   右に遠藤酒造場。  ここで飲んだことが。

s-18年5月13日 (25)

ほんとうのしぼりたて。 匂いがよく格別の味だった。

   旧小田切家住宅。 遠藤酒造場で蔵開き。 美味しい日本酒を飲む。~須坂市~ 他 (2016/9/24)

s-18年5月13日 (7)

ちょっと走ったら、小布施の町に。

s-18年5月13日 (26)

古い家を生かして、観光用に町並みをつくった。
人気があって、人が多い。

   小布施は、北斎と栗と花の町。  誰もが、食べて買い物を楽しんでいる。  浄光寺薬師堂 ~小布施町~ 他 (2015/11/4)

s-18年5月13日 (6)

リンゴ畑の道を通って、道の駅に。

s-18年5月13日 (27)

Tさん夫妻は、自分より5分ほど後に、道の駅に。
遠くから来たのに、ほぼ一緒だった。

自分の車で、3人でお茶。
その後、道の駅のレストランで食事。

Tさんとは遅くまで、昔話などのおしゃべり。
旭川のMさんの所に電話したり。

Mさんは、今年もまた、比布での集まりを準備してくれている。

明日の天気はいい。

【道の駅】    小布施

【明日の予定】    Tさんご夫妻と一緒に善光寺と戸隠。

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どこも、ため池ばかり。
どうしてそれで観光地になるのでしょう。

魅力は、高原にあるんですね。
本州の夏は暑い。

高原また避暑地の魅力は、北海道の自分には分かっていなかった。
自分はいつも、暑さから逃げるように北上。

今日は、素敵な名前の女神湖。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
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広く高原。   周辺の道は皆、観光道路。

  ※ 有料だったけど、返済が終わってどこも無料に。
  ※ 乗鞍岳への道は、乗用車が走って返済が終わった。
    無料になるかなと思ったら、そこで乗用車はストップ。
    有料のバスになった。  汚いやり方。

s-18年5月12日 (2)    s-18年5月12日 (1)

前日、自然の湖や池を探していた。 1つ見つかった。
それがここだと、勘違いしてやって来た。

s-18年5月12日 (3)

ビーナスラインを走って、スズラン峠を越えた。  見晴らし台から。

北アルプスが見えた。

s-18年5月12日 (6)

日本のアルプスの王者。 この季節、簡単には人を寄せ付けない。

s-18年5月12日 (7)

女神湖に着いた。  女神がお出迎え。

s-18年5月12日 (9)

作者は、仏像づくりのさかんな高岡市の人。

台座には、伊藤左千夫の歌。  ※ 野菊の墓を書いた人。

 「信濃には 八十の高山ありといへど 女の神山の 蓼科われは」

s-18年5月12日 (10)    s-18年5月12日 (11)

上の歌は、蓼科山のこっちからの美しさを歌った歌ですね。 いい姿です。 何がって・・?

  ※ 蓼科山は女神(めのかみ)山とも呼ばれる。 それで、ここの池が女神(めがみ)湖に。

s-18年5月12日 (8)

近くに、演歌の歌が。  素人っぽい詞だなって感じ。

s-18年5月12日 (12)

スズランが登場。   峠の名前にありましたからね。



お店。

s-18年5月12日 (13)

周辺に楽しめる所がありますね。  自然に親しむ。

s-18年5月12日 (15)

女神湖。  

s-18年5月12日 (14)

これを見て、間違ったと思った。  仕方ない。

s-18年5月12日 (16)

散歩することに。  ツツジは間もなく。

s-18年5月12日 (17)    s-18年5月12日 (18)

パワースポットみたいな表現。

   ※ 女神にはいろんなのが。 豊玉姫とか瀬織津姫とか、天照大神も。
     糸魚川市の姫川の名前は、奴奈川(ぬなかわ)姫の伝説によりますね。
        奴奈川姫命と大国主命を祀る、能生白山神社。  奴奈川姫の産所は、山の中腹に。~糸魚川市~ 他 (2015/5/19)

   ※ 長崎市の女神大橋は美しい橋。  名に恥じない。  
        女神大橋は、美しい斜張橋だった。  橋から見た、長崎の風景。~長崎市~  他  (2014/2/27)    

s-18年5月12日 (33)

木道の遊歩道。  ここを行って楽しみましょう。

s-18年5月12日 (19)

女神湖で遊ぶ人たち。

s-18年5月12日 (20)

バイケイソウ。 子供のころ、そこら中にあった。  けとばして遊んでいた。

s-18年5月12日 (21)

少し前にも見た。  分からない。  新緑の葉が美しい。 

  ※ 新緑の自分に戻りたい、と言ってもダメか。 紅葉だって美しい。 落ち葉はいやだな。

s-18年5月12日 (22)    s-18年5月12日 (23)

木道が消えた。 

s-18年5月12日 (24)    s-18年5月12日 (25)

戻って、こっちの道。

s-18年5月12日 (26)

いい花が見つかった。  今日はこれで十分。  白い花。 今日の歌にしようか。

s-18年5月12日 (28)

アマナ。  ユリの花に似てるかな。   チシマアマナを早池峰山で見ています

   早池峰山に。  ハヤチネウスユキソウは、10日早かった。  絶滅寸前のトチナイソウ。~花巻市~ 他 (2016/6/19)

s-18年5月12日 (27)     s-18年5月12日 (29)

自転車軍団が、颯爽(さっそう)と風を切って。   健康そうだ。

s-18年5月12日 (30)

向こうを行って、こっちに。

s-18年5月12日 (31)

今の季節、スミレが一番多いかな。

s-18年5月12日 (32)

堤防にスイセン。

s-18年5月12日 (34)

上田市に向かった。  何十㌔も下った。 これでもかって。

s-18年5月12日 (4)

左に行く。   右に行くと、望月宿。

   中山道、望月宿。  逢坂の関の清水に影見えて今やひ くらむ望月の駒。~佐久市~ 他 (2013/11/1)

s-18年5月12日 (5)

もし花がなかったら、何しに行ったか分からなくなる所でした。

ただ、信州はどこに行っても、いい風景が見られます。
あっちのアルプス、こっちの山脈と。

【その他】  塩ラーメンの美味しい店が閉店。  自分は一度だけ。
       昨年行ったときは、ちょうどやってなかった。

       澄み切った味に、ミツバが。

ほんとうに味の分かる、なじみ客に食べてもらうのがうれしいんですね。
店を移転したらどうでしょう。  観光地から離れた所に。

情報誌に載せない。 載せるのは電話帳にだけ。
そうしたら、中国の観光客とか団体で来ない。

記事全体はここに。   写真は、9年前に撮影。

yyuuiiii.jpg    20081019210843.jpg

【今日の歌】    白い花    山崎ハコ      ※ 踊りは、ついで。

            ※ この曲は、30年以上前にライブで初めて。 根室。 彼女、まだ十代。



【道の駅】   上田

【明日の予定】   晩に、須坂の隣の、小布施の道の駅に。
            千歳のTさんが、草津の温泉に入って、やって来る。
            天気が良くない。 自分はどこの見学かな。

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                         (2008年4月~2010年9月までの
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         meisigazoupppm.jpg

 ※ プロフィール・・・。 ⇒  ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

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今日は蓼科(たてしな)温泉と蓼科湖。
見所は、行ってみないと分からない。

別荘が多く、何となくの観光地。
高原の地でも。

たくさん歩く一日になりそう。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

赤〇が蓼科湖。  小さい。

s-18年5月11日 (2)    s-18年5月11日 (1)

無料駐車場は、蓼科湖にもあると後で知る。

別荘が多いから、道が網目に。

s-18年5月11日 (3)

蓼科温泉共同浴場。 共同浴場が庶民的で好き。

広い駐車場があるので、やってきた。
ここには、今日の最後に入った。

豊富な源泉が湯船からあふれていた。

s-18年5月11日 (6)    s-onnsebb_201805112349440da.jpg

高原っぽい雰囲気のお店。 蓼科湖に向かう。   坂をずっと下る。  行きはよいよい・・・。

s-18年5月11日 (7)

小津安二郎、無藝(むげい)荘とある。  何でしょう。

s-18年5月11日 (8)

蓼科には、右のように芸能人の別荘が多かった。(小津安二郎から21世紀の映画へ、のHPから)

映画の小津監督も、晩年やって来た。
この建物で執筆したり、仲間と酒を飲んだり。

  ※ 元々は、少しだけ離れた所にあった。

説明の写真を撮ったけど失敗。

s-18年5月11日 (9)    s-18年5月11日 (43)

小津監督と云えば、原節子。

1963年に小津監督は60歳で亡くなる。
原節子は、その後映画の世界から身を引く。  鎌倉で生活。

下が彼女らしい写真。

   ※ 彼女の顔は日本人離れ。 目も鼻も口も大きい。
     スケートのメドべージェワのように。
       (そういえば、彼女は今のコーチから離れる。 羽生のオーサーコーチの元に。
                今のコーチは、ザギトワを可愛がっていたのは、周知のことだった)

s-18年5月11日 (5)    s-18年5月11日 (4)

撮影現場の2人。  小津監督は、右端の白い帽子。

Setsuko_Hara_and_Yasujiro_Ozu_in_Tokyo_Story.jpg

彼女は、高峰秀子達と並んでも、目立った。
轟夕起子・原節子・高峰秀子。

hqdefault_20180512071552ed6.jpg 

下は、小津との代表作。 『東京物語』予告編



2人の間に何があったのでしょう。
原節子の小津監督への密かな思いだけでは、原節子はああはならない。

何かがあった。 2人だけしか知らないこと。
きっと、原節子には、一緒になれるという確信があった。

3年ほど前、彼女は95歳で亡くなる。

  昔、原節子と云う魅力的な女優がいた。  VWの提灯記事。  ロシアが報復?~亀岡市~ 他 (2015/11/26)

遠くに中央アルプス。  主峰は、木曽駒ケ岳。

2㌔程坂を下って、間もなく蓼科湖。   立派なホテル。

s-18年5月11日 (10)    s-18年5月11日 (11)

着いた。  時計回りで1周する。

s-18年5月11日 (12)    s-18年5月11日 (14)

あれ、彫刻公園。 楽しみが増えた。

s-18年5月11日 (13)

どこかで見た雰囲気の女性の表情。 作者は、北村西望だった。

s-18年5月11日 (15)    s-18年5月11日 (16)

この様にいっぱい。  多くは北村西望。

s-18年5月11日 (17)

これは別の人。   パリのムーランルージュで踊る女性。

s-18年5月11日 (18)

北村西望の代表作。   日本中にいっぱいある。   将軍の孫。

   ※ 原節子の映画に将軍の孫がある。  関係あるかどうかは、分からない。

s-18年5月11日 (19)

これは別の人。  いいですね。

s-18年5月11日 (20)

これも、北村西望。   彼は、長崎の平和紀念像をつくったことで知られる。

   長崎平和祈念像の北村西望。 生家が記念館に。  島原素麺はどこから?  3本の釘の石像。  谷水棚田。~南島原市~ 他 (2014/12/5)

s-18年5月11日 (21)

蓼科湖は自然の湖ではなかった。 雰囲気はいいけど。

s-18年5月11日 (23)    s-18年5月11日 (22)

カモが、す~っと岸辺から離れた。  子供のカモがいたら面白い。  すばしっこい。

s-18年5月11日 (25)

向こうの高台からやって来た。   蓼科山が見えてるのかな。

s-18年5月11日 (26)

ドウダンツツジの花。   葉は秋になったら真っ赤。  かわいい花だ。

  ※ 山に行ったら、サラサドウダンベニサラサドウダンが見られる。(安達太良山)

s-18年5月11日 (27)    s-18年5月11日 (24)

道祖神。 仲良し地蔵。   たま~に、ブログに載せにくいのもある。  今度、思い切って・・・。

s-18年5月11日 (28)

元々、このため池は農業用のためにつくられた。 今は観光にも。

s-18年5月11日 (29)

八ヶ岳の山々。  春は遠い。

s-18年5月11日 (30)

こんなお店も。   この後、戻る。

s-18年5月11日 (31)

温泉に戻ってきた。 ずっとのぼりで、疲れた。

s-18年5月11日 (32)

蓼科大滝を見に行く。

s-18年5月11日 (33)    s-18年5月11日 (34)

ホタルブクロ。  まだ、背が低い。 花も小さい。   ホタルが入ったら、右のように。  見たい。

s-18年5月11日 (35)    s-18年5月11日 (42)

ミヤマカタバミ。  右のは、葉が閉じている。  葉が寝ている。

   ※ 寝たら、葉が半分になった感じ。 食べられたように。  それで、片喰(かたばみ)。

s-18年5月11日 (36)    s-18年5月11日 (38)

岩だらけ。   入らないでと。  コケを守るためか。  コケたら危ないからか。

s-18年5月11日 (37)

小さな滝でした。    蓼科大滝。

s-18年5月11日 (39)

川の中にもコケ。

s-18年5月11日 (40)

ミツバを採って戻った。  小さな花瓶に入れて、飾っている。  少しづつ、味噌汁に散らす。

s-18年5月11日 (41)

蓼科湖は人造湖でしたが、退屈しないで過ごせました。

小津安二郎は晩年、蓼科を拠点にしていたと知りました。
原節子の魅力は、褪(あ)せませんね。

【動画】   原節子を偲ぶ 「10分で辿る原節子全フィルモグラフィー」    彼女のいろんな表情が。



【停泊場所】  共同浴場の駐車場。 

【明日の予定】  北に。  白樺湖も人造湖。 どうしましょう。   

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天気は回復。
横谷峡(横谷渓谷)に下りてみる。

渓谷の川は渋川。
上流の明治温泉で渡って、御射鹿池へ。  みしゃが池。

最後に渓谷の底に下りて、王滝の見学。
今日は、何に出会えるでしょう。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)


蓼科(たてしな)山の南にいる。  蓼科山を越えて北に行けば、真田氏の上田市。

s-18年5月10日 (2)    s-18年5月10日 (1)

印が御射鹿池。

s-18年5月10日 (3)

駐車場の展望台から茅野市の市街地を。  中央アルプスに雲が。

s-18年5月10日 (7)    s-18年5月10日 (8)

5分ほど歩いて、横谷観音。  昨日見忘れた観音様。

s-18年5月10日 (9)    s-18年5月10日 (10)

頭から下はヘビの、宇賀神。 今日は元気がない。
どうしたのと聞いても、身振り手振りでは話せない。

s-18年5月10日 (11)

川は渋川。  上川水系で諏訪湖に。 そこから天竜川に出て南下。

s-18年5月10日 (12)

展望台から王滝が見える。  滝の音が谷に轟いている。 こことの標高差、180㍍。

s-18年5月10日 (13)    s-18年5月10日 (14)

渓谷を出たら市街地。

s-18年5月10日 (15)

一気に下る。 気温は低い。

今日のズボンは、東風さんから頂いた中厚のもの。(モンベル)
ネットで、間違ってSを買ったそう。  私にはピッタリ。

  ※ 自分は青っぽいのが好き。 ダークネイビーが多い。

s-18年5月10日 (16)    s-18年5月10日 (17)

分岐。  左に。    ヤマボウシの花は白い。(天童市の水晶山で)

s-18年5月10日 (18)    s-18年5月10日 (19)

下に行けば王滝。   面倒なので後回し。 

s-18年5月10日 (20)

この木があって、長野県は信濃と。

  ※ 信州とも云うけど、どこ違うの。
    ここは、信濃の州(くに)。 それで信州。

  ※ 今日の歌は、信濃路梓川に。 梓川は上高地から。 千曲(ちくま)川水系。
    千曲川は、信濃を出て新潟県に入って、信濃川。 不思議。  

s-18年5月10日 (21)

下まで転がりそうな斜面の道が続く。

s-18年5月10日 (22)

エンコウカエデ。  猿猴カエデ。  猿も猴も、サルの意味。
葉っぱがサルの手のようだという。 初めて知った。

右写真のように、切れ込みが深い。  普通見るのはイタヤカエデ。 子供の手のよう。

s-18年5月10日 (23)    s-18年5月10日 (5)

小鳥の卵。  何者かに食べられた。    小鳥の巣作りは始まっている。

s-18年5月10日 (24)    s-18年5月10日 (25)

明治温泉が対岸に見えた。

s-18年5月10日 (26)

渋川を渡る。   おしどり隠しの滝。   
雨で水量が多い。  落っこちたら死なないけど助からない、かも。

s-18年5月10日 (28)    s-18年5月10日 (27)

まだ休館。  準備中か。

s-18年5月10日 (30)    s-18年5月10日 (29)

御射鹿池に向かっていたら、何か碑がある。

s-18年5月10日 (31)

柳原白蓮さんだ。  ※ やなぎわら びゃくれん。  ※ 彼女の記事は多いかな。

s-18年5月10日 (32)    s-18年5月10日 (33)

「かくりよと うつし世つらぬける 一筋のみちよ われを生かしめ」

   ※ かくりよ は、隠り世で、あの世のこと。  うつし世は、現世。
     白蓮さんが、この地の人に贈ったので、ここにある。

息子さんを戦争で亡くしたので、生き方変えた。 一筋の道を歩むぞって。
全国各地で、講演することに。

夫の宮崎という人の父は、孫文と関わりが深い。

   層雲峡清川の白蓮の歌碑の裏には、悲恋伝説が書いてあった。  清川小学校跡。~上川町~ 他 (2015/8/18)
   層雲峡清川に、柳原白蓮の歌碑。  昭和28年、公演に。  アイヌの悲恋物語を聞いて、歌が生まれる。~上川町~ 他 (2015/8/17)

   白秋生誕の地、南関  三池炭鉱万田坑跡  孫文を助けた宮崎滔天 ~南関町・荒尾市~  城ヶ島の雨  他  (2012/2/9) 

s-18年5月10日 (34)    s-18年5月10日 (4)

※ 上の右写真。 娘さんが。 林真理子も。(NHKの番組の関係)
  娘さんの小さい時の写真も。 

  今の天皇の祖父は、大正天皇。
  白蓮さんの父の妹の子が、大正天皇。
  彼女は、美智子さんが嫁ぐのに反対している。 
  どうしてか。 美智子さんの実家が、水俣病の関係の会社だからか。(?)

少し歩いて見えてきた。

s-18年5月10日 (35)

これが、御射鹿池。  みしゃがいけ。

s-18年5月10日 (36)

東山魁夷(ひがしやまかい)の絵で有名になった。
ため池って書いてある。 な~んだ、自然の池で無かった。

s-18年5月10日 (37)    s-18年5月10日 (6)

東山魁夷の絵がなかったら、ただのため池。  魚はいない。
紅葉の時期とかは、美しいのか。

s-18年5月10日 (38)

堤の所に説明。

s-18年5月10日 (39)    s-18年5月10日 (40)

戻る。 石仏がいくつも。  苔むして。   笑ってるのか泣いてるのか。
川を渡って斜面の道。

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ここから左下に300㍍。

s-18年5月10日 (44)    s-18年5月10日 (43)

標高差110㍍を一気に下った。  展望台が見えた。

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王滝。   上の部分だけ、上から見えていた。  

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大きな滝で王滝。



ここからも、下が見えた。

s-18年5月10日 (49)

ねじれた木の、ネジキ。

岩のすき間に、ヒカリゴケを探した。 あってもおかしくない雰囲気。
見つかれば、このように光っている。(須坂市)  規模が大きいと、このように。(北海道標津町のある遺跡)

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ヒトリシズカの花。 他には、見つけられなかった。

    ※ 静御前が舞っている姿。 頼朝の前で。 脅しには屈しない。

s-18年5月10日 (52)

少し行って観音堂。

  ※ キツツキは、木をトントンと突けば虫の居場所が分かる。
    突かれた時、虫が動くからですね。

    その感触は、何で感じ取るのでしょう。
    足だろうか。  調べても分からない。

s-18年5月10日 (53)

歩いていると、いろんなものに出会えますね。

久しぶりの白蓮さん。
歌に恋に、そして信念に生きたのでしょうか。

横谷峡は深い谷でした。

【今日の歌】   森昌子 信濃路梓川 1981年 Masako Mori Sinanozi Azusagawa    こんな時があった。



【停泊場所】      茅野市の町外れの空き地。

【明日の予定】    蓼科湖    公衆浴場の近くに、無料駐車場がある。  そこから歩ける。
               ※ 千歳のTさんが埼玉県に入ったでしょうか。(夏に合う仲間)
                  14日に上田市で宿泊が決まっている。
                  それに合わせて、自分も行く。  その後、須坂。  
          
 ※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。
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昨夜からの雨は止まない。
近くに観音堂と神社が。

魅力の大きさは分からないけど、今日はそこの見学。
歩いていれば、何か見つかるかも。

午後になって、雨は収まってきた。
霧の中歩く。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

蓼科(たてしな)山の麓にいる。

s-18年5月9日 (2)    s-18年5月9日 (1)

横谷(よこや)渓谷がある。  赤〇が横谷観音堂。  紫〇は大瀧神社。  オレンジ〇に停泊。

s-18年5月9日 (3)

こうです。  霧。  近くしか見えない。   案内所とトイレ。

s-18年5月9日 (8)    s-18年5月9日 (9)

ちょっと散歩する感じ。  アンテナを伸ばして歩かないと、書くことないかも。

s-18年5月9日 (10)

案内所の中のポスター。  白樺湖は歩いてない。

縄文時代の土偶が発見。 国宝。 茅野(ちの)市の博物館で見られるよう。
見つかった遺跡は、ここから遠くない。

s-18年5月9日 (11)    s-18年5月9日 (12)

※ 下のも、縄文時代の土偶。   北海道唯一の国宝。  上と似ている。  不思議。
  質の高さを感じる。    自分のカメラで撮影。 本物。

   中空土偶「茅空(かっくう)」は、北海道で唯1つの国宝。 本物を見学。 水無海浜温泉は海の中に。~函館市~ 他 (2017/9/28)

s-18年5月9日 (6)

出発。  クマ除けの鈴を鳴らして。

s-18年5月9日 (13)

見所がなかったら困るので、こんなのもパチリ。
ミヤマザクラ。   全て葉が開いてから花。  見たことあるだろうか。

s-18年5月9日 (14)    sakura.jpg

これはカラマツ。  落葉する針葉樹。  それが特徴ですね。  成長が早い。

北海道のからまつの湯を思い出す。 毎年行く。
シマフクロウとクマの棲む森の中に。

露天風呂。 電気はない。  満天の星空を見て入る。 いちばん好きな温泉。

   からまつの湯は、養老牛温泉の奥に。 夜、湯船をひとり占め。~中標津町~ 他 (2016/8/15)

s-18年5月9日 (15)

風はない。  静か。

s-18年5月9日 (16)

野球のバットは、この木から。

s-18年5月9日 (17)

何かが。

s-18年5月9日 (18)

大瀧神社の入り口。   後で行く。   祭神は黒曜石とある。

  ※ 黒曜石で石器を作る。 この石があるから、この地方は縄文文化が発展したのか。

s-18年5月9日 (19)    s-18年5月9日 (20)

美しくびっちり、赤い実。 何でしょう。  右はミツバツツジ。

s-18年5月9日 (22)    s-18年5月9日 (21)

横谷(よこや)観音堂。

s-18年5月9日 (23)

新しく彫った観音様がいる。

s-18年5月9日 (25)    s-18年5月9日 (24)

すぐに、こっちに気を取られた。

s-18年5月9日 (26)

頭が人間。 下はヘビ。  ヘビ女か。  こういうのを宇賀神(うがじん)と呼ぶよう。

どんな考えがあって生まれたのか、知りたい。

s-18年5月9日 (28)    s-18年5月9日 (27)

宇賀神を調べていたら、下の像。  琵琶湖の竹生島にある。
下の写真は自分が撮った。 

この像の頭の上に、宇賀神が載っていたのには気づかなかった。
右のように。 Wikipediaから。

よく見たら、小さな顔の下に、ヘビのとぐろ。 小さな鳥居。

   竹生島は、信仰と歴史の島だった。  宝厳寺。  面向不背の玉。~長浜市~  他  (2014/5/3)

s-18年5月9日 (5)    s-18年5月9日 (4)

展望台。 横谷渓谷は霧の中に。

s-18年5月9日 (29)

下への道があるけど、行かない。   ※ 明日行くことになる。

s-18年5月9日 (31)    s-18年5月9日 (30)

戻って、ここから登る。  10分ほど。

s-18年5月9日 (32)

短いササ。

s-18年5月9日 (33)

見えてきた。

s-18年5月9日 (34)

元は、建物は無かった。

s-18年5月9日 (35)    s-18年5月9日 (36)

上の部分が黒曜石。 人が何人集まっても、持てる大きさでない。

酒壺に「里に下りて 神となる」と。
黒曜石にどうして神が宿ると考えたのでしょう。

今のパワーストーンの考えか。   珍しい石。

s-18年5月9日 (37)

ここから5㌔程山の上から、馬を利用して運んだ。
黒光りしているので、黒曜石と分かりますね。

s-18年5月9日 (38)    s-18年5月9日 (39)

黒曜石の全国トップの産地は、北海道の遠軽町白滝。
1年に一度、ジオツアーがある。 見られるのは、その時だけ。

山全体が黒曜石。 道の砂利も黒曜石。

   白滝ジオツアー。 黒曜石の巨大露頭と赤石山山頂の黒曜石の見学。~遠軽町~ 素敵な車でナン販売。 (2016/8/6)

20160807105443171_20180509220749074.jpg     s-18年5月9日 (7)

霧雨。  イチゴの花が、そぼ濡れている。

芭蕉の「象潟や 雨に西施が ねぶの花」を思い出す。  詳しくはここに

s-18年5月9日 (40)

クマ除けの鐘の音が、チリ~ン。

  心の邪念を払ってくれるかのように。

  鎮魂の祈りが、静かな森に響く。

  諸行無常の鐘の音。

s-18年5月9日 (41)

戻りました。

s-18年5月9日 (42)

霧の中、退屈しないで歩けました。

そろそろ青い空が見たい。

【今日の曲】   Dmitri Shostakovich - The Second Waltz    ※ セカンドワルツ(オールド・ロシアンワルツ)
             
               ショスタコービッチ作。 
               女性は踊り始めたら、美しさが増した。

               演じる女優は、フランスのソフィー・マルソー。
               動画は、映画「アンナ・カレーニナ」のプロモーションビデオのよう。



【停泊場所】   今日見学した近くのパーキング。

【明日の予定】    御射鹿池(みしゃがいけ)に行ってくる。   歩いて。  あることで有名なよう。

青〇から赤〇に。

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 ※ プロフィール・・・。 ⇒  ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg  今までの記事には、この2枚だけ。

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標高2115㍍の所に池。
国道から遠くないので、15分ほど歩けばいい。

苔(こけ)と紅葉の美しさで人気のよう。
池の美しさは、行ってみないと分からない。

※ 標高の高い池で知られるのは、御嶽山二の池(2905m)
  この池は小さいけど、白駒の池はそれなりに大きい。

    s-18年5月8日 (41)

吉永小百合が、JR東日本のCMで行っている。
最後に紹介。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

国道299はメルヘン街道と呼んでいる。  観光道路。

s-18年5月8日 (2)    s-18年5月8日 (1)

赤〇に駐車場とお店。   標高2094㍍。

s-18年5月8日 (3)ppp 

霧の中に駐車場。  500円。   トイレ50円。

  ※ ここのお店に郵便物を出しても届かない。
    配達できない場所ってあるんですね。

  ※ 余談 交通困難地の指定を受けているから。
       知床岬の突端の番屋や、多くの山小屋が、配達してもらえない。
       はがき一通のために、何十㌔も走ったり登山では大変だからですね。

s-18年5月8日 (5)    s-18年5月8日 (4)

この様に案内。  人が多い。   人気の池か。

s-18年5月8日 (6)

ある伝説による名前。

s-18年5月8日 (7)

時が停まった雰囲気。 同じような木が多い。

s-18年5月8日 (8)

この木だ。  コメツガ。   マツの仲間。  葉っぱが米のように短いのでこの名前。  初めて知る。

s-18年5月8日 (9)    s-18年5月8日 (42)

雨が多いのか、霧が出やすいのか、一面の苔。  コケ。

s-18年5月8日 (11)    s-18年5月8日 (12)

根が浅いから、倒れやすい。

s-18年5月8日 (13)

いろんなコケ。  その中に、幼い木。  
成長して大人になれるか。 大木になれる可能性は、1㌫無いでしょうね。

s-18年5月8日 (38)

白駒峰の噴火で川がせき止められて、白駒の池が生まれた。
その噴火の後に、木々が育った。

土の部分が少ない。 どうしてでしょう。 流されるのか。
時代が浅いのか。

  ※ 白駒峰の位置と噴火の年代は、調べても分からない。
    Wikipediaにも紹介する佐久穂町のHPにも無い。 不思議。

s-18年5月8日 (15)

近くに来た。   この先下って池が。

s-18年5月8日 (16)

散策路が整備されている。 秋に来たら歩きやすい。

s-18年5月8日 (17)    s-18年5月8日 (18)

木道を下る。

  ※ 木の板から釘の頭が出ている。 そこにもここにも。
    途中で曲がったのもいっぱい。
    その場所で尻餅ついたら、大怪我。  雨の日は要注意の道。

  ※ 駐車料金は環境整備に使われたらいい。

s-18年5月8日 (19)

着きました。

s-18年5月8日 (20)    s-18年5月8日 (21)

見えました。  静かに佇(たたず)んでいる。

s-18年5月8日 (23)

やっと冬から抜け出した。

s-18年5月8日 (22)

枝に白い髭のようなのが。  珍しい。
これが、サルオガセという植物ですね。  右写真のようなのも。(四季の山野草から)

寄生してるのではなく、ただくっ付いているだけ。(着生)
水分は霧や雨から。  根室でよく見た。

木がおじいさんになって、髭が生えた。(?)

s-18年5月8日 (24)    saruogaseQ.jpg

鳥はいない。   まだ寒いか。   魚もはねない。

s-18年5月8日 (25)

白駒荘。   1000円ほどで、温かいものが食べられる。

s-18年5月8日 (26)    s-18年5月8日 (27)

右には、さらに先への登山道。   秋に来たら行ってみたい。
45分ほど登れば、山の上から白駒の池が見られるそう。

  ※ 天気が悪いため光が弱い。 写真がモノクロの世界のように。
    上と下の4枚の写真は、色が出るように、カメラを調節。

    今日のような日は、考えていいですね。
    下は、ちょうどいい感じで色が出た。   
 
s-18年5月8日 (29)    s-18年5月8日 (28)

周回道路。  雪なので戻った。

s-18年5月8日 (30)    s-18年5月8日 (31)

霧に抱かれて静かに眠る。(霧の摩周湖の歌詞)

s-18年5月8日 (32)

戻る時、下に下りれた。  反対側の周回道路。

s-18年5月8日 (33)    s-18年5月8日 (34)

標高2115㍍ですからね。  立派な山の頂上の高さ。

s-18年5月8日 (35)

  ※ 山荘の排水はどうしているのでしょう。
    浄化装置が見当たらなかった。  流れ込む小さな川に泡がいっぱい。 少し心配。
    一昨日の松原湖も、同じ不安を感じた。

s-18年5月8日 (37)

戻っている。

s-18年5月8日 (39)

着きました。

s-18年5月8日 (40)

温かい季節に、もう一度来てもいいですね。
あっちこっち、歩き回る。

紅葉の季節かな。

【動画の紹介】  大人の休日倶楽部 「白駒の池」篇 30秒  画面をクリックしたら、サイトに。

tttuuuuuuuuuu.jpg 

【登山しなければ見られない湖(池)を3つ紹介】

   タキタロウの棲む大鳥池 ~写真は、小さなタキタロウかもしれない。 鶴岡市~   他  (2010/10/6)
   天城山への縦走路に、八丁池は静かにあった。  森に囲まれ、別世界。~伊豆市~  他  (2014/5/30)

   フンベの滝  黄金道路  豊似湖  襟裳岬 ~広尾町・えりも町~   他  (2010/9/16) (ヒグマの恐怖)
  
【今日の曲】   WIESŁAWA DUDKOWIAK - MIĘDZYZDROJE     この人の演奏が好き。 よく聴いています。

            ※ 新しい小節に入る時、一瞬の間も置かず、すっと入る。
              聴いてい入る人の心を離さないかのように。
              仕草にも表れる。  そこが好き。

 

【停泊場所】   山を西に下って、横谷峡近くの駐車場。

【明日の予定】  午後に雨が止んだら、横谷峡を。

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午後から強い雨。
明日から西の山の中に。

小海町の市街地で買い物。
地図でスーパーを探した。

そうしたら、秩父事件関係の案内が。
雨の中見学することに。

最後に、一昨日見学した清里テラスからの風景を紹介。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

青印は小海(こうみ)町。  今日の舞台。  
本州が一番広くなった部分の、真ん中辺りにいる。

  ※ 余談  日本で一番海から遠い地点は、赤の印。 長野県佐久市田口字榊山209-1   
        どっちの海へも、距離は115㌔。

        一生の中で一度も海を見なかった人が、昔はいたでしょうね。  

kkkkkkkkmmmnkk_2018050808035169b.jpg 

印が今日の場所。 緑〇は昨日の松原湖。 そこの駐車場に今いる。

秩父事件は赤〇で始まる。 十石峠を越えて、今日の所に。 最後の戦い。

オレンジ〇は、日航123便の墜落地点。  24年目の御巣鷹の尾根~日航123便~ 他 (2009/10/24)

左に青〇に、一昨日。 清里テラス。

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小さな町や村が多い。   自分の村に中学校がない所も。

s-18年5月7日 (3)

上の地図の印周辺。

s-18年5月7日 (4)

国道の案内で、ここの駐車場に来れた。

s-18年5月7日 (25)

戦った人の墓がある。   それを見る。   土砂降り。

s-18年5月7日 (26)

秩父事件は、秩父市の下吉田で始まる。 (下は以前撮った写真)

     井上伝蔵 ~秩父事件~  吉田龍勢   他  (2009/10/21) 

s-18年5月7日 (7)

こんな感じ。  圧政との戦い。

戦った人たちは、昔は国賊のように思われた。 
権力者が後の世に、そのように歴史を残したため。

子孫の人達は、それとの長い戦いがあった。
時代が移って、秩父事件や加波山事件などは、すっかり見方が変わった。

その英雄的な戦いは、「草の乱」などの映画にも。

s-18年5月7日 (6)

戦いのトップ3に、会計長の井上伝蔵。
北海道へ逃避行。  最後は、北見市。

井上伝蔵を主人公にした映画が、草の乱。

   ピアソン記念館~北見市~  他  (2011/9/7)

mkkiu8766_20180508043746968.jpg

YouTubuにあるけど、画像が良くない。  いいのが出る時が。

  ※ 昔は警察が庶民を守る時代ではなかった。 裁判所だって。  
    だから、戦うしかなかった。(天草・島原の乱みたい)

s-18年5月7日 (5)

正面に秩父事件本陣跡と。   墓は、少し行って右に行く。

s-18年5月7日 (27)

井出という表札。

  ※ 昨日、松原湖に「北風小僧の寒太郎」の歌碑があった。
    作詞者は、井出隆夫。

    もしかして、親戚でしょうか。

s-18年5月7日 (29)

小さな踏切を越えて。  JR小海線。

s-18年5月7日 (30)

諏訪神社の近くに墓をつくった。 遠くに茶色の案内板。 そこ。

s-18年5月7日 (31)

この一帯が、秩父事件最後の戦いの地。 負けて終る。
遺体を、ここに葬った。

時代が変わって、こうやって紹介できるようになり、訪れる人が。

s-18年5月7日 (32)

説明で、秩父事件の大まかな流れが分かる。

s-18年5月7日 (34)    s-18年5月7日 (33)

秩父事件、最後まで戦った菊池貫平(ハイビジョンドキュメンタリー)

   ※ 彼はこの地の出身。 参謀長、つまり現場の総指揮者。



戻る時、踏切の近くに馬流(まながれ)駅。

  ※ Wikipediaにも、馬流駅付近で追い詰められ壊滅、とある。  戦い最後の地。

P7660335ppp_20180508073538ab4.jpg

ここからは、清里テラス。  一昨日に撮影。

下からリフトで上がっていく。  右に山は八ヶ岳山系最高峰の赤岳。
  ※ 単に八ヶ岳に登ると云えば、赤岳を指すよう。(百名山)

s-18年5月7日 (24)

冬はスキー場。

s-18年5月7日 (8)

往復しかない。   1300円。

s-18年5月7日 (9)

半袖なら寒い。

s-18年5月7日 (10)

動物を探したが見つからなかった。  鳥の声が少し。  

   ※ 昨年秋、黒岳もこうやって上った。 紅葉前線のスタート。
       今年の紅葉前線は、黒岳から動き始めた。 滅多にないほどの天候に恵まれて。 遠くに雌阿寒岳。~上川町~ 他 (2017/9/22)

s-18年5月7日 (11)

着いた。

s-18年5月7日 (12)

いっぱいの人。   めずらしく、ほとんど日本人。  ※ 観光地の人混みはいつも中国人。

s-18年5月7日 (13)

左の方。 奥秩父山塊。  秩父事件は、あの山々の左向こうから始まる。

s-18年5月7日 (14)

帰りはリフトに乗らないで、歩いている人も。

  ※ 下でリフトの人に歩けるかと聞いたら、道は整備してないと言った。
  ※ こういう時は聞かないで勝手に歩いてしまう、それがいいのかな。

s-18年5月7日 (15)

大きな建物には、レストランやお店。

s-18年5月7日 (16)

一番上の展望台に来た。

s-18年5月7日 (17)

遠くに富士山。  直ぐに気付かなかった。

s-18年5月7日 (18)

いつ見ても美しい。

s-18年5月7日 (19)

地図があった。  登山道は網目のように。

s-18年5月7日 (20)

右遠くに、南アルプス。

s-18年5月7日 (21)

戻る。

s-18年5月7日 (22)

ずっとスキーには乗ってない。

s-18年5月7日 (23)

今日は午後から雨。
少しの見学で、あとはのんびり過ごしました。

【停泊地】   松原湖のそばの町営のパーキング。 近くに温泉も。

【明日の予定】   西の方に白駒池。  国道から歩く。

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                         (2008年4月~2010年9月までの
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昨日の夕方、八ヶ岳の北、小海町に。
走っていたら、松原湖の案内。

調べていなかったけど、見学することに。
ちょうど停泊できる駐車場があった。
    ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

今は長野県に。  南の方は山梨県。 南西に埼玉県。  西に群馬県。

※ 赤〇は、日航の123便が墜落した、御巣鷹の尾根。

    24年目の御巣鷹の尾根~日航123便~    他  (2009/10/24)

s-18年5月6日 (2)    s-18年5月6日 (1)

八ヶ岳山系の噴火で、川がせき止められて、湖や池がいっぱい。

s-18年5月6日 (3)

駐車場が見える。  右下に湖。

s-18年5月6日 (4)

反対側。  右に案内所。  左下に松原湖。

s-18年5月6日 (5)

人がのんびり。   長閑(のどか)。

s-18年5月6日 (6)

北風小僧・・・の作者がここの出身。  詞の舞台がここ。

s-18年5月6日 (7)

湖畔には、祠がいっぱい。

s-18年5月6日 (8)    s-18年5月6日 (9)

少しの高台に、松原諏訪神社上社。  鐘が見える。

s-18年5月6日 (10)

これが野ざらしの鐘。  古く製作年代がはっきりしている。  国の重要文化財。

昔、武田軍が他から盗んできてこの神社に奉納。
盗んだものだから、縁起が良くなく、野ざらしに。

s-18年5月6日 (11)    s-18年5月6日 (14)

天女が舞ってるのか。   文字があると分かりますね。

s-18年5月6日 (12)     s-18年5月6日 (13)

近くに、末社の梅の宮。

  ※ これの本社は、京都の梅宮神社。  4条通りの西側の突き当り近くに。

      梅宮神社の梅が満開。 神苑には四季折々の植物が。 渡月橋を渡って戻る。~京都市~ 他 (2016/3/12)

麒麟(きりん)の彫物が珍しい。

  ※ 梅の宮には酒の神様が。 麒麟は、キリンビールの麒麟。
    でも、2つは関係ないかな。

s-18年5月6日 (16)    s-18年5月6日 (15)

冬は凍る。  ワカサギ釣りも。   ここは、千曲川の上流。

右の説明に、もろ葉のすすきとある。  
ネット上に写真は無い。  片葉なら、ある。  

s-18年5月6日 (17)    s-18年5月6日 (18)

ヘラブナ釣り。

s-18年5月6日 (19)

信濃アキギリが、ここで発見されたと。  絶滅危惧種。

s-18年5月6日 (20)    s-18年5月6日 (21)

まだ、背が低い緑の葉っぱ。  右のように咲く。(四季の山野草から)

         ※ シナノアキギリ(信濃秋桐)。

s-18年5月6日 (22)    shinanoakigiriL2.jpg

道は湖畔にずっと。

s-18年5月6日 (23)

可愛いハルリンドウが咲き始めた。  右の白いのは、チゴユリ。 後でたくさん。

s-18年5月6日 (24)    s-18年5月6日 (25)

八ヶ岳山系。   白い山は、横岳(2830㍍)。  左奥に主峰の赤岳(2899㍍)。

s-18年5月6日 (26)

後の山に城があった。   松原城址。

北風小僧の寒太郎の歌碑が、見えている。

s-18年5月6日 (27)    s-18年5月6日 (28)

再び山。

s-18年5月6日 (29)

ここに歌碑。

s-18年5月6日 (30)

湖の上を寒い風が吹いた。  子供木枯し紋次郎。

作詞は、井出隆夫 。
作曲は、福田和禾子(わかこ)。

  ※ 井出は山川啓介の名で作詞を。 こっちが多い。 聖母たちのララバイなど。
  ※ 「ありがとうさようなら」は、2人のコンビで。

           3曲を、今日の歌で紹介。

s-18年5月6日 (31)    s-18年5月6日 (32)   s-18年5月6日 (33)

昔の発電機。  松原湖の湖は、一気に下るよう。

作った会社は、電業社機械製作所の名で今もある。 大きい。

s-18年5月6日 (34)    s-18年5月6日 (35)

下(しも)社の近くに、下の伝説が。 畠山重忠。

何があってこんな伝説が生まれたのでしょう。 
彼は、武士の鑑と云われた武将だった。(Wikipedia)

s-18年5月6日 (36)    s-18年5月6日 (37)

城のあった山の斜面に道。

s-18年5月6日 (38)

上がってきた。

s-18年5月6日 (39)    s-18年5月6日 (40)

ツツジが今とばかりに。

s-18年5月6日 (41)    s-18年5月6日 (42)

右がチゴユリ。  絶滅を心配する県も。

s-18年5月6日 (43)    s-18年5月6日 (44)

釣り人。   釣れた。   すぐに放流。

s-18年5月6日 (45)    s-18年5月6日 (46)

間もなく、元の場所に。

s-18年5月6日 (47)

野山に花が多くなってきました。
初夏に入っています。

【今日の歌】    

北風小僧の寒太郎



ありがとうさようなら    寒太郎と同じコンビで。



聖母たちのララバイ    詩人の詩だなって感じますね。



【停泊場所】   松原湖の町営駐車場。

【明日の予定】     少しの見学。  雨の予報。  八ヶ岳の写真を紹介。

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須坂から東風さんが、やって来た。
ここは、道の駅蔦木(つたき)宿。

連休なので、人のいない所を歩くことに。
蔦木宿にまず向かった。
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赤〇を時計回りに。

s-18年5月4日 (2)    s-18年5月4日 (1)

道の駅蔦木宿。  駐車場は満杯。  蔦木宿は後ろの方。
諏訪湖の方に向かう。

s-18年5月4日 (3)    s-18年5月4日 (4)

蔦木宿に着いて、お寺。  何かないかなって、行ってみる。

s-18年5月4日 (6)    s-18年5月4日 (5)

狛犬。

s-18年5月4日 (7)

手水場に竹の棒。  穴をあけて花を。

s-18年5月4日 (9)    s-18年5月4日 (8)

近くに神社。  両側に御柱。  右写真の棒は、御柱にくっ付ける。

s-18年5月4日 (10)    s-18年5月4日 (11)

蔦木宿本陣跡。

s-18年5月4日 (12)

旧道は途中で曲がる。

s-18年5月4日 (13)    s-18年5月4日 (14)

標示が。  先日忘れてたけど、園芸品種のアヤメは、アイリスって云うのかな。

s-18年5月4日 (15)

水の小さな公園。   与謝野晶子が来ていた。

彼女の歌碑。  文字は孫の与謝野馨。  当時通産大臣。  面白いですね。

s-18年5月4日 (16)    s-18年5月4日 (17)

歩いていたけど退屈。  高原の方に行くことに。

s-18年5月4日 (18)

上がってきた。  田植えの準備。

s-18年5月4日 (19)

猪を捕まえる。      

右は、ヤマカガシ。 目の前で気づく。 ビックリして2人とも、跳びあがった。
奥歯でかまれたら大変。  おとなしい。

s-18年5月4日 (20)    s-18年5月4日 (21)

富士見高原に上がってきた。   正面に八ヶ岳。

s-18年5月4日 (22)

建物は、井戸尻遺跡の考古館。 左に歴史資料館。

富士山だ。 それで富士見高原か。

s-18年5月4日 (23)    s-18年5月4日 (24)

右を見たら爽やかな風景。

s-18年5月4日 (25)

歴史資料館。  珍しいものを探す。

s-18年5月4日 (26)

これで太い綱を。 グルグル回して。

s-18年5月4日 (27)     s-18年5月4日 (28)

入り口の横に、狼覗。 おおかみのぞき。  誰かなって見るんですね。
この地方で使う言葉。

s-18年5月4日 (30)    s-18年5月4日 (29)

いい表情。 自分の子供時代の雰囲気。

s-18年5月4日 (31)

小さな子供たち。  ちょうど日影。

s-18年5月4日 (32)    s-18年5月4日 (33)

調べるのに時間がかかった。

種子瓠尊(しゅしこそん)。  瓠は瓢の別字。  瓢箪(ひょうたん)のこと。
尊は、木へんを付けると、樽。  入れ物。

s-18年5月4日 (34)

クサリ鎌。  クサリの部分を振り回し、相手に引っ掛けて、エイヤ―って鎌で切る。

s-18年5月4日 (35)    s-18年5月4日 (36)

八ヶ岳の登山道。  昔から道はあった。  信仰の山かな。

s-18年5月4日 (37)

この後、考古館で壺や石器を見学。

右向こうに、井戸尻遺跡。 縄文時代の家が見える。   左の建物は歴史資料館。

s-18年5月4日 (38)

昔の住居に、東風さんが入った。

実際の生活では、周りは小上がりのように高く。 そこで寝る。
どんな表情をして生きていたのか、知りたい。

子供たちの楽しみは、生きがいは?

s-18年5月4日 (40)    s-18年5月4日 (39)

山を下る。   途中でキジを見た。 キーって鳴いた。

s-18年5月4日 (41)

この集落の左下に、道の駅。

s-18年5月4日 (42)

この後、東風さんの車で、富士見町のスーパーに。

はやい時間から宴会。 東風さんは、脂っこいものは嫌い。 こんな感じに。
ホタテはいつも買う。 里芋の煮っ転がしが美味しい。

9時前に眠くなった。

s-18年5月4日 (43)

今日は、知らない町をただ歩く。
自分の旅の原点。

おしゃべりしながら歩くから、退屈しない。
  (東風さんは、次の朝9時過ぎに須坂に向かった)

【道の駅】  信州蔦木宿

【明日の予定】 八ヶ岳の麓を走る。  見所を探しながら。

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※ 写真は、台風の関係で21日に撮影。

今年の春、塩屋醸造で味噌を2種類買った。
そのうちの1種類は、変わった美味しさ。

少し甘い感じの味。 
名前はえのき味噌。

独特の味は、本来持ってる味噌の美味さと、発酵したえのきの味のよう。
今回も買いに行った。

味噌蔵の見学ができるというので、見せていただいた。
案内は11代当主の方に。
     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

旅の北上と南下の時に、須坂に寄ります。

s-17年10月21日塩屋 (1)    s-17年10月21日塩屋 (2)

古い町並みを感じる所に。

s-17年10月21日塩屋 (3)

東風さんが連れて来てくれた。

s-17年10月21日塩屋 (5)

菊です。   秋を感じます。  ※ 京都に行ったら、嵯峨菊を見学する予定。
当主の方が、この中に北斎が好んだ巴錦(ともえにしき)があるという。

土に刺してある名前を探したが、直ぐには分からなかった。
右は、北斎の絵。 (北斎記念館からお借り)

北斎の絵の、左の真ん中が典型的な、巴錦のよう。
写真の、右下の背の低い赤っぽいのが、それでしょうか。

s-17年10月21日塩屋 (6)    s-17年10月21日塩屋 (25)

いろんな味噌が売っている。 他も。

ggghghjjj.jpg 

自分はこれをいくつか買った。  500㌘で700円。   手間がかかってるので、他より高い。

s-17年10月21日塩屋 (4)

店の外に、奥様と娘さんがいて、見学できることを教えてくれた。
当主の方に連絡。

s-17年10月21日塩屋 (21)

店の横から奥に入る。    信州味噌。   Wikipediaに下のことが。

  現在の日本において生産・消費されている味噌の約4割が、信州味噌となっている。 

知らなかった。  大きなメーカーが信州にはいっぱいある。   長野市にはマルコメ。
全体で二十数社。  塩屋醸造はそのうちの1つ。

s-17年10月21日塩屋 (22)    s-17年10月21日塩屋 (20)

塩の販売からスタートしたので、塩屋。
建物は、登録有形文化財。

   ※ 年代が過ぎてさらに貴重となれば、重要文化財。 その次は国宝。
     登録有形文化財の位置は、上の感じ。

s-17年10月21日塩屋 (23)

塩は直江津から運ばれたとある。(今の上越市)
昔の街道は、今の国道292に沿って。  直江津と須坂の最短ルート。   自分、明日通るかも。

蔵に囲まれた中庭が、素敵にデザインされていた。

下のボンネットトラックは、戦後の昭和25年頃でしょうか。
日産みたいだけど、確認できない。  (下は、塩屋醸造さんのHpからお借り)

s-17年10月21日塩屋 (24)    s-d11,138

中庭に。     庭師が作庭していますね。

s-17年10月21日塩屋 (19)

さらに奥。

s-17年10月21日塩屋 (18)

子供たちが遊べる広さ。  正面の味噌蔵を見学。
中央はザクロの木。 後ほど紹介。

s-17年10月21日塩屋 (16)

上の写真の右側。   当主の方の説明を聞きながら。

s-17年10月21日塩屋 (14)

味噌蔵の中。  三十石桶(おけ)が並んでいる。  ※ 1.8㍑が3000個分の大きさ。
蔵は、左奥にもある。

蔵の中と桶に、味噌を発酵させるための菌がある。
その菌が、塩屋醸造の味噌の味を決める。

桶は普通に100年以上使用できるそう。
味噌の塩分が、樽の木を腐らせないんですね。

今この桶を作れる人はいない。

s-17年10月21日塩屋 (7)    s-17年10月21日塩屋 (8)

味噌蔵から外を。

s-17年10月21日塩屋 (9)

穀蔵に案内していただく。

s-17年10月21日塩屋 (10)

大豆の保管場所だった。  今は使用していない。
市民の方に、演奏会などで使ってもらう。

s-17年10月21日塩屋 (11)

赤い実がなっている。  ザクロ(石榴)。  (木がねじれている)
熟したら食べられるのかな。   自分はどんな味かは知らない。

  「ザクロの実 赤く下がって 裂けるを待つ」  

s-17年10月21日塩屋 (12)    s-17年10月21日塩屋 (13)

案内していただくのは、これでお終い。

s-17年10月21日塩屋 (17)

先代からの財産を生かし、今を経営している。
今の当主さんは、次の世代に何を残すのでしょう。

自分は、コンピューターを利用しての製造過程の管理かなと。
それと、ネットなどを活用した、販売網の拡大。

他に人気商品の開発もありますね。
  ※ えのき味噌は、それに当たるのでしょうか。

HPを拝見すると、進んでいるのが確認できます。

しばらくの間、美味しい味噌を楽しめます。
来年また、おじゃまします。

【その他】   塩屋醸造さんのHPはここに


【今日の歌】   みだれ髪   藤圭子    

                ※ 今日はこの曲の予定でした。
                  みだれ髪の舞台は、塩屋岬。  歌詞に出てきます。  

                  塩屋醸造さんの塩屋と同じに。   まったくの偶然でした。

                ※ アクセス数が130万を越えている。  本家の美空ひばりは敵わない。

      「みだれ髪」の舞台、塩屋岬。  塩屋埼灯台の上からの風景。  三崎公園のいわきマリンタワー。~いわき市~ 他 (2016/5/21)       

   下を歌ってる時、スタジオは凍りついたと言われている。



みだれ髪    美空ひばり      上手です。   表現の仕方が、2人は全く別ですね。



【停泊場所】      須坂市動物園の隣の駐車場。

【明日の予定】      日本海に出ます。  今晩気持ちが変わらなければ。

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※ 今日は台風の雨と分かっていたので、写真は前日に撮ってありました。

八丁鎧塚の後、東風さんがお店に行こうかといった。
そのお店は、塩屋醸造さんのこと。
昨晩、そこで味噌を買うんだと、東風さんに話していた。

東風さんの車で走っていたら、珍しい建物があると言った。
塩屋さんの近く。   寄ることに。

旧上高井郡役所という建物だった。
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          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

長野市と須坂市は隣同士。

s-17年10月 21日 郡役所 (1)

上高井郡は、今は小布施町と高山村。 須坂市の上に。

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直ぐ上に、塩屋醸造さん。

s-17年10月 21日 郡役所 (3)

大正6年の建物。   100年経った。   洋風建築。   玄関の車が停まる上にテラス。
その上に破風(はふ)のように、三角屋根。  窓は小さなガラス。

s-17年10月 21日 郡役所 (5)

大正時代、県があって町や村があった。
その中間が、郡。

郡役所は、県庁の出先機関のようでもあった。  支所と云うか。
大正時代の終わりには、郡役所は必要なくなった。

今もある、~~郡は、その時代の名残。
建物は、その時代その時代、いろんな使われ方。

須坂市は貴重な建物として、補修工事を終わらせ、残すことに。

s-17年10月 21日 郡役所 (4)

展示会場にも。   会議等にも。

s-17年10月 21日 郡役所 (6)

鏝絵(こてえ)。   左官屋さんが鏝でつくった。   牛乳は昔、牛の乳。  そのまま。

s-17年10月 21日 郡役所 (7)    s-17年10月 21日 郡役所 (8)

※ 須坂の市街地で、以前下の鏝絵を見た。

201010270033547e8_201710231235200b7.jpg

薄い緑色が独特。  目にやさしい色。

s-17年10月 21日 郡役所 (9)

こんなポスター。  この2人は、織田・豊臣の元で活躍。

掘秀政の家臣が堀直政でいいのかな。
直政の子供が、須坂藩の藩祖。   それでここに、ポスター。

直政は家康の命で、高台寺を建てる。
そこには、直政の像がある。(普通は撮影できない)

   高台寺と圓徳院、春の夜間特別拝観。  寺照らす、生命(いのち)万華鏡。~京都市~ 他 (2014/4/28)

s-17年10月 21日 郡役所 (10)    kkkhkkkkmm.jpg

階段。  小学校時代の校舎も、こんな感じだった。

s-17年10月 21日 郡役所 (11)

左に会議室。  広い。

s-17年10月 21日 郡役所 (12)

天井の模様。  戸が3枚。  行之以忠とある。 

s-17年10月 21日 郡役所 (13)

天井は同じ。  戸も3つ。  文字はない。

   ※ 行之以忠  之(これ)を行うに忠を以(もっ)てす、と読むよう。
           之は政治のことで、忠誠を持ってせよという意味。

s-17年10月 21日 郡役所 (14)

こんな幾何学模様。

s-17年10月 21日 郡役所 (17)

上げ下げの窓。

s-17年10月 21日 郡役所 (15)

須坂の町並み。   蔵の町。

s-17年10月 21日 郡役所 (16)

細かな工夫が見えますね。   木にもなじむ。

s-17年10月 21日 郡役所 (18)

今日は、郡役所のことを知りました。
今残っている郡は、その名残だということも。

和風も洋風も、古い建物には、洗練されたデザインの美しさがありますね。
先人が積み重ねた伝統的なものを生かすからでしょうか。


【今日の歌】   藤圭子 ♥  【貴重生録】    無法松の一生(度胸千両入り)

               2つを比べると、藤圭子の歌には魂が込められている。
               歌のうまさには、大きな違いが。

               村田英雄は、この歌を藤圭子が歌ったことが面白くない。
               藤圭子は、難癖付けられて芸能界での居心地が悪くなる。

               彼女の死ぬ遠因は、村田英雄にあるという人がいる。
               「悲しき歌姫」という本があって、大下英治が書いている。

細かな所に、いろんな工夫、テクニックが。  凄みを感じます。  (明日の歌も藤圭子)



無法松の一生~度胸千両入り~     村田英雄   ただ歌ってるだけ。 今の男性演歌歌手はもっと上手。



【停泊場所】    須坂市動物園横の駐車場

【明日の予定】    明日も台風。   写真は撮ってあります。

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珍しい古墳があるという。   そこで今日はお祭りが。
東風さんが連れて行ってくれた。
名前は、八丁鎧塚。

八丁は、地名。  
鎧(よろい)塚は一般的な言葉で、鎧が埋葬されたとかで、この名前。

古墳は普通、土の山。
今日のは、玉石がごろごろと積み上がっていた。

晩には大人と子供が集まって、それぞれ遊んだ。
子どもも大人も、大騒ぎ。
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動物園の駐車場から近い。

s-17年10月21日 (1)    s-17年10月21日 (2)

離れた駐車場から歩いた。

s-17年10月21日 (3)

今日の古墳は、積石塚と呼ばれる。 古墳を付けて、積石塚古墳とも。
下は、Wikipediaの説明。

八丁鎧塚古墳が載っている。  2行も使って説明してるから、なかなか。
古墳だから古い。  

s-17年10月21日 (4)

東風さんと向かった。 いい光景だ。

s-17年10月21日 (5)

畑を作って楽しんでいる。  家庭菜園の感じ。   少しのブドウも作って。

s-17年10月21日 (6)

古墳を学ぶというより、古墳の場所で、遊ぶ。  食べたり買ったり。
東風さんは、以前何年も係りをしていたそう。

s-17年10月21日 (7)

墓は5つ。   河原の石を持ってきたのか。

s-17年10月21日 (8)

近くの中学生が吹奏楽の演奏。

s-17年10月21日 (9)

土でもそうだけど、盗掘を防ぐ工夫はあったのでしょうか。
荒れた時代があったでしょうね。

発掘調査の後、予想される元の形に戻した。
そのように思います。

遠くに、長野市の市街地。
     国宝善光寺でお戒壇めぐり ~一生に一度お参りすれば極楽往生 長野市~   他  (2010/10/28)

s-17年10月21日 (10)

上の写真の右方向。   臥竜山が見える。 あの山の下に、停泊している。
山の向こうに、須坂市の市街地。

   臥竜公園を散歩。  動物園。  須田古城跡。  須坂藩主堀家の墓。  根あがり松。~須坂市~ 他 (2015/6/23)

ブドウ畑が続く。

s-17年10月21日 (11)

写真の右にはみ出して、右前方に行けば菅平。  ずっと行くと、上田市。

     長谷寺にある真田幸隆夫妻と昌幸の墓にお参り。 真田氏本城跡の近くに。~上田市~ 他 (2016/9/22)
     信州上田は、真田幸隆・昌幸・幸村、3代の郷。 上田城跡。 他。~上田市~  他  (2013/5/28)    

中央の谷を入っていくと、米子大瀑布。 真田丸のオープニングの画像に出てきた。
     米子(よなこ)大瀑布。  不動滝と権現滝。  ヒカリゴケを発見。~須坂市~  他  (2013/7/7)

s-17年10月21日 (12)

いろんなものが発掘された。   盗掘の残り物か。
朝鮮半島(大陸)の影響を受けているとある。

s-17年10月21日 (13)    s-17年10月21日 (14)

※ ちょっと余談。

  1人でここまで下りた。 親は右の方にいる。
  階段の1段は子供にとって大きい。

  しゃがんで下りた。 
  親に助けてもらわず、しゃがむことで乗り切った。

  下まで降りたら、親の笑顔が見えた。 
  親の胸に飛び込むように、かけて行った。

  親はほめるのではなく、いっしょに喜んだ。
  たいしたもんだって。

  自立の道を一歩進みましたね。

s-17年10月21日 (15)    s-17年10月21日 (16)

石棺。   死んだ後に極楽の世界があると信じれたら、死の恐怖が小さくなるのかな。

s-17年10月21日 (18)     s-17年10月21日 (17)

あの上に上がっていた。

s-17年10月21日 (19)

明日は雨。   何とか雨は落ちないで、お祭りは続く。
久しぶりに演奏を聴く。

s-17年10月21日 (20)

須坂だから、スザカイダー。

s-17年10月21日 (21)

この説明があった。  右に見えるのは、獅子の顔でいいのか。

s-17年10月21日 (22)

歌を歌っている。  中央右のギターの人から、昨年ブドウを買った。

s-17年10月21日 (23)

いいですよ。



初めて、玉石を積んだ古墳を見た。  積石塚古墳。   
千年以上前から、古墳を作れるような力を持った人がいたんですね。

【その他】  大人の方が7人。  子どもも7人くらいかな。 

大人はお酒。  子どもたちは、車の中か外で遊ぶ。
雨が降ってきたら困るので、橋の下にいる。   川は、百々(どど)川。

s-17年10月21日 (24)      s-17年10月21日 (25)

調理はMさんが。  ホルモン、焼そば、・・・・。

大きな子供と相談して、来年は、明るいうちに肝試しの準備をすることに。 
幽霊の絵や音楽を用意して。

s-17年10月21日 (26)      s-17年10月21日 (27)

この後、大人は、右にある東風さんの車に。
大騒ぎ。   何しゃべったかって、ここには書けない。

s-17年10月21日 (28)

今回は、私と東風さんだけが、ここに泊まった。
みんなは、準備してなかったこともあって、お家に戻った。(部活で明日の朝、早く起きる子がいたからか) 
   (昨年の春は、みんな泊まった)

また来年もしようねって。

【今日の歌】   María José, Sara y Úrsula - Niño Malo

           ※ メキシコの曲かな。  言葉は、スペイン語。

  日本の曲にはない、リズム。 AKB48の曲とは違う。



SOY FANTABULOSA "Niño Malo"     曲は2分から。   
                    この子はそれなりの人気者のよう。 (アクセス数から)  



【停泊場所】    須坂動物園隣の駐車場

【明日の予定】   雨で見学は出来ないと思うので、21日に郡役所と塩屋醸造さんを見学。

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戸隠の鏡池の紅葉がいいようだ。
ガソリンスタンドに寄って向かった。

スタンドの人と、天気がいいのは今日くらいですね。
そんな話をした。

戸隠神社の標高は1200㍍。
山の中腹。  行ったら、雨だった。

鏡池はあきらめた。
宿坊の家並みを歩くことに。

自分は、この春そこが、宿坊群として重伝建地区になったことを知らなかった。
重伝建地区になると、町並みの価値は跳ね上がる。
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          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

長野は海まで近い。

s-17年10月20日 (1)

戸隠神社は、戸隠山の麓に。

s-17年10月20日 (2)

杉並木のある奥社は上の方に。 (最後に紹介)

s-17年10月20日 (3)

広い広い駐車場がある。  無料。  ありがたい。

s-17年10月20日 (4)

戸隠神社中社(ちゅうしゃ)。

明治の前は神仏混淆(しんぶつこんこう)の時代。
神と仏が混ざっていた。

明治の神仏分離令で、仏(寺)はのけ者に。
戸隠にあった仏像などは、近隣の寺にいった。

ここは、今は中社。   昔は、中院だった。 つまり寺。
建物が寺っぽい。   赤くないし。

s-17年10月20日 (5)    s-17年10月20日 (6)

拝殿。  本殿の建物はない。 神様は、拝殿の中の奥にいるのか。   昔は本堂でしたね。

s-17年10月20日 (7)

ご神木。  弱って来たので、いろいろやっている。

s-17年10月20日 (8)    s-17年10月20日 (9)

転がり落ちそうな石段。

s-17年10月20日 (10)

こっちもご神木。

s-17年10月20日 (11)

説明にある伝説は、こんなお話し。  最後に生き返るのかと期待したけど・・。

s-17年10月20日 (15)

ここを下りてきた。

s-17年10月20日 (12)

大きな木の鳥居が下に。

s-17年10月20日 (13)    s-17年10月20日 (14)

3本杉が分かりますね。

s-17年10月20日 (16)

宿坊群を歩く。  今は普通の宿。   お蕎麦屋さんをやってたり。
人気のそば屋さんは、人が並ぶ。

s-17年10月20日 (17)

ここは、受付終了。   東風さんは美味しいよって云う。

s-17年10月20日 (18)

どう見たって寺の建物。   しめ縄があるから神社。   説明のお話は、こんなお話し

s-17年10月20日 (19)    s-17年10月20日 (22)

さっき見たのは木の鳥居だった。   昔は石の鳥居もあった。

s-17年10月20日 (20)    s-17年10月20日 (21)

風情のある道を通って。  適当に歩いている。  地図はない。

s-17年10月20日 (23)

紅葉が見られた。

s-17年10月20日 (24)

山ブドウが生っている。

s-17年10月20日 (25)    s-17年10月20日 (26)

広い道に出てきた。  

s-17年10月20日 (27)

上とは反対方向。  向こうに戻る。

s-17年10月20日 (28)

これを見て、ここが重伝建地区と知る。  この春に。

s-17年10月20日 (29)

昔宿坊だったから、寺っぽい旅館ばかり。

s-17年10月20日 (30)

ここで食べる。   戸隠ソバ。

s-17年10月20日 (31)    s-17年10月20日 (32)

どこのお店も、ある一定レベルより高い。  美味しい。
七味の入れ物が、ブリキ。   懐かしい雰囲気。

  ※ 余談  一味や七味のカビは要注意ですね。
         カビの中にカビ毒。
         ナンバンのカビ毒は、強力な発がん性物質。

         ビンを冷蔵庫に入れても、結露する感じ。
         いい保存の方法はないのか。

         小さなチャック付きの保存袋に乾燥材を入れて、
         その中に入れて保存か。

         ちゃんと調べてみましょうか。

s-17年10月20日 (33)    s-17年10月20日 (34)

雰囲気のいい小路。 
どんな事情で、今年重伝建地区になったのでしょう。   遅くなった理由ですね。

s-17年10月20日 (35)

蛍籠をさがした。  なかった。   いつか見つけます。   ネットで探したほうが早いか。

s-17年10月20日 (36)

滴り落ちそうな水が美しい。

s-17年10月20日 (37)    s-17年10月20日 (38)

戻ってきました。

s-17年10月20日 (39)

戸隠神社は古い歴史を持っている。   神話の時代からか。
戸で隠すは、天照大神が岩戸の向こうに隠れたを意味しますね。

s-17年10月20日 (40)    s-17年10月20日 (41)

もう一度上がって駐車場に。  心の中でお参り。

s-17年10月20日 (42)

宿坊群の重伝建地区は、戸隠だけ。
そう云う意味で、珍しい町並みです。

九州のある島の家並みも、重伝建地区に選定されました。
行かなければって、考えています。

【記事の紹介】   戸隠神社奥社へ、樹齢400年の杉並木を歩く。  戸隠神社中社。~長野市~  他  (2013/10/17)

【その他】  戸隠には下の伝説が。   呉羽(くれは)とありますね。
       鬼無里の紅葉(もみじ)伝説のこと。

         鬼無里の紅葉伝説  青鬼集落 ~長野市・白馬村~  明日、黒部ダムへ  他  (2010/10/30)
          
   ただの伝説ではない可能性が。   伝説の元になる歴史的な史実がきっとあった。

bbbb_20171022124550f23.jpg



【その他】    晩に東風さんとMさんと街に出た。 (写真は少しだけ)

初めは居酒屋。  焼き鳥食べて。
ビールの後酒にした。  3人とも。

コップから溢れて枡に。  枡から溢れて皿に。
2合くらいあるようだ。 

これをお代わりして、みんな2日酔い。

s-sake (2)    s-sake (1)

ママさんは優しい。

東風さんの頭の斜め上にテレビ。
頭ぶつけないようにねって、気を遣ってくれる。 親切。

でもその後、テレビが壊れたら困るって、ブツブツって云ったような。

Mさんはこのように。  ここはMさんがよく来るお店。

s-sake (3)

2軒目行くぞ~って、須坂の町。

s-sake (4)

スナックで歌った。

信州は、いつでも漬物。   ソバにだってラーメンにだって。

s-sake (7)

自分は食べたのかな。  昼間なら食べられない。

s-sake (5)    s-sake (6)

何時ころまで飲んだか、おぼえていない。
機嫌よく帰った。

【今日の歌】    憂鬱デス      編曲は石川鷹彦    



吉田拓郎、石川鷹彦(トーク)   会話の中でドノバンが。



DONOVAN - COLORS -Live        カシャカシャカシャって弾くギター。



【停泊場所】     須坂市動物園横の駐車場

【明日の予定】    古墳祭りを見に。

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中野市に小さな公園がある。
そこに、バラとダリアが咲いている。

博物館があるので、何か見られるかも。
そんなことで、行ってみる。

途中で東風さんから電話。
須坂に来れたら晩に寄るよって。

明日から、フィギュアスケートのグランプリシリーズが始まる。
まず、ロシア大会。

羽生とメドべージェワが登場。
初めから面白い。
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北信州にいる。 

s-17年10月17日 (1)    s-17年10月17日 (2)

最近電車に乗ってない。

s-17年10月17日 (3)

正面でなく、駐車場側から入った。   
バラだ。

s-17年10月17日 (6)    s-17年10月17日 (7)

有料期間は少し前に終わり、今は無料。
花の状態は良くなく、やっとみつけてこれを撮影。

s-17年10月17日 (8)    s-17年10月17日 (9)

どれもアップでは撮れない。
春と秋に2度咲いて、バラの木は疲れた。  また来年です。

s-17年10月17日 (10)

ポプラの木がある。   どういうことでしょう。

s-17年10月17日 (11)

元々は、この公園は、アサヒビールの敷地だった。

s-17年10月17日 (12)

ポップをつくっていた時代の心を、受け継ぐ者たちがいた。
そして、志賀高原ビールが生まれた。

本社は遠くない。 志賀高原寄りに。
下に、昔のポップ作りのことが書いてある。

s-17年10月17日 (4)


志賀高原ビール苧ポップ作りの風景。(会社のHPから)

s-17年10月17日 (28)

一本木公園では、ビールを楽しむイベントをやった。  昨年。  今年は?

s-17年10月17日 (5)

ある作家の像。 「つどい」

s-17年10月17日 (13)

建物がある。  ビール工場か?    
サッポロビールの星のマーク。 さっき、アサヒってあった。  ???。


s-17年10月17日 (14)

小学校の校章のよう。  中野小学校旧西校舎。
昔の西洋風の建物には、中央に踊り場のあるものが多い。

博物館と同時に見学は出来るが、中の撮影は出来ない。
見学はやめ。

松本市の開智学校のことが。
   明治6年開校、旧開智学校。  国宝 松本城。  なわて通り。~松本市~ 他 (2013/7/3)

s-17年10月17日 (15)    s-17年10月17日 (16)ppp

校舎の後の方に、ダリア園。

s-17年10月17日 (17)    s-17年10月17日 (18)

この風景。

s-17年10月17日 (19)

雨にも秋の寒さにも負けず、元気いっぱい。  今日は志賀高原の山の上は雪。(昨日通った渋峠)

s-17年10月17日 (25)    s-17年10月17日 (20)

寒さに強いのがダリアの魅力。  花の期間も長い。

s-17年10月17日 (26)    s-17年10月17日 (22)

1つ1つの花の美しさは、完璧なバラの花には敵わない。
でも、優雅さや華やかさなら、バラに負けない。

s-17年10月17日 (21)

昔からあるのは、下のポンポンダリア。
これから抜け出て、美しさが増した。 右のように。

s-17年10月17日 (23)    s-17年10月17日 (24)

見学者が、たまにやって来た。

s-17年10月17日 (27)

用事を済ませて、夕方、須坂市に入った。  
動物園横のパーキングに。

仕事を終えた東風さんがやって来た。
少しして、東風さんの友達のMさんも。

明日の晩は街でお酒。
明後日は、キャンピングカー3台が河川敷に集まる。

そんな遊びの計画を立てた。
また、子供達に会える。


【今日の歌】   ムーンライト伝説    美少女戦士セーラームーン



メドべージェワはこの曲が大好き。
インタビューでそのことを言ったことが。 詩をそらんじていた。

彼女は、グランプリシリーズ初戦のロシア大会に出て来る。
どんな演技か楽しみ。

 平昌( ピョンチャン)での冬季五輪の金メダルは、彼女の可能性が高い。



ところが、ロシアのギザトワも強い。
金メダルは、2人のうちどちらか。

グランプリファイナル優勝も、どちらか。
2人の力は、とび抜けているんですね。  2人は同じコーチ。

このシーズンから、シニア。

s-zagityf.jpg

羽生も出て来る。  調子は良さそう。
4回転ルッツを跳んだ。

自分は初めて見る。
4回転の中でルッツが一番むずかしい。

ルッツジャンプは、アウトエッジで蹴って跳び上がる。
難しい部分がいっぱい。

何名かしか、今まで成功していない。
下の動画に出てきます。  完璧。  

GPシリーズ・ロシア開幕直前 羽生結弦の公式練習(17/10/19)



【停泊場所】   須坂動物園横の駐車場

【明日の予定】   紅葉を見に。

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今日は草津温泉だ。
新しい温泉施設が出来た。

張り切って向かったはいいが、あることを思い出した。
明日日中の、草津温泉街の気温は、0度近くに下がる。

白根山を通る山越えは雪になる。
国道が2000㍍以上の渋峠を通る。

間違いなく通行止め。
今日越えるしかない、となった。

※ 追記  渋峠は19日下のようになりました。(てんきJPから)

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     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に)

赤〇の辺りを走る。   

s-17年10月18日 (1)

赤〇から赤〇に。   印は滝。   山を越えたら北信州。

s-17年10月18日 (2)

中央下に滝。  その左上に、展望台。

s-17年10月18日 (3)

八ッ場ふるさと館を出発。   ダム湖の上流部分。   下では工事。    まるい岩が目立つ。

s-17年10月18日 (22)

草津温泉の手前に、メロディロード。



草津温泉に入って来た。  共同湯が安くありがたい温泉地。

s-17年10月18日 (23)

山に上がってきた。   下に草津温泉。   ※ 左遠くの山は、日光白根山かな。

s-17年10月18日 (4)

このように。   名湯草津温泉は、湯けむりの中に。  湯畑は、草津のシンボル。~草津町~  他  (2013/10/28)

s-17年10月18日 (5)

一帯は、駐停車禁止。  亜硫酸ガスの臭いがする。  一気に通り抜ける。

s-17年10月18日 (24)

道は山を縫うように。

s-17年10月18日 (25)

信州へ行くための道ではなく、全くの観光道路。
山の頂上直下まで登って来る。

今の時代、こんな道はつくれない。  反対運動が必ず。
時代は昔より今の方が、まとも。

s-17年10月18日 (28)

右曲がって少し行ったら、最高地点でしょうか。   2172㍍。 

s-17年10月18日 (29)

スキー場など、観光施設がずっと続く。

s-17年10月18日 (30)

雲海から山が顔を出して。   遠くに、北アルプス。

s-17年10月18日 (6)

天気悪くても、登っている人はいるでしょうね。  自分は山の天気がAの時しか行かないことに。

s-17年10月18日 (7)

左の方。  あっちの方に、万座温泉。

s-17年10月18日 (8)

この辺では横手山が一番高い。  2307㍍。
いい天気の日のここを通って、必ず行ってみますね。

s-17年10月18日 (31)

山を一気に下る。  何ヶ所かに温泉。

s-17年10月18日 (32)

昔、山が崩れて大きな湖が出来た。
そこにまた、山崩れの土砂が入った。

今は、小さな池がたくさん残った状態。  この池たちも、まだ見学してない。 

s-17年10月18日 (33)

滝の案内があった。  国道から上がって来た。

s-17年10月18日 (9)    s-17年10月18日 (10)

遠くに、潤満滝。   かんまんだき。   落差107㍍。
行く道は別な方からあるようだが、地図では見つけられない。

s-17年10月18日 (11)

川は、角間(かくま)川。

s-17年10月18日 (12)

近くに復元した炭焼きガマ。

s-17年10月18日 (13)    s-17年10月18日 (14)

入り口がふさがっている。   煙が出てた。

s-17年10月18日 (15)    s-17年10月18日 (16)

炭で焼いた肉や魚は、ずっと食べてない。

s-17年10月18日 (17)

山から出てきた。   すぐ近くに湯田中温泉。

    地獄谷野猿公苑のサルは、露天風呂で湯ったり。  地獄谷噴泉。  湯田中温泉。~山ノ内町~ 他 (2014/10/21)

s-17年10月18日 (34)

間もなく道の駅、北信州やまのうち。

s-17年10月18日 (35)

リンゴ畑。   道の駅で安く売っている。

s-17年10月18日 (18)

直売所がある。

s-17年10月18日 (19)

信州には、市町村がいっぱい。  憶えきれない程。   合併しないのか。
右地図に、林芙美子のことが。   下の記事に少し。

   山ノ内町の角間温泉は、山あいの小さな温泉地。  共同浴場が3軒。  熱いお湯。~山ノ内町~ 他 (2016/4/28)
  
s-17年10月18日 (20)    s-17年10月18日 (21)

信州に入ってきました。
東風さんの須坂市に数日いて、飛騨高山とかどこかに寄って、京都に向かう。

今年の秋の天気は、どうしたのでしょう。
秋晴れを知らないうちに、冬が来るのか。

【今日の歌】    岩崎良美 タッチ      30年経っちます。



若い時の。



Younha - Touch     ユンナ。   韓国人。   ほうき星という曲を歌っている。 いいですよ。



【道の駅】   北信州やまのうち

【明日の予定】     中野市でバラとボタンが一緒に見られる所が。
            明日は冷たい雨が降る。  明後日の20日の晩に、須坂に。

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菜の花は毎年、九州南端の指宿(いぶすき)で見ている。
それも、正月に。

信州では、春の終わりに咲く。
まだ、山に残雪のある季節。

朧月夜は、この地方で生まれた。

※ 余談  佐渡島に渡るのを、ここ数日検討していました。

      5月9日の14時10分に、直江津港から渡ります。
      5月17日の16時05分に、両津港から新潟港に戻ります。  予約しました。

      佐渡島は初めて。 有意義な旅にしたいです。
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縦に長い信州の北部にいる。

s-17年5月7日 (1)   s-17年5月7日 (2)

道の駅の近くに、広く菜の花畑。   対岸には、菜の花公園。

s-17年5月7日 (3)

連休の最後の日。  道の駅は満杯。  ここから歩く。

s-17年5月7日 (23)

遥か遠くに葉の花公園。   駐車場が有料なので行ったことない。
距離は3㌔。   歩いて行く。  遠くの橋を渡って。

s-17年5月7日 (24)

千曲川の河川敷。   花畑は、こっちの方が広いかも。
写真の右から、左上の谷に上がる道が。   馬曲(まぐせ)温泉に。

   昭和の花嫁ちょうちん行列 (馬曲温泉開湯30周年記念)~木島平村~  阿弥陀堂  他  (2012/10/27)

s-17年5月7日 (25)    s-17年5月7日 (26)

20分ほど歩いて橋に着いた。   大関橋。

s-17年5月7日 (27)    s-17年5月7日 (4)

川は千曲川。   海まで181㌔。
新潟県に入ったら、信濃川に。  ※ 河川法上は、本流はみんな信濃川。  日本一長い。

上高地の梓川の水も、ここに来ますね。
正面の小さな山の上に、小菅神社がある。  知ったので、いつかは行かなければ。

橋は古くて狭かった。  歩道は無い。  危険なので、行かない。

s-17年5月7日 (7)    s-17年5月7日 (6)

河川敷の畑の道を通って、戻る。

s-17年5月7日 (5)

河川敷は、誰の土地なんでしょう。  国かな。  借りる方法があるんでしょうね。   洪水の時は大変。

s-17年5月7日 (8)    s-17年5月7日 (9)

菜の花畑への道が分からない。 川を渡る道が見つからないので、堤防に上がった。

s-17年5月7日 (10)

ここから下に。

s-17年5月7日 (11)    s-17年5月7日 (12)

行こうとしていた菜の花公園が、遠くに。

s-17年5月7日 (13)

下の道を歩いて、道の駅の近くに戻った。  みんな道の駅から来てる人。

s-17年5月7日 (14)

いちめんのなのはな。 いちめんのなのはな。  これを繰り返す詩を昔見た。
花畑には人が似合いますね。 いるほうがいい。

s-17年5月7日 (15)    s-17年5月7日 (16)

ここの菜の花は、野沢菜。   葉の花には、色んなのがあるよう。 アブラナとか。

s-17年5月7日 (17)    s-17年5月7日 (18)

※ どんなのがあるかって、下のようなのが。(Wikipediaから)

nmbnhhh.jpg

道の駅の屋根が見える。

s-17年5月7日 (19)

チョウチョ飛び交う感じではない。  いない。 寒いのか。

s-17年5月7日 (20)

山の向こうに秋山郷。 自分が今まで行った中で、秋山郷が一番山深いと感じた。 道は細いし。
こっちから山越えの道は無い。  左右どっちかから。

   秋山郷最奥の切明で、アッカムイの足湯に入る。~栄村、津南町~   他  (2010/10/26)

s-17年5月7日 (21)

川の向こうに行かなくても、ここで十分ですね。 広い。

s-17年5月7日 (22)

信州で一面の菜の花を見たのは、初めてでしょうか。
菜の花は、春の終わり、そして夏の初めの花ですね。

菜の花を見て、北に向かいます。

【記事の紹介】 朧月夜が生まれた町 無料掛け流し温泉 他 (2009/06/21) 

【道の駅】    信越さかえ

【明日の予定】     松苧(まつお)神社に。 明後日の9日に、佐渡に渡ります。

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明後日の8日は、十日町市の松苧(まつお)神社に行く。
松苧山の上にあり、その日には行事がある。

明日はどこにと考えていたら、東風さんが飯山に行ったらと云う。
仏壇y屋さんがいっぱいあるらしい。   寺も。

歩いてみましょうかとなった。
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飯田市は、信州最北の大きな町。 

s-17年5月6日 (1)    s-17年5月6日 (2)

新幹線の駅がある。   〇の中を歩く。

s-17年5月6日 (3)

車は駅前のスーパーに。   多めに買い物して、隅に置く。  

s-17年5月6日 (4)

右の地図に、新幹線の駅が無い。  今いる場所は、昔の飯山駅前。    公園になっている。

s-17年5月6日 (5)    s-17年5月6日 (6)

踏切過ぎたら、見所いっぱい。   鉄道は飯山線。

s-17年5月6日 (7)

寺があったので、少しだけ見学。    今度の地図には、新幹線がある。

s-17年5月6日 (8)    s-17年5月6日 (9)

屋根が特徴的。    茅葺に鉄板をかぶせたのか。

大谷派ってありますね。 真宗の東本願寺派ですね。

s-17年5月6日 (11)    s-17年5月6日 (10)

飯山市は、寺と雪の町。    アーケードは、雁木(がんぎ)と呼ばれますね。
冬この下を歩く。  便利。

新潟県や秋田・青森県にある。  近くでは、上越市の高田が有名かな。
歩く部分は、お店の土地のようです。

s-17年5月6日 (12)    s-17年5月6日 (13)

仏壇店がずらっと並ぶ。  商売は大丈夫なのか、心配になる。

s-17年5月6日 (14)

ここから数㌔の所で、菜の花祭り。  今日まで。   晩に調べたら、明日も花は、いい状態のよう。

s-17年5月6日 (16)    s-17年5月6日 (15)

小路の奥に寺があった。

s-17年5月6日 (17)

スキーのことが書いてある。

  ※ 日本にスキーが伝来されたのは、上の方で書いた高田なんですね。
    そこでの講習を、ここの寺の住職が受けた。

    そして長野県に伝えた。  最初に滑った場所が、参道の坂だという。
    ストックが1本ですね。

    少し遅れて、札幌にもスキーが伝わる。
    そっちは、ストックが2本。

    大会があって、ストック2本が圧勝。  以来、ストックは2本の時代に。 

s-17年5月6日 (19)    s-17年5月6日 (18)

雁木通りに戻った。

s-17年5月6日 (20)

この通りは、旧国道でしょうね。   その前は、街道。   北国(ほっこく)街道でいいのか。

s-17年5月6日 (21)    s-17年5月6日 (22)

高橋まゆみ人形館。  同じ名前の人は無料。  普通は610円。

右のような作品。  いいのかどうなのかは、分からない。
芸術性の高い作品ではなく、個性的な魅力を持った作品でしょうか。

s-17年5月6日 (23)    s-17年5月6日 (45)

曲がって向こうに行くと、飯山城址公園。   神社もある。

s-17年5月6日 (24)

寺巡りの遊歩道を歩く。    ハナモモはそろそろ終りでしょうか。

s-17年5月6日 (25)    s-17年5月6日 (26)

こんな道。   島木赤彦の歌。   町の風景ですね。
  
   一 町の街道に  木の葉が散って
     人の通りの  少ないころは
   二   高い木立に  小鳥が鳴くし
     店の軒ばに  大根干すし
   三 もんぺ姿の  山なか娘
     綿を仕入れに  懐手してくるし
   四   信州信濃の  飯山町は
     行って見なされ  よい所

s-17年5月6日 (27)    s-17年5月6日 (28)

右の像は、作者の表情でしょうか。   何があったのと聞きたい。

s-17年5月6日 (29)    s-17年5月6日 (30)

忠恩寺。
    
坂村真民(しんみん)の句。 時々出会う。  相田みつおに似ている。 啄木のような深さは感じない。
教訓っぽい。 作者の生き様が見えてこない。  言葉を見つけて、並べた感じ。 芭蕉や山頭火と違う。

s-17年5月6日 (31)    s-17年5月6日 (32)

不思議な形の屋根。   徳川の基本の宗派は、浄土宗ですね。   本山は知恩院。

s-17年5月6日 (35)    s-17年5月6日 (33)

咲いた咲いた。 いろんな色の、チューリップ。

s-17年5月6日 (37)

近くに、ジャンプ場。  夏も使えるよう。
s-17年5月6日 (36)    s-17年5月6日 (38)

正受庵(しょうじゅあん)  Wikipediaには下のように。

   臨済宗中興の祖とされる白隠慧鶴の師であった道鏡慧端の住まいとして知られている。

s-17年5月6日 (43)    s-17年5月6日 (39)

上で紹介した人が、真田家と関係がある。 それで六文銭なんですね。
モミジの若葉は、子どもの手のよう。

s-17年5月6日 (40)    s-17年5月6日 (41)

北信州の風景。   千曲川が流れますね。

s-17年5月6日 (42)

戻って来た。

s-17年5月6日 (44)

普通は散らばってる寺が、飯山市は集まったのでしょうか。

仏壇づくりは、江戸時代からのよう。
1人で全部つくるのではなく、分業。    ※ 下は、「伝統工芸 青山スクエア」から。

   作業は外側をこしらえる木地作り、
   仏壇の内陣の屋根をこしらえる宮殿(くうでん)作り、
   花や鳥等飾りを彫る彫刻、飾りの金具を付ける金具作り、
   その他蒔絵、金箔押し、塗装、組み立てまでの8部門に分かれている。

【道の駅】     花の駅 千曲川

【明日の予定】      菜の花公園が満開のよう。   歩いて行ってくる。

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今日は須坂の桜まつり最終日。
日曜日で天気もいい。

散り始めたけど、まだ残っている。
名残の花を楽しむ1日か。

河川敷公園に自分は停泊していた。
昼前、昨晩一緒だった子供たち4人が、遊びに来た。

少しして、東風さんもやってきた。
今日は、子供たちと遊ぶ1日に。
     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
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須坂市からは、北アルプスが見える。   信州の風景の魅力。

s-17年4月23日 (1)    s-17年4月23日 (2)

赤〇の中で遊ぶ。

s-17年4月23日 (3)

みんな朝までキャンピングカーにいたけど、みんな一度戻った。
地域の神輿担ぎだったか、そんなのを終わらせて、やってきた。

自分は、ブログが終わっていなかったので、遅れて出てきた。
子供たちは、川遊び。 

妹が流した靴をお姉ちゃんが拾って、濡れた。
くつしたは1つ流れちゃった。

そんなことがあったり。
川は百々(どど)川。  酸性が強く、魚はいない。

s-17年4月23日 (7)

白い山脈は、北アルプス。  穂高はずっと左。  

s-17年4月23日 (8)

さあ行くぞ行くぞ、って動物園に。   遊びながら行く。  いつもこう。

s-17年4月23日 (9)

鯉のぼり。    川に魚が戻って来ることを願って。

  ※ 余談  少し調べてみました。
        古い時代から、上流で硫黄の採掘がおこなわれていた。
        その影響が大きいよう。

        影響の大きな汚染源を特定して、自動中和処理装置等で、解決してる地域がある。
        年間数億円の予算が必要。 
        硫黄は国のために産出したから、国からの補助も可能なよう。

        自分の最後の職場の近くに、鴻之舞金山があった。
        そこから流れる水は、垂れ流していない。
        巨大な貯水池に貯めて、安全な状態にして下流に流している。
        サケが上る川に、今はなっている。        

s-17年4月23日 (10)

手前の2人は、春に中学生。  向こうは、小学生。  左同士、右同士が姉妹。
  ※ 左から、Hちゃん、Nちゃん、Aちゃん、kちゃん。   苗字は、どちらもMさん。

s-17年4月23日 (11)

須坂市動物園は、小さな動物園。  ヤギや馬などを見て。

s-17年4月23日 (12)

山の反対側に。   カピパラ。  子供たちに、人気。   自分には、ネズミにしか見えないけど。
2年前に撮影した、ここのカピパラ

s-17年4月23日 (13)

フンボルトペンギン。   過去に、ここから飛び出て、近くの広い池で泳いだことがあるそう。

2005年の調査で、世界に1万羽。  絶滅の心配に入っている。
日本の動物園は、ふ化の技術で貢献している。

世界に数千とか1万の動物は、いっぱいいる。 ツルなんかも。
近くにベンガルトラがいた、下のENのレベル。 世界で、2500頭。  きびしい。

s-17年4月23日 (5)

s-17年4月23日 (14)

機関車で遊ぶ。   D51。   鉄のかたまり。   屋根があるといい。

s-17年4月23日 (15)

D51-401。    最後は、木曽福島機関区で活躍とある。  

s-17年4月23日 (16)

現役の時の姿を探した。   動画は無かった。
下は、木曽福島駅。   写真は、懐かしの日本国有鉄道からお借り

  ※ 木曽福島駅の近くに、福島宿。
       街道時代の古い家並みが残る、福島宿を歩く。~木曽町~  無塩乳酸発酵の漬物、すんき。 (2012/11/11)

s-17年4月23日 (6)

左も、木曽福島駅。 機関車の写真のサイトからお借り

s-17年4月23日 (31)    s-17年4月23日 (32)

上の右写真は、走っている。  貴重。  オヤジ鉄道記からお借り
撮影場所は、下。  木曽の上松駅の近く。   滑川橋梁。

すぐ北にトンネルがある。そこから出てきた。 近くに珍しい風景が。
     木曽の桟  浦島太郎が玉手箱を開けた、寝覚め床  須原宿の水船 ~上松町・大桑村~  他  (2012/11/13)

s-17年4月23日 (4)

動物園から出て。  池の桜を見に。

おでんを食べて。 もう1皿ある。  コンニャクは下に。  子供たちの好みは違う。
須坂のおでんは、黒っぽい。  子供だって、抹茶の好きな子も。

東風さんは、ビール。 自分は昨日のが残っている。 
       ※ 見たくもないと思っていたが、2時間後飲んでいた。 やっぱりこの味だ~とか思って。

s-17年4月23日 (17)    s-17年4月23日 (18)

さくら祭りの最後。   何とか桜はある。

s-17年4月23日 (19)

東風さんが山の上に行こうと。  見えた見えた。

s-17年4月23日 (20)

子供たちは、すぐに走りたくなる。

s-17年4月23日 (21)

赤い橋。     須坂市の市街地が見える。

s-17年4月23日 (22)

一度戻って、別の道から、山の上に。  
2人組が変わった。 2人は姉妹ではない。 4人は、姉妹のように仲がいい。

4人のグループは、2つに分かれることも。 3人なら無理。   
4人は、集団としての質が高くなりますね。

s-17年4月23日 (23)

ミニ峠を越えて。

s-17年4月23日 (24)

近くに、須坂藩の藩主だった掘直虎の墓がある

s-17年4月23日 (25)

河川敷に戻って来た。

s-17年4月23日 (26)

ボードと紙飛行機で遊んでいる。  ブレイブボードというよう。  むずかしそう。

s-17年4月23日 (27)

クネクネさせて前進。 乗れることが不思議。

s-17年4月23日 (28)

Hちゃん・Aちゃんのお父さんが来て、Aちゃんとソフトの練習。  

s-17年4月23日 (29)

Nちゃん・Kちゃんのお父さんも来た。  東風さんと私は、缶ビールを飲んで。

s-17年4月23日 (30)

いっぱい遊びました。
秋には、魚のいる川に行こうね、ってことに。

雲は、遠くの山に少しだけでした。

【停泊場所】    百々川河川敷駐車場。

【明日の予定】   須坂を離れます。

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東風さんが高山村を案内してくれた。
高山村五大桜の見学。

夕方からは、東風さんの友達のMさん家族も集まって、河川敷で遊ぶ。
子供たちも来る。
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          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

高山村は、須坂市の北に。    松川渓谷に温泉や滝。   見所が多い。

s-17年4月22日 (2)    s-17年4月22日 (3)

見るのはこの桜たち。 須坂は散り始めたけど、高山村はこれから。  

s-17年4月22日 (1)

ここは、上とは別。   途中で見た。  大日向観音堂の夫婦しだれ桜。
でも、右のが倒れて、今は1本。

s-17年4月22日 (4)    s-17年4月22日 (5)

上の説明に旧三原街道は、上田市の方から長野市に向かう北国街道(善光寺街道)の脇道のよう。
国定忠治が通ったとある。

  ※ 須坂に国定忠治の石像がある。 元はここから遠くない、野沢温泉にあった。
    彼は、群馬県と信州で生きた人。

       国定忠治は大戸関所を破る。 後につかまって、近くで処刑。 そこに忠治地蔵。~東吾妻町~ 他 (2016/9/20)

右にあったのは、雪の重みで倒れたよう。

s-17年4月22日 (6)

大日向観音堂の中。  おおひなたかんのんどう、でいいかな。
みんな江戸時代のもの。

お堂の隣に、青面(しょうめん)金剛像。 庚申信仰と関係がる。
上の方に、月と日が見える。  下に、3匹のサル。   邪鬼を踏んでるのも。

s-17年4月22日 (7)    s-17年4月22日 (8)

東風さんのジムニーは、細い道も平気。
最初の五大桜。   水中のしだれ桜。

s-17年4月22日 (9)    s-17年4月22日 (10)

満開までは、数日かかるか。   土が乾かないように。

s-17年4月22日 (12)    s-17年4月22日 (11)

自分はずっと桜を見た来たけど、東風さんはそうではない。
ここは、赤和観音のしだれ桜。

必ずお店がある。   お茶のサービス。

s-17年4月22日 (15)

上に観音堂。  行かなかったけど。

s-17年4月22日 (13)    s-17年4月22日 (14)

次は、黒部のエドヒガン。  この一帯は、標高が高い。   だから須坂よりは遅い。

s-17年4月22日 (16)

まだ1分咲きか。   500年とある。

s-17年4月22日 (17)    s-17年4月22日 (18)

次は、中塩のしだれ桜。   いい状態。

s-17年4月22日 (19)    s-17年4月22日 (23)

満開だ。

s-17年4月22日 (20)    s-17年4月22日 (21)

お地蔵さまの後ろ姿だけを撮ろうとした。  頭が2つあるので、前からも撮った。
こんなの初めて見る。

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駐車場から。   一茶はこの地方の人。

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菜の花の向こうに、坪井のしだれ桜。

s-17年4月22日 (27)

間もなく満開に。

s-17年4月22日 (29)    s-17年4月22日 (28)

お店で、桜の花のお茶。    どこかの店で、リンゴと菜の花を買った。  

s-17年4月22日 (31)    s-17年4月22日 (30)

夕方から、大人5人で、東風さんの車で飲んだ。  外は寒くてダメ。
子供たち4人は、Mさんの車でお遊び。

遅くまで飲んで、飲み過ぎ。

【停泊場所】 百々川河川敷の駐車場。

【明日の予定】  近くを散歩かな。 

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桜は、あっという間に散る。
満開3日目の臥竜公園を、昨日撮った。

その前日は高遠を撮っていた。
一気に北上して、昨日撮っておいて良かった。

自分の日々の食事は、質素。
美味しい味噌汁があれば、それでいい。

この1ヶ月ほど、高松のMさんからいただいた味噌を使っていた。(高山産)
なくなったので、須坂の塩屋醸造に買いに行った。
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須坂市は長野市の隣。

s-17年4月21日 (1)    s-17年4月21日 (2)

赤〇が停泊場所。  〇の辺りを歩いた。   印は、塩屋醸造。

s-17年4月21日 (3)

須坂の街は、いつも東風さんの車で。
今日は、駅に行ったり、あっちこっち歩いた。  やっと地図が頭に入った。

「須坂・美味しい味噌」でネット検索したら、塩屋醸造が出てきた。 
その店が、右に見えてきた。

s-17年4月21日 (19)

塩屋醸造。   工場は奥に。  広い。

s-17年4月21日 (14)

醸造所で買う味噌の値段は、スーパーの2倍でしょうか。
でも、美味しいのが見つかる。

古い歴史を持っている。

s-17年4月21日 (15)    s-17年4月21日 (16)

工場は、見学可能。  右のを買った。 袋にしたら、200円ほど安い。
左は、500㌘555円。(税別)。  右は、500㌘660円(税別)。

右のは、少し甘め。  どっちも味見した。 味噌汁で。 大丈夫。

s-17年4月21日 (17)    s-17年4月21日 (18)

国道406を歩く。  
遠藤酒造場。   昨年の秋、蔵開きがあってみんなで飲んだ。   搾りたての酒は美味しいと知った。 別物。

   旧小田切家住宅。 遠藤酒造場で蔵開き。 美味しい日本酒を飲む。~須坂市~ 他 (2016/9/24)

s-17年4月21日 (20)    s-17年4月21日 (21)

※ 上の写真に、掘直虎とある。   大河は、井伊直虎。
  堀直虎は、須坂藩の幕末時の藩主。

  NHKが女城主直虎をやると発表したのは、3年ほど前。
  須坂市は素早かった。 直虎の名前を商標登録した。

  大河の方の浜松市は、直虎は商品名に使えない。
  直虎ちゃんとか、変更しなければならない。

  浜松市には、発表前に、NHKから連絡があったはず。
  でも、誰も直虎の商標登録の必要性を考えなかった。 

  甘いなって、感じる。  気づいた時は、遅かった。
  
須坂市は、蔵の町。  ずっと行ったら、上田市。

s-17年4月21日 (22)

ここは、田中本家。   見学できる。
     須坂の街を歩く。  豪商の館、田中本家。  キャンピングカー、3台で・・。~須坂市~ 他 (2013/7/6)

s-17年4月21日 (23)

八角太鼓堂。   この建物が、須坂市で一番好き。

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臥竜公園に。  散り始めていた。   満開4日目。  明日土曜日までは、もたなかった。

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長野朝日放送。 リハーサルか。 それとも、ビデオを撮ってるのか。
   ※ アナウンサーは、萩原早紀子さん。無題 (調べてみた。会社のHPから)

湖面は花びらでいっぱい。

s-17年4月21日 (27)    s-17年4月21日 (28)

夜に、再度出た。

s-17年4月21日 (4)    s-17年4月21日 (5)

夜桜だと、まだ美しい。

s-17年4月21日 (6)

静かな夜。    
手のひらに花びらを乗せて撮ればよかった。 すっかりこうですよと、コメントして。

s-DSCF7252.jpg    s-DSCF7262.jpg

多くの市民がやって来た。  今年の桜を惜しむように。

s-17年4月21日 (7)

水面に映って。

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ライトアップすると、何でも美しくなる。   枯葉だってって言えば、いい過ぎか。

s-17年4月21日 (9)

お店の前の方が人は多い。 

s-17年4月21日 (10)    s-17年4月21日 (11)

完璧に満開なのは、昨日まで。   たったの3日。

s-17年4月21日 (12)

美しいって感じる心。  それを撮りたいって思う心。
子供たちのそんな様子を見たら、ホッとしますね。

s-17年4月21日 (13)

今日は、須坂の町を歩きました。
最後の桜を見て。

【今日の一句】  「 風吹いて あっという間に 花筏(はないかだ) 」

【停泊場所】      百々川河川敷の駐車場

【明日の予定】     午後は、河川敷で遊ぶ。  お酒?    

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信州でも、長野市や須坂市に来ると、風景が特に信州っぽくなる。
広い谷に入るからでしょうか。  山脈が見えて。

朝、上田市から須坂市まで走った。
東風さんのいる町に。

今日は、臥竜公園の桜を見る。  満開。
     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
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信州の北部。

s-17年4月20日 (1)    s-17年4月20日 (2)

桜は池の周りを中心に。

s-17年4月20日 (3)

公園近くの駐車場は有料。  車は河川敷の駐車場に。   百々(どど)川。

s-17年4月20日 (20)

上の写真は、右下の橋から。

s-17年4月20日 (34)vvv 

YouTubeからお借り。 2日前。 この日から満開。  右上に赤い橋。

tttyyyty.jpg

白い花は、ソメイヨシノ。

s-tuika (4)

紅枝垂れもあって。

s-17年4月20日 (5)    s-tuika (1)

橋の上から。    満開と分かりますね。

s-tuika (2)    s-17年4月20日 (6)

出店が並んでいる。

s-17年4月20日 (21)    s-17年4月20日 (7)

対岸のボート乗り場。   お店も。

s-17年4月20日 (8)

さくら名所100選は、長野県には3ヶ所だけ。
先日見た高遠と、小諸懐古園と、ここ。

s-17年4月20日 (22)    s-17年4月20日 (23)

対岸に来た。  山は、飯縄山(いいづなやま)かな。

s-17年4月20日 (11)

奥にボート乗り場。

s-17年4月20日 (24)    s-17年4月20日 (10)

今日は木曜日。 満開3日目。 土曜日まで何とか持ちそう。  多くの人が楽しめる。

s-17年4月20日 (25)    s-17年4月20日 (9)

満開になったとたん、散る心配が。  満開ちょっと前が、気持ちは一番楽か。 
                     ※ 子供の頃、夏休みの前日が一番好きだった。 それと同じ。

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戸隠や高妻の山も、向こうにある。  左遠くに、北アルプス。

山に雪があるから、春の風は涼しいのか。
川に流れる、雪解け水は冷たいし。

s-tuika (3)

赤い橋に戻って来た。

s-17年4月20日 (27)    s-17年4月20日 (28)

枝垂桜でないのに、枝は水面に向かっている。 
どうしてでしょう。  枝は普通、空に向かって伸びる。

こうなんですね。  水面に空が映っているので、間違ってそっちに。
正確には、水面から光が反射するので、明るい方に枝は伸びる。

s-17年4月20日 (29)

鯉は何をしているのか。  恋か。

s-17年4月20日 (12)    s-17年4月20日 (13)

公園の地図の左の方に。

s-17年4月20日 (30)

鯉にエサをやっている。   
口だけ水面から出せばいいのに、みんな顔を出している。  そういう事をするから、人面魚と云われる。

s-17年4月20日 (14)    s-17年4月20日 (31)

紅枝垂れの八重ですね。  八重は遅いので、つぼみが見える。

s-17年4月20日 (32)    s-17年4月20日 (15)    s-17年4月20日 (16)

赤が強い花。 何かなと思ったら、カンヒザクラだった。  普通は、早咲きなのに。
もしかして、2週間前から咲いていたのか。

s-17年4月20日 (33)    s-17年4月20日 (17)

赤、白、黄色。   黄色は、サンシュユかな。
多くの早咲きの花に、カンヒザクラの血が入ってますね。  オカメザクラもそうでした。

s-17年4月20日 (19)    s-17年4月20日 (18)

須坂市の臥竜公園。
さくらの名所100選に恥ずかしくない桜でしたね。

遠くに山が見えたら、信州だなって感じます。

【今日の一句】  「 信州に 春が来て今 桜(はな)盛り 」

【動画の紹介】    Mavic pro 日本の桜百選 臥竜公園     2017年4月18日   満開初日



【停泊場所】    百々川の河川敷駐車場。  仕事を終えた東風さんとMさんが、やって来た。

【明日の予定】   この近く。

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今日は、写真の量が多いので、絵島囲み屋敷から別にしました。
              ※ この記事の写真は、18日に撮影しています。

ライトアップされた桜は、幻想的な雰囲気に。
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合併すると、地図の表記もはっきりしなくなる。
高遠町のままでは、ダメだったのでしょうか。

s-17年4月19日 (1)    s-17年4月19日 (2)

桜は、高遠城址公園に。

s-17年4月19日 (3)

江島(えじま)囲み屋敷に行きます。

s-17年4月19日 (15)

満開の桜の下を通って。

s-17年4月19日 (16)

建物は復元したもの。

江島は、幕府の大奥を中心とした権力争いに負けた。
その結果、8代将軍は吉宗になった。

s-17年4月19日 (17)    s-17年4月19日 (18)    s-17年4月19日 (19)

なぜ高遠藩に流されたのかは、分からない。
ただ、保科正之の存在があって、幕府から信頼されていたのでは。

  ※ 保科正之は、高遠で育ち藩主になり、秋田藩、会津藩と出世していく。
    3代将軍家光の、異母弟。  仲がよかった。

s-17年4月19日 (20)    hhhjhjjjkkkkk.jpg

城跡に戻って、市街地に行く。  高台を探す。   
右は、進徳館(しんとくかん)。 高遠の藩校。   復元ではない。

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城址公園を下る道。   どこもここも、桜。

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バス専用駐車場。

s-17年4月19日 (25)

日時計があった。   ちゃんと見るのは、初めて。

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今は、4時(16時)少し前。  合ってるのが分かりますね。

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中心街は、右に。    正面に中央アルプス。
広く家並が。    田舎の小さな町ではない。

s-17年4月19日 (26)

メインの通りは、左右に。  高い方に行く。

s-17年4月19日 (32)

満光寺の山門が見えたので、そっちに。   墓地を通って。

保科左源太の墓とある。
保科正之が高遠に来なかったら、この人が藩主になった。

s-17年4月19日 (33)    s-17年4月19日 (34)    s-17年4月19日 (35)

※ 大河ドラマの可能性がある人物を、5人選んだとします。
  保科正之は、その中に入りそうですよ。 2代将軍秀忠の隠し子。  ご落胤(らくいん)。
  話題いっぱい。

※ 自分が大河で見たいのは、
   ・和泉式部。  ・日本地図を作った伊能忠敬。どんな旅をしたのか。  ・小野小町もいい。
   ・土方歳三。  ・服部半蔵。   ・天皇の誰かを。

満光寺の山門。   鐘は新しい。    戦争で供出。
鐘が無い時、石をぶら下げていたという。  重さで安定するんですね。

高台は見つけられなかった。 ここからも、城址公園の桜は、ちゃんと見えなかった。

s-17年4月19日 (36)

この後、2.5㌔ほど歩いて戻る。
自分の車はここだけど、高遠ダムのそばに、持って行く。

s-17年4月19日 (37)

7時前に出発。   薄明るい。  日没が遅くなった。

s-17年4月19日 (4)    s-17年4月19日 (5)

南口から入る。  昼の入場券で。

s-tuika (1)

闇夜に浮かぶ。

s-tuika (2)    s-tuika (4)

多くの人が来ていた。

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高遠囃子の巡業と云われる行列。   詳しいことを知りたいが分からない。

s-17年4月19日 (7)    s-17年4月19日 (8)

タカトオコヒガンザクラは、この色ですね。   高遠小彼岸桜。

s-17年4月19日 (10)    s-17年4月19日 (9)

撮ってる人を撮って。

  ※ スマホのカメラは進化している。 明るい所を接写で撮ると、うまくいきそう。
    手ぶれを防ぐには、カメラを持った手を、木や柵にくっつけたらいいかな。

s-17年4月19日 (11)

昼間も見た池。

s-17年4月19日 (12)

風は無い。  きれいに映る。  一番右は逆さま。遊び。

s-17年4月19日 (13)    s-17年4月19日 (14) s-17年4月19日 (14)aaaa

この後、戻りました。

s-tuika (7)    s-tuika (8)

次の朝、近くで高遠そばを食べた。 専門店ではないので、普通の味。
街中の店は、混んでて食べられなかった。

てんぷらは売り切れて、温かいのはこれだけ。

s-17年4月19日 (38)

高遠の桜を見終わりました。
何年も前から見たかったので、満足でしょうか。

【今日の一句】  「 高遠は 小彼岸咲いて 花の雲 」 

【道の駅】 上田道と川の駅

【明日の予定】     須坂市の臥竜公園の桜の撮影。 
            高遠と同じ日に満開宣言。  明日は、満開3日目。

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                                                         (2008年4月~2010年9月までの
.記事)

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 ※ プロフィール・・・。 ⇒  ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg     今までの記事には、この2枚だけ。

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  • 長野
2018年05月22日 (火)
野沢温泉で、共同浴場の熱い湯に。 麻釜(おがま)で山菜を茹でて。 朧月夜。~野沢温泉村~ 今後のコース。 (2018/5/21 
2018年05月21日 (月)
こどもたち6人と遊ぶ。 小川でカニやヤゴを。 Mさんの田植え見学。 クラフトフェア。~須坂市~ 他 (2018/5/20)
2018年05月20日 (日)
高甫小学校の全校登山に参加。 明徳山へ。 晩はいつもの子供たちと焼肉。 きもだめし。~長野市~ 他 (2018/5/19)
2018年05月18日 (金)
松川渓谷と山田温泉を散歩。 クマはどうして看板をかじるの(?) 薬師堂の彫物。 クロユリ。~高山村~ 明日、子供たちと登山。 (2018/5/18)
2018年05月18日 (金)
奥裾花自然園は鬼無里の山奥に。 ミズバショウの大きな群落。 クロサンショウウオの卵。 戸隠西岳連峰。~長野市~ 他 (2018/5/17)
2018年05月17日 (木)
鬼無里を歩く。 東(ひがし)京、西京、賀茂神社など京都の地名が。 木曽義仲文殊堂。~長野市~ 他 (2018/5/16)
2018年05月16日 (水)
戸隠池巡り。 鏡池、小鳥ヶ池、みどりが池。 硯石。 稚児の塔。 戸隠の山々。~長野市~ 他 (2018/5/15)
2018年05月15日 (火)
善光寺に、Tさんご夫妻とお参り。 戸隠神社中社、そして戸隠蕎麦。 杉並木の参道を通って奥社へ。~長野市~ 他 (2018/5/14)
2018年05月13日 (日)
真田の郷上田から小布施まで走る。 菅平・須坂を通って。 千歳のTさんは草津温泉から小布施まで。~須坂他~ 他 (2018/5/13)
2018年05月13日 (日)
スズラン峠を越えて、女神湖に。 花を探しながら畔を散歩。 アマナの白い花。 女神像。~立科町~ 他 (2018/5/12)
2018年05月11日 (金)
蓼科湖を散策。 彫刻公園。 蓼科温泉共同浴場。 小津安二郎の無藝荘。 蓼科大滝。~茅野市~ 他 (2018/5/11)
2018年05月10日 (木)
深い谷を渡って御射鹿池へ。 水の音を轟かせる王滝。 おしどり隠しの滝。 ヒトリシズカの花。~茅野市~ 他 (2018/5/10)
2018年05月09日 (水)
霧の中の森を散歩。 横谷観音。 宇賀神は人の頭のヘビ。 大瀧神社の祭神は黒曜石。~茅野市~ 他 (2018/5/9)
2018年05月08日 (火)
白駒の池の標高は2115㍍。 散策路にはまだ雪が。 豊かな苔とコメツガの森。 サルオガセ。~佐久穂町~ 他 (2018/5/8)
2018年05月08日 (火)
秩父事件最後の戦いの地は、小海町馬流駅付近。 戦死者の墓が。 清里テラスからの風景。~小海町他~ 他 (2018/5/7)
2018年05月07日 (月)
ツツジ咲く松原湖を一周する。 野ざらしの鐘。 北風小僧の寒太郎。 信濃アキギリ。~小海町~ 他 (2018/5/7)
2018年05月05日 (土)
信州蔦木宿、富士見高原を東風さんと歩く。 歴史民俗資料館、井戸尻遺跡。~富士見町~ 他 (2018/5/4)
2017年10月23日 (月)
信州味噌の塩屋醸造を見学。 三十石桶が立並ぶ味噌蔵。 穀蔵ではイベント。 えのき味噌。~須坂市~ 他 (2017/10/23) 
2017年10月23日 (月)
旧上高井郡役所の見学。 県内に唯一残る郡役所の建物。 今は市民交流の場。~須坂市~ 台風で雨、他。 (2017/10/22)
2017年10月22日 (日)
八丁鎧塚は、玉石を積み上げた積石塚古墳。 今日は八丁鎧塚まつり。~須坂市~ 晩に河川敷に子供と大人が集まって。 (2017/10/21)
2017年10月21日 (土)
戸隠の宿坊群が、この春重伝建地区に選定。 雨で鏡池には行けず。 戸隠ソバ。~長野市~ 他 (2017/10/20)
2017年10月20日 (金)
中野市一本木公園でバラとダリアを見学。 昔そこに、アサヒビールのホップ乾燥場が。~中野市~ 明日からグランプリシリーズ。 (2017/10/19)
2017年10月19日 (木)
草津から国道最高地点の渋峠を越え信州に。 明日は雪で通れない。 展望台から潤満滝を見る。~山ノ内町他~ 他 (2017/10/18)
2017年05月08日 (月)
花の駅千曲川の、菜の花が満開。 河川敷一面に。 朧月夜の里。~飯山市~ 他 (2017/5/7)
2017年05月07日 (日)
雪の寺の町、飯山を歩く。 雁木通りに仏壇店。 寺巡り遊歩道。~飯山市~ 他 (2017/5/6)
2017年04月24日 (月)
4人の子供たちと遊ぶ。 動物園の後は、桜見学。 河川敷公園でも。 ~須坂市~ (2017/4/23)
2017年04月23日 (日)
信州高山しだれ桜の里。 村の五大桜。 中塩のしだれ桜は満開。 親子地蔵。~高山村~ 他 (2017/4/22)
2017年04月22日 (土)
臥竜公園の桜は、満開4日目で散り始めた。 池は花筏に。 塩屋醸造の味噌。~須坂市~ 他 (2017/4/21)
2017年04月20日 (木)
臥竜公園のソメイヨシノが満開。 竜ヶ池の周りを中心に。 紅枝垂れも。 さくらの名所百選。~須坂市~ 他 (2017/4/20)
2017年04月19日 (水)
高遠城址公園の桜は満開に。 ライトアップ。 絵島囲み屋敷。 城下を散歩。~伊那市~ 他 (2017/4/19)
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by AlphaWolfy

akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、7回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
よろしく。


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