キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

桜の見頃は1週間ほど。
でも、梅は長い。

北野天満宮は、見頃が続いている。
嵐電に乗って行ってきた。

今日は日曜日。 人でいっぱいだった。
     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

北の方にある。 金閣寺が近い。

s-17年3月5日 (1)    s-17年3月5日 (2)

JR亀岡駅から嵯峨嵐山駅へ。   少し歩いて、嵐電(らんでん)嵯峨駅。

s-17年3月5日 (3)

北野白梅(はくばい)町で下りる。 終点。   5分歩いて、下に。

s-17年3月5日 (4)

本格的な桜の前に梅の見学、とばかりに人人人。

左に梅苑。 並んでいる。 有料なので入らない。

s-17年3月5日 (5)

中はこう。 別の所から撮影。

s-17年3月5日 (6)

正面に楼門。

s-17年3月5日 (7)

楼門に道真の歌。

s-17年3月5日 (8)

道真は大宰府に左遷された。  京都には崇りと云われる異変が。
それを鎮めるために、北野天満宮は建てられた。

九州の大宰府にいたら、東風は京都の方からの風。

1月の末には、太宰府天満宮で咲き始めていた。
     九州国立博物館で、特別展 宗像・沖ノ島と大和朝廷を見る。 国宝、初音の調度。 太宰府天満宮。~太宰府市~ 他 (2017/1/21)  

s-17年3月5日 (9)    s-17年3月5日 (10)

これだけいっぱい咲いたら十分。   ただ、桜の花は、団子のように密集。無題ppppppphh

s-17年3月5日 (12)    s-17年3月5日 (11)

絵馬殿。

s-17年3月5日 (13)

36歌仙の歌が。   

小町のは、「花の色は移りにけりな いたづらに我が身世にふる ながめせし間に」

隣は、猿丸太夫(さるまるだゆう)
     「奥山に 紅葉踏みわけ 鳴く鹿の 声きく時ぞ 秋は悲しき」

どちらも、百人一首に。  
北海道は下の句かるた。  下の句が木札に書いてある。  それを取りあう。

だから、北海道人は下の句しか知らない。 それも、出だしを中心に。
「いたずらに」「声聞く時ぞ」は、誰でも知っている。

s-17年3月5日 (14)

梅苑に入らなくても、梅は十分に見られる。

梅の種類の標示は無い。 そんなこともあって、自分はしだれ梅くらいしか、知らない。
桜は、数え切れな程名前がある。

s-17年3月5日 (15)

巫女さんの格好。

s-17年3月5日 (16)

拝殿。   国宝。  他にも、重要文化財の建物はいっぱい。
地方では、重要文化財は目立つけど、京都では当たり前。

s-17年3月5日 (17)

秀吉は京都の中心辺りを、堤防で囲った。   その説明。 後の方が高くなっている。

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梅は梅。 梅の魅力が。

s-17年3月5日 (20)

寒い春の季節に、長い間楽しませてくれるのがいい。

s-17年3月5日 (21)    s-17年3月5日 (22)

梅が終わるころ、桜が咲き始める。  梅の終りは、惜しまれる雰囲気が無い。

s-17年3月5日 (23)

拝殿の中かな。 横の隙間から撮った。   右の方に人がいる。  

s-17年3月5日 (24)

道真が奈良の手向山に行っていた。

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末社である小さな神社がいっぱい。  赤に白。

s-17年3月5日 (27)

境内は広い。  北野天満宮は、吊燈篭が目立つ。 美しい。 

s-17年3月5日 (28)

長五郎餅のお店。   餡(あん)の入った餅の、発祥と云う。
   ※ 他で発祥を主張してる所はないので、大丈夫のよう。 Wikipediaも認めてる。

食べたことは無い。 晩に調べて分かったこと。  食べたくなった。

s-17年3月5日 (29)

歴史のある餅。

s-17年3月5日 (30)           s-17年3月5日 (31)

京都の梅と云えば、北野天満宮。
他は知らない。

十分に咲いていましたね。

【今日の一句】 「 梅にメジロは見ても ウグイスは見ないな~ 」

【その他】   寅さんは、あることに夢中。  今、旅どころではなくなっている。 少し心配。

【明日の予定】     平野神社に。   早咲きの桜。

  ※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。   
                                                         (2008年4月~2010年9月までの
.記事)

         meisigazoupppm.jpg

 ※ プロフィール・・・。 ⇒  ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg     今までの記事には、この2枚だけ。

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新しい年になりましたね。
今年もよろしく。

初日(はつひ)は、喜入の道の駅で見た。

大隅半島の山並みから、空を赤く染めて上がってきた。
2017年の始まりを感じた。

ところがある事情が生まれ、錦江湾の奥のAZまで走ることに。
さらに、阿久根市のAZまで。

今日はどこも見学はしていないので、車載カメラで、鹿児島を紹介。
真夜中の、あちこちも。
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年越しは、地図の下の喜入(きいれ)の道の駅で
今日は、矢印のように動いた。

いっぱい寝た後での運転だから、楽しい。
快晴なので、風景はいい。

s-17年1月1日 (1)    s-17年1月1日 (2)

7時15分頃、お日様が登りだした。 大隅半島の山脈。

s-17年1月1日 (40)

※ ここから下の小さな写真は、以前に撮影。

喜入には、小松帯刀(たてわき)が育った家がある。
今はそこに小学校。

また、右写真の、キイレトリツチモチが発見された地。

  ※この植物の根とかを利用して、ネバネバのだんごが出来る。
   木の枝にこれを付ける。 小鳥が止まると、足がくっ付く。
   メジロなどを捕まえる。  一度だけ、捕まえるのを見たことが。

s-17年1月1日 (12)    201412041705238c1_20170102092340347.jpg

2日に、大河ドラマの総集編が、BSで入る。
それが見たい。 ところがテレビは映らない。

少し前に、地デジのアンテナを外していた。
その時に、BSのアンテナが使えなくなっていた。

長島の社長さんに電話した。
都城にいるという。  隼人のAZまで来てくれるという。
  ※ 自分はどんな仕組みで映っているかは、分からない。 
    テレビとアンテナの間に、3つの機器。

AZに向かった。  錦江湾の向こうに、桜島。 新年はこの天気で始まった。

s-17年1月1日 (18)

1年はあっという間に終わるので、長い1年ならいいなって考えたり。

鹿児島市の市街地に入って来た。

s-17年1月1日 (19)

鹿児島は、薩摩藩の中心地。  西郷さんの故郷。
自分は、左に。  

真っ直ぐ行ったら、フェリーターミナル。 桜島に行ける。

  ※ 余談 港の近くに「のぼる屋」というラーメン屋があった。 有名店。 
       でも、跡継ぎの方がいなく、数年前に閉店。

       しかし、今年の秋に、別の人が店を開いた。(のぼる屋に、あなたがやれば、と云われた)
       経営者から、宣伝に使いたいと、2代目の写ってる写真を使わせてほしいむねの、連絡が来た。
       それは、この写真。  5年ほど前に撮影。  こんなラーメンだった。

s-17年1月1日 (20)    s-17年1月1日 (9)

中心街。  左右に、アーケード街。

s-17年1月1日 (21)

少し進んでこう。 右のどこかに、モンベルがある。 何度か来ている。

s-17年1月1日 (22)    s-17年1月1日 (15)

正面に照国神社。 祭神は、薩摩藩の11代藩主、島津斉彬(なりあきら)。 
右の山は城山。  西郷さんの最期はここで。

初詣の人で、ごった返していた。

s-17年1月1日 (23)    s-17年1月1日 (10)

照国神社の手前で、右折。  左に石垣が続く。

s-17年1月1日 (24)

左に西郷さんの像。  右少し離れて、小松帯刀(こまつたてわき)の像がある。

  ※ 余談  小松帯刀は、そんなに有名でないけど、もっと評価される時代がきっとくる。
        薩摩藩の家老。

        西郷さんも大久保利通も、彼がいて動くことが出来た。
        薩長同盟は、京都の小松帯刀邸で、締結。

        大政奉還の進言は、彼。
        寺田屋で龍馬が襲われてけがをした。
        龍馬を鹿児島まで連れてきたのも、彼。

        龍馬に温泉での治療を勧めたのも彼。 
        龍馬はお龍さんと一緒だったので、日本最初の新婚旅行と云われる。

        実は、同じような旅を帯刀(たてわき)がしている。
        それで、勧めた。

        明治の新政府が、大久保利通でなく彼がリードしていたら、もっといい明治になった。
        自分は、大久保が嫌い。 でも、帯刀は病気で若くして亡くなる。

s-17年1月1日 (3)    s-17年1月1日 (14)

左に、鶴丸城(鹿児島城)があった。

石垣には、西南戦争の時の弾丸の跡。

s-17年1月1日 (25)    s-17年1月1日 (11)

ここで右に行っても、港。 左は、多くの公共施設や公園が。

s-17年1月1日 (27)

町外れに、仙厳園(せんげんえん)。   左に。  島津の別邸跡と庭園。
まだ行ってないので、必ず。

s-17年1月1日 (29)

桜島が正面に見えた。

s-17年1月1日 (30)

こんな道を走るのは、気分爽快。  左に、日豊(にっぽう)本線。  ずっと昔は、鹿児島本線。

s-17年1月1日 (32)

錦江(きんこう)湾(鹿児島湾)の奥に来た。  間もなく、AZ。

s-17年1月1日 (33)

左に、神命酢(しんめいす)。 黒酢を作っている。  上からAZが見える。

s-17年1月1日 (7)    s-17年1月1日 (4)

AZの少し向こうの港に、龍馬夫婦は海から上がった。
ずっと左にあるく。 同じ道を、自分も歩いたことが。

2人は、塩浸(しおひたし)温泉に行く。 霧島山にも登って。 (自分も行くが、強風で引き返す)

s-17年1月1日 (6)    s-17年1月1日 (13)

2時ころAZに着いた。
社長さんは、4時の予定だったが早く来た。(社長さん夫妻は、奥さまの実家の都城に行っていた)

社長さんのBSのコードを外して、自分のに付けた。
最初は入るけど、直ぐ映らなくなる。  原因は分からない。

アンテナの設定は、日本の中部地方になっている。 熊本では入った。
設定を変えるのは面倒なので、少し北に行ってみることに。

社長さん夫妻は、薩摩半島に禰寝(ねじめ)に向かった。  
     ※ 禰寝は、小松帯刀の先祖の地。 加山雄三も同じ。 どっちの禰寝だった。

2人は、AZで買い物をして、禰寝に向かった。
いつもいつもお世話になる。

自分は、風邪気味で、2時間程寝た。

  ※ 年前はずっと秋の格好だった。
    30日に初めて、冬のダウンの上着を着始めた。 遅かった。

暗くなって、阿久根のAZに向かった。 運転はつらくない。
30日に総集編は見たけど、小さなテレビ。  ワンセグ。  表情は?

最後にちゃんと見たい。

50㌔ほど走って、紫尾(しお)峠を登る。 さつま町を通って国道328。

s-17年1月1日 (34)

左には、紫尾(しび)山が見える。 
こっちからの登山口を探しに行ったが、分からなかった。 道は消えていたよう。 別の方から登った。

右の小さな山の隣に、紫尾(しび)温泉。  源泉は、隣の神社の賽銭箱の下に。
好きな温泉。

s-17年1月1日 (16)    s-17年1月1日 (17)

紫尾峠のトンネルをいくつか抜けて。

s-17年1月1日 (35)

出水市に入った。  左に曲がる。

DSCF5423ppp.jpg 

少し行くと、出水麓の古い町並み。  武家屋敷が続く。
薩摩藩の出城のようなのがあった。

海まで行くと、ツルがいる。 温かくなったら、北帰行の準備。

s-17年1月1日 (8)    2016122700195678fppp.jpg 

野田郷。  もう少し行ったら、国道3。
ここは、島津発祥の地。   先代の墓がある。

s-17年1月1日 (36)    2014121614024736exxx.jpg

3号線を走る。 ずっと休憩なし。  2時間を過ぎている。

右に曲がったら、社長さんの会社がある、長島町。  
橋を渡って少ししたら、右の風景が広がる。

s-17年1月1日 (37)    s-17年1月1日 (5)

着きました。  AZ。 道の駅代わりに、いつも利用。   24時間。

s-17年1月1日 (38)

眠らない巨大スーパー。 田舎に珍しい。 車も売っている。

s-17年1月1日 (39)

BSが入るか試した。
電波は拾うが、入らない。  あきらめ。

2017年は、どんな年になるでしょう。
全部自分次第ですね。
 
【今日の抱負】     山があれば 登って 花を
              寺があれば そこで 歴史を感じて
              鍾乳洞があれば 神秘の世界の中に

              川があれば 流れる音を
              古い町並みがあれば 時をタイムスリップして 
              温泉があれば 心癒(いや)して

              坂道があれば 時々 振り返って
              棚田があれば  先人の苦労を知って
              島があれば 渡って そこの空気を

              橋があれば その美しさを 考えて
              猫に会ったら 語りかけて
              海を見たら その向こうに 夢を感じて

              森に入ったら 小鳥の声を聴いて
              人に出会ったら その人の思いを

              歩き疲れても そのここち良さを 忘れずに          
                                       
【今日の歌】   Strauss - Radetzky March - Karajan    新春に演奏される。  これが好き。



【停泊場所】    阿久根市のAZ

【明日の予定】    見学してない場所が、近くにない。  どうしましょう。

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今回は、国道290を南下することにした。
群馬県の沼田市辺りを目指して。

温泉でのんびりしたかったので、小さな温泉地に。

五頭(ごず)山の麓にある、五頭温泉郷(ごう)の村杉温泉。
     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
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新潟市に近い。

s-16年9月13日 (1) s-16年9月13日 (2)     

地図の右の方に五頭山。  昨年登った。  (温泉は別の所に行った)

   五頭山に登る。  5つの峰もあって、頂上がいっぱい。  一ノ峰と五ノ峰から、絶景が。  親子地蔵。~阿賀野市~ 他 (2015/10/21)

s-16年9月13日 (3)

村杉温泉の中心部。 (角屋旅館のHPからお借り)   下の方の、薬師の湯に入る。

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駐車場が分からず、国道沿いにある地域の会館の駐車場に停めた。

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この奥に温泉旅館。 少し行って、左に行けば、五頭山の登山口。

s-16年9月13日 (9)

庭に、杉並木。

s-16年9月13日 (10)

小さな温泉地だけど、荒れた雰囲気は無い。

s-16年9月13日 (11)    s-16年9月13日 (12)

薬子の湯は、奥に見えている。

s-16年9月13日 (13)

角屋旅館が、村杉温泉全体の発展に動いているよう。

s-16年9月13日 (14)mm

もう少し。 

s-16年9月13日 (15)cc     s-16年9月13日 (16)

左向こうから来た。  正面に、共同湯である薬師の湯。

右上に広い駐車場が。

s-16年9月13日 (17)

反対側を行くと、また国道に出る。

ここは、ラジウム温泉で知られる。  ラドン温泉とも。 ※ ラジウムが気体になったらラドン。

s-16年9月13日 (18)    s-16年9月13日 (19)

※ ラジウム温泉の効能は、はっきりしていない部分があるが、温まるのが特徴。
  ただ、それを実感できる温泉は少ない。 2ヶ所、紹介。

     倉吉市白壁土蔵群・赤瓦  三朝温泉恋谷橋  三朝温泉  他   (2011/6/6)

  モッタ海岸温泉のラジウムの効果は半端でなかった。
  思い切り、ラドンを吸い込む感じ。 1時間過ぎても、体はポカポカ。 汗が噴き出る。

     浮島公園で、熊の糞。  岩の隙間から、自然の炭酸水。  お腹が空いて、滝は・・。 モッタ海岸温泉。~島牧村他~ 他 (2013/7/24)

右の水は飲める。 左に、足湯。

s-16年9月13日 (20)    s-16年9月13日 (21)

足湯。  人がいたので、後で。   ポンプで水を汲んでる人。

s-16年9月13日 (22)    s-16年9月13日 (23)

駐車場から薬師の湯に下る途中に、足湯など。 そう仕組んだ。  右には、薬師堂。

s-16年9月13日 (24)

露天風呂は、今は使えない。

s-16年9月13日 (25)

薬師堂。

ここの温泉の発見は、ツルでもサギでもなく、薬師如来さま。

※ この地には、医者はいらないとある。
  体が温まって、免疫力が高まるからですね。

※ どんな病気もそうだけど、薬と手術だけでは治せない。
  免疫力を高めないと、どうしようもない。 それを言わない医者は多い。(言っても金にならない)
  その近道は、胃腸をベストな状態にすること。 そのためには・・・。  

s-16年9月13日 (26)    s-16年9月13日 (27)

村杉温泉の全体図。  この温泉地は、無計画に出来たのではないと後で知る。

右の石碑には、湯殿山って書いてありますね。

16年9月13日 (28)aaaa     s-16年9月13日 (29)

今は咲いてないけど、花の名前。 ミヤコワスレ。 宇喜多秀家を思い出す。

  ※ 少し前、大河ドラマでは関ヶ原の戦い。
    宇喜多秀家は、西軍の副将。 でも、西軍は家康率いる東軍に負ける。

    彼は、伊吹山に逃げ込んで、ある人の手助けで生き延びる。
    薩摩に逃れ、島津に匿(かくま)われる。

    隠れ住んだ牛根の地で、下のように詠った。

      「うたたねの 夢は 牛根の里にさえ 都忘れの菊は 咲きけり」

     宇喜多秀家の潜居跡。  島津にかくまわれて、最後は八丈島に。  死罪を免れたのは?~垂水市~ 他 (2016/1/6)    

s-16年9月13日 (30)    s-16年9月13日 (5)

フタリシズカと、ヒトリシズカ。  フタリシズカは見たことない。(写真はWikipedia)
 
ヒトリシズカは、よく見る。(写真は、下の記事から)    シズカは、どっちも静御前のこと。

  信州松川渓谷舞の道を歩く。  子どもたちも一緒に。  カタクリ、ヒトリシズカなど、花がいっぱい。~高山村~ 他 (2016/4/30)

s-16年9月13日 (31)    s-16年9月13日 (7)    s-16年9月13日 (6)

薬師堂。  いい感じ。

s-16年9月13日 (32)

お堂の左に、こんなの。 この人には、須坂で出会っている。  臥竜公園の設計をしている。
林業関係の学者だが、多くの公園の設計も。

村杉温泉の全体をどう作るかに、古い時代に関わっている。  ※ 本多静六(Wikipedia)

  ※ 彼が関わった公園の一部を紹介。

      須坂の臥竜公園を、少しだけ散歩。 1日、雨。  新しいレンズで。~須坂市~  他  (2013/10/15) 
      
      大沼は 睡蓮浮かぶ 北の松島。  ヌマエビ ~七飯町~  他  (2011/8/2)

      小諸城跡は、小諸城址懐古園に。  城造りに、勘助が・・。~小諸市~  他  (2013/6/1)

s-16年9月13日 (33)

実は、今日の写真は全て、フジフイルムのX-70で撮影。
このカメラは、普段使っているX-T1の機能の多くをそぎ落として、小さくしたもの。 ※ X-T1 DSCF9373pppp.jpg
心臓部分は同じなので、写真はよく写ると期待。

オートでの撮影写真は、今まで何度か載せている。
本格的に使いたいので、プログラム撮影。

昨日、自分の気に入ったように撮れるように、何度も設定のやり直し。
ほぼいいかなって感じで、撮れてる。

JPEGの写真が、しっとりした色合いに撮れる。
これが、専門家から高い評価を受けている。

写真を、色で表現しようとしている。
それが好き。

山に持って行くために、購入。  軽いと普段も使いたくなる。
ケースは、須坂の東風さんの所に届いている。HTB1ZEVENXXXXXcQXpXXq6xXFXXX5.jpg  

右は夫婦杉。
s-16年9月13日 (34)    s-16年9月13日 (35)

右が足湯。

s-16年9月13日 (36)

足が温まれば、体はポカポカポッカレモンって、言ってみたくなる。

s-16年9月13日 (38)    s-16年9月13日 (37)

気体になって出てくるラドンが、浴室に濃くあったら、それを吸った時、クラクラっとする。
吸うことによって、体が温まる。

s-16年9月13日 (39)

ポンプ。  珍しい。   右は、最初に見た水。  葉っぱでも浮かせたら、水があるって分かるかな。

s-16年9月13日 (40)    s-16年9月13日 (41)

最後に温泉。   薬師の湯。  250円。  右写真は、角屋旅館のHPからお借り。

熱い湯ではなく、ちょっぴり温(ぬる)いか。  それでも、あたたまる感じ。
浴室の換気がいいからか、強くラドンは感じないかな。

  ※ ラドンが強いと、長湯したら倒れる。 長湯したらダメって、標示してる所も。

s-16年9月13日 (42)    s-16年9月13日 (4)

小さな温泉地だけど、流行っている。
全体の雰囲気がいい。

それが、五頭温泉郷 村杉温泉の特徴。

X-70の写真が、ちゃんとしてると分かって、うれしい。
設定をあと少し変えたら、写真は、もうちょっと良くなるかな。

【今日の一句】 「 村杉温泉 そぞろ歩いて 途中で足湯 」

【今日の歌】  西島三重子  青葉の里



【道の駅】    阿賀の里

【明日の予定】   阿賀野川沿い。  

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男鹿半島はもともとは、島でしたね。
砂でつながって、半島に。
      ※ 陸と繋(つな)がった島なので、陸繋島(りくけいとう)。 トンボロとも。

また、男鹿半島はなまはげで知られる。
鬼のような、大男。  子供にとっては、恐い。

今日の目玉は、五社堂。

今度いつ来るかわからない、きっちりと見学したい。
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男鹿半島。

s-16年9月4日 (1)

この道を行く。

s-16年9月4日 (2)

半島に向かう。   なまはげがお出迎え。  

寒風山が見える。   八郎が、エイヤ~って投げた。

s-16年9月4日 (60) 

今日は暑い。 日曜日。 海で遊んでいる人が。  遠浅。

正面に鳥海山。   快晴の鳥海山でした。   他  (2009/09/20)

s-16年9月4日 (5)    s-16年9月4日 (6)

左遠くに五社堂。 見えてない。       お寺が見えている。  そのずっと上。

s-16年9月4日 (61)

門前駐車場とあったので、停めた。

s-16年9月4日 (62)

現在位置にいる。

s-16年9月4日 (7)

巨大なまはげ。

 ※ 写真中央のお寺は、五社堂までの、3分の1の地点。

s-16年9月4日 (8)

3分の1の地点に駐車場があるのを知らず、下から歩いた。

s-16年9月4日 (3)

五社堂は、赤神神社の一部。   さあ、行くぞ。   999段。  全体を歩ける。

s-16年9月4日 (9)

草が生えてる。  下から歩く人は、少ないよう。

s-16年9月4日 (10)

五社堂は、神社。  (堂とあるからお堂で、お寺のようだけど)

この建物は、お寺の山門。  少し上に、長楽寺がある。   3分の1の地点に。

石彫りの、変わった仁王様。

s-16年9月4日 (11)   s-16年9月4日 (12)   s-16年9月4日 (13)

長楽寺。   明治以前は、五社堂を含む赤神神社に、付属する寺だった。

s-16年9月4日 (14)

赤〇から歩いてきた。

s-16年9月4日 (15)mmm 

鳥居があった。   左に駐車場。   

s-16年9月4日 (16)

絵図と宝篋印塔。

s-16年9月4日 (17)

こんな絵地図を見たら、行きたくなる。

昔は、お参りは観光だった。  湯殿山は、お金を積み立てて、代表が行ったり。

s-16年9月4日 (18)    s-16年9月4日 (19)

気温は30度を越えている。

うっかり、サンダルで来た。 水は無し。 朝から食べたものは、昨日買ったアンパンを4かじり程。  

今、2時30分。   油断したら、目に汗が入る。

s-16年9月4日 (20)

自然の石が、並んでるだけの石段。  一歩の高さを調節できるので、いい面も。

s-16年9月4日 (21)

どうして、999段か。    (99とか999の話は、時々ある。)

Wikipediaには、下のように。 (ニワトリの真似して鳴くというのは、他の話にも。)

  なまはげは、当地に来訪した武帝が連れてきた鬼であったとする伝説がある。

  鬼の乱暴を止めるために村人が申し出た「一晩に千段の石段を作れるならば娘を差し出す、
  出来なければ山に帰ること」という賭けを承諾した鬼たちが、999段まで作り終えたところで、
  村人の一人が鶏の鳴き真似をして乱暴を止めさせたと言われている。

s-16年9月4日 (22)

五社堂が見えた。   ここに井戸。

意地悪なことが書いてある。  写っていなかったら、どうしよう。

s-16年9月4日 (23) s-16年9月4日 (32)

水を汲んでみた。

s-16年9月4日 (33)

どうして、自分はいないんだろう。    写真を撮ってる時は、真っ暗で何も見えない。

s-16年9月4日 (34)

着きました。   5つあるので、五社堂。  1710年(宝永7年)の建立。

右から三の宮堂、客人権現堂(まろうどごんげんどう)、赤神権現堂(中央堂)、八王子堂、十禅師堂。

  ※ 十禅師堂について調べてみた。

       このお堂には、ニニギが祀られているよう。
       ニニギは、最初の神から数えて、10番目。
       その関係で、上の名前かなって。
           (ニニギは、海彦・山彦の父。 ニニギの妻は、コノハナサクヤヒメ。  妻の父は、オオヤマツミ。

s-16年9月4日 (24)

同じ形。

s-16年9月4日 (25)

この木も、杉か。

s-16年9月4日 (31)

右の方に、上に行く道がある。

s-16年9月4日 (26)

なまはげ発祥の神社とある。  このことは、Wikipediaにもある。   可能性の1つかな。

s-16年9月4日 (28)

菅江真澄は、東北を旅して、詳しい記録を残した。

s-16年9月4日 (27)

赤神権現堂(中央堂)

s-16年9月4日 (29)

中には厨子があった。  この中に、神様がいるのか。    室町後期のもの。  建物より古い。

s-16年9月4日 (30)

※ 右から2番目の、客人権現堂(まろうどごんげんどう)には円空の像がある。(今日は閉まっていた)

    enkuu.jpg (おがナビからお借り)

この道を下る。

s-16年9月4日 (35)

下りてきた。 汗がいっぱいで、やせた気分。

s-16年9月4日 (36)

海岸線は、奇岩、奇勝。

s-16年9月4日 (38)    s-16年9月4日 (37)

海から見える滝があるよう。

s-16年9月4日 (39)

加茂青砂(かもあおさ)集落。

s-16年9月4日 (40)

この下に、洞窟がある。

s-16年9月4日 (41)

印に、洞窟。

s-16年9月4日 (4)

急な坂を下って。



駐車場から歩く。  近い。

s-16年9月4日 (42)

穴が見える。

s-16年9月4日 (43)

変わった名前。    昔の人は、岩を登って越えた。   ツリガネニンジン。

s-16年9月4日 (44)    s-16年9月4日 (45)

ここから入る。

s-16年9月4日 (46) 

海に抜けている。   天上にも穴。  

下の写真の、左斜め後ろに、穴。   波が来るから、住居にできない。

s-16年9月4日 (47)  s-16年9月4日 (48)

海へは、2つの出口。

s-16年9月4日 (49)

戻って。   海で遊んでる人がいる。

s-16年9月4日 (50)

変わった建物があるから、何かなって、行ってみた。

旧男鹿市立加茂青砂小学校の、校舎。

s-16年9月4日 (51)

体育館。

s-16年9月4日 (52)

他から来た子供たちが、津波に襲われた。

       ※ 引率者は、地震と津波が結びつかなかったのか。 津波まで、最短の所で8分だった。 逃げられる。

校舎は、今も地域が利用している。

s-16年9月4日 (54)    s16年9月4日 (53)

逃げない。  起きない。  暑い日に毛皮。   剥(は)いでやるか、とか、きつい冗談は云わない。

s-16年9月4日 (55)

少し散歩。  車に戻る。

s-16年9月4日 (56)

石仏は、説明の右下に。

s-16年9月4日 (57)    s-16年9月4日 (58) 

石仏龕(せきぶつがん)の中に、阿弥陀様。    細い肩。  (がん)は、仏像の入れ物。  

s-16年9月4日 (59) 

海岸沿いを走る。  左下に、男鹿水族館。

s-16年9月4日 (63)

明日見学予定の、入道崎に着いた。

s-16年9月4日 (64)

見所が見つかって、写真が多くなってしまった。

昔、中央では関が原だとか言って戦ってた時代も、
こっちでは、そんなの関係なく、平和にみんな生きていたのか。

【今日の一句】  「暑い一日 東北の夏は まだまだ」

【今日の歌】   歌ってよ夕陽の歌を   歌詞の一節に、下のが。

               ※ あなたは夏をおりていく  私は秋に登って行く



【停泊場所】     入道崎近くの空地。   テレビが入る。

【明日の予定】    入道崎、真山神社、寒風山。

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明日の晩フェリーに乗るので、苫小牧に向かった。
晩は、浦河のTさんと、道の駅むかわでお酒を飲む予定。
しかし、コンブ漁の関係で来れなくなった。

苫小牧の100満ボルトで、ミニテレビのスピーカを買う。
そこで、車の整備でお世話になったOさんに会う。
写真の膨大な記録をいただく。

明日の昼に、伊達のKさんと室蘭出会う。
室蘭の道の駅まで走ることに。

途中、NHKのラジオで不思議な音楽に出会う。
テクノっているリズム音楽。
Sekitova(セキトバ)って云う人が、やってる。

明日の晩は、苫小牧東港からフェリーで、秋田に。
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旭川から、苫小牧、そして室蘭に。  遠い。

s-16年9月2日 (1)mm

国道12を走る。 今は、この道が安全。  日高を通る道などは、どうなってるか分からない。

最近、雨竜湿原には行ってない。   雨竜湿原  他 (2009/08/21)

s-16年9月2日 (2)

左に行ったら赤平。  その向こうに、芦別、そして富良野。

   旧 赤間炭鉱 ズリ山階段  松尾ジンギスカン滝川本店 ~赤平市・滝川市~  他  (2012/9/30)

s-16年9月2日 (3)

29㌔の直線道路に入った。  日本一。

s-16年9月2日 (4)

どこまでも真っ直ぐ。

  29㌔の直線道路。  蜂屋のラーメン。  佐藤忠良の像と、北の旅人。~旭川市、他~  他  (2014/6/25)

s-16年9月2日 (5)

岩見沢から、苫小牧に向かう道。

s-16年9月2日 (6)

ラジオから、変わった音楽が流れてきた。

リズムだけだけど、心地いい。 太鼓を聴いてる感じでも。 リズムに陶酔、そんな感じ。

微妙に、変化していく。




Sekitova(せきとば)って云う若い人がやっている。   ※ 名前が、関サバに似てる。 トバは、サケをほしたもの。

s-16年9月2日 (8)

左に行く予定だったが、浦河のTさんはコンブ漁で忙しいという。 

真っ直ぐ苫小牧に行く。

s-16年9月2日 (7)

苫小牧で、旭川で車の整備でお世話になった、Oさん夫婦に合う。  こっち方面に旅行。

写真が膨大に入った外付けのハードディスクと、リスの写真をお借り。

  ※ Oさんは写真を撮っている。 高い高いカメラで。
  ※ 下の写真は、パソコンの写真を撮影。  画質が良くない。

今後、ブログに関係の写真を、Oさんギャラリーとしての紹介を考えている。

エゾリス。

s-16年9月2日 (10)  s-16年9月2日 (11)

道の駅、むろらん。  白鳥大橋。

s-16年9月2日 (12)    s-16年9月2日 (14)

そばに、ちいさな水族館も。

s-16年9月2日 (13)

大きなテレビとパソコンを同時には使えない。   電気の関係で。

ちょっぴりしか電気を使わない、安いワンセグのテレビをここにつけた。
日ハムの野球が見たい。 

音が良くないので、下の小さなスピーカーで聴くことに。
テレビも良く入るし、音も良くなった。

s-16年9月2日 (9)

明日は、伊達のTさんが室蘭工大に、用事でやってくる。

お昼に大学の食堂で、一緒に食事。

【今日の一句】 「 一足早く南下 東北の暑にまけないで・・」

【今日の曲】



【その他】

審判に負けた感じ。 1点損した。(実際はゴールの点があった)

後半、日本のゴール横で選手が入り乱れた。

自分は、危ないって叫んだ。

ちょっとしたことで、相手選手は派手に転んだ。
相手はそれを狙っていた。

審判が審判だから、PK。

審判の特徴をつかんでいれば、用心出来た。
日本選手は若かった。

ハリル監督は、日本選手はあまいと、指摘している。

kizi11.jpg   kizi222.jpg

【道の駅】    むろらん

【明日の予定】    晩にフェリーの乗る。

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北海道は今、好きなように走れない。
台風で、あっちこっち道はズタズタ。

明日、南下をスタートして、3日にはフェリーに乗ることに。
苫小牧から秋田に行くのは、初めて。 (反対はある)

この秋の南下は、行ってない町に行く。
それが目標。

バッテリーやエンジン関係の整備は完了。
Mさんの友人のOさんの工場で。
不安なく、鹿児島県の長島まで行けそう。

今日は準備で、見学が出来なかった。
姉の家の花を紹介。
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フェリーを紹介。   船が大きく、安いのが特徴。  22630円。

s-16年9月1日 (6)

いつもは、函館~青森 か 函館~大間。

s-16年9月1日 (1)

寝て起きたら着いている。
s-16年9月1日 (4)

下のように。

s-16年9月1日 (5)

予約できるかは、ネットで分かる。 2日の9時過ぎに、予約完了。

   ※ 電話で予約がいい。 変更しやすい。 お金を振り込むと、面倒な時も。

s-16年9月1日 (7)

あざれあ。 日本のフェリーでは、現在日本一の大きさ。

s-16年9月1日 (2)
大きい。   こんなフェリーだってあるのに

s-16年9月1日 (3)

そんなことで、明日、旭川を出ます。

姉の家では、車は何時もここに。  庭の花を紹介。

s-anenoienohana (1)    s-anenoienohana (2)    s-anenoienohana (3)

種が落ちて勝手に生えてる花も多い。   宿根草も。

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真ん中は、フウロソウか。   右は、ソバの花。

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真ん中は、サギソウ。

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左は、親父が、40年以上前につくった。 美瑛にいる時、庭にあった。  木は、シンパク。

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鳥のエサ台。

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ブドウ。

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ブルーベリーは、ヨーグルトに入れて、毎日食べてる。

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少しの土地があれば、楽しめる。

ナデシコの花を見つけて、プレゼントする。

【今日の一句】   「もう9月 月日は駆け足で行く」

【今日の歌】 



【停泊場所】     姉の家の前

【明日の予定】    南下の開始。   苫小牧近くで、浦河のTさんの会えたら会う。

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上渚滑に行って来ました。
最後の職場は上渚滑だったので、懐かしい所。

Sさんのお母さんは、焼肉の場を急きょセットしてくれた。
子どもたちも、他のお家の人も。

7時半を過ぎて、U牧場さんのお家にお邪魔。
お父さんと息子さんと、遅くまで話した。

  ※ ミュージカルで紹介した娘さんは、東京に少し前戻った。
     自分が上渚滑に来るのが台風で延期にならなかったら、会えていた。
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今日は上渚滑に。 

s-16年8月29・30日 (1)

帰りは、赤〇の道を。 途中、青〇の道を。

s-16年8月29・30日 (2)

キャンプ場まで行ってみた。 氷のトンネルは、頂上直下。

s-16年8月29・30日 (3)

上渚滑のUさんから、風が強いよ、と電話。   下道を走って。  高速は無料。

s-16年8月29・30日 (11)

右に入ると、浮島湿原。  別世界。

   浮島湿原の浮島は、どのように出来たのか。 周辺の詳しい地図。~上川町~ 他 (2016/8/8)

s-16年8月29・30日 (12)

浮島トンネル。   湿原は、トンネルの上の右に広がっている。

トンネル内は、湿原の水が漏れてるのか、濡れてて真っ暗。  蒸気で曇っていた。

s-16年8月29・30日 (13)

滝上の道の駅。

10分ほど前に、上渚滑のSさんから、焼肉やるから待ってるよって、電話があった。

s-16年8月29・30日 (14)

国道から離れた。 渚滑川に架かる橋。

s-16年8月29・30日 (15)    s-16年8月29・30日 (16)

国道の裏道。  上渚滑にいた頃は、この道を走ることが多かった。

この場所の、左の畑に、巨大熊がいた。    昨年。

s-16年8月29・30日 (17)

デントコーンを食べて食べて、太ってしまった。

    海向寺の即身仏を見る。  2体あるのは、この寺だけ。~酒田市~ 自分がいた上渚滑で、400㌔の巨大熊が・・。 (2015/10/12)

20151013113444c8e_2016090110014117f.jpg     20151013121904200_20160901100144c34.jpg

Kさんの所に寄って、一緒に焼肉会場に。 Sさんの家の車庫で。   外は、雨。

全部で10人かな。  

s-16年8月29・30日 (6)

子どもたちと話している。   自分は左に。  左から、大学2、高校3、高校1。

3人ともいい雰囲気。 

女の子は2人とも、いい表情。 美人さん。  2人の会話を聞いてると、メモしたくなる表現が時々。

男の子は、運動神経抜群。 中学では陸上を。 野球部は無い。  小学校では、隣町で野球を。

   ※ 紋別高校に行って再び野球を始める。 夏に投げてる。 いい投球をしたって、北海道新聞の記事に。
   ※ 近い将来、活躍を紹介できる時が、きっと来ます。

s-16年8月29・30日 (5)m

みんなでにぎやかに、おしゃべり。 7時半頃かな、自分とKさんはお礼を言って、別れる。

U牧場に。  少し前に、お父さんは仕事が終わったよう。
息子さんも一緒に、お話し。  ご馳走とお酒も。

奥様は、ヨーロッパに旅行中。

この一帯は、今回の台風では被害は無かったよう。

近くを流れる小さな川も、何とか氾濫しなかった。

下は牛舎。 数年前に撮影。 こんな牛舎が他にも。

20100824234244a29.jpg 

次の日の朝は、朝食の時、おばあちゃんともお話し。

 ※ 下の娘さんは、東京に。 高2。 この春、彼女のミュージカルを見に東京に行ってきた。

     多摩市民館で、子どもミュージカル「魔女バンバ」を観る。  上渚滑のA子ちゃんがバンバ役。~川崎市~ 他 (2016/4/17)

上渚滑中学校。 Kさんは、ここの公務補さん。  隣にいる。

来年の春に、閉校。  上渚滑から、中学校が無くなる。   さびしい。

 ※ 三浦綾子の「銃口」の主人公のモデルは、後年、この学校で静かに生きる。

     銃口が生まれる瞬間  カナダの音楽 他  (11月11日)

s-16年8月29・30日 (31)    s-16年8月29・30日 (32)

旭川に戻る。   滝上を通って。   シバザクラは、少し行って右の山に。

   滝上、芝桜、満開。  (2008年のブログ。 始めた頃)

s-16年8月29・30日 (18)

来た道ではない別の道に。 士別に行く道。    サクルー地区。

s-16年8月29・30日 (19)

橋の下は、サクルー川。

s-16年8月29・30日 (20)

橋の左側が上流。   この風景。  以前に撮影。

s-16年8月29・30日 (7)

上の場所が、国語の教科書の物語文の挿絵(さしえ)に。

 ※ 教育出版 5年の国語 題名は「5月になれば」

 ※ 全文はネットにないけど、下の記事がある。
        
        郷土出身作家による課外授業

s-16年8月29・30日 (8)

下の写真は、以前に撮影。   ここも、サクルー地区。

中央右が、ウエンシリ岳。

s-16年8月29・30日 (9)

しばらく走って、山道に入る。

s-16年8月29・30日 (39)

こんな道。   奥のキャンプ場まで行ってみる。

s-16年8月29・30日 (21)

クマがいてキャンプ場。   大丈夫かな。

s-16年8月29・30日 (22)

左の道を行く。

s-16年8月29・30日 (23)

着きました。

s-16年8月29・30日 (24)

ここから歩く。   氷のトンネルまで、2.5㌔程か。

s-16年8月29・30日 (33)

トンネルに近づかなければ、行ってもかまわないのかな。 

  ※ 7月の最終日曜日に、町主催の見学会がある。   来年それに参加したい。

s-16年8月29・30日 (34)

8年ほど前に撮影。 その前に来た時は、トンネルの中に入った。

この時は、何度もクマの糞を見た。

s-16年8月29・30日 (10)

ネット上の写真。

s-16年8月29・30日 (4)

上の写真の右。  左に登山道。  不安な道。   1人では行けない。

s-16年8月29・30日 (35)

赤〇に、氷のトンネル。 頂上直下。   左から入って来た。

s-16年8月29・30日 (36)

周りはこう。

s-16年8月29・30日 (37)

流れが速すぎで、濁るのか。 もう少し下流は、濁っていない。

s-16年8月29・30日 (38)

士別に向かう国道。

s-16年8月29・30日 (25)

上文峠のパーキング。

s-16年8月29・30日 (26)

これがあると、冬、除雪しなくていい。

s-16年8月29・30日 (27)

キツネっぽい。

s-16年8月29・30日 (28)

おねだりギツネ。

s-16年8月29・30日 (29)

途中で左に曲がって、愛別に。  近道。  左に行くと、天塩岳。  天塩川源流が。

   天塩岳の登山口を目指したけど・・。  天塩川の長さは、全国4位。  シマリスがトンボを。~士別市~ 他 (2015/8/24)

s-16年8月29・30日 (30)

上渚滑に、挨拶を兼ねて、遊びに行ってきました。

楽しいひと時に、感謝です。

【今日の動画】  能年玲奈改め「のん」、アニメ映画の声優に    いい感じで話します。



※ 呉の前の海には、江田島がある。

   江田島の古鷹山に。  頂上近くは岩の山。  四方が見渡せて、眼下に旧海軍兵学校の校舎。~江田島市~ 他 (2016/2/29)

【停泊場所】      29日は、U牧場さん宅の前。

【31日の予定】     南下の準備   5日に苫小牧から秋田に渡る予定

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                                                         (2008年4月~2010年9月までの
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札幌のTさんが来たので、美瑛を案内することに。 
目玉は、吹上露天の湯に入ること。

昨日今日と少し天気がいい。
青空が見える時も。

快適ドライブに出発。
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印は、十勝岳温泉。

s-16年8月30日 (1)    s-16年8月30日 (2)

赤〇は、望岳台。   紫〇は、吹上露天の湯。

16年8月30日 (3)ppp 

天人峡の道から、美瑛に向かった。

途中でモンベルに寄った。

  ※ ストックを1本購入。 撮影の時の1脚として使える。 望遠の時に使用。
    キャップを外すと、下のように。

      ecinfo_002_02376.jpg

今現在、天人峡へは行けない。   先日の台風で。  右に行く。

s-16年8月30日 (29)

望岳台。  Tさんは初めて来る。

今日は、登山可能。 この夏は、これくらいで行かないと、登れる日は無い。

下りてくる人がいた。

s-16年8月30日 (10)

育成牧場。

s-16年8月30日 (11)

ある期間、牛を預かって育てる。

s-16年8月30日 (12)

上富良野の市街。

s-16年8月30日 (13)

吹上露天の湯に向かう。

途中、谷にかかる橋。

この沢を、大正15年5月24日に、噴火した濁流が流れた。 上富良野の町を襲った。

s-16年8月30日 (30)

台風で壊れたよう。 使用禁止の標示があった。

  ※ 車は10台ほどあって、みんな温泉に行っている。
    入ったらダメとあっても、みんな入るのが、観光地の現実。

s-16年8月30日 (31)

下は、以前自分が撮影。 (みんなの了解を下抱いて)    奥は熱くて入れなかった。

s-16年8月30日 (5)

Wikipediaの写真。

s-16年8月30日 (8)

反対側から。(Wikipedia)   昔は建物もあったが、廃業。 露天風呂だけ残った。

s-16年8月30日 (9)

十勝岳温泉に向かった。

s-16年8月30日 (32)

ここを左に。

s-16年8月30日 (33)

おねだりぎつね。  目つきが、動物園のとは違う。

s-16年8月30日 (34)

十勝岳温泉、凌雲閣。

s-16年8月30日 (35)

上ホロカメットク山や十勝岳への、登山口。 下山者が見える。

  上ホロカメットク山は、火山と花の山。  青い池は、本当に青かった。~上富良野・美瑛~ 他 (2013/8/13)

s-16年8月30日 (36)

真下に、上富良野の市街。

s-16年8月30日 (14)

広い駐車場。   山は見えない。

s-16年8月30日 (15)

温泉は、鉄分を含んだ赤い湯。  珍しい。   温まるなって感じ。(宿のHPから)

s-16年8月30日 (7)

露天風呂。   自分は右に入った。(宿のHPから)

s-16年8月30日 (6)

この後、山を下りて、四季彩の丘に。  途中の、美馬牛小学校。

とんがり屋根の校舎を、みんな写真に撮る。

s-16年8月30日 (37)

前田真三は、下のように。 (拓進館のHPから)

s-16年8月30日 (4)

四季彩の丘。 この部分は、新しい花。   前回来た時、苗を植えていた。

s-16年8月30日 (26)

花と、美瑛の丘。   遠くは十勝岳連峰。 

s-16年8月30日 (27)

右の方。 

s-16年8月30日 (28)

ここからの写真は、上の場所から、望遠で撮影。  ストックの一脚を使って。

s-16年8月30日 (16)

右奥。

s-16年8月30日 (17)

楽しそう。  乗ったことない。

s-16年8月30日 (18)

左奥。  地域のお祭り。

s-16年8月30日 (19)

こっちにも。

s-16年8月30日 (20)

こんな乗り物も。  みんな中国人。

s-16年8月30日 (22)

畑の世話をしている人がいる。

s-16年8月30日 (23)    s-16年8月30日 (21)

何をしているのか。

s-16年8月30日 (24)

雰囲気で、中国人と分かる。  楽しむために来ている。

s-16年8月30日 (25)

拓進館の横を通って、戻った。

s-16年8月30日 (38)

Tさんは、夕方札幌に戻った。
2晩、お酒を飲んだ。

【今日の歌】    下は、Tさんの編曲。  

中島みゆき 北の旅人(DTM ver.)
.


下は、Tさんが作曲。    



【停泊場所】   姉の家の前。

【明日の予定】    上渚滑へ

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先日、たまたまお会いした吉川さんから、メールが来た。
コンサートがあります。 もしよかったら、と。
会場は、雪の美術館。 6時から。

札幌のTさんと行くことに。
チェロを聴くのは初めて。

日中、Tさんと青い池を見に行った。
Tさんは見たことない。

途中まで行ったら、閉鎖の案内があった。
誠実の台風の影響。
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印は、コンサート会場。   雪の美術館。

s-16年8月27日 (1)

先日見学している。

s-16年8月27日 (2)

青い池に向かった。  道端に閉鎖の安愛があって、パーキングで引き返す。

  ※ 近くの小川で、20年以上前、日本ザリガニを捕まえて遊んだ。
    どこか分からなかった。

s-16年8月27日 (3)

北の方の、普段通らない道を。

s-16年8月27日 (4)

珍しい光景。   ショベルカーを下ろしていた。  全部1人で。

s-16年8月27日 (5)

聖台ダム。

  ※ 余談  戦前に造られている。
        その時に、朝鮮人か中国人が働いた可能性がある。
        知りたくても、歴史の記録に積極的に書かれないため、知ることが難しい。
        自治体のHPとかでは、見つからない。

s-16年8月27日 (6)

ダム公園。  子供の頃何度も遊びに来た。 最初のキャンプの経験は、ここで。  自衛隊のテントで。

s-16年8月27日 (7)

ダムから下りてきた。 少し走って、北美瑛。

この沢の右の沢は、天人峡への道。 先日の洪水で橋が落ちた。

s-16年8月27日 (8)

開演は、6時。  正面が、雪の美術館。  この道は、国道12。   札幌への道。

s-16年8月27日 (9)

入り口。

s-16年8月27日 (10)

ここを下りて。

s-16年8月27日 (11)

素敵な音楽堂。

s-16年8月27日 (12)

チェロの演奏。   吉川(きっかわ)よしひろさん。

s-16年8月27日 (13)

今日は宮沢賢治の誕生に。   生誕120年。

今日の演奏会は

     ~宮沢賢治に捧げる~

  吉川よしひろ チェロコンサート

s-16年8月27日 (14)

クラシックでない曲も。  複雑に編曲されて。

s-16年8月27日 (15)

色んな弾き方で演奏。

s-16年8月27日 (16)

彼は、Wikipedia では 下のように、冒頭で紹介されている。  

   吉川 よしひろ(きっかわ よしひろ)は、日本で唯一のCELLO SOLO JAZZ奏者と紹介されるチェロ奏者
   山形県鶴岡市大山出身。クラシックでは無いチェロ奏者としては特異な存在である。

   A.N.Music School卒業後、有名トップアーティストのツアーをサポートするかたわら、スタジオミュージシャン
   として活動・様々なアーティストのレコーディングに参加する。
 
   Jazz・ヒーリング・民族音楽を融合させた幅広い音作りに独自の即興を交ぜてゆく斬新な“一人チェロ・パフォー
   マンス“奏法”と“講演”を日本各地で積極的に展開。NHK・FM・JAZZ番組「セッション505」に出演し全国の音楽
   ファンから反響を得る。

   特筆すべきは、彼の奏でるスタンディング“一人チェロ・パフォーマンス”の世界は従来のCELLO奏法の手法を絶す
   る 斬新で・かつ想像を越えたものであるという点にあり、そのオリジナルなサウンドは世界各地で多くのオーディ
   エンスを魅了し続けている。

   近年は講演活動に力を入れている。“講演題目”=「オリジナルを創る・コンプレックスを個性に変えて」「障害を
   持って生まれても可能性は必ず引き出せる」・「夢を諦めないで」・「可能性を信じて 誰もが人生の主人公」・
  「人間力・コンプレックスを個性を変えて」・「情熱があなたの夢をONにする!」等の題目で自身のアルバム収録
   曲が数多くのTV番組・FMラジオ番組・日本航空機内(国内線・国際線)等のライブラリーに採用される等、好評
   を得ている。

   2016年4月4日 新オフィシャルサイト開設。YOSHIHIRO KIKKAWA”. 2016年4月4日閲覧。 吉川 よしひろ オ
   フィシャルサイト。

   ※ 全体はここに

宮沢賢治の詩を語って。

s-16年8月27日 (17)

アンコールの後、再度演奏。

s-16年8月27日 (18)

会場は、誰もが演奏に引き込まれた。

1時間半ほどが、あっという間に過ぎ去った。

本物は違うって、改めて感じた。

感動をありがとうですね。

s-16年8月27日 (19)

YouTubeにあるのを紹介。  これも演奏された。



雪の美術館を、少しだけ紹介。   お店。

s-16年8月27日 (20)

人形浄瑠璃で使う人形かな。

   涙を誘う 人形浄瑠璃 傾城阿波の鳴門 「巡礼歌の段」 ~県立阿波十郎兵衛屋敷 徳島市~  他  (2010/12/28) 

s-16年8月27日 (21)

多くのファンがいる。

s-16年8月27日 (22)

宮沢賢治が好きという。 そこも、大きな魅力。

s-16年8月27日 (23)

氷の回廊。

s-16年8月27日 (24)

らせん階段を登って。

s-16年8月27日 (25)

札幌のTさんは、音楽の人。  よかったって云う。

どこかで機会があったら、再度聞いてみたいです。


【その他】

ドライブレコーダーのことは、半年ほど前から考えていた。

突然クマが出て来たら、紹介できる。

  ※ 常時記録してるので、様々に利用できる。

s-16827ghj (1)

普通のカメラは、外した状態。

s-16827ghj (2)

【今日の曲】    【吉川よしひろ】 星メグリノウタ       いいですよ。



【道の駅】     あさひかわ

【明日の予定】   Tさんに、十勝岳の望岳台空の風景を見せてあげたい。
            
            そして、露天風呂に行って、四季彩の丘かな。  花は、どう変化したでしょう。

 ※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。   
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 集まるのは、学生時代の遊び仲間。
毎年、この時期、比布に集まっている。

旭川市内から3人。 
北見、稚内、滝川、札幌、千歳から、各1人。

楽しみは、麻雀とお酒。
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比布(ぴっぷ)は、旭川の北に。

s-16年8月25日 (1)

場所は、比布スキー場の近く。

s-16年8月25日 (2)    s-16年8月25日 (3)

妹がいる愛別に寄った。

〇は、大雪連峰の黒岳。 左が崖。  そこを、女性の登山家が滑落した。

s-16年8月25日 (4)

妹の旦那の姪(めい)が、この車でお店。  ナンを売っている。

夜食に買う。  夏だけ、大阪の方からやって来る。

s-16年8月25日 (5)

注文して、20分後に取に来る。 その間は、妹の所の畑で、トマトをもらう。

桜エビナン2つと、チーズナン1つ。  昼食のチーズナンを1つ。

s-16年8月25日 (6)    s-16年8月25日 (7)

遊湯ぴっぷ。 ゆうゆぴっぷ。  毎年ここ。

s-16年8月25日 (8)

四角い建物でないのがいい。

s-16年8月25日 (9)

何人かは、早く来てパークゴルフをやった。

みんな温泉に入った。  食事前に、まず麻雀。

自分なんかは、温泉の後、大広間で生ビ―ルを飲む方がいい。
酒が飲めない人は、麻雀。

s-16年8月25日 (10)

テンパってる。

s-16年8月25日 (11)    s-16年8月25日 (12)

2階の通路から下を見た。

s-16年8月25日 (13)    s-16年8月25日 (14)

夕食は、6時から。 ここの食事は、悪くない。 評判いい。

s-16年8月25日 (16)    s-16年8月25日 (15)

こんな感じ。  ※ 今回の集まりは、それなりに記録することに。

s-16年8月25日 (17)

正面の浴衣のYさんは、マジックをした。   最後に動画。

s-16年8月25日 (18)

後で出てきた料理。

s-16年8月25日 (19)    s-16年8月25日 (20)    s-16年8月25日 (21)

食事の後は、麻雀部屋で。  右2人は、酔っている。 

左2人は、飲まない、飲めない。 いつも頭すっきり。 ぼさっとしてたら、やられてしまう。

s-16年8月25日 (24)

麻雀は、運のコントロールも必要。   

神様を信じない人も、運の偏りは信じる。

s-16年8月25日 (23)    s-16年8月25日 (22)

みんな、20歳ころからの付き合い。 人間なんか、何年たっても、昔と一緒。

朝方までやった。   寝た人も。

s-16年8月25日 (25)    s-16年8月25日 (26)

それぞれが、勝手に酒や食べ物を持ってくる。

s-16年8月25日 (27)

部屋から見た、パークゴルフ場の風景。

s-16年8月25日 (28)

ホールにこんなの。

s-16年8月25日 (29)    s-16年8月25日 (30)

ポスター。  大雪森のガーデンは、大雪連峰が見渡せる高原に。~上川町~ 他 (2016/8/4)

s-16年8月25日 (31)    s-16年8月25日 (34)

朝食。   納豆、たまご、ジュース、牛乳、野菜は、別の場所に。

お酒の次の日は、卵かけごはんが美味しい。

s-16年8月25日 (32)

お店の奥に、朝食会場。  レストラン。 紙風船のレストランは、比布の市街地の近くにもある。 人気の店。

s-16年8月25日 (33)

1年ぶりにまた会えたねって、一晩遊ぶ。
これが楽しい。

仲がいいから、喧嘩になる雰囲気は全くない。 昔から。

集まりの世話役は、旭川のMさん。

来年また。

【動画】  北見から来たYさん。 食事の前に、コップ何杯かの日本酒を飲んだ。  酔ってる。



あっちこっちの施設に呼ばれて、このようにやっている。









おしゃべりやヤジが面白い。







【今日の一句】      「 今年もまた会えたねって それだけで十分 」

【麻雀動画】



【宿泊場所】     遊湯ぴっぷ

【明日の予定】    夕方、札幌のTさんが旭川に来る。 見学の時間は無いかも知れない。

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 ※ プロフィール・・・。 ⇒  ppkkpkk44xxx.jpg  2015021215202259f_20150219173812c9f.jpg     今までの記事には、この2枚だけ。

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優佳良織は、ゆうからおりと読む。
ゆうからは、ユーカラのことで、アイヌのお話し(伝承)のこと。

優佳良織は、染織作家木内綾(きうちあや)( 1924―2006)の創作による織物。
国際的にも多くの賞を取っている織物。
展示室に入ると、今まで見たことのない別世界。

撮影は正面ホールだけだったが、そこにも作品はあった。
三浦綾子の紹介も。

外には珍しく、山頭火の句碑が。
雪と織物を歌った句があった。
     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

市街地の西に。

s-16年8月24日 (1)    s-16年8月24日 (2)

昨日は、雪の美術館に。

s-16年8月24日 (3)

大きな建物です。  ※ 今日は、新しいカメラではない。

s-16年8月24日 (41)

正面。  優佳良織模様。

s-16年8月24日 (7)    s-16年8月24日 (40)

入り口。 彫物の意味が分からない。 織姫と彦星かなって調べてはみたけど・・・。

s-16年8月24日 (38)

正面ホール。  撮影はここだけ。

s-16年8月24日 (35)

展示室は有料。 500円。 撮影できない。

木内 綾さんが、優佳良織を生み出した。

s-16年8月24日 (34)    s-16年8月24日 (12)

下は、工芸館のHPからお借り。

今まで見たことないデザイン。 お土産屋で小さなものは、見たことが。

s-16年8月24日 (6)

モチーフは、北海道の自然。

優佳良織とあっても、アイヌの織物とは別のよう。

s-16年8月24日 (4)

s-16年8月24日 (5)

ホールの撮影で我慢。 大きな作品は、少し。

s-16年8月24日 (8)

着物を着た、マヌカンピッス。  ※ マヌカンピッス(マヌカンピス)~しょうべん小僧。

s-16年8月24日 (10)    s-16年8月24日 (9)

機織り機。 根気のいる大変な作業。  横糸をどうするかが、難しそう。

s-16年8月24日 (13)    s-16年8月24日 (11)

他では見ないデザイン。   旭川市には、創作家具を作っている人がいる。

建物は、北海道産の物だけで造った。

s-16年8月24日 (14)    s-16年8月24日 (17)

まるいのは何だろう。 糸巻き?

s-16年8月24日 (15)

こうです。  洗練されている。  いい色です。 作者の感性は、自然を見て磨くのでしょうか。

s-16年8月24日 (16)    16年8月24日 (18)ppp

三浦綾子です。 ※ 木内 綾さんにも綾の字。   2人は仲がいい。

s-16年8月24日 (19)    s-16年8月24日 (20)

本物が展示。

s-16年8月24日 (21)

三浦光世さんは、三浦綾子を支えた。 口述筆記も。

s-16年8月24日 (26)    s-16年8月24日 (27)

木内 綾さんと一緒に。 作品を生み出すという事では、共通。

s-16年8月24日 (22)    s-16年8月24日 (23)

三浦綾子の作品は面白い。  銃口って云う小説がある。 泣きながら読んだ。

      銃口が生まれる瞬間  カナダの音楽 他  (11月11日)

s-16年8月24日 (24)    s-16年8月24日 (25)    s-16年8月24日 (28)

大きな作品。  北海道の大自然。

s-16年8月24日 (30)    s-16年8月24日 (29)   s-16年8月24日 (31)

※  ファーム富田 泥流地帯の舞台に・・。 他 (2009/07/26)

   泥流地帯、まとめ。  (9月28日)
   さんご草祭り  新しい展開(泥流地帯)  (9月27日)
   ついに、その日が。 小説の仕掛けって? (9月24日) 
   「泥流地帯」 と 釣り  他  (9月20日)
   ほんとうに面白いか。「泥流地帯」。 (9月17日)

   塩狩峠。 昔、自分が下敷きになって、暴走した客車を停めた男がいた。~和寒町~  他  (2012/9/12)

こっちはお店。

s-16年8月24日 (33)    s-16年8月24日 (32)

玄関先に山頭火の句碑があった。

機織りと雪の句が、2つある。  調べてみた。

 「春風の 水音の何を 織るのか」

    昭和14年5月6日、木曽福島で詠む。

    ※ この日、こんな句も。 「木曽は南へ 水もわたしも 南へ行く」 
 
     街道時代の古い家並みが残る、福島宿を歩く。~木曽町~  無塩乳酸発酵の漬物、すんき。 (2012/11/11)
                            (どこかに山頭火の句碑があったよう。気づかなかった)

  「雪ふれば 雪を観てゐる 私です」

    昭和10年2月9日、山口県の徳山市で詠む。
    山口市の湯田温泉からやって来た。

      瑠璃光寺五重塔  湯田温泉 ~山口市~   他  (2010/5/6) 
             (上の記事に山頭火が。 後に湯田温泉に、庵をかまえる)

    ※ ここでは、こんな句も。 「孤独であることが、くしやみがやたらにでる」

    ※ 山頭火は、徳山市から遠くない防府市で生まれている。

        山頭火は、防府市で生まれた。  生家跡は、市街地の中に。~防府市~  他  (2015/3/14)

s-16年8月24日 (36)    s-16年8月24日 (37)

※ 余談 上の説明に、口へんに金という字がある。 調べても分からない。 
  もしかして、名〇は、めいくって、読むのか。

※ 優佳良織工芸館のHPは、ここに

向かい側に、昨日見た雪の美術館。

    旭川市 雪の美術館。 氷の回廊、音楽堂他。~旭川市~ X-70の初撮り。 (2016/8/23)

s-16年8月24日 (39)

優佳良織工芸館は、新しい発見でした。

新しいものを生み出すのは、大変なこと。
大きな魅力ですね。

【今日の一句】  「 北海道はずっと雨模様 空って青い 忘れてた 」

【今日の動画】   

なつかしの名作ドラマ・氷点



アイヌ語 ユーカラ



  ※ 知里幸恵(ちりゆきえ)が書いたのもユーカラです。

      アイヌ記念館  知里幸恵が遺した「アイヌ神謡集」~旭川市~  他  (2011/9/5)

【停泊場所】    姉の家の前

【明日の予定】    比布(ぴっぷ)の温泉に、昔の仲間が集まる。 毎年のこと。

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フジフイルムのX-70を初めて使う。
どんな写真か楽しみ。

雪の美術館に。  ここは室内。
室内でない方がよかったか。

花の方が力を発揮できたかもしれないと、後で思った。
仕方ない。

雪の美術館は、雰囲気がいい。
どんな表現になるでしょう。

最初と最後に、石狩川を見てきた。
先日より、増水していた。
     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

場所は、旭川の西の出口に。

s-16年8月23日 (1)

青〇は、石狩川の最初に撮った写真。  紫の〇は、神居古潭(かむいこたん)。

赤〇は、石狩川が氾濫した場所。 近くだから、行けばよかった。 

s-16年8月23日 (2)

丘の上にある。

s-16年8月23日 (3)

広い駐車場。  これは、優佳良織工芸館。  ゆうからおり~。   雪の美術館は、右奥。

※ X-70の写真。 初撮り。 これでは、いいか悪いか分かり難い。 大丈夫かなって感じは。

s-16年8月23日 (4)bbb     s-16年8月23日 (5)

雪の美術館。  700円。  他と一緒だと、安い。

s-16年8月23日 (7)

建物は斜面に。 会場はずっと下にある。

s-16年8月23日 (8)    s-16年8月23日 (9)

※ このカメラのレンズは単焦点。  35㍉換算で35㍉。   普通の画角。 広めに撮る広角ではない。  

お金がいっぱい。

s-16年8月23日 (10)

※ レンズの明るさは、F2.8。 明るいレンズと云ってい。
  ただ、F1.4のレンズで撮った写真とは、全く違う。  薄暗い所では、室内では、差が出る。
  
  例えば、夜の京都は、F1.4で撮ればこんな風に。 暗くても、透明感。

s-16年8月23日 (11)

氷の回廊。

s-16年8月23日 (12)

この回廊は、寒い。   暑い日は、ゆっくり見学。

北海道の夏は、台風がどこかに持って行った。 夏はお終い。

s-16年8月23日 (13)

大雪(たいせつ)の山々。  雪は結晶で出来ているから美しいとある。

s-16年8月23日 (15)    s-16年8月23日 (14)

雪の結晶。

s-16年8月23日 (16)

お店。  

s-16年8月23日 (17)

音楽堂。

s-16年8月23日 (18)

※ 光があると上手かな。 

s-16年8月23日 (19)

音楽堂。  コンサートが開かれる。

s-16年8月23日 (20)

※ フジフイルムのカメラは、色の表現が上手。 それが特徴。 決して角がなくくどくない。
  
  23.6mm×15.6mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS IIセンサー
  これは、自分が使っている大きなカメラの、XーT1と同じ。  小さなカメラだけど。

s-16年8月23日 (21)    s-16年8月23日 (22)

結婚式は、この部屋かな。  右は正面。

s-16年8月23日 (24)    s-16年8月23日 (25)

レストラン。

s-16年8月23日 (26)

こんな場所が。  いい感じですね。  

※ 手ぶれ補正の機能は無いけど、大丈夫。 この機能を付けると、カメラは大きくなる。

s-16年8月23日 (28)    s-16年8月23日 (29)

別の部屋。

s-16年8月23日 (30)

※ ズームは無い。
  変わったのがあって、デジタルコンバーター。 
  大きく写せる。 これは、パソコンでトリミングしたのと同じ。
  ズームレンズで大きく撮ると、レンズは暗くなる。 そうならないのは長所。

s-16年8月23日 (27)

ピアノの演奏が始まる。

s-16年8月23日 (31)pppp 

※ 4Kの動画ではない。 パナソニックのLX-100は、4K。



見学を終わって、外に。

優佳良織工芸館。  雨で行く所がなくなったら、いつか紹介。 F1.4のレンズで。

トンボが肩にとまった。

s-16年8月23日 (6)    s-16年8月23日 (32)

秋です。 

s-16年8月23日 (33)

新しいレンズを試すなら、花の方がよかったなって今は。

予想していたように撮れるので、一安心。
この大きさなら、いつでも肩にぶら下げて歩ける。  山にも。

ズームがない。 自分が前に行ったり下がったり。 自分がズーム。

今回のは、小さくて、写真の質だけを求めたカメラですね。
2年間は、使うことになります。

【今日の一句】 「 台風去って 空高く青空 」

【今日の歌】 『アナと雪の女王 MovieNEX』レット・イット・ゴー ~ありのままで~/エルサ(松たか子)



【その他】  石狩川。 幅200㍍はあるでしょうか。 深さは数㍍。 

       この水が神居古潭に集まる。

s-16年8月23日 (35)

神居古潭。 先日より、水が多い。  LX-100で撮影。

P6520123xxxx.jpg

X-70で撮影。

s-16年8月23日 (34)

大きく載せてみました。 X-70.



少し下流の氾濫地帯。  写真は、ニュースから。

無題ppppp

【停泊場所】     姉の家の前

【明日の予定】  バッテリーが向上に届いたら、工場に行く。 行く所がなかったら、優佳良織工芸館か。  

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         meisigazoupppm.jpg

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雨で、どこにも行けない。
姉が、剣淵の味噌は美味しいって言っていた。

道の駅で売っている。
行ってみることに。
ブログの記事は、行って発見する。

車は、Oさんの会社に持って行った。 
バッテリーの点検他。 

代車で動く。
ゴーカートに乗ってるみたい。

道の駅に行くと、面白いことがいくつか。
ビバカラスにも出会って。

夕方Oさんが、カメラ店を教えてくれた。
キタムラの大きい目の店。

行ってみたら、フジフイルムのX-70があった。
買ってしまった。
明日は、早速試し撮り。
     
台風は、割と静かに通り過ぎた。
物足りないと言ったら、叱られそう。
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東鷹栖のOさんの工場から走った。  1時間ほど。

s-16年8月22日 (1)

北には、士別市、名寄市がある。   

剣淵町は、小さな町。

s-16年8月22日 (2)

国道40を、北に。

s-16年8月22日 (6)

途中に和寒町。 わっさむちょう。  寒そうな名前。

左に行くと、幌加内町。   そばで有名。   寒い。

   どこまでも、そば畑  日本一広いダム湖、朱鞠内湖  極寒の地、母子里 ~幌加内町~  他  (2012/8/24)

s-16年8月22日 (7)

どこまでも行くと、どこに着くか稚内(わっかない)。

道の駅はもう少し。

s-16年8月22日 (8)

立派な道の駅。   旅人にはありがたい。

s-16年8月22日 (9)

道の駅 絵本の里けんぶち。

  ※ 自分の少し遠い親戚の人が、ここで店を出すことが。  こんな車で

       白滝ジオツアー。 黒曜石の巨大露頭と赤石山山頂の黒曜石の見学。~遠軽町~ 素敵な車でナン販売。 (2016/8/6)

s-16年8月22日 (10)

剣淵町。  いつかは、士別市と合併するのか。

s-16年8月22日 (11)

こんな映画があった。 初めて知る。   後の方に、中井貴恵がいる。  懐かしい。

s-16年8月22日 (12)

絵本が教えてくれること。



中に入ると、中田翔がお出迎え。   

2割8分打ってくれないかな~。 このままだと、大谷が4番の貫禄。

左に、本を読んでるお子さんがいる。  いい風景。

s-16年8月22日 (13)    s-16年8月22日 (20)

なんで、絵本で町おこしをしたのでしょう。

ヒントは、下の丘でした。   美瑛の丘みたい。   答は右に。

s-16年8月22日 (5)    kizikkhn.jpg 

※ 余談  どうしてここに美しい丘があるのか。

      美瑛の丘は、美瑛川と富良野川の分水嶺にある。
      分水嶺は、谷は深くならない。

      この一帯は、天塩川と石狩川の分水嶺。
      そのために、美しい丘が生まれた。

お店。   ここで味噌を買う。

s-16年8月22日 (14)

これが美味しいと、姉は云う。

s-16年8月22日 (21)

こうやってつくる。 (町のHPから)

  ※ 次の日の朝の味噌汁は、この味噌を合わせたものを。  美味しかった。

  ※ どっちも半分は、姉の家に。 味噌汁は姉が作ってくれた。

s-16年8月22日 (3)
    s-16年8月22日 (4)

絵本。  どれか、全文がネットにないか探した。  見つからない。

  ※ 近くに立派な、絵本の館がある。

s-16年8月22日 (15)    s-16年8月22日 (16)

お化けの話は、大好き。

s-16年8月22日 (17)

YouTubeにあった。    ※ お話をつくってみたいかな。 コツは何だ。



活発に活動している。

びばがらす、て不思議な名前。

s-16年8月22日 (18)

赤〇の所が、びばがらす。  美羽烏。  地名。

s-16年8月22日 (11)ppp

由来と意味は、こうでした。  美唄(びばい)市のビバも、同じ意味。  初めて知った。

kizi2223_20160823134141547.jpg

戻ります。  少し前、ここから左に行った。  標津町の朝日地区に。   ジャンプを見に。

  夏のジャンプ大会を見学。 高梨沙羅、国内初戦で勝つ。~士別市朝日~ 他 (2016/7/30)

s-16年8月22日 (22)

塩狩峠。   三浦綾子関係が。  ここは、小説塩狩峠の舞台。

s-16年8月22日 (23)

正面木のかげに塩狩峠記念館。 

s-16年8月22日 (24)

雨が降ってるので、車の中から。  線路が見える。

  ※ 塩狩峠の話は、主人公が自分の命を犠牲にして、列車の暴走を止める。 大変な話。

      塩狩峠。 昔、自分が下敷きになって、暴走した客車を停めた男がいた。~和寒町~  他  (2012/9/12)

s-16年8月22日 (25)

この後、Oさんの工場に戻りました。
バッテリーが1個不調。   それをどうするか。

今日は少し走って、味噌を買ってきました。

【今日の一句】 「 日本人の健康は 美味しい味噌のおかげで 」

【動画】






【停泊場所】    姉の家の前

【その他】    カメラは、フジフイルムのX-70です。

         大きなのが持てない時、面倒な時、これを使います。   山にも。
         
img_main03.jpg 

【明日の予定】   どこかな。 雪の美術館かな。  X-70を使ってみます。

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ここ数日、自分の行きたいところは、大変な雨。
先日は、足寄で豪雨に出会った。

今日は、上渚滑に行きたかった。
でも、そっちは、渚滑川が氾濫しそうで大変。
U牧場さんからも連絡が来て、行くのは延期に。

そんなことで、美瑛の丘を走った。
今まで大きくは紹介していない藤野の丘。

丘の上なら、洪水の心配はない。
全体を車載動画で撮った。

行き帰り通った場所も紹介。

オリンピックはあと少し。
気になる記事が2つあった。
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今日も美瑛です。

s-16年8月21日 (1)

赤〇の道沿いが、藤野の丘。

s-16年8月21日 (2)

旭川市の西に、カムイの杜公園がある。  キャンピングカーで停泊できるよう。

見たことないので行ってみる。

s-16年8月21日 (7)

この時は、日ハム戦が始まる前。

解説の岩本さん(がんちゃん)のラジオからの声がうるさい。
でも、面白いから夢中。

気付いたら、過ぎていた。

白い花はソバ。 同じ広さから、収穫量はコメの30㌫ほど。
ソバの要所は、やせた土地でも育つ。

※ 土地を焼いて、棒で穴をあけて種を埋める。  それでも生えてくる。

幌加内ソバが有名。   戸隠の方にも行っている。

s-16年8月21日 (8)

もう少しで美瑛への国道に出る。

製材所の原木。 乾燥させているんだけど、割れないように表面に水。

s-16年8月21日 (9)

北美瑛から山に入って来た。    

正面に聖台のダム。   戦前にできた。  

    美瑛の聖台ダムの水は、旭川の聖台地区の高台に来ているのか。  聖台ダムは、土木遺産。~美瑛町~ 他 (2015/9/1)

右に曲がる。

s-16年8月21日 (10)

ちょっとした丘があるので、来た。

畑の隙間に小さな林があるだけ。   それでもクマはいる。   デントコーンが大好き。

   ※ 食べ過ぎたら、メタボ熊。  昨年だったか、400㌔のが上渚滑で捕まった。

s-16年8月21日 (11)

ジャガイモでしょうか、ビートでしょうか。

s-16年8月21日 (16)

秋まき小麦の収穫は終わっている。

s-16年8月21日 (17)    s-16年8月21日 (18)
   
植林ですね。  森がないと、降った雨は一気に川に出てしまう。

s-16年8月21日 (19)

遠くに美瑛の町。

s-16年8月21日 (20)

赤〇の道に入って来た。

ここの紹介が、今日の中心。

s-16年8月21日 (12)

藤野の丘の全体です。   最後まで。



市街地に下りてきた。

s-16年8月21日 (13)

右に新しい神社。  ずっと昔は、美瑛川の方にあった。

その神社の前は広場。 そこでよく遊んだ。  6年生の頃。

左にライダーハウス。 たくさん、オートバイがあった。 毎日雨で大変。

s-16年8月21日 (14)

適当な丘を通って、旭川に。

s-16年8月21日 (15)

美瑛駅から、藤野の丘を自転車でまわるのは大変かな。

車で行く場合は、事前に地図で入り口を確認する必要があります。

十勝連峰が見える時に行ったら、感動の風景に出会えます。

【今日の一句】

【その他 ①】  さあ上渚滑に行くぞ、と思ったら、下でした。

s-16年8月21日 (21)

【その他 ②】

勝って泣いて負けて泣いて。

泣きながらでも話してくれる。 

  ※ 他の選手には、泣き顔の似合わない人もいる。 その人には悪いけど、見たくないって。

s-16年8月21日 (5)

彼女は、卓球を通して、人間として成長したんですね。

小さい時から、それをずっと私たちは見てきた。

よくここまで力を付けましたね。

s-16年8月21日 (6)

どんな育て方をしたら、小さい時から、ちゃんと喋れるようになるのでしょう。

いう事が、面白い。   感性豊かに。



柔道の選手は、銅メダルでも喜べない。

本人は、本当はうれしい。
でも、組織が喜んでくれないから、喜ぶわけにはいかない。
そんなこともあるよう。

下の文は、勉強になります。

s-16年8月21日 (3)    s-16年8月21日 (4)


【今日の歌】    安室奈美恵「Hero」NHKオフィシャル・ミュージックビデオ



【明日の予定】     車の整備     代車でどこかに行きましょうか。

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今日は、紋別市の上渚滑に行く予定だった。
強い雨が降り続き、行くのを延期。

土砂崩れの危険などで、あちこちの国道や道道が通行止めになっている状態。
危ないよ~って、電話も来た。

夕方、神居古潭を見に行ってきた。
今まで見た、一番の水位の状態。
津波のように流れていた。

帰り、山の店に寄った。
山専ボトルを、買ってみた。

  ※ オリンピック関連で、いい記事が見つかっています。 
    出会ったことのない内容。

    バドミントンの、松友美佐紀さんを取材しての記事。 大きな人と知った。
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神居古潭(かむいこたん)は、上川盆地の出口。

s-16年8月20日 (1)

小さな観光地でも。  景勝地と云うか。

s-16年8月20日 (2)    s-16年8月20日 (3)

国道から脇道に入った。  道との差が数㍍しかないので、先には行かない。 

写真撮って、国道に戻ることに。   神居古潭の少し上流。

s-16年8月20日 (5)

激流。   川幅は50㍍。

固い岩盤のために、川幅は広がらない。  ※ 岩は、神居古潭石。

その代り、驚くほど深い。 
この辺りでも、30㍍か50㍍かは。 はっきりは分からないが。 この後行く所は、70㍍。

神居古潭の魅力は、川の深さでも。 ここより深い川は知らない。

s-16年8月20日 (6)

怒涛のように、流れていく。



一度国道に出て、下流から脇道に入った。 ここが、神居古潭。

駐車場は高い場所なので安全。

s-16年8月20日 (11)

この近辺の深さは、70㍍。   いろんなものに、書かれている。

橋を渡る勇気は無い。

s-16年8月20日 (7)

神居古潭がふさがっていた太古の時代、上川盆地は広い湖だった。

下は、Wikipediaの記事。 水深70㍍とある。

アイヌは船で下る時、ここに来た時祈った。

  ※ 安全を神に祈る村。   神(カムイ)と村(コタン)で、神居古潭ですね。

s-16年8月20日 (4)

緑の部分の水が、狭い神居古潭にみんな集まる。   美瑛の水も。

無題ppplpp 

左で大きくカーブする。 

s-16年8月20日 (8)

渦を巻いている。  恐ろしい流れ。

s-16年8月20日 (10)

橋脚が壊れたらお終い。  でも、橋脚は岩盤の上に、くっ付いているので、大丈夫。  たぶん。

s-16年8月20日 (9)

こうです。



下は少しの雨の後に、撮影。   橋の向こうに駅跡がある。   

s-20110815235241a02.jpg

橋脚はこうなので丈夫。

  ※ いつか、ロープの先に石を結んで、深さを計ってみましょうか。

s-img_12.jpg

以前の洪水の時。  今日よりは、水位は低い。   この時は、渡った。

  ※ いつか洪水の時渡りたくなったら、ライフジャケット着用してですね。

  石狩川は、激流になって、神居古潭を・・・。  九条武子の歌碑。~旭川市~  他  (2014/8/5)

s-20140805194624be6.jpg

どこかで氾濫しないのか、心配していた。

次の日の朝、下のニュース。

ギリギリ。   危険になってきた。

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伊納駅近くの石狩川。   向こうが下流。   昨年。

   函館本線伊納駅。  トンネルには、行けなかった。  スーパーカムイ。  カタツムリが怒った。~旭川市~ 他 (2015/8/20) 

201508210945489f0_20160821073816b26.jpg 

北海道は、明日も大変なのか。 台風が上陸。

ずっと山に登れそうな天気の日はない。

今日は、雨で激流の神居古潭を紹介しました。

【今日の一句】 「 上川盆地の水 美瑛の丘の水 みんな神居古潭の狭い谷に 」

【その他 ①】  山専ボトル。

山専用の魔法瓶があると聞いていた。

これよりいいのはない、というのが、下の。
普通のとは全く違う性能。

買って使ってみることに。 4700円ほど。

姉が普段も使えるねと言った。
うかつにも、自分は考えていなかった。

山の頂上で、コーヒーを飲みましょうか。

  アウトドア用魔法瓶、水筒
     サーモス FFX-500 山専ステンレスボトル 0.5L

s-img59544008.jpg

【その他 ②】  松友美佐紀さんのこと。

         彼女が話し始めたら、他の人と違うとは感じていたが。
 
いい内容です。 書いた記者にも、感謝。

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【今日の歌】   石狩川悲歌 三橋美智也     古い歌だけど。



【停泊場所】     姉の家の前

【明日の予定】    上渚滑に行くのは中止。 向こうも、川の水があふれだした。

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少し前のヤフーニュース。

「動物園は何のためにあるのか」

楽しく旭山動物園を見学していたが、ずっと気にはしていた。

かたい言葉で表現すると、動物園の存在意義のこと。

今日は、そのことだけを考えて、再度動物を見に行ってきた。
     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

※ 余談  今は、20日のお昼過ぎ。  旭川は大変な雨。
      雷が鳴って、土砂降り。
      北の天塩川流域では、避難指示が出た。

      上渚滑に行けるか。  危険か。
      3時ころには判断。 危ないよって電話も来ている。 

      追記 今、3時前。  上渚滑は明日行くことになりました。  土砂崩れの警報が出てたり。


人気の旭山動物園。

マスコミが騒いで、大きな宣伝になった。

オレンジの〇が、姉の家。 美瑛も動物園も、ひとっ走り。

s-16年8月19日 (1)ppp 

誰もが思ってはいる。

狭い檻(おり)にいる動物を見て、動物は幸せなのかなって。
立場を逆にしたら、分かりやすい。

17日に、下のニュース。

例えば図書館の存在意義が話題になることは無い。
あったら便利って、はっきりしている。 誰も疑わない。

動物園の存在意義は、時々話題になる。
どこの動物園も、気にしている。

存在意義が明確で、分かりやすく理解出来たら、話題にはならない。
もしかしたら、怪しいのかも知れない。

s-16年8月19日 (37)

上のニュースでは、下のように。

特に古い動物園を心配している。

自分は、旭山動物園だって、抱える問題は同じではと。

下の動物は、自然の中には無いものを食べている。 心の中は見えない。   見えにくい。

s-16年8月19日 (2)

   ※ 上のニュースの全体はここで。 動画が見られます。

動物園の存在意義は、きっと難しいのでは。

そう、一番に思っているのは、旭山動物園かも知れない。

存在意義に目を背けないで、やれるところまでやってみよう。
その挑戦が、旭山動物園を変えたのでは。

動物の身になって、少しでも過ごしやすい環境を提供する。
そんな取り組みだったように思う。

他の動物園と比較して、旭山動物園は、少しだけほっとした気持ちで動物が見られる。
旭山動物園の人気の秘密は、その辺にありそう。

下は、旭山動物園のHPに書いてある。

不十分だけど、今はこうだなって、旭山動物園は、きっとそう思っていますよ。

下については、少しずつ、写真と共に紹介。

s-16年8月19日 (38)

s-16年8月19日 (3)

動物園の存在価値が、分かりやすくはっきりしていたら、下のように書かなくていい。

本質から多少離れたことを書いたり、難しい内容を書くしかなくなる。
s-16年8月19日 (5)
 
 ※ 旭山動物園のHP

アニマルライツセンターという、動物保護団体がある。
活動の全てを指示できるかは難しいが、HPに下の文が。

動物の身になって考えたら、下の文を生み出すのは、難しいことではない。

     ※ 動物園・水族館に反対する4つの理由 アニマルライツセンター

s-16年8月19日 (4)

クモザル。  

鉄とコンクリートの環境。
この環境から脱出しようとしている動物園がありますね。(最初のニュースの動画に出てきます)

問題があると考えるから、変えていくんですね。

s-16年8月19日 (6)

檻(おり)の中ではない。 この点は、進化している。

どこもここも、固いなって・・・。

s-16年8月19日 (7)

類人猿。   ここは、檻。    少しは、以前より広いか。

s-16年8月19日 (8)

どうしてここにいるんだろう。

そう思うことはあるでしょうか。
でも、動物園で生まれていたら、自然の森は知らない。
ここしか知らない。

s-16年8月19日 (9)

強い動物に食べられる心配がないから、幸せ。
でもそれは、人間の考え。

他の動物が天下を取って、自分が下の写真のようなら、つらいな。

s-16年8月19日 (10)

オランウータン。

s-16年8月19日 (11)

友達ってな~に、仲間ってな~に、って聞きたいことあるだろうな。  どっちも知らない。

s-16年8月19日 (12)

小屋には両生類。  向こうに、タンチョウ。

  ※ 今年は大きな展示物は出来ていない。 
    圧倒的な混雑ではない。

s-16年8月19日 (13)

動物園のキツネを見て、本当のキツネを見たことにはならない。

自然のキツネは、目は精悍、体はスマート。   まったく違う。

北海道に棲む、鳥たち。

s-16年8月19日 (14)

ワシミミズク。 5回羽ばたいたら、端っこに行く。  エサはいつも、冷凍のヒヨコか。

s-16年8月19日 (15)

動物の心に異常がないか、それをチェックしている機関がある。

サルが自分の毛をむしったり。

このシロクマは、いつも同じところを歩いている。

s-16年8月19日 (16)

動物園の役割の1つに、絶滅危惧種の繁殖があるという。

でも、それは、動物園でなくそれ専門の機関があれば出来る。
日常的な見学は、なしにして。

4時を過ぎたけど、人はいる。

s-16年8月19日 (17)

人間が檻の中で、動物と同じ生活をしてみる。  1週間ほど。
こんな取り組みは、どうでしょう。

s-16年8月19日 (18)

動物を見るというレクレーション。
どうしても必要なのか。

考え始めると、動物園の取り組みには、無理があるような感じがしてくる。

いったい動物園って、誰が考えたのでしょう。

s-16年8月19日 (21)    s-16年8月19日 (22)

旭山動物園は、現実にここにいる動物の幸せを追っていることは、確か。

もし、動物園をやめますという動物園が将来あるとすれば、それは旭山動物園でしょうね。

絶滅危惧種の繁殖、傷ついた動物の保護とかの専門施設に変わる。
動物の研究機関も兼ね備えて。

動物達の未来を思った時、これがベストと宣言して。

公開は、年に数回。  
その代り、自然の動物の観察ツアーを、ひんぱんに開催する。

もうじゅう館。

s-16年8月19日 (19)

猛獣の王者としてもプライドは、ここでは必要ない。

食べて寝て、たまにお客さんに挨拶。

s-16年8月19日 (20)

人気の施設。   アザラシ。

s-16年8月19日 (23)

命の輝きを動物園で見られるでしょうか。

人間のエゴって、下の方に書いてある。 それはその通りですね。

下のいくつかの文は、動物園存在のために、やっとひねり出した考え。
無理があるって、感じる。

旭山動物園は、正直。

s-16年8月19日 (24)

広い広い網の中に、鳥たち。

でも、青空に向かっては飛べない。 昔 ラミンゴが、ここはいやって脱出した。

s-16年8月19日 (25)

他の幸せは知らない。

s-16年8月19日 (26)

飴細工。

s-16年8月19日 (27)

キリン。   価格は、1000万円ほどのよう。

ここの動物園では、ユキヒョウやアムールヒョウが高価でしょうね。
ただ、買いたくても売ってないかな。  地球上に、数十頭だから。

s-16年8月19日 (28)

カバさん。  重い体も、水の中ではスイスイ。

s-16年8月19日 (29)

イボイノシシ。 ライオンのエサになる。 サバンナでは。  ここは幸せ(?)

s-16年8月19日 (30)

シロフクロウ。

s-16年8月19日 (31)

人間と同じ目。  心を見透かされる。   たのみますね、と言ってるようでも。

s-16年8月19日 (32)

シンリンオオカミ。

s-16年8月19日 (33)

オオカミは日本では、絶滅。

  ※ 最後の1頭は、いくら歩いても、いくら吠えても、仲間に会うことは無かった。

      天誅組終焉の地、鷲家口(わしかぐち)を訪ねて。  最後のニホンオオカミ。~東吉野村~  他  (2013/4/15) 

s-16年8月19日 (34)

シマフクロウ。

s-16年8月19日 (35)

そこにいる目的はあるのか。 エサは獲らなくていい。

s-16年8月19日 (36)

動物園については、議論される機会が増えるといいですね。

旭山動物園の動物は、まだ幸せな方。
でも、だからって、それでいいとはならないのかな。

旭山動物園は、きっと苦しんでいる。

【今日の一句】 「 地球上に人間は溢れんばかり 華やかにオリンピック 」

【今日の歌】    いそしぎ      いそしぎは、海を見つけた。



【停泊場所】   姉夫婦の家の前

【明日の予定】      上渚滑に。    天気が荒れそう。

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毎日、オリンピック。
自分は何時寝て、いつ起きてるかはっきりしない。
仕事をしてないから、好き勝手。

ブログの記事を書くのが、はかどらない。
夕方やっと、昨日のが終わった。

時間がないので、美瑛を走った。
写真は全て、車載カメラ。

   バドミントンには驚いた。
   19点取られたとき、あきらめた。

   最後は神だのみ。
   自分の車の、モモンガ神社にお願いした。
   今年はもう何のお願いもしないから、これだけ頼むと。

   そんなことしてたら、あっという間の逆転。
   5点取って。  あらラララ、金メダル。
   高橋・松友組、おめでとう。

青い池はいつも渋滞。
1㌔以上、車が並ぶことも。

しかし、どんな時でも直ぐに見学できる裏技がある。
自分はいつもそれ。
それを紹介。

他に、カメラについて少し。
問題が起きてる。
     ※     ※     ※     ※  ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

昨日の記事は、4時過ぎにやっと終わった。

美瑛に行って来るぞ。

s-16年8月18日 (1)

黄色は、観光客がいっぱい。  赤〇には誰もいない。 観光客が自転車で行ったら、迷う。

s-16年8月18日 (2)

4時半出発。   姉の家は神楽岡に.旭川の美瑛より。 ひとっ走り。

s-16年8月18日 (5)

左に行けば、動物園にも。

s-16年8月18日 (6)

小さな峠を越えたら、美瑛の市街地。   

花畑。   ゼルブの丘。  無料。  食べ物が売っている。  

    美瑛の丘と花。 ぜるぶの丘、四季彩の丘、他。~美瑛町~ 栄冠は君に輝く。 (2013/8/7)

s-16年8月18日 (7)

ここは、美瑛の駅裏。   観光客はいない。  右後ろに、駐車場がある。

キャンピングカーが休んでいた。    停泊が出来るみたい。

s-16年8月18日 (8)

ここは、西町4丁目。   子供達が遊んでいる。   そこの右に、自分の家はあった。

手前右には、店があった。 
同級生の女の子がいた。 みんな、おみっちゃんと呼んでいた。   

むこうに橋。   渡って、右に行く。

s-16年8月18日 (9)

丘を上がって来た。  三愛の丘に行く。

s-16年8月18日 (10)




今日は、山は見えない。   十勝連峰。   三愛の丘はまだ。

s-16年8月18日 (11)

右向こうに、三愛の丘駐車場。   丘が広く見える。

s-16年8月18日 (12)

※ 人気の四季彩の丘は、ずっと右に。

    美瑛 四季彩の丘は、今年も花盛り。 花と丘と山と、空。~美瑛町~ 他 (2016/8/1)

観光道路から離れた。

s-16年8月18日 (13)

観光バスも来ない。 左向こうに、美瑛市街。

s-16年8月18日 (14)

この写真は、動物が飛び出てきたので撮った。   タヌキではない。
調べたら、アライグマのよう。   外来動物。   困った問題。

s-16年8月18日 (15)

広い、美瑛の丘。   山の向こうは、旭川。

昔、美瑛の丘の中学生はみんな、美瑛中学校に通った。   小学校は、あっちこっちにあった。  少ないけど、今も。

s-16年8月18日 (16)

戻って来た。   円山公園。   中央右に、小さなプール。  自分が6年生の頃に出来た。

出来る前は、美瑛川で泳いでいた。 泳ぎは得意でなかったので、たまに遊んだだけ。

s-16年8月18日 (17)

街の中は変わった。 お寺の場所とかで判断。

左に古い小さな家は、5年生の時にあった。   同級生がいた。

s-16年8月18日 (18)

旧国道の峠を越えて戻る。 子どもの頃は砂利。   何度も自転車で通った。

s-16年8月18日 (19)

北美瑛の駅。  右に行ったら、天人峡。

  ※ 天人峡の羽衣の滝には、今は行けない。

      天人峡~羽衣の滝・敷島の滝~  他 (2009/07/31)

  ※ 山の上からなら、見ることが。

      天人峡 羽衣の滝を、登山道の滝見台から観る。 標高差300㍍を登って。~東川町~ 他 (2014/8/25)

小さな可愛い駅。 富良野線。

  ※ 啄木は、釧路に行くとき、ここを通った。   鉄道は釧路までしかないので、最果ての駅だった。

      啄木が旭川にいたのは、15時間15分。  歌は、4首。  像と歌碑が、旭川駅に。~旭川市~ 他 (2015/8/16)
      ノロッコ号に乗って、釧路の街へ。  幣舞橋、そして、石川啄木と小奴。~釧路市~ 他 (2013/9/2)

s-16年8月18日 (20)

どこかを見学しなと記事は書けない。
苦しい時の、美瑛です。

昔、美瑛の町を離れた時、新しい町の遠くの風景が、物足りなかった。

丘と、そして十勝連峰が屏風のように。
それが大好き。

【その他 ①】  夏休みや、土日は、青い池を見るのは大変。  延々と車の列。

下の地図で動いてください。  車の列は、上の方にできる。

〇の道を走って、温泉側から近づく。   道沿いに駐車場があある。 そこでもいい。 自分はそこに。

並んでる車を、追い越しては来ない。
広い駐車場に入って行ける。

雨の後は、青い池は、ちょっぴり白っぽく。 青空の時がいい。

    上ホロカメットク山は、火山と花の山。  青い池は、本当に青かった。~上富良野・美瑛~ 他 (2013/8/13)

s-16年8月18日 (4)


【その他 ②】

バドミントン女子ダブルス決勝。   16:19になったとき、もうダメだと思った。

2人は、よくプレッシャーに負けなかった。   車の中の神棚は、右。

普段神社で手は合わせない。  心の中だけ。  今日は、お願いって言った。

57c4f_368_616d02b7b450086ff8a6ce42d88bedb2.jpg    20160722205128fa1_201608191050477ed.jpg

勝ってしまった。  よかったよかった。

0022154200.jpg

負けを覚悟したよう。 それでも、粘った。  

レスリングもそうだったけど、何が起きるか分からない。

2016081900012_1.jpg

【その他 ③】

最近はずっと、大きなカメラ。  パナソニックの、LX-100が調子悪い。   ホクロが写る。

下の写真は、足寄の道の駅。 ホクロは消せるけど、面倒。

s-201608181219550a1.jpg

下は、LX-100の写真。   山形県の東根のバラ公園。

s-201606120019416db.jpg

下は、フジフイルムのX-T1。   (X-T2が発売されたが、買わない。 買えない)

上と全く写真が違うのが分かるでしょうか。  上だって、そんなに悪くは無いんだけど。

空気が透明。 色が違う。

s-2016061200295925app.jpg

LX-100のホクロは、2度目。  一度目は、無料で治った。 今回2度目。 他の問題もある。

 ※ ホクロが出るのが早い。  フジフイルムのレンズにも出るけど、たくさん撮らないと出ない。

久しぶりに、カメラを検討している。
山に持って行ける、小型のカメラ。

下は、フジフイルムのX-70。  基本的には、心臓部やセンサーは、X-T1と同じ。
だいたいだが、上と同じレベルの写真が撮れる。 

ケースも安く売ってるので、検討している。

      ※ 昔、X-100を使っていた。 今も進化して、売っている。  X-70は、その弟分。
     X-100は、こんな写真を。(上野ファーム)

s-16年8月18日 (21)    s-16年8月18日 (3)

カメラは、ああだこうだと問題が起きる。

飽きてきたころに、問題が目につくという所もある。

【今日の一句】    「 バドミントン決勝 最後は神に頼んで 仏にすがった 」    おめでとう。  神様仏様、ありがとう。      

【今日の歌】    北海道の夏が終わりそう。  西島三重子の一瞬の夏を探したが、無い。
            代わりにこれ。



【停泊場所】    姉の家の前。 

【明日の予定】   明日は近場。  20日の土曜日は、上渚滑のU牧場に。

 ※ 「キャンピングカーで放浪の旅」は、下をクリックすると出ますよ。   
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危険を感じる豪雨だった。

旭川への近道は、足寄を通って、三国峠を通る。
ところが三国峠は、雨の影響か通行止め。

足寄から北見に向かう道を、迂回した。
川はどこも溢れんばかり。  雨の勢いはいっそう増した。

土砂崩れの起きる道ではないので、走った。
バスを含めた数台が、仲間のように連なって、峠を越えた。
自分は先頭。

なんだかんだで、無事に旭川に着いた。

※ 八戸の伊調馨が金メダル。  ギリギリの逆転だった。
   相手の手が、伊調の足から、離れれ~って、応援した。
   八戸の「山き」のママさんも、きっと大喜びだ。
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阿寒から旭川まで。

16年8月18日 (1)

バツが、三国峠。 カーナビにも、通れないと出た。  迂回する。

 16年8月18日 (2)

 ※ エンジンをかけても、調子よく電気が生まれない。
   雨だから、ソーラーもダメ。

上のことと、台風から逃げる意味もあって、数日早く旭川に戻る。
     (もし、釧路に行ってたら大変だった。 根室にいる時、迷った)

まず、足寄に向かって。

s-16年8月18日 (4)

左に行ったら、オンネトー。   ここの湖の水の美しさが、日本一かな。 

   オンネトーブルーは、五色に変化。  雌阿寒岳に抱かれて。  湖を1周。~足寄町~ 他 (2014/7/17) 

雌阿寒岳の登山口も。

   活火山の山、雌阿寒岳  赤いオンネトー ~足寄町~   他  (2010/9/10)

s-16年8月18日 (5)

後で知るが、今日全国で一番雨が降ったのは、足寄近辺。
全国ニュースになる、雨の量。 夜に、足寄川の氾濫。

この時は、何も知らず、豪雨の時間帯の足寄に向かっている。
           


ラワン地区を過ぎて、左の工場。    ラワンブキの産地。   巨大なフキ。

   ラワンブキの下で、コロポックルに。  オンネトー。  阿寒湖畔で、モモンガを。~足寄町他~ 他 (2014/7/9)

どこにも寄らないで行く。

s-16年8月18日 (6)

足寄の道の駅。   昔の駅跡に出来た。

この時、多少雨は弱い。

s-16年8月18日 (7)

今日の記事を書く材料がない。  雨だけでは、寂しい。

大した見たくないけど、見ることに。  悲しい性(さが)。

突然、亀山市のカメさんが訪ねてきた。  久しぶり。  軽自動車で、北海道に来た。

一緒に見学。

s-16年8月18日 (24)  s-16年8月18日 (25)

アララ、こんなのが。前は無かった。

足寄は、松山千春の出身地。

s-16年8月18日 (26)

これが、ラワンブキ。   彼の父親は、地元紙の新聞記者。

s-16年8月18日 (28)    s-16年8月18日 (27)

一気に世に躍り出た。 40年前だという。 季節の中で。

吉田拓郎に憧れた。
拓郎の前では、決して大きな口をたたかない。

s-16年8月18日 (29)    s-16年8月18日 (30)

一時代を築いた。

s-16年8月18日 (31)

少しだけ聴いてみますか。  青春2 松山千春



2階で、メモリアル写真展。

s-16年8月18日 (32)

しゃべりは、若い時から、今の雰囲気ですね。

s-16年8月18日 (33)

道の駅の中。

s-16年8月18日 (34)

昔は鉄道があっと。   ふるさと銀河線かな。

s-16年8月18日 (35)    s-16年8月18日 (36)

カメさんと別れて、足寄を出た。  ここは、足寄湖の道の駅。 

s-16年8月18日 (8)

どこの川も濁流。   今、4時半。   雨が強くなっていた。

s-16年8月18日 (9)

足寄の豪雨は、6時ころまで続く。 1時間以上、この後強い雨が降る。

山に降った雨は、真夜中に足寄の町に下って来た。
堤防を越えた。

kizi7778.jpg

予定の道を変更して、曲がる。



タンチョウがいた。   警戒してこっちを見た。  手を振った。  安心してまた食べだした。

s-16年8月18日 (37)    s-16年8月18日 (38)

置戸(おけと)の10㌔手前で、左に曲がる。  国道39に向かう。

s-16年8月18日 (10)

左に行くと、芽登(めとう)温泉。

s-16年8月18日 (11)

※ 温泉のHPからお借り。
  ここは、道東から離れてるけど、シマフクロウがいる。

  いけすに魚を放しているのかな。   凛としている。

s-16年8月18日 (23)    s-16年8月18日 (41)

強烈な雨は、しばらく続いた。



間もなく、小さな峠を越える。

s-16年8月18日 (12)

左に行って、鹿の子ダム。    このダムと芽登温泉は、いつかは行きますよ。

s-16年8月18日 (13)

ここで、左に行く。  真っ直ぐ行くと、置戸。  美味しいそば屋がある。

    ※ 置戸の街。 写真の左に、そば屋さん

s-16年8月18日 (14)

道に水が溜まってないから、走りやすい。   雨は、少しだけ弱くなった。

s-16年8月18日 (15)

国道39に出た。   右に行ったら、北見。   温根湯温泉も。

    おんねゆ温泉 山の水族館。 1㍍級のイトウの群れ。~北見市留辺蘂町~  他  (2013/8/26)

s-16年8月18日 (16)

石北峠。  雨は強い。  左に入って、一休み。 

s-16年8月18日 (18)

左に、大雪湖。   三国峠が予定通り通れたら、左から来た。 

s-16年8月18日 (19)

銀河の滝に寄ってみた。

s-16年8月18日 (39)

暗いので、はっきり見えなかった。

   層雲峡の見どころは、柱状節理の崖。  銀河の滝、流星の滝。  崩落事故。~上川町~ 他 (2014/7/5)

s-16年8月18日 (40)

層雲峡温泉。   黒岳にはここから。

s-16年8月18日 (20)

電気の状態を良くする必要があるかな。
そしたら、動かないで、待機することが出来る。

豪雨の中走るのは、危険かなって感じた。

  ※ 余談  土砂降りの時、自分の後ろをバスと数台の乗用が走っていた。
        分岐道の無い山の中で、突然後ろから消えた。
        どうしてついてこないのか、分からなかった。

6時ころ雨は止んだそう。 真夜中に、水は足寄の町に集まった。

【ブログ紹介】  通る予定だった三国峠の手前には、大きな魅力の所がある。

       タウシュベツ川橋梁は、士幌線の歴史の面影か。  朽ちるままに。~上士幌町~  他  (2014/7/8)

【その他】  八戸市出身の伊調馨が、4連覇。

残り数秒で、決まった。   逆転。 

    ※ ジョロボワは立派。 逃げないで攻めた。 東京では金を取ってほしい。
      彼女はロシア。 決して、ドーピングには染まらないで。
      攻めた彼女に、感謝。  

伊調は強かった。 押し気味だった。 あきらめなかった。

s-16年8月18日 (21)

直ぐには笑っていない。 そんな余裕は無かったのか。

また、東北の女性の、内に秘めた強さを、彼女に感じた。

s-16年8月18日 (3)

みんな、いい雰囲気だった。  素敵な笑顔を撮ったカメラマン、ありがとうですね。

s-16年8月18日 (22)

伊調さんも「山き」のママも、八戸市の観光の仕事をしている。

    ※ だから私に、祭も撮ってね~って、言う。
         八戸三社大祭、お通り。  27台の豪華絢爛な山車と、神輿・虎舞・神楽などの神社行列の競演。~八戸市~ 他 (2015/8/1)

伊調さんとの写真をまた撮っていたら、南下の時見せてもらいましょうか。 
    
    八戸市、長横町れんさ街 「山き」に、再び。  旅人と地元の人が、肩を並べて。~八戸市~ 他 (2014/9/30)

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大きな写真も、お店に。 伊調さんは、少し若いな。

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真ん中、ママさん。  伊調さん、大きい。

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※ 日本時間の18日朝でしたが、向こうはまだ、17日でした。

レスリングは、他の2人も金メダル。 

みんなおめでとう。

【停泊場所】     姉の家の前。

【明日の予定】     旭川のどこか。

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毎日が雨。 
歩くのが大変なので、旅の中身が制限される。

雨は、朝から強い。
でも、夕方のどこかできっと弱まる。

そう考えて、阿寒湖温泉に向かった。
日が沈んでから、アイヌコタンを歩いた。
     ※     ※     ※     ※   ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

道東の温泉地では、一番人気。

s-16年8月16日 (1)    s-16年8月16日 (2)

印が駐車場。  セブンイレブンもある。 人が多いから、コンビニがあるのか。

s-16年8月16日 (3)

南北逆の地図。 左から右のアイヌコタンまで。

s-16年8月16日 (4)

弟子屈を出て、阿寒横断道路を走る。 

s-16年8月16日 (5)

これでもかって降る雨。



覆道。  巨大な岩が落ちたら、何の役にも立たない。

s-16年8月16日 (6)

阿寒は釧路市阿寒町。

s-16年8月16日 (7)

双湖台。 

天気が良ければ、展望台からはパンケトーが見える。 手前のペンケトーは木で見えない。

s-16年8月16日 (8)

オートバイや自転車とすれ違う。 大変。 ついてない。 あと数日雨模様。

s-16年8月16日 (9)

雄阿寒岳の登山口とある。   正規の登山口でしょうか。

登りたいけど、誰かと一緒に登る。 クマの多い所は、単独では無理しない。

  ※ 雌阿寒岳があって、そっちの方が人気がある。

         活火山の山、雌阿寒岳  赤いオンネトー ~足寄町~   他  (2010/9/10)      

s-16年8月16日 (10)

温泉街入り口の駐車場。  410円。   停泊してもいい。 写真の右に、セブンイレブン。

s-16年8月16日 (11)

雨が小降りになったので、今のうちにと動き出した。

s-16年8月16日 (12)

遊覧船乗り場。  明日、雨の弱い時に乗る。  今回乗れなかったら、来年。   見てない所もあるし。

s-16年8月16日 (13)

何かをやっている。 この時は分からなかった。

s-16年8月16日 (14)
 
写真を大きくして見たら、灯篭だった。 この後、灯篭流しの行事。

今日はお盆。 8月16日。 ※ 京都の大文字焼きも今日。 大雨で見えなかったよう。 見えたらこう。  

三界萬霊とある。 過去、今、未来の霊を鎮める。 燈篭を流して。
 
s-16年8月16日 (15)

これが遊覧船。  むか~し、乗ったことが。

s-16年8月16日 (16)

ホテル街を通って。

阿寒湖畔温泉には、鶴雅というホテルがある。 このホテルが、ここの温泉地の品を高めている。

s-16年8月16日 (17)

左にお店が見えてきた。

s-16年8月16日 (18)

今、6時半。   ホテルの人達は、食事中。   だから人が少ない。

s-16年8月16日 (19)

木彫りのお店がいっぱい。   自分はいつも、この店で。

昔のように、熊の置物は見えない。 ネックッレスが圧倒的に多い。 

s-16年8月16日 (20)

モモンガは、ここにしか売っていない。  エゾモモンガは、akkamui。 アッカムイ。  自分。

20120911032825bfc_201608170910181a2.jpg

阿寒湖畔の木彫りは、質が高い。

その功労者は、下のビッキさん。 下のような文様を考案した。

   エコミュージアムおさしまセンター BIKKY アトリエ3モア  北海道命名の地 ~音威子府~  他  (2012/9/9)

20120910093807084s_20160817091019827.jpg  20120910105457bd7_2016081709102231a.jpg

アイヌコタン。  北海道最大のアイヌコタン。 アイヌの集落。 36戸、200名ほどのアイヌが。

シマフクロウ。 村の守り神。  コタンコロカムイ。 

s-16年8月16日 (21)

夜の10時まで店はやっている。 8時ころから賑やかになるのか。

s-16年8月16日 (22)

どの店もアイヌが経営。 

s-16年8月16日 (23)

小降りの雨。 

s-16年8月16日 (24)

踊りとかどこかで見られるよう。  例えばこんなの。

  ※ ムックリトかは「ビール、ビール飲みたい」って聞こえる。 どうしてだろう。



アイヌコタンは、シマフクロウに守られて。

s-16年8月16日 (25)

お店に入ることは、めったにない。

s-16年8月16日 (26)

シカ肉のラーメンがあったり。

s-16年8月16日 (27)

ステンドグラス。

s-16年8月16日 (28)

観光客のほとんどは、中国人。   歩いていて、日本人にあったのは、一度だけ。

  ※ 中国人が来なかったら、日本の観光地は大変。
    でも、中国人が来るから、ホテルの値段が高い。  日本全国。

s-16年8月16日 (29)

ここは、あかん湖温泉。  おかんと読んだらあかん。

s-16年8月16日 (30)

どこの観光地も、中国人ばかり。
歩いていて、楽しいとはならない。
困った問題。

落ち着く時は、簡単には来ないでしょうね。
日本は治安がいいですから。

日本に来る中国人は、日本をどう思っているのでしょう。
日本への恨みは、中国政府の言ってる半分もないでしょうね。

  ※ 中国政府は、国民の批判の矛先が自分達に向きそうになったら、日本の悪口を言って、矛先を日本に向ける。
  ※ 韓国は怨念の文化。 誰かの悪口を言ってないと落ち着かない。

  ※ 上の2つは、今現在のことで、国が成熟したら、いつかは無くなるでしょう。
  ※ 日本も同じ。 右翼っぽい少しの人達が、国を動かしている。 国が成熟していない。

夜は一人で、ビールで乾杯。 何にかって、・・・。

【今日の一句】 「 そんなに降る雨 空のどこにあるのと 聞きたいほど 」

【今日の歌】  九ちゃんの司会。  事故まで、あと17年。   いい歌。 人はどう変わるか予測できない。



【その他①】     笑って終れるのは、金メダルと銅メダルですね。

        ※ 卓球は人を育てる。 男子サッカーはいいけど、女子サッカーは今もダメ。 こうしたのは澤。

kkknkhhh.jpg    bbbvcvgf.jpg

こんなニュースも。

福原愛、涙で布団濡らす 「銅の字を分解すれば金と同じじゃない」に
中国メディアも脱帽 卓球/リオ五輪


【その他②】  SMAP解散のニュースが連日流れる。

        記事のほとんどがおかしい。 9割以上。

          ① ジャニーズ事務所が書かせた記事。(これが多い)
          ② ジャニーズ事務所の顔色を見ながら書いてる記事。

          ③ 記事を書くには目的がある。

              ・ジャニーズ事務所の立場をよくする。
              ・4人の誰かの立場を、おとしめる。

        ばれないように記事をまとめるのが、記者の腕の見せ所。         

        文春は、ジャニーズ事務所とつながっている。 思い切ったことは書かない。

        国民はだまされない。 コメントを読むと、それが分かる。

【停泊場所】     阿寒湖温泉駐車場

【明日の予定】     観光船に乗れたら乗る。    マリモの島に行ってくる。

                         ※ 今は17日の午後。 天気は大荒れ。  
               にっちもさっちもいかないので、旭川に戻ります。
               足寄を通って。 ゆっくり。

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                                                         (2008年4月~2010年9月までの
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露天風呂では、からまつの湯が一番いい。
大自然の中で、ゆったりのんびり。

夜になると、森には、シマフクロウとクマさんと自分だけ。
お風呂は、ひとり占め。
 
世の中の喧騒は、遠すぎて聴こえない。
せせらぎの音だけ。
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摩周湖が近いでしょうか。  裏摩周。
 
s-16年8月15日 (1)

小さな露天風呂が、地図に載る。

s-16年8月15日 (2)

道の入り口に、標示は無い。  ただ、道が十字路に。 林道だから、見落とすかも。

s-16年8月15日 (3)

根室から出発。   午後3時前。

厚床のセイコーマートに寄った。
少し寝た。  でもぐっすり、1時間以上。

頭すっきりして、出発。  5時近い。  あ~あ。

厚床(あっとこ)の分岐点。   右に行く。

s-16年8月15日 (4)

原野を走る。

s-16年8月15日 (5)

同じ事をロシアも考えているから、やっかい。

先住民族も叫び出したら、大変。

s-16年8月15日 (6)

別海町。   西別川の橋。
釣りキチ三平の舞台になったのは、ここより下流。   右の方。  巨大イトウを狙う。74-00087-0098.jpg

s-16年8月15日 (8)

中標津(なかしべつ)に着いた。 開陽台・養老牛は真っ直ぐ。 

右に行ったら、知床。  川北温泉も。 ここは道が細いので、再度は行けないかな。

     秘湯中の秘湯 川北温泉  開陽台からの風景  オショロコマ釣り ~中標津町・標津町~   他  (2010/8/30)

s-16年8月15日 (9)

ここで曲がって、山に向かう。 裏摩周などは真っ直ぐ。

     裏磨周  神の子池  サケ釣り ~清里町・小清水町~  他  (2011/9/13)

暗くなってきた。

s-16年8月15日 (10)

森の中を走る。 

s-16年8月15日 (11)

養老牛温泉の手前から、からまつの湯まで撮影。



着きました。   車が2台。

s-16年8月15日 (12)

この後、直ぐに温泉に入った。

地元の人が2人。  1人は入れ違いで上がった。

湯船は2人。 少ししたら、その人も上がった。

自分1人になったので、撮影開始。  車のライトで照らしている。

クマの不安は、この方が小さくなる。 クマは近くのどこかにはいる。 地元の人から聞いている。

s-16年8月15日 (13)

湯船は川のそば。 向こうに川。 向こう川。

s-16年8月15日 (14)

更衣室。  管理とか、責任者とか、分からない。

ただ、トラブルが続いたら、土地の所有者からストップがかかるよう。(営林署かな)

s-16年8月15日 (15)

洗い場。 右に川。

流したお湯は、直ぐには川に出ない。 細く十数㍍流れて行って川に。(少しばかりの浄化)

     (ここでは、石鹸を使うのがいいかな)

s-16年8月15日 (16)

川は標津(しべつ)川の支流の、パウシベツ川。  養老牛岳に源流。  

   ※ シベツは、大きな川の意味。  シ~大きい   ベツ~川
     ウの意味が分からない。  狐は、パウと鳴くようだけど。

   ※ 標津川と並行しているので、「標津川に寄り添ってる川」の意味かも。(少しの情報から)

s-16年8月15日 (17)

右は、車のライト。

更衣室のライトは電源は、自分の車のシガーソケットから。
そうできるように、誰かが工夫した。

s-16年8月15日 (18)

下は砂利。  苔とか付いてない。  ここの湯は、溜まっていない。  入れ替えが激しい。

s-16年8月15日 (19)

湯船に入っての視線。  42度。  もう少し熱くてもいい。  調節は出来るよう。

s-16年8月15日 (20)

※ 羅臼の熊の湯もいい。  ただ1つ問題が。
  あそこには、主のような人がいる。 地元ではなく、旅人。
  その人がうるさい。 講釈したり、なんだかんだと。

ここに集まる人は、大きな顔をしない。 みんなふつう。

人がいても、極楽だな~って入れる。

シマフクロウは、鳴いてくれない。



低い天井の更衣室。  外を見て。

s-16年8月15日 (21)

中。  いいこと書いてある。

s-16年8月15日 (22)   s-16年8月15日 (23)

この後、温泉街の駐車場に移動した。  ネットが使えないので。

根室の花咲港でホームラン焼を買っていた。
全部食べちゃったと思って、包み紙を捨てようとしたら、1個あった。
やった!   モサモサ感がない。 それが特徴。

s-16年8月15日 (24)

今日はいい日だったなって、写真を整理した。

はっきりしなかったけど夜中に、フクロウらしき鳴き声が聞こえた。
何度も。

真剣に聞こうとしたら鳴かない。
他のことをし始めて、気がよそに向いてたら鳴く。

今度来た時は、もう少しホテルに近づいてみる。

いけすがあって、そこにシマフクロウが来ている。

  ※ 上のシマフクロウは、完璧に自然のフクロウではない。
    自然の中で見たことにはならない。

でも、どうであっても、鳴き声を聴いてみたい。

s-16年8月15日 (25)

夜は静かに過ぎて、朝が来た。  6時に向かった。

s-16年8月15日 (26)

誰もいない。  

s-16年8月15日 (27)

こうでした。   川には、ヤマベがいる。

s-16年8月15日 (28)

澄み切った湯。

s-16年8月15日 (29)

しばらく湯に浸かって、川に入る人もいる。

s-16年8月15日 (30)

左に、源泉の湯。

s-16年8月15日 (31)

この湯はどこから来るのかは、分からない。  下からか。

s-16年8月15日 (32)

上流。   釣りは向こうでする。

s-16年8月15日 (33)

今年も入りました。
雨っぽかったけど、お風呂に入ったら関係ない。

体も心も、ポッカポカ。
来年また。

【今日の一句】  「 からまつの湯の 森の深夜 暗闇の中には シマフクロウとクマさんと 私だけ 」 

【今日の歌】     誰もいない      誰もいない湯船に浸かったので。  そして、孤独の夜。



【停泊場所】     養老牛温泉駐車場

【明日の予定】     阿寒方面かなと。    天気が心配。

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花咲港には、全国からのサンマ船が終結。
今年のサンマ棒受け網漁が、スタートした。

今日は根室市見学の最後。
気になった所を、いくつか紹介。
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島が戻れば、根室は島への玄関口。  最果てでなくなる。

s-16年8月14日 (1)

〇のところに。

s-16年8月14日 (2)ppp 

花咲港に向かった。 下る途中左に、ホームラン焼の店がある。 大好き。 1個60円。 今日は休み。

s-16年8月14日 (17)

花咲港に来た。   サンマ船。

s-16年8月14日 (18)

全国から来ている。 早い時期は、ここの沖合が漁場。

s-16年8月14日 (19)

今日のニュース。  今年も始まった。 (15日の朝、お店で売っていた。 新物だよって)

s-16年8月14日 (27)

オレンジの所が漁場。   何千㌔も遠くからやって来る。

s-16年8月14日 (1)(1)

網に棒があるので、棒受け網漁。

  ※ サンマの値段が普通なら、ひと網いくら獲れるか知りたいが、調べ切れない。

s-16年8月14日 (4)

焼いて食べたら美味しい。 にがいはらわたと一緒に食べるのがいい。

サンマは光に集まる。

光が好きだから集まるのではなく、光にプランクトンが集まる。
それが食べたくて、集まる。 

集まったサンマを食べたくて獲る。  サンマは悲しい・・。



長節湖(ちょうぼしこ)に向かう。  遊歩道があって歩けるか確認。

途中、こんなのが。  鹿が渡る橋。 覆道。

鹿がどのくらい利用してるかは、分からない。
渡ってる写真は見つからない。

でも、自然の動物を思いやるこんな取り組みは、いいですね。

s-16年8月14日 (20)

和田地区に来た。 左向こうに、和田駅がある。
ここは、屯田兵が開拓した。

国道を通らないで、厚岸まで行ける。  途中に、涙岬。
       
    涙岬から、悲しみを堪えている、乙女の横顔が見えた。  ところが・・・。~浜中町~ 他 (2013/8/30)

    ※ 余談 今は15日の昼前。 卓球の団体で最後に出た愛ちゃんが負けた。 本当に惜しかった。
      3位決定戦で勝ってみんなで喜ぶ道は、残っている。 
      決勝に行って負けて終わりよりいいことにする。
      今日、涙岬には行かない。

少し行って、右に曲がって海に。

s-16年8月14日 (9)    s-16年8月14日 (10)

正面に長節湖はある。  ※ 少し手前の高い所から見たらこう。 左奥に行く。

s-16年8月14日 (11)

何も見えない。

s-16年8月14日 (21)    s-16年8月14日 (22)

遊歩道は通行止め。 調べたらクマだった。

s-16年8月14日 (23)    s-16年8月14日 (28)

印が長節湖。 濃い緑が森。  森は縦10㌔ない。 この狭い中にいる。  

左端の厚岸の森では、人がクマに襲われた。

  ※ ここに棲むクマは、絶滅の不安を抱えた表情をしていますね。
    クマにも生きる権利はある。 でもクマは怖い。 むずかしい問題。

s-16年8月14日 (3)

市街地に戻って来た。

明治公園の入り口。 キャンピングカーが見える。

s-16年8月14日 (12)

別の駐車場。

市街地に道の駅は無いけど、停泊できる場所が何ヶ所かある。 根室のいい所。

「いつまでいるんだよ~」とか、細かなことは根室人は云わない。  漁師堅気。  おおらか。

s-16年8月14日 (13)

古いサイロがある。  花咲小の子供たちは、これを絵に描く。 こんな感じでスライド1

明治時代にできた牧場。 今は公園。 明治だから明治公園。

所が不思議なことに、大正時代に明治乳業が関わる。
その頃の写真。0031.jpg (市のHPから)

s-16年8月14日 (25)

ここは、炉ばた俺ん家(おれんち)

美味しい。 高くない。 一昨年、鹿児島のUさんとも行った。
今年は、一緒に行く人がいないので、行かない。(昔の友達はみんな根室から出た)

s-16年8月14日 (14)

この人もやって来た。

s-16年8月14日 (26)

サンマの刺身は、根室が発祥。  左は、コマイ。 真ん中は、ホヤ。

s-16年8月14日 (5)    s-16年8月14日 (6)    s-16年8月14日 (7)

ここは、飲み屋さん街。 少し行った右に、スナック杏奈があった。

  ※ 店を始めた頃、ママさんは30代。 自分より少し年上。 2年前店を閉じた。(別の場所になっていた)
    明るくなるまで、何度も飲んだ。 根室から離れても、何度か来た。

s-16年8月14日 (15)

臼井酒造の一部。 北の勝が美味しい。 P020546654_480.jpg

s-16年8月14日 (16)

根室駅。  カニのお店が並んでいる。 

昔、根室駅では転勤する人がいると、蛍の光を流してくれた。 今は分からない。

s-16年8月14日 (24)

懐かしい根室の街を、今年も散策してみました。

【今日の一句】   「 根室の町は霧の中  思い出は霞まない 」

【今日の歌】    Auld Lang Syne     久しぶりです。   ビビアン・リー。



【停泊場所】   ときわ台公園駐車場

【明日の予定】     根室を離れます。   嵐。   
              動物を探しながら、養老牛のからまつの湯かな。  無料露天風呂。
              シマフクロウが鳴くのを待って見ましょうか。

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根室の市街地は晴れた。
もしかして、納沙布岬から水晶島が見えるかも知れない。

岬に向かった。
数㌔手前から、ガスの中に。

少しの見学で戻った。
市街地にある、清隆寺と金刀比羅神社に行ってみた。
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納沙布岬は、本土最東端。

s-16年8月13日 (1)

ここに行く。  通る。

s-16年8月13日 (2)ppp 

海に下る道。   右に、市街地。

s-16年8月13日 (6)

右に花咲小学校。   140年を過ぎている。  自分がいた時、110周年を迎えた。

s-16年8月13日 (7)

ノサップへの道。    左にオホーツク。  根室海峡。

s-16年8月13日 (8)

右は、北方原生花園。   馬の放牧。

   放射状節理、根室車石。  日本最東端の駅。  北方原生花園。~根室市~ 他 (2014/7/12)

s-16年8月13日 (9)

島が見えたらいいなって走っていたら、前方に嫌な予感。

s-16年8月13日 (10)

ガスだった。   外は寒い。



納沙布岬灯台から戻る。    岬の碑は、向こうにいっぱい。

s-16年8月13日 (11)
  
さらに向こうにも、碑はある。  何も見えない。
目の前に水晶島。  家とかを撮りたかった。   ネットにはこんな写真。bbbbvbbb.jpg

島まで7㌔。  半分から向こうは、ホタテがザクザク。   昔はレポ戦があった。(何かを渡して密漁)

  ※ もし島が戻って来ても、漁業権などの利権が、企業に奪われたら
                       根室にとって戻るのはどうでもいい事。
  ※ オリンピックの森さんのような政治家がいなくなれば、心配ない。

s-16年8月13日 (12)

太平洋側を戻った。  こっちは波が大きい。

ガス(霧)は、太平洋で生まれる。  こっちから右に流れる。  右の空は、少し青い。

s-16年8月13日 (13)

街に戻って、清隆寺。   せいりゅうじ。   真言宗智山派。

日本最東端の密教寺院。

s-16年8月13日 (14)

5月の末から6月に、千島桜が咲く。

桜前線の最終地点。    (稚内公園も遅いけど)

ここの桜が咲いたら、根室市の桜に開花宣言。

s-16年8月13日 (15)

写真は、市の関係からお借り。    満開の千島桜。

  ※ この寺の創建は、大変な歴史。
    最初の細川住職は東京から徒歩と船でやって来た。 旭川からは、ずっと徒歩。
    明治25年のこと。 ccccccccxc.jpg  

  ※ この寺の本尊は、本山の智積院から。 別の仏像は、上品蓮台寺から。   すごい。

        智山派の総本山、智積院。  長谷川等伯の障壁画(国宝)。 名勝庭園。  中興の祖は覚鑁(かくばん)。~京都市~ 他 (2015/11/19)

        上品蓮台寺の桜。  紅枝垂れは終わりに。  関山か?  スモモの花。  嵐電に乗って。~京都市~ 他 (2015/4/12)      

s-16年8月13日 (29)

 ※ 余談 上の文に、住職は細川と書いた。
      自分の最初の赴任地の幌茂尻小学校の校長は、細川憲正と言った。  当時の住職の兄。
   
      勤めて2年目の時病気になった。
      ある秋の日のこと。 (自分は3年を担任)
      学芸会前なので、教室で笛の練習をしていた。 曲名は、野バラ。
            (低音はアルトリコーダー。 子供たちの小さな手で。)

      練習中、突然呼び出しのブザーが鳴った。
      職員室に行った。 亡くなったと聞かされた。

      今も、野バラの曲を聴くと、その時を思い出す。    
      演奏は、だいたい下と一緒。  鼻ではないけど。

             

本州中部以北に咲くとある。

  ※ そこでは千島桜とは言わないで、タカネザクラやミネザクラと呼んでるよう。

    千島桜は、タカネザクラの変種。 
    上の桜は、那須で見ている。

       沼ッ原湿原の春。  ハルリンドウ。  クロサンショウウオとアズマヒキガエルの卵。~那須塩原市~ 他 (2016/5/12)

s-16年8月13日 (16)

千島桜は、下のように背が低いのが多い。

s-16年8月13日 (17)

花は少し小振りで白っぽい。   満開になったら花しか見えない木も。

 ※ 花咲小学校では、満開になったら桜の前で学級写真。  春の遠足もその時期に。

s-16年8月13日 (3)    s-16年8月13日 (4)

ここは、ルイカミサキ。  涙香岬。

昔、写真の右の少しの高台に遊郭があった。
働く女性は、仕事のつらさにこの岬から、流氷の海に身を投げる者が、あとを絶たなかった。

直木賞作家の桜木紫乃さんが、それを小説にした。   風葬。

その舞台がここ。 岬の名は、一般には知られていない。

   涙香岬追記 タンチョウ  他 (2009/08/09)   
   涙香岬まとめ  カレイ釣り  他 (2009/08/08)
   ルイカミサキ(涙香岬)  他  (2009/08/07)

s-16年8月13日 (18)

金刀比羅神社の駐車場から根室港を。

s-16年8月13日 (19)

サンマ船のライトの確認か。   サンマ船は今、花咲港に集結している。

s-16年8月13日 (20)

巡視船さろま。  小さいけど、スピードが出る。 国境の海で、密漁船を取り締まる。

s-16年8月13日 (21)

金刀比羅神社。

s-16年8月13日 (22)

参道は、向こうから。 少し前の9・10・11日がお祭りだった。

    金刀比羅神社例大祭  ヒカリゴケ 他 (2009/08/10)

※ 花咲小学校の低学年の春の遠足はここ。 桜の花びらが、お弁当に落ちてきた。

祭神は、本社の讃岐の金刀比羅宮とは違う。 崇徳天皇が入ってない。

s-16年8月13日 (23)    s-16年8月13日 (24)

昭和天皇が来た時、ここから根無港を見た。(戦前のことかな)

s-16年8月13日 (25)

高田屋 嘉兵衛の像。  根室や函館で活躍。   墓は函館に。

小説「菜の花の沖」を書いた作家司馬遼太郎が、こよなく愛した人物。

「今でも世界のどんな舞台でも通用できる人」と称えている。(高田屋 嘉兵衛 物語の中で)

s-16年8月13日 (26)    s-16年8月13日 (27)

お店に面白い絵が。  根室の地酒は北の勝。 左には、吟醸酒とあるのかな。

s-16年8月13日 (28)

根室のいくつかを紹介しました。

歴史があるので、見どころは多い。

若い頃、16年間暮らした町です。

【今日の一句】  「 千島桜の咲くころに サクラマスが オホーツクの海からやって来る 」sakuramasu-1-750-400.jpg

【今日の動画】     思い出の国鉄(根室本線) 



【ブログ紹介】    東根室駅は、最東端の駅。   他の3つを紹介。

         日本最北端の駅、稚内駅  稚内港北防波堤ドーム ~稚内市~  他  (2012/8/30)
         日本最西端の駅、たびら平戸口駅  たびら昆虫自然園 ~平戸市~ 情熱のルンバ、純情二重奏 (2012/1/27)
         川尻海岸に、宝石「ペリドット」を探す。  JR最南端の駅、西大山駅。~指宿市~  他  (2014/2/4) 

【停泊場所】       ときわ台公園駐車場

【明日の予定】     納沙布岬は霧のよう。   市内を、あちこち行ってみる。

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羅臼の次は、根室。
途中、走古丹に寄って。

走古丹は、風連湖にある西側の砂嘴(さし)。
先端まで行ってみる。

夕方、温根沼大橋を渡って、根室市街に入った。
霧が立ち込めていた。
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今日は、標津(しべつ)から根室まで。

印は、走古丹先端。  ※ はしりこたん。

s-16年8月12日 (1)

風連湖は、両側からの砂嘴(さし)で、海が湖になった。

s-16年8月12日 (2)

道の駅おだいとう。  この道の駅では、停泊したことない。

  ※ 少し向こうで、ずっと昔、知ってる子どもが親の運転する車に乗ってて、事故。
    なくなった。  自分が釣ってる時、遊びに来たこともある。 2年生くらい。 
    可愛い子だった。 

    思い出してしまう。 それがつらいから。

島に向かって叫んでる像がある

s-16年8月12日 (3)    s-16年8月12日 (4)

別海の浜。  左遠く、海の向こうに根室半島。

s-16年8月12日 (5)

走古丹に入った。   原生花園。

s-16年8月12日 (6)

走古丹漁港。 風連湖が見えている。   少し寄り道。

s-16年8月12日 (7)

走古丹の先端に向かう。   昔はコンクリートの道があった。 

風によって、砂で埋まってしまった。  今はこの道。

s-16年8月12日 (8)

先端まで。



少しだけ歩いて、本当の先端。

s-16年8月12日 (19)

遠くに根室。

s-16年8月12日 (21)

根室半島の付け根近く。

s-16年8月12日 (20)

春国岱の森。  自然豊か。   鳥や動物がいっぱい。

s-16年8月12日 (22)    s-16年8月12日 (23)

振り返ってこの風景。   風連湖の内部。    虫が多い。  蚊。

s-16年8月12日 (24)

根室に向かう。    ヤウシュベツ川を渡った。

この川の上流に、矢臼別(やうすべつ)演習場。
その中に、川瀬さんと云う人が、立ち退かないで牧場を営んでいた。

毎年夏の8月の10日頃の2晩ほど、そこで平和盆踊りをやる。
31年前の夏も、同じ盆踊り。 自分もいた。

8月11日の晩は、盆踊り最後。
そこに、12歳の少女がいた。 親と一緒に来ていた。

次の日の12日、家族は、千歳まで走って、そこから羽田に飛んだ。
羽田からは、大阪の伊丹空港に、日航の123便で。

ところが、御巣鷹山の尾根に墜落。
生存者は4名。 12歳の彼女は、その中にいた。  奇跡。

今日は、その8月12日。

   24年目の御巣鷹の尾根~日航123便~    他  (2009/10/24)

s-16年8月12日 (9)    s-16年8月12日 (10)

ここを曲がったら、弟子屈(てしかが)の方に行く。 

s-16年8月12日 (11)

根釧原野が広い。

s-16年8月12日 (12)

風連川を渡って、根室市に入る。    昔この近辺で、2年程イトウ釣りに明け暮れた。

s-16年8月12日 (13)

正面に厚床駅。    右に、歯科診療所。  一度だけ通ったことが。

s-16年8月12日 (14)

落石に行くとある。   太平洋。

    落石岬は、いつも霧の中。 そこにだけ咲く、サカイツツジ。~根室市~  他  (2012/7/24)

s-16年8月12日 (15)

別当賀(べっとうが)川の橋。

橋を過ぎた森の中に、山本さんは住んでいる。

 ※ この人がいなかったら、シマフクロウは絶滅したかも知れない。
   先日の旭山動物園の記事で紹介。

s-16年8月12日 (16)

東梅地区。  とうばい。  左は春国岱の森。

いつも左の湿地に、タンチョウがいる。   今日はどこかに散歩か。

s-16年8月12日 (17)

温根沼大橋を渡る。



根室の市街地に入る。  正面遠くに、霧。

s-16年8月12日 (18)

地元では、ガスと呼ぶ。



根室で2~3日楽しみます。
いつも行っていた飲み屋さんが、店を閉めた。
ママさん、体をこわしたよう。

見学してない所を探します。

【今日の一句】 「 根室の魅力は 何もカニも 」  風連湖で獲れる小さなニシンも美味しい。

【今日の歌】    風連湖    

   ※ 風連湖の道の駅に、下のがあった。 カニ祭りに来る。 数年前も歌ってた。

DSCF5712ppp.jpg




【停泊場所】  根室駅前にある、ときわ台公園駐車場。

【明日の予定】      天気がいい。  市街地を歩く。  金刀比羅宮のお祭りは今日までだった。  ・・。 

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楽しみは、歩きながら探す。
そんなことで、道の駅を出発。

羅臼川沿いの谷の奥を見たら、いつも羅臼岳。
観音様のようにいる。

海の向こうには、国後島。
今の時代、誰でも行けるのでしょうか。

調べてみましょう。
費用も。
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ウトロより羅臼側の方が、半島の先の方に行ける。

s-16年8月11日 (1)

クナシリ島まで30㌔。   船であっという間。   

    ※ 平和条約が結ばれたら、行ったり来たりか。

s-16年8月11日 (2)

道の駅、知床・らうす。

小さな道の駅。   大型トラックは停められない。

s-16年8月11日 (3)

お店の中は賑やか。 カニ、ホッケ、昆布など。  少し高め。   観光客相手。

s-16年8月11日 (5)  s-16年8月11日 (6)

根室海峡。    (広くはオホーツク海)

s-16年8月11日 (4)

羅臼岳。   半島で一番高い。

s-16年8月11日 (7)

羅臼港に行ってみた。  右の方に観光船が見える。    

s-16年8月11日 (8)

こう。   戻って来たよう。

s-16年8月11日 (9)

こっちに来て、振り返って。 

漁船が戻って来て、魚をトラックに積んだ。  

仕事が終わって、「今日は暑いな」って若い人が。

正面の山に展望台。    後で行く。

s-16年8月11日 (10)

これが観光船。

クジラのいるところに、まっしぐら。   半島の先端を目指すクルーズではない。
生き物は、90㌫は見られるそう。

s-16年8月11日 (11)

この船は一休み。  スケソやホッケを獲る船。

船にはアンテナがいっぱい。  いつ頃からか、こうなった。

s-16年8月11日 (12)

カラスが何かをくわえている。    港のカラスはしたたか。   掃除屋さんでも。

FURUNO(フルノ)と見える。

古野電気は、船舶機器のトップメーカー。

そうなれた理由は、魚群探知機の発明・開発。

今の漁船は、魚探(ぎょたん)がなければ商売にならない。

s-16年8月11日 (13)

※ 魚群探知機の開発は、NHKのプロジェクトXで紹介された。   面白い。



何かを作っている。   大きそうだ。

実は、ケーソンを作っている。   巨大なコンクリートの箱。

海に沈めて、防波堤をつくったり。   海の橋の橋脚にも、使う。

  ※ 最後に山の上から撮影。 分かりやすい。

s-16年8月11日 (14)

古い碑。     

久右衛門という人は、明治に初めにここに来た。  羅臼に初めて住み着いた和人。  最初は根室にいた。

s-16年8月11日 (15)

丘の中腹のこの道を戻る。

s-16年8月11日 (16)

北海道は、コンビニはセイコーマートが多い。 肉や野菜がある。  少しの魚も。

s-16年8月11日 (17)

メインストリート。

s-16年8月11日 (18)

右に曲がって、羅臼神社。  海の仕事は危険。 神様を大事にする。   神だのみ。

s-16年8月11日 (20)

由緒が知りたくて、こう撮った。 

神様は、讃岐(さぬき・香川県)の金刀比羅宮から分けてもらっていた。

写真の整理で、上を見たら、「 徳天皇」とある。
これは、上が切れてて、崇徳(すとく)天皇のこと。

平安時代の終わりころ、後白河天皇と覇権を争って負けた。(保元の乱) ※ 源平の合戦の前の時代。
讃岐に流された。

金刀比羅宮は、崇徳天皇(上皇)を不憫(ふびん)に思って、神様にしたようだ。  

s-16年8月11日 (19)

※ 崇徳天皇は、百人一首の下の歌を。

     瀬を早み 岩にせかるる滝川の  われても末に あはむとぞ思ふ (崇徳院)

       意: 滝の水は岩にぶつかると二つに割れるが、すぐにまた一つになるので、
          現世では障害があって結ばれなかった恋人たちも、来世では結ばれましょう。(Wikipedia)

    西行法師の道を歩いて、崇徳天皇白峯の陵へ。  81番札所、白峯寺。~坂出市~  他  (2012/12/26)

    こんぴらさんと親しまれる、讃岐随一の大社、金刀比羅宮。  奥社までの石段は、1368段。~琴平町~  他  (2012/12/25)

神社の左に、湧水。   汲みに来ることある。

s-16年8月11日 (21)

羅臼中学校への道を登って来た、階段はこのように。   冬、雪かきしなくていい。

  ※ いつだか、ここの学校に行ったことある。
    何しに行ったか、思い出せない。 知人がいたのかな。

s-16年8月11日 (22)

町並み。   大きな商店は無い。   困らないで生活は出来る。

大きな買い物は、中標津まで走るのかな。

s-16年8月11日 (23)

橋を渡って。 羅臼は、道から50㍍山に入ったら、クマがいると云われる。   冗談でなく。

羅臼川にも間もなく、サケが登る。   今日は、1匹だけ見た。  マス。

s-16年8月11日 (24)    s-16年8月11日 (25)

上流。   羅臼岳。

s-16年8月11日 (26)

羅臼国後展望塔に来た。   車で。

s-16年8月11日 (27)

街と港が一望だ。  

s-16年8月11日 (29)

遠くに灯台。 そこは、クジラの見える丘公園。

   相泊の先の浜へ、熊を探しに・・・。  クジラの見える丘公園。 相泊温泉。 ~羅臼~  明日深夜、サッカー。  他  (2012/7/28)

s-16年8月11日 (45)

下に道の駅。

s-16年8月11日 (32)

羅臼港。

s-16年8月11日 (33)

巡視船、てしお。  流氷を割る力がある。  

50㌢までなら、割りながら進む。   それ以上は、前の部分を乗っけて、重さで割る。

s-16年8月11日 (48)

※ 巡視船は、横波を受けてもひっくり返らない。
  この船の動画は、YouTubeにない。
  小さいけど、てしおよりは一回り大きな巡視船が、下のように大きな波と戦う。

救助で海に向かう。   遊びでなく。   てしおも、流氷の海でロシア船を助けたことがある。

必死で船を縦にする。 横のままだと押されて座礁。



ケーソンです。  緑の船の上で造って、この船から沈めるのか。   移動してから。   すべてが大きい。

s-16年8月11日 (44)

右の山が、チャチャ岳ですね。    昨日間違えました。 

s-16年8月11日 (36)    s-16年8月11日 (35)

右の方。   昨日見たのは、中央の、シマノボリ岳。

  ※ シマノボリ岳と標示してるのは、ここだけ。 名前が統一されてないのか。 地図には表示なし。

s-16年8月11日 (34)

羅臼岳。  山の左に、知床峠。   羅臼峠ではない。

  ※ 全部羅臼の名前になったら、ウトロ側は面白くない。
  ※ 羅臼峠は、別の所にある。

右に中学校。

s-16年8月11日 (30)    s-16年8月11日 (31)

展望塔の中は、資料室。

s-16年8月11日 (42)    s-16年8月11日 (39)

日本側の一般的な言い分をそのまま書いている。

ロシアが何を考えているかを研究しなければ、戻らない。

自分達の正しいと思ってることを主張するだけでは、島は返らない。
固有の領土と叫ぶだけでは。

s-16年8月11日 (40)    s-16年8月11日 (41)

ロシアは日本の主張の全てに、根拠を示して反論を持っている。
だから、4島全部が戻ることは、ありえない。

プーチンの云う引き分けが、妥当な所か。

クナシリと色丹・歯舞群島は、日本。  エトロフは、ロシア。

  ※ それでも、エトロフの方が広いので、どうするか。
    日本とロシア、共同の土地があってもいい。

    ロシアは日本の技術が欲しい。 日本は、ロシアの資源が欲しい。
    仲良くしたら、得がいっぱい。

  ※ 島が日本に戻ったとしても、今住んでるロシアの人は、そのまま住めばいい。
    日本人も行くから、仲良くして。
    細かな取り決めが必要になるけど。

  ※ 先住民のアイヌはどう思っているのか。
    島が欲しいと云えば、考えなければならない。  

s-16年8月11日 (37)    s-16年8月11日 (38)

川ではマス釣りが始まった。

s-16年8月11日 (43)

都から遠い北方の地を、朔北(さくほく)という。

飛行機の無い時代、朔北の双璧は、羅臼と根室。
でも、根室には鉄道が通っていた。

東京から一番遠い朔北、また辺境の地は、羅臼だった。

羅臼は、夏にはハマナスがナデシコが咲いた。
魚はいくらでも獲れた。

ここに暮らす人々に、暗さは無かった。
今日船で見た若者のように。

羅臼には、観光だけで生きようとしない、地に足が付いた活気がある。
それがあるから、自分は羅臼が好き。
羅臼の人が好き。

【その他】  クナシリに行くのは大変。
       サハリン(樺太)に行って、そこから飛行機で。

   ※ サハリンから航路もある。 
     クナシリの人々は、一旦サハリンに行って、そこからロシア本土に行くよう。

   ※ 稚内からサハリンへの航路は、安定して開かれていない。 この夏は行ける。 往復36000円。

【今日の一句】    「 羅臼の強風  石ころが転がって遊ぶ 」

【今日の歌】   知床旅情



【ブログ紹介】 相泊から知床岬に向かって歩く~羅臼町~  他  (2011/9/10)

【停泊場所】  標津の海釣り公園

          秘湯中の秘湯 川北温泉  開陽台からの風景  オショロコマ釣り ~中標津町・標津町~   他  (2010/8/30)
          暗闇に、エメラルドグリーンのヒカリゴケが浮かび上がった。~標津町ポー川史跡自然公園~  他  (2012/7/18)            

【明日の予定】   根室に向かう。  途中の走古丹。

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岩から染み出た滝は、ホロホロと流れ落ちた。
フレペの滝は、乙女の涙とも呼ばれる。

うれしい時の涙ではない。
もし伝説があっても、きっと悲しい。

知床五湖と岩尾別温泉までの道を走った。
クマに出会えるのを期待して。

知床峠を越えて羅臼へ。
最初見えなかった羅臼岳が、澄み切った青空に浮かび上がった。

海の向こうにクナシリの島。
戻ってほしい。

熱い湯のクマの湯に入った。
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フレペに滝は、知床半島の中ほどに。

s-16年8月10日 (1)    s-16年8月10日 (2)

自然センターから歩く。  1㌔ほど。

s-16年8月10日 (3)

道の駅うとろ・シリエトク。   後の方にたくさんのキャンピングカー。 集結地点。

s-16年8月10日 (4)

高い所に道。   フユニ岬。

s-16年8月10日 (5)

今日行ったところ。

s-16年8月10日 (14)

知床100㎡運動ハウス。  建物の左に行く。

s-16年8月10日 (15)

クマが出てる。  真昼は少ないよう。

s-16年8月10日 (16)    s-16年8月10日 (17)

たくさんの人が歩いている。

クマの心配はない。  熊のような人がいても。

s-16年8月10日 (18)

海に向かう。   クマを探しても、いない。

s-16年8月10日 (19)

〇の所に、展望台。

s-16年8月10日 (20)ppp 

着きました。   誰がホロホロって感じたんでしょうね。  ※ ホロホロについては、今日の歌でも。

s-16年8月10日 (21)    s-16年8月10日 (22)

右下に見える。   上に川は無い。

s-16年8月10日 (23)

※ 海にクジラはいないか探した。  見つからなかった。
  
  下は、以前来た時に撮影。
  最初は海から出ていたが、すぐに潜った。  
  大きかった。  たぶん、マッコウクジラ。   知床の海には3種類いる。

s-16年8月10日 (44)

こうです。  ホロホロと流れ落ちています。   知床では一番人気の滝。

s-16年8月10日 (24)

こんな滝は、時々見ます。  ここは規模が大きい。

s-16年8月10日 (46)




別のカメラで。   望遠。



乙女の涙とも呼ばれる。  乙女がどこかにいないか、探した。

おばあちゃんがいた。  ぶきみ。

s-16年8月10日 (26)    s-16年8月10日 (27)

戻ります。

s-16年8月10日 (25)

昨日の雨に打たれた、ナデシコ。   エゾカワラナデシコか。  山ぶどう。

s-16年8月10日 (28)    s-16年8月10日 (29)

黒い所は、鹿が冬に食べた。  セミがうるさい。

s-16年8月10日 (30)    s-16年8月10日 (31)

知床100㎡運動ハウスと自然センターを少しだけ見学。

半島の手前は、昔は牧草地帯。 今は緑に。 1人5000円の寄付で緑をよみがえらせる運動。

s-16年8月10日 (32)

昔と今の写真。

s-16年8月10日 (34)    s-16年8月10日 (35)

知床半島の見所。    羅臼湖に行きたい。  1人では無理。 案内を頼むと1万円。

s-16年8月10日 (36)m    s-16年8月10日 (33)

五湖への道を走る。

s-16年8月10日 (6)

クマはいない。  〇の向こうに五湖の駐車場。   渋滞している。   手前で戻った。

カムイワッカの滝へは、自然センターからシャトルバス。 自分が行ったときは、自分の車。

    カムイワッカ湯の滝  知床五湖  岩尾別温泉 ~斜里町~  他  (2011/8/27)

s-16年8月10日 (7)

岩尾別温泉に向かった。  クマは出て来ない。

s-16年8月10日 (8)

岩尾別温泉。  羅臼岳への登山口。  

無料露天風呂もある。  あまりよくないけど。(上のカムイワッカの記事に)   

s-16年8月10日 (9)

帰りもクマは見なかった。  釣りをしたけど、釣れなかった。 少しの濁りなのに。

下の記事は、ちょうど4年前。
    
   熊をついに、撮りました。  ウトロから、知床五湖に向かう途中、3回遭遇。~斜里町~  女子バレー、銅メダル。 (2012/8/11)
   今日も、熊に出会う。  岩尾別川での釣り。 ~斜里町~  あれから、27年。  他  (2012/8/12)

知床峠に向かう。  羅臼岳は左に。   見えそうない。  自転車の人。

s-16年8月10日 (10)

知床峠で下界を見てたら、一瞬だけ見えた。

s-16年8月10日 (37)

羅臼の街が少し。   海の向こうに、国後島。  

  ※ 左の山の名前の確認が出来ない。(地図で混乱)   シマノボリ岳かも知れない。(確認中)

s-16年8月10日 (38)    s-16年8月10日 (39)

峠を下りはじめたら、羅臼岳が現れた。

s-16年8月10日 (40)

よかった。 ちゃんと見えた。  そびえている。

  ※ 若い時、右斜面の真ん中辺りまで登った。 羅臼から。
    登山道が分からなくなって戻った。
    雪渓を尻滑りして。  3人で。 クマの怖さは知らなかった。

s-16年8月10日 (41)

この道を下る。  いい風景。  バイクの人にとって魅力の道。

s-16年8月10日 (42)

海の真ん中より向こうに行ったら、捕まる。  

  ※ 戻るとしたら、柔道の好きなプーチンの時代。 逃したら、いつの日か分からない。

  ※ ロシアにははっきり物を云うのはいい。 でも、中傷はよくない。 そんな国民性。

s-16年8月10日 (43)

走ってたら、また見えた。

s-16年8月10日 (11)

峠を下りて、熊の湯温泉に。   無料。  これがあるから羅臼はいい。

熱い湯に浸かった。  たくさんの人。

       熊の湯温泉の掃除  一番風呂は気持ちいい ~羅臼町~  他  (2012/7/16)

s-16年8月10日 (45)

海に出てきた。   市街地は左に。  道の駅は、突き当たって右。

s-16年8月10日 (12)

ここが道の駅。   港に停泊するときもある。

s-16年8月10日 (13)

また羅臼に来ました。  落ち着くところ。

番屋を借りて一冬過ごしてみたい。
できるか。

羅臼は、大きなホッケが魅力。

【今日の一句】 「 クナシリは 近くて遠い島 戻ったらすぐ行く 」

【今日の歌 1】  オホーツクの舟唄(知床旅情) 倍賞千恵子



【今日の歌 2】  「ホロホロと泣く」 の表現が、下の歌に出てきます。  舞台は北の岬です。  いいですよ。



【その他】   内村航平、個人総合金メダル、おめでとう。(11日朝)

GettyImages-58ug84630.jpg 

※ いい記事があります。 2位だったベルニャエフの人間性に金メダル。

kizi1112_20160811103815502.jpg     kizi2223_20160811103815ad3.jpg

【道の駅】   知床・らうす

【明日の予定】     羅臼の町を散策

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10日ほど旭川にいました。
20日過ぎまで、道東に行くことに。

また旭川に戻ります。
25日に、例年のように、比布で仲間が集まるので。

9日に北見で免許の更新。
無事に終わる。

雨の中、ウトロまで走った。
途中の風景を紹介。
     ※     ※     ※     ※   ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

旭川から層雲峡・北見を通って、印のウトロに。 

s-16年8月8・9日 (1)

層雲峡は、柱状節理の深い谷。   少し前、層雲峡清川を通った。

   層雲峡清川の白蓮の歌碑の裏には、悲恋伝説が書いてあった。  清川小学校跡。~上川町~ 他 (2015/8/18)

s-16年8月8・9日 (2)

柱状節理は、全国トップクラス。   たまに、崩れる。

s-16年8月8・9日 (3)

層雲峡温泉に入って来た。

s-16年8月8・9日 (4)

ロープウェーがある。  黒岳への登山基地。

    層雲峡から黒岳、そして北鎮岳に。  紅葉は今が盛り。 今年の初雪に出会う。~上川町~ 他 (2015/9/15) (写真だけ)

    紅葉谷の奥に、紅葉滝。  石狩川の支流、赤石川の上流に。  ヒカリゴケがあった。~上川町層雲峡~ 他 (2015/9/14)

s-16年8月8・9日 (5)

昔はトンネルが少なかった。 崩落事故があって、ほとんどトンネル。

大函は下の記事に。

    層雲峡の見どころは、柱状節理の崖。  銀河の滝、流星の滝。  崩落事故。~上川町~ 他 (2014/7/5)   

s-16年8月8・9日 (6)    s-16年8月8・9日 (27)

右に大雪湖。

s-16年8月8・9日 (7)

間もなく石北峠。

s-16年8月8・9日 (8)

冬の峠越えは大変。

s-16年8月8・9日 (9)    s-16年8月8・9日 (10)

峠を下る。  

s-16年8月8・9日 (11)

左向こうから来た。   昔、イトムカ鉱山があった。   水銀。

s-16年8月8・9日 (12)

畑作地帯。   左は麦。   間もなく刈り取り。

s-16年8月8・9日 (13)

帯広に抜けることが出来る。   足寄にも。

s-16年8月8・9日 (14)

つるつる温泉。   滝の湯温泉もここに。

   滝の湯温泉  層雲峡温泉 ~北見市留辺蘂町、上川町~  他  (2011/9/23)

s-16年8月8・9日 (15)

無加川が広い平地をつくった。   間もなく温根湯温泉。

s-16年8月8・9日 (16)

道の駅おんねゆ温泉。  ここで停泊。 
 
    おんねゆ温泉 山の水族館。 1㍍級のイトウの群れ。~北見市留辺蘂町~  他  (2013/8/26)

※ 自分は北見市留辺蘂町で生まれた。 4歳の頃、ここの温泉に来たことがある。

※ 勤めていたころ、温根湯温泉のホテルでの会議が多かった。
  20回ほど来た。
  晩はいつも宴会。 部屋で寝たことない。 いつも朝までマージャン。 乱れてた。

s-16年8月8・9日 (17)

次の日は、北見で免許更新。
30分の講習の後、免許証をもらった。 

5年後まで、旅を続けていたら、それで十分。  大事な5年。

  ※ 免許証の他にも、何かをもらった。
    なくしても大丈夫ですか、ってのが自分の質問。 大丈夫なので安心。

  ※ 笑顔で働く人と、つまらない顔で対応する人がいた。 どうせ働くなら・・、って思った。

北見を、3時ころ出た。
 
     ピアソン記念館~北見市~  他  (2011/9/7)

北見市は龍馬の姉の子が開拓に入った。 

     知床五湖への道。  小鹿が乳を飲んだ。  羅臼湖への入り口。  龍馬の夢は、北光社の直寛によって叶う。~斜里町・北見市~ 他 (2015/9/13)    

網走を通らないで斜里に向かった。 美幌を過ぎている。  強い雨。

s-16年8月8・9日 (18)

明日の午後から天気は回復の予定。

s-16年8月8・9日 (19)

右に行ったら摩周湖や川湯温泉がある。

   摩周湖は、摩周ブルーに輝いていた。  霧はなく。  昔は、2000㍍の山。~弟子屈町~ 他 (2014/7/16)

s-16年8月8・9日 (20)

裏摩周、神の子池は、ここを右に。

   裏磨周  神の子池  サケ釣り ~清里町・小清水町~  他  (2011/9/13)

天気が良ければ、正面右に斜里岳が見える。  大変な山。 

   斜里岳の登山は、沢登りでもあった。~斜里町~   他  (2010/8/28)

s-16年8月8・9日 (21)

左に行く。 

s-16年8月8・9日 (22)

斜里の道の駅は狭いので、ウトロに向かう。  オホーツクの海。  知床半島。

s-16年8月8・9日 (23)

羅臼には、知床峠を越えていく。 明日か明後日には。

s-16年8月8・9日 (24)

間もなく、オシンコシンの滝。

s-16年8月8・9日 (25)

滝の駐車場。  ここで停泊。 少し走ったら、道の駅があるけど。 ここが落ち着く。

s-16年8月8・9日 (26)

自分は、北海道では、旭川・美瑛周辺と、道東が好き。

今年もやって来た。
羅臼に行って、根室に行って、釧路は今回どうしましょう。

楽しみいっぱい。

【今日の一句】  「 本州は猛暑  ウトロはストーブ  同じ日本」

【今日の動画】    【4K空撮】知床ウトロ流氷接岸 ドローンで見る絶景!



【停泊場所】    道の駅おんねゆ温泉   オシンコシンの滝駐車場 (朝まで。 道の駅に移動)

【明日の予定】     フレペの滝。   乙女の涙、とも。  大分歩く。  クマに会わないことを願って。

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何度も見ている浮島湿原。
今回は、3年ぶり。

何か動物に会えるかも知れない。
エゾフクロウを見たのは、ここ。
そんな楽しみもある。

浮島が、どのように出来るのか、
どうして沈まないのか、みんな不思議。

クマにだけは会わないことを願って、行ってきた。
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旭川方面からオホーツクに抜ける、浮島トンネルの上にある。

s-16年8月8日 (1)    s-16年8月8日 (2)

湿原の周辺は、平原。   地図の右の方の下にも、大平平原がある。 こっちは牧草地。

s-16年8月8日 (4)

直線は、トンネル。  曲がりくねった道は、旧道。

下の〇から旧道に入る。  標識がある。  砂利の林道。  狭い。 何とかすれ違えるところも。

赤〇に駐車場。  そこから1.6㌔の遊歩道。

s-tizu5559.jpg

このように。 旧登山道は、今は通れない。  崖のような斜面。  昔はここを行った。

s-16年8月8日 (3)

湿原の中の木道は、このように。  

右は航空写真。   湿原は、黄色の部分で、2つに分かれている。 左が広い。

s-16年8月8日 (5)    s-16年8月8日 (6)

ここから入る。   ※ 近くでクマを撮影した人がいる。

s-16年8月8日 (9)   

午後の2時を過ぎている。

駐車場に1台も車がなかったら、行かないことにしていた。
2台あったので、行くことに。

でも、途中まで行ったら、みんな戻って来た。
この時は自分1人に。

s-16年8月8日 (10)

30分ほどで入り口。

s-16年8月8日 (11)    s-16年8月8日 (12)

これが浮島湿原。  空が広くなって。  ここにはクマはいない。

小川の水が、湿原に流れ込んでいる。

s-16年8月8日 (13)

東ノ沼が、直ぐに見える。  右手前に、2つの浮島。

浮島は、赤いラインに近い。  
右写真は、他の人が撮影。 赤いラインから、離れている。

浮島と分かる。
以前動かして遊んだことがある。
    (入口の説明に、木道から下りないようにとあった。それを読んでなかった)

s-16年8月8日 (14)    s-16年8月8日 (8)

これが、その浮島。  左からの風が吹いたらこのように。  右から吹いたら、左に行く。

s-16年8月8日 (15)

全国に浮島は結構あるけど、浮島と確認できない所が多い。

※ ロープの先に石のような重りをつけて、島の上に投げる。
  ロープをゆっくり引っ張って、島を動かす。
  この方法なら、自然に負担はかからないかなと。
  この次やってみましょうか。

浮島湿原も、木道を歩いて見学しても、浮島の確認はできない。
        ※ 長い棒があったら、それで浮島を押して確認できる。

正面向こう、直線で8㌔の所に、天塩岳がある。

s-16年8月8日 (16)

あっちこっちに、小さな沼。 池塘(ちとう)と呼ばれる。

s-16年8月8日 (17)

島っぽいのは、みんな浮島。 基本的に浮いている。   ウメバチソウ。

s-16年8月8日 (18)    s-16年8月8日 (19)

沼の下は、火山灰が固まった岩盤。   水を通さない。

アカエゾマツでしょうか。  大きな沼。

s-16年8月8日 (20)

白い花は、エゾヒツジグサ。 

s-16年8月8日 (21)

小さなスイレンのよう。

s-16年8月8日 (38)    s-16年8月8日 (42)

トキソウ。   右は、チングルマの花の後。

s-16年8月8日 (39)    s-16年8月8日 (40)

浮島が見える。 ただ右は、くっ付いてるかも知れない。

草は水が冷たいので腐らない。 土にならない。 茎は、ストローのまま。 それで、浮かぶ。

草の部分は、年々少しずつ高くなる。 (泥炭が積み重なる感じ)
沼は少し深くなる。  沼の縁の植物は、根が下に届かなくなる。

その部分が千切れたら、浮島。   風がそうするのか。

 ※ 他に、水が草の下の土を溶かして取るとか、そんなのがあるかも知れない。
   でも、主な要因は、最初に書いた部分。

そんなことで、簡単には沼は消えない。

s-16年8月8日 (23)    s-16年8月8日 (41)

ここを通って、隣に。

s-16年8月8日 (25)

ここはどうしたのでしょう。   何らかの事情で、水が抜けたのか。

それとも、これから沼になっていくのか。     右は、アキノキリンソウ。

s-16年8月8日 (26)    s-16年8月8日 (27)

高層湿原。    天上の別世界。   沼はどこにでも。

s-16年8月8日 (29)

周りに木があったりして、がしっとしていると、浮島は出来にくい。

s-16年8月8日 (30)

これは間違いなく、浮島。  植物がない。

島の中ほとんどが、浮島。   目玉のよう。 
   ※ サロベツの瞳沼には、巨大な浮島。 hitominumawer34.jpg   近づく道がない。

s-16年8月8日 (31)

向こうは低い。

s-16年8月8日 (32)

大きな沼。   浮島は無いよう。

s-16年8月8日 (33)

戻って来た。   右に浮島。

s-16年8月8日 (34)

浮いているけど、右とくっ付いている。   風に吹かれて切り離されたら、浮島。

s-16年8月8日 (35)

最初に見た浮島。   黒いから深さが分かりにくい。  1~3㍍。  1㍍以内のが多い。

s-16年8月8日 (36)

来た道を帰る。   何のための梯子か。   巣とかは見えない。

s-16年8月8日 (37)

ウソって云う鳥のよう。

s-16年8月8日 (44)    s-16年8月8日 (45)

穴からモモンガが顔を出してくれればいい。 このように。momonnga.jpg

s-16年8月8日 (46)

クマの心配をしながら、行ってきました。

位置が正確に分かっていただけたかなと思います。

どのようにして浮島が生まれるかは、何となく程度でしょうか。

島が動かないと、浮島ではない。
その方法を今回思いついたので、いつか試してみましょう。

【今日の一句】 「 浮島に乗って 困っている こぎつねが見たい 」


【今日の歌】  横浜市 上寺尾小学校  夢をのせて     浮島は千切れ雲のよう



【停泊場所】     姉の家の前

【明日の予定】     北見に向かう。  9日に免許の更新をする。

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「ジオの恵みお弁当付き!プレミアムジオツアー」に行ってきた。
主催は遠軽町教育委員会。 白滝ジオパークビジターセンター担当。

参加費は、お弁当付きで1840円。
8名が参加。

見所は、大きな黒曜石の露頭と、赤石山山頂の黒曜石の見学。
数年前から見たいと思っていた。

途中から、林道の砂利はみんな黒曜石。
ガラス質なので、クマは足を切るから歩かない。

昔の人は、これで石器をつくった。
矢じりだって、肉を切る包丁だって。

帰り上川の北の森ガーデンに寄った。
フォルクスワーゲンのワゴン車の、可愛い車があった。
ナンを売っていた。

売ってる女性の方は、少し遠いけど親戚にあたる人。
初めて、ナンを食べた。
珍しい食感。  美味しかった。
     ※     ※     ※     ※   ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
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 ※ 余談  オリンピックが始まった。  戦い。 面白い。 

           旭川は、狂ったように暑い。  神楽岡公園でエンジンかけて書いている。
           
場所は、遠軽町白滝の山の中。 

s-16年8月6日 (2)    s-16年8月6日 (3)

中央上に見える。  左端に、浮島湿原。

白滝I・C近くのジオパーク交流センターが、集合場所。

s-16年8月6日 (1)

ジオパーク交流センタ。 9時までに受付。

s-16年8月6日 (4)

9時からの説明が終わって、ワゴン車2台で出発。

林道の荒れた道を、登って登ってここに。(ゲートがあるので、一般車は入れない)

右向こうから来た。  左に登って200㍍ほどしたら、黒曜石の露頭。

s-16年8月6日 (6)

道には、黒曜石のかけら。

s-16年8月6日 (5)

参加者8名の他に、お手伝いの人も。

中央右に、巨大な露頭が見えてきた。

s-16年8月6日 (7)

これを見たかった。  八号沢露頭。

ジオパークセンターの人が、説明。

溶岩のかたまりが、露出している。

その中の、説明の人の後ろの方に、黒曜石が多い。  黒曜石は、黒っぽく見える。

s-16年8月6日 (9)

こうです。

s-16年8月6日 (10)    s-16年8月6日 (8)

溶岩の中に、またそれが圧力を受けたりして、色んなガラス質の物が生まれる。
珍しく美しかったら、宝石。

黒曜石には磁鉄鉱が含まれるので、黒い。

s-16年8月6日 (11)

みんなで観察。

s-16年8月6日 (12)

車に戻って、少しだけ先に進んだ。 

また歩く。  30分ほど。 登山の雰囲気。  快適。

s-16年8月6日 (13)

クマは黒曜石で足を切るので、この道は歩かないよう。

それでも、クマの生息地なので、交流センターの人は、スプレーを持っていた。
自分もリュックには入っている。

これだけ人がいたら、クマは平気。

s-16年8月6日 (14)

沢から黒曜石が、土砂降りの雨の時流れてきた。 

s-16年8月6日 (15)

このように。  どれもガラス質。  石炭でない。   

茶色のもある。  磁鉄鉱でなく赤鉄工が含まれている。
              (説明を聞いていたので、このように書けている)

s-16年8月6日 (16)    s-16年8月6日 (17)

道の黒曜石が多くなってきた。  黒曜石は、北海道では十勝石とも。

s-16年8月6日 (18)

黒曜石の中に、白い部分。   球果(きゅうか)と呼ぶそう。

黒曜石が固まる前、黒曜石でない成分が集まったそう。

右の写真は、球果。 黒曜石から出てきた。

s-16年8月6日 (19)    s-16年8月6日 (20)

※ 上の人は、自分と同窓。 同じ仕事だった。 久しぶりだねって話した。 

道はこうなった。   真っ黒。  土の下は、どこも黒曜石。

s-16年8月6日 (21)    s-16年8月6日 (22)

赤石山の頂上に着いた。  赤い黒曜石があるから、赤石山のよう。

s-16年8月6日 (23)

全てが黒曜石。

s-16年8月6日 (24)

大きなのも、茶色のも。   持って帰ることは出来ない。

  ※ 湧別川の河原で探せば、まるい黒曜石はいっぱいある。 

s-16年8月6日 (26)    s-16年8月6日 (25)

草で見えないだけ。

s-16年8月6日 (27)

自分は2つの小さな黒曜石を拾った。

左のようなのを。 2つの石の角を、ねじるようにギリギリとやった。
そうしたら、右のように、がたがたになった。 のこぎりのよう。

この部分で、肉とかが切れる。 石器を作る技術の1つ。 石は戻した。

s-16年8月6日 (28)    s-16年8月6日 (29)

黒曜石の道を戻る。

s-16年8月6日 (31)

ある人が、ナナカマドの葉っぱを採って来た。

これは1枚の葉っぱだよって、教えてくれた。

葉っぱが、11枚の小さな葉に分かれている。 (左の一番上がなくなっている)

調べてみたら、こんな葉を「奇数羽状複葉(きすう うじょう ふくよう)」と呼ぶよう。  1つ勉強。

s-16年8月6日 (30)

白滝のジオパークは、黒曜石の多さが特徴。

どこまでも続く、黒い道。

s-16年8月6日 (32)

今日の指導者。 右の方は、所長さん。  

  ※ 夢のある仕事をしている。 学芸員の資格がいるのかな。

s-16年8月6日 (33)

道の駅しらたきに寄って、食事。

s-16年8月6日 (34)

こんな弁当を御馳走になって、申し訳ないほど。 木の薄皮で包んだおにぎり。

山の幸がいっぱい。 美味しかった。

s-16年8月6日 (36)    s-16年8月6日 (35)

交流センターに戻って、少しだけ見学。  勉強。

s-16年8月6日 (37)

黒曜石は、日本のあちことで見つかる。  多くはない。

左下の大分県の姫島には、行ったことが。  黒曜石の露頭があった。

     姫島の千人堂は、黒曜石の断崖の上にあった。~国東半島の北東部に浮かぶ島~   他  (2010/4/14)

s-16年8月6日 (38)    s-16年8月6日 (39)

黒と赤の説明。     右に、黒曜石は800度でとけて膨らむとある。 中に水分が。

s-16年8月6日 (40)    s-16年8月6日 (41)

大昔のこの一帯の地形。  今日行った場所は、奥に。

s-16年8月6日 (42)

噴火の跡を、今日は見たんですね。

s-16年8月6日 (42)m    s-16年8月6日 (42)c

まんじゅうのよう。  黒曜石は、外側の皮のような黒い部分。

s-16年8月6日 (43)    s-16年8月6日 (44)

今日はいい経験をした。
高い費用でないのに、食事まで付いて。

こういうのが、ほんとうに面白いと言っていいでしょうか。
多くの人にお世話になり、感謝です。

【今日の一句】 「 赤石山に続く黒曜石の道 クマが歩くと足が痛いって 」

【ブログ紹介】  他のジオパーク。

     世界ジオパークのアポイ岳に。  花が残っていた。  ミヤマワレモコウ、ヒダカミセバヤ、チシマセンブリ、他。~様似町~ 他 (2015/9/24)

【その他】  姉夫婦が、落陽キノコが食べたいよう。 山には少ない。

       上川町の北の森ガーデンに寄った。 売ってなかった。

店を出る時、横を見たら可愛い車。 実は、車だけは見たことがある。

妹が嫁いだ愛別の家にあった。(鉄工場をしてるので、そこの車庫に)

s-16年8月6日 (45)

妹の旦那の親類の女性がやってる。

北海道が好きなので、夏の間だけ、大阪の方からやって来た。

あっちこっちで、移動販売。

「なん」を売っている。

5時が過ぎて、お店の後始末。

16年8月6日 (45)pppp 

面白く、かわいい車。

フォルクスワーゲンの、ポップアップルーフを持つウエストファリアWestfalia)製キャンパー、という車のよう。

今は売ってなく、希少価値が高いので、とっても高価。

s-16年8月6日 (47)vvv s-16年8月6日 (48)vvv  

左ハンドル。 シートベルトもエアコンもない。 扇風機。

フロントガラスが、はね上がる。  右は、販売予定の場所。

s-16年8月6日 (49)vvv  s-16年8月6日 (46)

火が少し残っているので、1枚なら焼けると、焼いてくれた。

こんなメニュー。  右端は、売り切れとある。

s-16年8月6日 (50)    s-16年8月6日 (51)

初めてナンを食べた。  ピザより、滑らかな生地の感じ。 独特の食感。  腹持ちもいいそう。

とにかく美味しい。 ※ 車を見つけたら、買ってくださいね。

s-16年8月6日 (52)

自分の旅も変わってると思ってるけど、その上を行く。

自分のしたいことを、思い切ってしているねって、話した。

販売のこと、車のこと、北海道の生活など、20分ほど話した。

近い日に、別のメニューを紹介しますね。 

ecnea028_201608071705380b4.gif  下の曲に合わせて、福を出す。

【今日の歌】    Pursuit of The Cygnus Thief - by J. H. Clarke - Live Spanish Guitar Looping at Pier 39
                                        (場所は、サンフランシスコですね)



【停泊場所】    姉の家の前

【明日の予定】    今日の午後、浮島湿原に行って来ました。 その記事を書きます。

           ※ 朝の段階で明日の天気は、雨が40㌫だった。
             それで行った。   晩になったら、0㌫に変わっていた。
             クマがいっぱいいる。                                      

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先日、シマフクロウを見忘れた。
それを中心に見学することに。

ある人がいなかったら、動物園でだって見られなかったかも知れない。
その人を紹介。

旭山動物園の年間パスポートがある。
何回行ってもいい。

アムールヒョウなど、いくつかを見た。
ついでに、隣にある三浦庭園も。(動物園から行って戻れる)
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          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

市街地から、15分か20分。

s-16年8月5日 (1)    s-16年8月5日 (2)

お店に、雪があった。

s-16年8月5日 (3)

市街地を見下ろす丘にある。 いつも東門から。

s-16年8月5日 (5)    s-16年8月5日 (4)

カピパラとクモザル。  直ぐに見えてくる。

鹿児島県の長島の子どもたちが好きなので、寄った。

s-16年8月5日 (7)

大きなネズミ。               長いしっぽ。

s-16年8月5日 (6)    s-16年8月5日 (8)

チンパンジーがお昼寝。 子供が遊んでちょうだいっておねだり。

s-16年8月5日 (9)    s-16年8月5日 (10)

類人猿は、サルというより人。   ナックル歩行の方が、立った感じで歩きやすい。

s-16年8月5日 (11)
タヌキ。  道に飛び出すから、事故に遭う。  狐と違う。    化けたらひかれない20081202192546_201608060334222ab.gif

s-16年8月5日 (12)

昔は野ウサギを食べたよう。

危険を感じたら、動かなくなる。 

雪の上の足跡が楽しい。

s-16年8月5日 (13)

エゾクロテン。 出て来ない。  全体が黒くはないみたい。  右はエサ。

s-16年8月5日 (14)    s-16年8月5日 (15)

20151227 | 旭山動物園 |エゾクロテンの雪堀り

    s-16年8月5日 (16)

コミミズク。  冬にやって来る。 小さい。  顔の割合が大きい。

s-16年8月5日 (17)

シマフクロウ。  2羽いる。   ガイドさん。  

s-16年8月5日 (24)ppp 

野生で生きていたが、右目を負傷していて保護された。 幼鳥の時。

2羽ともこの春、釧路市動物園からやって来た。
インフルエンザなど、危険の分散のためですね。

  ※ 動物の移動は、種保存委員会など、組織の判断もあるよう。

s-16年8月5日 (18)

現在北海道に140羽。 一時期より増えた。 釧路市動物園が繁殖に貢献。

生息域が分かれているので、交流できない所も。
少ない数での繁殖は、遺伝的に問題がある。

s-16年8月5日 (19)    s-16年8月5日 (20)

コタンコロカムイと呼ばれる。 村の守り神。 アイヌは動物に尊敬や畏敬の念を持っていた。

s-16年8月5日 (21)    s-16年8月5日 (22)    s-16年8月5日 (23)

※ 釧路市動物園のシマフクロウ。 シマフクロウを撮りに、再度行ってもいいかな。

シマフクロウのつがい 知床・羅臼 鷲の宿

   ※ 池に魚を放していますね。 本来の姿ではないけど、仕方ない部分もあるか。



※ 養老牛の森にもいる。  鳴き声を聴けるかも知れないので、今年も行くことになるのか。

     からまつの湯は、養老牛温泉の奥にある、無料混浴露天風呂。~中標津町~  他  (2013/8/28)

山本純郎(すみお)さんは、シマフクロウにとっては神様。

       ※ 自分が根室にいるころ、若い山本さんがやって来た。
    苦労は聞いていた。
    半島の付け根に近い、別当賀川の近くに住んでいる。

yamamoto112ppp.jpg     yamamoto22245pp.jpg

シンリンオオカミ。

s-16年8月5日 (25)

少しだけ目を覚ました。 また寝た。

s-16年8月5日 (26)

今日は少し涼しい。 ヒグマは起きていた。 クマは恐ろしい。 でも、出会った時、恐怖心が大きすぎても問題。

s-16年8月5日 (27)

アムールトラ。 数十頭しかいない。 絶滅寸前。

  ※ 出水市にやって来るツルも、アムール川流域に戻る。 心配な数。
         ツルは飛んだ!  行人岳から見たツルの北帰行  ファインダーを涙で曇らせ見送った ~長島町~  他  (2012/2/20)

s-16年8月5日 (38)

 ※ アムールトラも少ない。 子どもが生まれたのかな。  ※ 今日の歌はアムール川の波にしましょう。

s-16年8月5日 (37)

あっちこっちに人は集まっている。 東門に戻る。

s-16年8月5日 (39)

今日は、シマフクロウを中心に見学。

道東で酪農をやめた家が出たら、そこを国が買い取って、森に戻せたらいい。
森を伐採して、新たな牧草地は作らない。

絶滅の心配から開放されたらいいです。

【その他】 隣に三浦庭園。  初めて見学。 動物園の券があれば150円。

見所は、スイレンの花。

s-16年8月5日 (28)    s-16年8月5日 (29)

池の周りに道。

s-16年8月5日 (30)

セミの抜け殻。  つかまえた。 

s-16年8月5日 (31)    s-16年8月5日 (32)

魚もいっぱい。   コイとフナ。

s-16年8月5日 (33)

中央はマユミ。 実がなっていた。

s-16年8月5日 (34)    s-16年8月5日 (35)

スイレン。  葉に切れ目。

s-16年8月5日 (36)


【今日の一句】  「 ちょうちょ 入道雲に向かって とんだ 」

【今日の歌】   アムール川(河)の波。  いくつか紹介。 どれも好き。












上の曲には、ドラマがあります。 よかったら・・。

  いろは島の風景 他 ~唐津市肥前町~  「アムール河の波」について  他  (2012/1/11)

【道の駅】      とうま

【明日の予定】  黒曜石の大きな露頭を見て来ます。 楽しみ。

s-16年8月5日 (40)

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全体が完成したようなので、見ることに。
場所は上川町の山の中。

不便と云える場所だけど、眺望のいい高原にある。
北海道だなって感じる場所。

入園料は800円。
安くは無い。 
どんな戦略を考えているのでしょう。

大雪森のガーデンです。   ※ 大雪は、おおゆきではないですよ。 確認。
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上川町にある。

s-16年8月4日 (1)    s-16年8月4日 (2)

市街地から9㌔ほど。

s-16年8月4日 (3)    s-16年8月4日 (4)

大雪連峰を北側から見る。  駐車場から。

  ※ 昨年、層雲峡から黒岳に登った。 そして、北鎮岳まで行った。 雪が降った。

       層雲峡から黒岳、そして北鎮岳に。  紅葉は今が盛り。 今年の初雪に出会う。~上川町~ 他 (2015/9/15)

  ※ 愛山渓温泉に、雲井ヶ原湿原。 クマがいそうだった。

       花咲く雲井ヶ原湿原は、愛山渓温泉の、奥にあった。  オショロコマ釣り。~上川町~  他  (2014/7/3)

s-16年8月4日 (6)

このように見ている。

tizu888_20160804214135b80.jpg

駐車場から上に行く。

s-16年8月4日 (7)

花だけでなく、遊ぶところも。   広い。

666567ppp.jpg

いい環境。

s-16年8月4日 (8)

たくさんの花が咲いている。   夏の高山植物は、終わっている。

s-16年8月4日 (9)    s-追加 (1)    s-追加 (2)

左から入る。  800円。  上野ファームと両方で1300円。

s-16年8月4日 (10)

上野ファームより、こっちの方が北海道ガーデンっぽい。

s-16年8月4日 (13)

通路が広い。   花の状態はいい。  

s-16年8月4日 (11)

ここの花も、上野さんの監修。

s-16年8月4日 (12)

観光客の他に、花を学ぶ人もやって来る。 イングリッシュガーデンを。
上野ファームとここに。 

本州には、ここまでの所は無い。

s-16年8月4日 (14)

ヒマラヤの青いケシ。  終わりかけ。

s-16年8月4日 (15)    s-16年8月4日 (16)

3年前来た時、上野さんがこのように指導していた

   「大雪 森のガーデン」、プレオープン。  道北の新たな観光地へと。~上川町~ 他 (2013/8/20)

s-16年8月4日 (17)

奥の方は花を楽しむというより、自然を楽しむ。

s-16年8月4日 (18)

自然の中に花。

s-16年8月4日 (19)

年間パスポートを買って、季節ごとの花を楽しむのがいいかな。 自分にはできないけど。

s-16年8月4日 (20)

花の名前は、分からなくてもいい。

s-16年8月4日 (21)

こう撮ったらどうなるかなって、楽しむ。

s-16年8月4日 (22)

戻って来た。

s-16年8月4日 (23)

人は多くない。 どんな経営戦略なのでしょう。 その部分は、きっと上野さんではない。          

s-16年8月4日 (24)

いい感じです。 人がいる方がいい。

s-16年8月4日 (25)

ここからは花。

s-16年8月4日 (28)    s-16年8月4日 (27)

自分のカメラは、フジフイルム。  フジフイルムの色。 

s-16年8月4日 (29)    s-16年8月4日 (30)

最近は、花をアップで撮るより、まとめて撮る方が好き。

s-16年8月4日 (31)    s-16年8月4日 (32)

柔らかな色です。

s-16年8月4日 (33)    s-16年8月4日 (34)

花の魅力って、何なのでしょうね。 

s-16年8月4日 (35)    s-16年8月4日 (36)

上野ファームとは、魅力が違う。 どっちもいい。

s-16年8月4日 (37)

バラです。  高原で涼しいから、花が生き生きしているのか。

s-16年8月4日 (38)    s-16年8月4日 (39)

エゾヒメクワガタは、絶滅危惧種。Veronica_stelleri_var__longistyla_(200607).jpg  

この春、バンダイクワガタを観るために、会津磐梯山に登った。 ここにしかない花。

      バンダイクワガタの花を探しに、磐梯山へ。  ガレ場に咲き始めていた。  他の花もいっぱい。~磐梯町~ 他 (2016/5/29)

右は、チシマギキョウか。

s-16年8月4日 (40)    s-16年8月4日 (41)

花の世界は、別世界。

s-16年8月4日 (42)

たくさんの花を観ました。

s-16年8月4日 (43)(1)

外にもお店とか。 レストランも。

s-16年8月4日 (26)

北海道ガーデン街道と云うのがある。  下の8つ。

     大雪 森のガーデン  上野ファーム  風のガーデン  十勝千年の森  真鍋庭園  十勝ヒルズ  
     紫竹ガーデン  六花の森

   ※ 風のガーデン。~新富良野プリンスホテル~ 長島町から、みんな元気にやってきた。 (2014/7/25)
   ※ 熱気球  モール温泉の足湯  紫竹ガーデン ~音更町十勝川温泉・帯広市~   他  (2010/9/14)
   ※ 六花の森は、北海道ガーデン街道の南の端。 坂本直行記念館。~中札内村~  他  (2013/9/5)

北海道の花は、これらと美瑛などの丘の花とがある。
全く別の魅力。

【今日の一句】      「 今年もはや 8月の花を見ている 」

【今日の歌】    百万本のバラ    ※ 日本で最初に流れた音源です。 ラジオから。

  

【道の駅】    とうま

【明日の予定】        明後日、遠軽町の白滝地区で、黒曜石の露頭を見る見学ツアーに参加。

         明日は、そっち方面のどこか。 探している。


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  • 北海道
2017年03月06日 (月)
北野天満宮の梅は、見頃が続いている。 菅原道真。 長五郎餅。~京都市~ 他 (2017/3/5)
2017年01月02日 (月)
新年おめでとうございます。 年の初めからいっぱい走る。 どこも見学せず。 ~鹿児島市他 ~ (2017/1/1)
2016年09月13日 (火)
五頭峡温泉郷、村杉温泉。 共同浴場、薬師の湯。 都わすれの花と、宇喜多秀家。~阿賀野市~ 他 (2016/9/13)
2016年09月05日 (月)
男鹿半島を走る。  重要文化財の五社堂まで、999の石段。  カンカネ洞。~男鹿市~ 他 (2016/9/4)
2016年09月03日 (土)
室蘭まで走ってしまう。 テクノって云う音楽。 ミニテレビ。 Oさんギャラリー。 明日秋田に。~室蘭市~ 他 (2016/9/2)
2016年09月02日 (金)
南下の準備完了。 2日にスタート。 3日の晩、苫小牧から秋田に。 姉の家の花。~旭川市~ 他 (2016/9/1)
2016年09月01日 (木)
上渚滑に行って来ました。 夕方はSさんのお家で焼肉。 夜は、U牧場さんの所に。 ウエンシリ岳。~紋別市上渚滑~ 他 (2016/29.30)
2016年08月31日 (水)
望岳台。 吹上露天の湯は閉鎖。 十勝岳温泉。 四季彩の丘には新しい花が。~美瑛・上富良野町~ 他 (2016/8/28)
2016年08月28日 (日)
青い池は大雨で閉鎖。 吉川よしひろチェロコンサート。 ドライブレコーダー。~旭川市~ 他 (2016/8/27)
2016年08月26日 (金)
遊湯ぴっぷに、昔の仲間が集まる。 お酒を飲んで、麻雀。 Yさんの手品。~比布町~ 他 (2016/8/25)
2016年08月25日 (木)
優佳良織工芸館。 北国の四季を織る。 三浦綾子。 山頭火の句碑。~旭川市~ 他 (2016/8/24)
2016年08月24日 (水)
旭川市 雪の美術館。 氷の回廊、音楽堂他。~旭川市~ X-70の初撮り。 (2016/8/23)
2016年08月23日 (火)
道の駅 絵本の里けんぶちに、味噌を買いに。 地名、美羽烏(ビバカラス)~剣淵町~ X-70 (2016/8/22)
2016年08月22日 (月)
美瑛町藤野の丘を走る。 上渚滑には行けない。~美瑛町~ オリンピックはあと少し。 (2016/8/21)
2016年08月21日 (日)
激流の石狩川、神居古潭。 深さ70㍍。 上流では氾濫寸前の所も。~旭川市~ 山専ボトル (2016/8/21)
2016年08月20日 (土)
動物園の動物は幸せか。 そんな目で旭山動物園に。 存在意義は大丈夫?~旭川市~ 他 (2016/8/19)
2016年08月19日 (金)
美瑛の丘をひとっ走り。 観光客のいない丘に。 渋滞の青い池、見学の裏技。~美瑛町~ バドミントン、おめでとう。 (2016/8/18)
2016年08月18日 (木)
雨が止まないから、阿寒から旭川に戻る。  よりによって、豪雨の足寄を通ってしまう。 松山千春。~足寄町~ 他 (2016/8/17)
2016年08月17日 (水)
阿寒湖温泉街の夜。 木彫りの店。 アイヌコタン。 今日も朝からずっと雨。~釧路市~ 他 (2016/8/16)
2016年08月16日 (火)
からまつの湯は、養老牛温泉の奥に。 夜、湯船をひとり占め。~中標津町~ 他 (2016/8/15)
2016年08月15日 (月)
花咲港、サンマ漁始まる。 炉ばた俺ん家。 鹿の覆道。 長節湖は今もクマ。~根室市~ 他 (2016/8/14)
2016年08月14日 (日)
納沙布岬はガスの中だった。 桜前線の終着点、清隆寺。 金刀比羅神社。~根室市~ 他 (2016/8/13)
2016年08月13日 (土)
標津町から根室市まで走る。 途中、走古丹に。 温根沼大橋を過ぎたら、根室半島。~別海町他~ 他 (2016/8/12)
2016年08月12日 (金)
羅臼の街と港を散策。 羅臼神社。 船舶機器。 羅臼国後展望台。 北方領土。~羅臼町~ 他 (2016/8/11)
2016年08月11日 (木)
ホロホロと流れ落ちるフレペの滝。 知床峠から羅臼岳とクナシリを。 熊の湯。~斜里町・羅臼町~ 他 (2016/8/10)
2016年08月10日 (水)
旭川を出て、知床のウトロまで、2日間で走る。 途中北見で免許更新。~斜里町他~ 他 (2016/8/8・9)
2016年08月09日 (火)
浮島湿原の浮島は、どのように出来たのか。 周辺の詳しい地図。~上川町~ 他 (2016/8/8)
2016年08月07日 (日)
白滝ジオツアー。 黒曜石の巨大露頭と赤石山山頂の黒曜石の見学。~遠軽町~ 素敵な車でナン販売。 (2016/8/6)
2016年08月05日 (金)
旭山動物園を再度。 シマフクロウとアムールヒョウは、絶滅から救えるか。~旭川市~ 他 (2016/8/5)
2016年08月04日 (木)
大雪森のガーデンは、大雪連峰が見渡せる高原に。~上川町~ 他 (2016/8/4)
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by AlphaWolfy

akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、7回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
よろしく。


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