キャンピングカーで放浪の旅 Ⅱ

全国を、写真と動画で探訪

以前、座席の上に本棚があったりして、車検を取るのに不便だった。
それがきっかけで、改装がスタート。

ところが、1ヶ所よくすると、他が気になった。
そうして、あっちやったりこっちやったり。

そうこうしているうちに、9月の20日過ぎにお客さんがくることに。
改装は、全体になってしまった。

今日は、その一部を。

1日雨だったので、見学はしていない。
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後の部分が、こうなった。  後と、右と、天井は、新しい壁紙。
本棚が変更。

  ※ 後の部分は、小上がり風を目指している。
    セミダブルの敷布団を敷く。  今日、ニトリで注文。  固めで厚くない。  ふわふわしない。

    自分は、寝袋を広げたのが掛け布団。
    お客さんは、寝袋で寝る。  セミダブルだから、2人は十分。  寝袋はダウンなので、たためば大きくない。

s-17年8月22日 (1)

右後ろに、本棚はあった。  
この部分の空間を狭くするのは、やめた。   右壁には、棚はつくらない。

s-17年8月22日 (2)

ここなら問題ない。  このように。

s-17年8月22日 (3)

前の部分も変更。   こうなった。   分かりにくい。

s-17年8月22日 (4)

小さなフクロウの下に、柱があった。 取った。  金具で支えた。

  ※ 見えるフクロウの暖簾は、変更。 前から見たら、白っぽくなっていた。
    トトロのデザインのを手に入れている。  まだ付けてない。

s-17年8月22日 (5)

パソコンの前から。  顔の置物の左に、柱があった。  向こうがスッキリ見えるようになった。
向こうに座った人も、視界が広くなる。

s-17年8月22日 (6)

何かをやっていると、あれもって、思いつく。
今後何か、新たのがあるかも知れない。

楽しく快適に旅ができる。
そんな車を目指しています。

  ※ 諫早の人が退院したら、この車で旅をする。

【停泊場所】     姉の家の前

【明日の予定】    2日間、車検。  パソコンは積んだまま。    代車を借りる。   24日どこかに行ってくる。
             比布で昔の仲間の集まり。 毎年。

             次の記事は、24日の晩になります。

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二ホンザリガニ。  今は滅多に見ない。
  ※ 昔は、つくだ煮にして食べるほどいたのに。

姉が、白金温泉の滝の下にいるという。
行ってみる。

もし見ることが出来れば、旅に出て初めて。
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今日も美瑛。

s-17年8月21日 (1)    s-17年8月21日 (2)

正面に十勝岳。  帽子のように雲。

s-17年8月21日 (25)

右に行けば拓進館。   前田真三の写真

s-17年8月21日 (26)

美瑛富士。

s-17年8月21日 (27)

場所はここ。  滝の名前は不動の滝。   バス停もある。

  ※ 余談  こんな話は不気味。

        美瑛駅からの最終バスに若い女性が乗った。  バスは、白金温泉行。 
        真夜中、人家が無くなったら、誰もが白金温泉まで行く。

        ところが、その女性は不動の滝で下りた。
        近くに、家は無い。
        月に一度、そんなことがあった。

        ある日、またその人は乗った。
        不動の滝のバス停は、間もなく。

        でも、ブザーが鳴らない。
        不思議に思って運転手さんは、鏡で後ろを見た。

        いない。 バスを止めて、座席を見に行った。
        座席は濡れていた。 

        そこには、ザリガニが1匹いた。

s-17年8月21日 (3)    s-17年8月21日 (4)

少し歩いたら着く。

s-17年8月21日 (6)

滝の水は、ガタガタの岩の上を、しぶきを上げて落ちてくる。

s-17年8月21日 (7)    s-17年8月21日 (8)

姉の話では、ザリガニはここにいる。

写ってないけど、水がある。   流れが速い。  見つけるのは無理。

s-17年8月21日 (9)

下の写真のどの部分だったかな、川の中に直系1㍍位、まるく石で囲んだ。
〇の中の流れが弱くなるまで、積んだ。

そうして石をはがした。

s-17年8月21日 (10)

これがいた。4㌢くらいか。  やっと捕まえた。  かわいい。

s-17年8月21日 (11)

アメリカザリガニのように赤くない。   ウチダザリガニのように、黄色っぽくない。

s-17年8月21日 (12)

春、メスは尻尾の裏側に卵をもつ。   生れたら、そのときから、ザリガニの形。

s-17年8月21日 (13)

清流にしかいない。  アポイ岳の川にもいるとあった。   探すの忘れた。

s-17年8月21日 (14)

水の中では、後にヒュッヒュッって下がる。

s-17年8月21日 (15)

別の場所で2匹目。   大きい。   6㌢ほど。  大きくても、この程度か。

s-17年8月21日 (16)

2匹になった。  これで十分。

s-17年8月21日 (17)

日本では、東北の北と北海道だけ。 とっても少ない。

s-17年8月21日 (18)

指を挟まれたけど、心地いい痛さ。   

怒っているのかな。

s-17年8月21日 (19)

やっと見られた。  ある県では、国の天然記念物。

s-17年8月21日 (20)

下がろうとしている。

s-17年8月21日 (21)

川の中に、この女性。   見せてってやってきた。

s-17年8月21日 (22)

中央部分に放した。  肉眼では見えたけど、写真では・・・。

s-17年8月21日 (23)

子供さんがいる。  この子の前で、放そうねって放した。

  ※ 目の前は、どこも深さ10㌢ほど。 
    親は子供に、落ちないようにという注意ばかり。

    靴濡れてもいいから、入ってごらん、と云えばいいのに。

s-17年8月21日 (24)

2匹見られて満足。 十分。

帰りは、東川のモンベルに寄って帰った。
正面に旭岳。

s-17年8月21日 (28)

今日は珍しい動物を紹介することが出来ました。
流れの緩い所なら、子どもでも捕まえることができます。

面白い遊びです。

【停泊場所】      姉の家の前

【明日の予定】      天気が良くない。    車の変更部分の紹介になるかも。

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美瑛には毎年行く。
今回は、最近行ってない北西の丘に。

美瑛の丘は、毎年植える物が変わるので、風景が同じでない。
だから、飽きない。

美瑛富良野方面は、北海道で観光客が一番多いのでは。
今日は日曜日。 昼間青い池を見るのは無理。

 ※ お昼に旭川の蜂屋のラーメンを食べるのは、大変なこと。
   行ったら入れなかった。
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旭川と富良野の間に美瑛。

s-17年8月20日 (1)    s-17年8月20日 (2)

上の赤〇は北西の丘。   下は、三愛の丘。   オレンジは、ぜるぶの丘。  道の駅は美瑛駅のとなり。

17年8月20日 (3) 

国道沿いにぜるぶの丘。   正面遠くに、旭岳。

s-17年8月20日 (5)

花と山と芝生、それがここの魅力。

s-17年8月20日 (6)

花壇の設計図があれば、作業は誰でも出来る。

  ※ 上野ファームなどの花壇は、素人が作業するのは無理。 

花に埋もれている気分。

s-17年8月20日 (7)    s-17年8月20日 (8)

北西の丘の展望台に来た。
正面に美瑛の市街地。  遠くの雲の中に、十勝連峰。  主峰は十勝岳。

s-17年8月20日 (10)

美瑛の街。   自分はここの空気を12年間吸った。   多感な頃に。

  ※ ただ自分が、花が好きになったり自然に親しむようになったのは、美瑛の前の中川町時代。
    小学校4年までの5年間。

s-17年8月20日 (11)

※ 小学校6年の頃、上の写真の目の前のどこかに、高さ100㍍のデッカ局が出来た。
  みんなで歩いて見に来た。  

  たまたまお腹が空いた。 畑のニンジンを食べた。  あまくて美味しかった。
  子どもの頃、よその畑の物を食べて、叱られた記憶がない。

  川で泳いだ時は、芋を焼いて食べたのは、しょっちゅう。
  いい時代。  スイカだけは盗まなかった。   スイカ泥棒と呼ばれるから。

旭岳方面。

s-17年8月20日 (12)

富良野方面。  雲が無ければ、芦別岳が見える。

s-17年8月20日 (13)

上の右。  自分は、向こうからこっちに来た。

s-17年8月20日 (14)

お店。 花畑や丘は、どこも無料。  利益は、お店から。
日本語は、たまにしか聞こえない。

s-17年8月20日 (15)

上の右。  もう終わったけど、ラベンダーが写真中央にありましたね。

s-17年8月20日 (16)

三愛の丘に向かった。  見えてきた。  森の所。

s-17年8月20日 (4)

土が確かに光っていた。  小さなガラスのかけらが入ってる感じで。  写真は、うまくいかなかった。

s-17年8月20日 (17)    s-17年8月20日 (18)

ジャガイモ畑。  みんな枯れたら、掘る。

s-17年8月20日 (19)

美瑛の丘の一帯は、分水嶺。   美瑛川と富良野川の。
お互いの支流が、入り乱れている。

川が小さいので、深い谷でない。  丘がいっぱい。

s-17年8月20日 (20)

別の場所から。    このような風景は、どこにでもある。   だから、自転車で走る人がいる。

s-17年8月20日 (21)

生活の風景。

s-17年8月20日 (22)

家は丘の下にある。  水の関係でしょうか。

s-17年8月20日 (23)

美瑛駅に戻って来た。  右に行って、道の駅。   今日はそこに。

s-17年8月20日 (9)

美瑛の風景を見ると、落ち着きます。

十勝連峰が屏風のようにある。
これが無いと物足りない。

【道の駅】     美瑛 丘のくら

【明日の予定】     日本ザリガニを探す。    ある滝にいるようだ。


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「昔、文明から一番遠かった所は、羅臼の相泊」と書いたことが。
相泊は海沿い。

もし内陸なら、同じような所はどこだったでしょう。
自分は、上幌内と思っている。
    (今まで北海道内を走り回って)

ピアシリの麓に、神門の滝がある。
調べないで行ったら、通行止めだった。

ここ2年程の豪雨で、北海道内の林道はズタズタ。
登山口まで行けない山も。

見学場所は、走りながら探すことに。
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印は、美深町仁宇布(にうぷ)のトロッコ王国。

s-17年8月19日 (1)

日の出岬を出発。  大きな赤〇は、上幌内。   青〇は神門の滝。

s-17年8月19日 (2)

日の出岬。  ガラスの建物は、ラ・ルーナ。

s-17年8月19日 (3)

ここの浜は遊んで楽しい。 もう少し引くと、岩場に水たまりが。  水が温かくなる。
カニなど生き物がいっぱい。

s-17年8月19日 (4)    s-17年8月19日 (5)

向こうに、沢木港。

s-17年8月19日 (6)

ここはキャンプ場。  駐車場は自由に使える。  水場がある。
この地域に、自分は3年間いた。  20年ほど前のことか。

s-17年8月19日 (7)

この道は美深に行く道。    上幌内越峠という珍しい名前の峠を越える。  越えると峠が。

s-17年8月19日 (21)

雄武町上幌内。  この近くには人家は無かった。 反対側に行けばあるのか。

s-17年8月19日 (22)

車のない時代、ここに来るのは大変。  
雄武に行くのだって苦労は多い。  そこからさらにバス。

昔は学校があった。 若い女性がここに赴任したら、泣いたんでないかな。

s-17年8月19日 (23)    s-17年8月19日 (24)

神門の滝に向かった。 よく見たら不安な道。  一度行ってるけど、忘れてた。

s-17年8月19日 (26)

入山禁止。  行きたくても行けない。  ほっとした気持ちも。  

こんな滝だった。 以前の記事を紹介。  神門の滝   ※ タイトルはこれだけ。 2008年8月3日。

s-17年8月19日 (25)

仁宇布に向かった。   ここから山に入ると、松山湿原。  行ってるけど、記事は行方不明。
1人で行くには不安な場所。  いつか誰かと。

s-17年8月19日 (27)

仁宇布に入った。

s-17年8月19日 (28)

トロッコ王国。

s-17年8月19日 (29)

昔、美幸線(びこうせん)があった。   赤字で消えてしまった。
それを利用して、トロッコを。

s-17年8月19日 (30)

ここで券を買う。  1人だと高い。  1800円かな。 
2人以上だと、1500円。 それでも安くない。

s-17年8月19日 (8)

遠くまで行く。

s-17年8月19日 (9)

こんなの。  足踏みでなく、エンジン。

s-17年8月19日 (10)    s-17年8月19日 (11)

アクセル、ブレーキなど、どうなっているのかな。
決まった時間に、まとまって出発。

s-17年8月19日 (12)    s-17年8月19日 (13)

折り返しの場所に来てみた。

s-17年8月19日 (14)

向こうから来て、ここで引き返す。

s-17年8月19日 (15)    s-17年8月19日 (16)

駐車場から滝が見えた。  髙広の滝。

s-17年8月19日 (17)    s-17年8月19日 (18)

美深に向かった。  キツネだ。  何度も出会う。  
このキツネは、よけない。  おねだりギツネ。

s-17年8月19日 (31)

食べ物欲しいって寄ってくる。
誰かからもらって、自分でエサを探さなくなった。

体力が落ちてよぼよぼ。 この体力では、生き物は捕まえられない。
いつか動けなくなって、死ぬしかない。

エサをやるということは、結局、その動物のためにはならないと分かりますね。

s-17年8月19日 (32)

国道40に出た。  南下。  大河天塩川は、広大な平地をつくった。

s-17年8月19日 (33)

行ったことない温泉に行こうと、日向(ひなた)温泉に向かった。
ナビは、おかしなところを案内した。

別の温泉に向かう。    裏道。
久しぶりに見る田んぼ。

温暖化で、今は北海道が米作りにちょうどいい気候。

s-17年8月19日 (35)

右は玉ねぎ。  左は何かな。  

s-17年8月19日 (36)

国道に出て、再び国道から離れた。  ここでは、何かを飼っている。  アルパカだったかな。

s-17年8月19日 (37)

剣淵町の、桜岡貯水池。

s-17年8月19日 (19)

レークサイド桜岡。   温泉。  500円。  のんびり入った。

s-17年8月19日 (20)

23日に車検。 その日に比布で例年の集まり。
そんなことで、旭川に戻ります。

車のことでは、やりたいことが終わっていません。
紹介できることがあれば、紹介しますね。

【道の駅】   絵本の里 けんぶち

【明日の予定】     旭川に戻って、どこか。  美瑛の花畑か・・。

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昨晩は、遅くまで植田牧場でお酒。
温子ちゃんのお父さんと。

牧場の仕事は早い。
5時過ぎたら人は動いている。

今日は、植田牧場を見学することに。
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植田牧場は、渚滑川沿いにある。 
一帯には、大きな規模の牧場がいくつか。

s-17年8月18日 (1)    s-17年8月18日 (2)

印の場所に。  左の方の和訓辺にも。

s-17年8月18日 (3)

機械や牛を紹介。

巨大草刈り機。(何軒かの酪農家が、共同で使う)
この後天気が良くなって、刈ることになる。

s-17年8月18日 (4)

刈った草をかき混ぜる。  乾燥を早めるため。  
トラクターで引っ張る。  これも見ることになる。

s-17年8月18日 (5)

トラクターは何台もある。 他にもいろんな機械が。

s-17年8月18日 (6)

管理棟。  すべてコンピューターで管理。

  ※ 牧場には多くの仕事があって、たくさんの人が。
    上田家ではお父さん、温子ちゃんのお兄ちゃん、お姉ちゃん。
      (お母さんは外科の関係で入院中。 必ず元に戻る。)

    外人さんが4名。 

s-17年8月18日 (7)

牛の朝ごはんの準備。
材料は3つを合わせる。

1つは牧草を発酵させたもの。 2つ目は、デントコーンを発酵させたもの。
発酵させたものは、サイレージと呼ぶよう。  栄養満点。

3つ目は、配合飼料。 農協から買う。

今、荷台のようなところに入れている。

s-17年8月18日 (8)

これが配合飼料。  後の建物に、子牛。

s-17年8月18日 (9)

奥の大きな建物に、まだ乳の出ない牛たちがいる。

s-17年8月18日 (10)

子牛。  もう少ししたら、上の写真の牛舎に。

s-17年8月18日 (11)

ここの牛は、乳を出す。

奥の方にはエサは無い。  あそこにこれから。
牛はみんな待っている。  モ~お腹が空いたよ~って。

s-17年8月18日 (12)

牛の表情を見たら、かみつきそうな感じはまったくない。

s-17年8月18日 (13)

水を入れて、中で攪拌(かくはん)している。

s-17年8月18日 (14)

後から見たら、左から出て来る。



エサが置かさりましたね。

s-17年8月18日 (15)

別の牛舎。 さっき紹介した、奥にある牛舎。
これは、子牛が少し大きくなって。   さらに大きくなると、場所が変わる。

s-17年8月18日 (16)

反対側。  大きい。   これから人工授精。   そんな牛たちが、この牛舎に。

s-17年8月18日 (17)

和訓辺(わくんべ)の牛舎に来た。
あるお家の牛舎だった。  今は、預かっている形でしょうか。

管理は、お兄ちゃんが中心になって。
そんなことで、植田家は今いそがしい。

※ 2人男の人を雇う計画。(外国から)

s-17年8月18日 (18)

管理は最先端の物が。   下は、搾乳機。 これで絞る。

s-17年8月18日 (19)

このタンクに集まる。   バルククーラーだったかな。

s-17年8月18日 (20)

写真は無いけど、エサも自動。  牛によって量が変わる。

s-17年8月18日 (21)

糞はここに落ちる。  小さくキツネがいる。  お父さんの話では、胎盤を食べてるのかなと。

s-17年8月18日 (22)

今食べてるのは、青っぽい。 質がいいよう。

s-17年8月18日 (23)

メインの牧草。  細長い。

s-17年8月18日 (24)

アルファルファ。   栄養満点。

s-17年8月18日 (25)

クローバーもある。  昔からある牧草。

s-17年8月18日 (26)

畑を見ながら戻る。  遠くの削れた山の左下に、植田家。

s-17年8月18日 (27)

この後、朝ご飯をいただいた。   おばあちゃんが作る。
サケも玉子焼きも昆布巻きも、みんな美味しい。

空が明るくなってきて、草を刈るという。 これで。

s-17年8月18日 (28)

上にたたんで、畑に行った。  お兄ちゃんがやる。

s-17年8月18日 (29)

近いので、自分は歩いて行く。 橋を渡った左に、狭いけどデントコーンの畑。
クマやシカが食べに来ているという。

シカは、畑の外から実を食べる。
クマは、中に入って座って食べる。

坐った所はだんだん広くなって、10㍍程の円になることも。
以前自分は、別の場所で見学したことがある。

  ※ 後で分かったけど、この日、ここから数百㍍の所までクマがやっていた。
    元の中学校の近く。(Sさんのお母さんが教えてくれた。電話で)

  ※ 以前、400㌔のクマが捕まったのは、ここから数㌔。   出た所の向こうの方。

s-17年8月18日 (30)

向こうで刈っている。  この広さなら、あっという間。

s-17年8月18日 (31)

巨大飛行機が、離陸する見たい。

前の方に刈る部分が、もう1つ。  3ヶ所で刈る。

s-17年8月18日 (33)

目の前を通った。

s-17年8月18日 (32)

お兄ちゃんは、器用に操作する。

s-17年8月18日 (34)

巨大草刈り機。

s-17年8月18日 (35)

こうです。



お父さんは、和訓辺に行っていた。  買った草をかき混ぜている。 どの面も陽に当てるため。

17年8月18日 (36)pppppp 

いい風景です。

s-17年8月18日 (37)

このように。



終りました。  この後、お父さんとお話ししてお別れ。

 ※ 温子ちゃんは、来年の5月頃、ミュージカルに出るよう。
   そのころ自分は静岡の方にいればいい。
   東京に電車で行く。  今度は、浅草とかにも寄ってきたい。

s-17年8月18日 (39)

牧場の仕事の一部でしたが、紹介しました。
全て機械化。

管理は、コンピュータ。
酪農経営は、1つの企業に似ています。

【今日の歌】   あることを、車の中で気が付いた。
          下の曲を、中島みゆきは歌っていない。

          温子ちゃんに歌ってもらえばいい。
          歌無しでもこのアクセス数。
          もし、温子ちゃんの歌が入れば、数十万になる。
          考えてみますよ。

中島みゆき 北の旅人(DTM ver.)



【停泊場所】   雄武町 日の出岬のキャンプ場の駐車場。 いい風景。

DSCF4512bbbbb.jpg

久しぶりに、北の岬を。  動画は4つあって、アクセス数の合計は、6万。 10万は遠い。

北の岬 城之内早苗



【明日の予定】   雄武町の山奥に滝がある。  それかな。 クマに気をつけて。

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上渚滑には、1年に1度お邪魔する。
場所は、紋別市の内陸部に。

今日は旭川から向かった。
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旭川からは2時間ほどでしょうか。

s-17年8月17日 (1)

いつもは通らない道で行ってみる。

17年8月17日 (2)     17年8月17日 (3)

キツネをよく見る。

s-17年8月17日 (4)

この辺は、天塩川の上流域。  

道沿いに変わったのが。 冬前に、パネルが何枚もくっ付く。 道に雪がたまりにくくなる。

17年8月17日 (5)

昔はこのサイロに、牧草を入れた。  

s-17年8月17日 (6)

左の畑は、牧草を刈った状態。  今日、雨は降らない。

s-17年8月17日 (7)

スノーシェルター。  吹き溜まりのできやすい所につくる。

s-17年8月17日 (8)

上紋(じょうもん)峠。  上川地方と紋別地方の間に。

s-17年8月17日 (9)

下る。   以前、大雨の時に下っていたら、左が崩れていた。 センターラインまで土砂。

s-17年8月17日 (10)

滝上町のサクルー地区。

s-17年8月17日 (11)

畑作地帯。   左奥に、ウエンシリ岳がある。   そこに氷のトンネル。
      2017夏 西おこっぺ 氷のトンネル祭。 年に1回の公開日。 前の部分が壊れて。~西興部村~ 他 (2017/7/30)

s-17年8月17日 (12)

滝上から裏道を通って、上渚滑に。 この後、国道に出る。 

   ※ 後で分かることだけど、明日この近くでクマが出る。 市街地の方に行く。

s-17年8月17日 (13)

国道から中に入った。  右の木の向こうに、中学校があった。  植田牧場は正面の山の左手前。
Sさんのお母さんに挨拶に。

s-17年8月17日 (14)

市役所の支所。  昔近くに駅があった。   滝上線の上渚滑駅か。

s-17年8月17日 (15)

6時から卒業生が集まって、和太鼓の練習をする。   上渚滑小学校で。
Kさんと向かった。   中庭の木。

s-17年8月17日 (16)

太鼓は中学校でやっていた。  Sさんのお母さんたちが世話をして、今もこのように。
  ※ 上田牧場の温子ちゃんは、中央の青いジャージ。

高校生から勤めてる人まで。   大学生も。

s-17年8月17日 (17)

父母もやって来て、左で聴いている。

s-17年8月17日 (18)

写真も動画も、顔をはっきりは撮れない。  こんな感じで。   太鼓は心躍る。



温子ちゃんたちはみんなで、公園で花火をやったよう。
運転できる人が、紋別まで買いに行って。  

遅くまでやった。  明日、紋別を離れる人がいる。  

植田牧場のお父さんと、お酒を飲んだ。
お寿司とたくさんのお刺身。

下の新聞を見せてもらった。 温子ちゃんがいる。

s-17年8月17日 (19)     s-17年8月17日 (20)

人前で演じるのは慣れている。 ミュージカルで。
それがあるから、こんな場所でも何とかなるのか。

下に、彼女の夢が書いてある。

s-17年8月17日 (21)

【動画】 第99回全国高等学校野球選手権東西東京大会開会式 1     温子ちゃんは、30分10秒から。



【停泊場所】    温子ちゃんの家の前。

【明日の予定】     植田牧場を。

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リンドウは、いい花。
その花を、姉夫婦が見に行くという。

連れて行ってもらう。
自分は何の計画もしなくていい、楽なお花見。

今日は、久しぶりのいい天気。
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場所は、雲の平。   途中にも咲いている。

s-17年8月16日 (1)    s-17年8月16日 (2)

別の花を見に、この夏行っている。

s-17年8月16日 (3)

スタート地点は、望岳台。 
転がっている岩は、自分が6年生の時に噴火したもの。 

噴煙は、山の何倍も大きかった。   自分は美瑛にいた。

s-17年8月16日 (4)

あった。  これが、エゾオヤマリンドウ。  エゾリンドウと呼ぶことが多い。
         ※ 山の上にあるのは、エゾオヤマリンドウと。

s-17年8月16日 (5)

なだらかな斜面を行く。   シラタマノキなんかが、ぽつぽつ。

s-17年8月16日 (6)

分岐点。   向こうに行けば、吹上温泉。   露天風呂もある。
白蓮さんの碑があるよう。   いつか行ってみる。   今年中に。

s-17年8月16日 (7)

※ 自分は新しい靴。   靴ずれの雰囲気はまったくしない。  よかった。

s-17年8月16日 (8)

雄大な風景。   遠くに美瑛の市街地。   青い池は近い。  ※ 帰り、数㌔の渋滞を見た。 

s-17年8月16日 (9)

ここを登ったら平。   十勝岳との分岐。   姉が、美しいコケがあるよと言った。

s-17年8月16日 (10)    s-17年8月16日 (11)

分岐。 十勝岳の頂上は遠い。  自分が行った時は、靴ずれで苦労。

s-17年8月16日 (12)

美瑛岳への登山道。

s-17年8月16日 (13)

シラタマノキの群落。  白いのをつぶしたら、シップのような匂い。

s-17年8月16日 (14)

コケモモかな。   酸っぱい。   元気が出る。

s-17年8月16日 (15)

アキノキリンソウでいいでしょうか。

s-17年8月16日 (16)

ここで一休み。    イワブクロ。  長く咲いて楽しませてくれた。

s-17年8月16日 (17)    s-17年8月16日 (18)

エゾオヤマリンドウは、このようにどこにでも。 花は閉じた感じ。

s-17年8月16日 (19)

花を見ていたら、この状態。

s-17年8月16日 (20)

食べ物が欲しい。   離れない。 

s-17年8月16日 (21)

少し大きい子ぎつね。   自分で生きていくしかない。   
いっぱい叱って、やっと離れたけどこっちをうかがう。

  ※ 余談  きつねうどん と たぬきそばを置いたら、どちらを食べるのでしょう。

s-17年8月16日 (22)    s-17年8月16日 (23)

別の登山客が、カメラを出そうとした。
キツネは食べ物と思って、そっちに急いだ。

s-17年8月16日 (24)

叱られて、いったん木の茂みに入った。

s-17年8月16日 (25)

自分たちは歩き出した。   振り返ったらこの状態。

s-17年8月16日 (26)

メアカンキンバイ。   可憐。

s-17年8月16日 (27)

ガンコウラン。
これがあるから、まだカラフトルリシジミはいるのかなと、探した。

s-17年8月16日 (28)

コケモモ。 

s-17年8月16日 (29)

チングルマは終わって。

s-17年8月16日 (30)

いろんなのがある。   中央の黄色っぽいのは、チングルマの最後か。  右はリンドウのつぼみですね。

s-17年8月16日 (31)

美瑛岳が見えて来てる。   上は見えない。

s-17年8月16日 (32)

この花も途中からいっぱい。    イワギキョウ。

s-17年8月16日 (33)

雲の平の花畑に入っている。

s-17年8月16日 (34)

このように。

s-17年8月16日 (35)

登山客。  十勝岳・美瑛岳と行ってきたよう。

s-17年8月16日 (36)

少し向こうは深い沢。   姉夫婦は、去年の大雨でどう変わったかを見に行った。  自分は前回見た。

s-17年8月16日 (37)

谷の下。

s-17年8月16日 (38)

落っこちないで戻って来た。   危険な状態と云った。   この後、食事。

s-17年8月16日 (39)

この道を下って。   いい風景。

s-17年8月16日 (40)

上に避難小屋が見えた。

s-17年8月16日 (41)

吹上温泉への道を、自分だけ300㍍程入ってみた。  この風景を見て戻る。

s-17年8月16日 (42)

アゲハチョウは、みんな疲れ切って飛んでいる。  羽根は傷み始めた。

s-17年8月16日 (43)

この道を下って来た。     暖かくなってきた。

s-17年8月16日 (44)

リンドウの花が膨らんだ。  少し開いて。

s-17年8月16日 (45)

間もなく望岳台。

s-17年8月16日 (46)

久しぶりに山に登れて、花を見る。
この後、白金温泉で湯に入る。

いい一日でした。   
晩はお寿司を御馳走になる。   自分の〇〇〇なので。  1年はあっという間。

【停泊場所】     姉の家の前

【明日の予定】     上渚滑に     午前中は洗車。  久しぶり。

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やっと雨から開放された。
動物園には、待ちに待った人たちがどっと訪れた。

夜の動物たちは、昼とは表情を変える。
昼間寝ていた動物は、目がランラン。

動物園には、夜の方が元気な動物がいっぱい。
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日本最北の動物園。

s-17年8月15日 (1)    s-17年8月15日 (2)

東側は、動物園の一番高い所。   駐車料金が無料。

s-17年8月15日 (12)

動物園の下には、旭川の市街。

s-17年8月15日 (13)

毎年、夜の動物園は人気。

s-17年8月15日 (14)

まず、シマフクロウに挨拶。 中央少し右上に。

s-17年8月15日 (15)

もう1羽いるけど・・。  何を見てる。    先日、養老牛で初めて鳴き声を聴いた。  感動だった。

s-17年8月15日 (3)

シンリンオオカミ。  昼間と違って、目がランラン。   動き回る。

s-17年8月15日 (16)

こっちはタンチョウ。

s-17年8月15日 (17)

昼間いそがしくエサを探す。   もう寝る時間。  今日は何かうるさいな~って思って。

s-17年8月15日 (18)    s-17年8月15日 (4)

何だったかな。   ワシミミズク?   いつもいい表情。  夜は自分たちの時間。

s-17年8月15日 (5)

オジロワシ。   昼間も活発。  曲がったくちばしで、肉を裂くのか。   精悍。

s-17年8月15日 (6)    s-17年8月15日 (7)

コノハズク。    仏法僧って鳴く。

s-17年8月15日 (8)

チンパンジー。  昨日だかテレビでやってた。

s-17年8月15日 (20)

この動物園の、ずた袋が紹介された。  寝るときこれにくるまる。   寝る前にあまえる。
右は、半分寝ている。

s-17年8月15日 (19)    s-17年8月15日 (21)

サル。   自然では会いたくない。

s-17年8月15日 (22)

人間の社会と一緒で、喧嘩が絶えない。

s-17年8月15日 (23)

いい感じ。

s-17年8月15日 (10)

お店も混雑。 並ばないと買えない。

s-17年8月15日 (24)

猛獣を見る。

s-17年8月15日 (25)

ヒグマ。  遊んでいる。
昼間は起きていても、同じ場所を行ったり来たり。

s-17年8月15日 (26)

山の中で、出会ってしまう時が来るのか。   落ち着いて対応すれば、きっと大丈夫。
かじられるときは、撃退スプレーで、命がけの勝負。

s-17年8月15日 (27)

トラ。    タイガーマスクに似ている。

s-17年8月15日 (28)    s-17年8月15日 (29)

去年だか小さなユキヒョウがいた。  大きくなって、母親とじゃれ合っている。
見る人によっては、喧嘩してるようにも見える。

下から目の前まで、一気にとび上がってきた。

s-17年8月15日 (31)

だんだん暗くなる。  少しずつ日が短くなって。

s-17年8月15日 (32)

ここは、旭山動物園の原点の場所。   ペンギン館。   空飛ぶペンギン。

s-17年8月15日 (33)

鳴いた。    寝てる。  遊び疲れた。

s-17年8月15日 (35)    s-17年8月15日 (34)

電気を消したら寝るのか。

s-17年8月15日 (37)

人は、この通路を通る。

s-17年8月15日 (38)

アザラシ。   人人人で、近づけない。


s-17年8月15日 (39)

人は続々とやってくる。

s-17年8月15日 (40)

シロクマ。  早く秋に、そして冬になってほしい。

s-17年8月15日 (41)    s-17年8月15日 (42)

もう一度シマフクロウに挨拶して、お終い。

s-17年8月15日 (43)

2羽いるの分かるでしょうか。   下のは池の中を見ている。   魚はいなかった。

s-17年8月15日 (44)

旭川の夜景。   幸せが灯っているのか。

s-17年8月15日 (45)

何日待ったでしょう。  やっと見学できました。
夜の動物園は、普段見られない動物たちの表情が・・・。

※ 野生の表情とは違うんでしょうけど。

【停泊場所】     姉の家の前

【明日の予定】     天気がよさそう。    十勝岳の中腹まで。  リンドウを見る。   姉夫婦と。

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いつもやる気が起きるとは限らない。
今は、それがある。

ここがチャンスとばかり張り切って。
10日間ほどかけて、車の中が完成。

新しい考えで、つくり直した。
自分では満足できる状態に。  うれしい。

夕方、雨は降ってない。
旭山動物園に近いモンベルで待機。

夜の動物園にさあ行こうと動き出したら、雨。
しまいには、ざんざん降り。
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姉の家の前で、車の中を。

s-17年8月13・14日 (1)    s-17年8月13・14日 (2)

記録の意味もあるので、紹介しますね。

以前は、座った場所の近くに何でもあった。
今回は、車の中をスッキリした雰囲気に。

いつもこの場所にいる。   パソコンの場所が移動。

s-17年8月13・14日 (4)

後の部分。

s-17年8月13・14日 (5)

ネットはドコモのを使って。  昔のままの契約。   無制限。

s-17年8月13・14日 (6)

木彫りの像は阿寒で手に入れる。  気に入っています。
携帯のストラップは、エゾモモンガ。   アッカムイ(akkamui)のこと。

左上は、エゾフクロウ。

s-17年8月13・14日 (7)

以前はここに、本棚。

  ※ 使うカメラは3つ。
    一番多く使うのは、フジフイルムのXー70。  小さいので、首から下げる。

    次に使うのは、同じ会社のX-T1。 これの時は、レンズ3つのどれかを。
    あと1つは、ソニーの小さいカメラ。 はるか遠いものを撮る時。    

s-17年8月13・14日 (8)

青木繁の「海の幸」が見える。

s-17年8月13・14日 (9)

お客さんの場所の横。   折りたたみテーブル。  バッテリーの電圧が分かる。

s-17年8月13・14日 (10)

上の写真の下。   ストーブで生活は変わった。  3年ほど前か。
使う時は、テーブルをたたんで、ストーブを引き出す。  ひもでつながっている。

社内の空気は、下から上に流れ出る。
入り口の下をカット。 穴がある。  天井の換気扇のふたは、全部閉まらない。

囲炉裏の家の空気の流れと同じ。
火が見える生活は楽しい。   焼き芋も焼ける。

s-17年8月13・14日 (11)

上の部分。  靴箱は今回。  4足置ける。

改造するときの大きな武器は、電動ドライバーですね。 穴もあけられる。  小型の切れるノコも。

s-17年8月13・14日 (12)

時計の部分。   どれも気に入っている。
この人形を買った6年ほど前に、百万本のバラのことが始まる。

s-17年8月13・14日 (13)

小さな玄関。   自分が着てる物や靴のほどんどは、モンベル。  長持ちするので。 

s-17年8月13・14日 (14)

ここから運転席に行ける。  フクロウの暖簾が色あせてきた。   同じのは売ってない。

   ※ 染工場で、同じものをつくってもらうことは出来るのか。  夜、外から見るのが好き。
 
フクロウの左の暖簾は、100円ショップ。  100円ショップによく行く。

s-17年8月13・14日 (15)

運転席の上。   バンクベッド。  お客さんが来たら、自分はここで寝る。
登山の物は、ここに。

  ※ 今までの靴がダメになって、これを買った。

s-17年8月13・14日 (16)

モンベルで勝ったけど、メーカーはアゾロ。 はきやすい。   デザインも気に入っている。

s-17年8月13・14日 (3)

靴置き場。  4足置ける。

s-17年8月13・14日 (17)

後の方。  ここには、着る物が入っている。  棚があって、バスケットがいっぱい。

s-17年8月13・14日 (18)

広い窓だったけど、カーテンの下は、板に。

s-17年8月13・14日 (19)

布団は、寝袋を開いたのを。  冬には、もう1枚。

  ※ ベッドの下は収納。  半分は外から。   半分は、中から。  都道府県の情報誌はここに。

s-17年8月13・14日 (20)

ベッドの右上。    ポピーの絵は、今回買った。 

s-17年8月13・14日 (21)

ここに本棚。  山や歴史の本。   山頭火、林扶美子、司馬遼太郎なども。

s-17年8月13・14日 (22)

キッチンの横。   ここは以前と変わった。   見栄えも良く。 以前より。

バンザイの額は旅の初めから。

s-17年8月13・14日 (23)

上の写真の下。   ※ 米は5㌔を買っている。   これから。3㌔にしようかなと。

   ※ たまたま置いてある右のカップは、お菓子の六花亭で手に入る。 商品ではなかったような。

s-17年8月13・14日 (24)

下の方。   タンクには水。   向こうに、シャワールーム。   最近使わない。
今回、この作業のため、物置場になっている。   片づけはこれから。

s-17年8月13・14日 (25)

キッチン。  

s-17年8月13・14日 (26)

ガスボンベはあるけど、使っていない。 充填が難しいので。  カセットコンロが便利。

s-17年8月13・14日 (27)

ゴミはここ。  左上に、黒い部分。  こんなのが、他にも数ヶ所。
走ってる時、エアコンをかけたら、ここから涼しい風が。   暖房の時は、温かい風が。

s-17年8月13・14日 (28)

汚しやすい所には、濃い色のマット。  向こうの椅子の下に、ジャガイモと玉ねぎ。
椅子の右に、冷蔵庫。

元々の冷蔵庫は、水などの保存場所。  壊してしまった。

s-17年8月13・14日 (29)

使っているうちに、少しずつ変わるかも。

室内をミニギャラリーの楽しい雰囲気にしたい。
少しずつ飾るものを増やして。

基本は、走る山小屋でしょうか。

  ※ 10日ほど、睡眠時間は毎日ちょっとだけ。  
    見学を手抜きして、車の中ばっかり。

    そのせいか、口の中に口内炎。 いたい。

    明日15日から、普通の見学に戻します。

気持よく生活できそうで、うれしいです。
誰か遊びに来てくれないかな。

【停泊場所】   姉の家の前。

【明日の予定】      晩に夜の動物園。    傘をさしてでも行ってくるか。  雨が降ったら。

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必要なものは、昨晩のうちに分かった。
それを買うのに、1日かかった。

夕方雨が降りだした。
夜の旭山動物園は、延期に。

リシリヒナゲシの花は、終わったと思っていた。
ところが、新しいつぼみが出てきた。

黄色く膨らんだ。  間もなく咲く。
咲くのを待つって、いいもんです。

花と車の中を紹介しますね。
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旭川市にいる。

s-17年8月12日 (1)

これです。

s-17年8月12日 (2)

明日気付いたら、咲いているかも。
薄い薄い紙のような花びら。

s-17年8月12日 (3)

アポイキキョウ。  右は、タカネビランジ。 マンテマの仲間。
2つとも、ちゃんと咲く。

s-17年8月12日 (4)

リシリヒナゲシのこっちに、サンジソウ。  
天気のいい日の3時になったら咲く。

s-17年8月12日 (5)

雨でアジサイは生き生き。

s-17年8月12日 (6)

リシリヒナゲシは、雨が降って来たので姉が軒下に移した。
そうそう、ここは姉の家の庭。

s-17年8月12日 (7)

車のこと。  ここ毎日忙しい。  寝不足。

ここの場所がこうなった。   すっきりした。

s-17年8月12日 (8)

壁紙を貼った。  折りたたみのテーブルにも貼った。

バラの人形の置物は、洗った。 絵の筆で汚れを落とした。

s-17年8月12日 (9)

下は特に変化ない。  じゅうたんを変えた。

s-17年8月12日 (10)

額のエンレイソウの絵は、美術品の店で買った。 他のと一緒に。
どこにどのバランスで下げるかが、難しい。

s-17年8月12日 (11)

1つ1つの写真。   数年前、九州の鹿屋(かのや)バラ園で買った。

s-17年8月12日 (16)

どこで手に入れたのかな。

s-17年8月12日 (17)

少し前阿寒で。

s-17年8月12日 (18)

色合いが好き。

s-17年8月12日 (19)

忘れてました。   テーブルを上げてみた。
ここに座って飲む人は、今までより落ち着く。    暖簾は洗濯。

s-17年8月12日 (20)

ここも一応完成。

s-17年8月12日 (12)

上の絵も今日。  

s-17年8月12日 (13)

これ。   自分はポピーが好きなのかな。 

s-17年8月12日 (14)

窓を半分以上塞いだ。   上に、カーテン。

s-17年8月12日 (15)

窓を閉めたらちゃんと写る。

夏にかけるタオルケットのようなのを買った。
北見の店で、たまたまあったので。
最初に見たとき、買うって決めた。   値段は見ないで。

猫の所には、今年こそ我慢できる人間になる、って書いてある。  実践が難しい。
他の場所に、若返りのコツは年齢をごまかすこと、ってのもある。

花のポケット図鑑を買った。  
寝る時見る。 400全部覚えたい。 無理か。

s-17年8月12日 (21)

自分の家は、この車。
生活しやすいようにしたい。 

自分の車は、こう。
走る山小屋。 走る書斎。 走る居酒屋。

新しくプラスしたいものが。
それは、走るミニギャラリー。

これから、いいものに出会ったら買う楽しみが出てきました。
無駄遣いをしないで。

【停泊場所】     姉の家の前。

【明日の予定】   夜の旭山動物園。   天気は何とか大丈夫そう。

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花がいっぱいの平山に登った時、遠くに大雪ダムが見えた。
と云うことは、大雪ダムに行けば平山が見える。

今日は、層雲峡で滝を見て、旭川に戻った。
5日間ほど、車のことをする。

ずっと雨模様の天気。
北海道の夏は、あと少し。 天気が戻ってほしい。
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印に銀河の滝。  地図の右辺りから、旭川まで走る。

s-17年8月11日 (1)    s-17年8月11日 (2)

一帯は層雲峡。

s-17年8月11日 (3)

停泊した、温根湯温泉の道の駅。  ハト時計。   決まった時間に人形が踊る。

       寒いと思ったら、旭岳で初冠雪  道の駅おんねゆ温泉の、ハト時計~北見市~  他  (2011/9/22)

s-17年8月11日 (7)    s-17年8月11日 (9)

右向こうは温泉街。  勤務していたころ、年に何回か来た。   会議の後、宴会。
左の建物は、山の水族館。   イトウを見たければ、ここが一番。

    おんねゆ温泉 山の水族館。 1㍍級のイトウの群れ。~北見市留辺蘂町~  他  (2013/8/26)

s-17年8月11日 (8)    s-17年8月11日 (4)

山を上って、石北峠。   冬は大変。   遭難しそうな山の中。

s-17年8月11日 (10)    s-17年8月11日 (11)

1050㍍。  

s-17年8月11日 (12)    s-17年8月11日 (13)

北見まで110㌔。   北海道の人達は、110㌔はひとっ走りと思う。

s-17年8月11日 (14)    s-17年8月11日 (15)

お店はやってない。  峠の観光は難しい。 
   ※ 人気の峠と云えば碓氷(うすい)峠と天城峠でしょうか。

        碓氷峠。  峠の釜めし。  アプトの道を、めがね橋まで歩く。~安中市~  他  (2013/10/13)
        旧天城トンネルを抜けて、湯ケ野温泉まで歩く。  河津七滝。~伊豆市・河津町~  他  (2014/5/29)

s-17年8月11日 (16)

峠を下って、大雪湖。   向こうに行くと帯広。

   ※ 去年、足寄からこっちに来ようとしたら、三国峠が不通。  遠回りして戻った。 大変な雨。  洪水。

s-17年8月11日 (19)

向こうの谷が層雲峡。   真ん中奥に、ちょこんと山。   あれが平山。  この夏登った。

s-17年8月11日 (17)    s-17年8月11日 (18)

※ 平山から下を見た。  遠くに、大雪ダム。  ダム湖。
      平山は高山植物の宝庫だった。 ウスユキトウヒレン。 タカネシオガマ他。 大雪山が一望に。 快晴。~遠軽町~ 他 (2017/7/26)

s-17年8月11日 (5)

ダム湖。

s-17年8月11日 (20)

コンクリートのダムでない。   ロックフィルダムですね。   土や粘土やガレキで。
右地図の黄色〇が、平山。

s-17年8月11日 (21)    s-17年8月11日 (22)

さらに下って、層雲峡の銀河の滝。   上への遊歩道はつくれない。 岩が崩れる。
それで、この一帯の国道は、トンネルばかり。

s-17年8月11日 (23)

ここに旧国道があった。 岩が落ちる事故があった。

s-17年8月11日 (24)    s-17年8月11日 (25)

銀河の滝を正面から。   高さ104㍍。  大きい。   天から落ちてくる。

s-17年8月11日 (26)    s-17年8月11日 (27)

石狩川。  源流点は、石狩岳に。

s-17年8月11日 (28)

流星の滝。   直瀑。  90㍍。
層雲峡の2つの滝は、大きさと見学のしやすさでは、北海道で一番。

s-17年8月11日 (29)

※ これは天人峡にある羽衣の滝。 落差230㍍。  見学は大変。
     天人峡 羽衣の滝を、登山道の滝見台から観る。 標高差300㍍を登って。~東川町~ 他 (2014/8/25)

s-17年8月11日 (6)

※ 渡島半島にある、賀老の滝。  この滝は大きい。  日本のトップクラス。   高さ×幅が。
  高さ(落差)70㍍。 幅30㍍。 (日本一の称名滝にはかなわないけど)

    賀老の滝は、賀老高原の深い谷にあった。  ドラゴンウォーター。~島牧村~  他  (2013/7/25)

s-17年8月11日 (31)

この後、旭川に向かった。   安足間駅を見たことないので寄った。 途中にこんなの。

以前一度見学していて、鐘に田中冬二の歌が書いてある。
黒部市の人だったかな。  鬼無里でも会っている。   下に詳しく。

    銀泉台の紅葉  ナキウサギ~紅葉前線がスタート 上川町~  他  (2011/9/24)  

s-17年8月11日 (30)

車の中を、どこまで生活しやすく出来るでしょう。
今回、やれるところまでやってみます。

秋が、少しずつ近づいてきます。

【その他】      あの日は、32年前の明日8月12日です。

           24年目の御巣鷹の尾根~日航123便~    他  (2009/10/24)

【道の駅】   とうま

【明日の予定】      車のことをするけど、どこか見学。   
               夜の旭山動物園か。  自分はパスポートがある。  モモンガが起きている。
               オオカミが吠えるかも知れない。  月に向かって。  

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砂浜のどこを掘ってもお湯。
スコップで掘れば、自分の露天風呂。

お湯は熱い。
湖の水を入れて、ちょうど良くする。

深くなければ、寝て入ればいい。
極楽の寝湯。

自分の今後の予定は、17日に紋別市の上渚滑。
23日には、旭川に近い比布(ぴっぷ)。
この2ヶ所は毎年。

車の中のアイディアが、いっぱい浮かび始めた。
一旦、旭川に戻ることに。
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印は砂湯。

s-17年8月10日 (1)

和琴半島、美幌峠に寄る。

s-17年8月10日 (2)

この道は、斜里の方から川湯・摩周湖・阿寒への道。
正面に硫黄山。   地図のアトサヌプリ。

s-17年8月10日 (8)

※ 下は、以前撮った写真。   火山活動が活発。

s-17年8月10日 (5)

川湯温泉は厳しい。  やめたホテルや閉まっているお店が目立つ。
発展させるための、客に来てもらうための戦略は、とっても難しい。   阿寒は大成功。

s-17年8月10日 (9)

砂湯に来た。   正面に中島。  屈斜路湖(くっしゃろこ)。

s-17年8月10日 (15)

砂浜で遊んでいる。

s-17年8月10日 (16)

こうです。  気持ちいいから昼寝か。  これが面白いからみんな来る。  

s-17年8月10日 (17)

ここの駐車場は無料。  
戦略に長けていないと、すぐに300円とか500円を取りたくなる。

  ※ さっきの硫黄山の駐車場は有料。
    みんな通り過ぎる。 ついでに、すぐ近くの川湯温泉も通り過ぎる。

s-17年8月10日 (18)

温泉の味の表現は難しい。   ほんのり苦い。  料理に混ぜたらまずそう。

s-17年8月10日 (19)

こんな説明。   自由に使えるスコップが見える。

s-17年8月10日 (20)

ここは誰かが掘った。  手を入れてみた。  50度以上。  ずっとは無理。
湖の水を入れれば、ちょうどよくなる。

s-17年8月10日 (21)    s-17年8月10日 (22)

砂湯周辺の湖岸は、広くキャンプ場になっている。

湖岸を和琴半島に向かう。
この自転車の人は、砂湯のずっと手前でも追い越した。

小さな自転車を一生懸命こいでいる。 女性。  中国人っぽい。

s-17年8月10日 (10)

橋が見えた。  湖の水は、ここから出る。  釧路川になる。   源流点。

s-17年8月10日 (11)

※ 下は、以前撮影。   釧路川は釧路市内の幣舞橋(ぬさまいばし)の下を通る。
         ノロッコ号に乗って、釧路の街へ。  幣舞橋、そして、石川啄木と小奴。~釧路市~ 他 (2013/9/2)

s-17年8月10日 (4)    s-17年8月10日 (7)

和琴半島。  お店は2軒ほど。

下の写真の少し前、ミンミンゼミの鳴き声を聴いた。  ここでは初めて。
ここは、このセミの北限の地と云われている。

北にあるけど、地熱で森が温かい。

急に風が出て雨が降りそうになった。  鳴き止んだ。

s-17年8月10日 (23)

こんな鳴き方。  ※ 動画を撮ったけど、遅かった。



半島は左に。  右向こうでこっちとつながっている。
  ※ 湖にある陸繋島(りくけいとう)、つまり、トンボロ。

写真中央向こうに、大きな露天風呂がある。

s-17年8月10日 (24)

※ 以前撮影したもの。  自分は入ってない。

s-17年8月10日 (32)

雨はそこまで来ている。  向こうに美幌峠。  急いで戻る。

s-17年8月10日 (25)

※ 下の写真は、藻琴山からみた屈斜路湖。  遠くに和琴半島。  この山からも絶景。
                         藻琴山山頂から見た屈斜路湖  熊の足跡 ~大空町~   他  (2010/8/27)  

s-17年8月10日 (3)    s-17年8月10日 (6)

車に乗ったら、間もなくワイパー。

美幌峠に向かう。  左に行けば津別。   途中に津別峠。
津別峠からも湖は見える。   自分が行った2回は霧。   まだ見てない。

s-17年8月10日 (12)

美幌峠に向かって上り始めた。  笹しかない所も。  木が育ちにくい。  

s-17年8月10日 (13)

峠に、道の駅。

s-17年8月10日 (26)

天気が良ければ、パノラマの風景。

s-17年8月10日 (27)

下の展望台へ。

s-17年8月10日 (28)

うっすらと。   和琴半島は右の方に。  見えない。

s-17年8月10日 (29)

左の方。  道東は、こんな天気になったら寒い。

s-17年8月10日 (30)

右の方。  上の展望台が見える。   うっすらと和琴半島かな。

s-17年8月10日 (31)

温根湯温泉の道の駅に向かう。  この道は国道ではない。  下りたら、北見市の端野(たんの)。

s-17年8月10日 (14)

天気がパッとしないと、何も見えない。
見えるのは、近くの物だけ。

車の中のやりたいことがいっぱい。
旭川に急ぎます。

【今日の歌】   美幌峠 美空ひばり     歌碑があるのを忘れてました。



【道の駅】    温根湯

【明日の予定】  旭川への途中どこか。   珍しい所はないかな。

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摩周湖は神の湖。
昔の人は、神の子池は摩周湖の子供と考えたんですね。

さらに、摩周湖の水がここに出て来てると。
ただこれについては、今は間違いと。

エメラルドグリーンの水。
今日は、その水を見に行ってくる。

からまつの湯と裏摩周に寄って。
途中、クマにでも出会えたらいい。
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今日は、裏摩周方面に行く。

s-17年8月9日 (1)    s-17年8月9日 (2)

最後は、砂利道。

s-17年8月9日 (3)

毎年ここに.。   養老牛温泉、からまつの湯。

s-17年8月9日 (7)    s-17年8月9日 (8)

人はいるのに、誰も入らない。  聞いたら、熱くて入れないと云う。
中央手前が、熱い湯。    せせらぎの湯。

s-17年8月9日 (9)

下流。   釣りやすいので、大きいのはいない。

s-17年8月9日 (10)

上流奥は、釣れる。  でもクマがいる。
右にブルーシート。  新しい湯船があった。  人が入っている。 今は、ぬるいという。

自分は、熱いのに入った。  湯が入ってくる場所の反対側。  46度くらい。   慣れる。
昨年は夜に入った。
    からまつの湯は、養老牛温泉の奥に。 夜、湯船をひとり占め。~中標津町~ 他 (2016/8/15)

s-17年8月9日 (11)

裏摩周に向かう。   こんな牧草地帯。   トラクターは、斜面を横に走れば転がる。

s-17年8月9日 (12)

この時、橋の向こう右に、小さな動物が見えた。 クマの子供なら面白い。

s-tuika (1)

キツネの子供だった。  話しかけてみた。  お母さんはどこにいるの、とか。
右のだけやってきた。  奥のは用心して動かない。

s-17年8月9日 (13)

動物園のとは、目つきが違う。  何かをもらえるのかなと思っているのか。

s-17年8月9日 (14)    s-17年8月9日 (15)

反対側に来た。   もしかして、助手席の人からもらったのか。   だからこっちに。

キツネは草を食べては生きられない。 だから、子ギツネは大変。
大人になるまで、試練が続く。

s-17年8月9日 (16)

牧草のロールを積んで。   

s-tuika (2)

小さなバイクが追い越した。  お先にと左手を上げて。 いろんな旅のスタイルがある。

摩周湖は左に。  もう少ししたら、左に曲がって外輪山を登る。

s-tuika (3)

登って来た。   あららら。  霧。  

s-tuika (4)

確かに霧は似合うというけど、霧を見ても・・がない。

s-17年8月9日 (17)

こっちから見たら、摩周岳は左に。  見たかった。

s-17年8月9日 (18)

深い。  摩周岳がカムイヌプリに。  頂上は、そびえたっている。
       外輪山の7㌔先に、摩周岳。  頂上は、新しい爆裂火口の外輪山に。  火口に水が無かった訳。~弟子屈町~ からまつの湯 (2015/9/9)

s-17年8月9日 (19)

正面。   何も見えない。   数年前切った木が、また大きくなってきた。
国立公園内なので、切るには、手続きがやっかい。

髙い展望台をつくるしかない。

s-17年8月9日 (20)    s-17年8月9日 (21)

天気が良ければ、下でお弁当。

s-17年8月9日 (22)

次は神の子池。   砂利道を走って。   原生林。

s-tuika (5)

広い駐車場。

s-17年8月9日 (23)

冷たい水。

s-17年8月9日 (24)

見える池の奥に、青い池が。

s-17年8月9日 (25)

ここは、普通。   オショロコマがいる。    後で、別のカメラで撮る。

s-17年8月9日 (26)

こうです。   不思議な青。   エメラルドグリーン。

s-17年8月9日 (27)

倒木はそのまま。   腐らない。   木を見たいわけではないんだが。

s-17年8月9日 (28)

今は、外輪山の伏流水と分かっているよう。

s-17年8月9日 (29)

オショロコマはここにも。

s-17年8月9日 (30)    s-17年8月9日 (31)

なぜ青いのか。  水酸化銅が影響してるみたいだが、はっきりした説明は見つからない。
不思議な色。

s-17年8月9日 (32)

 ※ 去年福島県の五色沼の弁天沼を見た。 すごい色だった。
   美瑛の青い池、積丹の海、オンネトーなど、青の美しい所がある。

最後に、オショロコマを。 どうしてピントが合わないのか、分からない。

s-17年8月9日 (4)    s-17年8月9日 (5)

2匹並んで。  羅臼で見たオショロコマとは違う。 赤の色が弱い。

s-17年8月9日 (6)

摩周湖の色も、ここまで青くはないけど、濃い所が似てるでしょうか。

大雨の時は、摩周湖の水は増えないで、こっちの伏流水が増えるのか。
どんな関係があるのでしょう。

【道の駅】         パパスランドさっつる

          ※ ここは清里町。  岡崎朋美の出身地。

s-DSCF4352ppp.jpg

【明日の予定】    川湯、和琴半島、美幌峠かな。

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養老牛温泉の駐車場に着いた。
運転席から出た時、ボ~ボ~ッって聞こえた。

これがきっと、シマクフロウの鳴き声だ。
動画を撮った。 4回鳴く分。

ネットで確認したら、シマフクロウだった。
近くのからまつの湯には何度も来てたけど、今回が初めて。

今日は、ヒカリゴケを見た。
何度見ても、不思議な光。

北日本にあるという所は、何ヶ所も。
実際に行ってみたら、ちゃんと見えない所が多い。

今日のは、美しさで全国トップクラスかも。
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標津(しべつ)のカリカリウス遺跡にある。
ポー川史跡自然公園の中。

s-17年8月8日 (1)    s-17年8月8日 (2)

森の中なのでクマがいる。

s-17年8月8日 (3)

ここが、ポー川史跡自然公園。

s-17年8月8日 (7)

右から歩いて左上に。

s-17年8月8日 (8)

ビジターセンターで300円を払って、出発。  昔の学校も。

s-17年8月8日 (9) s-17年8月8日 (10)

ここから湿原に入っていく。

s-17年8月8日 (12)    s-17年8月8日 (11)

標津湿原。  目的地は、右の森の中。   少し高い。  タチギボウシは終わりの季節。

s-17年8月8日 (13)    s-17年8月8日 (14)

ツマトリソウに小が付いた。  ツマトリソウはこんな花。(磐梯山)

s-17年8月8日 (15)

森に入って、ポー川を渡る。

s-17年8月8日 (16)    s-17年8月8日 (17)

広場に出た。   この辺は土地が低いから、家の跡はない。  
草の使い方を1つ紹介。

s-17年8月8日 (18)    s-17年8月8日 (19)

左写真の道を行って、丘の上に上がった。


s-17年8月8日 (20)    s-17年8月8日 (21)

あの復元住居の中にある。   家は右のように使う。  真冬も、これで乗り切る。

s-17年8月8日 (22)    s-17年8月8日 (23)

この中に。

s-17年8月8日 (27)

光が差し込む方から見える、とある。

s-17年8月8日 (24)

家の中の真ん中にある。  炭を燃やした後か。

s-17年8月8日 (28)    s-17年8月8日 (29)

こうです。  暗闇に浮かび上がる。
ヒカリゴケと云うから、コケ。   レンズのようなのがあって、光を反射させている。  不思議。

s-17年8月8日 (25)

ここに、持ってきたのではない。   どうしてあるかは分からない。
自分が根室にいたとき、この場所にほんの少しだけあった。

予想だけど、昭和50年頃は羅臼のマッカウス洞窟にいっぱいあった。
近くまで行って見学出来た。(今は出来ない)

見学者の靴にヒカリゴケが付いた。
その後、ここに来て中に入った。  靴から落ちた。  ほんの少しで十分。

s-17年8月8日 (26)

下は、明るいレンズで撮影。  ちょっと違いますね。

s-17年8月8日 (4)

これは、写真の質はよくないけど、望遠。

s-17年8月8日 (5)

ホタルの輝きに似ている。
苔だから、感想はよくない。   ちょうどいい湿気があるんでしょうね。

s-17年8月8日 (6)

この後戻る。   赤い実がなって秋の気配。

s-17年8月8日 (30)

イタチの糞か。  どんな姿勢でしたら、このように立つんでしょう。

s-17年8月8日 (31)

花の季節は終わった。   短い夏は間もなく終わる。   向こうに、標津町の市街地。

s-17年8月8日 (32)

なんの糞でしょう。   あれを食べてますね。  クワの実。   美味しい実だ。 

s-17年8月8日 (33)

ツリガネニンジン。  シャジンと呼ぶようにすればいいのに。  モイワシャジンとかはあるけど。

s-17年8月8日 (34)    s-17年8月8日 (35)

ビジターセンターを少し見学。
今回はヒカリゴケなので、触れない。

いつか、ここに住んだ人たちは、どこから来てどこに行ったのか。
そんなことが知りたい。

s-17年8月8日 (36)

左下は大きい。  そう云えばいつだか紹介したクマは、標津町でつかまえた。 

s-17年8月8日 (37)

はく製。   爪は毛の中まで。  大きい。

s-17年8月8日 (38)    s-17年8月8日 (39)

遥か昔、糸魚川からこの地に、ヒスイの勾玉(まがたま)が来ていた。
右は、糸魚川で自分が拾ったヒスイ。  似てますね。

s-17年8月8日 (40)      s-17年8月8日 (41)    s-17年8月8日 (42)

この後、福住で天ぷらうどんを食べた。  火曜日なので、安く食べられる。
そして、中標津で買い物。

停泊できる場所を忘れて、養老牛温泉の駐車場に。
それが良かった。

車から出たら、変わった声が聞こえた。 直ぐに、シマフクロウだと思った。
30秒ほどしたら、また鳴く。

カメラを持って来て動画を撮った。

2分49秒の中で、4回鳴きます。   遠いので、耳を澄まして。
どうして聞こえたかは、下で説明。



いつかは聞きたいと思っていたので、良かったです。

ヒカリゴケの復元住居は、雪でつぶれたらお終い。
鉄柱で、中から補強したらいいのではと。

また数年後、見に行きますね。

【停泊場所】  養老牛温泉駐車場。

【明日の予定】  からまつの湯、裏摩周、など。

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見たい見たいと欲を出すと、見るのは難しい。
そうなんだけど、知床五湖と岩尾別温泉の方に行ってみる。

途中どこかで釣り。
食べて美味しい、見て美しい、ヤマベが期待できる。

岩尾別温泉にも入って。
知床峠では、羅臼岳が目の前だ。
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羅臼側の方が、半島の先の方まで行けると分かりますね。  昨日は相泊のもっと上まで。

s-17年8月7日 (1)    s-17年8月7日 (2)

知床五湖には行かない。 クマ探しと釣り。

s-17年8月7日 (3)

9時過ぎに出発。   熊の湯の前。  いい天気だ。

s-17年8月7日 (21)ppp 

あれ、ガスだ。 雲かな。

s-17年8月7日 (22)

知床峠は霧雨の中。  何も見えない。

s-17年8月7日 (23)

大きな谷。   岩尾別川が流れている。   上流に岩尾別温泉。

  ※ ここは昔、岩尾別村。  横綱大鵬が、子どもの頃住んでいた。  樺太から引き揚げて来て。
      氷雪の門(稚内公園)  日本最北の地 宗谷岬 ~稚内市~  幼い大鵬が運命の分かれ道にいた日  他  (2010/8/21) 

s-17年8月7日 (24)

川のそばに駐車場。  少し寝た。  1㌔程上流で釣ることになる。

s-17年8月7日 (6)

右に行って、岩尾別温泉。  最初は、左に。

s-17年8月7日 (25)

簡単には出て来てくれない。  クマのこと。 車が何台も停まっていたら、近くにいる。

s-17年8月7日 (27)

右を見たら、シカが数頭いた。  帰りに撮る。

s-17年8月7日 (29)

右に曲がってそのまま真っ直ぐ行けば、カムイワッカ湯の滝。
ずっと手前のビジターセンターから、シャトルバスが出ている。  車で行ける時期も。  ※  最後に紹介。

曲がって向こうに行けば、知床五湖の駐車場。  見える道。  ※ 五湖も最後に紹介。    

s-17年8月7日 (30)

駐車場で引き返した。  シカです。  向こうに2頭いる。

s-17年8月7日 (4)

シカがのんびりしているということは、近くにクマはいない。

母親と2頭の子供。  右の子供に、小さな角が見える。 オスですね。
人や車には慣れてるので、逃げない。  落ち着いている。  石をぶつけられたことはない。

3頭は同じ方を向いていない。  意識的にでしょうか。

s-17年8月7日 (5)

戻って、左に行ったら岩尾別温泉。

s-17年8月7日 (31)

直ぐにこの場所。  帰りに、ここに車を停めて釣る。  以前も釣った。
嫌な思い出があるので、忘れない。  何かって、ヘビを踏みそうになって、わ~~って。

s-17年8月7日 (32)

深い森を走ると、見えてきた。

s-17年8月7日 (33) s-17年8月7日 (34)

あれ、やってる雰囲気がない。  地の涯(はて)、岩尾別温泉。  地の涯の果てか。
車はみんな、羅臼岳登山者の。  右に、登山口。

s-17年8月7日 (7)    s-17年8月7日 (9)

露天風呂もやってない。  温泉楽しみにしてたのに。  ※ 最後に以前のを紹介。

s-17年8月7日 (8)

戻って釣り。  熊には十分に注意して。  時々、キョロキョロ。

ここは淡々と流れてる。  魚がたくさんいると、ここでも釣れる。  少ない時はいない。

s-17年8月7日 (10)

ここは水が落ちている。 落ちた少し右にいる。 ここにいなければ、どこにもいない。

s-17年8月7日 (11)

すぐに釣れた。   ヤマベ(ヤマメ)。  15㌢ほど。  美しい。  輝いている。
   ※ 川魚で美しいのは、他にはイトウ。

s-17年8月7日 (12)

ここにもきっといる。

s-17年8月7日 (13)

5回ほどエサを流したら、来た。   オショロコマ。  全て、ヤマベよりは下。  比較されたらつらい。

釣りはこの後少しでやめた。 車から遠ざかるのは危険。  昨日の7匹があるので、十分。

竿はたたむと20㌢ほど。  釣りのジャケットに入っている。 
釣る時は、それを着たら準備完了。

s-17年8月7日 (14)    s-17年8月7日 (15)

海はすぐそこ。 あそこの駐車場で来る時寝た。

s-17年8月7日 (35)

知床峠は、この状態。

s-17年8月7日 (36)

ところが、上から2分ほど走ってこの状態。  雲から出た。 羅臼岳が拝める。
あの山に、今何十人かいる。  雲の中では、大変だ。 熊にあったら、もっと大変。

変わったバイクが行く。

s-17年8月7日 (28)

羅臼の空は晴れ。 中央の谷に、羅臼の市街地。

s-17年8月7日 (26)

車載カメラで。

s-17年8月7日 (37)

一宮のSさんも自分と同じように走っていた。

今晩も宴会。  
オショロコマの鍋。  川魚なので、少し味噌を入れた。 三平汁のつもりでいたが。

コンブなどでだしを取ったこともあって、美味しかった。

s-17年8月7日 (16)    s-17年8月7日 (17)

こっちはから揚げ。 オリーブオイルで。  自分はこれしかない。
ポン酢で食べた。  骨も何とかやわい。  川の幸だ。

s-17年8月7日 (18)    s-17年8月7日 (19)

昆布巻きとサラダは、Sさんが。  揚げ物がある時は、豆腐がいい。

s-17年8月7日 (20)

クマは見られなかったけど、いい一日でした。
いつかまた行ってみます。  

遅い時期の方がいいでしょうか。 サケが来る頃。

【記事の紹介】   カムイワッカ湯の滝  知床五湖  岩尾別温泉 ~斜里町~  他  (2011/8/27)

【今日の歌】     岩尾別旅情

さとう宗幸



倍賞千恵子



【停泊場所】     羅臼港

【明日の予定】     中標津方面に。  途中ヒカリゴケがある。 写真を撮りなおすか。  標津でうどん。

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どんな動物に会えるでしょう。  それが楽しみ。
クマに会いたいけど、近くはいや。 遠くから見たい。

番屋の人と話せるかも知れない。
話せたら、自分の知らない世界が分かる。

オショロコマは、どの川にもいる。
少しだけ釣ってみる。

一宮のAさんがやって来て、晩は2人でお酒になった。
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          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

ウトロ側は、カムイワッカの湯までしか行けない。
羅臼側は、海岸線をどこまでも歩ける。

今日は、印まで。   使われている番屋の一番奥。

s-17年8月6日 (1)    s-17年8月6日 (2)

黄色の〇は相泊。  そこから、2㌔程歩いた。  以前、観音岩のある赤〇まで行った。

                          相泊から知床岬に向かって歩く~羅臼町~  他  (2011/9/10)

s-17年8月6日 (3)

相泊(あいどまり)のはるか手前から。    観音岩は、右の突端のかげにある。

s-17年8月6日 (5)

相泊から歩く。    網を洗っている。

s-17年8月6日 (6)

相泊港。  天気がいいから、朝 船が出ている。

s-17年8月6日 (7)

正式な道ではない。    ナンバーのない車が走ってもいい。

s-17年8月6日 (8)

番屋が点々と現れる。

s-17年8月6日 (9)

天気がいいから昆布干し。

s-17年8月6日 (10)    s-17年8月6日 (11)

こっちにも。   昆布は高いから、仕事のできる天気の日はいそがしいほどに。

s-17年8月6日 (12)    s-17年8月6日 (13)

家族総出で干している。  今は夏休み。  子供たちも。
こんな時は、話しかけない。  挨拶だけは、必ず。

s-17年8月6日 (14)

先に進む。   オジロワシとかは、飛んでない。

s-17年8月6日 (15)    s-17年8月6日 (16)

写っていないが、写真の左の方に五右衛門風呂がある。  以前この家の人と話したことが。

  ※ 余談  写真に、オイルの入れ物が並んでいる。(多分オイルかなと)
        実は夕方、今日も熊の湯に行った。

        小さな子がいて、その子は熱くて入れない。
        脱衣所に、オイルの入れ物があった。  30㍑。

        一緒にいたおじいちゃんが、そこに湯を入れた。 水を足した。
        小さな子は、その中に膝を曲げて入った。

        ミニドラム缶風呂だった。
        いい顔して入った。   大人はみんな、いい風景だとながめた。

s-17年8月6日 (17)

最初の川。   カモイウンベ川。  橋が壊れている。   釣り人が見える。 カラフトマスを狙って。  

s-17年8月6日 (18)

人の気配が無くなった。 クマは、家の陰から急に出て来るかも知れない。
テトラの向こうにいるかも知れない。

最初に見える瞬間は、黒いかたまり。
熊よりこっちが先に気付かなければならない。

クマの活動は朝と夕方が活発。 今の時間はそれほどでもない。
それでも用心して、スプレーをリュックのポケットに入れた。

s-17年8月6日 (19)    s-17年8月6日 (20)

クマは、崖を下りては来ない。   川のある沢沿いを歩いてくる。
フキがあったり、食べ物がある。

s-17年8月6日 (21)    s-17年8月6日 (22)

この中で昆布を干す。   草が生えてるから、使ってないのか。

s-17年8月6日 (23)

2番目の川。  さっきのよりは小さい。

s-17年8月6日 (24)

羅臼は、住宅地だろうがどこだろうが、50㍍山に入ればクマがいると云われる。 
上流での釣りは要注意。   地元に人に、気をつけるんだよと云われたことが。

s-17年8月6日 (25)

船があった。  

s-17年8月6日 (26)

さらに行く。  右の突端までは、ここから2㌔ちょっとか。

小さく人が見えた。

s-17年8月6日 (27)

コンブだ。

s-17年8月6日 (28)

仕事をしている。
この後、男の人と話した。

ここが、一番奥の番屋。  今年が最後だという。
クマは2度見たと。  手前の川沿いから出てきたのを。

s-17年8月6日 (29)    s-17年8月6日 (30)

戻ることに。

s-17年8月6日 (31)

ガス(濃い霧)で、国後(くなしり)島は見えない。

s-17年8月6日 (32)

2番目の川。

s-17年8月6日 (33)

1匹、引っかかってきた。 魚は少ないので、最初の川に。

s-17年8月6日 (34)

最初の川の河口で釣ってた人。  竿がしなっていたので行ってみた。
今日2匹目。   笑顔。  カラフトマス。

s-17年8月6日 (35)

自分は、この辺りで釣った。

s-17年8月6日 (36)

オショロコマ。   地元ではイワナと呼んでいる。  
ヤマベ(ヤマメ)の方が美味しいので、誰も夢中では釣らない。

s-17年8月6日 (37)

7匹釣れてお終いに。

s-17年8月6日 (38)

子供たちがいた。 五右衛門風呂に入ってるかいと聞いた。
入ってるよと、男の子が言った。

s-17年8月6日 (39)

高校生が2人いた。 海に入っていたので、何してるのと聞いた。
船を待ってると言った。   漁の船ではなく。

このコンブは、乾燥機で乾かしたのを、一旦湿らせている。
明日天気が良ければ、最終的に天日干しする。

最後にお日様に当てるのが大事なよう。

上に見える高校生は、はにかみながら話した。 若い時の、渡哲也のように。
いい青年になる雰囲気。

s-17年8月6日 (41)    s-17年8月6日 (42)

2人と別れて歩き出した。  遠くから船が来た。

s-17年8月6日 (43)    s-17年8月6日 (44)

急いでいるのか。  いつもこうなのか。

s-17年8月6日 (45)    s-17年8月6日 (46)

船は向きを変える。   尻の方から引っ張り上げる。
高校生は、ロープを持っている。  それを船に引っ掛ける。

それをするために、待っていた。

s-17年8月6日 (47)    s-17年8月6日 (48)

曲がったら、相泊港。

s-17年8月6日 (50)    s-17年8月6日 (49)

カモメが群れ飛んだ。

s-17年8月6日 (51)

車に戻ったら、フロントガラスにメモ書きが貼ってあった。
一宮のAさん。  羅臼港にいるという。

今日は、番屋の人と話せたのが良かったでしょうか。
動物は天気が良かったので、どこかでお昼寝。

【その他】  晩は、私の車で軽く宴会。 
       Aさんが持ってきた酒は、増毛の酒。 会社に行ったことあるので分かった。

       ホタテのバター焼き。  美味しかった。  これもAさん。 半分食べて写真。
       自分の釣った魚は、明日食べる。 2人で。 唐揚げと三平汁か。

s-17年8月6日 (53)  s-17年8月6日 (52)

【停泊場所】    羅臼港

【明日の予定】  クマが見れないので、ウトロに行ってみるかなと。
         以前見たとき、もう十分と思ったけど。

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朔北(さくほく)と云う言葉がある。
意味は、都から最も遠い、北の辺境の地。  こんな感じ。

知床半島の一番奥にある町が羅臼。
昔は、文明の足音は、はるか遠くにしか聞こえなかった。

そんなことで、朔北の地と云えば羅臼に。
今年も行ってみる。    
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根室・羅臼の前の海は、オホーツク海。   せまく、根室海峡とも。
真ん中辺りに、ロシアとの国境。

国境の手前は、ホタテはパラパラ。 国境の向こうは、重なっている。
だから昔、レポ船があった。  この船については、下の記事の最後の方に。 涙香(ルイカ)岬関係。

      日本最東端の駅 東根室駅  明治公園  涙香岬  他 ~根室市~   他  (2010/9/2)

s-17年8月5日 (1)

羅臼。   熊の湯の位置。   ずっと行くと、知床峠。

s-17年8月5日 (2)

根室を出る。   途中、国道から離れ原野を走る。

s-17年8月5日 (20)

ここで牛を飼う。  木が残っている。  クマはここにいる。

s-17年8月5日 (21)

国道に出て、風蓮(ふうれん)川を渡る。  左が上流。  
昔、この上流一帯で釣りをした。   狙うのは、イトウだけ。 

2年間、何度も通った。   釣れたのは、6匹ほど。  大きくても、たった60㌢。
80㌢を越えたら、大物。

s-17年8月5日 (23)    s-17年8月5日 (24)

別海町の尾岱沼(おだいとう)の市街地の手前。  道の駅おだいとう。

s-17年8月5日 (25)

北方領土に向かって叫んでいる。   帰って来いって。

s-17年8月5日 (7)    s-17年8月5日 (8)

尾岱沼の市街地の入り口。  トラックとバイクがぶつかったのか。
少し前、救急車が走って行った。   人がいっぱい出てた。

s-17年8月5日 (26)    s-17年8月5日 (27)

少し走ると、マラソンの人が。   練習。  合宿で来ているよう。   ここは涼しい。

s-17年8月5日 (28)

右に行くと野付半島。  木の立ち枯れが珍しい。
      消えゆく風景「トドワラ」  幻の歓楽街「キラク」 ~別海町~  他  (2011/9/11)

s-17年8月5日 (29)

標津(しべつ)町。
北海道には、福住と云うそば屋さんがいっぱいある。  ここは、その総本店。

   ※ 支店はみんな美味しいとは限らない。
     弟子屈(てしかが)店なんかはひどい。 スープがぬるい。 

かしわそばと天ぷらうどんが、特に好き。

s-17年8月5日 (30)

普通のかしわ。  鶏肉。  
  
  ※ 釧路の竹老園は、親鳥を使っている。 肉が固い。 そっちの方が好き。
        竹老園東屋総本店は、明治の味を引き継ぐ老舗。  和風庭園。~釧路市~ 他 (2013/8/31) 

器が大きいのが特徴。  美味しい。

s-17年8月5日 (10)    s-17年8月5日 (9)

知床半島に入った。   スノーシェルター。
冬は除雪しても、30分もしたら雪が吹きだまって、走れない場所が。

そんな所は、トンネル。   除雪しなくていい。

  ※ 羅臼は風が強い。 道の上を、5㌢くらいの石ころが、転がってるのを見たことが。

s-17年8月5日 (31)

羅臼の道の駅に着いた。   駐車場は狭い。   
港の方に泊めても、文句は言われない。  細かなことは、云わない。

s-17年8月5日 (32)

正面に、国後(くなしり)島が横たわっている。   ロシアの人達が住んでいる。

s-17年8月5日 (11)

ほぼ全体。

s-17年8月5日 (12)

北の方に爺々(ちゃちゃ)岳。   小町がかぶっているのに、煮ている。(小町祭り。雄勝)
活火山。

s-17年8月5日 (3)

正面。

s-17年8月5日 (4)

港に巡視船。

s-17年8月5日 (5)

てしお、と読める。  この船はいつもここに。
得意技は、流氷を割ること。

50㌢なら、割りながら進める。  先端を乗り上げるように、船の重さも利用する。
70㌢とか厚く成れば、一旦下がって猛ダッシュ。

ロシア船を助けて、大きなニュースになったことが。

s-17年8月5日 (6)

道の駅にあった地図。

s-17年8月5日 (13)

熊の湯に入る。  正面に羅臼岳。  途中までしか登ってない。(ずっと昔)
クマが多いから、1人では不安。

s-17年8月5日 (33)

ビジターセンター。 何度か入っている。

s-17年8月5日 (34)

駐車場から。   川の向こうに。   熊の湯。

s-17年8月5日 (14)

左は男湯。 脱衣室の横に、露天風呂。   右は女湯。   脱衣室の隣に、塀で囲まれた露天風呂。

  ※ 女湯を一度だけ、覗(のぞ)いたことが。 間違い、見たことが。
        熊の湯温泉の掃除  一番風呂は気持ちいい ~羅臼町~  他  (2012/7/16)    
     
s-17年8月5日 (15)

橋の上から。

s-17年8月5日 (16)

女湯の脱衣室が見えてる。   右は、男湯の脱衣室の中。

地元の漁師さんも、数人いた。
湯温は、45~46度か。  熱い方だ。

湯の出てる所から離れたら少しいい。   不思議と、熱さには慣れる。
熱くないと、物足りなく感じてくる。

※ 温泉は、上で紹介した記事に。

s-17年8月5日 (17)    s-17年8月5日 (18)

戻っている。   〇の所を行くと、キャンプ場。  昔、クマが出たんだったかな。

s-17年8月5日 (19)

羅臼に来ました。
海岸沿いを歩くのが楽しみです。

【今日の歌】  オホーツクの舟唄(知床旅情) 倍賞千恵子



【道の駅】    知床・らうす

【明日の予定】   相泊(あいどまり)の向こうに。

                   ※ 晩は1人で宴会する。 車は、走る居酒屋だから。
          食べていいものは、釣った魚や採った山菜だけ。

          酒は買う。 サケは買ったらダメ。  宴会出来ますように・・・。

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根室市は若い時に16年間いた、懐かしい町。
それで、毎年来る。

今日は、納沙布岬と春国岱。   のさっぷ岬。  しゅんくにたい。
花と云うより、動物が見たい。

納沙布岬では、霧が無ければ北方領土(しま)が見える。
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          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

根室は、本土最東端。

s-17年8月4日 (1)

春国岱の赤〇を歩く。  近くの島が見える。

s-17年8月4日 (2)ppp    s-17年8月4日 (3)

動き出したのは2時過ぎ。
駅前の札幌ラーメンの店に。

200円で小ライスを頼んだ。 こんな風にきた。
そして味噌ラーメン。  昔ながらの味。  食べきれなかった。

s-17年8月4日 (32)    s-17年8月4日 (33)    s-17年8月4日 (34)

根室半島の北側の道を走る。

牛さんは、牛舎に戻る。   左に女性がいて、来いとかどうだとか指示している。
牛は先頭の牛に付いて行く。   先頭集団は、渡っている。

s-17年8月4日 (39)

国後島は、左に見えている。  

s-17年8月4日 (40)

北方原生花園。   アヤメとかは終わった。

s-17年8月4日 (28)

馬の放し飼いで、この状態が保たれ、花畑に。

s-17年8月4日 (12)

今日見たのは、ハマナスとフウロソウ。

s-17年8月4日 (15)    s-17年8月4日 (13)

木道の上にもいる。

s-17年8月4日 (14)

納沙布岬に来た。

s-17年8月4日 (18)

秋勇留島(あきゆりとう)   今日は見える。

s-17年8月4日 (16)    s-17年8月4日 (17)

本土最東端の食堂。  鹿児島県の長島の社長さんと、数年前、ここで食事をした。

s-17年8月4日 (19)

納沙布岬灯台。   昔、灯台の下で蟹釣りとかして遊んだ。

s-17年8月4日 (35)

北海道で最初に出来た灯台。  本土最東端の灯台。   本土最南端は、佐多岬に。
     佐多岬は、廃墟の岬からの復活。  北の神威岬、南の佐多岬と云われるのを目指して。~南大隅町~ 他 (2015/12/30)

s-17年8月4日 (36)    s-17年8月4日 (37)

灯台の裏から。   水平線上に、何となく島が見える。

s-17年8月4日 (20)    s-17年8月4日 (21)

知らない鳥ばかり。   こんなのがいる。    珍しいと云えば、エトピリカかな。4565796677_d075504674_z.jpg (以前の記事から)

s-17年8月4日 (22)

岬には、こんなのがいっぱい。

s-17年8月4日 (23)

歴史は勝った方が書くから、正確とは限らない。
根室市の学芸員さんが書いた文と思うけど、冷静です。  自信もって書けるのがいいですね。

s-17年8月4日 (24)

戻って来た。   温根沼大橋を渡って、根室半島から出る。

s-17年8月4日 (29)

春国岱に。

s-17年8月4日 (30)

ここは、鳥の楽園。

s-17年8月4日 (25)

見える所全部、春国岱。   水の部分は風連湖。  正面向こうに、風連湖は広く。

s-17年8月4日 (26)

首が長いからタンチョウかと思うけど、アオサギ。

s-17年8月4日 (4)

群で飛んだ。

s-17年8月4日 (5)

どっちに飛んでるか分かるでしょうか。   右ですね。  首を曲げて。  ツルは真っ直ぐ。

  ※ ツルに似てるからサギっていうのか。  詐欺。(?)

s-17年8月4日 (6)

これも。   この辺には、アッケシソウがあるのかな。   秋になったら赤く。

s-17年8月4日 (7)

100㍍手前で、エゾシカを発見。    
そこから話しかけて、20㍍まで近づいた。

話す内容は、何でもいい。   人に話すように。
どうして1人でいるの、とか。

話しかけるのは、どんな動物にも通用する。
リスでもキツネでも。  タヌキはバカなのか、話を聞こうとしない。

クマにも通用する。  写真家はそうしている。

s-17年8月4日 (8)

道は2つに分かれる。   どっちもすぐに通行止め。
海が荒れたとき、壊れた。

s-17年8月4日 (27)

ここが今晩のねぐら。   オジロワシやツルは見えなかった。   以前は見ているけど。

s-17年8月4日 (9)

この道を戻る。   下はクマは自由に歩けない。   ここは他の動物にとって安全。

s-17年8月4日 (38)

海の方を見ると、シカが何頭も見える。   10くらいか。

s-17年8月4日 (10)

海の向こうに、温根沼。  丘の上中央の少し左に、教員住宅。
昔は、その左に幌茂尻小学校があった。  自分はそこに、10年いた。

その後、市街地の花咲小学校に。  今年141年目。
自分がいた時に、110周年記念式典をした。

s-17年8月4日 (11)

戻る時、シカが飛び出してきた。
エゾシカは、道東全体で増えている。

s-17年8月4日 (31)

この後、市街地に戻って、買い物など。

車は、一部をちゃんとしたら、他が気になってきた。
少しずつ変えていきますね。

これですべて終わり、って日が来たら紹介します。
イメージは出来上がっています。

【道の駅】  スワン44ねむろ

【明日の予定】     羅臼に行く。   途中を。
         ※ 羅臼に行ったら、半島の先に向かって歩きたい。
           変わったクマが出没の情報。  川で釣りもできる。

         ※ 無料の熊の湯もあるし。

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これできっと生活しやすくなる。
そう考え、下の写真のようにしてみた。

また、必要なものだけをどこにどう収納するかに時間がかかった。
新しく造る部分は、大変でも楽しい。

市街地に出て戻る時、いつものタンチョウに出会った。
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道の駅は、根室半島の付け根にある。

s-17年8月3日 (1)    s-17年8月3日 (2)

赤〇でいつもタンチョウを見る。  市街地に出る時はいなかった。
夕方戻る時にいた。    どこかに遊びに行っていたのか。

s-17年8月3日 (3)ccc 

向こうは春国岱。   しゅんくにたい。   間は風連湖。

s-17年8月3日 (4)

首は美しい曲線に。

  ※ 別の場所で、3羽見た。  1羽は子供。   いつか撮ります。

s-17年8月3日 (5)

タンチョウは仲がいい。

s-17年8月3日 (6)    s-17年8月3日 (7)

ここ数日、こればかり。   寝不足。  終った時は、今日も明るくなっていた。
後の部分。  物を整理して、やっとこのように。

s-17年8月3日 (8)

この窓はいつも閉めていた。
今回、3分の2に板をはった。  今後、3分の1を開けて使う。

板に、壁紙を張った。  余ったのを上と下にも。

今まではカーテンがあった。  取った。
鏡の場所は、このようにした。

左のテレビは、BSが見られる。  

s-17年8月3日 (15)

下の右の部分は、変更なし。  本棚の部分は、変わった。  壁の使い方は、これから考える。

s-17年8月3日 (9)

後部は、この感じ。

s-17年8月3日 (16)

この壁ですね。   どうするか。  
DVDの機器はテレビが入ることになってるが、簡単には入らない。(地デジ・ワンセグ)

地図などの本は、ベッドの下に。
本は増やせない。 1冊増えたら、1冊捨てる。

s-17年8月3日 (14)

前の方。  変わったのは1ヶ所だけ。

s-17年8月3日 (10)

ベッドの方にあった、折りたたみのテーブルを、ここに付けた。
ここに座った人が使うため。

s-17年8月3日 (12)

生活の中心は、ここ。

パソコン前のじゅうたんは、お客さんが来た時だけ。
普段はこの上に、安いのを敷いている。

フクロウの暖簾があるけど、もう古い。
新しいのでいいのが見つかったら、変える予定。

パソコンの上のミニテレビはよく入る。  ワンセグだけ。

s-17年8月3日 (11)

絵は穂高かな。  この場所に何置くかは大事。 いつも風のある生活。

s-17年8月3日 (13)

今後ここにいろんなものを飾る。  探す楽しみが生まれた。

s-17年8月3日 (17)

慣れてきたのか、微笑むようになってきた。
いろんな表情を見せてくれるので、楽しい。  

いいのに出会えた。   

DSCF1786ppppp.jpg 

運転席上のバンクベッドは、下の記事に。
   北方園芸さんで野の花や高山植物を見る。 アポイキキョウ、カワラナデシコ、他。~旭川市~ 靴置き場と、リュック。 (2017/7/21)

根室は寒い。   朝晩、ストーブ。
半袖は自分だけ。  長袖だけの人も少ない。

一段落して、忙しさから解放。
車の中がすっきりして、気持ちもスッキリ。

まだまだ進化させていきたい。
変更があったら、また記事で紹介しますね。


【道の駅】   スワン44ねむろ

【明日の予定】   納沙布岬に行って来ます。

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                                                         (2008年4月~2010年9月までの
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雌阿寒(めあかん)岳は、百名山であり花の百名山。
今日は、メアカンフスマを見にいく。

この山には花の他に大きな魅力が。
上に行くと、巨大噴火口が見える。

活火山なので、今日噴火する可能性が0ではない。

車は、いらない物の整理をしている。
根室に行けば、道の駅で捨てられる。

未明に走った。
若い時に、16年いた町。
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摩周湖が見える。

s-17年8月2日 (1)    s-17年8月2日 (2)

阿寒湖は釧路市に。   今日の山は、足寄町に。

s-17年8月2日 (3)

野中温泉のそばに、公共の駐車場。   トイレ、水場あり。  
200㍍離れて、登山口。

針葉樹の中を歩き出した。   登山者をカウントしている。
動物も通るから、少し不正確(?)

s-17年8月2日 (6)

上に登山口。  花を探しながらで、3時間か。  

s-17年8月2日 (4)    s-17年8月2日 (5)

木の根の道。  階段。 

右の写真は何なのかと云うと、実は中央奥にエゾリスがいる。
何枚も撮ったけど、ちゃんと写らなかった。   望遠を準備する時間はなかった。

s-17年8月2日 (7)    s-17年8月2日 (8)

そしてハイマツに。   噴火したら、急いで下山と。   普通の表現。

s-17年8月2日 (9)    s-17年8月2日 (10)

上がってきた。   後は、ずっと景色がいい。   雌阿寒岳の魅力。

s-17年8月2日 (11)

あった。  最初に発見。   これがメアカンフスマ。  小さな花。
ここの他には、知床の方にもあるよう。

s-17年8月2日 (12)

ガンコウランの実。  カラフトルリシジミ他の、もしいたら見逃さないようにしている。
右はコケモモかな。

s-17年8月2日 (13)    s-17年8月2日 (14)

オンネトーが見えた。 水は、オンネトーブルー。  水の美しさは全国トップクラス。
早く登った人が下山。

s-17年8月2日 (15)

一日曇りの予報。  でも時々は青空。

s-17年8月2日 (16)

7合目。  注意の表現が変わった。   一目散に下山してください、とある。
噴火口が近い。

s-17年8月2日 (17)    s-17年8月2日 (18)

現れた。   元祖メアカンキンバイ。  どこでも見る。
この山で発見されて、この名前。  

雌阿寒岳は得した。   右は、メアカンフスマ。

s-17年8月2日 (19)    s-17年8月2日 (20)

オンネトーの全貌が見えた。  紹介したらいかなければダメかと、この時思った。
イワブクロ。  たくさんは無かった。

s-17年8月2日 (21)    s-17年8月2日 (22)

メアカンフスマ。  メアカンキンバイは少ない。   右は・・・。  調べてない。

s-17年8月2日 (23)    s-17年8月2日 (24)

数㍍前に、9合目。   右に噴火口。  音が聞こえる。

s-17年8月2日 (25)

男の人の方から来た。   あの人は、ロープを越えて端っこから見ていた。  度胸があるというか・・・。

s-17年8月2日 (27)

こうです。  底にはきっと亜硫酸ガス。  生きては帰れない。

s-17年8月2日 (26)

お! 見えた。   阿寒湖だ。   雲が激しく動くので、今がチャンス。  昨日はあそこにいた。
頂上だけ見えなかった。

s-17年8月2日 (28)

隙間から噴火口。   燕が飛んでる。  

  ※ そう云えば先日、平山で大きな燕を見た。  初めて。  ジェット機のように飛んでいた。

s-17年8月2日 (29)

右は崖。  メアカンフスマが見える。  他の植物はあきらめた、こんな厳しい所に。

s-17年8月2日 (30)    s-17年8月2日 (31)

崖沿いを登る。   間もなく。   右に、阿寒富士。

s-17年8月2日 (32)

頂上直下から。   上で見れないかも知れないので撮る。   こっちにも、大きな噴火口。

s-17年8月2日 (33)

雌阿寒岳は、活火山ですよと、強く意思表示している。
温泉街も見える。

s-17年8月2日 (34)

右の方から、ぐるっと来た。

s-17年8月2日 (37)

そして、こう。  この穴の中の岩は、過去に全部吹っ飛んだ。   それが山に転がっている。

水がたまったら、雌阿寒摩周。

s-17年8月2日 (35)    s-17年8月2日 (36)

見えました。  着きました。

s-17年8月2日 (38)

人気の山だから、平日でも人は多い。

s-17年8月2日 (39)

1499㍍。   阿寒湖は見えない。  ※ このように見える。 雄阿寒岳も。(以前撮影)

s-17年8月2日 (40)    s-17年8月2日 (46)

外輪山は、先に続く。   道はある。

s-17年8月2日 (42)

上の道を行くと、阿寒富士に。   ジグザグの登山道が見える。

s-17年8月2日 (43)    s-17年8月2日 (44)

頂上から見た噴火口。   この瞬間噴火したら、御嶽山と同じ。 

s-17年8月2日 (45)

少し休んで、下山開始。    いい風景だ。

s-17年8月2日 (47)

オンネトーが見えるこの場所で食事。   コンビニで買った。

s-17年8月2日 (48)    s-17年8月2日 (49)

一目散ではないけど、下山。  樹林帯に入ったので、ラジオの音を大きくした。
この後、無事に下山。

s-17年8月2日 (50)

オンネトーまでは2㌔程。

左がさっきまでいた雌阿寒岳。  右は、阿寒富士。

s-17年8月2日 (51)

遠くがオンネトーブルーの感じ。

s-17年8月2日 (52)

別の場所に来た。

s-17年8月2日 (53)    s-17年8月2日 (54)

いいですね。  以前ここに来た時、雌阿寒だけが夕日に染まった。  最初こう。 直ぐにこれに変化。(7年前)

s-17年8月2日 (55)

いい色だ。

s-17年8月2日 (56)

花が見られて、青空も出て、少しの間だけど阿寒湖が見えた。
満足です。

雌阿寒岳は、誰にとっても魅力的な山ですね。

【道の駅】    深夜まで摩周温泉。   その後、スワン44ねむろ に移動。 
                             ※ 根室の道の駅でゴミを捨てられるので。 未明に着いた。
          当初は、西別岳に登る予定だった。

【明日の予定】     車の中を落ち着かせる。  紹介出来るのを目指して。  

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自分は、彫刻家の佐藤忠良が好き。
だからと言って、彼の作品は手に入らない。

いつか気に入った作品に出会ったら買うと決めていた。
それが今日だった。

阿寒湖畔に来ている。
遊覧船に乗ってマリモを見た。

船からは、明日登る雌阿寒岳と、雄阿寒岳が見えた。
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道東に来ている。   印は、遊覧船の乗り場。

s-17年8月1日 (1)    s-17年8月1日 (2)

マリモ国道が通っている。

  ※ マリモ国道のお化けの話があるけど、まだブログに書いていない。 子どもは犯人を見ていた・・・。

s-17年8月1日 (3)

この駐車場にいる。

s-17年8月1日 (4)

ここから乗る。

s-17年8月1日 (6)    s-17年8月1日 (5)

遊覧船は左まわりで。

s-17年8月1日 (7)    s-17年8月1日 (8)

この船。  船の左に、鶴雅(つるが)。   
このホテルがあるために、阿寒のホテルのレベルが上がっていく。

湖の観光は成り立ってない所が多い。
でも阿寒湖は違う。

s-17年8月1日 (9)

出発しました。

s-17年8月1日 (10)

雄阿寒岳だ。 

s-17年8月1日 (11)

鶴雅の近くでお客を載せた。 
風があって、とうさんシャツが着にくい。

s-17年8月1日 (12)

沖にに来た。   中央奥に、雌阿寒岳が顔を出した。
百名山であり、花の百名山でも。  人気の山。   明日天気はいい。  行く。

s-17年8月1日 (13)

雄阿寒岳。   細い所に入って来た。

s-17年8月1日 (14)    s-17年8月1日 (15)

向こうに水の出口がある。 水は阿寒川になって。  右がその場所か。   魚が出ないように。

 ※ 紅鮭の陸封型がいるのかな。 ヒメマスのこと。 美味しい。   摩周湖にもいる。

s-17年8月1日 (16)    s-17年8月1日 (17)

戻って来た。

s-17年8月1日 (18)

阿寒湖はカルデラ湖。 
でも、雌阿寒岳が噴火したり、川を堰き止めたり、いろんなことがあって今。

カルデラ湖の割には浅い。   45㍍。
雌阿寒岳は左奥に見えている。

s-17年8月1日 (19)    s-17年8月1日 (20)

左の黒っぽい島に行く。   マリモを見に。

s-17年8月1日 (21)    s-17年8月1日 (22)

この島につくったのが面白い。 

s-17年8月1日 (23)

中国人が多い。

s-17年8月1日 (24)    s-17年8月1日 (25)

雌阿寒岳と雄阿寒岳。  伝説があるよう。

s-17年8月1日 (26)    s-17年8月1日 (27)

マリモ。  

s-17年8月1日 (31)

この様にいっぱいある。   ただ、自然の、マリモは見なかった。
見たいなって思うのを、忘れていた。

s-17年8月1日 (28)    s-17年8月1日 (29)

まんまる。    まんまるで大きいのが、阿寒湖の特徴。
小さいのは他にもある。   巨大でもまるくないのなら他にもある。

   鳥海マリモは巨大過ぎる。 獅子ヶ鼻湿原の湧水の中に。 怨霊の奇形ブナの森を通って。~にかほ市~ 他 (2017/6/12) 

s-17年8月1日 (30)

その場で回転してまるく。 転がって行ってまるくではないんだ。

s-17年8月1日 (32)

バスケットボールか。

s-17年8月1日 (33)    s-17年8月1日 (34)

最初はこう。

s-17年8月1日 (35)    s-17年8月1日 (36)

最後は壊れる。   壊れるのがなかったら、マリモだらけ。

s-17年8月1日 (37)    s-17年8月1日 (38)

外に水槽。  イトウもいるとあった。 見て分からなかった。
写真を調べたら、中央のがそれらしい。

s-17年8月1日 (39)    s-17年8月1日 (40)

この後は戻る。

s-17年8月1日 (41)    s-17年8月1日 (42)

雌阿寒岳の頂上付近だけが雲。   あっちからこっちを見るとこう。(7年前)

s-17年8月1日 (43)

乗った場所と違う、鶴雅の近くで降りた。

s-17年8月1日 (44)

船は出発地点に戻る。

s-17年8月1日 (45)

木彫りを見に行く。

s-17年8月1日 (46)

店はここ。   えぞりす。  いつもここ。

s-17年8月1日 (47)

ビッキさんの作品。  ※ 許可をもらって撮影。    どうしてあるかを聞かなかった。
        エコミュージアムおさしまセンター BIKKY アトリエ3モア  北海道命名の地 ~音威子府~  他  (2012/9/9)

店では、ある作家の作品を中心に見た。

いいのがあった。 女性の像。  手に持っていろんな方向から見た。
どこから見ても表情は崩れなかった。  いろんな表情が見つかった。

他に小さいのも。

s-17年8月1日 (48)    s-17年8月1日 (49)

帰り道、歌の説明。  今日の歌にしましょう。

s-17年8月1日 (50)

シマフクロウとエゾフクロウ。 作家の作品。  一点もの。   
エゾフクロウは手に持つといい表情をする。

右はブレスレット。  大きなまるいのには、細かな彫がある。
金属の黒っぽいのを、3つ小さめに変更。  

s-17年8月1日 (51)    s-17年8月1日 (59)    s-17年8月1日 (60)

女性の像はこれ。

s-17年8月1日 (52)      s-17年8月1日 (53)

表情が微妙に変わっていく。 魅力的な表情がいくつもなかったらつまらない。

s-17年8月1日 (54)    s-17年8月1日 (55)    s-17年8月1日 (56)

買ってもらえてうれしいと思ってくれたら、うれしい。
そんな表情だと、勝手に思って。

s-17年8月1日 (57)    s-17年8月1日 (58)

大きさ比べ。   女性の像の高さは、13.5㌢。

s-17年8月1日 (61)

女性の像はここに置くことにした。   両面テープでくっつけた。  後で少しずらした。 ちょっとだけこっち向きに。

s-DSCF1530ll.jpg

風を感じて爽やかな遊覧船の旅。
いい天気で、2つの山が見えた。

今日は、気に入った像(木彫り)に出会えた。
いい一日でした。

【今日の一句】   「 今が夏 湖面を蝶が舞う 」

【今日の歌】    マリモの唄、九条万里子



【停泊場所】    湖畔駐車場

【明日の予定】    雌阿寒岳に登る。

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今日は、朝まで車のことをやっていた。
2時間ほど寝て、氷のトンネルの記事を書く。

道の駅にある温泉に入って、阿寒に向かった。  
途中、何度か少し寝て。

阿寒でも車のことをして、居間の部分が完了。
今までは2人だったが、3人が座れるようになった。
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印は、湧別町の中湧別にあるチューリップの湯。  道の駅。
昼頃出発。   北見を通る。

s-17年8月1日 (1) 

北見駅前。   何度も来た町。  雨は続く。

s-17年8月1日 (6)

津別町の畑作地帯。  左は、麦でしょうか。  
雨が弱い時は大型機械で刈っていたけど、みんなやめた。

畑にはジャガイモやビートなど。  ビートからは砂糖。

s-17年8月1日 (7)

右に行ったら陸別。  極寒の地。  

s-17年8月1日 (8)

デントコーン。 家畜用のトウモロコシ。
クマが大好き。  座って食べる。  去年、食べ過ぎてメタボになったのが捕まった。  400㌔。

s-17年8月1日 (9)

道の駅 あいおい。  場所は津別町相生。
さびしそうなので、阿寒まで走ることに。  

s-17年8月1日 (10)

峠を越えて、釧路市。  阿寒は近い。

s-17年8月1日 (11)

阿寒湖畔の商店街。

s-17年8月1日 (12)

木彫りの質が高い。  見学は楽しい。

  ※ 中国の行方不明の女性は、ここの温泉街に来てから、そのあと足取りが分からない。
    札幌から阿寒に来た目的が分かっていない。

s-17年8月1日 (13)

窓際には本棚などが並んでいた。
車検撮る時に、どけてくれた方がいいと云われ、考えることに。

窓際にも1人座れるようにした。

古いテーブルの上に、新しい天板を。  
小さなテレビは、ワンセグだけ。  たいていの町で入る。

小さいから電気を食わない。 これがいい。
大きなテレビは電気を使う。  パソコンと両方一緒には、使わない。

考え始めてから、こうなるまで、20時間以上使った。
使わないものは置かない。 

s-17年8月1日 (2)

大きなテレビは、BSだけ。
パソコンの下の板は、スライド式。  自分で。

印刷機は使える。  山に登る時、地図を印刷。

大きなテレビの前のスピーカーはパソコンの音が出る。
小さなテレビの音は、パソコンの後にスピーカーが。

s-17年8月1日 (3)

横から。  この冷蔵庫は、以前からあった。
少し前まで、大きな冷蔵庫を使っていた。

若干調子悪く、へばりついた氷をドライバーで削っていたら、穴が開いた。
シューって何かが出てきた。 以来冷えなくなった。

それで今は、これを使っている。 
野菜、味噌、ヨーグルト、納豆などしか入ってない。

s-17年8月1日 (4)

下の方。

s-17年8月1日 (5)

※ 前はどうだかって、下でした。

    20151027090108273_20170801113816d93.jpg

  下の記事に詳しく。
    バンクベッドの改造が終わる。  2人宿泊可能な、走る山小屋に。~長岡市にて~ 他 (2015/10/25.26)

時間をつかったけど、やってよかったですね。

車は、走る山小屋、走る居酒屋、走る書斎、この順番でしょうか。
誰か遊びに来ないかな。

  ※ ここからあふれたものの整理がまだ。
    それにも、数時間かかるでしょうか。

バンクベッドで1人寝れる。
冬、灯油ストーブが使える。

この2つがあるため、写真のように変則的な形に。
何かを新しくするのは、面白いですね。

【停泊場所】    有料の駐車場。   公営。  410円。

【明日の予定】   阿寒湖畔を歩く。

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氷のトンネルが見たくて、今年は北上を早めていた。
7月の最終日曜日に祭り。

※ 余談  3日ほど前から車の中の改造。
      テーブルのある真ん中周辺をどうするか。

      自分の車は、2人しか座れない。
      それを3人にする。  本棚を取ってしまう。

      計画から始まるので時間がかかる。
      必要なものを買いに、2日前は旭川に戻った。

      やっとめどが立った。
      8月1日の記事で紹介。

      1日は、美幌方面まで。 阿寒に向かう。
     ※     ※     ※     ※ ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

氷のトンネルは、ウエンシリ岳のすぐ下に。

s-17年7月30日 (1)    s-17年7月30日 (2)

集合場所は、キャンプ場。  そこからシャトルバス。  2㌔程。

s-17年7月30日 (3)

9時間過ぎ、滝の上から出発。   5分ほどして、サクルー川を渡る。

  ※ 昔、国語の教科書に「五月になれば」のようなお話が載ってた。
    五年生。  教育出版だったか。

    その舞台はこの川。 挿絵(さしえ)は、橋から左上流を見た絵だった。
    魚釣りの話。

s-17年7月30日 (48)

真っ直ぐ行ったら、士別。  少し行って、右に曲がる。
ウエンシリ岳が見えている。  右の高い山。

s-17年7月30日 (49)

小さな峠を越えたら、西興部村。   にしおこっぺ村。   少し先で左に。

s-17年7月30日 (50)

ここで曲がる。  案内がある。

s-17年7月30日 (51)

途中、道の真ん中に大きなクマの糞があった。
帰りに写真と思っていたら、帰りにはつぶれていた。   クマの濃い地域。

s-17年7月30日 (52)

ここで左に。   ウエンシリ岳は、正面の山のもっと左。
中央登山口は右に行く。  登山道は、見える稜線にあるよう。

s-17年7月30日 (53)    s-17年7月30日 (54)

20台ほど車があった。
お金は一切かからない。  全部、西興部村のサービス。

s-17年7月30日 (7)

この先道が狭いので、シャトルバス。 
 
セトウシくんがいる。  今日は暑い。  時々、頭を取って息してた。  モー暑いって。

s-17年7月30日 (8)ppp 

自分は3度目。  以前は歩いた。  いつでも見学出来た時代。  事故があって1年に1回。

s-17年7月30日 (9)

ここが見学の基地。   以前、こうやってるときにクマが出たことがある。  中止。
 ※ きっとハンターが来てますね。 
   お巡りさんが来てたけど、ピストルではどうしようもないな。 

s-17年7月30日 (10)    s-17年7月30日 (11)

300㍍ほど歩く。  長靴がいる。

s-17年7月30日 (12)    s-17年7月30日 (13)

サンショウウオの子供がいた。 オタマジャクシとちょっと違う。

s-17年7月30日 (15)    s-17年7月30日 (14)    s-17年7月30日 (6)

この文を読むと、自分の責任で見学してもいいのかな。
見学する人がいるから、こう書くのか。

s-17年7月30日 (16)    s-17年7月30日 (17)

見えた。  雪の上に土や葉っぱ。

s-17年7月30日 (18)

暑い日が続いたからか、崩れている。

s-17年7月30日 (19)

出来のいい時は、トンネルは半円にになっていて、通れる感じ。
昔は、あたりまえのように入った。  しとしと水が落ちて。

テレビ局もいっぱい来ている。

s-17年7月30日 (20)

流れてくる空気が涼しい。   17度。   他より10度は低い。  気持ちいい。

s-17年7月30日 (21)    s-17年7月30日 (22)

動画。



下流を。

s-17年7月30日 (23)

場所を変えて撮る。

s-17年7月30日 (24)    s-17年7月30日 (25)

柵を越えて注意される人も。 ※ 2人いたのかな。 テレビ局とカメラマン。 観光客は守る。

崩れた前の部分と、後の間に亀裂が。  黒く見えている。 入ったら危険な状態。

s-17年7月30日 (27)    s-17年7月30日 (26)

右写真の中央右に、ウエンシリ岳の頂上が。 ちょっとだけ。

s-17年7月30日 (29)    s-17年7月30日 (32)

このお子さんは、冷たい水にさわりたい。  自分は別の所の雪の氷に。

s-17年7月30日 (33)    s-17年7月30日 (34)

写真がある。  以前のトンネル。  今年よりいい。

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説明。   複雑ではない。  谷間の雪が残って、下に川があって・・・。

s-17年7月30日 (37)     s-17年7月30日 (38)    s-17年7月30日 (39)    s-17年7月30日 (40)

最後にもう一度。  左の2人の女性は、ここに座ってずっと眺めていた。   目に焼き付くほどに。

s-17年7月30日 (41)

※ 下は9年前かな。   草は刈ってない。  草に濡れながら来た。

s-17年7月30日 (4)

この状態なら崩れない。   かまくらといっしょで。  石橋みたいだし。

s-17年7月30日 (5)

戻る。   右の女性はNHK。

s-17年7月30日 (42)    s-17年7月30日 (43)

クマの肉の缶詰も。
s-17年7月30日 (44)  s-17年7月30日 (45)

いもだんごは美味しい。  ジャガイモはどうやって食べても美味しい。  料理の幅が広い。

s-17年7月30日 (46)

この後、シャトルバスで戻った。

s-17年7月30日 (47)

天気に恵まれ、何よりでした。
近づくにつれ、予報がよくなっていった。

7月の末に北海道に来ていたら、再度見てもいいですね。
涼しさがもらえる、真夏の山奥でのひと時。

【道の駅】  かみゆうべつ

【明日の予定】   阿寒方面に向かう。   車の中の仕上げ。

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氷のトンネルの見学まであと2日。
場所は、西興部村のウェンシリ岳の麓。

今日は隣町の滝上(たきのうえ)町。
花と滝のまち。

陽殖園を見学の予定だった。
調べたら800円。

前回遅い時期に行って花は少ししかなかった。
それでも、当時の普通の500円。

それを思い出して行くのは中止。
錦仙峡(きんせんきょう)を歩くことに。
     ※     ※     ※     ※ ブログタイトル一覧は、右をクリック。 burogutaitoru656.jpg
          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

滝上町は、紋別市の隣町。   右地図にウェンシリ岳が見える。

s-17年7月28日 (1)    s-17年7月28日 (2)

赤〇から印まで、川沿いの遊歩道を歩く。

s-17年7月28日 (3)mmm 

道の駅たきのうえ。  おとぎの国の雰囲気。

s-17年7月28日 (4)    s-17年7月28日 (5)

左に行く。

s-17年7月28日 (6)    s-17年7月28日 (7)

滝上町の市街地の半分は、峡谷沿いにある。    〇から〇まで歩く。

s-17年7月28日 (8)

ホテル渓谷。   とんがりぼうし。 右側の遊歩道を行く。

s-17年7月28日 (9)

蚊が多い。  群れ。 10秒間カメラを構えていたら、必ず刺される。
今日の写真は、全て一瞬でパチリ。   帽子で追い払いながら歩く。

s-17年7月28日 (10)

弘法大師の向こうに滝。  全部に名前がある。

川は渚滑川。  元々、この川は釣っても放す川。   キャッチ&リリース。
自分は本流で釣ったことは無い。   支流の山奥でヤマベを狙う。

クマがいる所に人は行かない。 自分はそこで釣った。 

s-17年7月28日 (11)    s-17年7月28日 (12)

時々お地蔵さま。 たまたまこれを撮った。  後で気づいたら、宇治にある寺。
    宇治を歩く。  興聖寺。  宇治上神社。  三室戸寺。  宇治十帖。~宇治市~  他  (2014/4/26)

s-17年7月28日 (14)    s-17年7月28日 (13)

ヒルガオでしょうか。  野の花は、誰の力も借りずに咲いている。
そう思って見たら、美しさが増す。   右は、?。

s-17年7月28日 (15)    s-17年7月28日 (16)

ハマナス。   右は、子どもの頃 盆花と呼んでいた。

s-17年7月28日 (17)    s-17年7月28日 (18)

カリンズ。   食べてみた。  甘酸っぱい。

s-17年7月28日 (19)    s-17年7月28日 (20)

何かいないかな~って見上げる。

s-17年7月28日 (21)

支流の滝は小さい。

s-17年7月28日 (22)

花畑が見えた。   うれしいぞ。

s-17年7月28日 (23)

自分にとっては、これで十分楽しめる。

s-17年7月28日 (24)

キキョウもある、何もある。   
個人の庭。 道が続いていたので、見させてもらって大丈夫そう。

  ※ こういう時、北海道では不安が無い。
    勝手に見てて怒鳴られることは無い。 基本的に、みんなおおらか。

s-17年7月28日 (25)    s-17年7月28日 (26)

ここのお家の庭のよう。  どれだけ勉強したら、つくれるでしょう。

s-17年7月28日 (27)    s-17年7月28日 (28)

何ユリでしょう。 調べてない。  もし巨大なら不気味。

s-17年7月28日 (29)

小さな発電所。  

s-17年7月28日 (30)

大地をえぐるように削って。

s-17年7月28日 (31)    s-17年7月28日 (32)

滝上の開発に貢献したアイヌだから、このように。
遥か昔から、北海道のどこにでもアイヌは住んでいた。

s-17年7月28日 (33)

春、あの山はシバザクラでピンクに染まる。  写真は、後ほど。  昔はよく見に来た。

    滝上、芝桜、満開。 (2008年5月18日)  ブログを始めたころ。

s-17年7月28日 (34)

虹の端。   昔、箱物やこんなのをいっぱい造った時代があった。  お金は消えて誰かに。
右の橋を渡って来た。

s-17年7月28日 (35)    s-17年7月28日 (36)

虹の橋。

s-17年7月28日 (37)

一番いい風景か。

s-17年7月28日 (38)

中心街は、もっと向こうに。   後で行くけど、昔あったエーコープがなかった。(改築か?)

s-17年7月28日 (39)

シバザクラは、このように。  美しさは、日本のシバザクラのベスト7くらいに入るでしょうか。
通りは、さびしい。

s-17年7月28日 (41)    s-17年7月28日 (40)

とんがり帽子が見えてきた。  この辺りだって、クマが出ることが。
近くの陽殖園の花畑には、クマよけの鈴をぶら下げて入る。

s-17年7月28日 (42)

今日は久しぶりに、滝上町を歩いてみました。
数人にしか会わなかった。

 ※ バンクベッド意外、収納はやり直し。  使わないものは捨てる。
   この記事を書いてる時は、車の中はごちゃごちゃ。

   携帯は行方不明。 誰かからの電話を待っている。 ここだよって教えてくれる。

【道の駅】     たきのうえ

【明日の予定】      車の中の改造。  テーブル周り。   車検を取りやすくするため。

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大雪森のガーデンは、上川町の高原にある。
ガーデンと大雪連峰の間には、広い牧草畑。

黒牛がのんびりと草を食んでいる。
これが北海道の風景と云う所に、大雪森のガーデンはある。

上野ファームは、花園の雰囲気。
こっちは、自然の中に花がある感じ。

どっちも、上野ファームの上野砂由紀さんによるもの。
彼女が手掛けると、レベルが1つ他より上になる。
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          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

上川町の山の中。 何ヶ所も案内があるので迷わない。

s-17年7月27日 (1)    s-17年7月27日 (2)

大雪高原旭ヶ丘。

s-17年7月27日 (3)

別の場所にレストランも。

無題 

進むと入り口に。   ※ 自分は、4ヶ所2200円の券を持っている。 上野ファームで買っていた。

s-17年7月27日 (41)

自然の中に花。 

s-17年7月27日 (38)    s-17年7月27日 (39)

花の名前は入り口前に、たくさんの写真で紹介している。   元気のいいバラ。

s-17年7月27日 (6)    s-17年7月27日 (4)

北海道の自然に似合いそうな花が多い。

s-17年7月27日 (9)    s-17年7月27日 (7)
 
オダマキの仲間ですね。   不思議な形。

s-17年7月27日 (10)    s-17年7月27日 (8)

遠くに畑。

s-17年7月27日 (12)

場所場所に、イメージがあるんですね。

s-17年7月27日 (13)    s-17年7月27日 (11)

木の根も利用。

s-17年7月27日 (14)    s-17年7月27日 (15)

奥に来たら、いっそう自然っぽい。

s-17年7月27日 (17)    s-17年7月27日 (16)

のんびり遊べる場所も。

s-17年7月27日 (18)    s-17年7月27日 (19)

戻ってきている。  曲がった道は、歩いて楽しい。

s-17年7月27日 (20)    s-17年7月27日 (21)

強い印象の花。   透明感。

s-17年7月27日 (22)    s-17年7月27日 (23)

いろんな表情の花。

s-17年7月27日 (25)    s-17年7月27日 (24)

ホタルブクロが見える。  花の高さは計算されて。

s-17年7月27日 (27)    s-17年7月27日 (26)

花の講習会でしょうか。  聞いてみたい。  学べる機会があったら、参加してみましょうか。
どんな考えで作るか、それを知りたい。

花をデザインする人は、まず自分をデザイン、でしょうか。 感じいいですね。

右は、エゾノキリンソウ。 標示があった。  背丈が低い。

s-17年7月27日 (29)    s-17年7月27日 (28)

自分は5時ころ入った。  人は少ない。  ※ 愛別の妹の所に寄った。 野菜が欲しくて。 それで遅れた。

s-17年7月27日 (30)    s-17年7月27日 (31)

自然の中で、こんな花畑に出会えることはあるのでしょうか。

s-17年7月27日 (33)    s-17年7月27日 (32)

上の右と下の写真は、ボケる部分をデザインしてみた。
遊び感覚だから楽しい。

s-17年7月27日 (34)    s-17年7月27日 (35)

出てきた。  左はレストランへの道。  右写真、道の向こうは畑。 

s-17年7月27日 (40)    s-17年7月27日 (42)

昨日は、正面の山に行っていた。  少し前まで見えていた。   黒い点は黒牛。

s-17年7月27日 (43)

「おいしそうだね」とほめたら、「なんのこと」って云われますね。   むずかしいもんだい。

s-17年7月27日 (36)    s-17年7月27日 (44)

大雪山。   カムイミンタラ。  広い花畑の中を、神々が遊ぶ。

s-17年7月27日 (45)

右方面。   ソバ畑。

s-17年7月27日 (46)

白い花の終わりかけか。  本州に行って、いろんなソバに化けるのか。  
牛もそうですね。  向こうで決まった日にちを育てたら、向こうの牛に。

  ※ 昔は1週間しか飼ってないのに、~~牛となってしまう時代があった。

s-17年7月27日 (37)

しばらく旭川から離れます。
30日、西興部村で氷のトンネルを見ます。

その後、道東に。  今年は花と動物を撮りたい。
20日頃には戻ってきます。 

【道の駅】    たきのうえ

【明日の予定】   滝上町内のどこか。  花畑があるけど・・。 

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姉夫婦が平山に行く。   一緒に付いて行くことに。
計画はお任せだから、自分は楽。

魅力は、花と風景のよう。
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最後は林道を走る。 地図の上から下って。

s-17年7月26日 (1)     s-17年7月26日 (2)

右の道の終点が、登山口。    ヒマラヤマが見える。

s-17年7月26日 (3)

頂上は、正面に見えてる右の方。   登山届けを書いて。  先客の車は、4台。

天気は完璧。 こんな天気、夏の間に数回。

s-17年7月26日 (4)    DSCF0420mmpppp.jpg

ゆっくり登って3時間か。   花を見ながら。

s-17年7月26日 (5)

花の名前は調べてない。  時間が無い。  晩に寝たら夜中起きれなかった。

イチヤクソウ。  左は、ゴゼンタチバナ。   花は直ぐに現れた。

s-17年7月26日 (6)    s-17年7月26日 (7)    s-17年7月26日 (8)

真ん中は、ユキノシタかな。

s-17年7月26日 (9)    s-17年7月26日 (10)    s-17年7月26日 (11)

せせらぎの音を聴きながら。   小鳥がうるさいほど。 いつもより大きく聞こえる。

s-17年7月26日 (13)

清涼の滝。   最初の滝は気づかなかった。

s-17年7月26日 (14)    s-17年7月26日 (15)

オトギリソウか。

s-17年7月26日 (16)    s-17年7月26日 (17)

雲を見つけるのは無理。

s-17年7月26日 (18)    s-17年7月26日 (19)

ここ、ちょっと危険。

s-17年7月26日 (21)    s-17年7月26日 (20)

キンポウゲのような花。   ※ 花の名前は、分かったら追記。

s-17年7月26日 (22)    s-17年7月26日 (23)    s-17年7月26日 (24)

右は、カラマツソウ。

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真ん中は、エゾフウロ。  右も。

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雪渓を渡って。  ※ 軽い簡易アイゼンを持っててもいいなって思った。 リュックに入れておくか。

エゾフウロに、チョウ。  シロチョウだけど、正確には別の名前のよう。

s-17年7月26日 (30)    s-17年7月26日 (31)

真ん中は、エゾノリュウキンカ。   ヤチブキとも。

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エゾコザクラ。   真ん中は花畑。       ウコンウツギの向こうに、雪渓。

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もう少ししたら、稜線に出る。    カラマツソウ。

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花はチングルマ。   終りの季節。

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この人はきっと、ナキウサギが出てくるのを待っている。

s-17年7月26日 (42)

ミヤマキンポウゲか。   小さいのは、メアカンキンバイ。

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頂上は左の方。   ただ、周辺はずっと平。

s-17年7月26日 (45)

ハクサンチドリ。   今日はこれだけ。     右は、アオノツガザクラだったか。 先日見た。

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向こうから来た。

s-17年7月26日 (49)

アオノツガザクラ。  チングルマの綿毛。   ミヤマリンドウ。

s-17年7月26日 (50)    s-17年7月26日 (51)    s-17年7月26日 (52)

ハイマツ。   途中何度か休んだ。 
旦那は若い時、30㌔の荷物をかついで、あっちの山こっちの山にと。   冬も。

s-17年7月26日 (53)

向こうは、ひまら山。    イワブクロ。

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真ん中と右は、ウスユキトウヒレン。

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尾根の分岐に来た。  旦那が、右に花を探しに行くと言った。

s-17年7月26日 (59)

大雪山連峰。  カムイミンタラ。  平山の頂上は、下の写真の左端。

s-17年7月26日 (60)    s-17年7月26日 (61)

向こうは、愛別方面。   走っていたら、とんがった山が見えた。

s-17年7月26日 (62)

向こうは、ヒマラ山。   行く。

s-17年7月26日 (63)

左と真ん中は、タカネシオガマ。 真上から見ると、違って見える。   いい花。   
右は、ウスユキトウヒレンにチョウ。 さっき見たのと、チョウの模様が違う。

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コマクサだ。   いっぱいあった。

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高山植物は、こんなガレ場に多い。    いろいろ咲いている。

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見えにくいけど、一面のコマクサ。   終わりの時期に。

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右から2番目が、ニセイカウシュッペ山。   登山道は、向こうから。  こっちから行けない。

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ミヤマリンドウ。   戻っている。

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向こうに頂上。

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右写真の蜂は、珍しいよう。 昔から日本にいる蜂。

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平山の頂上に着いた。

s-17年7月26日 (83)

向こうから来た。

s-17年7月26日 (84)

姉は頂上の先に行っていた。

s-17年7月26日 (87)

遠くに大雪ダム。

s-17年7月26日 (88)

向こうとこっちの間に、層雲峡。   右の〇に黒岳。  ロープウェイが見える。
     層雲峡から黒岳、そして北鎮岳に。  紅葉は今が盛り。 今年の初雪に出会う。~上川町~ 他 (2015/9/15)

左の〇に、トムラウシ。 数年前、たくさんの人が死んだ。

s-17年7月26日 (89)

上の写真の右の方。   愛別岳とかあるのかな。

s-17年7月26日 (90)

とんがった山。

s-17年7月26日 (91)

右向こうから来た。

s-17年7月26日 (92)

頂上で食事。   パンの袋が、〇ン〇ン。

s-17年7月26日 (93)    s-17年7月26日 (94)

戻る。

s-17年7月26日 (95)

姉がいい景色だね~とか言っている。 そこの下に、ミヤマリンドウ。

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雪渓を渡って。

s-17年7月26日 (98)

右に、エゾノリュウキンカ。   一気に下る。

s-17年7月26日 (99)

旦那がこれを見つけた。   アザミ。

s-17年7月26日 (100)    s-17年7月26日 (101)

1つ目の滝があった。  行雲の滝。   暑いので、タオルを濡らして首に巻いている。

s-17年7月26日 (102)

着きました。

s-17年7月26日 (103)

この後、当麻町で温泉に入って帰る。

s-17年7月26日 (104)

朝の7時半に出発して、戻って来たのは午後の3時。 
たくさんの花を見ました。   今年一番。

平山と云う名前がパッとしない。
花咲き山にでもしたらいい。  それほどの花たち。

【停泊場所】    姉の家の前

【明日の予定】    大雪 森のガーデン

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上野ファームが、北海道のガーデニングの聖地でしょうか。
観光客だけでなく、ガーデニングを学ぶ人たちも、遠くからやってくる。

今年も一度はと思って、行ってきた。
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場所は旭川市の永山に。  動物園が近くにある。

s-17年7月25日 (1)    s-17年7月25日 (2)

小さな山が目印。

s-17年7月25日 (3)

広い駐車場は、裏口側に新しく出来た。
下の写真は正面入り口。   入るとここに来る。  お店も正面入り口に。

花の写真がいっぱい。  名前はそこで覚えられる。

DSCF0410pppp.jpg 

入園料は800円。 安くない。  でもこの庭は、素人にはつくれない。

  ※ 美瑛の広い花畑などは、設計図が決まれば、植えるのは誰でもいい。

  ※ 北海道ガーデン街道があって、旭川・富良野・帯広に、8つのガーデンがある。
    そのうち4つが見られる、2200円の券がある。 自分はそれを買った。
    1ヶ所辺り、550円に。

下は、上野ファームのHPから。 園内図の左下が裏口。

kkkkmkkkk.jpg


上野ファームの魅力は何だろうと、それを撮ってみました。
こんな風に見えますよってことで。

s-17年7月25日 (4)

後の花は背が高い。

s-17年7月25日 (5)

セットで見るとこのように。

s-17年7月25日 (6)

1つの品種の花。

s-17年7月25日 (7)

花の一部。

s-17年7月25日 (8)

このように。

s-17年7月25日 (9)

色が混ざって。

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花と人が一緒もいい。

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すっと伸びて。

s-17年7月25日 (12)

これも。      花の状態はいい。

s-17年7月25日 (13)

花の名前は、覚えきれない。  

vvvcvvvccc.jpg 

山の上に上がって反対側に行ける。  今年から。 毎年どこかが進化。

s-17年7月25日 (14)

青い空と一緒が、北海道ガーデンのイメージ。

s-17年7月25日 (15)

広く見るとこのように。   何年もかかって。

s-17年7月25日 (16)

通路は網目のように。

s-17年7月25日 (17)

女性客が多いでしょうか。

s-17年7月25日 (18)

こんなの眺めていたら、花にうっとりしてくる。  

s-17年7月25日 (19)

広く見たり狭く見たり、その時々に。

s-17年7月25日 (20)

花の表情はみんな違う。

s-17年7月25日 (21)

これも別の魅力。

s-17年7月25日 (22)

後に、シラカバの林。

s-17年7月25日 (23)

野の花も、このように見える時が。

s-17年7月25日 (24)

ガーデンの魅力は、何なんでしょう。 自然を創り出してるのとは違う。

s-17年7月25日 (25)

向こうに池かな。

s-17年7月25日 (26)

おとぎの国。

s-17年7月25日 (27)

水があると生き物が。

s-17年7月25日 (28)

花の中に人。  それを見るのも好き。

s-17年7月25日 (29)

こんな風に見えるのを願って植えた。
それを想像して、写真に撮ってみました。

花の写真は難しい。 
自分は、本で勉強するというのをしていない。  考えてみるか。

【今日の一句】  「 上野ファーム 花に包まれて 花の匂いに包まれて 」

【停泊場所】    姉の家の前

【明日の予定】    平山に。

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※ 今は25日の午後2時45分。 やっと酒が抜けたかな・・。
  とりあえず写真だけ。

  上野ファームが5時までなので、行って来ます。
  姉の家に戻ってから、続き。

  26日は平山と云う山。   姉夫婦が行くので一緒に。  
  今までの山とは別の花。   それが楽しみで行くわけ。

ここからが、本題。 24日の記事。

晩にMさんの家に行くので、見学は少しだけ。
嵐山にある、北邦野草園。

自然に近い形で、道北の植物を育てている。
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場所は鷹栖(たかす)町になる。  でも、管理は旭川市が。

s-17年7月24日 (1)    s-17年7月24日 (2)

下に石狩川。   アイヌ関係の展示も。

s-17年7月24日 (3)

駐車場から、橋を渡って。    オサラッペ川。    河童のいそうな名前。
「オサラッペ川の河童伝説」なんて話があれば、面白い。

近くに、河童の里とか言ってる所がある。

s-17年7月24日 (4)    s-17年7月24日 (5)

資料館は最後に。

s-17年7月24日 (6)

アイヌの家。  チセだったかな。   フウロソウ。   花びらにしわ。  それが特徴。

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地図の左上に行く。   この森は、クマが出たことがあるよう。

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そこに来た.。

s-17年7月24日 (11)

エゾカワラナデシコ。   花の状態は良くない。   美しく咲いたらいい花。

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葉がのこぎりのようなので、ノコギリソウ。
このチョウなら、名前を調べようとは思わない。 シジミが可愛い。

s-17年7月24日 (14)

こうやって撮ると、説明しなくていい。

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オミナエシ。

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クサレダマ。   ひどい名前。   
腐れ玉かなと思った。   違った。   草連玉だった。  レダマ(連玉)という植物がある。

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ジャコウアオイ。

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ヤナギラン。

s-17年7月24日 (20)

木の名前。   エゾノコリンゴ。  どこで切って読むのでしょう。
エゾ ノコリンゴ。  エゾノ コリンゴ。  エゾノコ リンゴ。  エゾノコリ ンゴ。  エゾノコリン ゴ。

正解は、エゾノ コリンゴでした。  蝦夷の小林檎。

ペットボトルは、スズメバチを捕まえる罠ですね。

s-17年7月24日 (21)

キキョウ。  何キキョウなのかなと思うけど、ただのキキョウ。   それが名前。  変ですね。
魚と云う名前の魚。  みかんと云う名前のみかん。  そんなのあるかな。

つぼみの袋が、ポッと割れて花か。

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マムシグサの種。   膨らみ始めた。

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ガクアジサイかなと、思っていた。

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そして、資料館。

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下の左の石が、何に使うか分からない。
昔、この小さいのを自分は持っていた。    美瑛の畑で見つけた。

自分は、動物の皮とかに穴をあけるのかなと思っていた。
これは大きい。 細い部分は手に持つのか。

まるい部分を火の中に入れる。 適当に暑くなったら何かにくるんで湯たんぽ代わり。
想像。

右は、山菜とかの根を掘る。

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旭川地方にも、蛇紋岩があるのか。
下は、トウヒレンですね。   珍しく美しい。

早池峰山で見たトウヒレンは、ヤハズトウヒレン
     ハヤチネウスユキソウは、美しい花だった。  早池峰山は今、花畑。  ナンブトラノオ、他。~花巻市~ 他 (2015/7/27)

s-17年7月24日 (29)    s-17年7月24日 (30)

上の右写真。  ヒロハノヘビノボラズ。  広葉蛇上らず。  枝に刺(とげ)が多いそう。
こんな花(早池峰山 Wikipedia)

クロバナハンショウヅルは見たことない。  ミヤマハンショウヅルなら、少し前に
     ハヤチネウスユキソウは、早池峰の岩場に咲く孤高の花。 雨に濡れ、凛と咲いていた。 花の個性。~花巻市~ 他 (2017/7/2)

見学してても、早くビール飲みたいと思ったら、写真を撮るにも集中が足りなかった。
名前の札と花を一緒に撮ったり。

【その他】

Mさんの家の庭。 芝生は旦那が世話。  畑の世話は、奥様。
旦那様は、若い時から几帳面だったのかな。 そんな記憶は、まったくない。

s-17年7月24日 (31)    s-17年7月24日 (32)    s-17年7月24日 (33)

キュウリやナスはご馳走になった。

s-17年7月24日 (34)    s-17年7月24日 (35)    s-17年7月24日 (36)

シソもある。

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健康的な食べ物ばかり。   途中から焼酎。   九州の芋焼酎。   いつも。

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外国旅行の話もした。 どこかに行ってみたい。   どこがいいでしょう。
治安のいい所で。 ラトビアとかあっちもいいかな。  バルト3国でしたか。 ヨーロッパは怖い。 

M家はどこにでも行っている。

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遅くまで飲んだ。   美味しいお酒。   楽しいおしゃべり。

【停泊場所】    Mさんの家の前。

【明日の予定】     上野ファーム

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チングルマを見たかったら、裾合平(すそあいだいら)に行け。
そういうので、一度は行ってみるかと。

旭岳の麓の感じ。
ロープウェイの上の駅から、山に登らないで北に行く。

これがトレッキングという道。
花を探しながら快適。

チングルマを見るだけ見たら飽きた。
コマクサが見たくなった。
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          ( 写真の上にカーソルを置いて、open になってクリックしたら、一瞬に大きく。  再度クリックしたら、元に )

旭岳の少し北に。

s-17年7月23日 (1)    s-17年7月23日 (2)

急登は無いから、楽なコース。

s-17年7月23日 (3)

朝から晩まで歩けば、1周できる。

map_asahi.jpg

右の駐車場に、前日入った。   今朝は早い時間に満杯。   正面は有料。
ロープウェイに乗る。   往復2900円だったか、安くない。

s-17年7月23日 (13)    s-17年7月23日 (14)

出発。   見晴らしがいい。

s-17年7月23日 (15)

広く大雪山。   アイヌ語で、カムイミンタラ。    神々の遊ぶ庭。  神々の他に、クマも遊ぶ。
正面に旭岳。   北海道最高峰。  2290㍍。

s-17年7月23日 (16)    s-17年7月23日 (17)

横に行く。  たくさんの花が咲いている。  

s-17年7月23日 (18)    s-17年7月23日 (19)

まだ8時前。 久しぶりの山日和。   旭岳には、多くの人が登っている。  右の稜線を。

s-17年7月23日 (20)

自分はあっちに。 

s-17年7月23日 (21)

地図にあった分岐。  向こうに行けば、姿見の池。   帰りに行く。

s-17年7月23日 (22)

咲き終わったチングルマの綿毛。

s-17年7月23日 (23)

リンドウだ。    咲き始めたエゾリンドウか。   右は、エゾノツガザクラ。

s-17年7月23日 (24)    s-17年7月23日 (25)

雪渓を渡って。  

s-17年7月23日 (27)

ミヤマリンドウかな。   キバナシャクナゲ。     みんな背が低い。

s-17年7月23日 (26)    s-17年7月23日 (28)

この年配の女性は、15分ほど前戻って来た。
裾合平に行きたいが、距離がどれだけあるか分からない、不安で戻ったと云う。

あと30分だよと云ったら、元気に行った。 でもまた不安になって戻って来た。
帰って行った。

ナビで調べたら、あと400㍍程。
ここを下ったら分岐。 右に少し行って広く裾合平。

s-17年7月23日 (29)

チングルマ。  

s-17年7月23日 (30)

ゴゼンタチバナ。   見たのは1度だけ。   右はエゾコザクラ。   どこにでも。

s-17年7月23日 (31)    s-17年7月23日 (32)

分岐。   真っ直ぐ行ったら愛山渓温泉。   何時間も、クマのいそうなところを歩いて。
右に行く。   帰り、ここで食事。

s-17年7月23日 (33)    s-17年7月23日 (34)

5分ほど歩いて着いた。   一面のチングルマ。

s-17年7月23日 (35)

1つ1つの花も美しい。  雑草の花ではない感じ。 

s-17年7月23日 (36)

どこまで行ってもチングルマ。

s-17年7月23日 (37)

ずっと行けば中岳温泉。   行けばよかったか。   エゾのツガザクラ。

s-17年7月23日 (38)    s-17年7月23日 (39)

北の方。   旭岳より少しだけ低い山がいっぱい。  道はある。

s-17年7月23日 (40)

旭岳のこっち手前の熊ガ岳(2210㍍)   ※ 旭岳は2290㍍。
右の残雪は白鳥だよね、いや鶴かなって、登山客が。   カラス?

s-17年7月23日 (41)

チングルマは十分に見た。   別の花が見たい。   戻る。

s-17年7月23日 (42)

アオノツガザクラ。   たくさんは見なかった。

s-17年7月23日 (43)

少し前、あそこで弁当を食べていた。

s-17年7月23日 (44)

調べたらジムカデ。   今まで見たことあるかな。   ミヤマリンドウ。 色が鮮やか。

s-17年7月23日 (45)    s-17年7月23日 (46)

分岐に戻って向こうに行く。
7年ほど前旭岳に来た時、この道でコマクサを見た。   たった1株。   今日はそれを探す。

s-17年7月23日 (47)

少し早いけどエゾリンドウか。  黄色はミヤマアキノキリンソウ。   メアカンキンバイ。

s-17年7月23日 (49)    s-17年7月23日 (48)

向こうから来た。   夫婦沼。

s-17年7月23日 (50)

ずっと探しながら来たけど見つからない。
あきらめかけたその時だったと、云いたいときに、みつかった。

s-17年7月23日 (51)nn 

こうです。   コマクサ。   高山植物の女王様。  少ししかないと輝く。

s-17年7月23日 (52)

遠くにもあった。  ※ この時のために別のカメラを持っていた。
花の形が面白い。

s-17年7月23日 (53)mm    s-17年7月23日 (4)

旭岳。  地獄谷。  姿見の池。  イワヒゲ。   

s-17年7月23日 (54)    s-17年7月23日 (55)

この道を戻る。

s-17年7月23日 (56)

遠くに見えた。   色が濃い。

s-17年7月23日 (5)pp    s-17年7月23日 (6)

別の。   薄い色。  小さな株がいくつか。  増えている。  黄色はメアカンキンバイか。
右は、ハクサンチドリ。   道東の野原に咲いている。

s-17年7月23日 (7)    s-17年7月23日 (8)

空からお客様。

s-17年7月23日 (9)

白いのはワタスゲ。  チングルマの綿毛も。   左の方に黄緑は、ホソバノキソチドリ。 初めてか。

s-17年7月23日 (10)

戻ってきました。

s-17年7月23日 (11)

自分の車が見えた。

s-17年7月23日 (12)

今日は、チングルマを飽きるほど見た。
最後に、いろんな花を見た。
コマクサを探していたら、おまけがいっぱい。

いい一日でした。

【今日の歌】    平尾昌晃 霧の摩周湖       歌ってるイメージで作曲したでしょうね。

 

【停泊場所】  姉の家の前。

【明日の予定】     晩は旭川のMさん宅に。       市内のどこかを。

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明日は天気がいい。
旭岳の裾合平(すそあいだいら)に行く。 花が咲き乱れている。

今日は動物園を軽く見学することに。
全体でなく、北海道の動物だけ。

見学が終われば、旭岳のロープウェイの下まで行く。
朝行ったら、無料駐車場は満杯。

少しいそがしい1日に。
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旭山動物園は、旭川空港から近い。

s-17年7月22日 (1)    s-17年7月22日 (2)

一番高い所に東門。 そこの駐車場は無料。   いつもここから。

s-17年7月22日 (33)    s-17年7月22日 (34)

向こうには、鹿とシンリンオオカミ。

s-17年7月22日 (35)

鹿は増えている。  真夜中飛ばして走れない。  ぶつかったら大変。   この鹿はエゾシカ。 大きい。
ヒグマは待ち伏せして、鹿を捕まえる。

s-17年7月22日 (36)    s-17年7月22日 (5)

シマフクロウ。   中央右上に見える。   右写真、何しているのか。

s-17年7月22日 (37)    s-17年7月22日 (6)

野生のは見たことない。   アイヌ語では、コタンコロカムイでしたか。 村の守り神。

s-17年7月22日 (7)

タンチョウ。   道東に行けば、自然のが見られる。

s-17年7月22日 (38)

ここからガラス越しに見る。   去年は子供がいた。

s-17年7月22日 (39)    s-17年7月22日 (40)

近づいてきた。   驚かさなければ逃げない。

s-17年7月22日 (41)

毛づくろいをした。



北海道の動物が並ぶ。

s-17年7月22日 (42)

ワシミミズクでよかったかな。  時々、頭を180度まわす。
顔の下は胸とは限らない。   背中だったり。

s-17年7月22日 (9)    s-17年7月22日 (10)

めんこい。   エゾフクロウ。   浮島湿原で一度だけ。    顔が平ら。

s-17年7月22日 (11)    s-17年7月22日 (12)

ブッポウソウ。  仏法僧。 ブッポウソウって鳴く。 この鳥が鳴いてると、ずっと分からなかった。

s-17年7月22日 (13)

アカゲラ。   美しい。   木を突っついたら虫は驚いて動く。
キツツキは、「あ、うごいた」って分かる。   一目散に彫る。

s-17年7月22日 (14)

オジロワシ。   冬羅臼に行けば、いっぱいいる。    スケソ漁のおこぼれをもらう。

s-17年7月22日 (15)    s-17年7月22日 (16)

五右衛門風呂のような大きな巣をつくる。

s-17年7月22日 (17)

こっちはオオワシ。   黒っぽい中に、白の羽根。    オジロワシは茶色っぽい。

s-17年7月22日 (18)

顔のほとんどは、くちばし。

s-17年7月22日 (19)

あそこにシロフクロウ。

s-17年7月22日 (43)

なんか笑ってる感じ。       ※ 目が笑ってない。 鶴瓶といっしょ。

s-17年7月22日 (20)    s-17年7月22日 (44)

北海道には、冬渡って来るのかな。

s-17年7月22日 (21)    s-17年7月22日 (22)

ヒグマ。 少し若い感じか。

s-17年7月22日 (23)

何考えてるか分からない。   不気味。   近眼。
山にはこれがいるから、自由に登れない。

s-17年7月22日 (24)    s-17年7月22日 (45)

旭山動物園は、以前の混雑は無い。
動物園側では、このくらいでいいと思っている。

   ※ 旭山動物園は、何を考えているのでしょう。
     日本一の大きな動物園を目指してはいませんね。

     旭山動物園は様々なアイディアのなかで、いろんな取り組みをしてきた。
     根底に流れている考えは、動物園の存在意義をはっきりさせること、またそれとの戦い。

     それがあるため、少しでも住みやすい環境を、動物のためにつくった。
     全国にそれは広まった。

     今の園長のいる間に、旭山動物園は、大きな飛躍をする予感。
     「なるほど、そんな理由で動物園はあるのか」
     誰もが納得する考えを、旭山動物園は生み出すのではと。

     動物のことを考えたら、動物園は必要ない。
     この考えから、
     動物のことを考えたら、どうしても動物園はいる。

     そんな動物園を生み出せるのは、旭山動物園しかないような気が・・・。

     今の園長は坂東元(ばんどうげん)さん。 
     若い時の彼がいたから、今の旭山動物園は生れた。

     坂東さんは次の大きな一歩を考えている。 大きな夢を。
     そんな予感がします。     

s-17年7月22日 (46)

ここには、エゾモモンガ。  寝てる。 お盆頃の夜の動物園で見られる。

s-17年7月22日 (47)

今年の北海道では、自然の動物を30種見る。
上のことを目標にしてみましょうか。  30という数は、妥当なのか。  昆虫は除いて。

戻って来た。

s-17年7月22日 (48)

花野の野の花。

s-17年7月22日 (26)    s-17年7月22日 (27)

また夏は戻って、暑い一日。   大事な一日。
北海道の夏は、一瞬のように過ぎていく。

【その他】

道の駅 とうまにいたら、今年もこの車があった。
関西からやって来て、ナンの販売。

 s-17年7月22日 (28)pp

思い切った行動。  売れてるよう。 何度もお客さんを見た。   面白い車。

s-17年7月22日 (29)pp     s-17年7月22日 (30)

自分は右のを買った。  小さいのは試食のおまけ。   美味しい。
作ってる女性の方は、自分の親戚になる。   少し遠い。

s-17年7月22日 (31)    s-17年7月22日 (32)


【今日の歌】   わたしの城下町/小柳ルミ子        作曲の平尾昌晃さんが亡くなる。

     彼は、たくさんの曲をつくりましたね。  霧の摩周湖も。

私の城下町が圧巻。 



【停泊場所・明日の予定】   旭岳ロープウェイ、下の駐車場。

s-17年7月22日 (3)

裾合平(すそあいだいら)に行く。  花を見に。

  ※ 一昨年だったか、層雲峡から凌雲岳の近くの北鎮岳に行った。
       層雲峡から黒岳、そして北鎮岳に。  紅葉は今が盛り。 今年の初雪に出会う。~上川町~ 他 (2015/9/15)

    愛山渓温泉の近くに、雲井ヶ原湿原。
       花咲く雲井ヶ原湿原は、愛山渓温泉の、奥にあった。  オショロコマ釣り。~上川町~  他  (2014/7/3)

s-17年7月22日 (4)pp

明日は朝の8時には出たい。  
弁当は作った。   ※ 時間のない時は、コンビニで買った方がいいかな。

次の日は黒岳に行きたいが、どうしましょう。

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  • 北海道
2017年08月23日 (水)
車の改装が進む。 ベッドの部分は小上がり風を目指して。 明日は車検・比布で飲み会。~旭川市~ 他 (2017/8/22)
2017年08月22日 (火)
二ホンザリガニが、美瑛町のある滝の下にいた。 流れが速く見つけるのは大変。 手を挟まれた。~美瑛町~ 他 (2017/8/21)
2017年08月21日 (月)
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2017年08月20日 (日)
神門の滝には・・。 仁宇布のトロッコ王国。 おねだりギツネ。 上幌内は内陸の最奥地か。~美深町他~ 他 (2017/8/19)
2017年08月19日 (土)
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2017年08月19日 (土)
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2017年08月17日 (木)
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2017年08月16日 (水)
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2017年08月15日 (火)
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2017年08月13日 (日)
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2017年08月12日 (土)
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2017年08月11日 (金)
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2017年08月10日 (木)
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2017年07月30日 (日)
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2017年07月29日 (土)
滝上は花と渓谷のまち。 錦仙峡を歩く。 1㌔程の間に滝がいっぱい。 小さなガーデンに出会う。~滝上町~ 他 (2017/7/28)
2017年07月28日 (金)
大雪 森のガーデン。 カムイミンタラに咲く花のように。 大雪山が見える丘に。 遠くに黒牛。~上川町~ 他 (2017/7/27)
2017年07月27日 (木)
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2017年07月25日 (火)
今年も上野ファームで花を見る。 毎年進化。 美しく撮りたいけど。 多くの人が。 ~旭川市~ 他 (2017/7/25)
2017年07月25日 (火)
北邦野草園には変な名前の植物が。 クサレダマ、ヒロハノヘビノボラズ、他。~鷹栖町~ 晩はMさんの所で。(2017/7/24)
2017年07月24日 (月)
裾合平は一面のチングルマ。 ミヤマリンドウ、アオノツガザクラ他。 コマクサを探す。~東川町~ 他 (2017/7/23)
2017年07月22日 (土)
旭山動物園、北海道の動物たち。 タンチョウ、シマフクロウ、オオワシ、ヒグマ、他。~旭川市~ 明日、裾合平に。 (2017/7/22)
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by AlphaWolfy

akkamui212

Author:akkamui212
2009年4月に放浪の旅をスタートし、7回目の日本1周に入っています。
「キャンピングカーで放浪の旅」に続き、パートⅡです。
よろしく。


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